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ナンバーワンモテ芸人の名を欲しいままにする、ロンブーの田村淳がこんなことを言っている。
「女性との会話は『へえ』『なるほど』『すげえ』だけで成り立ちます。彼女らは別に、会話に中身を求めてないんです。共感してる姿勢さえ示せば、勝手に満足します」
かいつまんで言うとこういうことだ。あれほどのモテ男が言うなら間違いないのだろう。これはお見合いパーティで試すしかない。 
ルールは
・最初の挨拶以外、女の話には「へえ」「なるほど」「すげえ」と、ひたすら相槌だけで返す。
・質問されたらさすがに普通に答える。女にしゃべらせるために自分から質問するのも可。 
この二つだけだ。 
日曜日の夜。お見合いパーティの会場には、30代半ばくらいの女性が多いように見えた。
ほどなくして回転タイムスタートだ。 
まず最初は、30才の事務員、カオリさん。一発目だし、ここで滑るとテンションが下がる。なんとかいい方向に行ってほしい。 
(○=女性 ●=山野)
○こんにちは。
●よろしくお願いします。
○あー、クロスバイク乗ってるんだ。あれってカゴのないやつだよね?
●そうです。
○私、事務だしほとんど運動しないの。
●へえ。
○それで、何か始めようかなーと思ってるんだけど。
●へえ。
○いまどれがいいかなーって調べてて。
●なるほど。
○一番カロリーが消費されるのが水泳らしいんだよね。
●なるほど。
○でも水泳って、筋肉痛すごいじゃない。
●へえ。
○クロスバイクはどう? 
筋肉痛になる?
●まあ、最初は筋肉痛になりますよ。慣れればそうでもないですけど。
○あー、やっぱりそうかぁ〜。 
確かに会話は途切れず流れていたけど、あまり踏み込めていない気がするな。本当にこれでいいのだろうか? 
次は、コンサルのナナさん36才。
年齢よりは若く見える。仕事が仕事だし、こういう人って中身のある会話を望んでそうだが…。
○25才。若いね〜。
●いえいえ。
○っていうか、その歳で結婚考えてるの?
●まぁ考えますね。ナナさんはどうですか?
○あたし、36ですよ〜?そりゃ考えますって。
●へえ。
○そりゃそうでしょ?正直今だってヤバいと思ってるもん。
●なるほど。
○周りももう結婚してる方が多いしね。
●へえ。
○フェイスブックとかも開くのが嫌になってきたし。
●なるほど。
○結婚式とか行くと、すごい焦燥感があるわけですよ。
●なるほど。
○あーなんでこんなとこで愚痴ってんだろ。ごめんね。
●いえいえ、普段は聞けない話なので、面白かったです。ありがとうございました。
予想に反してベラベラしゃべってたな。おかしなもんだ。
お次は31才、医療系のユリカさん。何故か顔がやたらテカっている。来る前に何があったのだろうか…。
○どうも〜。
●こんにちは。
○好きなタイプ「よく食べる人」ってなんですかこれ?
●食べる人が好きなんですよ。
○あ〜そういうことですか。私、けっこう食べちゃうほうなんですよ。
●へえ。
○コンビニのポプラってわかります?
あそこってお弁当のご飯大盛りにしてくれるじゃないですか。
●へえ。
○いっつも大盛りにしちゃうんですよね。あそこのご飯、炊き立てでおいしいんですよ。
●なるほど。
○あとは夜もヤバいんですよね。ひとりで鉄板焼きいったりとか。
●へえ。
○おかげで8キロ太っちゃって。
●すげえ。
○ちょっと!
すげえって何ですか! 
ひどいな〜。 
あそこでの「すげえ」は間違いだったのか。気をつかうな〜。 
アパレルのマナカさん42才。42にしては服装が若すぎるし、化粧もケバい。
○こんにちは〜。
●こんにちは。
○あっ、弟さんいるんだ!
仲良くしてる?
●弟は8個下なので、歳が違いすぎてケンカにもならないというか…。
○そうなんだ。あたしは妹と仲良いけどね。
●へえ。
○妹とお母さんと、3人のライングループがあって、いつもみんなでチャットしてるよ。ほんと仲がいいの。
●なるほど。
○家族のライングループとかないの?
●ないですね…聞いたこともないです。
○ウソー、ないの?
ほんとに!?うちらの周りではみんなやってるよ。
●へえ。
○妹とはお揃いのファッションで買い物とか行くし。
●へえ。
○一番仲いい親友みたいな感じなの。
●すげえ。
○もっと家族と仲良くした方がいいよ。絶対楽しいから。
●なるほど。
○そうだよ! 
帰ったらすぐやりなよ! 
楽しそうにしゃべってくれたのは何よりだが、40過ぎて家族とグループチャットとかお揃いのファッションとか、ちょっと関わりたくないな。
事務職のミユさん31才。ちょっと顔がキツめで怖い。大丈夫だろうか。
●こんにちは。好きなタイプが〝男気のある人〞って面白いですね。
○そうですか? 男気って大事なことだと思うんですけど。
●なるほど。
○最近って、男気のある男性が減ってきたと思うんだよね。
●へえ。
○私は男性からガツガツ来てくれるのが理想なんですけど、なかなかそういうのがないんですよね。
●へえ。
○山野さんは自分から行くタイプですか?
●どうですかね…僕も男気のないタイプかもしれないです。
○えー、もったいないですよ。山野さんみたいな人がグイグイ来てくれたら、ギャップでいい感じになると思いますよ。
●へえ。
○この人だ!って思ったら、その直感を大事にした方がいいですよ。
●なるほど。 
第一印象とは裏腹に、いい感じに語ってくれた。強引に攻め込んでみようかな。
33才美容師のナツミさん。あんま可愛くないけど、人当たりはよさそうな感じがする。
○どうもどうも。お仕事、出版なんですね。
●ええ。
○私も一時期出版を目指してて。どうですか?
お仕事は大変ですか?
●大変なことも多いですね。
○ドラマとかでもキツそうに描かれるから、実際はもっと大変なんでしょうね。ちゃんと休んでますか?
●ええ、まあ何とか。
○具体的に、普段どんなお仕事してるんですか?
●まあ、だいたいドラマと同じような感じですよ。
○え〜、じゃあ大変なんですね。職場はほとんど男性ですか?
●そうですね。女性はほとんどいないですね。
○体力的にキツそうですもんね。やっぱりマンガみたいにはいかないんですね。
●そうですね。けっこうしんどいですよ。
○そっか〜。今からでも入れますかね?
●うーん、頑張ればどうにか…。
最初から最後まで質問攻めだった。まあ、こういうこともあるよな。 
整体師をやっているという30才のミサキさん。
●整体師って、珍しいですね。お仕事は大変ですか?
○仕事自体はそうでもないですけど、ツボを押す親指だけ過労状態みたいなことありますね。あはは。
●なるほど。
○見てくださいよ。親指だけすごい太くなってるんですよ、私。
●すげえ!
○でも、うまいですよ私。施術には自信あるんで。
●へえ。
○人の身体を扱う仕事なんで、人体の構造とかも知ってなきゃいけませんし。座学みたいなのもけっこうあるんですよ。
●すげえ。
○いやいや、当然ですよ。仕事は真面目に取り組むべきものだと思いますし。
●へえ。
○山野さんも仕事は真面目にされてますよね?
だから私も特別なことはしてないですよ。
●なるほど…。
流れは悪くなかったはずなんだけど、ちょっと会話が固かった。もう少し時間があればな。
最後は販売員だというフミカさん、30才。今回は20代が一人もいなかったな。
●こんにちは。
○どうもどうも。若いね〜。
●どうも。
○私もねー、ついに30になっちゃいましたよ。山野くん、年上はどうなの?
●全然大丈夫です。というか、年上のほうが好きです。
○へー。珍しいね。今の若い子ってロリコン気味な人ばっかだし。
●へえ。
○まあ、今は男の人が全体的にそういう感じだからねー、歳とるとあせるんですよ、ほんとに。
●なるほど。
○だから今日来てみたんだけどね。
●へえ。
○いい人いた?
●一回の会話が短くて、なんともいえないですね。
○だよねー。短いよね。
●ですね。
○でも、気の合わない人と10分くらい話すのも嫌だなぁ。
●へえ。
○気の合う人とだけしゃべりたいなぁ。そう思わない?
●ですよね。 
まぁ、可もなく不可もなくって感じか。
こうして回転タイムは終わり、フリータイムへ。 
いい感じだったのは2人目のナナさん、4人目のマナカさん、5人目のミユさんの3人だが、42
才で痛い大学生みたいな恰好をしているマナカさんはさすがに危険すぎる。ナナさんとミユさんの2人に狙いを絞ることにしよう。 
まずは2人目に話したナナさんから。
●どうも、僕のこと覚えてます?
○覚えてるよー。さっきはちょっとしゃべりすぎちゃったかな?
●いえいえ、そんなことないですよ。
○昔からネガティブなんだよねー、私。
●へえ。
○仕事でもけっこう悲観的に考えちゃうんだよね。それじゃ仕事にならないから、強引に切り替えるんだけど。
●なるほど。
○だからいい加減そういうのヤメなきゃと思って。
●へえ。
○山野くん、落ち着いてるね。若いのに。
●そうですかね?
○そうだよ。話しやすいもん。
●ありがとうございます、よければもう少し話したいです。
○そうだね、じゃあまた。 
相槌しか打っていないにもかかわらず、話しやすいと言ってもらえた。なかなかの好反応ではないだろうか? 
次は5人目のミユさん。男気のある人が好きだと言っていたが、相槌だけで男気を見せられるだろうか。
○あー山野くん! 話したかったんですよ。
●どうも。
○さっきの話の続きなんだけど、だいたいの女の子が男気のある人が好きだと思ってるんじゃないかな。
●へえ。
○やっぱり勝負するときはしないとね。
●なるほど。
○山野くんはどう? ちゃんと決断できてる?
●割と迷ってしまうことが多いですね。
○ダメだよそれじゃ〜。もっと器の大きいところ見せないと。
●なるほど。
○そうだよ〜。あ、ライン教えて!今日は早く帰らなきゃいけないから、今度連絡するね! 
そう言われ、ラインIDを書いて渡すと、代わりにメッセージカードをいただいた。なになに…。
『まだ話したりない〜(>_<)』 
手書きの顔文字入りとはカワイイじゃないか。もしかして気に入られているのか?
今後のラインに期待しよう。
さて、この後は告白タイムだが、ミユさんはこの後すぐ帰ると言っているので、ナナさんを狙うしかない。カードにナナさんの番号を書き、発表を待つ。
な、なんと!ロンブーパワーの成果が出たのか、見事カップルになったではないか!
ほとんど愚痴を聞いてるだけだったのに! 
会場近くの居酒屋に入り、2人で飲むことに。もちろんロンブー作戦はまだ継続だ。ナナさんが大きくため息をつく。
「ふう…」
「疲れましたか?」
「そうだねー、短時間ですごい色んな人と話したから、ちょっと疲れちゃった」
「へえ」
「そういえば、11個違うんだよね私たち」
「そうですね?」
「下手したら干支が一回りするよ?あー、若さが欲しいっ!」
うーん、このまま行くと延々愚痴聞き大会になりそうだな。ちょっと路線を変えよう。
「ナナさんは、今日なんでお見合いパーティに来たんですか?」
「最近、大きい仕事がちょっと片付いてラクになったから時間できてね」
「へえ」
「それで、ちょくちょく広告とかで見てたから来てみようと思って」
「なるほど」
「でもやっぱり若い子のほうが人気あったね。私のところに来てくれた人、そんな多くなかったし」
「へえ」
仕事から解放されて恋を探しに来たって感じか。
「山野くん、彼女はどのくらいいないの?」
「1年くらいですかね」
「私も1年くらいかな」
「なるほど」
「元カレは仕事はできたんだけど、一緒にいてつまんない人でさ。すぐ別れちゃった」
「へえ」
「その後、合コンで会った人と大失恋して」
「なるほど」
「その人はお医者さんだったんだけど」
「すげえ」
「でしょ?それで一緒にいた後輩からもすごい慕われてて」
「へえ」「すごい完璧な人じゃん!と思って」
「なるほど」
「3回目のデートでホテル行って、そしたら連絡つかなくなって」
「へえ」
「でもすごい好きだったから、ずっと追いかけたんだけど」
「なるほど」
「まあ取り合ってくれなくて」
「へえ」
「その後たまたま彼のツイッター見つけて。『ヤリ捨てした女がうるせえ』みたいなこと書いてて」
「へ、へえ…」
「もうなんなの!」
「…」
「医者には遊ばれるし!元カレも人畜無害そうな顔してシレっと浮気してるし!」「へえ…」
「だから男なんて信用したらいけないのよ!」
…いきなりキレだした。なんなんだこの人? 
その後も歴代の彼氏に対する愚痴を延々わめき続けるナナさん。店員が見てるんですけど。「今日も40の男に『もっと若かったらな〜』とか言われるし、なんなのよもう!」
「な、なるほど…」
饒舌にしゃべってくれたのはよかったが、転がった方向が悪かった。酒グセ悪いよこの人。とりあえずもう店を出よう。店を出ても「どこかに私を裏切らない男はいないの!」とわめくナナさん。
ん?このシチュエーションは
…そういうことじゃないのか? 
ナナさんの手をそっと握る。
「おい!男のそういうのが信用できねーんだよ!明日も仕事だよ、もう!」
キレちゃったよ!手を振り払って走り去り、タクシーを拾うナナさん。なんだったんだよ、もう!
そして後日。一通のラインが来た。
〈山野さんこんにちは。私のこと覚えてますか?よければ近いうちに飲みにいきませんか?〉
パーティの最後に話し、ラインを教えたミユさんだ。まさか向こうから誘いが来るとは。もちろん行きます行きます。やはり話しやすい相手だと思われているんだろうか?何にせよ、向こうから誘いが来るということは期待していいだろう。
話はトントン拍子で進み、翌日の夜、ビアホールで飲むことに。
「急に誘ってしまってごめんなさい。迷惑だった?」
「いえいえ全然。むしろありがとうございます」
「山野くんと話してて楽しかったので誘っちゃいました」
この食い付き。さすがロンブー
「今日も40の男に『もっと若かったらな〜』とか言われるし、なんなのよもう!」
「な、なるほど…」
饒舌にしゃべってくれたのはよかったが、転がった方向が悪かった。酒グセ悪いよこの人。とりあえずもう店を出よう。店を出ても「どこかに私を裏切らない男はいないの!」とわめくナナさん。ん?このシチュエーションは
…そういうことじゃないのか?ナナさんの手をそっと握る。
「おい!男のそういうのが信用できねーんだよ!明日も仕事だよ、もう!」
キレちゃったよ! 手を振り払って走り去り、タクシーを拾うナナさん。なんだったんだよ、もう!
そして後日。一通のラインが来た。
〈山野さんこんにちは。私のこと覚えてますか?よければ近いうちに飲みにいきませんか?〉
パーティの最後に話し、ラインを教えたミユさんだ。まさか向こうから誘いが来るとは。もちろん行きます行きます。 やはり話しやすい相手だと思われているんだろうか?何にせよ、向こうから誘いが来るということは期待していいだろう。 
話はトントン拍子で進み、翌日の夜、ビアホールで飲むことに。
「急に誘ってしまってごめんなさパワーだ。
「山野くんは犬と猫だったら、どっちが好き?」
「犬ですかね」
「私も!やっぱり犬っていいよね!」
「うん」
「犬って、猫よりも5倍くらい知能が高いんだって」
「すげえ!」「だから、色々なこと覚えてくれるし、飼い主の悲しみも分け合えるじゃない」
「なるほど」
「だから私、将来は絶対、家族の一員に犬を入れたいんだ」 
いきなり将来の展望を語り出すミユさん。おいおい、俺が聞き上手な男だからっていきなり結婚は早すぎるよ。気持ちはわからなくもないけどね。
「やっぱり、人生には悲しみを分かち合える相手が必要だと思うんだよね」
「なるほど」
「山野くんは話もよく聞いてくれるし、いろんなことに理解もある。いろんな人の力になれる人だと思う」
「なるほど」
「だから私、今後とも仲良くしたいなって思ってるの」
なんかさっきからスケールがいちいちデカいけど、好意を持たれているのは明らかだ。これはイケちゃうんじゃないでしょうか。
「やっぱり、人生を一人で生きていくって辛いよね」
「うんうん」
「だから、一緒に歩いて行ける人が必要だと思うの」
「なるほど」
「私の師匠もそう言ってたし。師匠はとにかくすごい人なの」 
師匠? 師匠って何?なんか雲行きが怪しくなってきたぞ…。
「師匠は40代で港区に一軒家を持っててね」
「すげえ」
「色んな人に感謝されて、人脈もすごく持ってるの」
「へえ」
「私もその師匠の下で勉強してるんだけどね」
「へえ」
「この健康食品をいろんな人に広めて売れば、年収1億も夢じゃないんだ」
「すげえ」
「私も今の仕事をするまではお金のない生活だったけど、今は何不自由ない生活をしてる」
「すげえ」
「山野くんは人と話すのが得意だし、絶対に才能があると思う。だから今度、一緒にセミナーに来な
い?」
へえ〜、なるほどなるほど。マルチですか。こういうパターンもあるわけね。ってオイ! 
その後、カモれないことがわかると態度が急変。キッチリ自分が飲み食いした分だけを支払って帰
っていった。師匠、人としてのマナーも教えといてくださいよ。   
★結論を申し上げます。ロンブー作戦は確かに、女性がペラペラしゃべってくれますが、中身のない
人間だと思われて、単なるグチ相手やカモにされる可能性が大です。前半はロンブーでも、後半はガッツリ攻めに転じたほうがいいでしょう。
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