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地方の女友達を作っておいて上京したときにSEX|シェアハウスのエッチ事情
0062_20180512103431622.jpg0063_20180512103433372.jpg0060_20180512103428ae1.jpg0061_20180512103430697.jpg
SEX当然!?格安ルームシェアのおぞましき実態|ルームメイトとハメまくりエッチ日記
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女同士でシェアハウスに住む女性は我が家に連れ込んでエッチ
0166_20191004190857c00.jpg0167_201910041908596de.jpg0168_201910041909001bb.jpg0169_20191004190901170.jpg0170_201910041909031be.jpg0171_20191004190905965.jpg2年間の海外生活を終えて東京に戻った私には早急に解決すべき事柄があった。住居である。荷物を置くだけのために家賃を払い続けるのもバ力らしいと、アパトは旅立つ前に引き払っている。かといって実家にも事情があって帰りづらい。とりあえずは友人宅に居候させてもらうことにしたが、早晩追い出されるのは見えている。さてどうする。
そこで思い立ったのが「ルームシェア」である。軒家や大きめのアパートを複数人で借りて家賃を安く済ませるもので、日本では馴染みが薄いが、欧米の苦学生などの間では浸透したシステムだ。人に部屋が与えられ、風呂やトイレ、リビングが共有スペースとなる。実に合理的な住み方と言えるだろう。さっそくネットで、ルームシェア募集の掲示板を検索してみる。。
『国分寺月4万円』『早稲田月3万円』数ある入居者募集告知の中、私の目はあるつの書き込みに釘付けになる。『立川月1万円』
1万円安い安すぎる。渡りに舟とはこのことか。急いで詳細情報希望のメールを送信。数日後、返信が来た。
〈(中略)SEXしたって誰も文句は言いませんよ。(中略)。返信のときは、〇〇が好きです、と書いてください。たとえばサーロインステーキが好きです、とか〉
不思議な文面にあっけに取られる。うん、大丈夫か、この人。相当にヤバそうだが、1万円の魅力には逆らえぬ。〈ハンバーグが好きです。入居希望します〉次のメールには電話番号が記載されていた。かけると、出たのはオッサンの眠そうな声だ。
「下見するなら、立川駅に来てもらえるかな」
下見当日、立川駅から連絡し、電話で誘導されながら現地へ。到着したのは、線路沿いに立つマンションだった。「おじゃまします」中は、地獄のことくモノが散乱した室だった。天井までまんべんなく積み上げられたダンボールとガラクタ。壁際には2段ベッドが幾つかあり、そこで寝起きするらしい。中央付近で、オムスビ顔のおっさんが毛布にくるまっている。これが、電話の男か。
「ふあ、どうも。こんな感じだよ」「はあ。他にも誰か住んでるんですかっ」「今は出かけてるけどね。学生とか」まるでタコ部屋ではないか。
男性でも女性でもいいですが10代20代の方。長期希望の方お顧いします。掲示板で見た書き込み。どこかオカシイとは思ったのだがリビングでお茶を飲みながら談笑する、ルームシェアの酒落たイメジは瞬時に吹っ飛んだ。しかし破格の安さを思えば仕方がない。少なくとも睡眠はできるだろうと、私は入居の希望を告げ、前払いで家賃万円を支払った。翌週の入居日。驚いたことに、さらにガラクタが増えていた。
こんなもん、誰が持ってきたんだ
オムスビのおっさんは、ゴミに囲まれたまま眠っている。ともかその後数日、私が見る限り日中のオムスピはいつも毛布にくるまって寝ていた。同居人のイラン人や学生たちは、ときどき顔を見せたが、ほとんど荷物置き場として使っているようだ。部屋は片付くどころか、ますます異様さを増し、食器や食材が何日も放置されていたり、天井まで積み上げられたダンボールが崩れ始めたり。そのうち、私の寝床にも、オムスビは私物のガラクタを放置し始めた。連日深夜の掃除。汚れる方の部屋。耐え切れず、私は突っかかった。
「あなた、いったい何やってんですかっ」
オムスビは唇をワナワナと本当に震わせる。
「何よアナタ」へっオカマ口調っ「仕事もしないで寝てるなら、片付けたらどうですかっ人の・ベッドにガラクタ置くの止めてくださいよ」「アナタには関係ないわ私は会社役員よアナタなんてチンカス君なんだから何がハンバーグ好きよ」ああ、もうワケがわからん。1万円なんて何かオカシイとは思ったが、こんな事態が待っているなんて。
かくして私は「出て行きなさい」と退去勧告を突きつけられることとなった。
ルームメイト募集BBS
近ごろは一軒家や3LDKなどのマンションを他人とシェアして住む若者が増えているようで、ネットにはルームメイト探しのサイトや掲示板が山ほど転がっています。しかし、こちらの掲示板は、そういったものとは異なり、あきらかに普通ではありません。ルームシェアという大義名分のもと、家出女を泊めたい下心男と、体を提供してでもタダで宿泊先を確保したい女たちの集まる掲示板なのですから。なぜ言い切れるのか。書き込みを読めばそんなの一目瞭然です。
●男35才。部屋は1Kで狭いですが、それでもイイという方いませんか? ただし女性のみ。家賃はいりません。
●女27才。家賃タダでどなたか泊めてくれませんか? 2、3泊でも構いません。家事その他、できることは何でもやります
とまあ、こんなあからさまな書き込みが大半なのです。むろん、互いが合意すれば、成人同士の男女が何をしようと勝手ですがね。
シェアハウスのエッチ事情
このへんのコって、東京に泊まりがけで遊びにくる人が多いんです
事前に〝東京の知り合い〞として繋がっておいて相手がこっちへ来たときにデートする流れです
まずは女のプロフィールを
見て、次のポイントに当てはまる人間を探します
このタイプ、高確率でキャバ嬢です
ってことで、詐欺写メの可能性が低く、ちゃんと容姿が期待できる訳です
打ち解けたあとは部屋飲みへ誘うのがいつものパターンです
2ヵ月に1度は上京してくるコがいます
酒が入れば、もうこっちのモノ
すでに3人のキャバ嬢とエッチできました
マジで使えますよ
ザーメンまみれの女が、一白目をむいて悶絶
他にも、〈ルームメイトのチンコが2本生えててセックスできない〉だの〈薬物中毒の若者がたまり場にしてる〉だの口クでもないクレームは多いが、極めつけは何といってもコレ。サイト開設からちょうどー年がたった、ある日のことだ。
「鶴丸、ちょっと出てこい一人手が足りん」
真夜中に先輩から緊急連絡が入り、向かった先は、オートロックの中級マンション。女性限定のため、これまで何もトラブルはなかった。現場入口に急行すると、寒空の下、契約者の女(25才)がー人で立っていた。「すいません、急に呼び出したりして。周りの住人からも苦情が入って、もうどうしたらいいかわかんなくて」周りから苦情って、いったい何があったんだっ
エレべータで5階へ。女の住む5-2の前に立つと、中から「ウキャアー」という唯り声が聞こえてきた。慌てて鍵を開け、思わず鼻を押さえた。このすえた臭いはなんだり
声のする方向から臭ってきているよーつだが。先輩がダッシュで近づき、部屋の扉を開けた。と、5人の裸男と散乱したティッシュが目に飛び込んできた。中心では、若い男か懸命に腰を振っている。「アツ、アツーあがああ、死ぬうぐっ」男の腹の下で、ザーメンまーみれの女(28才)が、白目をーむいて悶絶していた。借主のOLである。
「おいーおまえら、ウチの一物件でなにやってんだH。」先輩が男たちに張り手を食らわせ、裸同然で追い出した。さて、詳しく事情を聞かせてもらおうか。なんで、こんなことをっ「仕事のストレスで、お酒に一手を出すと、つい」街で逆ナンし、片っ端から連れ込んでしまう癖があるという。それもー人じゃ飽き足一らず、2人、3人と増殖し最後は10人の男と順々に、まぐわつていたそうだ。よく見りゃいい女なのに、完全に壊れてやがる。残念だが、出て行ってもらうぜ。これからもルームシェアで壊れた下半身交流を緩めてくれ。部屋だけじゃなくヘアのほうもシェアしてください。
女同士でシェアハウスに住むエロいオッパイの色白店員と生ハメSEX
色白の美人店員さんばかりを狙って手紙を配ってきました。

待ち合わせの場所にあらわれたのは色っぽい美人さんだった。3番の女性だ。一見地味だが、笑顔がやさしい。「こんにちは〜真理です」「どうもみのやです」 
なかなか良いではないか〜!顔は美形だし色気もぷんぷん。この子のAVがあったら絶対借りるなぁ。気合い入れて行こう!あいさつもほどほどに真理さんの予約したお店へ向かう。彼女の知り合いが勤めていると言っていたので、口説き方も気をつけないといけない。ボディタッチとかはナシだ。お店はおしゃれな雰囲気のイタリアンだった。ビールとつまみをいくつか頼み、話をはじめる。
「お土産買ってきましたよ〜!」
「ありがとう、なんか凄い久しぶりだから楽しみ!」
「これ欲しがる人は珍しいですよー」
もちろん俺も別にお菓子の土産なんてどうでもいい。あくまで今日会うための口実だ。
「けっこう頻繁に帰ってるんだね、地元に」
「うん、今、母の体調が良くなくて…」
何でも60代半ばになる実家の母親の体調が思わしくなく、最近月に二度ほど実家に帰っているそうだ。「真理ちゃんは今いくつなの?」「34才です」
意外にいってるんだなぁ、20代後半くらいに見えてたけど。俺の父親も数年前から体を壊して、病院に通っていることを話すと、彼女がしんみりした口調で返す。
「お互い、そういう歳になったんですね」「会うたびに親が歳とっていくような感じだよね…」暗くなりかけた空気を、真理ちゃんが変えてくれた。
「あっ、宮部みゆきの『火車』すごく面白かったですよ!
一つの謎がじわじわと解きほぐされていく感じが、すごく良かったですね。犯人が最後まで登場しないままで終わるって新鮮でホント凄く面白かった!」
メールでおすすめした小説を読んでくれたみたいだ。
「俺も『夜のピクニック』読んだよ。あれも面白かったよ。なんか昔の甘酸っぱい気分を思い出した!」「80キロを歩く歩行祭ってすごいですよね」「うん、絶対イヤ。でも俺、最近腹出てきたから少し歩かなきゃ」「そんな出てるように見えないけど。フフ」「じゃあ今度脱ぐから確かめてよ!」「いいですよー!」 
なんだかいい感じで会話が流れるぞ。軽めの下ネタに乗ってくれると嬉しくなってくる。
「真理ちゃんは凄いスタイル良さそうだよね!」
「なんかみのやさん、目がヤラしいですよ〜!ハハハ」
いいね彼女、男の下心を笑ってくれる。これぞ大人の女性ですよ。メールのやりとりを長めにしたせいか、初めてのデートのような気がしない。向こうもある程度こっちに心を許しているような気がするし。ビールでも追加して、男関係のことを聞いてみよう。
「真理ちゃんは今は彼氏はいないの?」「残念ながら…」
「そうなんだ。俺にとっては全然ありがたいんですけど!」
「じゃあ私に興味もってくれているんですかぁー?」
「もちろん、そうじゃなきゃ、こうやって誘わないよ!」
なんだかすごーくいい雰囲気じゃないか?今日ヤレちゃうかもよ?
「みのやさんこそ、彼女とか奥さんとかいないですよね?」
「うん。彼女もいないし、ほら」結婚もしてないという意味で薬指を見せる。
「一応信じますね!ハハハ」
この感じ、過去に男にウソをつかれたことでもあるのだろうか?
「前の彼氏とはいつ別れたの?」「え〜と、半年前くらいですかね」
「そうなんだ、真理ちゃんみたいな可愛い子が半年も一人なんてもったいないね」
「そうですか〜?ぜんぜん可愛いなんて言われないけど…。ハハハ」
笑うと本当に可愛い。なかなかの上物でっせ。横に座って匂いを嗅ぎたいなぁ。ただ、真理ちゃんは怒ったりしなそうだけど、知り合いがいる店ではマズいよね。
「真理ちゃん、明日は仕事早いんだっけ?」「明日は遅番なので11時からですよ」 
ってことはまだゆっくり口説く余裕もあるし、ホテルに連れ込む時間もある。さてどうやって口説けばいい?まぁ、酔わして近くのホテルへ、がベストだけど…。お酒も三杯目だし結構ほろ酔いだろ、下ネタ大丈夫かな?
「真理ちゃん、ホント色っぽいよね。けっこう男から口説かれるんじゃない?」
「え〜色っぽいですか?ホントにそう思います?」
「思うから言ってるんじゃ〜ん、匂い嗅ぎたいもん」「ヤダー!キモイ〜!」
「でも男は黙ってないでしょ。外で声かけられたりするんじゃない?」
「うまいですね〜!まぁたまに町でナンパとかはありますけど、何か軽いじゃないですか、ナンパって」おぉ、やっぱり路上ナンパで引っかからない子でも、手紙だと食いついてくれるということだな。おかしなものだ。
「付き合ってなくても会ってる男とかもいないの?」「今はいないですよ」
「今はって、前はいたの?」「それはいますよ〜。それくらいは」「どういう関係?」
「ハハハ、何が知りたいんですか?まぁ大人ですから…ウフフ」
おっと、大人ですから…か。つまりセフレがいたってことじゃないですか〜!いいなぁ俺も抱かせてくれ〜!まぁ、あからさまなセフレまでは行かなくても、ある程度好みの男ならエッチもアリってことだな。よし、思い切って誘っちゃうか!
「真理ちゃん、この後もしよければ俺の家で飲まない?お店より落ち着くし」
「えっ、え〜〜!?いきなりお家はだめですよーー!落ち着くのはみのやさんだけでしょ!ハハハ」
確かにそりぁそうだけど。いやいや、もう少し押せばなんとかなりそうな気がする。
「まだ会ったばかりだけど、ホント真理ちゃんタイプだから、できれば友達以上になりたいと思ってるんだけど」
「…そう言ってくれるのは嬉しいけど、まだみのやさんのことよくわからないし…」
うーん、やっぱり早すぎたか。「でも……」
ん?でも?なになに?
「メールとか、今日お話したりして、みのやさんのこと嫌じゃないし。いいというか…私も仲良くなりたいというか…」 おっしゃー!ホントかよー!いいじゃん俺いいじゃん!!
マジか〜気にいってもらえたの?今いいって言ったよね!?それなら今日はおとなしく我慢するよ!
「じゃあ次会うときにでも家来てよ!」「う〜ん、考えておきます。フフフ」 
うん、まだ微妙な感じもあるけど、だいぶいい感じですよ、これは。 
この後、もう一杯飲みものを頼んで、映画や小説の話で盛り上がり、店を出た。

イタリアンバーでデートした、色白店員の真理ちゃんと、また飲みに行く約束を取り付けた。
前回は、自宅に呼んだら断られたけど、
「みのやさんのこと、嫌いじゃないし、仲良くなりたい」とまで言ってくれた。色っぽくて可愛い真理ちゃんをどうにかしてものにしたいところだ。今回のデートは、仕留めるつもりで動きます。平日の夕方、待ち合わせ場所に、胸元が大きく開いたワンピース姿の真理ちゃんがやってきた。
「こんばんは〜」今日は髪の毛を降ろして、前回よりも一段と色っぽくみえる。
居酒屋がいいと彼女が言うので、駅にほど近い一軒の居酒屋へ向かった。服の上からでもボリューム感のある胸をしっかりと確認しながら入店。
前回、家に来ないか誘ったときは、「みのやさんの事まだわからないから」みたいな理由で断られたはずだ。あの言葉の裏には、「2回目のデートだったらいいですよ」というニュアンスがあったようにも感じたが、どうだろう。「真理ちゃん、何から飲む?」「じゃあレモンサワーで!」 
まずは乾杯。そして、いきなりジャブを放ってみることに。
「今日は飲んだあと、俺ん家か真理ちゃんの家行こーねー!」
いかにも冗談だとわかるようなトーンだ。
「え〜それはどうですかね〜!フフフ。でも、私の家は無理ですよー!」「え〜、なんで?」
「男子禁制なんで!」あれ、彼女、実家だったっけ?
「真理ちゃん、一人暮らしでしょ?」「一人暮らしというか、シェアハウスなんですよ」 
なるほど、今流行りのやつか。でも私の家は無理ってことは俺の家だったら大丈夫ってことだよな。笑ってくれてるし、これは本当にイケそうな雰囲気かも。
「シェアハウスって住みやすいの?」
「そのときどきで違いますね、出入りも激しいから、いいメンバーのときは住みやすいし。変な人が入ってくるとみんなで追い出します! ハハハ」
「女同士だといろいろありそうだね」
「最近入った子がなんかめんどくさくて、みんな引き気味ですね」
「どんな奴なの?」
「ドイツからの留学帰りのちょっと太めの子で、勝手に冷蔵庫のもの食べるし。やけにパーティを開きたがって、私ハーフの子供生む!が口癖のヘンな子」 
勝手に冷蔵庫の物を食べる太めの子か。ちょっと笑えるけど、そういう奴は、みんなと上手くやれずに去っていくのだろう。なんか切ない。 
この前飲んだとき、少し気になっていたことがある。真理ちゃんは元カレにだまされていたような雰囲気を醸し出していたのだ。
「真理ちゃん元カレとはいつ別れたんだっけ?」
「半年くらい前ですよ!」
「ちなみに何で別れたか聞いてもいい?」
「それが、2回も浮気されて、1回だったら我慢できたけど、2回はないですよねぇ」
そっか、この前言いたくなかったのはこのことだったんだな。
浮気は絶対にしないキャラを演じなくては!
「それはひどいね、2回も裏切るなんて…。でも別れて正解じゃない?そんな奴とは」
どの口が言うのかって感じだけど、ここはこれぐらいが正解でしょう。
「その後もっとひどいんですよーー!別れるって言ったら、俺たちライトな関係に戻ろうって!どんだけだよー! って」
「それはもっとひどいね」 
つまりセフレに戻ろうって意味ですな。彼氏、正直すぎるだろ!これはさすがに同情するぞ。
「彼女からセックスフレンドに格下げですよ。そんな条件飲めるほど馬鹿じゃないですよ!だいたいなんですかライトな関係って!」
そのときのことをリアルに思い出したのか、かなりお怒りのようです。
「ところでなんで彼の浮気を見破ったの?」
今後の参考に聞いておきましょう。
「彼の家のお風呂場に長い髪の毛があって、あ〜あ〜って」 
なるほどね。まぁ、初歩的なミスですな。詰めが甘いよ。
「だから最近男の人があんまり信用できないんですよね…」
実際、男なんてほとんどそんなもんだけどね。オレも含めて。
「そんな男なんてごく一部だよ。本当に真理ちゃんのこと好きな人は、浮気なんてしないと思うけどなぁ」
「そうですかねー? みのやさんは浮気したことあるの?」
ないよ、と答えるのが正解のようにも思うが、それだと少しリアリティがなさそうだ。
「20代は、正直少しあったけど、もうそういうのはないかな。浮気するくらいだったら別れて次にいくよ!」 
どうでしょう? 昔は遊んでたけど、今は落ち着いた大人の男。これが正解だと思うんだが。
「ですよね〜、やっぱりそういう人がいいかも〜」正解だったみたいだ。
「でしょ〜、俺にしときなよー。真理ちゃんだったら浮気しない自信あるよ、俺!」
「え〜本気ですか〜?でもまだわからないでしょ、私のこと?」
「でもだいたいわかってきたよ、もう2回目だし。これからもっと知りたいけどね!」
「でもそう言ってくれて嬉しいかな!」
おお、まんざらでもないって雰囲気だよね。これは良い感じですよ。よし、もう手ぐらい握っちゃおうかな。
「ねぇ、手握っていい?」
「えっ〜?」
と、言いながらも手を握らしてくれる真理ちゃん。ちょっと照れてるのか顔がほのかに赤くなった。
握った手の匂いを嗅いで、その後、軽くほっぺにすりすりしてみた。
「みのやさん、へんた〜い!ハハハ」 
たしかに変態っぽいけど、真理ちゃんは笑っている。 
よし、ここでいつまでもイチャイチャしていても仕方ない。そろそろ仕掛けるとしよう。
「今夜、今からどうしよっか?もう一軒行ってもいいし、もしイヤじゃなかったら俺の家で飲む?」
さぁ、どう答えるかな?
「どっちでもいいですよ〜。みのやさん決めてください」
「じゃあ、お酒と甘いものでも買って俺ん家いこっか」
「うん、いいよ」 
おぉー! こんなにもスムーズでいいのかぁーー!!
手紙を渡してから2度目のデート。しかも今日はわずか1時間しか経ってない。やりましたよ!!
神様、仏様ありがとう。 
さっそく、タクシーに乗り込み、コンビニに寄って、手を繋ぎながら部屋に向う。 
この、ヤッたことのない女と今からできるのか、と想像しながら歩く時間はたまらなく楽しい。いろいろエッチなこと考えてたらアソコが硬くなってしまった。
無事、2人で部屋に上がりこみ、ワインで乾杯だ。
「こんな感じの部屋に住んでるんだ〜。男の人の部屋、久しぶりだから面白い。フフ」
「真理ちゃんの部屋はどんな感じなの?」
「物があんまりないから、結構殺風景だよー」 
自分で聞いといて何だが、そんなことはどうでもいいのだ。早くキスをしよう。腰に手を回し体を引き寄せキスをした。真理ちゃんは、微塵も抵抗しなかった。というか、自分から積極的に舌を絡ませてくるではないか!
エロいキスするな〜。 
服の上から胸を触ってみると、やっぱり思ってたとおりのボリーム!!
キスを続けながら、服の間に手を入れ、ブラ越しにオッパイを揉む。乳首が硬くなっていくのがわかる。 優しくベッドに連れて行き、服を脱がす。プルンと出ました!たわわなオッパイが!
これをたわわと言わずなんと言うのでしょうか!?
ちょっとだけ垂れかかっているのが余計に色っぽい。手紙ナンパ史上、最高のエロオッパイですよ。
真理ちゃんのかすかな喘ぎ声を聞きながら、時間もわすれて無我夢中でオッパイとたわむれる。あ〜男でよかった。人間やっててよかった〜。
ではアソコはどうか確認してみよう。おっと、もうグショグショではないか!
濃いめのヘアーをかき分け、匂いも淡白なアソコをクンニ。
「あァ〜ンはぁ〜ン」
と、さっきよりも大きな反応が。フェラテクは今ひとつな感じだったので軽めに舐めさせ、早速、挿入してみることに。いつもなら病気が怖いのでゴムを使うけど、こんな上玉とはなかなかできないので、生で入れちゃいます。こんな子と生で出来るなら、淋病をうつされたって許します。
ゆっくりと味わいながら腰を動かす。
「あぁ〜〜ン」
締まりはそんなに強くないけど、結構な濡れ具合のおかげか、ちょー気持ちいい。
正常位から騎乗位に移ると、たわわな胸が目の前でゆっさゆさ揺れだす。腰使いも相当なもので、おもわず感心するほど。この卑猥な腰振りは、過去の男たちに仕込まれたんだな…。別れてもセフレとしてキープしておきたい気持ちがわかります。 
最後は、もう一度正常位に戻って、見事オッパイにフィニッシュ!!やりました!!この達成感はハンパない!!何カ月か不調だった手紙ナンパ。でもこんなナイスな子とセックスできるなんて感動です。手紙の力ってすごい!!
「エッチしちゃったね、どうしよう、フフフ」
照れながら言う真理ちゃん。重くなりそうな予感がビンビンだけど、ぜひ俺とはライトな関係でいてください! 
と心の中で叫んでおいた。
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