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11月? え? じゃあもう今年も終盤じゃないですか? 今年何もしてないよ! エンコー以外ナニもしてないよ! そんなことをふと思う11月の木枯らし。どうも町田足土です。
今月も高田馬場のルノアールにて佐藤編集長と打ち合わせ中です。編集長は相変わらず、店内に響き渡る大声で卑猥な単語を口走っていますよ。
「やっぱりアレか? 町田ほどのエンコーのカリスマともなると、出会った瞬間に『この女は地雷やな』とか『この女は、ええセックスできそうやな』とか、わかったりするんか?」
「うーん、まぁ、ある程度はわかりますね。『ワガママを言い出しそうだな』『面倒くさそうだな』
とか。あとは逆に、『この女は、なんでも言うこと聞きそうだな』っていうのも直感的にわかりますね」
ルノアールで迷い無く「セックス」という単語を話す編集長と、それにキッチリと答えるボク。どっちにしても正気の沙汰ではございませんね。
「ほほう。なんでも言うこと聞きそうっちゅうのは、どういうことや?」
「まぁ、単純にいうと、Mっぽかったり、エンコー自体にあまり慣れていなくて、『どうしたらいいのかわからないんですけど……どうしたらいいんですか?』っていうスタンスの女ですかね。あとは逆に、『エンコーについて詳しくは知らないけど、知らないことをコッチに悟られたくない』っていう、背伸び女。そういう女に『これが今のエンコーシーンだよ!』と言うと、こっちの都合のいいことをガンガン聞いてくれるケースがあったりしますね」
「なんでも言うことを聞くって……例えば、どんなことをするんや?」
「例えば、『まぁ、エンコーって基本は生セックスだからね』とか、『セックスは複数回やるのが普通だからね』『顔射は当たり前だよ』みたいな。そういう女に当たったときは、そんな感じでやりたい放題できちゃったりもするんですよ」
「マジか!?そんな女、どうやったら会えんねん! 俺にも紹介せえ!」
 鼻の穴からアイコスの煙を勢い良く吹き出す編集長。
「いやいやいや。ボクだって、いつもそういう女と会いたいですよ! でも、なかなかそんな逸材とは会えないんです。できるだけエンコーに慣れてない女をアポるようにはしてますけど、エンコー慣れしてない女のすべてが何でも言うことをきくわけじゃないですからね」
「なるほど……そんなもんなんか……」前のめりで鼻息荒かった編集長が、ガックリとソファに深く
寄りかかる……。しかし次の瞬間! 目をクワッと見開くと、ふたたび前のめりの状態になりボクに言い放った。
「それなら、地方からの出稼ぎ女はどうや!?いつもは地方に住んでる女が『東京でエンコーしたら儲かるんやない? 自分を知っとる奴もおれへんし』って、東京にエンコー旅行に来たりするやろ? そういう女をつり上げるんや! そういうナメた女なら、『東京のエンコーシーンは、こんな感じやで?』っちゅう言葉に騙されてなんでも言うことを聞くんと違うか? それに本気で稼ぎに来とるわけやから、ちょっとやそっとのプレイも我慢して受け止めるんやないか? どうや? 地方ごときでエンコーしてる田舎もんに東京のエンコーシーンと世の中の厳しさを教えてやろうやないかい!!」
地方からやってきたエンコー女。たしかに、東京のルールがわかっていないコもいるかもしれません。だけど、だからといって「これが東京なんだよ!」なんて言葉で、何でも受け入れるとも思えません。「なんでもヤレる女」っていうのは、あくまでもそのコによると思うんだけどなぁ。
「期待しとるよ。『東京では普通やで』って言いながら、女の頭にかけてる町田の姿が目に浮かぶようやで」
勝手な映像を脳内で流さないでほしい。それとここは高田馬場ルノアール。もう少しだけ、人間としての尊厳を持ってほしい。
 と、いうわけで今回のテーマは、「地方から出稼ぎに出て来たエンコー女に『東京では普通だよ』と言って、頭にかけるなどのメチャクチャなプレイを強要する」というもの。完全な詐欺&暴行の事案です。こうやってあらためて文字にすると、佐藤編集長の狂気を感じずにはいられません。
とはいえ、やらないわけにもいかないので、さっそくいつものように出会い系アプリで検索です。
今回はあくまでも「地方から東京に出て来たエンコー娘」を探すのが目的。
 ……でも、そんな簡単に見つかるはずなんてないんですよ!「えん、したいです」だの「話し早くて、意味わかる人、よろ」だの「金欠つらたん」だの……サイト内検索で見つかるのは、エンコー目的の書き込みばかり。これらの書き込みが地方からの出稼ぎ女かどうかなんて確認しようがありません。
「東京にはいつ出て来たの?」と、地方人にカマをかけたメッセージを送ってみますが「え?東京だけど?」だの「上京して3年目だよー」みたいな返事ばかり。はぁー。地方娘はどこにいるのだろう。 ││そんなこんなで探し続けること4時間。やっとそれっぽい書き込みを見つけました。
「今、静岡から来てて明日帰るので、今日か明日の朝、会いたいです。池袋とかならわかるのでよろしくお願いします」
来ましたーー!(大声)約4時間かけてやっと見つけました!21歳、大学生のマナカちゃんです! あーーこのコ、なんとか捕まえたい。また同じ時間かけて探すの嫌だなー! ここで決めちゃいたいなー!
「ども。良かったら会いたいな。池袋行けるよ! 今からでもいいよ! 最速だと30分くらいで行けるけど」
そんなメッセージを送る。祈る気持ちで待つこと10分。ピロン♪とお返事が!
「条件を教えて下さい」
……ほほう。静岡といえばサッカーとお茶しか有名なもんがないくせに、いきなりストレートにビジネスの話を振ってきましたよ。田舎者の分際でナマイキですね。
「2時間でホ別で2万円でどうかな」
東京の相場を投げます。21歳のJDならこんなもんでしょう。ピロン♪電子音。メッセージを開いてみると、そこには「2ならOKですけど、避妊はちゃんとしてくれますか?」という文字。
なるほど。生セックスとか顔射とか、ハチャメチャなことをやりたかったんですが、ガッチリと釘を刺されました。あー、何か嫌な感じだなー。
一応、「もちろんするよ!」と返しておきます。こちらの気持ちとしては「もちろん(現場であやふやにして生でセックス)するよ!」という意味ですが。
「ありがとうございます。では30分後ではどうですか? 池袋まで来れますか? 西口を出た所にあるマクドナルドにいます」
「了解です!」
あれ? 思ったよりも簡単にアポれました。やっぱり地方からの出稼ぎ女は数を稼ごうとしているのか話がメチャクチャ早い! 
……しかし勝負はコレからです。生セックスはもちろん、メチャクチャにしなくちゃいけないわけですから。佐藤編集長は、頭にかけることをご所望なのですから!
 夕方18時。池袋駅前。マクドナルド前。すっかり暗くなった待ち合わせ場所に立っていたマナカちゃんは、黒髪ボブのスレンダー系。持っているスマホをじっと見つめています。
 ぱっと見、まぁまぁカワイイ。……でも、なーんかちょっと面倒臭さそうな雰囲気がただよっております。薄茶色のコートの下にショッキングピンクのワンピース。どことなく地雷臭するなー……。
 これは年間70人超のエンコーをこなすボクだからこそわかる肌感覚なのかもしれません。年の割にはくっきりとしたほうれい線。人形のように整った顔。ぷっくりとしすぎな涙袋。それらのすべてが危険臭をただよわせております。いつもならスルーする人材ですが、再び雲を掴むような相手探しをするのがイヤだったので仕方なく近づきます。
「……すいません、マナカ、ちゃん?」
 おそるおそる声をかける。彼女がスマホから顔を上げボクと目が合う。
「はい。町田さんですか?」
 ぷりっぷりの涙袋を歪めながら、ニッコリと笑う。ほうれい線がくっきりと刻まれる。マクドナルドの灯りがその線をさらに深く見せていた。っていうか、絶対に21ではない。
 ……ヤバい。この笑顔がまた不安にさせてくる。胸の奥でドクドクドクと小さく心臓が鳴る。
スピードが早い。
「今日は寒いですねー。どっちに行きます?」
 ホテルに向いながら歩き出す。危険を感じながらも会話スタートだ。
「マナカちゃんは静岡なんだっけ? 今日はなんで東京に?」
「あ、明日、好きなバンドのライブがあるんですよ。それを見たくて前乗りで来ました(笑)。●●●●(聞き取れず)ってバンドなんですけど」
「ん?? それはどういう系のバンドなの?」
「まぁ、ヴィジュアル系ですね」
「ってことはマナカちゃんは、バンギャってこと?」
「うーーん。まぁ、そう思われがちなんですけど、ちょっと違って。元々、そのバンドのベースが知り合いで。だから、その人とのつきあいで見に行き出したから、バンドが好きなわけじゃなかったんで……」
「なるほど、じゃあバンド自体は別にって感じなんだ?」
「いや、好きですよ?」
「あれ、そうなの? バンドが好きで、いつもライブに行くギャルのことをバンギャって言うのかとおもったからさ」
「んー、なんて言えばいいのか(笑)。たしかにそういうコのことをバンギャって言うけど、私の場合は……、まぁ、そのベースと付き合ってるからー」
「あ、彼氏のバンドだから好きってことなんだね」
「……まぁ、正確にいうと彼氏ではないんですけど。実際、つながってるのがバレたらファンとかマジでうるさいから。でも私は、そのバンド自体も好きだし、他のメンバーとも仲が良いから……半分スタッフって感じかな?(笑)」
へーそうなんだー。なんだか楽しそうだねー。エンコーで会った男に、出会って数分でそこまで説明しちゃうってのも、かなりヤバい臭いがしますねー。ホテルに到着し、コートを脱ぐ。ショッキングピンクのワンピがまぶしい。悪い意味で。
「ちなみに、けっこうエンコーはするの?」
「まぁ、ぼちぼちね」
「今まで何人くらいとエンコーしたの?」
「数えてないよ(笑)。まぁ、でも30人くらいじゃない?」
かなりのベテランさんです。これ、実際21歳でもないんじゃないの?
「マナカちゃんは何歳なの?」
「まぁ、実年齢は24歳」
ほらね!!!聞いた??? 隠す気もほぼないよ!!なんだよ
「実年齢」って。
「そうなんだ」
「そうなんですよ(笑)。でもいつも実際の年齢を言うと『見えないね!』って言われるけど」
まぁね。実際は30歳以上いってる可能性もあるからね、君みたいな人間は。
やる気はまったく起きません。とは言え、テーマの検証をしなくてはなりません。気は進まないけどセックスでもするかー。無茶な要求してみるかー。
まずは、腰を引き寄せてキスをする。……と、思ったら顔をピッと背けるマナカちゃん。え?ナニ?
「歯磨きしてからね」
はぁ? なんだそれ?? どこのルールだよ? フーゾクじゃないんだからよ! そんなローカルルール知らないよ!
「あと、先にお金もらっていいですか?」
……っていうかコレ、セックスするまでもなくないですか?もう結果でてるよ! 絶対になんでもヤラせてくれないよ!いや……、でももしかしたら、キスはダメだけどフェラは大好きなのかもしれない。喉奥にムリヤリティンコを突っ込まれると興奮するド変態かもしれません。
じゃあ、最後に「洗わないままティンコしゃぶって?」だけ言ってみよう。ダメだったらもう終了ですよ! 無茶な要求とかきいてくれなさそうだけどね。
「じゃあ、とりあえず洗う前に即尺してくんない?」
「いいけど」
えーーー! いいんだ!!なんだよ! この女、かなりヤバいけどフェラで濡れるド変態だったのかよ! やっぱり出稼ぎ女はなんだって言うこと聞いてくれるんじゃない! じゃあ、ソレっぽい命令とかたくさんしちゃおうかしら!
「いいけど、プラスでもらうけど」
「ええ? プラス?」
「うん。店で働いてるんだけど、オプションで即尺は5千円もらってるから」
フーゾク嬢じゃねぇかよ!!!なんだコイツ! フーゾク嬢のクセにキスとか拒んだわけ????
「……っていうか、フーゾクやってんなら、キスを嫌がるとかなくない?」
「え? むしろ逆にお店で歯磨きしないなんてありえないから(笑)」
「じゃあ、とりあえずアナルは舐められるよね? フーゾクなら当然だよね?」
「…………」
そういうと、急にだまりこむフーゾク嬢。痛いとこ突かれたみたいです。
「アナルだけじゃなくて、足の指も舐めてもらわないとね。あと、イラマチオとか、唾液を飲むようなキスもしっかりやってもらうよ。それができないなら無理だからね?」
矢継ぎ早にオーダーをぶつけてみる。どうだ? イヤだよなぁ? でも出稼ぎに出て来てるわけだから、言うこときくしかないよなぁ? 断るなんてできないよなぁ?一瞬の間。そして次の瞬間、フーゾク嬢は言いました。
「つーか、アンタみたいなキモくてデブい客、店でだったら選べないから我慢してプレイしてたけど、今日は店とか関係ないから断れてマジで良かったわ。じゃあな! キモブタ!!!」
腹一杯罵倒して帰っていきました。失ったのはホテル代の5千円とボクのプライドだけであります! よかったー(泣)。
……せっかく捕まえた地方エンコー女でしたが、こんな感じの結果になってしまいました。仕方ありません。もう一度チャレンジです。ヒー。再び、出会い系アプリを立ち上げる。しかしこれまた全然、それっぽい書き込みがありません。あーーー! マジかーー!!!
││それから探すこと、なんと3日!
正直、あまりに見つからないので、ぼんやりと日々の生活をすごしながら探していたのですが、やっとソレっぽい書き込みを発見しました! 20歳のミミちゃんです!
「今週末、東京行くー。日曜日の昼に秋葉原で2時間くらいで会える人いませんか? 名古屋住みの学生やで」
出た!! 週末に東京に遊びにくるついでに、エンコーをしようと言うのでしょう。これぞまさに出稼ぎ女です!
「ども。良かったら会いたいな。日曜の昼、秋葉原に行けるよ!」
シンプルな返事を送ってみます。どうだ! かかって来い!
││待つこと30分。ピロン♪と電子音!
「日曜日、おねがいします」
おぉーー! 来たー! 続いてこちら!
「けっこう、えんはしたことあるの?」
「はい。まぁまぁしたことあります」
「東京に来るタイミングで、いつもえんしてる感じ?」
「正解やー。なんでわかるん?(笑)」
来ました! 来ましたよ! 完全なエンコー出稼ぎ女です!
「じゃあ、2でどうかな?」
「ゴムつきで2?」
「もちろんだよー」
「ありがとうございます。ぜひ!」
はい。ここでいう「もちろん」は「(は? ゴムつき? バカ言っちゃいけないよ!)もちろん(生に決まってんだろ? 現場でウヤムヤにして生で突っ込んで、最後は顔射か中出しのどっちか)だよー」の意味です。いやっほい!
11月の某日曜日。昼。秋葉原駅の中央改札口で待ち合わせたミミちゃん。
ショートカットにパッチリの瞳。女優の波瑠みたいな感じです! 青文字系雑誌のモデルみたいな雰囲気。エンコーなんてやったことないように見えますよ!
カーキ色のコートに紺のロングスカート。なかなかオシャレな感じです。好みの服装じゃないけど、こんな普通にレベルの高い女が出稼ぎに出てくるなんて……最高じゃないか。前が少し膨らんできたぞ。
「どうも。ミミちゃん?」
「あ、町田さんですか? あはは(笑)。よろしくおねがいします!」
「こちらこそ! ミミちゃんって学生? 今回は東京にナニしにきたの?」
「そう、大学2年。今日はバイトっていうか、仕事やね。私、フリーでモデルやってんの」
「モデル?」
「うん。雑誌とか広告とか。前は事務所入ってたんやけど、今は辞めちゃってね。ツイッターで『モデルやります』って営業してて。で、今回、東京で会いたいいう人が3人集まったから、まとめて会いに来たって感じ」
「そうなんだ! ……その撮影っていうのは、エッチな感じなやつ?」
「いや、そういうのはやってない。あっても水着とか下着とかやね」
なるほど。この子、出稼ぎ女には間違いないけれど、フリーモデルとしてってことか。……いやー、でもハメ撮りとかはさせないかもしれないけど、普通にエンコーもするんだよね?
「まぁ、モデルをする合間にエンコーはするよ。おこずかい稼ぎに」
「今まで何人くらいとエンコーしたの?」
「うーん。内緒やね(笑)。まぁ、10人よりは少ないかな」
そんな話をしながら移動すること5分。ホテルに到着しました。
「ちなみにはじめてエンコーしたのっていつなの?」
「はじめては、中学のときにネットで知り合った大阪に住んでる人がいて。『エッチできるならお金払うよ』って言われてて。で、ちょうど学校の修学旅行がUSJだったんで、自由時間のときに会って、したのが初やね。相手は29歳やった」
完全な犯罪者だ! 大阪の29歳! 修学旅行中の学生相手にエンコーとは! 無茶するなー。
「で、それが1人目で。2人目以降も同じようにネットで知り合って、ちょっと遠出して会う感じやね」
「で、今回も同じように東京に来るタイミングでオレとアポったのね。なんかアレだね。ミミちゃんって、旅行とエンコーはセットなんだね」
「あはは(笑)。そういうつもりではないんやけど」
「ちなみに今日って俺と会ったあと、他の男ともアポってたりするの?」
「あはは。まぁー、実は夕方の4時から次のアポが入ってて」
マジか! 普通に見えてどんだけビッチなんだよ! 空いた時間をうまく使ってエンコー!出稼ぎ女ですなぁ。ベッドに座る。そのままゆっくりとキス。口をポっと開けて、ボクの舌を招き入れてくれる。絡み合う、舌。いいねぇ! こないだのフーゾク嬢とは雲泥の差です!
さて、このままいけば、普通にセックスできてしまいそうです。でも、それではいけません。「出稼ぎ女は、無理難題な要望にも答えてくれるのか?」をキッチリ検証しなければ! まずはコレです!
おもむろにスマホを取り出し、カメラを立ち上げます。そのままインカメラにして、ツーショットの体勢に入ります。
「……え? え?? アカンよ?なんで撮ろうとすんの?」
「ん? いいでしょ? 撮らせてよ(笑)」
「いややよー。普通にモデルやってるって言ったやん。エンコーしたときの証拠になってしまうやん」
「大丈夫! ハメ撮りしても誰にも見せないからさ」
「え? え? ハメ撮りはアカンやろ!(笑)今私は、写真自体アカンって言うてるのに、求めるハードルが高過ぎるわ!」
ニコニコ笑いながらもやんわり断ってくるミミちゃん。でも、ここで引くわけにはいきません。
「いや、大丈夫。本当に誰にも見せないし、ネットに流したら、オレも普通に捕まるしさ。ほら、悩んでる時間がもったいないから、サクってやっちゃおうよ」
「うーーん……」
「ほら、次の男とのアポもあるわけでしょ? それに俺、撮影しながらだとメッチャ興奮するから、イクのも早くなるよ?」
「え、そうなん?」
「うん。そもそもメッチャ遅漏なんだよね。入れてから1時間とかザラだから。だけど、撮影しながらだと20分とかでイケるんだよね」
「そうなんやー……」
もちろん、そんなことはないんですけどね。そんな特殊体質な訳がない。
「んーー。ホンマにすぐ終わる?」
「もちろん(そんなわけない)!」
おぉ! 来た! 出稼ぎ女は無理難題でも受け入れてくれるのか! あと一歩で検証成立??!
「……じゃあ、ちょっとだけなら」
 やったーー!
ハメ撮りとムァンコに吸い込まれて行きます。
「うううーーっ、……あぁあああ!!!」
かなりの大声を上げるミミちゃん。あたたかい! 気持ちいい! すぐにティンコは根元まで到着しました。スマホの映像には根元がガッツリ入ってる様子が映し出されております。ヒャッホー!!!
根元を中心に腰をぐるんぐるんと動かす。その動きに同期して「あぁ!」「ん! ん!」「いゃああ!」と声を出すミミちゃん。それはまるでセックスからくり人形のよう。あぁ、もうすぐイキそうです。最後の仕上げは、中出しか顔射です!
「ミミちゃん。もうすぐイクよ??」
「ああああ!イッて!!もう……限界や!ああああ!!!」
「精子、どこに出す??」
「外!!!!外にぃ!!」
「中はダメ??」
「アカン!それはアカン!!」
「じゃあ、顔は??」
「ええわけない〜! ダメぇえ……」
思いっきり、腰をムァンコの奥底に突き刺す! 新日本プロレスの柴田勝頼のサッカーボールキック並みの力で撃つ!!
「ああっっ!!!!!!」
まさに絶叫! 部屋の中がビリビリと脈打つように震える。さらに腰の動き、スピードアーーップ!!
「いやああ! もう……ダメえええ!!」
「顔と中、どっちか選んで!!!」
「顔! 顔ぉーーーー!!!!」すごい! 「顔!」って叫んでるよ。腰の動きをピタっと止める。
「えええ? なんで止めるのぉ……」
「じゃあ、最後、スマホを見ながら、『最後、精子をミミの顔にかけてください』って言ってごらん?」
「もう……なんでここで冷静に言わそうとするん……」
 憔悴しきった顔。でもかわいらしい困った顔。いいねぇ。さぁ言ってごらん。さんはい!
「……最後、ミミの顔に…精子かけてください……」
「もっと、かわいらしく」
「ええーー? ………ミミの顔に精子、かけて? 汚してほしいです……」
「これから別の男と会うんだよね? 精子つけたままでいいの??」
「いいのぉ!! かけて!!」
 よぉおおおおし!! じゃあたっぷりかけてあげるからね!! 次の瞬間。腰の奥から快感がやってきた。イク!! イク!!! イク!!!!! ムァンコからティンコを引き抜く。そのまま膝を立てて顔まで移動。さぁ、全国200人くらいの町田足土ファンの皆様! 注目してください!!! せつなそうに下がった眉毛。眉間にすこし皺を寄せ閉じた目に、白が飛び散る。快感とともに、さらに吹き出す白。 
ああああ! 気持ちよかったーーー!! 射精後のまどろみを楽しみながら、顔をティッシュで拭いて
いるミミちゃんを眺める。どうだった? 今日のセックスは?
「正直……、ここまでしちゃうと思わなかった。でも、楽しかったよ(笑)」
 結局、その後、2回戦もやりました。あぁ、満足。
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