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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ちょいと地味だが、なかなかソソられる命題にチャレンジだ。
テーマは決まったもの小料理屋があるわけではない。そこで、まずは同僚や友人に聞いてみたのだが、これがなかなか厳しい。スナックやラウンジの美人ママはいても、小料理屋となると色気のないサバサバしたオバちゃんガタイプが多く、とても「しっぼり」なんて雰囲気は望めそうにないのだ。

少々あきらめモードに入っていたある日、取引先の担当から貴重な情報が入った。神戸の三宮に美人女将がやっている小料理屋があるらしい。ちょいと遠いが、行くしかないだろう。1週間後、神戸動務の同僚と現地へ。当の店は、周りに風俗店が立ち並ぶ、ガチャガチャした環境の中にあった。実に上品でこぎれいな外観だ。
小料理屋というよりはおしゃれなBARといった感じである。店内はカウンターのみのこじんまりとした作りながら、実に今風。ひとまずカウンターに腰掛け、女将をチェックしてみた。ショートヘアでパンツルック、歳は30才過ぎだろうか。確かに美人だ。が、俺のイメージする示料理屋の女将とはほど遠い。宝塚の女優といった方がぴったりくるだろう。料理を食べながら、少し女将とことばをかわす。愛想はいい。が、やはりどこかスマした感じは否めない。

というより、この店で、客とのべタべタのコミュニケーションはおしゃれな雰囲気を台無しにさせるに違いない。客もそれを望んでいる気配はなさそうだ。1時間ほどで店を出た。この女将を攻めるのはやめよう。三宮はちょっと遠いし、彼女と仲良くなるのは大変そうだ。それになにより、俺が小料理屋の女将に求めている「情」が通じ合うような雰囲気がないのがいただけない。

やはり女将には酔っ払って愚痴ったりしても「はいはい」と聞いてくれるような包容力、母性みたいなもんを持っていて欲しいのだ。
山口智子似の美人女将を発見

美人女将がいる小料理屋を見つけるべく、俺は外で晩飯を食う際、必ず小料理屋風の店に行くことにした。覗いただけで全然一寧っとわかったら入らずに帰るという姑息な手も使いながら、キタもミナミも結構な数をまわった。そんなある日のこと、会社の後輩と飯を食おうとミナミで店を探していたとき、「おでん、食事処」の提灯が目に入った。よく通る道なのだが、いつもは気にせず素通りしていた場所である。

よし、今日はここを攻めよう。俺は階段を下りて地下にある小料理屋「M」へと足を進めた。格子戸をガラガラとあけて中に入るとこぎれいで明るい店内は客で一杯だった。やはりまず女将に目が行く。着物に前掛け姿でなかなかの美人。
歳は40前後で、女優の山口智子をちょっと色っぽくした感じか。ええやないか。かろうじて空いたカウンター席に腰を下ろす。女将の他にもつ1人、若いコが働いている。これまた結構かわいい。が、今日の俺に若い女は眼中にない。あくまでも目的は女将なのだ。「いらつしゃいませ。混んでてごめんなさいね」女将が愛想よく話しかけてくる。エッチできるほどの親密さを築くにはかなり通わないとならないだろうが、まずは第一印象が大事。俺は努めて明るく礼儀正しい態度を心がけた。しかし、これだけ客が多いとなかなかじつくり話ができない。

結局、2時間ほど店にいて、女将と話せたのは10分程度だったろうか。それでも、わかったことはある。女将は釣才、子供は1人いるが独り身(趣味はゴルフで、腕前はハンディ15。あと、美人で愛想もいいだけあって、店に来ているオッサンたちのアイドル的存在だということ。出張の土産を持ってきたり、酔い紅にまかせて「きれいだ、きれいだ」と繰り返す客もいる。これを女将は上手に受け流す。うーん、彼女と親密になるのはかなり大変そうだ。あまりスキがなさそうだし、ライバルも多い。

しかし「M」の女将は俺が求めている理想の女将にかなり近い。少々サバサバしすぎている気もするが、逆にそんな女将に火がつく瞬間を見てみたいのも確かだ。店を出るとき「これからもごひいきにしてくださいね」と名刺をもらった。名剛は朝子(仮名)というらしい。よし、時間はかかるだろうが、朝子を口説き落とすまで通い続けようじゃないか。
俺をゴルフに誘う、ということは…

御っは女将とサシでじっくり飲める機会だ。が、なかなかこのチヤンスが来ない。込んでるであろう7-9時のピークをハズし、2か月で5回足を運んでみたものの、いつも他の客がいるのだ。一方、彼女について新たにわかったのは、福岡出身で、旦那と別れてからすでに10年以上。1人娘は現役女子高生(一度店にタ食を食べに来ていた。母親似ではないが、娘も美人)。酒にメチャクチャ強い、といったこと。

最終目標が果たせる気配は微塵もない。このままMに通っていていいのだろうか。そんな危慎を抱き、知人の情報を頼りに他の店にも数軒行ってもみたが、みな期待ハズレ。女将のレベルがたいしたことなかったり、美人なのは女将じゃなく店員だったりするのだ。くそ、今回ばかりは企画倒れか。これで最後にするか。

と、ひさしぶりに「M」へ出かけた10月のはじめ、思わぬ展開になった。たまたま朝子とゴルフ場の話題で盛り上がり、一度いっしょにコースAを回ろうと盛り上がったのだ。店で2人っきりになるシチュエーションが望めない食これがまたとない機会であることは間違いない。しかも、俺をゴルフに語っということは、好意とまではいかなくても、悪く思ってない証拠である。よつしゃ、このチャンスを生かし、何としても19番ホールまでもっていったるで。

もっとも、店員の若いコ(ジュン。仮名)も行くことになるだろうから、もつ1人のメンツが重要だ。俺としては、会社の後輩でも誘いジュンの相手をさせれば、非常にやりやすくなるのだが。
新地の元ママ、昌枝驚くほど変わってい
「河内さん、ひさしぶり。元気にしてた?」

月の初め、携帯になつかしい女性から電話があった。1年以上前に時々飲みにいっていたキタ新地のスナックのママ、昌枝だ。確か、少し前に店をたたんだと聞いたが。

「俺はぽちぼちやけど、ママはどうなん?」

「今、新しいお店やってるんやけど連絡遅くなってごめんね」

何でも、この不景気にスナック経営は厳しかったようで、無理をせず早めにたたみ、昼は定食中心、夜はお惣菜を中心としたお店をミナミで始めたそうだ。

「河内さん、近くに来たらいっぺん寄ってね」
「行く、行く」昌枝は40過ぎくらい。斉藤陽子に似た結構派手目の女性だ。少し歳はいってるが、ルックスは悪くない。行く価値は十分だ。

電話をもらって数日後、仕事の途中に昌枝の店へ立ち寄った。もともと喫茶店だったところを改装したのだろう、小料理屋の雰囲気とはちょっと・・・いや、そんなことはどうでもいい。別人かと思うぐらい、昌枝が変わっていたのだ。スナックとはいえ、新地で店をやっていた際はタイトミニのスーツ姿で化粧も濃かったのに、今は地味な着物姿で化粧っ気もない。新地のころの不自然なまでにキメていた頃とくらべ、フェロモンが3分の1くらいになった感じだ。

「河内さん、久しぶり。ほんまにきてくれたんやね、ありがとう」

「そしたら、焼き魚定食をもらおかな」

飯時を過ぎていたので、客はほとんどおらず、食べ終わるころには店に俺1人になった。

「ママ、だいぶ感じ変わったね」

「きたなくなったやろ。料理するんであんまり濃い化粧はやめとこ思て。なんかバチっとキメるんも疲れたし」

変わったのは外見だけじゃない。以前はいかにもプライドが高そうにツンツンしていたのに、まるで自信なさそうだ。

「時間あったらゆつくりしていってな、ビールでも出すし」

昌枝は俺と話したいようだ。仕事の途中だが1杯だけいただくとするか。

「あれからいろいろあってねえ」

ビールを飲みながら、昌枝がぼやき始めた。店をたたんだのをいいことにツケを払わない客のこと、雇っていたホステスの悪口、今の旦那が良くないせいかあんまりはやってないこと等々。新地で店をやってたときは弱みも見せなかっただけに、聞いててつらいもんがある。客はぜんぜん来ないし、昌枝のぽやきも酒が手伝ってか止まりそうにない。

「ごめん。そろそろ仕事に戻らなあかんねん。」

「ぼやき、いっぱい聞いてくれたから今日はお金ええわ、そのかわり、また来てな」
昌枝の弱々しいことばを背中に店を出た。うーん、どうしたもんだろう。以前の華やかさは見る影もないが、本人が弱っているぶん、口説けばすぐにヤレそうな気がする。いったるか。
「私、前戯いらんねん。すぐ入れて欲しい」
翌週、2時頃から時間が空いた日に、昌枝の店に行ってみた。扉に「準備中」の札がかかっていたが、そのまま中へ。彼女はカウンターの中で洗い物をしていた。

「ごめん、もう終わってた?」

「残り物でよかったら食べていって。私も今からお昼やから」

おことばに甘え、2人並んでビールを飲みながら、昼飯を食べる。

「店のお客さん、来る?」

「キタのお客さんはあんまりミナミに来ないからねえ。電話してすぐ来てくれたん、河内さんくらいやわ」

寂しそうに言いながら、肩や首をグルグル動かしている。

「操んだろか」昌枝の後ろに立ち、肩を操む。」

「いや、そんなん悪いわ」「ええから」

気持ちよさそうに身を任す昌枝。思わず、後ろから抱きしめた。

「どうしたん?」

そう言いながら昌枝に拒む様子はない。首筋、耳、唇の順にキスし、着物の上から胸を愛撫した。

「外から見えるかもしれんし、ここではあかん」

「ええやないか。俺、もう我慢できへんわ」「ホンマ、あかんって」

仕方ない。幸い、ホテル街はすぐ近く。俺と昌枝は昼飯の片付けもせず、すぐに店を出た。ホテルの部屋に入り、再びキスした後、着物の裾から手を入れ下腹部を愛撫する。昌枝が自分で帯を解き下着姿になった。さすがに肌の張りはないが、賛肉はついておらず、歳の割にはいい身体。紫のブラジャーとパンティに白い足袋という格好がアンバランスでいやらしい。このままシャワーを浴びずにヤッたれ。下着を取って指で愛撫すると、昌枝はすでに十分濡れていた。

「早く入れて」
「まだや」「私、前戯いらんねん。すぐ入れて欲しい」「わかった…」

正常位でペニスを挿入。パンパンと意を立てながら、突きまくる。「あ、あー、いーー」昌枝はあっという間にイった。俺が射精するまでに軽く3回はイッたか。こんなイキやすい女も珍しい。が、その後の態度が興醒めだ。エッチが終わるや、すぐ美味しそうにタバコを吸い出したのだ。少し、情緒が無さ過ぎちゃうか。

「ひさしぶりのエッチで気持ちよかったわ」

煙を吐き出しながら、すっきりした顔で昌枝が言う。それなりに満足した様子だ。しかし、俺の心はどうにもすっきりしない。理由はいくつかある。彼女に以前のような艶っぽさが感じられなかったこと、それでも下着を取るまでは非常に興奮したのだがあまりに淡白なセックスで、「シッポリと濡れる」感じとはほど遠かったこと、そしてなにより、昌枝の弱ってるところに付け込んだようで、後味がよくないのだ。

おそらく今後も誘えば、昌枝はすぐにエッチに応じてくれるだろ。しかし、正直気は進まない。やはり、ここは「M」の朝子に集中して、なんとか落とさねばなるまい。

11月の終わり、改めて「M」に行った。ゴルフの詳細を詰めるべく、すでにいくつかのゴルフ場の空き状況を調べ済み。俺は、さっそく朝子に切り出した。

「ママの予足はどう?」

「そうやねえ。…ああそや、小川さんが一緒に行こゆうてたよ。あの人、いいコースのメンバーやねん。河内さん、12月16日どう」

小川さんとは、前にたまたま「M」で隣になり、朝子に紹介された50過ぎのオッサンだ。後輩を連れて行く予定だっただけに、この提案は白窒に計算外。が、ここで断るのはあまりに不自然だ。俺は動きにくくなるのを覚悟で、彼女の申し出を了解した。思うに、重要なのは送り迎えの車だろう。朝子が俺の車に乗ってくれれば、帰りにゆっくり口説けばいい。

しかし、朝子から出てきたことばは、

「彼は私の家、知ってるから河内さんはジュンちゃんお願いしますね」

がっくり…。仕方ない。与えられた状況で何とか頑張ってみよう。

当日、早朝、ジュンを拾いゴルフ場に向かった。かなり高級そうなコースだ。小川さんはさぞかしリッチな人なのだろう。チェックインを済ませ、朝子と小川さんを待っていると、間もなく2人が現れた。仲睦まじく、夫婦のような感じである。

もしかしたら、コイツらできてるんとちゃうか

急速に不安になっていく。

「私ら、年寄り同士ぽちぼちやるから、河内さんはジュンちゃんの面倒見たげてね。河内さん、お上手だろうから」

ことあるごとに俺とジュンをくっ付けたがる朝子。俺が若いジュンの方がいいだろうと気を遣っているのか、それとも小川さんとできているからなのか。いずれにせよ、コースに出るころには完全に2対2のペアになってしまった。普段ならジュンのようなかわいいコとコースを回る方が楽しいに決まってるが、今日は違う。俺の目的はあくまで朝子なのだ。結局、なんら有効なアプローチができぬままプレイは終了。帰る前に入った風呂の中で、俺は小川さんに思い切って尋ねてみた。

「小川さんと朝子さんって、いい雰囲気ですね」

「いやあ、長い付き合いだけど色気は全然ないんや。エッチさせてくれゆうてもあかんかったしな」

どこまで本当かつかみづらいが、とりあえずそういうことらしい。行きと同じペアで車に乗り、大阪に向かう。小川さんがよく行くキタの店で食事することになったのだ。チャンスはここしかない。俺は頃合いを見て朝子にアプローチをかけた。どうせダメ元だ。

「朝子さんってメチャメチャ俺のタイプやねん。いっぺん2人でデートしようか」

「いやー、そんなこと言われたらうれしいわ。是非誘ってね」

ニコニコ微笑みながら答える彼女の表情は、どこからどう見ても営業スマイルだ。こりゃ脈なしだ。と窒に望みを断たれ、傷、心のまま、車でジュンを家まで送る。と、ここで予想外のことが起きた。ジュンが別れ際、自分の携帯番号を教えてくれ

「ギラギラしていないから年上がいい」と言ってきたのだ。

朝子に目がいってガツガツ迫らなかったのを好意的に解釈してくれたようだ。しかし、賛沢なようだが、まったく嬉しくない。俺が好意を持ってほしかったのは、女将の朝子なのだ。俺は目的を達成できなかった挫折感を胸に1人、自宅へ車を走らせた。

★とりあえず、昌枝とは一発決めたものの、俺が最初に抱いた「美人女将とシッポリと濡れる」という願望が達成されたとはいえない。だが、俺はまだ完全にあきらめたわけではない。今年からは仕事の関係で、再び地方への出張が増える。出張先で小料理屋の女将と一期一会のエッチができるよう、改めてトライだ。成功したら、またこの報告したい。

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