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容姿65点以上で、生フェラ、ディープキスなどの通常プレイが可能。エンコー当たりの定義はたったそれだけなのに、なかなか巡り会うのは難しい。当たりの絶対数が少ない以上しかたのないことだが、なんとかならないものだろうか。都内在住のエンコー常連者3名に集まっていただき、気になるキーワードを元に生の実情を語ってもらった。
最初に、援デリ業者と素人の見極めあたりからお願いします。
A まずわかりやすいのは、この手のメッセージですね(写真1)。
A いかにも男が興味を持つような露骨なエロワードが入ってたら、業者と考えて間違いないです。C『情熱的なエッチ』『AVみたいに潮ふいちゃいます』とか、『ダンナとレスだから思いきりハメ狂いたい』なんてのもそうだよね。妙にストーリー性を大事にしてるっていうか。
B『アナルもできます』ってのもよく見かけますよね。素人はそんなコトしないし、書きません(笑)。じゃあ逆にこんな簡素な文面は素人なんでしょうか(写真2)。
C それがそうとも言えないのが難しいところだよね(笑)。
A こういうパターンは、1通目のメールでまず、手慣れてるかどうか確認すればいいです。条件を
尋ねればたいてい『ホ別2ゴム付きでもいいですか』みたいに慣れた感じで来ますから。
C 来る来る。
A ただ慣れたキーワードでもプロとは言い切れないので、次に『OKですよ。どこで待ち合わせましょうか?』と送ってください。
B なるほど、『北口のドコモショップ前についたら連絡してください』みたいな、援デリ待ち合わせスポットが返ってきたらプロですもんね。ではこれだったらどうですか。
C あ、これは新宿の話ですね。業者のスポットじゃないので素人と思いがちですが、残念ながら業
者です。
A ですね。すぐそばの区役所前を使ってる業者が、ちょっと頭を使って半径100メートル付近のイメージのいい場所を指定してくるんですよ。
B へえ、そうなんだ。俺ダマされそう。
A 地方の例は具体的にわからないけど、業者の定番スポットからあまり離れてなければ、やっぱりそれは業者ですね。よく、アポが決まればこんなメールが来るんですが。
B これも業者の常套手段です。遠目で見て逃げられたくないから、客から電話を受けて、その電話をつないだまま女が来るんです。これだと逃げにくいでしょ。
A あとは客がちゃんと待ち合わせ場所に着いてるか確認するためですね。業者のオッサンが電話してる男を見て、それから女を送り込むんです。 プロフィールに戻りますが、こういうのはやっぱり信じては…(写真3)。
A いけません(笑)
C 素人のエンコーは職業なんて書かないんです。せいぜい大学生とか専門生ぐらいなもので。
B うん、ソソる職業は100%嘘だし、ただのOLだとしてもたぶん嘘です。素人は職業に触れてきません。こんなプロフ写真はどう分析すればいいんでしょう(写真4)。
B エンコーを甘く見ちゃいけません。こんな子が顔をさらしてエンコーするなんて150%ありえません。
A ネットで引っ張ってきた他人の写真です。まったく似てない女が来ますが、気の弱い男はずるずる買ってしまうんですよね。
C プロフ写真じゃなくて交換した写メだったとしても、美人だったらスルーしたほうがいいですよ。それか見るだけ見て決めるか。これなんか、いかにも素人っぽいんですが(写真5)。
C たぶん明日になったら『今日の夜限定で』とかって書き込んでるはずだよ。
B いつもはしてないのよってプレミア感を出してるんでしょうね。でも素人は「限定」という書き方はしませんよ。意外な場所を指定してくるのってどうなんでしょう。ラブホが近くになさそうな街とか(写真6)。
C ときどきいますね。確かに業者ではないんですが、経験上、美形には会ったことがないなぁ。
B 地味なことが多いよね。あれはなんでだろう。
A やっぱりヤバイことするときは繁華街に出てくるのがマトモな感覚なんでしょう。そのへんの常識が欠けてるってことはどうしても、うーんってレベルになっちゃうんでしょうかね。では続いて、たぶんシロートだけど、こういう女は避けておけというテーマで。『確実に会える方』(写真7)
A わざわざそんな注意書きをするのは、いままで約束を守ってくれない人が多かったからです。
B デブかブスか、とにかく遠目で見てスルーされてばっかりなんでしょうね。『M男さん募集』(写真8)
B 気の弱い男を狙った文面ですね。「アタシの容姿を見ても文句言わずにカネを払うヤツ」を探し
てるんです。うまいこと考えますよね。『癒し系です』(写真9)
C エンコーの世界では、肉がたぷたぷしてるのを癒し系と呼んでいいことになっています。
A そう、なってる。デブの乳を揉んで「癒されるなぁ」とかおだてる男がいるんでしょうね。『生中出しOK』(写真10)
A ピルを飲んでる業者系か、やぶれかぶれの素人かってとこですかね。どっちにしろ当たりはない
です。
C そこまで激しいコトをやらないと客がつかないレベルって意味ですからね。
B 30代後半とか、熟女系に多いですよね。やさぐれた感じの。『胸の谷間どアップ』(写真11)
A デブがよくこういう写メを送ってきますね。そこだけがウリなんです。
C スタイルのいい巨乳ならアップにはしませんもんね。
B 『胸に自信があります』なんてのもその類です。『セクシー度だけ高い』(写真12)
B セクシーってのはとても便利な言葉で、エンコー界だと単に露出の高い服を着てるだけのことを
意味します。
AC(笑)
A セクシー度だけ高いのは、まずハズレですね。割りきり系の掲示板にこういうのがあるんですが(写真13)。
B  メールすると『最初だけはお礼をいただきたい』って返ってくるんですよ。『次からはワリキリなしで』って。次に会えることなんてないんですけどね。
A ラーメン屋の二杯目無料ってのと一緒ですね。一杯目は金払って食べなきゃいけない。ここまでずっとハズレの話題ばかりだったので、最後に当たりのヒントを聞きたいのですが。
「全部★3つ」(写真14)
A このいい加減さはアポる価値ありですよ。
B 同感です。カワイイ子はよくこういうことするんですよ。
C わからなくもないけど、どうだろう。本当に何の取り柄もない女が来たりしますからね(笑)。
C この女は、以前に誰かが3万円で買ったんだよ。じゃなきゃこんな値段設定にはできないもん。
B そうですねえ、3万の価値アリとみなした男が少なくとも一人はいたってことだから、大ハズレではないかも。最後に役立ち情報があれば教えてほしいんですが。
A 受付メール数ってあるじゃないですか。女が受け取るメールの数を設定しているところ。業者と
かセミプロは「無制限」にしてるのが多いですけど、ごくまれに「1通のみ」の子っているんです。
B 本当にお金に困って一回きりのエンコーで済ませようとしてる子ですね。すれてない子の可能性がグンとあがりますね。
C あと、たとえば新宿なら西口でも東口でもどこの待ち合わせでもいいけど、一駅移動したりする
のはダメって子。
A 素人は素人ですね。
C ええ、でもこれってスルーされた経験が多いハズレなんですよ。新宿内なら痛手はないけど、移動先でブッチされるのは勘弁っていう。
A なるほど。
B 最近は『軽めで』の子、手コキやフェラだけの子とアポって追加料金で本番するのが賢いと思ってます。顔のレベルは間違いなく高いんで。
A それは言えてますね。あとこっちから変わった場所を明記して掲示を出せば、業者は避けられますね。『お茶の水あたりでどうですか?』とか。
ツイッターで援助交際している女の子に会ってみた
まず、ツイッター公式のアカウント検索に「援」や「円募」と入れてみたところ、ズラッとエンコー女たちが出てきた。

うわ、こんなにいるのかよ。もう動いていないアカウントも半数ほどあるようだが、ほとんどが関東近郊なので選ぶには困らない数だ。

いろいろとアカウントを見て回ると、どの女もトップ画面の最上部に表示される〝固定ツイート〞に、エンコー条件を提示している。ホ別2でキスなし、場所はどこどこだと嬉しい…など。そして、アポは〝ダイレクトメッセージ(以後DM)〞と呼ばれるサイト内メールを送ってするのが主流のようだ。ラインやカカオを伝えてそこでアポ、という流れはほぼゼロと言っていい。まず最初に目を付けたのは20才のスミレ。女子大に通っているらしい。アイコンの写真もそこそこカワイく、固定ツイートには『ホ別2』とある。
〈はじめまして。固定ツイートの条件見ました。条件通りでぜひお願いしたいです〉DMを送信すると、ほどなくして返信が。
〈読んでいただいてありがとうございます、こちらこそ是非お願いします〉

条件さえ飲めば誰だってOKなのだろうか。新宿駅から少し離れた喫茶店を待ち合わせ場所に指定されたので、中で待っていると

〈もうつくので外で待っていてもらえますか?〉とDMが。店の前にやってきたスミレは、アイコンの美女とは似ても似つかないケバイ女だった。
「こんにちはー。山野さん?」「スミレちゃん?どうもどうも」

「じゃあ、行きましょうか」え? すぐホテル行く感じなの?
「いやいや、せっかく会ったんだからもう少しお話ししようよ。こういうの始めてから長いの?」
「うーん、1年半くらいかな。ちょくちょくアカウント変えてるけど」

「へえ。それはなんで?」
「長く続けてるとね、嫌がらせのDMを送ってくる人がいるんですよ。写真と違うだとか、時短女だとか。そんなことないのに」

写真とは確実に違う以上、時短なのも当たってそうなんだけど。
「それは会ったことある人が嫌がらせしてくるの?」「新しいアカウントで嫌がらせしてくるから、誰かはわかんないんだけどね。たぶんそう」
「大変だねえ。それでも続けてるのってお金のためだと思うんだけど、なんか事情があるの?」

「いや、普通にバイトするのってバカらしいじゃないですか。店長とかに怒られて時給千円とかって、マジでやってられないでしょ。っていうかホテル行かないの?」

「いや、会ったばっかだし、もうちょっとスミレちゃんのこと、知りたいんだけど」

「はぁ〜。そういうのがダルいんだよね、しないなら帰っていい?」

そう言って、駅と逆の方向に歩いていくスミレ。アイコンとかけ離れた顔面といい、ホテルに直行したがるところといい、駅と真逆の方向に歩いていくところといい、業者の可能性を感じざるをえない。

食いっぱぐれた援デリ業者が新たな食いぶちを求めて、ツイッターに進出しているのかもな。先ほどと同じ条件でエンコー女を探すが、あまりピンと来る子がいない。先払いで振り込みを求めてきてるのは詐欺だろうし、毎日のように同じ文章を書き込んでるのは業者だろうし。

これは探し方を変える必要があるな。アカウント検索をするのではなく、エンコー女と交渉しているオヤジのアカウントを覗く作戦でいこう。エンコーオヤジはこの業界の先輩。目の肥えたオヤジたちがやりとりしている女は期待のできるエンコー嬢に違いないだろう。
この方法で発見したのが、23才大学生のミユ。写真を載せていないため、顔はわからないが固定ツイートに記載された条件は別3。値段に見合ったハイレベルなのだろうか?
〈条件通りでお会いしたいです〉とDMを送ると、〈こんにちは!ご連絡ありがとうございます、是非お願いします!〉と好意的な返事があり、そのまま横浜駅でのアポにつながった。
横浜へ到着するまでにミユのツイッターを見ていると、気になる書き込みが。
『「仕事があるから少し遅れます、追加で5千円払うからもう2時間だけ待ってて!」って言って何時間も待たせた癖に、結局来ない最低の男です!絶対会っちゃダメ!』
というコメントと共に、相手の男のユーザーネームとIDが書き込まれていた。どうやら〝晒し〞という行為のようだ。怖い怖い。横浜駅に着くころ、ミユからDMが来た。
〈私は青いシャツに黒のガウチョです〉

あれか。さて、肝心のお顔は…うーん、服装はキレイ目だけど、なんかすげー薄幸そうな女だ。鼻もやたらデカいし、とても3万の価値はない。
「ミユさん?どうも、山野です」「あ、どうも。はじめまして」

「来る前に見てたんだけど、なんか怒ってたね。ツイッターで」
「あー、ほんと酷かったんですよあの人。もうちょっとで着きます!ってのを何回も繰り返してきて、ずっと待たされた挙句、結局会えなくて」
それって、遠目で確認してブスだから帰ったんだろうな。「ひどいね。そんな男ばっかなの?ツイッターって」
「そういうわけじゃないけど…固定ツイート読まない人は話が通じない人がかなり多いかな。援募集って言ってるのに、セフレになろうとかDM送ってくるおじさんとか。だから固定ツイート読んでない人は無視してる」

「へえ。他に変な人っているの?」

「うーん、拾った写メ送ってくる人は多いかな。グーグルの画像検索とかしたら一発でわかるのに。ジャニーズの画像とか使ってくるからさ。オッサンとかはバレないと思ってるのか知らないけど」
こういうツールを使いこなすあたり、さすがにツイッター女だな。テレクラのおばちゃんとか、グーグルの存在すら知らないだろうし。
「だからもう写メはいいやって。信用できないし」
「じゃあオッサンでも断らないの?」
「うーん、まあね。イヤだけど、仕方ないし」
とは言ってるけど、逆に逃げられてるわけで。あんた、もっと自分の価値を見極めなきゃ。せいぜいイチゴーってとこだよ。
3人目は、古河在住だというアカリ。これも、オヤジのやりとりしている女を辿って見つけた女だ。
このアカリは特に細かく、固定ツイートにズラッと条件を書き込んでいた。
『本番はホ別2・5、お口・・延長戦はプラス5千円』まるで風俗だな。すぐにDM送信。

〈オプションなしで別2・5でお願いします〉
〈大丈夫ですよー、○日の3時に古河駅で宜しいですか?当日また連しますね〉

古河って茨城かよ。ずいぶん遠いな。ま、でも他に素人っぽいのがいないので、遠出することに。先の2人がビミョーだったので、あまり期待はしていなかったが、アカリは小動物系のギャルといった感じで、服装もかわいらしい。これならホ別2・5は適正だと言えるだろう。フェラが別料金なのはいただけないが。「アカリちゃん、どうも。山野です」「…お兄さん、既婚者?」いきなりわけのわからない質問が飛んできた。
「違うけど…それが何か?」「結婚、しないほうがいいよ」「なんで?」「地獄だから」
会ったばっかなのに、なんだよこの会話。「えーと、それはつまり、旦那さんとうまくいってないからこういうことしてるってこと?」
「しょうがないでしょ!お金入れないと殴られるんだから!」
聞けば、仕事もしないで毎日遊んでいる旦那の遊び金を用意するためにツイッターで援交しているとのこと。「旦那さんは知らないの?このこと」
「知るわけないじゃん。鍵アカにしてれば、バレるわけないし」
鍵アカとは〝鍵付きアカウント〞の略で、回覧を許可された人以外はその人の投稿を見ることができず、検索にも引っかからないアカウントのこと。
「ふーん、ツイッター援交は始めてどれくらいなの?」
「2年前かな」今19才で2年前ってことは…ツイッター、危ねえ!年齢層が低いとは思っていたけど、まさかここまでとは。
「普通の出会い系とか、やってないの?」

「やってたけど、すぐやめた。ツイッターの方が全然いいよ。出会い系は酷い人ばっかり。お風呂入ってる間にサイフからお金抜いたり、ヤリ逃げしたり」
「ツイッターの人はそんなことないんだ」
「そうだね、付き合って欲しいとか言ってきてストーカーみたいになる人は多いけど、酷いことはされないかな」「年齢層はどんな感じ?俺くらいの人って来る?」
「20代はあんまり来ないけど、ツイッターの人は30代が多い。出会い系は50代とか40後半とか、そんなのばっか」女だけじゃなく男もやはりツイッターは若者のツールで、だから彼女もこの場でのエンコーに落ち着いたのだろう。ラストは19才の大学生、レイカ。

固定ツイートの条件は、『ゴム付キスフェラありのホ別2・8』さらに『必ずヒゲは剃ってきてください』とある。こんな条件は初めてだ。
〈こんにちは、当日はヒゲを剃ってから向かいます。日が合えばお会いしたいです〉
〈ありがとうございます。会う前に写メ交換したいんですが、いいですか?〉
あまり気乗りしないが、写メを送ると、レイカも写メを送り返してきた。なかなか可愛く、強気な値段設定も納得だ。

2日後に松戸で会うことに。当日、松戸駅へやってきたレイカは、ほぼ写メどおりの、志田未来似のロリ娘だった。

今回の調査では間違いなくナンバーワンのルックス。これだったら3万弱、払ってもいいかもな。喉が渇いたというので、近くのファミレスへ。「レイカちゃん、松戸は地元なの?」
「うーん、遠くはないけど、地元ってほどでもないですね。新宿とかだったらみんな来やすいんでしょうけど、知り合いに会いたくないんで…」
なるほど。中途半端な場所を指定するのは、知り合いに援交がバレるのを防ぐためなのか。
「気になったんだけど、写メを交換するとドタキャンとか減るの?」
「そうですねー、冷やかしみたいな人とか、ドタキャンとかはかなり減りますね。でも拾いの写メ送ってくる人は多いですね」

この子もちゃんと画像検索してるのね。画像検索はツイッター援交女の標準装備と見ていいだろう。
「どうやったらドタキャンされないかみたいなことって、自分で考えるの?」

「ラインのグループがあるんですよ。それで変な人から身を守る方法とかを交換してるんです」

「そんなのあるんだ。そのグループは何人くらいいるの?」
「今は11人ですね。みんなツイッターでつながって、そこからグループ作りました」

「んで、ヤリ逃げした人の情報とかを共有してると」
「するどいですね。あはは」そんなライングループが存在するとは。

「手慣れてるねえ。ってことはエンコーは長いの?」
「いや、半年くらいですよ。自分の身は自分で守るしかないじゃないですか」

「そこまでして頑張るのって、なんか理由があるのかな」
「ちょっと重い話なんですけど、いいですか?聞いて萎えたりしないですか?」

そんな前フリをするってことは、相当キツい話なのか?
「私、お父さんに虐待受けてて。殴るとか蹴るとかじゃなくて、性的なほうの虐待で。それで、お父さんのことが許せなくて。妹と一緒に家を出たいんです」
「それは、妹さんもやられてたの?」

「そうですね。それなのにお父さんは何にもないように家で振る舞ってて。私、それが許せなくて」
…予想以上に重たい話だった。でも3万弱で買える志田未来ちゃんなら大当たりなのでは?
最後に、ツイッター援交の際に気を付けるべきことをまとめてみたいと思う。
・固定ツイートの条件は必ず確認し、読んだ旨を伝えること。でないと返事は99%返ってこない
・ギフト券、銀行振り込みでの先払いを要求する女は9割方サギ
・ラブホ街待ち合わせor場所移動拒否の女は業者確率大
・エンコーオヤジのフォロー欄は良質なリスト
・「新宿以外でお願いします」など、大都市を避けるような待ち合わせは素人の確率大
・拾い写メは向こうも警戒している。使う場合は画像反転やトリミングで対策を取るべし

買春好きの男の集まり・援助交際ライングループが!?

この話を聞いたのは数週間前のことだ。出会い系で知り合ったハタチの女いわく、「援交のためだけのライングループがあるんだよ」。彼女のスマホを見せてもらって衝撃を受けた。グループの人数はなんと150人。男は10人とごく少数で、他はすべて女とのこと。さらに、登録している女のほとんどが未〇年なのだという。掲示板や出会いアプリでは逮捕の危険が大きいと判断した男たちがクローズドなライン援交グループを作成したらしい。
トーク画面には、「サポお願いします」やら「助けてください」との投稿があり、それを見た男が女に直接メッセージを送る仕組みらしい。
女たちの投稿の合間には、主催の男が「女の子たちは友達にも紹介して会員をふやしてください! 目指せ500人!」と息まいている。女いわく、ここの男たちは金払いがスコブルよく未〇年ならば4、5万はポンと出してくれるらしい。彼女は20を超えてから人気がなくなってしまったとか。買春好きの男はあの手この手を使うもんだなぁと感心してしまった。闇は深い。
都会のJKが北海道にやってくる・スケベ心を出してしまった結果

今年の5月、北海道地域限定の援助交際系サイトを使って女性のメッセージを眺めていたところ、どういうわけか東京在住の女の子のメッセージが飛び込んできた。
「JKの由貴です。翌週末、友達の美里と一緒に北海道に行くのでストレスを発散させてくれる人、探してます」
う-ん、都会のJKか。それだけでもソソられてしまうじゃないか。しかも向こうからわざわざ海を渡って来てくれるなんて。よし、返事返事。
「僕でよければ、どう?」

すると由貴はすぐに返答をよこしてきた。

「うれしい~けど飛行代が足りないの。少し出してくれたらうれしい」

うーん、どうしたものか。女でなく男の可能性もあるのではないか。しかし来たらいいことあるのではないかと思ってまんまと振り込んでしまった。

そして週末を控え何時の便でやってくるのか聞いたところお父さんに叱られたというのだ。しかも何たることか、援助交際褐不板で出会った男に金をもらったと正直に白状してしまったらしい。
メールは続く。
「買春のお金として一部をもらったから、買春未遂罪になるんだって。美里のお父さんと相談して警察に訴えるとか言ってるんだけど」

な、何を言っとるんじゃコイツは!確かに会えば援助するつもりもあったかもしれないが、振り込んだのは航空運賃じゃなかったのか。
「メアドも電話番号もまだ聞かれていないから教えてないけど、最悪教えるようになると思う。」

本当なんだろうか。この女、お金だけもらって逃げるつもりなんじゃ。当日になって親バレするなんてタイミング良すぎやしないか。でも、未成年に手を出そうとしたことは事実だしなあ。くつ-、なんてこった。

オレは買春未遂なんてマヌケな罪で逮捕されてしまうのか。柔肌に触れてから捕まるならまだしも、未遂だぞ未遂!
泣くに泣けんよ。こりや人生終わったかもと観念していたら、次の日になって由貴からこんなメールが届いた。

「お父さんが、貴方のアドレスを教えないと、誕生日ブレゼントに約束したヴイトンの財布を買ってくれないって言うの」

どうやらまだオレの正体はバラしていないらしい。ほっとため息を一っ・・するとさらに

「10万を振り込んでくれたら、ケータイ捨ててあけてもいいよ」

なんじゃ、脅迫してんのか。そんなもん誰が払うかよ。大人をナメてんじゃないぞ、バラしたけりゃバラせば・・いや、そりゃマズイな。うむ。

「とりあえず月曜の放課後まで待ってるけど、誕生日もうすぐだし、あてにならないようなら素直に白状して親に財布買ってもらうよ」

いいように言いくるめられてしまうオレ。いくらあれは航空運賃だと言い張っても、由貴によれば貴方はそう思っていても警察は信用しないらしく、美里のお父さんも激怒してるのだと。しかも、ぶつくさ言い逃れをするオレに業を煮やしたか、ついにはこう来たもんだ。

「勝手に自分に都合良く解釈して信じないのね。現実知ればー」

★賢明な読者の皆さんはお笑いになるかもしれない。まだ指一本触れてないのに何をビビッとるのだと。余裕はなかった。買春未遂、買春未遂。妻子ある身としてはど1つしても穏便にすべてを終わらせたかった。ここはコトが大きくなる前に警察に相談しておこうと、道警でいきさつを話す。すると。「あなたもいい歳して何してんの。それはサギられてますよ。ここの電話番号をメールしてそのコたちに電話かけさせなさい」

言われるままメールを打つと、直後、署にガチャ切りのコールが鳴り、すぐさま由貴が白旗を上げてきた。よく考えたら私たちのやってることってサギかもしんない。

「もう10万円振り込まなくていいよ」

こいつ、何を調子のいいことをー警察につながってビビったか、このヤロー。やっぱり計画的なサギじゃねーか。よっしゃ、反撃してやるぞ。と、怒りのメールを送信したところ。「しつこいんだよー」もう、オジサン悔やしー

ナンパツールとなったチャットやツイッターでの出会い方

爆発的に増え、格好のナンパツールとなったチャット。中でも、MSNメッセンジャー機能のおかげで、オンライン上の女をID検索できたり、片っ端からPM(プライベートメッセージ)を送れたりと利便性が高い。
飢えたカモがホイホイ釣れる様は、まさに全盛期のテレクラ状態だった。だが最近は、知名度の高さ故か、巷のナンバ野郎がこぞって参入したことで、競争率が一気にアップ。女性ユーザー側にも《ヤリ目の人お断り》の風潮が蔓延しだし、もはやその魅力は半減したと言っていいだろう。ただオイシイ思いにありつけるようなサイトはあるのか。答はイエスだ。
皆さんにとっておきの情報を教えよう。いま、現時点でナンバにもっとも使えるのは、ズバリツーショット形式のチャッドだ。文字通り、その最大の特徴は、スタート時から女性と2人きりで会話を始められる点。自分でチャットルームを開設して女が来るのを待つも良し、逆に女が開いたルームに入室するも良し。
とにかく、ここではツーショット状態になることが大前提のため、メジャーなサイトにいがちな単におしゃべりがしたいだけの暇つぶしユーザーがほとんどいない。早い話が、ここに来りる女はみな出会いたい度が高いと期待していいのだ。大半のサイトは、チャットルームを開設すると、たとえ相手を待っている状態でも、一度発言をしないと自動閉鎖されるのが普通。なので女が入室すれば、音声で知らせてくれるサイトがよい。ノンビリ構えていられるのだ。
たったそんだけのことか、と思われるかも知れないが、ツーショットチャットでは、女が入室するまでの間、ジッと待つのが基本スタイル。四六時中パソコン画面にへばりつく行為から解放されるだけで、ストレスはかなり減る。
画像2ショットなる専門コーナーがあり、盛り上がりは全コーナー中ピカイチ。スタート時に任意で画像の貼り付けができるのだが、当然のように、画像付きユーザーは、ナシに比べて数倍女の食いつきがいい。
しかし、ルックスに自信のない方は、ムリに公開する必要はない。堂々と自分の顔写真をひけらかす連中は、すなわち、それなりの容姿を持っているということであり、それ以外の人間がやったところで、マイナス材料となるだけ。画像ナシでもキッチリ女が食える。ただ、それでもやはりという方には、他人の画像を使うことをオススメする。
女と出会える可能性が低いツイッターで、唯一出会えるツールが「ごはんたべたい」検索作戦これだ。
ツイッター上にはないホームページなのだが、使い方は超簡単。ご飯を食べたい相手のツイッターアカウントを適当に入力してポチッと押すだけ。自分がフォローしていないアカウントでもかまわない。この後、相手も自分とご飯を食べたいと意思表示してくれたら、メッセージが届くという流れだ。
では誰を「ごはんたべたい」相手にすればよいのか。過去に一度でもこのツールを使ったことのある人間に決まってる。見つけ方は、タイムライン上で『ごはんたべたい』のキーワードで検索するだけ。あとは性別、住んでるエリア、年齢などを絞っていけばいい。
この検索作戦、オレはこれまで4回ほど「マッチング」しているが、セックスには至っていない。あくまできっかけ作りのツールだと認識すべし。
セフレ援交募集場所相互フォロー
ツイッターで裏垢と呼ばれる秘密のアカウントを作り、援助交際している女どもがいる。それも結構な数が存在する。こいつは、それらエンコー希望ツイートを随時まとめているアカウントだ。マメにチェックしていれば、いま援交したい女の子が簡単に見つけられる。
ここで見つけられる援交女たちは、ツイッターを使いこなせるだけのITリテラシーを持っているだけに、出会い系サイトにはびこっている底辺売春婦のような女に当たる心配がない。同じ援交女でも比較的まともな子と会えるメリットがあるだけに、男たちから注目を集めている。
チャットレディたちとも会える
ライブチャットはを見ながら話したり脱がしたりと、早い話がテレビ電話を使ったオナニーツールである。当然、カメラの向こうの女性はすべて雇われたバイト嬢である。男が1分100円の料金を支払うのに対し、女性は毎分40円前後の金をもらってるらしい。
彼女らの目的は、少しでも長く会話を続け金を稼ぐこと。男はあくまで客でしかない。つまり、男側にしてみれば、彼女らを口説き落とすことなど、よほどのことがないかぎりあり得ないのだ。しかし、そのよほどのことをなし遂げた男がいる・坂下謙介、39才。
色男とは程遠い中年男が、複数のチャットレディたちと実際に会い、セックスをし、恋人同士の関係にまで持ち込んだという。
「高レベルの女を落とすには、金と時間はかかるもんだからさ」 仕事と割り切る女性をいかに口説いたのか。本人にそのノウハウを語ってもらった。 去年の、知り合いに教えられて初めて覗いてみたんだ。画面に可愛い女の子がいっぱい並んでてさ。クリックしていくと、画面が立ち上がって、女の子がこっちを向いて座ってるわけ。こりやスゴイなって思ったよ。カタログ見て女を選ぶような感覚だよなサイトの説明を読んだら、料金は1分100円で、男はカメラを付けなくてもいいっていうし、その日のうちに入会を決めた。
オナニーのためって発想は最初からなかった。実際に会わなきゃ意味ないじゃん。それまで携帯の出会い系で何人も会ってたし、ここでも口説き方しだいで何とかなるだろうと。 とりあえず、目についた女の子にログインして、「今日初めてなんだけど、皆どんな話してんの?」って聞いてみた。 そしたら、普通にチャットする人もたまにはいるけど、大体がエロ目的の客で、すぐに服を脱いでくれって言うと。 9割がカメラ無しで、残り1割のカメラ付きの客たちは、必ずチンポを見て欲しいって、画面に出してくるんだってさ・ その女は、正直ブサイクだったけど、ログインしてくる客たちは、みんな彼女を脱がせたいから、キレイだとかカワイイだとかおだててくるんだって。
「私、自分でそんなに可愛くないの分かってるからさ。そんなもんだよね」って嘆いてた。 俺自身、昔から女に対しては、かなりのSキャラ(サド)だから、あんまり褒めたことないし、人に毒づいても憎まれることが少ない。
それで、 「そうだな、お前、あんまり可愛くねえもんな」って返したら、ひど-い、とか言いながら「そんなこと初めて言われた」って、なぜか喜んでるわけ。 いい隙間を見つけたなって思ったよ。そういうキャラの客が少ないなら、逆にオイシイかもしれないって。
で、4〜5人の女に次々繋げてみたんだけど、やっぱりみんな同じことを言うんだよ。脱げ脱げ、パンツ見せるの客ばかり。脱がないとプチっと即落ち(接続解除)中にはいい加減にしろブサイクー・なんて罵倒する男もいるらしい。 で、たまにカメラが付いてると、チンポを見せてこすってくる。最終的には会いたいから電話番号を教えろ。みんな1分100円取られるから、単刀直入なのがいいんだよな。
だから、俺はその逆を付いた。パンツなんぞ見たくもないし、会いたいとも思わないよって。 「サカシタさんって珍しい。てか優しいですね。いいの?普通に話してるだけで」
「全然、問題ないよ」 「へ、お金持ちなんですね」 「普通の自営だけどな」
こんな感じ。少し引いた感じで、思ったことをそのまま書いてただけなんだけど、みんな口を揃えて、珍しいって言うんだよな。どんな世界でも少数派は注目されるってことだな。
昔は良かった。なんて、ジジイくさいことは言いたくないが、ガールバーがこぞって過激さを競い合ってたあのころを思い出すと、やはり一抹の寂しさはある。下着姿で歩き回るオネーチャンを肴に、あるいはスカートめくりしながら酒を飲むのが、あんなにも楽しいものだったとは!
ガールバーでのモテアイテム

1「ガガミラノ」の腕時計

サッカーの本田圭佑などスポーツ選手で身に着けている者が多い腕時計。デザインが特徴的なため、薄暗いキャバクラやガールズバーでも気づかれやすいのがポイント。つけているだけで間違いなく「その時計、おしゃれ!」「ガガミラノじゃん!」と反応がいい。驚くのは地方都市のキャバ嬢でも同様の反応を得られること。

2アバクロの香水「フィアース」

ナンパ師のあいだでは「発情香水」とも呼ばれている最強香水だ。女からはほぼ間違いなく「なんかいい匂いするね」と言われる。タバコの匂いが混ざっても女ウケが抜群によいのでクラブやキャバクラでも使える。

3ネイルオイル
女は男の指先を想像以上に見ているそうな。たとえば爪。深爪になるまで短く切り、やや光沢が出ている状態がもっとも好まれるらしい。手っ取り早いのがネイルオイルだ。キャバクラ入店前に軽く塗って光沢を出しておくだけで「指先きれい」と突っ込みが入る。

4「うさまる」のLINEスタンプ

なぜだかわからないが、病み気味のキャバ嬢たちからメチャクチャウケるLINEスタンプだ。頭をなでたり抱きしめたりといちゃつきを想起させる動きが多いからか、つい甘え気分になるんだとか。女ってバカで単純!

5アルギニン

射精時により強い快感を得たいなら、放出する精液の量を増やすのが手っ取り早い。精管を通る白い液体が多ければ多いほど気持ち良さは高まるのです。精子量を増やすにはビール酵母や亜鉛がいいというのが定説ですが、実はもっと効果の高いサプリメントがあります。アルギニンという、人間が体内で精子を作るうえで大きな役割を果たしているアミノ酸の一種です。こいつを飲めば近ごろ元気のないオッサンも朝立ちが復活し、セックスでもオナニーでもドバドバ精子が出るようになります。アマゾンで簡単に入手できますよ。

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