★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0188_201904121400479d1_20191006001739ff4.jpg0189_20190412140049f50_20191006001742bf8.jpg0190_201904121400506c8_2019100600215101e.jpg0191_20190412140052f86_2019100600174798c.jpg0192_2019041214005454f_20191006001748a0c.jpg0193_20190412140055732_20191006002152c26.jpg
紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター紳士的なラブレター

1、30手前まで処女の奥手な美人店員さんを手紙でナンパしてセックス初体験

男性向けの雑貨コーナーに女性店員さんが立っていることがある。男性客が相手だけに可愛い子が揃っているばかりか、どこも大抵ヒマそうなので、客と談笑している店員さんもみかける。狙わないのはもったいない。 
というわけで、今回はメンズ雑貨の美人店員さんに、心のこもったお手紙を渡してみた。梅雨に入った六月半ばの夕方、○○駅の北口で待ち合わせの子を待つ。しばらくすると、小走りでストレートの黒髪をゆらしながら、女の子がやってきた。6番の子だ。
「こんばんは〜みのやさんですか?」
「桃田さんですよね!こんばんは〜。会えてうれしいです」
外見は少しぽっちゃりめだが、笑顔が可愛く、素直そうな感じだ。軽く挨拶を済ませ、予約していた駅近くの居酒屋へ。まずはビールで乾杯…と、その前にいきなり尋ねられた。
「みのやさん、うちの店はよく行くんですか?」
まだ一口も飲んでないのに。いろいろ詮索されそうだな。
「うん、たまに行くぐらいだけどね。桃田さんは毎日働いてるの?」
「バイトなんで週3日くらいです」
「一度私を見かけたと書いてあったけど、いつぐらいですか?私覚えてなくて…」 
やばい。いつもの困った質問だ。いつって言おうか。週3程度だといない日も結構あるぞ。
「いつだったかなぁ…」
「△△祭の日ですか?あの日はやっぱりお客さんが多くって、すごい忙しくて!」おぉこれはラッキー。
「あ、そうそう、△△祭の時、地方から来た友達を案内してたんだ。あの時かな」
「そうだったんですね!フフフ」
うまくごまかせたようだ。今度はこちらがいろいろ聞かせてもらおう。
「桃田さんは、若そうに見えるけどいくつなの?」
「29ですよ」
「彼氏とかは?」
「私、今まで1人しか付き合ったことないんですよー」
えっ!?1人?サラッと言ったけど、29才で1人は少ないね。これは相当奥手なタイプだな。
「それも、高校のときに付き合ったきりで…」
あれれー?それはまずいよ。まじめっ子なのかな?奥手ちゃんは苦手なんだよな。ビールのグラスが空いたので、少し強めの酒をすすめてみる。
「桃田さんワイン飲める?」
「赤は苦手なんですが、白は好きですよ!」
なかなかお酒は強そうな口ぶりだ。白をボトルで注文して、そろそろさっきの話に戻そう。「桃田さん、高校以来付き合ってないって言ってたけど、最近は男の人と遊んだりしてないの?」「あぁ、みんなで飲みに行ったりとかはしますけどね」
そしてちょっと間を置いてから、
「みのやさん、絶対引くと思うんですけど〜」
と、申し訳なさそうに笑う。
「なに?全然大丈夫だよ。言って!引かないって!」なんだろう。まさか処女だったりして。
「えぇ〜ぜったいですよぉ〜!やっぱりやめようかな〜」
なんだよ、気になるよ!
「私、まだそういうこと、したことないんです…」
「えっ?」
「だから、まだバージンていうか、そうなんです!」
やっぱりそうか〜。薄々そん
な気はしていたが。しかし30手前まで処女となると、簡単にはヤラせてくれそうにないな。「ね、びっくりしたでしょ。フフフ。面倒くさいでしょ!」
そう言って顔をくしゃとさせておどけてみせる桃田さん。こ
こは上手くフォローを入れてチャンスに変えなければ。
「う〜ん、びっくりはしたけど、ぜんぜん引かないよ」
本当はドン引きしてるけどね。
「だって付き合ったのがまだ1人だけで、今までそういうきっかけがなかっただけじゃん、だから別におかしくないよ」
「え〜そんなこと言ってくれるんですね、うれしいです。友達とかがなんか焦らせるし、すごく気にしてたんです」うんうん、その悩みは俺が解決してあげよう。
「男の人としそうになったコトはないの?口説かれることもあったんじゃない?」
なぜ一歩を踏み出せなかったのか聞いておかないとな。攻め方を間違えるわけにはいかないし。
「う〜ん、なんか一度みんなで飲んで男の人の家に泊まったとき、襲われそうになったりしたんですよ!あれはびっくりしました」初体験がレ〇プじゃ可哀想だな。
「どんな感じで襲われたの?」
「女友達が酔っぱらって先に寝ちゃって、そしたらイラン人の男の人が触ってきて」
イラン人? 不思議な交友関係を持ってるな。
「服も半分くらい脱がされかけて、これはヤバいと思って、友達起こして逃げました」
それ、友達の家って言ってるけど、ナンパしてきた奴の家に連れ込まれただけじゃないか?彼女、処女のわりにその辺のノリは軽いのかも。しばらく他愛のない話をしながらお酒もだいぶ進み、ボトルも空きかけたので思い切って誘ってみることに。
「帰り、俺ん家のほう通ると思うんだけど、もしよければ、ウチ寄って一杯飲まない?」
「う〜ん、いいんですかね?まだ知り合ったばかりだけど」
ほら、予想以上に前向きな反応だぞ。軽い感じでもう少し押してみよう。
「別に襲ったりしないしさ。落ち着いて話したいだけだから」
どうだ、なかなかスマートな誘い方じゃないか?彼女は少しだけ考えて答えた。
「じゃあ、少しだけ寄らせてもらおうかな」
マジかよ!こんなに簡単でいいんですかぁ?結構すんなりOKでましたよ〜。よっしゃ
ー!すぐに会計を済ませ、電車を乗り継ぎ自宅へ向かう。途中、コンビニで酒とつまみを買って、無事、我が部屋に到着だ。さぁ、どうしよう?
いきなり押し倒してみるか。それじゃイラン人と同じだな。無難にムードのある音楽をかけて飲むことにしよう。 が、彼女、だいぶ緊張してるのか、さっきから黙りこくって下を向き、酒ばかり飲んでいる。このまま無駄に引っ張っても仕方ない。早めに行っちゃうか。ちょっと強引にキスをすると、桃田さんは一瞬、拒むようなそぶりをみせたが、すぐに応えてくれた。ゆっくりと2人でベッドに移動し、服を脱がせはじめると、突然彼女が口を開いた。
「みのやさん、私と付き合ってくれるんですか?」
面倒くさいことを言い始めたぞ〜。
「うん、俺もちゃんと考えてるよ」
今は目の前の肉体を揉みしだくことしか考えていないけど。
「わたし、初めてだから…」 
彼女は「緊張する…」などと女子高みたいな言葉を口にしながら身を委ねてきた。
結構むっちりとした脇腹とは対照的な小振りのオッパイをやさしく舐め上げ、右手であそこを確認。おぉ?かなりびっしょりと濡れているではないか!そのままクリを刺激する。「あぁっ、ん〜〜」
小さな声で可愛らしい声をあげている。なんかエロいね。クンニもたっぷり時間をかけてサービスした後、俺のも舐めるようにお願いした。彼女はちょっとためらったあと、ゆっくりと舐めだしたが、これが意外にもキモチのいいフェラだった。歯もあてず、舌使いがすこぶるいい。やっぱりこういうものは経験や知識より、センスの有無が重要なのかも。少し舐めるたびに顔を上げ、「これで合ってる?気持ちいい?」と聞いてくるのは多少うざいけれど。  さぁそれでは、いざ挿入といこう。血でるかな?よく濡れたあそこに、ズブズブ〜と容赦なく入れると、途中で桃田さんの顔が引きつった。
「あっ、痛いです…」
これだけ濡れてるからいけるかと思ったんだけどね。一度抜いて、次はゆっくりと徐々に時間をかけて挿入。「どう、まだ痛い?」「大丈夫です」
痛がらないように、ゆっくり腰を振り、よく締まったアソコをたっぷり味わう。桃田さんも段々キモチよくなってきたようで色っぽい声が出てきた。
「あんっ、あんっキモチいい〜」 
俺もものすごく気持ちいい。このまま中に出そうか。でもさすがに可哀想なので、最後は正常位からお腹の上に射精。ふぅ〜キモチよかった。ちなみにアソコから血は出ていなかった。

2、処女の居酒屋店員を接客中に紳士的な手紙でナンパし真剣に口説く

注文のついでに、彼氏はいるかだのメアドを教えてだのとちょっかいを出した経験は誰しもあることだろう。そんな酔っぱらいだらけの環境で働いてるだけに、紳士的な手紙の効果は大きいはずだ。いざ参りましょう。

電話なら大丈夫なんだ。やっぱ多少の好意は持ってくれていると考えていい。すぐさま電話だ。
「もしもし」「あ、どうも…」可愛らしい声だ。
「連絡くれてありがとうございます」
「いえいえ」「迷惑じゃなかったですか?」

「いえ、びっくりしましたけど嬉しかったですよ」「よかったです。一度、ちょっとだけでもお会いしたいんですが、いかがでしょうか?」「はい…」
あらら、これだけの会話で「お互いをもう少し知った」ことになるのか。なんて簡単なの!平日の夕方。待ち合わせの駅前に彼女が現れた。ダッフルコートにマフラーの、おとなしめの女子大生っぽい格好だ。居酒屋のハッピより断然カワイイぞ。
「あ、どうも。来てくれてありがとうございます」「いえいえ」
「このあたりはよく来るんですか?」
「はい、たまに……っていうか、敬語やめてくださいよぉ。私、かなり年下ですよ…」
「あ、わかり…わかったわかった。ははは」
軽い笑いから会話はスタートした。なんだかイイ感じだ。タイ料理屋に入り、彼女がコートを脱いだ。瞬時に胸の膨らみをチェック。むむ残念ながら期待できそうにない…。
「俺はシンハーで」「じゃあ私は、オレンジマンゴーで」
弱いけどアルコールはアルコール。女子大生なら一杯でころっといっちゃうかもよ。ドリンクが来るまでの間に、彼女から質問が飛んできた。
「そういえば、いつ私のこと見たんですか?」
毎度毎度の疑問だ。今回の彼女は居酒屋店員なので、「店の前でたまたま見かけた」は通用しない。あの日以前にも一度は飲みに行ってたことにしないと。

「えっと、前にさ…」「団体客で来られた方ですよね?お皿とか片づけるの手伝ってくれた」
「ああ、そうそう! 団体で行ったんだよ。覚えててくれたんだ。うれしいなー」
誰と勘違いしてくれてるんだろうか。ありがとう、助け船を出してくれて。俺の素性が伝わった(?)ところで、今度は彼女の情報を集めてみたい。タイ料理をつつきながら質問攻めだ。

「お店でお客さんにああいう手紙とかもらったことある?」
「ないですよー。初めてです」「本当? でもモテるよね?」「モテないですよー」
「付き合ったことはあるでしょ?」「はい(笑)」

「今は彼氏いないの?」「いません」

よしよし、この好感触、やっぱりフリーだったか。
「彼氏どれくらいいないの?」
「2年くらいです。高校生のときに付き合ってました」
「へえ、デートとかどういうところ行ったの?」
「えー、たいしたとこ行ってないですよ。公園とか、カラオケとか…」
ふむふむ、どうやらかなり純粋な交際だったようだ。てことはキス止まりかな。じゃあ処女?ありえるかも。となれば長期戦を覚悟せねば。今日いきなりホテルなんてもってのほか。まずは爽やかにお別れしておいて、次の機会にキスを狙うぐらいが正解か。
次回の布石を打っておこう。
「嫌いな食べ物ある?」「鶏肉です(笑)」

「好きな食べ物は?」「そうですねー。お寿司とか」

「じゃあ今度お寿司食べに行こうか」「はいっ!」

カフェで女性客を手紙でナンパ・足コキもバキュームフェラもシックスナインも受け入れてくれるノリのいいOLをゲット

趣向を変えて、店員さんではなく、カフェで時間をつぶしている女性客を狙ってみようと思う。カフェは美人の宝庫、なんとか仲良くなりたいところだ。相手は仕事中じゃな
いので、すぐにデートへなだれこめるチャンスもある。文面は『連絡ください』ではなく『お話しませんか』が正解だろう。

1人目

地元のスターバックスに入り、店内で一番可愛いOLさん風の横の席を陣取った。

「あの、すいません…これ読んでもらえますか?」
チラっと手紙を一瞥するだけで、受け取ってもくれない。仕方なく出した右手を引っ込めた。気まずいのでそそくさと退散だ。
2人目 ターミナル駅近くのカフェで、耳にイヤホンをはめて夢中で勉強しているギャルを発見。近くに寄るとイヤホンを外してくれた。
「なんですか?」
「読んでもらえますか?」
「え、何ですかコレ」
「可愛らしい方だなと思って」
「あの、いま勉強してるんでちょっと」
「ですよね、せめて連絡先だけでも教えてくれませんか?」
「いや、大丈夫です」
 何が大丈夫なんだろう。撤収しよう。
3人目 だらしなく肩を見せている女の子を発見。顔も可愛いぞ。期待を込めて手紙を渡す。「何コレ、ウケる!」
いい反応! やっぱり女はエロそうな子に限るな。
「いま書いたんですか?(笑)」
「そうです。可愛い方だと思って急いで書きました」
「あはは」
 よし、このまま同じテーブルに座っても問題なさそうだ。
 ところが、
「お待たせー♪」
 小森純のブスな部分だけを抽出したようなギャルが現れた。待ち合わせ中だったのか。仕方ない、こいつも巻き込もう。
「よかったらおごりますんで、一緒にお茶しませんか?」
「えー、ウチらナンパお断りなんでぇ…」
 おめーにゃナンパしてねーよ!帰れブス! 
4人目 場所を都心に移し活動再開。ゆるそうなギャルがいなかったので、暇そうな30
代風に渡してみた。
「何ですか、これ。え…、本当ですか」
ニヤリと笑顔になり、まんざらでもない様子だ。何気なく向かいの席に座っても全く咎められない。
「どう…ですかね」
「いや、こんなの初めてで、なんて言ったらいいか…」
「でもキレイだから、結構こういうこともあるんじゃないですか?」
「喫茶店で話しかけられたことですか? ないですよ(笑)」
 なんだか嬉しそうだ。このまま褒めまくればコロっと落ちてくれるんじゃないか。
「彼氏と待ち合わせですか?」
「違います(笑)。彼氏なんかいないですよ」
「いやいや。いないわけないじゃないですか。こんなキレイなのに」
「そんなことないですよ」
 いい感じに盛り上がってきたぞ。と思ったら、
「私ちょっとこの後、習い事あるんで帰りますね」
 メアドだけ交換してお別れした。
5人目 駅前の喫茶店で仕事帰りっぽいOLさんを発見した。お願いします!
「なんですかコレ(笑)」
「お手紙です。座って話してもいいですかね?」
「あ、はい」
「お仕事帰りですか?」
「そうです」
「おいくつなんですか?」
「なんでですか〜。それはいいじゃないですか」
いい雰囲気で会話が始まった。この年齢不詳のOLさん、サッカー観戦が好きで、よく一人でスタジアムに出かけるそうだ。つまり彼氏はいないってことだ。
「よかったら飲みにでもいきませんか?」
「あー…行きたいですけど、今日この後友達と遊ぶんですよ」
 行きたいですけど、のセリフは真実味が感じられる。社交辞令ではなさそうだ。
「そしたら連絡先交換しませんか」
「はい。ぜひぜひ」
 メアドゲット!
6人目 駅前カフェの奥の席にめちゃめちゃ可愛いコがいた。これは逃せないぞ。
「すみません、これ読んでもらえませんか?」
「……」
 はい、シカト。手紙を読んでもまだシカト。少しくらい微笑んでよ。
7人目 戦意を喪失しかけながら入った店でメガネ美人を発見! 突撃だ!
「すいません、これ読んでいただけますか?」
「あ…はい」
 なんだろう、という感じで首をかしげながら手紙を開く彼女。
「…あはは」
 笑顔を確認したところで、さりげなくテーブルに座ってみる。
「お忙しかったですか?」
「まあちょっと本読もうとしてたんですけど…」
「あ、邪魔しちゃってすいません。どんな本読もうとしてたんですか?よかったら気にせず読んでください」
「気にせずっていうのは無理ですけど(笑)。こういう本です」
 宇宙のなんとか原理、と書かれた本だった。
「宇宙に興味あるんですか?」
「はい。昔から自然が好きで、色々読んでいるうちに宇宙に行きついちゃったんです」
 宇宙の知識などひとつも持ってない。話題を変えよう。
「好きな食べ物はなんですか?」
「なんでも好きですけど、ラーメンですかね」
よし来た。ラーメンなら俺のテリトリーだ。ただいま午後6時30分。この流れなら誘いやすいぞ。
「たいぞう行ったことあります?池袋では一番ですよ。よかったら今から行きませんか?」
「あ、はい」
 おっしゃ!店を出て、ぶらぶらとラーメン屋を目指す。彼女の名前は佳美さん(仮名)。27才の事務員とのことだ。お店に入り、注文したラーメンが到着すると、彼女は豪快に食べだした。よほどお腹が空いてたんだろう。
「佳美さんはお酒とか飲むんですか?」
「んー、週1くらいで飲み会してますね」
 週1で飲み会? 意外と積極的な日々を送ってるんだな。
「それってコンパとか?」
「普通に友達とですよ。まあ、たまにコンパもしますけどね(笑)」
いいじゃない。出会いに飢えてるなんて。心なしかラーメンをすする口がいやらしく思えてきたぞ。
「あの、食べ終わったら飲み屋でも行きませんか?」
「あ、すいません。この後友達と待ち合わせなんですよ…」
なんだよ。待ち合わせの前にラーメン食うなよ。食べ終えたところで連絡先を交換し、あっさりお別れした。
翌日、メアドを入手した4番と5番の子にメールを送ってみた。返事をくれたのは5番のOLさんだ。約束の土曜日、東新宿で待ち合わせた。

「こんばんはー」
「どうもどうも。よろしくね」
笑顔で登場した彼女、寒いのに、ショートパンツから生足を剥き出しにしてる。これはヤラシイ。なかなかソソりますよ。予約しておいたタイ料理屋に着き、シンハービールで乾杯だ。
「おつかれー」
「かんぱーい」
まずはどういう人物なのかを探らねば。
「今日は仕事なかったの?」
「なかったよ」
「何してたの?」
「顔ぞりに行ってたよ」
「へー、エステとか?」
「ううん。理容室」
「え? おじさんだらけじゃないの?」
「そうだね(笑)」
前にも気づいたが、彼女、男っぽいところのある人だ。不思議ちゃんなのかもな。
「顔ツルツルになったよ」
「へー。触ってもいい?」
「いいよ」
「あー、ホントだ。ツルツルだね」
すんなりとボディタッチを許してくれた。この性格、攻めやすそうだぞ。
「休みの日は何してんの?」
「前の日に飲んで、そのまま潰れてることが多いかな」
「マジで? 明日も休みなの?」
「うん」
ナイスな情報を聞いた。しかも彼女はいい感じでビールをあおっている。タイ料理屋のいいところは、辛いからどんどん酒が進むところだ。腹も膨らみ、ほろ酔い加減になったところで外へ出た。歩きながら何気なく手をつないでみる。文句は言われない。このまま何気ないフリをしてホテル街へ進んでみるか。
「あれ、どこ行くの?」
「飲みなおそうよ」
と言いつつも、着いた先はどこからどう見てもホテル街だ。さあ、いきなりド直球で勝負だ。
「入ろっか?」
「行って、ヤって、それでどうするの?」
変な回転のかかった打球が戻ってきた。なんだか難しい質問だぞ、これ。
「どういうこと?」
「行ったら、ヤるじゃん。その後」
「てか、ヤるのはいいの?」
「そりゃヤるんでしょ、行くってことは。それで終わり?」
男勝りな彼女らしい問いかけだ。なんとなく正解がわかったぞ。
「いやいや、付き合うでしょ、そりゃ」
「ホント?ヤって終わりじゃない?」
「終わりじゃない。ホントだよ」
「わかった」
なんて単純なんだろう。ホテルに入ってからの彼女はノリノリで、ディープキスやら
バキュームフェラやら、シックスナインやら、こちらが望むプレイをすべて受け入れてくれた。せっかくだからその美脚を活用して足コキもしてもらおう。
「足コキしてもらってもいい?」
「何、足コキって?」
「えっと、足をつかってこういう感じで」
「へー、そんなのがいいんだ(笑)」
「はい。お願いします」
ついこのあいだ、カフェでお茶していたOLさんが、今、キレイな脚でチンコを器用にいたぶっている。手紙ってやっぱすごいや。

関連記事

本日の人気動画情報

素人投稿・アダルトブログランキング内

あのプレステージMGS動画もマジックミラー号も見放題!

エロアニメも見放題U-NEXTアダルトがすごい!
↓U-NEXTアダルトの無料体験はこちらから↓

最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

タグ