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今回の主戦場、栃木県・宇都宮の駅前テレクラは、平日の日中だというのに、すでに空き部屋がわずか一室しかなかった。いまどきテレクラがこんだけ賑わってるなんて、いったいどんな街なんだ。
 店のシステムはいまどき珍しい「早押し式」だった。フロアに一斉に鳴り響く着信を早い者勝ちで取るアレだ。ライバルが多い上に早取りとは、今回はな
かなか苦戦しそうだ。栃木の人ってなんでこう下品なのかしらね
 入店から2時間、ようやく電話がつながった。
「あ、こんにちは。今日はどういう目的でかけてきたんですか?」
 いつも通りの最初の一言を発したところ、40オーバーらしき声でいきなり怒られた。
「もう。いきなりそういうこと聞くって、ホント、田舎モノの典型ね。まず自分から名乗らなくっちゃ」
「あ、すんません。オレは会える人を探してまして…」
「だーかーらー、どう会える人を探してるんですかってことでしょう? 栃木の人って、なんでこう下品なのかしらね。東京の人はね、そういう話し方はしないのよ。ちゃんと自分から名乗るもんよ、東京の人は」
 栃木イントネーションで説教されてしまった。あんた、どの立ち位置にいるつもりなんだ?
「えっと、オレはワリキリでもお茶でも会えればどんな方でもいいんですけど、東京から来たもんで車は持ってないんです。だから近くで会える方を探してるんですよ」
 言ってやった。あんたの好きな東京の人だぞ。どうだ。
「あら、そうですか」
「お姉さんはワリキリですか?」
「ええ、そうですぅ…」
 途端にしおらしくなった。おかしな人だ。どんだけ東京好きなのだろう。ジュンと名乗るその女が提示してきた金額はホテル代別で1万円。年齢は40代前半というから、まぁ妥当な金額だろう。よし、会いましょう。
「そしたら、黒のTシャツに黒のジーパン、黒のスニーカーで待ってますね」
 黒づくしか。めちゃくちゃお洒落か、ただのズボラかだけど、テレクラだけに前者はないと思われる。
 待ち合わせ場所の駅前に1人の女性がフラっと現れた。全身真っ黒ファッションで、なぜか手ぶら。ボサボサ髪も黒く、グリグリした目にとんがった口はまるっきり「ひょっとこ」だ。
「こんにちはー、ジュンさんですよね?」
「…はい」
 目を合わせず、挙動不審に答えてくる。東京モノへのコンプレックスだろうか。
「手ぶらなんですね」
「あ、そうねそうね、持たずに来ちゃったわね」
 目線がすんごいスピードで左右に泳いでいる。クスリでもやってんのか?
「バッグ持ってない女の人って珍しいっすね。車に置いてきたんですか?」
「あ、車じゃないです。うん、車持ってないんで近所なんで、家すぐそこなんで」
「宇都宮で車持ってないってかなり不便じゃないんですか?」
「うんうん、持ってなくて…うんうん大丈夫なのよ、うんうん」
 すごい勢いで首を上下に振っている。怖いぞ、このひょっとこ。餃子エンコーとさすが宇都宮ホテルに入ると、彼女は無言でソファに座り、どこかに隠し持っていたらしいタバコを吸い始めた。
 約束の1万円を渡す。
「はい、じゃあこれ」
 ひょっとこは手を合わせてお礼をし、万札をそのままくしゃくしゃにしてポケットへ押し込んだ。財布すら持ってないようだ。
「じゃあ、とりあえずフェラして」
 ベッドに横になって要求すると、彼女はそそくさと服を脱ぎ、無言でチンコを口にくわえた。
「金玉の方も舐めてもらっていいかな? チロチロチロって」
 これまた無言のまま、口を金玉の位置に移動させ丁寧に舐め始めるひょっとこ。
「もう少しアナルの方から金玉にかけてスジに沿うようなかんじで舐めて」
 彼女は忠実に命令に従っていく。いっさい無言なのが気持ち悪いが、これはこれでプラスポイントといっていいだろう。チンコも固くなってきたところで、ひょっとこの肩をポンポンと叩く。彼女はすっと口を離し、ベッドに仰向けになるや、自ら股を開いた。ロボットか!挿入している間、彼女はぎゅっと目をつぶり、なにかをじっと堪え忍ぶような表情で射精を待っていた。コトを終え、服を着替えながら聞いてみた。
「この一万円は生活費ですか?」
「うん、ちょっと晩ご飯の買い物がしたくて」
「今夜はなに食べるんすか?」
「えっと……餃子」
 さすが宇都宮、餃子エンコーなんてのがあるんですね。二車線で混むから2時間かかんだ 夕方テレクラへ戻り、着信ボタンを連打(早取りなので)すること20分。回線がつながった。
「もしもし〜」
かなり甘い声だ。20代半ばがブリッコしてるような。
「こんにちは。いま何してるの?」
「今ね、お空は夕焼けでピンク色になってるよね、ユウちゃんのオマンコは色素が薄いから夕焼けより真っ白だよ? お兄さんのおちんちんは夕焼けみたいなピンク色してんの?」
どえらい女を引き当ててしまった。宇都宮にもこんなのがいるんだ。
「いやあ〜そんなにキレイな色ではないかな。お姉さん、声的にかなり若いんじゃない? いくつなの?」
「ばかばかばかぁ〜! 女のコにいきなり年齢きくなんて会ったらビンタだぞ、ぷんぷん!」
ゲロを吐きそうだ。でもこういう女にこそ会ってみたい気もする。
「お兄さん。今ね、ユウちゃんはね、裸なんだよ? 濡れ濡れなの。だからね、誰かに挿れてほしくてしょうがないの」
「オレが挿れてあげよっか」
「…ネコちゃん好き?」
「ネコ?」
「ユウちゃんね、車でもホテルでもネコちゃんといっつも一緒なの」
「あぁ、大丈夫ッスよ。ネコはまぁ別に好きでも嫌いでもないんで」
「ばかぁ! 一言多いぞ! 大丈夫だけでいいのに〜。じゃあ、ネコちゃんとチューしてくれる?」
「いやぁ、できなくはないだろうけど、それはちょっと状況次第だなぁ」
「絶対チューするんだぞ?」
「わかった。で、どこにいるの?」
「お兄さん、宇都宮だよね? そしたら〜2時間くらいかな?」
2時間はきついわ。それにこっちは車じゃないし。くだらん会話に付き合って損したよ。
「2時間? え〜それはちょっとかかるねぇ」
「……」
 返事がない。どうした、ユウちゃん?と、突然、怒声が聞こえてきた。
「てんメェ!!ウジウジウジウジしやがって! ホントは会う気なんてハナっからねぇんだろ!おい!」
 低く、図太い女の声だ。推定50代か。
「いや、そんなつもりはなくて、ただ素朴に時間がかかるなって思っただけで」
「そんなつもりでテレクラかけてくんじゃねぇよ! オイ!あ?」
「…いや、怒らせるようなことがあったのなら、それは謝りますよ」
「県道は二車線で混むから2時間かかんだよ! しょうがねえだろ? おい?」そうですか、二車線ですか。すみませんでしたね。
「んだコイツ! ウジウジウジウジしやがって! 覚えとけよ!他の女の電話、出れねぇようにしてやっからなぁ!」
 プツリと切れた。最後の捨て台詞は何だったんだろう? 電話に出る出ないはオレの自由だろうに。その意味はすぐにわかった。直後からおよそ2時間、かかってくるのはこのキチガイからのコールばかりだったのだ。
ピストン運動の最中もしゃべるしゃべ 夜10時、受話器からようやくキチガイユウちゃんとは別の声が聞こえた。
「あの〜私ワリキリで会える人探してましてねぇ〜」
 声質から50才くらいのオバサンのようだが、今のオレには女神様のようなものだ。
「あぁ、ぜひとも! 会いましょう会いましょう!! 」
 どうやら相場らしいホテル代別1万円を提示してきたハルコさんは、身長148センチで体重が44キロとのこと。もうどんな体型でもいい、この部屋から早く出してくれ!
 待ち合わせ場所のコンビニにやってきたのは、こけしのようなシルエットのちんちくりん女だった。目立ちすぎる出っ歯がファミマの照明に照らされて輝いている。
「いやいやいや〜、待ち合わせできると思ってなかったんでよかった、よかったねぇ〜」
 こけしがひとりで無邪気に喜んでいる。
「オレもよかったですよ。会える人探してたんで」
「うんうん、よかった〜。ホテルいこっかね、じゃあ」
 歩きながら女が語る。
「あなたでね、こうして会うのは58人目なんだけど、そのうち半分以上はバツイチの人なのよ。今日のポニーテール似合うでしょ? セクシーでしょ? よく言われるのよ〜」
端数まで覚えているのは、まめにメモでもしているからだろうか。いずれにせよそういう数字は白状しないほうがいいと思うのだが。
 あとそれ、ポニーテールじゃなくて、髪を後ろで一つに束ねてるだけですから。
「お仕事は何をなさってるんですか?」
「しいたけ栽培のパック詰め。私はね、入って一週間で全部作業覚えたの」
 それがいかにスゴいことなのか皆目見当がつかないが、こけしは誇らしげにその偉業を延々と解説してくれた(ろくに聞いてないので内容は割愛)。ホテルに入ってからも、シャワーを浴びてからも、しいたけ話は止まらない。フェラで強制的に口を閉じさ
せることにした。「じゃあ、しゃぶって」
「はーい」
 こけしがいざチンコを握り、口を開ける。しかしパクリとはせず、またしいたけの話題だ。
「工場が三つあるんだけど、C工場がすごく暑いの。でね…」
 もうノイローゼになりそうだ。こうなりゃフニャチンのまま挿入してお茶を濁そう。
「じゃあ挿れるんで」
「あ、あたしマンコきついから気をつけてね?」
 気をつけるほどきついマンコなんてあるかよ。どれどれ…ってスカスカじゃないですか。またこのパターンかよ。ピストン運動の最中も、こけしはしゃべるしゃべる。
「息子が最近高校辞めちゃってねぇ〜。でもこれでちゃんと自立できたらいいんだけどねぇ〜。どう、キツイ? 前の人はすぐ出しちゃったからね〜。高校辞めても仕事ないからねぇ〜」うるさいよ!

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