★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0189_20180724115456521_20190824062817449.jpg0190_201807241154589ed_201908240628196b6.jpg0191_20180724115459c71_2019082406282020f.jpg0192_201807241155014d6_2019082406282290c.jpg0193_2018072411550230f_201908240628237f2.jpg0194_20180724115504553_20190824062825506.jpg0168_20200319112831065.jpg0170_202003191128344cb.jpg0171_20200319112835c61.jpg0172_202003191128373c5.jpg0173_20200319112838e3c.jpg0174_20200319112840aa5.jpg

花屋さんほど乙女チックな職場はない。小さな女の子たちの将来の夢に必ずランクインするのも、純真な心を惹き付ける何かがあるからだろう。もちろん手紙アプローチには弱い。合コンやナンパはごめんだけど手紙なら…。それが花屋クオリティというものだ。では、いざ世界に一つだけの花を探しに行こう。

夕方6時。お店に行くと、沢口さんは店頭に立っていた。

「どうも、来ました(笑)」
「こんにちは」
「今大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ」
「お返事ありがとうございました」
「とんでもないです。こちらこそお手紙いただいてありがとうございました」他の店員さんが、不審そうにこっちを見てる。
「結構お忙しいんですか?」
「そうでもないですよ」
「休みの日は何をされてるんですか?」
「お散歩したり読書したりしています」
おっとりとした喋り方がマイペースな感じだ。さすがは花屋で働く女のコ!もうちょっと話したかったが、勤務中なのでこの辺にしておくことに。目的は警戒心をなくすことなのでこれで十分だろう。帰宅後、再びメールしてみた。午後6時に某ターミナル駅で落ちあい、近くの居酒屋で飲むことになった。
「結構久しぶりじゃない? 元気だった?」
「元気でしたよー。郷田さんも元気でした?」
「元気、元気」
前回は、カラオケに行ったせいで翻弄されたが、居酒屋ならこっちのペースで進められる。どんどん飲ませて酔わせよう。
「そういえば、AIR JAMのチケットは取れた?」
「先行予約で取れなかったんですよー。一般でもう一回がんばってみます」
「そっかー頑張ってね〜」
一応、興味あるフリをしとかないと。ひとしきりご飯を食べて、酒も3杯飲んだ。彼女の顔も少し赤い。勝負に出てもいいころだろう。
「そろそろ次行こうか」
「あ…はい」
お会計を済ませ、店を出たところでさりげなく手を握ってみる。拒絶なし。さすが二度目のデートはすんなり行くね。
「あれ、どこ行くんですか?」
「え? ホテル、行かない?」
「えー、それは、まだ会ったばっかりなんで…」
「会ったばかりじゃないじゃん」
「……」
あらー、黙っちゃった。ここまでお膳立てしてんのに。約束当日、彼女は時間通りに待ち合わせ場所に現れた。手紙を渡したときは気づかなかったが、なかなかの巨乳だ。近くの居酒屋で聞いてみる。
「よくラブレターとかもらうんですか?」
「いえ、もらったことないです、初めてですよ」
「でもお客さんにデートに誘われたりするんじゃないですか?」
「全然です。…まあ、変なお客さんとかに絡まれたりはしますけどね」
もらったメールの文面からも真面目そうな人柄が滲み出ていたが、話した感じもかなりお固いキャラクターに思える。適当に飲ませてヤレるようなタマじゃないかも。
「彼氏はいないんですか?」
「いないですよ〜。全然出会いがないですね」
「でもスーパーなら男性店員さんもいるでしょ?」
「同じフロアはほとんど女性ですね。店長とか副店長とか男性ですけど。レジとかの男性は、大学生とか留学生とかで、恋愛対象じゃないですね」
出会いがないからこそ、こうして出てきてくれたんだな。読者のみなさん、やっぱ手紙って渡してみるもんですよ。真面目そうな子なのでここは一発、真剣な愛の告白でも仕掛けてみるか。
「じゃあさ、よかったら、俺と付き合ってくれませんか?」
さて、どうなる?
「可能性はあるんですが…まだ早いんで、もう少し会ってからでもいいですか?」
またそれかよ!なんとなく、以降は気まずい雰囲気になってしまい、色っぽい話に持ち込むことすらできなかった。こんなんじゃホテルなんて絶対にムリだ。
ティーンの心がわからないおじさん十代の小娘とデートするも即帰られフラれる
嬉しい出来事があった。過去に手紙を配った店員さんから、またもやメールの返信が届いたのだ。先月に続き、2カ月連続のミラクルな展開。幸先のいいスタートを切ることができた2018年。今年はいい1年になりそうだぞ〜。寒さが厳しさを増してきた1月、19才の店員さんと某駅改札で待ち合わせだ。「こんにちは〜!」
声をかけてきたのは昔のノリピー似の可愛いショートカットの女の子だった。まだあどけなさが残るピチピチのお顔。スタイルは痩せ型でおっぱい小さめ、でもキュートです。申し分なく可愛い!
うっすらと覚えているぞ。2カ月ほど前に手紙を渡した一人でお店番していた子だ。あのときはきゃりーぱみゅぱみゅに似てると思ったけど、今見ても似てる。
手紙ナンパを始めてから最年少の店員さんではないだろうか。緊張しているのか表情がちょっと固めだけど、なんとかほぐしてこのキュートな小娘を抱いてみたい。いつものように小洒落たお店で軽く一杯やりながら仲良くなっていきたい…と思ったけど、彼女、19才ってことは、お酒まだダメなんだよね。「ゆきのちゃん、お酒は飲めないよね?」
「はい、飲めないですね…」
「俺だけ悪いけど、軽くビールでも飲んでいいかな?」「いいですよ全然」
「ゆきのちゃんは何飲む?」
「アイスティーお願いします」
ということで、ビールとアイスティーで乾杯する。それにしてもあらためて思うけど、お肌ピチピチだなぁ〜。
「ゆきのちゃんの両親って、いくつなの?」「父が46で、母親が45です!」
うわ〜俺とほとんど変わらんじゃないか…。もし俺が早めの子供を作っていたら、このくらいの娘がいてもおかしくないのか…。ああ、俺は何しているんだ…。ちょっと自己嫌悪です。
まぁいい、気を取り直して頑張ろう!
「ゆきのちゃん、あのお店に就職してるの?」
「いえ、あそこはバイトで…今はフリーターなんですよ」ふむふむ、まだ若いしね。
「そうなんだ〜、いろいろやってみたいでしょ」
「この前までケーキ屋さんでバイトしてました!」「ケーキが好きなの?」
「好きで余ったやつとかもらえるんで、家族で食べてました…でもだんだん飽きてしまって…」
「それでバイト変えたの?」
「まぁ…はい、そうなんですよ…」
いいなぁ自由で。まだだいぶ緊張気味のゆきのちゃん、どういうこと話せばリラックスしてくれるのかな。普段、こんな歳の子と交流がないので、話題が浮かばないんだけど…。
「普段はさ、どんなことして遊んでるの?」
うーん、我ながらおじさんぽい質問だ…。
「私、結構インドアなんで、ゲームしたり漫画読んだりしてますね。それでたまに友達に誘われて出かけるくらいですかね」
「へ〜、ぜんぜんインドア派っぽくないけどね。ゲームってどんなのやるの?」
「スプラトゥーンって知ってます? 最近ハマってます!」
なんだ、スプラ…? 俺は初代のドラクエとかゼルダくらいしか知らんぞ!
「それどんなやつなの?」
「オンラインで遊ぶシューティングゲームですね。インク飛ばしあって多く塗った方が勝ちみたいなやつです」
あぁ…、なんかCMで見たことあるかも…。
「遊びに行くのは都内が多いの?」
「私は、友達が行きたいとこについていく感じですかね。都内も行くし、地元で買い物したり」
「結構友達に合わせるんだね」「そうですね、私あんまりやりたいことないんで…物欲もないし」
ふ〜ん、今どきの子は欲が少ないって聞くけど、本当にそうなんだな。なんだか冷めてる感じもするし。彼女と会話を始めてから、まだ一度も盛り上がった話題がないぞ。このままだとかなりマズイ。さあさあ、もう少し突っ込んだことも聞いていきたいな。色恋の話とかね!
「ゆきのちゃん今は彼氏いないの?」
「今はいませんね」「最後はいつ?」
「半年前くらいです。でも短かったんで、付き合ってたのは3カ月くらいです」「へえ、短いね」
「私、全然続かないんですよー! なんでかな。ハハハ」ようやく少し笑顔も見え出した。ちょっと緊張も解けてきたかな?
「いつもフる方なの? フラれる方なの?」
「私からはフラないです。フラれる方が多いです」
「それはおかしいね。こんなに可愛いのに?」
「可愛くなんてないですよ〜。元彼にブスだな、って言われましたよ!」
「それは冗談でしょ。すごい可愛いと思うけどなぁ」
本当に不思議だ。なんでこんな子がいつもすぐフラれてしまうんだろう? 付き合いだすと変なキャラにでもなるのかな。
「ゆきのちゃん、今まで何人くらいと付き合ったの?」
「中学からだから、5人くらいですかね」
「中学から彼氏いたんだ。それは早いね〜」
恋愛に慣れてないわけでもなさそうだし、さすがに処女じゃないだろう。でも一向に彼女の緊張感がなくならないのはなぜだ? やっぱり俺がオッサンだから?パスタも食べ終わったので、デザートのケーキと紅茶のお代わりを薦めると、喜んでそれを受けるゆきのちゃん。俺はグラスの白を追加で注文する。
「その5人付き合ってきた彼氏って、全部同級生だった?」
「2人くらい一つ上の先輩がいたけど、あとは同い年です。だいたい同じグループの友達が多かったです」
「じゃあグループ内で付き合ったり別れたり?」
「いえ、別れたらやっぱりそこにいづらいので、違うグループに入ったりとかで、結構ころころグループが変わってましたね〜」
彼と別れる度に友達グループを変えるのが今どきの恋愛なのか?そんなんじゃ友達できないと思うけど…。う〜ん。なんともつかみどころがない子だなぁ。歳が違いすぎるのもあるんだろうけど、価値観がズレてるせいか会話が弾まない。もう少しだけ、過去の彼氏ネタで引っ張ってみるか。
「ゆきのちゃんが付き合ってきた彼氏って、どんなタイプだった?」
「う〜んいろいろですけど、男らしいってタイプじゃなくて、女子力高めの細かいタイプが多かったですね」
「そういう男が好きなの?」
「本当は違うんですけど、なんか周りにはそういう子が多くて…」
ふ〜ん、最近の男子はなよっとしたタイプが多いのかもね。まぁいい。そんなことはどうでもいいんだよ。ここまでほとんど俺が質問してゆきのちゃんが答える形が続いているが、どうして俺には質問してくれないんだ。まだ緊張しているのか?会ってはみたけど興味ないのかな。こちらから水を向けてみよう。
「ごめんねゆきのちゃん、俺ばかり聞いちゃって。何か俺に聞きたいことある?」
「う〜ん、そうですね〜。みのやさんは、どういう女性が好きなんですか?」
何だか適当に質問してみたって感じだけど…。
「やっぱり優しくって、ちょっぴりエッチな子かな〜!」
ジョーダンっぽく言ったつもりだった。クスッとでも笑って欲しかったのだけど、
「そうですか〜…」
と、軽く流されてしまった。仲良くなるどころかなかなか分厚い壁ができてしまったではないか。いかんぞ、これはいかん。もっと十代の心を掴む会話にしないと。
「エッチっていうのはジョーダンだよ! ゆきのちゃんはエッチじゃないでしょ?」
「よくわからないですね…。そういうのは」
アレ? よくわからないって、どういうことだろう。単に下ネタが苦手ってことでもなさそうだぞ。もしやホントに処女? でも19才で、これまで5人と付き合ってきたんだろ? さすがにそれはないだろう。いや、一応、確認してみようかな…。
「ゆきのちゃんはさ、最初にエッチしたのはいくつのとき?」「……」
ああ、やっぱり聞かなかった方がよかったかな。少し長めの沈黙のあと、彼女が口を開いた。
「私まだそういうこと、ないんです…」
ボソッとつぶやくような声だけど、ハッキリ聞こえました。
「そうなんだね。結構男の人と付き合ってきてるみたいだから、てっきり…。何か変なこと聞いちゃってごめんね」「いえ…」
一応謝ったけど、何とも気まずい空気になってしまった。いや〜本当に空回りしてるなぁ。
「まわりの子は結構早くにエッチしたり、よくそういうこと話してるんですけど、何か私はそういうこと好きじゃないんですよ」
セックスするのはもちろんのことそういう話題すらも嫌なのね…。
まぁ、人それぞれだし、別にエッチなことが好きじゃない子だっているのはわかる。けど、やっぱり残念だなぁ。ハードルが一気に上がってしまった。こんな子を口説くなんて絶対無理な気がしてきた。「もう食べ終わったし、散歩でもする?」
気分を変えるために場所を変えよう。なんとも盛り上がらない空気のまま、近くの大きめの公園まで歩いた。若干寒いが、少しの時間なら大丈夫だろう。近くのコンビニで暖かいコーヒーでも買ってこようか?と、彼女に提案しようとしたそのときである。
「みのやさん、私、ちょっと緊張しすぎちゃって、疲れたみたいで…。一回りしたら帰ってもいいですか?」「え…?」
突然のことなので一瞬何を言ってきたのかわからなかったが、どうやらゆきのちゃんは、もう帰りたい、と言っているようだ。なんてことだ! 確かに会話は弾まないし、微妙な空気だったけど、いきなり帰りたいはないだろう。
そういえば何年か前に手紙ナンパで出会った、ファンモンのファンの子を怒らせて、こんな感じで帰られたな。嫌な記憶が蘇ってきた。確かあの子も十代だった気がする。多分、俺はティーンの心がわからないおじさんなのだろう。もうこれからは十代っぽい子に手紙を配るのはやめだ。
はあ…。テンションがた落ちである。公園を一周したところで挽回はできないだろう。なんだか俺も疲れてしまった。
「そっか…なんかごめんね、緊張させちゃって。じゃ、駅まで送るよ」もう散歩なんかしたって意味ないよな
新年早々、十代の小娘にフラれるなんて、なんとも切ないスタートだ。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

タグ