★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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続いてモテない俺が中国人のお見合いパーティではモテた理由

調子に乗ってあっちこっちのお見合いパーティに参加してみたが、結果はかんばしくない。どこのパーティにもイケメン君が2、3人来てて、なかなか勝てないのだ。そんななか、先日こんなイベントを見つけた。
『在日中国人女性とのお見合いパーティ』
彼女ら、日本人男性との交際を希望してるそうだ。ここなら勝てるかも。日本の女は顔重視のバカばかりだけど、中国の子ならオレの魅力に気づくんじゃない?当日、新宿の会場には男性参加者が6人集まっていた。メンツは四、五十絡みのおっちゃんばかりだ。すでに勝ちは決まった。
肝心の女性は、別室にでも待機してるのか、一人も姿が見えない。大陸出身の人は時間にルーズなようだ。
開始時刻にスタッフが現れた。
「すみません。女性の到着が遅れてるようです。待ってもらっている間に、書いてもら
いたいものがあります」
そう言ってスタッフが寄こしてきた紙には、こう記されていた。
『誓約書/縁合って成婚となった場合、成婚料52万円をお支払いすることを約束します』
何だこれ。そんなもん約束できるかよ。てか、どうせ結婚なんてする気ないしどうでもいいけど。
「署名した方から提出してください」
おっさんたちはサインしてるみたいだけど、オレはご免だぜ。開始時刻より遅れること20分、ようやく女性陣5人が揃った。めっちゃ美人はいないが、目立ったブスもいない。若いのが3人、歳くってそうなのが2人という顔ぶれだ。
パーティは、女の席を男が順番に回っていくスタイルだった。
「出身は中国のどちらですか?」
「大連です」
「どうして日本人と付き合い
たいの?」
「日本の男性、優しいから」
日本語が通じるかどうか少々不安だったが特に問題はなく、一人ずつと会話していく。
「どんな仕事をしてるんですか?」
「在日中国人向けの行政書士です。セントウさんは?」「雑誌を作ってます」
「ステキステキ。いい仕事ですね」
しゃべった感じ、日本人のパーティよりもウケはいい気がする。全員と話し終え、オレは狙いを決めた。中国語の先生だというヨウちゃんだ。同い年ということで会話が弾み、フリートークではメアド交換もできた。手応え有りだ。しかしこのパーティには告白タイムがなく、カップル成立はないまま終了した。後は個人的に連絡を取り合ってくれってことらしい。5日後、ヨウちゃんから突然メールが届いた。
「今日ヒマですか。ゴハン食べませんか?」
ふふっ。いきなりデートの誘いなんて、ステキ過ぎ。こういうモテっぷりを期待してたんだよ、オレは。夜、待ち合わせ場所に向かうと、ヨウちゃんは先にやって来ていた。居酒屋に移動してカンペーイ(乾杯)!彼女はカルーアミルクを飲みながら、自分がいかに日本好きかをとくとくと語った。学生時代に日本の大学へ留学し、帰国後は北京で働いていたが、日本への憧れが消えず、一昨年、再び来日したそうだ。
 「だけど、日本の男性と出会うチャンスなかなかなくて」
 「でもいいじゃん。今回こう
やって僕と出会えたんだし」会話が弾み、酒も進む。まさに必勝パターンの雰囲気だ。居酒屋を出て、オレは彼女の手をつないだ。彼女もぎゅっと握りかえしてくる。もらった!まもなくラブホが見えてきた。が、いざホテルの入り口で彼女が立ち止まる。
 「どうしたの?」
 「…一応確認なんだけど、誓約書は出しました?」
ん? 何だ? あの紙切れのことか?
 「出してないけど」
 「え、出してないの!」
信じられないというような目でこちらを見るや、彼女はくるりと回れ右をして、無言
で立ち去っていくではないか。何だこの展開は!狐につままれたような心境で帰宅後、何となく誓約書を確認してみた。
︿性的な関係を持ったときは婚姻したとみなし、成婚料を支払ってもらいます﹀
もしサインして、ヨウちゃんと一発やってたら52万円…。危ねーー!てことは、あの愛想の良さはもしかして…。

1、金持ちのふりしてキャバ嬢を口説いたらセックスできた
ジェルで髪を七三にまとめ上げる。ヒゲのそり残しを再度チェック。眉も少し整えておくとしよう。
身だしなみが整ったところでクリーニングしたばかりのワイシャツに袖を通す。ネクタイはいない。
腕時計はロレックスだ。50万円もする高級品を知人から借りてきた。スーツの内ポケットには、万札を50枚ほど入れたサイフを用意しておく。エセ金持ちの完成だ。
これでモテないわけがない。金持ちこそモテる、もはや世界中の常識だ。ターゲットは銭ゲバの代名詞、キャバ嬢がいいだろう。本物の金持ちを日々目の当たりにしているであろう、六本木や赤坂のキャバクラは避け、中央線のとある快速が止まる駅周辺へ向かった。
庶民の町なのでキャバ嬢も庶民に違いなく、セレブへの憧れも強いはずだ。太鼓持ち役の友人A君と一緒に、安そうな店へ入る。席につくと、すぐに女のコが2人やってきた。
Aがぶっきらぼうに言う。
「あれ、ここの店、VIPルームないの?」
「すみません、ないんですよ」
「ふーん。普段キャバはVIPで飲むから、あればと思ったんだけど」
 一発目のカマシが入った。その調子で頼んまっせ。
 すぐに質問が飛んできた。
「オニーさんたちは、何やってる人ですか?」
 Aが答える。
「IT関係。オレは大したもんじゃないんだけど、そっちの仙頭社長の会社はデカイよ」
 こういうことは本人ではなく、周りの口を利用するのが正解だ。打ち合わせ通りの猿芝居に、すかさずオレが苦笑いする。「おい、余計なこと言うなって」
「だって事実でしょ。アベノミク
スでどれだけ儲かってんすか」
「まあ、そんなヤラしいこと言うなって」
 彼女らの熱い視線を感じる。尻がかゆくなるな。
 Aが続ける。
「仙頭さん、また投資とか考えてんの?」
「そうね、不動産とか」
「まーた儲かっちゃうんだ」
「このタイミングを使わない手ないだろ」
 デタラメなビジネストークをひとしきりしたあたりで、隣のコの表情が固いことに気づいた。
「ごめんごめん。仕事の話ばかりしちゃって」
「大丈夫ですよ。私、株やってるんで経済の話好きだし」
「そうなんだ…」大丈夫かな。オレ、株のことなんてからっきし知らないんだけど。
この話題、引っ張るのやめなきゃ。
 彼女が尋ねてきた。
「最近の住宅ローンってどう思います?」
「いいと思うよ…」
「どういう意味でですか」
「それは金利がさ…」
 言葉につまった。高いか安いかどっちだろ。知らねーし。金利の意味もよくわかってねーし。
「あの、ホントに投資考えてるんですか?」
 ヤベっ。ボロ出ちゃったかも。
こいつはターゲットから外そう。
 株オンナが奥に引っ込み、入れ替わりに、髪をバッチリ作ったいかにもしたたかそうなキャバ嬢がやってきた。
 突然、オレの携帯が鳴った。着信画面には、先ほどトイレに立ったAの名前が。『もしもし、仙頭。この電話、自
分の会社のスタッフからかかってきたという設定でどうよ』
 つまり女に会話をわざと聞かせろってことか。賢いじゃん。
「その報告か。さっさと段取りしろって言っただろ」
『その2人目はイケるんじゃねーの。金好きそうだし』
「そうね。すぐに6千万用意してくれ。あとで役員にはオレが説明するから」
『そろそろ延長入るし。さっさとアフター取り付けろよ』
「わかってる。市場にも注目されてるトライアルだしな。そうそう、夏にヒカリエにオフィス移す件、求人のほうも進めといてくれ』 電話を切ると、彼女がこちらを見つめていた。
「ヒカリエにオフィスって? 何の仕事してるんですか?」
 ほほう、聞き耳たてるなんて悪い子だな。
「業種はIT。一応、社長やってんだけど」
「社長さんなんですか! スゴイですね! 受付嬢とかで私も雇ってもらおっかな」
 脈アリ!
 とりあえずドリンクを注文してやり、ふかしまくり攻撃に出た。六本木ミッドタウンに住んでるだの、社員200人を抱えてるだの。言いたい放題だ。
 彼女は完全に信じているらしい。こちらの肩をベタベタ触り、甘ったるい声を出してくる
「社長、雇ってくださいよー」よしよし。前向きに考えてあげよう。でもタダで採用ってわけにはいかないことくらいわかってるだろうね。
「じゃあ、アフターしよっか。採用の話もしたいし」
「よろしくお願いします!」
 ほい来た。まさに期待通りの展開だ。
 彼女が仕事を上がるまで時間があるので、いったん店を出て近くの飲み屋で待つことにした。
 …2時間が経った。そろそろ仕事終わりだと思うけど、メールが来ねーな…。こっちからせっつくのもカッコ悪いが、そんなことも言ってられんし。メール送信だ。
〝おつかれー。そろそろ店終わったかね?
 いくら待っても返事がない。もういっちょいっとくか。
〝採用の話なんだけど、急がないと給料減らしちゃうよ。今なら80万ちょい出すけど.
 これでも返事がない。どういうことだ。あの株オンナにしょうもないこと聞いたのか?
翌日。リベンジの舞台は、快速の止まらないマイナー駅にした。セレブキャラをよりいっそう際立たせるためだ。
 再びAと一緒に、場末感たっぷりのキャバへ。
「どうも、いらっしゃいませー」
 まずオレについたのは、ちょっと歳くってそうなコだ。さっそくAが掴みトークをやり始めた。
「オレは大したもんじゃないんだけど、そっちの仙頭社長の会社はデカイよ」
「おいおい、こんなとこでヘンなこと言うなって」
「だってロレックスだって10本くらい持ってるし」「大げさ言うなよ。数十万の時計くらいで」
 2日目のせいか、掛け合いトークは実にスムーズだ。
 年増嬢が訊ねてきた。
「社員は何人いるんですか?」
「200人くらいかな」
「そんなにスタッフ抱えてるんですか! メンタル強いですね!」
 メンタル? いや、そういう話じゃないんだけど。金を持ってるって意味なんだけど。
「まあ、3人で起業した会社なんだけどさ、いつの間にかデカくなっちゃって」
 彼女が真剣な表情になった。
「ちょっと相談なんですけど」
「何なに?」
「私、キャバの他にマッサージの仕事をやってて。いつか、自分のお店を持ちたいと思ってるんですけど…」
 出資してほしいってか。いくら?300? 500?
「立ち上げるお金がないって話かな? なんなら一回、企画書見せてよ。場合によっちゃ、オレが出してやるから」
 かっこよろしいなぁ。カモーン、食らいついてこい。
 ところが、彼女は暗い表情のままだ。
「私、自分はヤレると思ってるんだけど、一方でやり切れる自信もないというか」
「まあ、ビジネスは厳しいからね」
「メンタル弱いんですよ私。強くなる方法ってないですかね?」
「方法ねえ…。経験を積んでいけばそれなりについていくし、まずは踏み出してみれば」
「社長さんは何か意識してることあるんですか?」
 ねーよ。社長じゃねーし。意識って何よ。
「まあ、本とかかな?」
「どんな本ですか?」
「自己啓発系のやつかな。だからキミも読んでみなよ。それよりさ…」
 さっさと話題を変えようとしたのに、彼女はまだ食いついてくる。
「本で心に残ってる言葉とかあります?」「まあこれってのはないけど、『いつやるか。今でしょ』なんてのは
いいと思うよ」
「はぁ…そうですよね。他にないですか?」
 なんなんだよ、この子は。付き合ってらんねーよ。
 さらに翌日。
 快速が止まる止まらないは、もはやどうでもいい。もっと貧困エリアに向かうべきだ。
 というわけで生活保護受給者の多いとされる某所へ。言っちゃ悪いが、なかなかガラの悪い土地柄だ。
 Aはもう付き合ってくれなかったので、店へは一人で乗り込むことに。飲み屋街にキャッチが立っていた。
「キャバいかがですか?」
「いくらなの」
「1時間3千円です」
 安いな。ここにしよう。店に入った瞬間、体が固まった。内装の類が全くない、単なる倉庫テーブルを並べただけなのだ。凄いレベルの店に来てしまった。
 おっと、駆け足ぎみで女がやってきたぞ。金の臭いを嗅ぎつけたか。
「こんばんはー」
 と名刺を出してきた。そいつを財布に入れながら、ゆっくりと中の札束を見せつける。おいおい、めっちゃ見てるぞ。
「うわー、すごい。どちらの方なんですか?」
「オレは六本木。仕事はITで、一応、社長やってんだけど」
「今日はなんでこっちに来てるんですか?」
 言われてみれば確かにおかしい。六本木の社長が、なぜこんな郊外の3千円キャバに入ってきたのか。
「ちょっと用事があって飲んでたんだけど、帰りにキャッチに捕まっちゃって。滅多に来ないから遊んでいこうかなってさ」
 女は納得した様子だ。ふぅ。
「キミさ、けっこういい女だよね」
「ほんとですか?」
「うん。ロレックス欲しい?」
「いいの?」
「いいよ」
 腕時計を外しながら、
「あっ、これ、ジミーにもらったやつだった。ごめん、別のあげるよ」
「ジミー?」
「あ、アメリカ人の社長でさ。ニューヨークで誕生日むかえたときにもらったんだ」
「そうなんですか。今度お願いし
ますよー」
 その後、ドリンクを4杯ほどオゴってやり、誘ってみた。
「よかったら今日、アフター行かない?」
「今日ですか? 今日は家に帰らなくちゃいけなくて…。でも、明日以降なら、ぜんぜん大丈夫なんで。誘ってください」まあ、いいだろう。じゃあ今日は帰るわ。お会計よろしく。釣りはいらない…って言いたいけど、一応もらっとくわ。 次の日、メールを送る。
〝昨日はお疲れ。今晩、軽くワインでも飲みにいく?.
 返事はすぐに来た。
〝すみません。至急お金が必要で貸してもらえませんか。50万振り込んでもらえると助かるんですけど
ナメとんのか!
2、ちょいモテ男になる技術・偽のロレックスにオープンカーでリッチな男を装って初対面のキャバ嬢を即ハメ
今回、俺はーつの企画を思いついた
初対面のキャバ嬢を一夜にして落とすべくニセの金持ちに成りすまそうというのだ。むろん、簡単なことではない。相手は客の一挙手一投足に目を光らせ、人物の値踏みに目のないキャバ嬢。口先だげのウソなどすぐに見破ってしまうだろう。
会社の社長の名刺を作り、新宿の露天商で偽口レックスを調達、アルミのアタッージュケースと高級スーツは、アバレル関係の友人から一式借り受けた。場所選びも重要だ。六本木や歌舞伎町など、本物の金持ちがウョウョいる街でこちらのインバクトが小さくなる。なるべくなら繁華街から離れた地味な土地がいいだろう。
一通りの準備を撃えた俺は、同じキャバクラ好きの友人飯塚に同行を求めより社長っぼく演じ切るには共演者が不可欠。頭の回転の早いヤツに、名アシストを期待したい。
「おもしろそうじゃん。だったら見せ金も用意しなきゃ」
財布には最低50万くらいあるように見せかけないとキャバ嬢っで何気に中を覗いてるから。うん、なるほど。
午後10時コンビニ客を数人見かける以外、辺りに人影はない。出かける店はすでに決めている。クラブ。数日前にネットで見つけた店だ。ボーイの案内で席について間もなく、俺の隣りにはエキゾチックなミナミが、飯塚の横には小柄なリンカ21が座った。両者とも、場末のキャバ嬢にしてはかなりの上玉だ。
「ねえお客さんたちって、どういう知り合いなんですか」
「いやー、慶応時代からの付き合いなんだけど、今日、3年ぶりに会おうって」
実にわざとらしいやり取り。我ながら尻がむずかゆい。だが、キャバ嬢たちには想像以上に効いたらしい。
脈アリそう感じた俺は、ただちにミナミを場内指名を払い(退店まで同席させること)に
自分の名刺を渡しさらにホラを吹きまくる。フレンチイタリアンレストランを経営してるだの、年収が4千万あるだの。話のスケールがドンドンでかくなり、自分でもちと怖くなってきたが、酒の勢いもあってか口が止まらない。ピリピリピリ午前0時過ぎ。電話を切り、すぐにミナミを誘った。キミとも少し話がしたいんだけど、別の店で飲み直さない?
いくーホントは2時までなんだけど、上がっちゃう。そこまでして来たいのかよ。すげーなー、社長バワーってのば。
店の前で飯塚と別れた後、歌舞伎町へ向かった俺とミナミは、ショットバーで数杯飲み、さらに彼女の希望で寿司屋の暖簾をくぐった。先ほどから大ト口ばかりバクついているミナミが、視線を向ける。何をどう話したのやら、いつの間にか、俺がミナミに店を持たせてやるといっ話題になっていたのだ。「もちろん」「じゃあさ、私がプロデュースするから風俗やんない?儲かるみたいだしさ」「じゃあ一度企画書出せよ。良い感じなら出資してやるから」
「ん、わかったー」
寿司屋を出た俺はミナミの手を引っ張り、ホテル街へ足を向けた。
「休んでいこうか」「え、なんでえ?ダメだよ帰ろうよ」
殊勝なことを言っちゃいるが、本心でないことは目をみればわかる。ダメ押しするか。
「おいおい。これからお前は、俺のビジネスパートナーになるんだろ。だったらお互い、体もツーカーになっとかなきゃ」「ツーカー」
「ん、それもそうだね。じや、行こっか」
いざホテルに入ると、ミナミは積極的だった。バンツを下ろすやいなや、いきなり俺の股間をバクリ。ズボズボと、えらい勢いで吸い付いてくる。かー、タマりませんな。乳首、ヘソ、マンコと順に舌を這わせる。指の挿入に顔をくしゃくしゃに歪ませるミナミ。頃合いを見て、バックで挿入したっズブリ。「気持ちいい」もっと腰振れよ。そんなんじゃ店持たせてやんねーぞ
「いやん、やだあー。こう?これでいい?」
いいねえー。やればできるじゃん。俺はすっかり興奮していた。普段は手強いキャバ嬢をこうもたやすく手玉に取れるなんて。けど、もしいま俺が年収350万、貯金17万の弱者とバレたら、確実に殺されるよな。それも塵のごとく0…怖っ。ミナミの白い尻に、大量の精子が垂れたのは、それから3分後のことだった
財布のヒモが固ければショボイ客と同じ
翌日のタ方、自宅のベッドに寝転びながら、俺は考えた。確かに、昨夜は完壁に金持ちを演じ切れた。夢の即ゲットもなんなく成功した。けど、何となく手放しで喜べないのは、あまりに出費が大きかったせいだろう。キャバクラの飲み代だけでも飯塚と2人で約6万円使い、さらにアフター、ホテル代、タクシー代でも3万以上。早い話、ー発やるのに俺だけで6万もかかった計算になる。いくら演出のためとはいえ女のコのドリンクやフルーツ盛りに金を使い過ぎたんじゃ、この企画の意味がない。ならば、次回のトライアルは、社長という肩書きやハッタリだけで挑んではどうか。飲む酒は通常の飲み放題の焼酎、ドリンクも気に入ったコのみに限定すればいい。
その日の夜、午後11時。再び俺は飯塚と共にH町へと向かった。
目指すキャバクラは、昨夜訪れた『2』の2軒となりである。例によって、サル芝居を始めた。しかし・・結論からいえば、見事なまでの失敗に終わった。2時間で4人の女のコが付いたにもかかわらず、ー人として、アフターに誘えない。むろん、飯塚も同様である
ま、当然かも。俺は社長さまなんだとふんぞり返るくせに、女のコのドリンクや食べ物のオネダリをことごとく断わるのだから。キャバ嬢にとっては、金のない客よりも感じが悪かったに違いない。つまりは、こういっことなのだろう。キャバ嬢が好きなのは、あくまで自分の利益に直結するリッチメン。いくら金を持っていても、財布のヒモが固ければ、ショボイ客と変わりはないのだ。ふう、出直しますか。
3、ゼニパワーの威力・金持ちを装って女をナンパしたらどれくらいモテるか実験
女ってやつは腹立たしくなるほど金持ちに弱い。これは万葉の昔から平成の世まで変わらぬ、ひとつの真理だ。若くて美しいオンナが、ハゲ散らかしたオッサンに媚びを売るのも、呀えないオタク風情に股をパックリンコするのも、すべては金という魔力に魅入られたからこそである
この揺るぎようのない事実を前にして、俺のようなビンボー人はただ黙って指をくわえているしかないのか。ど一せ自分にや関係ない話と、ビデオボックス通いを続けていいのだろうか。
そうじゃないだろう。金持ちがモテるとわかってるなら、取るベき行動はひとつ。こちらもリッチマンになって、汁気たっぷりの女体をゴチになるまでだ。
といっても、いますぐに金を稼ぐのは無理なので、今回は金持ち風を装うことにする。ダミーの札束を用意して、これ見よがしに女たちの目の前につきつけてやるのだ。ほらボクちゃん、こんなにリッチなんですょと。
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偽ガネなので、高価なプレゼントを贈ったり、高級レストランで食事をおごるなんてことはできない。あくまで札束をチラつかせるだけだが、欲の皮のつっぱった女なら勝手に舞い上がってくれるに違いない。「きゃ〜チョー金持ち。ステキ〜V 」みたいな感じで。
まず俺が向かったのは、週末の高田馬場だ。学生街として有名なこのエリアなら、金に困ったビンボー女子大生がウヨウヨいるのではあるまいか。
作戦はもぅ決まっている。町ゆく女の前で大量の札束を落とすのだ。きっと女は札束を拾ぅなり、「お金落としましたょ」と声をかけてくれるだろぅ。「ありがとうございます。あやうく大金を失うところでした」
「いえそんな」
「お礼といっては何ですが、お茶でもおごらせてくださぃ」
てな具合に持っていく。実に自然な流れだし、女も下心まる出しでついてくるだろう。だってこっちは札束をごっそり持ち歩いてる金持ちなんだし
しばし様子をうかがう。おっと向こうからいいのがやって来ましたょ。全身ユニクロで固めたよな、いかにも苦学生っぽいコが。
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携帯で1人芝居をしながら夕ーゲットの前を歩き、頃合いをみながら「トランクのフ夕が勝手に開いてしまった」形で、札束を地面に落とす。ボトボトボト。
何食わぬ顔で歩を進めると、すぐに背後から声がかかった。
「あ、あの〜、なんか落としましたよ」
動揺して声が震えてる。金にしか見えん物体を「なんか」とか言っちやってるし。
「あっ、すみません」
礼を言ってからいったん札束を拾いあげ、女の方へ駆け寄る。
「いや〜助かりました。全然気づかなかったもので」
「ぃぇ」
「お礼にお茶でもごちそうさせてください」
「いえ…」
「まあ、いいじやない。これも何かの縁だし」
「•••いえ、結構です」
目さえ合わせようとせず、女は逃げるように立ち去った。この瞬間、彼女は金持ちと知り合えるチャンスを逃したわけだ。馬鹿め。
気にせずドンドンいきますよ。2人目はスレンダー体型のオネーチャンだ。ボトボトボト。
「あ、落としましたよ一」
「あ、どうも。学生さん?」
「そうですけど」
「助かったよ。お礼にお茶でもどう?」
「いえ、バィトの面接があるので失礼します」
続いて3 人目。ボトボトボト。
「お金、落ちましたよ」
「あ、ホントだ!どうもすいません。お礼と言っちや何なんですが、お茶とケーキでもおごらせてください」
「いえいえ」
「そぅ言わず」
「家に帰ってゲームするんで」
欲のないコだ。大金持ちよりゲームを選ぶとは。
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それから3時間、えんえん同じことを繰り返したものの成果はゼロ。どぅも目の前にいきなり札束が落ちてくるというシチュエーションは刺激すぎるようだ。
てなわけで作戦変更。
次なる戦地はキャバクラだ。ターゲットが、欲にまみれた女の代表=キャバ嬢なら、食いつきは格段に良くなるはずだ。
社長の肩書きの入ったニセ名刺も用意していこ。肩書きと金のダブル攻撃でノックアウトしてやるのだ。
「いらっしやいませ。こちらへどぅぞ」
歌舞伎町の無料案内所で教えてもらった格安キヤバクラへ。安っぽいスーツを着た兄ちゃんに案内され、ソファに腰を下ろす。「こんばんは一」
カワイイ。佐々木希に似たスレンダーなコだ。喋り方もフニャフニャしてるし、何だかイけそうな気がする。歳は食べ頃の20才とのことだ。
「玲奈っていいます」
「若いね。学生?」
「ううん、キャバだけだよ。新宿でナンバーワンになるために、今年の春に福島から上京してきたんだよね」
ほう、いいじやない。いかにも金にガメつそうで。
「玲奈の名刺で〜す。受け取ってください」
「じや、俺のもあげる」
名刺を取り出す際、ニセ札束でパンパンになった財布をさりげなく玲奈の方に向けてみる。遠慮なく中身をのぞき込んだ彼女は、「え?」と声を上げた。
「なにそのお金。いくら入ってんの?すご一い」
これぞ待ち望んだリアクションである。続いて名刺を渡す。
「ねえちよっと、社長さんなの?まだ若そうなのに」
「ま、ベンチャーだし、まだまだ小さい会社だけどね」
急に玲奈がピタリと身体を寄せてきた。
「ねえ、甘えちゃっていい?」
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何なんだコィツは。わかりやすいにもほどがある。よし、もっと煽ってやれ。
「キャバクラもいいけどさ、こういう仕事ってずっと続けられないじやない。よかったら俺の秘書でもやらない?ここの給料の倍は出すけど」
「それホント? マジで言ってんの? えどうしょうかな」
どうやら真に受けたようだ。
ウーロン茶の入ったグラスをじっと見つめたまま、黙り込んでいる。ベンチャー企業の高給秘書とキャバナンバーワンの座を両天秤にかけてるのだろう。どっちも実現するはずないのに。
とにかくエサには引っかかったょうだし、長居は無用。さっさと次のステージへと移ろう。
「ところでアフターいけるの?」
「もちろん!店が終わったらすぐに連絡する。社長さんと飲めるなんて超うれし一んだけど!」
そう来るのはわかっちゃいたけど、ここまでがっつかれると、何だかケツがこそばゆい。
3時間後。玲奈から連絡を受けて店の近くで待っていると、私服姿の彼女が笑顔で近づいてきた。
「お待たせ 。どこ行く?」
「あそこの居酒屋なんかいいんじゃない?」
「OK!」
金持ち社長が激安の個室居酒屋を選んだことに対して、何ら不信感を抱かないあたりは、まだまだオコチヤマである。あふれる好奇心と下心が抑えきれないのか、店に入ってからの彼女の態度はさらに露骨になった。
「どこに住んでるの?」
「麻布十番だよ( 実際は中野) 」
「車は?」
「ジャガーだよ。英国の高級車、知ってるでしよ?( 実際は自転車) 」
「好きなブランドある?」
「庶民的だけど、ポールスミス( 実際はネクタィも持ってない) 」
玲奈の質問攻めはいっこぅに止まらない。尻尾を出さぬよぅ慎重に答え続けていると、やがて彼女が妙なことをロ走った。
「あたしね、いま住んでるアパートが新宿からビミョーに遠くて、引っ越したいんだよね」
ここでいったん間を置き、彼女が上目遣いでこちらを見る。「…でもさ、おヵネがなかなか貯まってなくて」
引っ越し費用、俺に出せってか。どこまでド厚かましいんじやオマエは。
「なあんだ、俺が全部出してやるよ。心配すんなって」
「ホントにマジ嬉しいんだけど」
ここが勝負時。そぅ確信して玲奈の腰に手を回した俺は、そのまま彼女と唇を重ねた。
「あん」
受け入れ体勢は万全のよぅだ。ふふふ、ならばお次は乳モミだ。
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右手がプニプニとした乳房を4、5回揉みしだいたところで、彼女は身をそらした。
「それ以上はダメ」
「わかった。じや、ホテルに行こうよ。いいよね?」
「うーん、今日は送迎があるから帰る。明日も仕事だし」
「は?」
「でもアタシ、社長さん好きだよ。ホントだよ」
「じゃあ、ホテル行こうよ」
「ううん。この気持ちを大事にしたいんだ。だから、またお店に来てね。絶対だよ」
あれ-?これってキャバ嬢お得意の「太い客はナマ殺しにして、ケシの毛までむしり取る」の術だよね?確実にカモとしてロックオンされちゃったよね?
おのれ女狐!
婚活女について考えてみたい。彼女たちが男に求める理想の条件のなかで、もっとも大きなウェイトを占めるものは何だろう。容姿?性格?違う、年収だ。単なる恋愛対象を探すならまだしも、その先の結婚まで見すえたとき、とにかくすべてを差し置いて重要視するのは財力だ。女というのは、かくも現実的な思考を持つ生き物なのである。
となれば、次なる漁場はお見合いパーティで決まりだ。金持ちアピールは、キャバクラの時と同様、札束と名刺のダブル攻撃でいくとしよう。プロフィールカードに職業「会社経営」、年収「4千万」
と書き込んでから、いざ自己紹介タイムへ。ズラリと並んだ女性陣の前を、3分刻みに男性がスライドしていく形式だ。
「どうも、よろしくです」
プロフカードを見た女性陣の反応はおおむね良好だった。年収欄を見た途端、もう目の色が変わる変わる。メモ用紙に『番俺金持ち』などと書き込んでる女が4人もいたほどだ。与えたインパクトは相当なものと見てよかろう。
続いてフリータイムがスタート。今度は男性が話したい相手を選べるのでまずは姐御タイプの席へ。こいつは4千万の年収に一番の反応を示した女だ。
「どうも」
「私でいいの?他に若い人たくさんいるのに」
「年上好きなんです」
「うふ、ありがとう」
「アナタに本気ですから。その証拠に名刺を渡していいですか」
財布を取り出し、札束をうりうりと見せつける。ほれ、どうよ
「ちよ、ちょっと、ナニその大金!」
「カードが嫌いなので、現金を持ち歩いているだけですよ」
「へえ」
平静を装っているようだが、
口元が緩んでる。こいつは期待大だ。
フリータイム2人目は、派遣業のOLだ。例えは古いが、元モー娘の福田明日香に似ている。
「こんにちは-」
「さっきはどうも。来てくれたんだね」
俺を見るなりクスッと微笑んでいる。これまた脈あり。さつそく札束を見せぴらしてやろうと財布を開く。中を覗いた彼女が、バツと手で制した。
「ダメだよ、こんなところで大金を見せたら。誰が盗むかわからないんだから」
もしそんな奴がいるとすればオマエ以外にいない。そう言いたくなるほどに、福田は愛おしそうに札束を眺めている。ナマ唾を飲み込む音が聞こえてきそうだ。
もっとも、全員が全員、ガッついてくれたワケじゃない。3度目のフリータイムで話した女は、札束を見せつける俺に明らかな嫌悪感を示したのだ。ま、むしろこれが普通の反応のような気もするが。
以上をもってアピールタイムは終了。もろもろの点を考慮した結果、カップル相手に福田似(5番)を指名することに。問題は彼女が俺を選んでくれるかどうかだが…。
長い集計が終わり、司会者が結果を報告する。「今回は5組のカップルが誕生しました。まずは23番と5番」
見寧、成立!
会場の外で福田と待ち合わせて、近くの居酒屋に入った。乾杯のビールをひと口飲み終えた彼女の目が、やけにキラキラと輝いて見えるのはナゼだろう。
「私、お見合いパーティ初めてだったんです。まさかこんな展開になるなんてね」
「俺も初めてなんだよ。仕事が忙しいせいで出会いがなくてね」
しばし、互いの自己紹介がてら雑談を交わしていると、福田が首を左右に振って、芝居ががかった笑みを浮かべた。
「私ね、お金持ちって今まで大嫌いだったの」
「何で?」
「鼻につく人が多いから。でも花園さんはなんか違うなあって」
パーティ会場であれだけ鼻につく行動を取りまくっていた男に対してこの台詞。アンタ、本当はメチャメチャ金持ち好きだろ
時刻は10時半。終電まで時間の余裕はあまりない。ここらでホテル行きの可能性の有無を探っておくか。
「前の彼氏とはいつ別れたの」
「半年前かな」
「ふうん。じゃそろそろ人肌が恋しくなってきたんじゃない?」
「うん、そうかも」
「好きな人には甘えるタイプ?」
「うん、イチャイチャするのが好きなの。ふふふ」
まるでアナタとイチャイチャしたいのよと言わんばかりに、福田は潤んだ瞳で見つめてくる。身をクネクネとよじる様は、こちらを挑発してるとしか思えない。
店を出たタイミングで手を握ると、彼女はしっかりと握りかえしてきた。
「久しぶりの人肌はどう?」
「あははは、最高だね」
「じゃ、もっと人肌を感じられる場所に行こつか?」
「…私、あんまり持ち合わせないよ?」
さすがにラブホ代くらい、ケチらずに払ってあげますって。部屋に入った当初は、「あまり男性経験がないの」とカマトトぶっていた彼女だが、いざコトに及ぶと獅子奮迅の活躍を見せつけ、俺を大いに驚かせた。唾液ベトベトのアナル舐め、ごっさんでした。顔面騎乗からのローリングフェラ、ごっさんでした。にしても、ゼニパワーの威力は凄まじい。当分はダミー札束で遊びまくってやろうか。
4、お金持ちや有名人を装うSNS写真作戦でモテる
運転席の写真で「もう家を出ちゃった」ことをアピールすると
ラプルーム、エンジェルチャットなどの2ショットチャットをよくやつている。特に深夜はサイト自体が盛り上がっており、オレみたいに即マン狙いでやってる連中も多い。だが2ショットチャットてのは、ライバルが多い上に簡単にアポれるものではない。そこでオレは、女に考えるヒマを与えないという作戦をとっている。実際のやリとりはこうだ。会話が始まったら、とにかく相手が車で行ける範囲に住んでいるかどうかを確認する。そのまま下ネタをはさみつつ会話をつづけ、ラインに移行。ここまでは実にスムーズに行くはずだ。ここからがポイント。
「00、マジで可愛いな。会ってギュっってしたくなっちやったよ」と送るのだが、たいていの子は「え一、ダメだよ一」と拒否を示す。さらに、『マジで、一瞬ギュってするだけだから会えない?』そのときに写真を添付する。その写真こそが最大のキモ。ジャージにダウンジャケットを着て、車に乗ってる構図のものを送るのだ。つまりこっちはもう出ちやってるので、待っててくれよ、と伝えるわけだ。写真はあらかじめ用意しておけば良い。
続けて、『もうテンションあがりすぎてパジャマのままで出てきちやったよw近くのフアミレスとかでちよっとだけお茶しよう』と送信。「会わないと申し訳ないな」と考える女子がたまーにいるので、5人に1人ぐらいは会えて、そのままヤレる感じ。
5、大抵の女の子は、金持ちを装えば、簡単に肉便器にすることができちゃいます。でも、あからさまだとウソっぽくなってしまうので、なるべく自然な感じで、お金持ちを装いたい。まず用意するのは、お金持ちの愛犬家ブログです。そのブログで使われている写真から、なるべく豪華な調度品や、高級車などが写ったものを探し出して、携帯にストックしておきます。
で、出会い系なんかで知り合った女の子に、「犬飼ってるんだよね」とペットの話を振っておいて、この写真を送りつけます。大抵の子が「これ自宅なの? すごくない?」となる。
「まあね。家がずっと医者だったから」
 こんな感じで、面倒くさそうに答えて、
「この子のママになってくれる女の子探してるんだよね」とか、
「家にいる時間が短いから、この子の面倒見てくれる人いないかな?」
と犬の話に戻って、暗に結婚相手を探してる雰囲気をだしていくと、さっきまでとは明らかに相手
のテンションが変わっていく。女の子の方から会いたいとアプローチしてきたり、私、愛人探してるんです、とストレートにお願いしてきたりする。そういう子は簡単に会えるし、普通の居酒屋でご飯を食べただけで、ほいほいホテルについてきますよ。
6、姑息な手段なんですけど、僕は有名なりすましで女を食ってます。有名人って言っても、テレピに出てくる芸能人みたいなのじゃないですよ。そんなのすぐバレますし。なリすますのはツイッターの有名人です。例はここでは上げにくいんですが、ちよつと面白いこと言ってるくらいのツイッター有名人ってのがいるんです。調ぺればすぐわかるでしよう。まず、新しくアカウソトを作って、そのアカウントを鍵ア力(認された人しか見られないアカウント)にする。
プロフィールは「00のプライペート垢です」気になった人とだけ交流しますみたいな感じで。それから本物にメッセージを送ってる女で、頭の弱そうなのを選んでフォ口ー。フォ口ーが帰ってきたらすぐにメッセージでやリとリです。きっと、食い付きにびっくりすると思いますよ。こっちは顔も出してないのに、ものすごい舞い上がって向こうから会おう会おう言ってくるんですから。飛行機に乗って北海道から来た子もいましたね。そんなんだから食うのも簡単。有名人に抱かれたい女って多いんですね。
中国人の超金持ちのふりしてキャバ嬢を口説いてみた

中国人観光客が日本の繁華街で家電やブランド品を大量購入する「爆買い」が話題だ。
ひと頃まではどちらかというとセコイ印象が強い人種だったのに、最近は完全に金持ちイメージで、デパートでも量販店でも中国人さまさまだ。店員に「シェイシェイ」とか手もみされたりして。ってことは待てよ。この状況ってオレも利用できないだろうか。そうだ、中国人観光客のフリをすれば…。デパートの店員にちやほやされても仕方ない。目指すはキャバクラしかないだろう。夜。新宿へ。1時間4千円の大衆キャバに入った。「ミドリです」付いた女は、高橋真麻似のかわいらしいコだ。
「ニーハオ、私、ワンね」
こんな感じかな、中国人の挨拶って。
「中国から買い物に来たよ」
「そうなんですか」
 彼女がマジマジと顔をのぞきこんでくる。
「日本人っぽいですよね」
「…それはまあ、アジア人だから一緒よ」
「日本語も上手だし」
「…仕事でよく来るから上手になったよ」
「ふーん」
 ちょっと違和感は持たれてるようだが、とにかく金持ちアピールしましょう。
「今日は銀座行って来たよ。爆買いって言われてるね」
「そうなんですか」
「エルメス、ヴィトン、いろいろ回ったね。100万円くらい使ったよ」
「さすが中国の方ですね」
 いい反応じゃないか。何気に彼女の膝にポンポンと手を置いてみた。
「中国の男は、美人と出会ったらプレゼント送る」
「ステキですね」
「私、ミドリに何かあげたくなってきた」
「はははっ」
「今日お店何時に終わる? ゴハン食べようよ」
「えっ、まあ、いいですけど」
 食いつきが早すぎる。金持ちパワーってのはすごいですな。
 先にキャバクラを出て待っていると、約束したコンビニ前にミドリがやってきた。
「じゃあ、あなた何食べたいか?」
「焼き肉がいい!」
 彼女の希望で向かったのは、高級焼き肉屋だった。メニューを見ると頭がくらくらするような金額だ。
「…中国人、高い肉はあまり食べない」適当なことを言って注文は少な目にし、再び金持ちトークで攻める。
「明日も銀座に行くよ」
「そうなんですか」
「妻がまだ100万くらい買いたい言ってる」
「家族と来てるんですか?」
「そうよ。家族でパークハイアットのスイートに泊まってる」
 いやー、口からデマガセがどんどん出ますな。
 頃合を見計らってジャブを打ってみる。
「でもミドリはかわいい、今夜連れて帰りたいくらいだよ」
「はははっ」
「家族がいるからパークハイアットはダメだけど、どっか連れていきたい」
「マジで?」
 ちょっと間が空いた。すると彼女が両手をぱっと開いた。
「これくらい、お小遣いもらえたらいいよ」
 …10万ってか!?
さすがはキャバ嬢、一筋縄では持ち帰らせてくれんな。
「…それは中国では売春になるからダメ」
「そうなの?」
「でも愛人なら大丈夫。今日一晩寝てみて、体の相性を見てから契約結ぶ。私、日本にまだだいぶいるから、1ヵ月100万でどう?」
「…それはちょっと信じられないなぁ」
彼女は煮え切らないような表情でニヤニヤ笑っている。心が揺らいでるとは思うけど。
 まもなく肉がなくなり、スタッフがお茶を運んできた。
「まあいいです。とりあえずここは出ましょう」
 そう言って、お茶に手を伸ばした瞬間、思わず叫んでしまった。
「熱ぅ!」
 湯飲みがめっちゃ熱いじゃねーか。…あれ? 彼女がこちらをじーっと見てるぞ。「ほんとは日本人なんでしょ?」
「えっ!?」
「今、熱ぅって言ったし」
 疑われてる? 表情があきらかにおかしいんだけど…。会計を済ませて店を出ると、彼女がぺこりと頭を下げる。
「じゃあ、今日はごちそうさまでした」
 そのままくるりと回れ右して歩き出す。マジかよ? こんなに頑張って中国人アピールしたのに…。もしかしてお茶のハプニングがなければまた違った展開になってた?

宝クジのが当たった男を演じたらキャバ嬢にモテてやれるんじゃないか?

宝クジの一等賞金3億円が当たった男を演じたら、キャバ嬢たちは簡単に股を開いてくれるんじゃないか?そんな単純な思い付きから、実際にキャバクラに行って試してみたところ、わずか半年の間に5人のキャバ嬢を食うことができた。私の話を聞いて欲しい。まずはネットで見つけた、3億円の札束を机に並べた写真を携帯に仕込んで、近所の適当なキャバクラへ。

「こんばんは〜。ユイです」
「ユイちゃんね。どうもー」
付いてくれた23才のキャバ嬢としばらく世間話を交わし、場が温まったころで、宝クジの話を振ってみた。
「実はさ、最近すげーいいことがあってさ」
「え〜どうしたんですか?」
「絶対内緒だよ。見てよこれ」
携帯に入れた札束写真を見せると、女の顔色がみるみる変わっていくのがわかった。
「えっ!?え!?何これ?どうしたの?」
「実は宝クジ当たっちゃったんだよね」
「えーウソ!!マジですか!いくら当たったんですか?」
「3億だよ」
「すご〜い!宝クジ当たった人なんて初めて会いましたよ!」
食い付きは予想以上だった。
「3億か〜。何に使うんですか?」
「とりあえず借金返してマンションと車は買うつもりだけど、やっぱさ、愛人を持ちたいんだよね」「あ〜愛人か〜」
「男の夢じゃん? 誰かいい子いないかな?」
「えーだったら私がなりたいですよ」
「え? ホントに?」
 話はトントン拍子に進み、結局、毎月20万で週最低1回デートをするという契約で愛人関係になる約束を交わし、あっさりメアドと電話番号を交換できてしまった。
 ところがその翌日。メールでホテルに行こうと誘ってみたところ、『先にお金を頂けないとホテルはムリですよ〜』との返事が。そりゃそうだよな。というわけで、作戦を少し修正することにした。すでに当選金を手に入れた設定にすると、女に先払いを要求されてしまう。ならば『クジの当選は確定したけど、お金はまだ受け取っていない』という状態ならうまくゴマかせるんじゃないか。
 さっそくネットで画像を探したところ、新聞の宝クジ当選番号発表欄と、番号が一つ違いのハズレクジを撮った写真を見つけた。これならどうにか騙せそうだ。さっそく別の店へ行き、22才のキャバ嬢、ミナに宝クジの話を耳打ちする。
「あのさ、実はすげーいいことがあってさ」
「え〜どうしたんですか?」
「見てよこれ」
携帯に入れた札束の写真を見せると、女の顔色がみるみる変わっていく。
「えっ!?え!?何これ? 当たったの?」
「実は宝クジ当たっちゃったんだよね。3億」
「えーウソ!!マジですか!」
「声大きいって」
どうやら番号違いには気づいてないようだ。
「結構手続きが面倒でさ、お金はまだ手元にないんだけどね。いきなり大金を手にすると悪い奴が寄ってきたりするって聞くじゃん? 怖いんだよね」
「確かに3億ですもんね。でも凄いですね。お金どうするんですか?」
「とりあえず親にいくらか渡してマンションと車は買うつもりだけど、やっぱさ、愛人を持ちたいんだよね。誰かやってくれそうな子いない?」
「愛人かー。なら私なりたいかも」
「ウソ、マジで?」「えーマジですよー」
「じゃお願いしようかな。とりあえず明日とか、1回試してみる?」
「え?」「ほら身体の相性とかもあるしさ」「あー確かにそうですよね」
同じように毎月20万の条件を提示して連絡先を交換し、店をあとにした。その後、何度かのメールのやり取りを経て、3日後にはホテルで22才のカラダをたっぷりと堪能したのだった。
最初に言ったように、この調子で5人をゲットした。女の子によっては『まだ手続きが面倒でお金は受け取ってない』といい続ければ2回まではヤラせてくれる子もいる。さすがに3度目になると『そろそろお金が欲しいんだけど』とゴネ出すので注意が必要だ。

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