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大勢の女をはべらしハーレム気分でエッチを楽しみたい
何とか実現したいと長年思いながら、未だ叶わぬ願望が俺にはある。大勢の女をはべらせエッチしまくる、いわゆる「ハーレム気分」を味わいたいというものだ。

キス、乳首紙め、フエラチオと同時に責められ、快感にのたうち回る俺。想像しただけで天国だ。実現が難しいのは重々承知している。どこかの社長が金にモノをいわせりゃ何とかなるかもしれんが、我々一般人はそうもいかない。その手のAVで気分を味わうのがせいぜいだろう。

しかし、果たしてそんなことでエエのか。この、長年にわたり抱き続けてきた願望をあきらめたままでいいのか。人生は一度きり。死ぬまでに一度は叶えたいと思っていた、この願望を今こそ実現するのだ。

乱交バーティに3P体験。素質十分のテレクラ主婦

「ハーレム気分」を味わうには、最低3人の女性が必要だと、俺は考える。男1、女2の3Pなど今どき珍しくも何ともないし、メニューに3Pコースを設けている風俗店も多い。今回のチャレンジにあたり、女3人は絶対譲れない条件だ。しかし、願うは易し。実際、どこでそんな大勢の女を調達するのか。道はかなり険しそうだ。あれこれ考兄ても仕方ない。まずは行動あるのみと、ミナミのテレクラ「R」に出かけてみた。

2本援交コールが続いた後、ァキエという女とつながった。歳は41と結構いってるが、実にノリがよく、シモネタも全然OKだ。試しに話を振ってみるか。

「俺、いっぺん何人もの女と同時にヤッてみたいねん」

「ふーん、私は2対1ならあるけどなあ。あと、乱交パーティで大勢対大勢でやったことあるで」「え、そらスゴイなあ」

聞けば、乱父パーティはテレクラで知り合ったエッチ友達に誘われ参加し、そこで仲良くなった女性を誘い、後日3Pを楽しんだらしい。素質は十分だ。この淫乱ぶりなら楽勝でヤレるだろうし、あと2人くらい彼女の人脈で引っぱって来れるんじゃなかろうか。よし、ここはひとまず会ってみよう。

予想どおりアポは簡単に取れ、阪急宝塚線の某駅前で待ちあわせとなった。午後3時、ピンクのニットのワンピースにコート姿のアキェが現れた。小柄で小太り、顔も化粧っ気がなく、普通なら間違いなくブッチしてる容貌だ。が、目的はあくまでハーレム願望の実現。話だけでもしてみよう。地元はマズイからと、彼女の車で少し離れたファミレスに向かう。だらしない性格なのだろう、車の中にゴミがあふれている。大丈夫か、この女。無駄な時間を過ごしても仕方がない。ファミレスで一段落つくと、単刀直入に切り出した。

「なあ、さっきも言ったけど、俺、3人以上の女とやってみたいねん。あなたの友だちとか誘ってヤッてみようや」

「4Pねえー。女の方が面白くないやん。それに、そうゆう友だち、ー人しかいてへんし」

「友だちって、一緒に3Pやったっていってたコ?」
「そうや」

アキエによれば、その友だちエツコは少しポッチャリ気味ながら、なかなか美人の人妻で、歳は30代半ばらしい。

「2人でいろいろ遊んでんねや?」

「そう。よかったら今からエツコさんに会ってみる?電話してみよか」

言うが早いがアキェが携帯を取りだし、エツコに電話をかけた。

「ひさしぶり、どうしてんの?」

近況報告なんかどうでもいい。早く本題に入ってくれ。

「ところで、今からってヒマ?今男の人と一緒なんやけど遊びに行けへん?」

果たして、エツコはあっさり0K。ただ、2人ともダンナが帰ってくるので6時までには帰りたいという。すでに4次。早く行こうや。
いやー、コイツらホンマに慣れてるわ

ファミレスから車で15分。待ち合わせのパチンコ屋の駐車場にエツコが待っていた。ポッチャリというより正真正銘のデブ。濃い顔立ちで、色も浅黒い。アキエより多少マシな程度だ。思い切りブルーが入った俺を尻目に2人は「どこ行く?」と盛り上がり、結局、車でまた15分かけてカラオケボックスへと繰り出した。コンテナを改造した、今どきこんなのあるか、と疑いたくなるような店だ。

「この人、3人以上の女の子とやってみたいらしいで」

チューハイを飲みながらアキエが言う。

「3人の女、満足させよ思たら大変やで。私ら2人とやったときでもケンタ君ほんまにキツそうやったもんな」

ケンタ君って誰やねん。3Pのときの男か。だとしたら、ケンタ君は別の意味でキツかったんとちゃうんか。まあしかし、ここまで来て何もしないのももったいない。いっとくか。「3人でしようや」駆け引きは必要なかろうと、いきなり直球を投げた。アキエとエツコが顔を見合わせてニタニタしている。オマエら、したいんやろ。
「かまへんけど、時間ないし。なあ、エツコさん」

「せやなあ、1時間ほどで帰らなあかんし」

「そんなら、ここでえーやん」

「えー、ここですんのー外から見えへん?」

そう言いながら、エツコが身体をすり寄せてきた。アキェがニタニタ笑ってる前で、服の上からエツコの巨胸を操む。続いて、キスしながらスカートの中に手を入れ・・・・太ももの肉がジャマで奥まで触れんやないかー後ろからアキェが俺の股間に手を伸ばす。チャックをおろし、中に手を入れペニスをまさぐつている。

と、今度はアキエとキスし、服の上から愛撫。すかさず、ェツコがフェラを始めた。いやーコイツら、ほんまに慣れてるわ。2人に交互にフエラしてもらつた後、ェツコをソファに寝かせ、正常位で挿入。それを見たアキエが左手でエツコの胸を触りながら、右手を自分の股間に延ばした。5分ほどたったところで、アキエに交替。同じく正常位でヤッていると、エツコがアキエの胸とクリトリスを触り始めた。

2人に攻められ、アキェがイキまくり。最後はバックからエツコに入れてフィニッシュとなった。時間にしてたったの30分。女のレベルもかなり低かったが、内容は文句なし。3Pでこれだけ興奮するなら、4Pだとどうなるのか。まだまだイクでえ。
30代の主婦3人組が「1人1万でいかが」
アキエ・エツコルートで他の女性を調達するのは無理。またーから出直しだ。今度は試しにメッセージを入れてみた。

「38才の会社員です。一度、複数の女性と楽しんでみたいと思っています。できれば3人以上がいいのですが・・」

反応を待つ間に、女性のメッセージを聞いてみる。と、これが驚いたことに、10件再生したうち3件が女性2人組からのメッセージだ。

「こちらは30代の女性2人です。私達と3人で、割り切った形でお会いできる方を探しています」
「22才の女の子2人なんですけど、よかったら3人で遊びませんか?1人1万くらいで」

2対1で会いたいというコイツらの目的は何なのか。2人だと安心ということか、もともと複数プレイが好きなのか。いずれにせよ、3Pは経験済みだし、援交ならプレイも事務的。ハーレム気分にはほど遠い結果になるのはミエミェだ。パス

一方、俺が入れたメッセージに返事はゼロ。やはり3人以上というのは無理があるのか。とりあえず、もう少し粘ってみよう。新たに伝言を入れること4回。ついにリターンが来た。大東市に住む30代の主婦だ。

「私たち3人とも30代なんですけどいいですかね」

「いや、もう全然OKですよ」

顔から笑みをこぽしつつ話を聞くと、3人は友だち同士で、以前にも男2人、女3人でエッチしたことがあるらしい。

「1対3でもいいの?」

「それは構へんけど、1人1万ずつでいいからお小遣い欲しいんやけど」
…やっぱり援助か。けど、3万円でハーレム状態が経験できるなら安いもんじゃなかろうか。

「1人1万でほんまにええの?」

「うん、別にお金が一番の目的やないし。少しでももらえたらうれしいだけで」

話を聞く限り、3対1というプレイを積極的に楽しみたいと思っているようだ。いや、これはまさしく俺が理想とする相手じゃないか。話がうますぎる気がしないでもないが、リスクを冒す価値は十分だろう。しかし、この計画は結局、実現しなかった。相手はすぐに会いたいといってきたものの俺の都合が付かず、改めて連絡をもらうよう約束したところ、そのまま連絡が途絶えてしまったのだ(彼女の電話番号は聞けなかった)。他の相手を見つけたのか、ただのヒヤカシだったのか。ショックはデカい。
昔のエッチ友だちが話に乗ってきた
こうなりゃ仕方がない。援交女にアプローチしてみるか。新たにメッセージを聞くと、4件の3P希望が入っていた。このうち2件は先日と同じ内容。30代女性のメッセージは声以上に歳くってる感じでパスし、東大阪の22才の2人組と、豊中の20代2人組に連絡をくれるようメッセージを残した。どちらも2人で4万以上希望と強気だが、ここは目をつぶるとしよう。

10分後、東大阪の2人組から電話があった。2人ともフリーターで、1人が優香、もう1人が飯島直子似らしい。ホンマかい

「実は俺、3Pはしたことあるんで、今度は4Pしたいねん。もつ1人、女の子いてないかなあ」「えっ、もう1人?」電話の向こうで「もつ1人やて、誰かいる?」と相談しているのが聞こえる。

「うーん。やっぱりいてないわ。そっちで誰か女の子1人連れてきてよ」

「それでもいいの」「うちらは全然かまへんで。あんまりオバちゃんはイヤやけど」

ノリはいい。オレが望む、複数プレイを楽しみたいという気持ちも多分にあるようだ。とりあえずキープしとくか。

「そしたら、こっちで女の子の都合がついたら連絡するから。番号教えて」

電話を切って30分後、豊中の2人組から連絡がきた。しかし、こちらはもう1人プレイに加わるのはNGだと言う。強い口調からして交渉の余地はなさそうだ。結局、東大阪の2人組しかないか。しかし、こんなプレイに参加してくれる女なんて他にいるか。いや、テレクラで援交女に当たれば、中にはOKのコもいるかもしれない。

けど、それだけは絶対に避けたい。まったく面識のない女性が加わったところで、盛り上がるはずがないのだ。やはり、ここは知り合いの女性に当たるしかないか。過去のエッチ友だち、ナンパして1回だけヤッた女、手当たり次第に電話をかけた。が、色好い答は返ってこない。当然である。ひさしぶりに電話があって、いきなり

「4人でしたいから一緒にどう」なんて誘われて乗ってくる方がおかしいのだ。

しかし、天は俺を見捨てていなかった。確実に断れるやろなと思いつつ電話をかけた、5年ほど前にテレクラで知り合い何回かエッチした里香子が、俺の話に反応してきたのだ。

「なんかスゴく面白そう。」

彼氏ができたからと、もう何年も会っていないが、ェッチへの好奇心は昔のままだ。「22才やったら、私より10才近く年下やん。私、最近、若い女の子に興味でてきてん。楽しみやわ」

俺の目的とは少しズレるが、やる気になってくれるのはありがたい。さっそく、東大阪の2人に連絡をとり、5日後に会う日を設定した。
3人同時に攻められてこれがまさにハーレム

6時の待ち合わせの前にまずは里香子と会い、作戦を練る。彼女は少し太ったようだ。ハーレム状態を作りだすには、2人組ができるだけ積極的にエッチに参加することが重要。そのためには、いきなりホテルに行くのではなく少しアルコールを入れるのが組堪宋か。

「打ち解けた方が、ェッチもやりやすいやろ」

「そしたら、私はなるべくスケべな話題をふるようにするわ」

さすが、話に乗ってきただけのことはある。里香子、実に心強い。6時すぎ、待ち合わせ場所に2人組が現れた。優香と飯島直子というには無理があるが、レベルはそこそこだ。まずは、居酒屋へ入り世間話。2人とも明るいキャラで、意外に礼儀正しい。

「3P何回かしたことあるんやろ、どうやった?どうやった」打ち合わせどおり、里香子がェロ話をかます。と、さも楽しげに自分たちの体験を話す2人組。ェェ雰囲気や。1時間弱で切りあげ、ホテル街へ。

「3人以上で入れるのはココとココ」と、やたら詳しいユウカの先導で西欧風のラブホへ入る。「最初にシャワー浴びよ。4人いっぺんはキツイから、河内さんとユウカちゃん行ってきたら」
里香子のことばに従い、俺とュウカがシャワールームに入る。

「やっぱり、4人は緊張するわ」「いゃ、俺もドキドキやねん」

なんてことを話しながらも、2人で洗いっこしてると、瞬く間に俺のペニスはギンギン。ユウカの、若いすべすべした肌が何とも気持ちいい。浴室から出て驚いた。なんと、里香子とナオコが抱き合ってキスしているではないか。里香子恐るべし。

俺たちに代わって、彼女らがシャワーへ。さっそく、俺はユウカをベッドに誘った。下半身に手を延ばすと、アソコはすでに濡れ濡れ状態だ。いやあ、これは楽しくなってきたぞ。ユウカにフェラしてもらってもらっている途中、2人が浴室から出てきた。ナオコは明らかに驚いた様子。

その姿を見て、里香子が彼女の手を取りベッドに誘いこむ。里香子が俺の左の乳首を砥め、ナオコは右の乳首を。ペニスはユウカが口に含んでいる。これやーこれこそが長年望んできたハーレム状態やーああ、それにしても気持ちいい。正直、もうイキそうや。いや、あかんあかん、まだ始まって10分もたってない。ここはひとまず攻守父替や。小柄でちょっとポッチャリ気味のナオコを指と舌で攻めたてる。里香子も後ろから俺のペニスを触る。と、ここでユウカが余ってしまった。俺が複数プレイに不慣れなせいもあるのだろう、どうも4人同時のプレイがうまく作り出せない。

そのうち、里香子がナオコと絡み、俺がその横でユウカに正常位で攻めるという状態になった。隣のレズプレイを見ながらのセックス。かなりの刺激だが、ユウカに集中できないのが事実だ。里香子とナオコはシックスナインで互いの陰部を砥め合ってる。もう我慢できんー俺はユウカからペニスを抜き、Hまみれのままナオコに後ろから挿入した。

「うわー、入ってるとこ丸見えー」里香子が興奮した声を上げながら、ナオコのクリと俺の金玉を同時に刺激してくる。そんなことされたら、ああ、もうイク……。

気持ちよく果てた代償に、脱力感が体を襲ってきた。さすがに3人相手だと疲れる。が、ユウカと里香子はまだまだ満足できないようで、イッたばかりの俺を攻めてくる。いや、この歳ではまだ回復できんよ。

「ごめん、ちょっと休憩させて」タバコとビールで一服ついて、2回戦がスタート。再び、3人に手と口で攻められる。1回イったこともあり、今度はだいぶ長持ちしそうだ。俺は3人かわるがわる入れまくり、最後はユウカでフィニッシユした。

★2人は援交だったが、女性3人相手のエッチは想像以上に刺激的だ。しばらくエッチのことは考えたくないくらいだ。しかし、正直「ハーレム」は俺の手に余る。慣れてないせいもあるが、女性に気を遣い過ぎ、心身ともに疲れるのだ。やはり、エッチの相手は1人がいい。しみじみそう感じた、今回の俺である。

熟女と3Pのハーレム複数エッチ

女が俺の腕をとって歩きはじめた。その行動と言葉つきからして、噂に聞いていた中国からの留学生をカタる不法滞在売春組織の女か。面白い。ノッてみよう。

「エッチな写真撮らせてくれれば。それと枚にまけてよ」「シャシン?」「そう、エッチな写真」「ハダカ?」「そうだよ」「アナタオカシイ。バイバイ」「ぇ!」

とりつく島もなく、女はスタスタ行ってしまう。まあいいだろう。ファンケルショップで百円の青汁を飲んで店に戻ると、スタッフがにやにやしている。

「末森さんあてに指名コールが何回も入ってますよ。さすがモテますね」「いやいや、どうせブスですよ。マトモな女からくるわけないし。…あっ失礼、そんな意味じゃなくて」

余裕をみせるも、内心はどうだ、俺の腕はと誇らしくなる。にしてもどこの物好きが指名してくるんだ。セルフサービスのウーロン茶を入れてると、スタッフから「きましたよ」と声がかかった。

「お繫ぎしましょうか?」答える代わりに『やれやれ』といった「もしもし」「あつ、ごめんなさい。さつきのアケミです」

「スーちゃん似の人だよね」「覚えていてくれたのね、ウレしい。外出してるって聞いて。女の人と会えたの?」「会えたよ。美人だったけど」「それで?」「中国の売春組織だろぅな」「ダメダメ、私安心して。病気もないから」

自己アピールをする女にかぎって実はお金に困ってだ「それでどぅするの?」「どうつて、さっき話したとおりよ」「テレホンセックスはイヤだって言ったょね」「そぅ。だからバスで分くらいだから行きたいと思って」来るなら会ってもいい。西口のバス停の前で待ち合わせることにした。

狐のお飾りの前で、信者がエッチをする新興宗教白っぽいトレーナーにデニムのミニス力ー卜をつけた女が近づいてきた。なるほど中年太りしたスーちゃんという雰囲気はある。

が持つよぅなキャラバッグに、太い脚もあらわなミニスカはいかがなものか。田舎の国道沿いの売れないスナックの女でももっとましだ。シカトするか。いや、お昼どきは俺が最も欲情する時間である。

「こんちは」「アケミですよろしく」「かわいいね。「写真ですか?」「ここで?」「くっ」「ハハハ、お上りさんみたい」カメラを構えた俺に女が笑ぅ。お上りつてのは、お前のことを言うんだ。酔つ丈いきおいで田舎温泉の女中と寝てしまい、俺に会いたさに池袋まで来たその女。いい出来だ。「とりあえず、マックでいいから何か食べたぃ」でいいからとは失礼な女だ。金を出すのは俺だぞ。女はコーラを飲みながらハンバーガーを食べた。俺はバイアグラを飲んだばかり。一番効くのは空腹時だ。ここはガマン。店を出て、夕方時まで安ホテルに入った。西口アポの場合はマィホテルへ誘うところだががメルヘンチックでこの女には不釣り合いだ。ソフアに座ってロを向けると、女は躊躇なく俺の舌を吸ってきた。早くもペニスが伸びてきたのがわかる。「約束のことして」

女の手を下腹部に当てる。「うんいいわよ、舐めてあげる」フリマで買ったヤンキースのパンツを下げて女の前に立つ。ペニスはテレクラを出るときにおしぼりで拭いてある。「キイ好きなのね」そう言って、女はロに含んだ。ロをすぼめて舌をからめる本格的なフェラだ。この様子だとアナル舐めもしっかりしてそゲで楽しみだ。女がスカートを脱いだ。経験からして『スカートから先に脱ぐ女はドスケベであるのが原則だ。がそれは外れていた。上半身には秘密があったのだ。腕には刺青が入っている。キツネだ。色は入っていないのが実に不気味だ。何か恐ろしい物語でもありそうではないか。お狐様の話はあとで聞くとして、まずは1発。濡れる濡れないは問題外だ。

女が脚を開いて誘う。部品を確かめるでもなく正常位で入れた。あと数年も経てばガバガバになると予想される膣だ。が、女の悶える顔が興奮させる。ああ気持ちいい。エッチ、好きなの、極力なるべくお狐様を見ないようにして腰を入れる。射精はあっという間だった。さてとキツネの話でも聞くとするか。横になったまま女は話しだした。里は福島の山村。高校卒業後すぐに地元の男と結婚したが、よくある話でギャンブルに入れ込んだ夫の借金が元で離婚。

「荒れてたころだったからつい入っちやったのね」「そんなもんですよ」「でも、そこって、ヘンだったの」「なにが?」「つまり、なんていぅか、乱交パーティみたいで…」「え?」「狐のお飾りの前で、みんなでエッチするの。それすると運がよくなるんだって」「でも男と女の世界だから、ややこしくなって、それで東京に出てきたの」「…ちよつとその話は怖いから、やめようよ」

女の膣に中指を入れながら制する。抱き合ってキスをし、互いの乳首を舐めあった。ペニスが見る見る膨れていく。「お尻の穴なめてよ」「いや、そんなの。プロじゃないんだから」「舐めまくってあげる、って言ってたのウソなの?ウンがつくよ」「ハハハ、おもしろい。いいよ」

女が俺の尻を拡げて穴の中心に舌を這わす。やればできるじやないか、ウソつき女め。快感がジワリジワリ襲ってくる。タィミングを見図って後背位で性交。今度はゆっくりと腰を入れる。ややポチャとしては腰と尻が柔らかい。正常位と比ベ膣感もいい。

風俗でダブル乳首舐めからの6P体験談

都内でも屈指の風俗街五反田だった。店は以前からネットで気になっていたホテへルである。在籍している女のコの数がやたら多い上、総じてルックスも良く、オプションの種類も豊富。パチンコは大勝だわ、明日は休みだわ、今からヌイてもらえるわ、今日は最高の日だ!店に電話を入れると、提携しているラブホを指定された。まずは客がホテルに入り、後から女のコがやってくるシステムだ。「ホテル代は千円ですから。プレイ代は女のコに直接渡してくださいね」ネット写真でしたのは、俺好みのギャル系でカップというAちゃん。ちょうど空いているのですぐ行けるという。

「では、ホテルに入ってから、またご連絡ください」

ホテルの部屋に入り、改めて店に電話を入れる。待つこと数分、現れたのは、指名写真よりもさらにグラマーな巨乳の美形だった。

「初めまして〜。うわー、お客さん若ーい」ナニからナニまで、今日は大当たりじや!

「こんにちわ一」扉を開けて、目を疑った。なんとそこには、派遣されたというスレンダーギヤルBちゃんが立っていたのだ。「はやく入って、入って」ちゃんがちゃんを部屋に招き入れて扉を閉じる。えっと、これはどういうことなんでしょうか。

「ねぇ、乳首感じるんでしょうちの店、複数プレイ〇だからさ、右と左両方の乳首、ダブルで同時舐めされたことある?」ダ、ダブルの乳首舐め?大袈裟に喜ぶBちゃんは、追加料金を受け取った直後、プレイに参加した。「乳首が感じるんだって〜っやっぱ、乳首はつあるんだから、両方同時に舐められなきゃ意味ないよん!」左右に添い寝した女の子3人から、同時に舐め上げられる。たかが乳首、されど乳首、ダブル舐めがこんなに気持ちイイなんて!と、ここでさらに新たな展開が。またドアがコンコンとノックされ、4人目の女の子、優香の顔を三発殴ったようなちゃんが現れたのだ。「どうも〜」えっと、これまたどういうことで?「この状態でフェラが加われば最高じゃない?ウチらの間では、逆ピラミッドっていう酱沢プレイなんだけどー」ちゃんが言う。乳首人に、フェラ人。まさに逆三角形攻めだ。確かにこんな贅沢、そうそうない。「じゃああと千円いいですかあ」俺が金を出すやいなや、ちゃんがチンコをしやぶりだした。ふぇ〜最高〜。コンコンコン。えつ、またか!「どぅも〜。あ〜逆ピラミツドやってるんですか〜。やらしい〜!私、足の指を担当していいですか〜」人目のヤンキー風、ちゃんにも勢いのまま俺は追加料金を支払った。…えーい、もぅどぅにでもなれ!呼ばれるかつたもんじやめくるめく快楽の途中で、またしてもノック音が鳴った。人目はちょいぽちゃの代ちゃんだ。「うわー、やらしぃ、お客さん。私もフェラしちやお」これは確変がまだ続いてるってことなのだろうか。またが揃ったって意味なのだろぅか。人生初ので、俺はかつてないほどもだえまくった。なんといってもあっちこっち舌だらけなのだ。しかし、なぜかイキそうにない。それもそのはずフェラの人が舐め回すのはタマばかりで、竿を一切姪えないのだ。「ねえ!そろそろイカしてよ思い切りフェラして!」「うーんうちらはタマ専門でいくから、サオ担当の子呼ぽうよ!どうせなら、しちゃお〜っ!」この調子だと何人呼ばれるかわかったもんではない。さすがにカンベンだ。「もう無理。お金ないから!早くイカせて」俺の懇願に、女どもがせわしなく動きはじめ、ようやく白い液体をロの中にぶちまけることができた。誰のロだかは覚えていない。これだけ金を使ってたったの一発とは、新手のボッタクリのような気もしないではない。店にすれば、待機中のヒマな子を送り込むだけでいいのだから。人間、あぶく銭を持ってると、こういうのにコロっとやられちゃうもんです。

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