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1人目。あみ。深田恭子似のかわいこちゃん似だ。
《元気?ご飯でも食べに行こ酔うか?》
すぐに返事が来た。
《うち好きな人いるのに、メールしても本当に意味ないんぢゃないかと思うんですけど・・・いいんですか?》
ところどころ小っちゃい文字が入ってるのが、これまたカワイイ。すかさず返信。
《好きな人もいるやろうし、かわいらしいから言い寄ってくる人も多いと判断した上で
の行動だよ。恋と学業の邪魔をしないから。それでもノーチャンス?》
2人目。OLまゆみ。山田優に似ている。
《飯でも食いに行かない?》
《あ、行く》
好感触だ。
《いつにしようか?クリスマスは何しているの?》
3人目。早稲田大学の学生、田中さん。普通、名前だけを教える女の子が多い中、苗字
だけを教えてくれた変わり者だ。
《天気もいいことだし、食事にでもいきませんか?》
4人目。綾。仙台で喫茶店を開くといっていた。加藤あいのような切れ長の目がオレ好みだ。
《喫茶店の開設準備は順調ですか?もう当分、東京は来ないのですか?》
5人目。本命の和美。専門学校生。さとう珠緒と森下千里を合体させたような美形だ。
番号を教えてもらってから一度も連絡がつかないが、この時期ならなんとかなるのでは?
《久しぶり。ところで和美はカレーとか好き?》
あえて下心を抑えたメールを3回送っておいた。以上5人、誰か1人ぐらいは寂しがっているはずだ。返事が戻ってくるまでの間に、クリスマスの思い出にでも触れておこう。実はオレはクリスマスごときに浮き足立つつもりはまったくないし、過去に浮き足立ったこともない。
大学1年生のときは、クリスマスの数日前から長野に山スキーに出かけていた。山スキーとは特殊なスキー板を使って雪山に登り、頂上から斜面を滑走するものだ。所属していた探検部では、毎年この時期に訓練と称して雪山に行くのが恒例となっていた。
その年は下山したときにクリスマスイブを迎えた。ゲレンデと駐車場の間の目立たない位置にテントを張り、夜に備える。ゲレンデには、カラフルなスキーウエアに身を包んだカップルがどれもこれも幸せそうで楽しそうだ。片やこっちはスキーウエアの代わりに雨具を着て、風呂にも数日入っていない。繰り返すが、オレは浮き足立ったりはしない。ところが、これが相当ショックだった奴もいて、テントに戻ったときに同期のSが嘆いた。
「あ〜。何でよりによってクリスマスイブに、部の連中とカップラーメンを食わなきゃ
いけねんだよ」
誰も返事はしない。カップラーメンをすする音だけが聞こえる。沈黙に耐えかねてオレが口を開いた。
「オレらはオレらで楽しんでいるからええやないか」
「そりゃ、そうだけど。あいつらの幸せな顔を見ると悔しいよな」
「雪山に登る経験は人生の中でそうないぞ。女といちゃつくなんていつでもできるやな
いか」もっともな意見に、Sは小さく「そうだな」と咳いた。次の年ももちろん山スキーだ。テントの中で後輩が言う。
「やっぱりクリスマスの日にこんなとこに来るのはおかしくないですか?」
「でも、雪山はおもろいやろ」
「え一え…」
「今年は雪が少ないよな。去年とかは大変やったで」
「何がですか?」
「雪よ・去年は天気が悪かったから、あれはつらかったなぁ。クール宅一急便よりも寒い中をオレたちは生き残ったんや」
「へ一え…」
自慢に耳を貸しつつも、後輩連中は、クリスマスがどうたらこうたらと騒がしい。オレは先輩として、浮き足立つ連中たちを諌めなければならなかった。むろん論理は同じだ。雪山は今しか行けないが、女とはいつでもいちゃつけるだろうよ。しかしオレはそろそろ気づき始めていた。本当は、雪山こそいつでも行けるのではないか?
翌年、この後輩は参加していなかった。オレは4度目にもなるというのに、1回で怖気づいたか。
「今年はあいつ来なかったの一か?」
「ええ、彼女とどっか行くらしいですよ」
まったく、あれほど言った一のに。
しかしここでその行為を非難しては、女に縁のない妬みと思いかねられない。なにせ、4年も連続で参加しているのはオレぐらいのものなのだ。

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望む、望まないにかかわらず、クリスマスはやってくる。猫の舌も借りたいくらい忙しいイブを過ごすのだろうと思っていたのに、あれから2年、現実はセフレどころか彼女もいない30代を迎えてしまった。

なんと希望のないことか。このまま今年もロンリークリスマスでいいのか!昨年に引き続き今年もナンバでこつこつとゲッ卜してきたライン攻勢だ。寂しい女が1人は一緒に過ごしてくれるはずだ。1人目。先月号に登場した奈緒。告白したオレを「保留」にしている女子大生だ。
《今週末、何してるの?また会えないかなぁと思ってるんやけど》
2人目。大学生の遥・2度ほど飲みに行っているが、まだ手も握らせてくれない。つい最近、オレは遥の家の近くに引っ越したので、誘うにはちょうどいいタイミングだ。
《引っ越しして近くに来たよ今度、遊びに来ない?》
3人目。医療関係の専門学校生、由佳。何かと忙しいことを理由に断られているが、三顧の礼で挑みたい。
《お茶でも飲まないかなと思ってメールした。できればお昼に飲茶とかはどうかな?》
4人目。ミナコ。素人童貞を捧げた女だけに、オレは未練たらたらだ。
《最近、どんな感じ?オレは引っ越しして、気分もリフレッシュしたから会ってくれるとうれしい》さて昨年はどいつもこいつも返信ナシだったが、今年はどうか。
1人目、奈緒。
《テストが終わったら会えるかもです》
この返事には飛び上がった。なにせ告白しているオレと会ってくれるのだから、保留の
返事は「喜んで」に間違いないだろう。
《ほんまに?やった。じゃあ終わるのを待っているね》
だが、その後の返事が一向に来ない。試験っていつまでだっけ。
2人目、遥。
《引っ越し、おめでとうございます(?)また遊んでくださいね》
と返事が来たが、具体的な話に発展せず。
3人目、由佳。
《土曜日は4時まで学校だけど、その後で平気?》
《いいよ。じゃ今週の土曜日ね。5時に銀座で待ち合わせしない?》
《うん、わかった☆》
今年のクリスマスは由佳で決まったか。ところが、待ち合わせ前日にキャンセルのメ
ールが届いた。学校の試験で失敗して追試を受けるためだという。さらに、しばらく後になって電話をもらう。
「とにかく今は落ち込んでいるから、気持ちが落ち着いたらお茶しようね」
気長に待つしかあるまい。さてここまでは、昨年よりわずかに進歩した程度で、まったく収穫はない。

しかし4人目、あの素人童貞を捧げたミナコとの間に、進展が。4人目、ミナコ。いいな、引っ越し。私も引っ越ししたいよ。いつあそぶ〜もう何カ月も連絡が途絶えていたので、すっかり無理だと思っていたが、この好反応。やはり一度カラダを重ねた関係だからか。

今週末は?今週末はごろごろするのだ。オレよりもごろごろ優先とは、どういうことだ。完全になめられてるな。が、神はオレを見捨てなかった。なんとその週末、家で洗濯をしているとミナコからメールが来たのだ。今、新宿いるよ。暇ならランチでも〜急いで新宿に向かった。本屋で立ち読みしながら待っていたミナコに声をかける。

「久しぶりやな。元気そうだね」「元気だよ。2キロ太ったよ」「ぜんぜん構へんやん。女の子は少し太ってるぐらいがかわいいよ」「え〜、やだ」いい雰囲気だ。これはどう見てもクリスマスの熱々アベックだ。

以前、何度か会ったころのミナコはよくミニスカートを履いていたが、この日は膝丈のスカートだった。また、以前はぴったり密着してオレのそばを歩いてくれたのに、今日はなんだか離れていやしないか……。

気を操みながらパスタ屋に入ると、さらに不安が募った。ミナコの薬指に指輪が光っているのだ。「オーダー決めた?」とミナコの持つメニューを覗くふりをして、指輪を注視したところ、装飾品に疎いオレでもそれが「ブルガリ」であることがわかった。しかも、その指輪はカップルがペアで身につける品であると雑誌で読んだ気がするが。まさか婚約したとか。

「引っ越しは落ち着いた?」ミナコの声で我に変えるも、指輪が気になってうわの空だ。「いや、片付かなくて困ってるよ」「私も引っ越ししたいんだよね」「ああ、そう」「だから今日もちょっと不動産屋を回ってきたよ」

やっぱり結婚か?気になるが聞けない。しかし、よく考えてみたら、オレの素人童貞を奪ったときもミナコは彼氏がいると言っていた。結婚したっておかしくはないわけだが。あれこれ1人で考えてもしょうがない。ここは思い切って、先月に引き続き告白第2弾だ。
「その指輪きれいだね」「うん、ありがとう」
「まあ、それを誰からもらったかはあえて間かないでおく雫よ」
「。。。」

「でも、ここからは真剣やで。一実は前から言おうと思ってたんやけど、オレはミナちゃんが好きやねん。付き合っても一らえないかな」
いきなりの告白に戸惑うミナコ。まさか昼飯を食いながらそんな展開になるとは思ってなかったろう。うつむきかげんでミナコが言った。

「え〜、いきなり何?」
「前から言おうと思ってたんだけど、なかなか会えなかったから」
「。。。。」即答しないところを見ると、拒否しているのは間違いないが、それでもあきらめられない。やっぱり素人童貞を捧げた女は特別だ。追い打ちをかけるように、オレは思いを伝えた。

「わかってる。ミナちゃんに彼氏がいるってことは聞いてたからね。それでもオレは待つよ。なかなか別れにくいかもしれないけど、彼氏と別れたらオレのことを真剣に考えてほしい」
このセリフ、決まったと思った。ところが、ミナコはおかしなことを言い出した。
「ああ〜、もうその人とはとっくに別れたよ」
「え!じゃあ今は?」「別の人と付き合ってるよ」
「うそ!前の彼氏と別れて今の彼氏ができる間に、オレのことは考えなかったんかいな’」「あははは」なんてことだ。ミナコの中でオレの存在はそんなにちっぽけなものだったのか。せめてなぜオレがダメなのかを教えてくれ。
「え〜、何もダメじゃないよお」「じゃ、なんであかんの?」「あははは」
「可もなく不可もないからか?」「あはははは」笑ってごまかされて話にならない。どうやら今年もロンリークリスマスになりそうだ。まあ、今年もパッとしなかったが、性犯罪に手を染めなかっただけでも良しとするか。

ミナコという2年前にナンバし、素人童貞を捧げた女性がいる。その後しばらく連絡がつかない時期があったが、昨年末になってまた再会し、思い切って「付き合ってくれ」とお願いするも、「彼氏がいるから」と軽くかわされてしまった。この、《セックスはしたけども付かず離れずの関係》という相手は、遊びなれてる男ならたくさんいるのかもしれないが、オレには1人しかおらず、彼女の存在は心の中で引っかかり続けていた。家でテレビを見ていると、そのミナコから《会社の人と渋谷で飲んでいるよ。いい店知らない?》とのメールがあった。人を頼るような、利用するような、そんな微妙なメールが彼女の特徴だ。《そんなことより、オレの家に来て飲もうよ》

さほど期待もなく、いつになく強気なメールを返したところ、意外なリアクションが。
《わかったよ。終わったらね〜》
どういうことだ。彼氏とはもう別れたのか。いや、またしてもオレは純情な心を弄ばれているのか。正直、これまでの流れを振り返れば、彼女には性格にムラっ気があるので真面目に付き合いたい気持ちはあまり強くない。でも向こうが慕ってくれるのであれば、前向きに考えたいところではある。時刻は深夜1時を回った。もう土曜日だ。オレはまんじりともせず、飲み会終了のメールをひたすら待ち続けた。朝の5時。もはや限界と、布団に入ってうとうとし始めたときに、ミナコから電話があった。「飲み会、今終わったよ」「お、そうか」
「もしかして寝てた?」
「いや、布団に入っていただけやから……。終わったんならうちにおいでよ」
「そっちに行けば何かいいことあるの?」
「ルービックキューブならあるよ」「ええ〜」「お酒もあるから」「ワインは?」
「ワインもあるよ」「へ一え」
問答を続けたが、なかなか「うん」と言わないミナコ。いったいどうしたいのか。意図を測りかねていると、彼女はボソリと言った。「そっちに行っても、エッチはなしだよ」
こんなに平身低頭、誠心誠意、我が家に招待しようとしているオレを、性欲の塊のように言いやがって。だいたい1人暮らしの男の部屋に来て「セックスなし」なんて詐欺ではないか。しかし、ここは勝負どころ。努めて明るく「そんなことしないから、安心しておいでよ」と答えておいた。
「うん…。それならこれから行くね」30分後、最寄り駅に姿を見せたミナコは泥酔とはいかないまでも、かなり酔っ払っていた。部屋に入ってもワインはこぼすし、着衣はタバコくさいし、だらしないことこの上ない。オレはセックスをあきらめて寝ることにした。もう面倒くさくなったのである。ミナコはまだビクリとも動かない。腹が減ったので、外に食事に出て戻ってくると、彼女は本棚を荒らして、漫画を勝手に読んでいた。
「起きたんなら、お風呂に入ってよ。すごいタバコくさいよ」
「やだ。入りたくない」
汚い女とセックスしたくなかったので風呂を勧めたのだが、オレの潔癖症を知ってか知らずか、ミナコは頑なに入浴を拒否し続ける。漫画に没頭する彼女。ちょっかいを出して気を引こうとするオレ。
いったい何が目的なのだ、この女は。彼氏と上手くいっていないのか。もう待っていられない。意を決し、オレは彼女の隣にダイブした。明確にダメだと言わないところをみると、やはり『アダムタッチ』を侍っていたのか。背中から脇の下へ、そして下腹部、太もも、尻へと次々に手を滑らしていく。そして一番大事な股間部分を下着越しにまさぐったところで、オレは勝利を確信した。何事もないかのように『漂流教室』を黙読しておきながらミナコのソノ部分は濡れていたのだ。この漫画にいやらしい場面など1つもない。勢いづいたオレは愛撫をさらに加速させた。一瞬、秘密兵器であるローターを取り出そうかとも思ったが、欲張りは禁物だ。開脚させ、下着に手を入れる。ミナコの手にる『漂流教室』は、主人公たちと男性用務員との格闘シーンからぺージが進んでいない。オレのテクニックがミナコを欲情へと漂流させたに違いない。すばやくコンドームを装着したオレは聞いた。

「入れていい?」「………うん」
もう遠慮はいらない。うなずきを見るや否や、すぐさま下着の隙間からチンコを挿入し、はげしく突きたてた。う〜ん気持ちいい。「むちや気持ちがいいよ。ミナコ好きだよ」
ミナコは目をつぶってオレの動きに身をまかせるだけで、返事はしなかった。
初めてセックスをしたときは挿入30秒も持たなかったが、この日は相手が風呂に入っていないという嫌悪感も手伝って、興奮している割に射精感はなかなか訪れなかった。ミナコも漫画を放り出し、あえぎ声を上げ、喜んでくれている。今だったら、ローター使用も了承してくれるかも……。
そんなことも考えたが、やめておいた。やっぱり欲張りは禁物だ。挿入してから四分近くピストン運動を繰り返し、ようやくフィニッシュを迎えた。ミナコはぐったりしたオレを抱きかかえ、頭を撫でてくれた。セックスの後、用事があったので2時間ほど外出して戻ってくると、ミナコはまた漫画を読んでいた。今度は『まんが道』だ。オレは思わず、声を上げた。
「この漫画、14巻まであるんやで。家に帰らなくて彼氏に怒られへんのか」
「どこにいる.帰ってこいってメールがさっき来たよ。やぱいよれ。ははは」心配メールが来るってことは、彼氏に冷たくされているわけではないらしい。なのに、どうして彼女はここで時間を過ごしたがるのか。そのくせ、オレへの好意的な発言はいっさいしないのも不可解だ。

オレはミナコの顔もパーソナリティーも愛している。付き合いたいという感情が皆無なわけではない。しかし、今日のようなだらしない一面を目の当たりにすると、セックスさえできればそれで満足すべきとの考えも頭をよぎる。彼氏の心配をよそに、ミナコは漫画を読み続けた。ようやく家を出たのは夕方になってからだ。
「今日は楽しかったよ。またいつでもうちにおいで。そのうち飲みにも映画にも行こう」
「ありがとう。だらだらしてしまったけど、一緒にいられてうれしかった」
手を振って別れようとすると、ミナコはJR線の改札に向かって歩き出した。あれ、どういうこと?地下鉄じゃなかったつけ。
「これから彼氏の家に行くからJRなんだよね。ははは」
臆面もなくよくもそんなことを言えるものだ。
「わたしたち愛人みたいだね。それじゃあ、またね」
おかしな言葉を残して彼女は去って行った。いったい2人の関係はこの先どうなるんだろう。複雑な女の行動を目の当たりにして、オレの心は混乱している。

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