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デパ地下で働くのはおばちゃんだけじやない。ときどき素朴そぅな若い子が試食コーナーやレジにいるのを見かけることがある。あれ、イメージいいんだよなあ。
コロッケの油や漬け物の匂いを気にしない、家庭的でほんわかした性格なんだろなあ。それに、いかにも男性との出会いは少なそうだし。デパ地下ガ—ルたちにラブレター渡してきます!
昨日は休みでしたあ立ちっぱなしだから、足の裏が痛くて、休みの日はあんまり外に出ないんですけど、さすがに2ケ月も美容院に行ってなかったから、髪も痛んでたし、ぷりんになってたから行きました。
小さなとこなんですけど、前回初めて行ってとっても気に入って、また同じ人にしてもらいました。どぉやらショートが似合うらしいです
でも、ずっとロングで黒髪だったから、久しぶりに会う人とかには気付かれないんです(笑) 竹中さんは、どちらが好きですか! ? 私は髪の短い男性が好きです
(映画とドラマの話は割愛)
それと、今、観たい映画とかありますか! ? あ、あと、音楽はどんなのを聴くんですか!?
ドッキリじゃなくてよかった
よく騙されやすそうって言われるから、ちよっと疑っちやいました! 私は竹中さん素敵な方だと思いますよ
私全然綺麗でも可愛くもないから、すっごく嬉しかったです
長文失礼しました
お返事待ってます!!
約束当日、待ち合わせ場所に彼女の姿があつた。正直、すでに顔も覚えてなかつたが、手紙を渡したときにこつそり撮影した画像を見て復習しておいたのだ。
「下田さん、どうもこんばんは」 
「あ一、よくわかりましたね」
「そりやもう、当然覚えてますょ」 
「ハハハ」
腹は空いてるが好き嫌いが多いというので、彼女の好きな料理が食べられるお店に向かう。互いの仕事の話をしながら歩き目的地へ到着。いざ入店すると、彼女は積極的に質問してきた。
「竹中さんがどんなお仕事してるのか、スゴィ興味あるんです。どんな本のデザィンなんですか?どうやってデザイン考えていくんですか」
手紙に書いた偽の職業、編集デザィンの仕事に興味があるらしい。かなり突っ込んだ質問を繰り出してくる。
「…大体そんな感じですけど、ほとんどパソコンがやってくれるようなもんですよ。あはは」
知人に聞いた話をそのまま伝えてどうにか誤魔化した。
「お客さんによくお手紙もらったりするんでしょ?」
「ありますよ。けっこう年配の方からもらうことが多いかも。この前も常連の方から」
「こうして食事したりするんですか?」
「いや一その相手は押しが強すぎつていうか、しつこい感じなんで困つてます」
ケーキ屋に男性の常連客は珍しくないらしい。
「でも私、竹中さんのこと全然覚えてないんですよね。見たら忘れないと思うんだけど」
「あ、他のお客さんも何人かいて忙しそうだったから、印象薄かったんだと思いますよ」
「何を買ってくれたんですか?」
「なんか小さめの詰め合わせだったと思うんですけど」
「う一ん」
なんとなくまだ納得していないようだ。話題を変えよう。
「お酒は飲むんですか?」
「好きだけど弱いんですよ」
「へー素晴らしい。酔うと明るくなり、よく喋るようになるんだって。ガンガン飲ませればどうにかできるかも。
「じや、カンパーイ」
「竹中さん、血液型は?」
「〇だけど」
「あ、B じやなくてよかった。前に付き合ってた彼氏がBだったんだけど、すごいオラオラっぽくて、それ以来ダメになっちやって」
「いま彼氏さんはいるの?」
「います」
「あ、いるんだ」落ち込んだ。しかも、お付き合いを始めたのは、俺が手紙を渡した日の一週間前のことだったそうな。なんというタイミングの悪さだ。
「一週間で2 人の男にアプローチされたんだね」
「友達にも驚かれましたょ。でも相手が六つも年下で」
手紙を渡したのは数力月ほど前のことだ。こうして食事に付き合ってくれたのは、彼氏にも飽きてきたからか。
「そのお相手とはうまく行ってるの?」
「う一ん、私はいつも一緒にいたいつて思うタイプなんだけど、最近あんまり一緒にいれなくて」 
「まだ半年も経ってないんでしょ?」
「なんですけどね。多分自分のことでイッパイイッパイなんだと思います。社会人一年生だから」
やはり、現在の彼氏に不満があるから連絡してきたつてことではないか。これは押せばどうにかなりそうだ。
会話が一段落付いたところで、店を出ることになつた。 
「じゃあ、もうちょい飲みに行く?」
「いいですょ」
2軒目に行くフリをしながらそのままホテル街の方向に歩きはじめる。どさくさで連れこもうという作戦だ。
「あ、このお店可愛いですね。ここで飲みましょうよ」
「あ、ああ、いいょ」
ホテルは諦め、小洒落たバーで飲むことになった。もう少し今の彼氏の不満を引き出してからでも遅くないだろう。しばらく世間話をしつつ、先ほどのつづきを振ってみる。
「その若い彼氏は、ほかに相手がいるような素振りはないの?」
「それはないと思いますけどね、どうなんだろ。多分仕事が忙しいだけだと思うけど。私もこんな歳なんで、親からもプレッシャーを受けてるし、どうしようかなって感じですよ」
結婚の話か。なんとなく深入りするのが怖くなってきた。お互いかなりの酒を飲んだ。行動を起こすなら今しかない。
「そろそろお店出ようか」
「はぃ」
「帰らなくてもいいんでしよ?」
「え一、今日は帰りますよ。また飲みましよう」

酒が弱いといいながら、意識はハッキリしているようだ。今日は帰るけど、次は帰らなくてもいいって意味だと期待しておこう。

美人女子店員にラブレターを渡して友達になろうという当連載。アパレルショップ編は終了していたのだが新たな展開があった。そちらから報告したい。
お相手は、有名デザイナーショップに勤務する高橋ゆうこ(仮名)さんだ。最後のメールからおよそ10日後、彼女から連絡があった。

すいません風邪でずっとダウンしてました。今週の土曜日、ご飯でも行きませんか?

メールでは、気を持たせるだけのタイプの女性かと思ったのだが、ずいぶん積極的だ。脈アリアリである。約束の日、待ち合わせ場所に現れた高橋さんは、180センチはあろうかという長身の女性だった。

「こんばんは」「こんばんは。初めまして。あ、初めてじゃないですよね」

「なんかお店で会ったときより背伸びました?」

「アハハまさか。今日は結構高いヒールなんで巨人なんですよ」

冗談も通じる気さくなキャラのようだ。

「手紙を渡したときは、かなり緊張しましたよ」

「いやーこんなことってホントにあるんだなって。お手紙もらったときビックリしましたもん」

「よくお客さんに告白されるんじゃないですか?」

「たまに番号書かれた名刺もらったりとかはあるけど」

やっぱりな。これだけの美なら誘われるよな。近くの店に人り、酒を飲ん仕事や趣味、家族や友人の話で、ポンポンと会話が弾む。彼女のカレシいない歴は2で、その間、気に入った男も何人かできたが、お付き合いには至らなかったそうな。その原因を彼女は自分のせいだと思っているようだ。

「なんか恋愛観も変わってるみたいで。わたし恋愛べタなんですー」

気がつけば店に入って4時間が過ぎていた。今夜は紳士を装い解散しておこう。

「また飲みに行きましょうね」

「ぜひ。私、高尾山に行きたいです」

その週の木曜、2人で高尾山デートに行った。健全な雰囲気のまま、頂上で記念撮影したり蕎麦を食べたりと、まんま恋人同士だ。都内に戻りがてら、さりげなく誘ってみる。

「ウチ来ます?この前言ってたCDとDVDも渡したいし」

「え?行ってもいいのっ」

「いいに決まってるじゃん」

めまいがしそうになった。こんな展開アリなんだ

部屋にやってきた彼女は、風呂に入り、淡々と寝る準備を進めていった。

「じゃ、寝よっか」

俺もわざと冷静ぶってベッドへ誘った。無言で潜り込んでくる彼女。肩を抱いて唇にキスあちこちなめ回すうち、「もう我慢できないよ」と、彼女はこちらの股間に手を伸ばしてきた。そしておもむろに口を近づけてくる。暖かな舌が亀頭にまとわりついてきた。音を立てながら舌が動く。ギンギンになったところで、濡れすぎるほどに濡れた股間に、おもいきり突っ込んだ。

「アッ、あー」よがり声がマックスになり、同時に腔がキチキチに締まる。
ダメだこれは気持ち良すぎるーほぼ同時に果てた。

翌朝、早い時間にベッドを抜け出した彼女は、俺にキスをして、そのまま職場へ出勤していった。

以上、手紙を渡した日から2日目のできことで素晴らしすぎて涙が出る
では、ここから連載2回目に入ろう。今回のターゲットはカフェ店員だ。最近は外資のおしゃれチェーン店が増え、可愛い店員さんをみかけることが多くなった。日々接するだけにすごく身近なんだけど、どうオトしていいのかよくわからない存在。

そんな彼女らに手紙一つで接近しようというわけだ。肝心の手紙内容だが、前回で成果も出たことなので文面はさほど変えず、「ファッション」の部分だけ「カフェと散歩」にしておいた。では渡してまいります。
週の平日の昼間、彼女が働くカフェにお邪魔した。カウンターに近付くとそこには安田さんが。

「ホットコーヒーを」「はい、かしこまりました」

注文以外の言葉は交わしていないが、少し照れたようなはにかんだ笑顔がのぞく。喜んでくれてるようにも見える。店内のテーブルに座ってしばらくコーヒーを飲む。あまりジロジロ見るとストーカーっぽいので、本でも読もう。と思ったら、彼女がテーブルを拭きにフロアに出てきた。いまだ、チャンスだ。

「忙しそうですね。話す時間あります?」

「あと30分で勤務時間が終わるんで、その後なら」

ほい来た。てことは完全なプライベートってことになるじゃないの。ラッキー

30分後、店の外に安田さんが笑顔でやってきた。

「すみません、こんな場所にまで押しかけちゃって」

「いえいえ、わざわざ来てくれてありがとうこざいます」
近くにゆっくり話ができるような場所がなさそうなので、隣駅までの道すがらおしゃべりすることにした彼女は某有名大学の4年生で、現在は卒論の締め切りが近く、バイトと執筆で忙しい日々を送っているそうな。ならばしばらくは誘っても厳しいか。問題の彼氏についてもいくつか聞いてみよう。

「お付き合いはうまくいってるの?」

「1年のときから続いているんですけど、彼、春から就職で地方に行くんですよ」

大チャンスだ。そんなの別れちゃうに決まってる。4月以降となるとだいぶ先だけど、ときどきメールして、ときどきお店にも行けば、次なるカレシ候補は俺になるかもー駅に到着したので礼を言って別れた。距離はかなり縮まったと思う。
中途半端なまま終わりを迎えてしまったがにの手紙ナンパはいつどんな反応がやってくるかわからない。じっくり待とう。

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