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3人目は露出少なめな服装の巨乳店員20180516200446.png

待ち合わせ場所に現れたのは3番の店員さんだった。露出少なめな服装にもかかわらず、かなりのボリュームです! テンションも一気に上がってきた。やっぱり巨乳って素晴らしい!
「英子さん、こんばんは! 会えて嬉しいです」
「なんか恥ずかしいです…今日も暑いですね!もう喉からからです。アハハ」
「俺も! 早くビール飲みましょう」「飲みましょう、飲みましょう!」
やっぱり酒好きの子はノリがよいなー。あらかじめ予約しといた焼き鳥屋に勇んで向かった。巨乳と焼き鳥を肴に酒が飲めるなんて、今夜は楽しくなりそうだ。まずは生ビールで乾杯。彼女はごくごくと喉を鳴らしてジョッキ半分以上を一気に空けた。「あ〜〜、うまいですね〜〜」
さっきまで恥ずかしいです…。なんてはにかんでたわりに、オヤジみたいな飲み方だ。ほっといても普通に酔っぱらってくれそうだな。
「英子ちゃん、いい飲みっぷりだね。気持ちいいくらいに」
「あはは、すみません〜。喉乾いていたもんで。ハハ」「結構飲みには行くの?」
「そうですね、仕事終わりにお酒好きのスタッフとよく行きますよ」
「じゃあここら辺でも飲むの?」
「○○(地名)とかで飲む方が多いですね。あそこいつも並んでるラーメン屋がありますよね」
「はいはい、西口のお店ね。よく行くの?」
「行ってみたいんですけど、ラーメンは一人じゃ入りにくくて」「そっか、女の子は大変だよね」
彼氏がいれば一緒に行けるはずだから、やっぱり今はフリーなのかもな。
「英子ちゃん、彼とかはいるの?」
「いたら今日会いに来てないですよ。一年くらいいないですねー、やばいですよね〜」
「全然ヤバくないっしょ、一年くらい。英子ちゃんはモテそうなのになー」
「イヤイヤ、そんなこと言ってくれるのはみのやさんくらいですよぉー。街コンにでも行こうかと考えたくらいだし」
「英子ちゃんみたいな子だったら、俺は速攻OKだけどなー」「また〜〜アハハ」
どうやらおだてると調子に乗ってくれるタイプみたいだ。たくさん褒めて気持ちよくなってもらおう。褒めておだてる作戦が効いたのか、少し距離が縮まった気がする。ここらで恋愛の話題を振ってみよう。「元カレとは長かったの?」「いえ、半年くらいだったから短いですね」
「それは英子ちゃんから別れたの?」
「はい、すっごいヤキモチで束縛が半端じゃなかったですねー」
うん、巨乳には誰もがヤキモチ妬くもんだよ。
「友達とご飯食べに行ってるだけなのに、何回も電話して来たり、メールとかもチェックされて。最悪ですよねー。人のこと信じれないのかって!」
「たまにそういう奴いるよね。自分に自信がないのかもね。でもその男とは早めに別れて良かったんじゃない?」
「私男運ないんですよー。もう日本酒飲んでもいいですか? アハハ」
いいぞいいぞーどんどん飲んでくれー。統計をとったわけじゃないけど「男運がない」が口癖の女はすぐヤラせてくれることが多い気がする。
「みのやさんは女性関係はどんな感じなの?」
「俺も前の彼女とは半年くらい付き合ったけど、なんかうまくいかなくて」
適当にごまかしてみた。半年ぐらいならリアルだろう。そろそろエロ系の話題に触れてみようか。
「彼氏のいない一年間はどんな感じだった?」「どんな感じって、何がですかー?」
「いや、男関係というか…性的には…」「え〜〜! そんなこと言えないですよ〜アハハ」
「別にやらしい意味じゃなくてさ!」完全にやらしい意味できいてるけどね。
「それは…。ねー? たまにはありますよー」
 あるのかよ。やっぱりこのデカパイがほっとかれるわけないもんな。しかし彼氏がいなくてもセックスしちゃう女だとわかったのは大きな収穫だ。もう少し攻めてみよう。
「だよね。でも付き合うまではいかないってことでしょ?」
「いいかなって一瞬思うんですけど、なんか付き合うまでにはいかないんですよねー」
ほほう。いっときでも「いいなこの人」って思わせれば、このデカパイを揉みまくれるのか!俺、今日は本気で頑張っちゃおう。うん、頑張る!
「仕事っておもしろいですか?」「うん、大変だけど結構おもしろいよ!」
「へ〜なんかやりたい仕事ができるってすごいですねー」
手紙では映像関係の仕事ってことになってるけど、実際はフリーライター&写真を出版社に持ち込んでるくらい(たまにギャラが入るレベル)だ。ここは写真ネタで釣ってみるか。一瞬でもいいなって思われればいいんだしな。
「ねえ、英子ちゃん、もし良ければ俺の家で飲み直さない?」「え〜家ですかぁ〜? う〜ん」
「仕事の作品とかも観せてあげられるし。あと南部美人(日本酒)もあるよ?」さぁ、どうくる?
「う〜ん、そうですね、なんか行ってみたいかも…」
やりーー!!マジっすか!そうと決まれば話は早い。早速店を出てタクシーに押し込む!そしてサッと腰に手を回し、下乳あたりを触りながら軽くキス!嫌がる素振りはない。よし!それにしても服の上からでもしっかりとした重みがわかるオッパイが素晴らしい。脱いだら乳輪はあんな感じかな、こんな感じかな?あれこれ妄想を楽しんでるうちに自宅に到着した。「ごめんね、散らかってるけど」
「男の人の家なんて久しぶりですよー」
すぐにでもエッチに持ち込みたいが、それじゃあまりにもアレなので、日本酒を飲みながら過去に撮った写真を観せてみた。
「わー、すごいですねー。こういうの撮ってるんだー」
よしよし、どうやら釣れたみたいだぞ。さあ、そろそろ頂かせてもらいますよ〜。そろ〜と後ろから手を回し、両手でおっぱいを揉みしだきつつディープキスをかますと、英子ちゃんも積極的に舌を入れてきた。服を脱がせると待ちに待ったデカ乳があらわに。乳輪は想像よりもやや小ぶりだ。
「あ〜 あぁん〜」揉んだり舐めたり顔に挟んだり…。ああ、やっぱり俺、大きなオッパイが好きです。ねっとりしたフェラもなかなかの具合でたまりません。アソコの具合も指で触るともうすでにぐじゅぐじゅ。お互いじっくり舐め合ったところでいざ挿入だ。
「あ〜〜! 気持ちいい〜〜はぁぁん!」
ホテルじゃないからあんまり大きい声はまずいのだが、もうじき引っ越しするし、まぁいいか!

三十路オーバーの彼氏ナシぽっちゃり巨乳美人店員を手紙で口説く

若くてピチピチなほどいいという意見に異論はないが、俺はしっとりと落ち着いた三十路過ぎの女性も大好きだ。酸いも甘いも噛み分けた大人の女性と懇ろになって、しっぽりとセックスを……。というわけで、今回は見た目、三十路オーバーの店員さんだけに絞って手紙を配ってみたい。そこに、少しぽっちゃりめで、目鼻立ちのはっきりした女性が! あれ、こんな子に手紙渡したっけ? 

一瞬悩んだが、思い出した。確か6番の女性だ。思っていたよりもだいぶぽっちゃりめの子だが、その分オッパイはありそう!顔もなかなかの美形なのでモチベーションもキープだ。さぁ、今日も頑張って口説くぞ!アジア料理のリクエストがあったので、食べログで良さげなタイ料理の店を探しておいた。そこにいざ入店。
「久子ちゃんはお酒飲めるの?」「まぁあまり強くはないですけど…」
まぁいい、飲めないより全然ましだ。俺はタイビール、久子ちゃんは変な色をしたタイのスパークリングワインで乾杯。パパイヤのサラダとパッタイ、海鮮炒めなど、辛そうなツマミと一緒に飲み始める。「みのやさん一つ聞いてもいいですか?」
さっそく出たよ。いつもの質問かな?「ああいった手紙、いつも渡しているんですか?」
やっぱりいつもの質問だった。しかしこんなに早く聞いてくるなんて、よっぽど気になっていたのだろう。「まさか!「久子ちゃん彼氏は?」
「いないですよ!いたら会いになんて来ませんよ!」
「そうだよね。最近別れたの?」「去年の年末くらいですね、2年くらい付き合ってたけど…」
「2年はまぁまぁ長めだよね、どうしてか聞いてもいい?」
「うん、私はそろそろ結婚したかったのに、相手が全然で…」
 よく聞くな〜そのパターン。まぁ三十路を過ぎた女の子なら、当然結婚は意識するよな。
「そうなんだ。でも久子ちゃんまだ若そうだから大丈夫でしょ」
「え〜わかくないよー!もう34だしぃ〜〜」34か。だいたい予想どおりの年齢だな。
「そうなんだ、若くみえるね!でも美人だし、あせらなくても大丈夫そうだけど」
「そうかな〜〜。そう言ってくれて嬉しいは嬉しいけど、もう時間が…。みのやさんは結婚とかはどう考えてるの?」 
これは難しい質問だぞ〜。どう答えてほしいのかなぁ。
「俺ももういい歳だから、本当に大切な人が出来たら、結婚はしたいと思ってるけど」
どうだ、これなら無難でしょ。「いい考えですね!」
「なんで上からなの〜〜?ハハハ」「ごめんなさい!フフフ。でも普通はそう考えますよね〜。でも前の彼はまだ考えれないって!」
それはただ単に、久子ちゃんとは結婚したくなかっただけじゃないか…? とは言えるわけないね。 結婚に異常に前向きな久子ちゃんだけど、これはひょっとするとだいぶ面倒くさいタイプなのかもしれない。 
でもこれを逆手にうまく使えば意外にあっさりやれちゃう可能性はある。早くあのおっぱいに顔をうずめたいぞ!おっぱいもいいが、この食べているパパイヤサラダが異様に辛くて汗が止まらなくなってきた。激辛好きの女の子はセックスへの依存度が強いとどこかで聞いたことがあるけど、本当かな?「久子ちゃん辛くないの?」
「全然平気ですよー。みのやさん無理しないでね、フフフ」
パクチーをむしゃむしゃしながら笑顔で答えてくれた。セックス好きだといいな〜。  それから、しばらく互いの仕事の話で盛り上がってしまい、色っぽい雰囲気に持ち込めないまま食事が終わってしまった。まだ時間は大丈夫だというので、2軒目の居酒屋のカウンター席で、口説きモードにチェンジだ。焼酎のロックとカクテルで乾杯。結構お酒も入ったし、下ネタはどうだろう?
「久子ちゃん色っぽいけど、今は遊んでる男とかいないの?」
「それどういう意味ですか?たまにご飯行く人くらいはいるけど…」
「その人は口説いてきたりしないの?」 
大の大人が健全な付き合いなんてあるまい。「さぁどうかな!?フフフ」
なんか意味深だね。三十路の彼氏ナシなんだから、セフレの一人くらいいてもおかしくないだろう。この後、上手くホテルに誘えないかなぁ〜。この辺はちょっと歩けばホテル街だし、もう少し飲ませれば勢いでいけるかも!
「今度柴又の帝釈天でも行こうよ。ここら辺からだとそんなに遠くないでしょ?」
「あっ、行ってみたーい、あんまり寅さん見たことないけど…」
「じゃあ今度借りて一緒に観ようよ!最初のやつのが面白いかも!」
「うん、観たい!」「今日でもいいよ!」「それは、ないな。フフフ!」
やっぱりね。もう一杯ずつ酒のグラスを空け、まだ少し明るい外に出た。
「ちょっと歩いて良さげな店があったらもう一杯行ってもいいしね」
と言いつつ、頭の中はどうやってラブホに連れ込むかでいっぱいだ。作戦はない。ただ今回はノリでいけそうな予感がする。 軽く手を繋ぎながらゆっくり歩くと、見事にラブホテルが並んでいた。
「え〜こんなとこにお店あるの〜?ラブホばかりじゃん」
久子ちゃんも怪しいと思ったのか、かなり怪訝な顔で俺を見る。
「ちょっと二人っきりになりたいし、甘いものでも買って入らない?」
思い切って誘ってみたが、表情をみると、かなり眉間にしわが寄っていた。  マズい…。たぶん、これは無理だな。「寅さんも観れるかもしれないし!」「いや、ぜったい無理!!」
そんな簡単にはいかないよね。こうなったら実力行使でいくか。
「わかった。じゃキスだけいい?」
すかさずビルの隙間に手を引っ張り連れて行き、少し強引にキスをした。はねのけられるかな、と思ったけど、結構あっさり受け入れてくれた。手をたわわな胸にもっていき、服の上からモミモミ。これもあっさりOKだ。アレ?やっぱりこれいけちゃうんじゃね? 服の隙間から手を入れて、乳首をさわさわ。あれ、抵抗されないよ!やっぱりコレ、いけちゃうでしょ!と、思った矢先、
「もうーダメだってば〜! そういうのは付き合ってからじゃなきゃ無理〜〜!」
たわわの弾力と、コリコリした感触を楽しんでいた右手は、無惨にも引っ張り出され、小6のガキがママに説教を食らうように怖い顔で怒られてしまった。あんな手紙渡したのは初めてだよ。どうにかきっかけを作りたくて、悩んだけど手紙が一番いいかなって思って」
「そうなんですか〜。いや〜疑ってるつもりはないけど、こんなの初めてだし、なんか変な感じがして…」まぁ、やっぱり怪しいよな。
「確かにそれはそうかもね。だけど、出来れば信じてほしいなぁ」
「ははは、まぁ信じれそうになったら信じますね!」
まぁいい、時間を掛けて口説いていこう。とほほ…。ここまできてこの反応かぁー! もうちょっとだと思ったのに。まぁ、今日はこれ以上は無理だな。怒った久子ちゃんをなだめすかしながら駅に向かった。その途中、今度また会ってねと約束をおねだりすると、「変な事しないんだったら会ってもいいよ~!」

飲みまでは行けたがやっぱり彼氏のこと好きなんでと撃沈

スカートから覗く白い脚、興奮してピンクに染まる白いおっぱい。どれもこれもタマりません!というわけで、今回は色白の女性店員さんに手紙を配ってみた。某都内の駅で待ち合わせ。メールでは『ご飯だけなら』とクギを刺されているが、なんとか攻略してみたい。「こんにちは〜!」改札からショートカットの似合う可愛い小柄な女性が現れた。おぉ、前に見たときより断然キュートじゃないか! 何よりオッパイのボリュームがとってもいい感じ!!触りたい!!盛り上がってきました。さぁ、今回も頑張って口説こうではないか。とりあえず駅近くのお店でランチでもしながら、様子をうかがうことにしよう。注文を終え、少し落ち着きがない久美ちゃんに聞いてみる。
「久美ちゃん、彼氏がいるって言ってたけど、どれくらい付き合ってるの?」
いきなりだが、こういうことは早く聞いといた方がいい。
「彼氏ですか〜、5カ月ぐらいになりますかね」
まだ付き合ってから日が浅いな。
「同じ仕事とかで知り合ったの?」
「同じ大学でサークルが一緒で」
「あ、久美ちゃん大学生なんだね、歳は?」
「19才です」
おぉ、それは若過ぎだ。おじさんがそんな若い子を口説いていいのだろうか…?
「じゃあ、あのお店はバイト?」
「はい、そうです。もう一年くらい働いてますよ!」
地方から出て来て、都内の大学に通う久美ちゃん。大学で今の彼氏と出会い、楽しいキャンパスライフを送っているようだ。
「彼から口説いてきたの?」
「いえ、結構私から積極的にいきました、友達としてみんなで会ったりしていたんですけど。いつの日か終電がなくなって、彼氏の家に泊まらせて〜! って、フフフ」
おー、大胆じゃないか。
「なかなかやるね〜!」
「はい、私いいと思ったら積極的なんですよー!」若いっていいなぁ。
「でも、それからがあんまりで…。彼、釣った魚に餌はやらないタイプらしくて…というか釣ったのは私なんですけどね。ハハハ」
「あんまり優しくしてくれないの?」
「というか〜、会ってくれないんですよ〜」
それはかわいそうだ。まぁ男は大体こういうタイプが多いけど。
「彼、浮気でもしてるんじゃない?どのくらいのペースで会ってるの?」
「会うのは月に一回くらいですかね。え〜、まさか浮気はないと思いますよ!」でも付き合ってるのに月一回なんて普通じゃないよね。あんまり彼女に興味がないか、他に女がいるかだな。
「そっかー、俺が久美ちゃんと付き合ってたらもっとたくさん会いたいけど!!」
「また〜、あんまり男の人は信じれなくなりました」
たぶん彼も最初はこんな感じのことを言っていたのだろう。でも久美ちゃんを見ていると、なんとなく彼にぞっこんな感じもする。
「そんなに会えない理由はなんなのかな?」
「彼、バイトが忙しいのと、結構男友達と遊ぶから、あまり会えないって言うんですよ〜。やっぱりダメな感じですかね」
「ダメかはわからないけど、久美ちゃんが今のままじゃ楽しくないでしょ!」
「はい…」
ちょっと言い過ぎかな。まだ会ったばっかりなのに。でも悩んでるのは確かだし、無理だと思わせられれば、こっちに興味が向かうはずだ。性事情も確認しておこう。
「彼と会ったときはエッチしてるの?」
「え〜そういうこと聞いちゃうんですか? まぁ会ったときはもちろんしますよ〜!」
この子、割と素直に答えてくれるね。じゃあもっと聞いてみよう。
「月に一回とかじゃ足りないでしょ?」「そんなこと聞くなんて、やっぱりみのやさん遊び人ぽい!う〜ん、でもどうなんだろう? 別に男の人みたいにいつもしたいわけじゃないですよー」
まぁ女の子はたいがいこう答えてはぐらかすんだよね。もう性欲バンバンで月一なんかじゃ足りるわけないっしょ! とは絶対答えないし。
「久美ちゃんMっぽいけど、結構断れないタイプじゃない?」
何の根拠もないけど、もう少しエロネタを聞き出すためにカマしてみた。女なんてほとんど自分をMだと思い込んでるものだ。
「えぇ〜なんでわかるんですか〜! 結構Mだと思います…」
なんでも答えてくれるなぁ。「じゃあなおさら物足りないでしょ! 別に俺をすすめてるわけじゃないけど、彼が会ってくれないなら、絶対ほかの人つくった方がいいよ」
「う〜ん、でもやっぱり彼に悪いし…」だから、その彼は久美ちゃんのことそんなに思ってないんだってばー!う〜ん、この感じだと簡単には落とせそうにないなぁ。どうだろう、この手の子は、強引な感じでいった方が意外にコロッといくのかな? 近くに公園があるから、そこでちょいといい感じにもっていけないだろうか。
「天気もいいし近くの公園にでも行ってみない?」
「え、はい。いいですよ!」
5分ほど歩いて、広めの公園へ移動した。階段の上に座って、なるべく体を近づけるこの位置だと胸のボリュームがハッキリとわかる。目の前にたわわな果実が…。触りたい!あれ、久美ちゃんが不自然に腕でオッパイを隠してる。いかん! あまりの巨乳っぷりに我を忘れて見入ってしまった。すげー警戒されてるじゃん。ごまかさなきゃ。子供たちが遊んでいるのを眺めながら、大学のことや子供のときの話などをしばらく聞いて、オッパイのことなんて考えてないよアピールをする。でも和やかモードのままじゃ口説けない。できればブチューとディープキスでもかましたいが、まだ太陽ギンギンの昼間だけに難しそうだ。よし、手ぐらいだったら繋いでも大丈夫かな?
「手つないでもいい?」
「えっ? いいですよ。手ぐらいなら…」
よしよし。このまま胸も軽く触りたいけど、いいですよオッパイくらいなら、とは言うわけがない。しばらくして繋いでいた手を離し、腰に回してみた。これで嫌がらなきゃ、いけそうな気がする。
「みのやさんそこまではダメ〜!」
あれ〜やっぱりダメなのか?もう少し押せばなんとかななりそうだけど。
「私、やっぱり彼氏のこと、好きなんで」

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