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2人で消えるタイミングはどこだ?
0089_20180318130353dee_20190812225531521.jpg0090_20180318130354496_2019081222553244a.jpg0091_201803181303557a9_20190812225533d1a.jpg0092_20180318130357d62_201908122255359dc.jpg
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1_20200815103433f87.jpg2_202008151034349ee.jpg3_20200815103436fc8.jpg4_20200815103437c22.jpg合コンで即お持ち帰りするには仲間のチームワークが必要
合コンで誰を狙うか。ルックスや性格にこだわらない、ただヤリたいだけなら正解は簡単。ずっとビールを飲んでる子の一択です。最初の一杯だけじゃなく、ずるずるとビールばかり注文してる子、たまにいますよね。あの子たち、どういうわけか落ちやすいんです。根拠は何か?と聞かれても答えはありません。統計的にそうなんです。周りの男性に聞いてみても曜かにそうかも・・りと返ってくるはずです。アホらしいと断じる前に、まずは試してみてください。論より証拠ってやつです。
合コンの支払いで見栄を張りたいが力ネは惜しい
合コンの会計のとき、つい見栄を張っちゃうことってありませんか。男5千円、女4千円って言いたいのに、「男7、女2で」なんてカッコつけちゃったり。まあ、今後の展開にもからんでくるのでこの見栄張りは必要ではあるんですが、でもやっぱりお金がもったいない。なのでこういうときは「男9、女4で」と、ずいぶん太っ腹な人たちだわと思わせておいて、後でこっそり男たちに4千円バックするのが正解です。
2人で抜け駆けのタイミング
抜け駆けのタイミングは、二次会への移動時がベスト。マンガのように、「コンビニの買い物に付き合ってよ」と誘えば、女の子にも他のメンバーに対しても、自然さをアールできる。みんなと別れたあとは、2人でしっぽりできる場所へゴー
女は結婚している。自分はどういう設定にすべきか?
人妻を口説こうと思ったら、こちらも既婚者だとアピールしたほうがいい。というか、仮に独身でも結婚してると言うべきだ。彼女たちは、不倫願望はあっても、のめり込まれて家庭が壊れることを最も恐れている。でも、結婚してる人なら、そのへんのことをわかって付き合ってくれるだろう。そう思わせるためにも既婚者アピールは必須だ。
人妻に「奥さんとは仲いいの?」と尋ねられた
夫婦仲はどうなのかと、人妻はよく聞いてくる。相手ひとすじをアピるために「仲悪いんだよ」と答えるのは間違い。奥さんを大事にしない人は私のことも大事にしない、と思ってしまう。正解は「夫婦仲はいいけど、女性としては見れなくなった」。これぞまさに人妻自身もダンナに対して抱いている感情であり、互いに求め合うものが一致する。

合コンで既婚者が有利になることなんてあるのか?

「既婚者はモテる」という俗説があるが、あれはウソだ。不倫が大好きなんて独身女はいない。合コンにおいて、既婚男は99%不利と考えていい。が、例外的にモテる場合ある。親が離婚してるとか両親の仲が悪いなど、家庭に問題がある子だ。周囲を見わたしてみよう。不倫経験のある女はたいていそのタイプのはずだ。子供のころの〝父親不在〞による隙間を不倫によって埋めようとするのかもしれない。
狙った女を軽くハグしたい
いても立ってもいられなくなったときに、もってこいの作戦がある。女の子がトイレに立ったら、自
分もあとをつけていき、ドアの前で待つ。そして相手が出てきたタイミングに合わせ、「おつかれ〜」とか何とか言いながら、フザけた感じでハグしよう。他のメンバーが見てない場所という点がポイントで、女の子はさほど抵抗無く受け止めてくれるだろう。「もう、酔っぱらってんだから〜」と、その場に限って無礼講として流してくれる。
隣の女が脈アリなのか早く知りたい
コツコツ口説き続けるほど、バカらしい話もない。脈の有無は手っ取り早く見極めたいところだ。手法はマンガのまんまでOK。某お笑い芸人もテレビで明かした、チョー簡単な探り方だ。
裏モノ男性読者の中には、週末の度、合コンに精を出している人も少なくないだろう。飲んで唄って盛り上がり、お気に入りの子をお持ち帰リできたら、こんな楽しいこともない。が、実際はどうか?女どもにオゴらされるだけオゴらされた挙げ句、終電ー時間も前にバイバイ、なんてのが現実ではなかろうか。何が敗因だったのか。反省もせずに次のコンパに臨んでも結果は同じ。しよせん合コン、されど合コンで、成功するにはそれなりの秘訣があるのだ。
ここにー人の男がいる。大嶋(仮名)24才。大手のリース会社に勤務する傍ら、副業として『合コン・トレーナー』を営む人物だ。合コン負け組の男たちの依頼を受け、必勝法を伝授しているのだという。過去3年間で、30組の男性グループを指導し、7割強を合コンマスターへと成長させたという大嶋。その奇妙なサイドビジネスの中身とは?
男性メンバーは自分と同じレベルで
今から5年前の02年春、18才の大嶋は、東京の2流半の大学に入るや、合コン三昧の生活を送っていた。「もう毎週でしたね。けど、ルックスの勝負になると、俺程度じゃ厳しいんですよ。女の反応も悪いし、お持ち帰りも皆無。【オゴリ屋】にしかなれないんですね」最初に断っておくと、大嶋はライフセーバー風の日焼けした肉体と、いかにも女遊びなれした雰囲気で、世間一般にならせば、80点は軽く超えるだろうイケメンである。
「ただ、俺の仲間って、バイトでホストやってるのもいたから、トークも抜群でね。自分では劣等感が渦巻いてましたね」
連戦連敗が続く中で、大嶋は考える。このまま自分より魅力的な連中とツルんでいても、当たりはこない。ならば、自ら合コンを主催し、男性メンバーは自分と同じレベル、あるいはそれ以下の人間に限定したらどうか。「もちろん、いい思いがしたいってのはありました。でも、それ以Lに個人個人に魅力がなくても、チーム力でも勝負できるんじゃないかって」以来、参加者は、3対3を基本とした。大人数になればなるほど、フォーメーションが崩れ、失敗に終わる危険が高くなるからだ。
「男側がキッチリ役割分担するのもポイントです。幹事は店の予約などの雑務はもちろん、女側の幹事と密にコミュニケーションを取らせます。向こうの柱をオトすと、後の展開が楽なんですよ」
当日は、盛リ上げ担当が舵を取る。ゲームの提案や進行、一気飲みのコール主導など、終始バカ役に徹する。
「で、最後がフォロー役ですよ。冷静に全体を見渡し、女の子のノリ具合を見極めながら、合いの手を入れる。これで合コンに必要な要素は全て揃ってると思いますね」
ちなみに、大嶋は、それぞれの担当に独特のネーミングを付けていた。合コン幹事が総理大臣、盛り上げ担当が【幹事長】、フォロー担当は【官房長官】といった具合だ。
「物事は形から人るのが大切で、呼び方一つでその気になるもんなんですよ」
総合力で勝負するようになってから、大嶋の合コン成功率は飛躍的にアップする。3回に1回はお持ち帰りでき、たちまち3人ものセフレをキープするまでになったという。
基本料金1万円、1人につき5千円
大学3年の春、バイトを辞め金欠だったこともあり、大嶋は突飛なことを思いつく。自分で編み出した合コンの必勝法を販売できないだろうか。例えば、居酒屋やカラオケボックスなどに受講生を招き、ノートを黒板がわりに講義を開く。基本料金のー万円に加え、ー人頭5千円。4人グループなら3万円になる計算だ。「まあ半分シヤレですよ。こんなことで金が人ればいいな、と。で、とりあえず、自分のブログを作って、合コン日記を書き始めたんですよ」
男3人のチームワークで写真を交え、成功談を中心に語り、いかに凄腕かをアピール。ページの隅には『合コントレーナー』を請け負う旨を記した。「細かい料金のことは触れずに〈飲み代と足代が出ればいいですよ〉と冗談めかして書いておきました。金目当てだと思われたら、引かれますからね」さほど期待もせずにいたところ、ーカ月後、30代の男性からメールが届いた。仲間4人とよく合コンを開いているのだが、何一つイイ思いができない。講習に興味がある云々。「場所は同じ東京だから、こっちはスグにでもOKなんだけど、向こうは、代表者がー人だけ聞きたいっていうんです。それじゃいくらにもならない。4人参加で3万円が条件だって突っばねました」
最終的に相手が承諾し、ー週間後、先方指定のカラオケボックスまで出張することと相成った。
「驚きましたよ。てっきりダメンズかと思ったら、けっこうイイ男がいたんですよ。これは後でわかるんですが、僕の客って、それなりに遊んでる人の方が圧倒的に多いんですよね」
さっそく授業を開始した。店選びからトークの仕方、合コン時のフォーメーションまで、丁寧に教えて2時間。相手の反応は上々で『今度ゼヒ使わせてもらうよ』と喜ばれた。正直、大嶋自身もうれしかった。
合コン好きな男はどこまでも成長したい
「それから2週間に一度はどこかしらの男性グループからお呼びがかかるようになって、卒業後就職した後も続けてます。向こうに出張する手間暇を考えたら、決して割に合うとは思わないけど、半分趣味みたいなものですからね」
客は大半は30代で、前記したように、ダメンズは少数で、合コン魔のような男性グループがほとんどだという。疑問だ。遊び慣れた人間が、なぜわざわざ金を払ってまで合コントレーナーの教えを乞うか。その理由を大嶋はこう分析する。「合コン好きは意地になるんですよ。連敗が続くと『次はナンとしても』ってなる。もし必勝法があるなら、多少の金も惜しまない。このあたりはハマった人間じゃないとわかリませんね」
その期待に応えようと、大嶋も生徒を合コンマスターへと昇華させるため労力をいとわない。「時々『実力テスト』をするんです。といっても、生徒の合コンに行って、ちゃんと教えたことができてるか、隣の席からこっそリ見るだけですけど。ちなみにこれは飲み代と足代だけでOKです」
つい先日も『卒業生』が新宿の居酒屋で5対5の合コンを開催し、その様子をチェックすることになった。「結果から言えば、お持ち帰りはできませんでした。どころか、ー次会で帰られてしまった。けど、僕が気になったのは、失敗したことじゃなくて、彼らがさも頑張ったみたいな顔をしてたことなんですよね」大嶋によれば、合コンの成否は、技術のみならず、精神力も大きく左右してくるのだという。満足してしまった時点で、成長もないそうだ。
「しかも、彼らは当たり前のように、女のコの飲み代をオゴってたんですよ。僕は必ず割り勘か、ちょっと多く出すくらいにしとけと教えてたのに。何もわかっちゃいなかった」
大嶋は、女が帰った後、生徒を集めて、喫茶店で反省会を開き、吠えまくった。オゴったんだろ?バカもほどほどにしろよ。オマエら、本当に合コンでいい思いがしたいのか
「場が凍りつきましたけど、生徒も僕の話をわかってくれて。次からちゃんと頑張リますって。え?なぜ、そこまで必死なのかって?確かに不思議かもしれませんね。でも、合コンにハマった男ってのは、どこまでも成長したい生き物でね。本当、この辺の心理は当人たちじゃないと理解できないでしょうね」
一次会の店はオープンな座席で
裏モノ読者のため、大嶋が特別に誌面で必勝法を教えてくれるという。まずは、メンバーの集め方から。「基本は『似た者同士』を集めることです。職業やルックスのレベルで極端に違うヤツがいると、全体のバランスが崩れるんですよ」
普通に考えたら、カッコイイ男がー人でもいた方が場が盛り上がりそうな気もするが、これは大きな間違いらしい。
「その男に人気が集中して、自分たちは惨めになるのがオチですね。例え自分がブサメンであっても、同じようなブサメンを集めてください」
大嶋は言う。一人一人は冴えない男でも、チームワークが良ければ、全体としてイイ男軍団に見えてしまうことも珍しくないのだ、と。「モー娘。がいい例ですよ。・人一人は大した子がいないけど、全体としてイケてるから、実際以上に良く見える。男だって同じです。気休めでも、そう思うことが大事なんです」
合コン場所も、背伸びは禁物だ。大嶋が勧めるのは、安価でもシヤレたダイニング・バーや、近頃流行リのアミューズメント居酒屋だ。
「高級なトコだと、慣れてないからオロオロするし、かといって、白木屋やワタミじやカツコがつかない。それなりに名の知れたお店なら、女の子も安心して集まってきます」
店選びは、徹底した【ワンパターン主義】がいいという。勝手がわかることで、自信を持って堂々と振舞えるからだ。
「メンバー全員で店を回って、ココーという店をホームグラウンドにすべきでしょうね。彼女なら、いつも同じ店ではマズイでしょうが、合コンなら、ワンパターンもバレませんから」
ただし、テーブルの予約は個室ではなくオープンな座席がいいらしい。普通なら、逆では?「最初から個室型にすると、女のコに警戒されてしまうんです。個室にするのは、新密度が高まった、一次会からがいいんですね」
ワインのデキャンタは、『魔法のドリンク』
「実際に合コンの場となって、最初の関門は席順ですね。黙っていると、女の子はみんな並んで座っちゃいます。一度、そういう集団面接みたいな座り方になったら、後で動かすのが大変です」大嶋は、強引にでも、男女交互に座るよう指示を出した方がいいという。「女のコって、はっきり一一昌ったら素直に従うもんなんです。言いにくいなら、男が先に間を空けて陣取っちゃって、女の子を間に入るしかなくさせる作戦もありますね。ちなみに、この仕切りは幹事である総理大臣の仕事です」席に座ったら、ナニはともあれ、全員で酒をオーダー。仮に飲めない子がいても、お構いなしにビール、サワー類を頼んでしまう。
「一杯だけでも付き合ってって。一人飲まない子がいると、他の子も気を遣って酒のペースが落ちますから。いきなりウーロン茶なんて子がいたら要注意です」
酒を飲ませて、女の子の理性を奪う。今も昔も、合コンの基本は変わらないが、ここで重要なことがーつ。早めにデキャンタ(あるいはピッチャー)に切リ替えることだ。
「個別で飲むビールやサワーは、自分が何杯飲んだか記憶してるでしょ。特にお酒が弱い女のコは、もう3杯飲んだからそろそろウーロン茶、なんてなってしまう。量を飲ませられないんですね」
対し、デキャンタは、グラスで注ぎ足すぶん、どのくらい飲んだか把握しにくい。どつちが女の子により飲ませられるかは言うまでもない。
「お酒はずばり、ワインがいいですね。安いモノでも焼酎やサワーよりオシヤレですし、何よリ、度数が高い。ワインは『魔法のドリンク』なんですよ」女の子に酒を飲ますとき、最も有効なのが『ゲーム』だ。山手線ゲームなどで女性を負かし、罰ゲームとしてガンガン飲ませる。結果、アルコールの許容範囲を超えさせてしまうという算段だ。
「彼女たちだって、盛り上がリたくて来てるわけだし。男主導で始めれば、まず嫌がったりしませんよ」とはいえ、罰ゲームの際、ただ飲ませるだけでは芸がない。ホスト並とはいかずとも、せめて簡単なコールくらいは覚えてほしいと、大島は言う。「『飲んで飲んで飲んでイエーイー』とかね。30代くらいになると抵抗あるかもしれないけど、これが意外に盛リ上がるんですよ。練習しておいて損はないですよ」
『ブサイク担当』を事前に決めておく
「コンパも後半になると、誰がどの女のコに行くか、ということが問題になってきます。トイレで相談したリ、仲間でケンカになったりするようではダメ。最初から行く女は決めておくんです」前記したように、大嶋の合コンは3対3が基本。誰と誰がくっつきそうかといった個人的な状況よりも、優先されるのはチーム力だ。
「まずはブサイク担当を決めるんです。女グループの巾心は彼女ですから、機嫌を損ねたら他の女のコもオトせません。担当が最初からべったり張リついておきます」では、そのブサイクが担当以外の男性を気にいったらどうするのか?
「心配いリません。もともと男3人のレベルはドングリの背比べなんで、他に目移りしようがありません。ブス担はまったくオイシイところがないけど、持ち回リだから。次の合コンでは解放されるんです」残る2人も、事前にどちらがカワイイ方にいくかを決めておく。が、時として女が全員上玉なんて奇跡も起こるので、臨機応変な対応も必要だ。
「ただ本格的に口説きに入るのは二次会からです。一次会はあくまで次に繋げる布石と思ってください」注意すべきは、タイムスケジュールだ。一次会で盛り上がり過ぎ終電間際まで引っ張るなど最悪。時間を気にして、そのままバイバイがオチだ。
「僕の場合、一次会は夜の7、8時から始めて、2時間かっきリで終了と決まってます。タイムキーパーは、フォロー担当、官房長官の役目。夜の9時か10時には移動しますね」一方で官房長官は、女たちに内緒で、あらかじめ一一次会の会場を予約しておく。さも確定事項のように『場所とっておいたから2軒目行くよ』と言えば、彼女らも断りづらい。
「二次会の会場は、駅から遠いところにしておいた方がいいでしょう。そう、理由は終電対策です。終電ギリギリになったとき、『オールでいいか』とあきらめるケースが増えますから」大嶋によると、二次会の会場は、最初の店から徒歩10分程度の個室居酒屋か、カラオケボックスがベストだという。最初に外に連れ出すのは2番目にカワイイ女のコ
「二次会では、さらに酒とゲームでアルコールを注入します。2時間もすれば、眠気と酔いで女はフラフラ。あとは、個々の女をロ説けばいいんですけど、問題はどうやって全員をバラバラにして持ち帰るかでね」女という生き物は、周りの目を異常に気にするので、全員をバラけさせるのは至難の業。機を逃すと、ぐずぐずのオールになってしまうことも珍しくない。
「つい先日、僕自身が新宿歌舞伎町のカラオケボックスで開いた3対3の合コンの二次会を例にお話しましよう」時刻は深夜ー時、大嶋たちは、それぞれパートナーをロックオンし、三者三様に『脈アリ』の状態だった。問題は誰がいつ、どの女を外に連れ出すかだ。
「最初に動くのは、2番目にカワイイ女のコを担当している人間です。ブスだと不自然だし、一番カワイイ子だと場が引くから。このときは、女子大生の嘉門洋子風(21才)を狙ってたタカシという男ですね」深夜1時30分、おもむろに立ち上がったタカシは、「ちょっと伺き合ってよ」と嘉門を外に連れ出す。相手は「何なに?」といぶかったものの、そこは強引に腕を引いたという。
「もちろん、他の2人の女は止めようとしましたけど、残りの男2人が『いいじゃん、いいじゃん』ってブロック。女もタカシの嘉門狙いはわかってるから、さして抵抗もしなかったですね」こうして嘉門を外に連れ出したタカシは、『薬を買いたいんだよ』と言い訳しつつ、彼女を外で連れ回す。散歩しながら口説こうという作戦だ。
「決まりゴトとしては、最低でも30分以上は帰ってこないことです。ヤツの行動は、自分のメリツトと同時に、他者へのアシストにもなってるんですね」タカシは、途中で女をビルのものかげに連れ込み、テキトーなことばで口説きまくった。「強引なように思うけど、押しに弱い女なら、そのままホテルってこともありますからね」
すんなりオトせた場合は、残る男が勘定や荷物などの面倒を見るのだが、そのときタカシは50分ほどで帰ってきた。
「ただ、後日、嘉門と個人的にアポって、簡単にヤレたみたいですよ。オレたちが、散歩の時問を作ってやらなかったら、こうはうまくいかなかったでしょうね」
3人それぞれが役割を果たすのが重要
話を4人が残されたカラオケボックスに戻そう。次は、ブサイク担当のユウジ(25才)が、推定60キロはあろうというタレ1:1のギャル系(22才)を連れ出す決まりだ。
「簡単ですよ。女がトイレに立った瞬間に、さリげなく後を付いていけばいんですよ。もし女が立たなかったら、タカシ同様、強引に引きずり出せばいい。残りのー人の女は僕がブロックします」
15分後、ぽちゃギャルがトイレに立ち、ユウジが後を追跡。彼女が用を足して出てきたところを待ち伏せし、そのまま非常階段に引っ張りこんだ。
「ちょっと話しがあるんだけど、つて。もともと女の方も満更じやありませんでしたからね。ヤツは、恋愛の相談をしながら、時間稼ぎしたみたい。これも最低30分以上帰ってきちゃいけない決まリです。普通の男なら、ブス相手にここまで粘れないですが、役割だからこそ、できるんです。結局は酔った勢いで、その場でヤッちゃったそうですけどね」
そして最後が、カラオケボックスに2人きリで残された大嶋である。女はキャバクラでもトップに入リそうな美女(23才)だ。「実は、ここでは強引には即マンは狙いません。他のヤツが帰ってくる可能性もあるし、女も警戒するんですよ。ただ、長時間、2人っきりにはなれるでしょう。口説けるだけでも十分なんですね」かといって、即マンのチャンスがゼロでもない。雰囲気によっては、明け方、残りのメンバーに内緒で、こっそり待ち合わせてもOK。男3人の中でいちばんオイシイ役回りだ。
「で、この子はイケるはずと、キスしようとしたんだけど、ムリって拒まれて。『他のヤツらは帰ってこないから』って言っても、首を振って抵抗する。てつきりオチてると思ってたのに、まあこんな読み違いもあリますよ」
さて、ここで結果を見てみると、即マンできたのはブス担当のユウジー人で、後日アポが嘉門を連れ出したタカシ。一番可愛いキャバ嬢風を狙った大嶋は成果ゼロだ。「ー勝ー分けー敗ってとこですかね。けど、それでいいんですよ。合コンで全員、持ち帰れるなんて奇跡ですから」大嶋の合コンでは、男同士の仲間割れがほとんどない。全員が、役張りを果たせば、いずれ自分もイイ思いができるとの共通認識があるからだ。
「結果、次の合コンもまた開けると。クドイようですけど、3人はみんな似たもの同士だから、苦労を分かちあえるんです。ある意味、僕の必勝法は、公平がキーワードなんですね」
大嶋の理論は、ある種の真理を突いているのかもしれない。一部の合コン好きには、学ぶところが多いだろう。
【合コンでお持ち帰りするには仲間のチームワークが概略・全文は上記記事をお読みください】
惨敗に終わった前回の合コン。明け方近く、すっかり疲れ果てたおっさんチームの一人しゆりんぷ小林がつぶやいた。
「次回の合コン、オレちょっと無理なんですよ。ローリングストーンズを見にロスに行くんで」
いきなりメンバーが欠けるのか。どうしよう…。と、そのとき女性メンバーのまーこが声かあげた。「私もおっさんチームに加えてくださいよ。今回、私はちっともおいしくないんですもん」
そりゃそうだ。まーこは本物のレズビアンだもんな。男相手じゃ盛り上がらないだろ。合コンはサッカーと同じではないかと思う。いいパスがこないとシュートも打てない。そりゃ、1人でドリブルしてシュートということもあるかもしれないが、それはまれだ。
「わかりました。私はパスを出すようにしますよ」
よし決まった。おまえを、次回おっさんメンバーに加えよう。
さて、今回のお相手は取利を介して知り合ったOL3人組である。全員、同じ会社で、全員オレと顔見知り。むろん、誰ともエッチなことなどしていない。とりあえず、事前に入手している情報を紹介しておこう。
チカ●リーダー格。知り合ったのはある2年前の飲み会。色白で胸は大きめ、元気がいい話し上手である。
ユミ●26才。色白でぽっちゃり。1年前に飲み会でチカから紹介された。
レイコ●背が高く、色白でスリム。3カ月前に同じく飲み会でチカから紹介された。3人に共通しているのは、現在は彼氏がいないといつことだ。リーダー格のチカにOKはもらったもののクリアしなくてはならない問題がいくつかある。
「ひとつは、合コンの相手はおっさんなんだよね。でも、おっさんだからワリカンなんてケチなことはいわないよ」
「ラッキー。いいですよお。みんな金ないんで、よろしくお願いします」
第一関門は突破。
「あとさー、おっさんチームの1人がレズビアンなんだけどいいかなあ」
「ハハハ、おもしろいじゃないですかあ。でも、私は女の子、苦手ですけど」
「そっかー。んじゃ、チカちゃんはオレと消えようよ」
「ハハハ」ふふふっ。合コンが始まる前からもう勝ったも同然だね。ちょっと卑怯かもしれないけれど、これも幹事の役得か。
「1次会が終った時点でそれぞれがカップルになるってのは、どうかなあ」
「うーん、最初からそれを言っちゃうとみんな引いちゃうかもしれないけれど、まあ、それとなくいっておくね」
合コン場所は、前回、個室だと思い予約した店が単に柵で仕切られていただけだったので、その点を厳重チェック。結果、料理のおいしいと評判の中華料理屋を予約することにした。また、前回はダラダラ飲んでしまったことに対する反省から、今回はサクッと2時間で終えることに。これで完壁だ。今回は絶対におっさんチームがセックスまで持ち込めるようにガンバルぞ。
今回の3人なら誰でもOKだ
おっさんチームは30分前に会場である中華料理屋前に集合。まずはオレが知り得た女子情報をオガタとまーこに伝える。
「とにかく今回は、最初に自分がどの女に行くか決めておこうよ」
「それが、そのままいくかどうかわかんないじゃん」
じゃ、変更がある場合は、早めにみんなに伝えるようにしよう。
「眉毛をさわって、指差した女がいいみたいなブロックサインでいこうよ」
会場に早めに行くのも合コンに勝つためには必要である。前回、オレは遅刻してしまったのだが、これも敗因のひとつかもしれない。会場は、畳の部屋だった。丸いテーブルが真ん中に置かれている。女、男が互い違いに座ることにするか。7時。チカとユミがやってきた。
「レイコはちょっと遅れるんですよ。仕事が長引いてるみたいで」
いいよいいよ。
「あ、ちょっと化粧をしてきていいですか」
チカが焦ったように言いながら化粧室へ。なるほど、内勤のチカはいつも会社ではスッピンだもんな。それに対し営業のユミはバッチリ化粧が決まってるが、彼女もチカと消えて行った。再びおっさんチームだけになったところで、それとなくオガタに聞いてみる。
「どう?この2人でいいのいる?」
オレは、ここでオガタがチカと言えば、自分はユミにしようと思っていた。実際のところ、今回の3人なら誰でもOKだ。
「オレはユミちゃんがいいよ。問題ない」
いいだろう。ならば、オレは予定どおりチカでいこう。
「まーこ、お前が脈あるのはレイコだから、それでいいだろ」
以前それとなくレイコにレズについてどう思うか聞いたところ、「うーん、それも有りだと思う」と口にしたのだ。そのことをまーこに伝えてやると、うんうんと嬉しそうにうなづいてる。よし、もはゃ、完壁じゃないか。
ユミが戻ってきたところで、まずはビールで乾杯
「ここはね、料理がおいしいんでたっぷり堪能してね。あ、それから飲み放題だからガンガン飲んでねー」
あくまで紳士的に友好的に。前回は、この段階ですでに下ネタを連発していた。下ネタ封印・前菜料理がきたところで、レイコもやってきた。話も和やかでいい感じ。この調子だ。
始めてオレは、女性陣を褒めちぎった。
「ユミちゃん、痩せたんじゃないの?きれいになったよね」
チカに対しては「初めて会ったのは2年前か。あのときチカちゃん、輝いていたからなー」そんなオレの姿を見て、まーこが耳元で「今日はいいぞ。その調子」とささやく。てか、おまえも頑張れよ。「チカさんは、合コンよくやるんですか?」
「ええ、ユミが合コン番長なんで、よく呼ばれていきますよ」
おお、オレが交渉したのはチカだが、実質的なリーダーはユミか。年も上だしね。こわいのかもしれないぞ。オガタ、大丈夫か?始まって30分もすると、会話があちこちに分散し始めた。オレとレイコとまーこが、引っ越したばかりでひとり暮らしをしているレイコの話題。次はオレとユミが、実家に住んでる彼女の会話。チカがつきあっていた男の話をユミとしていると思えば、いつのまにかオガタとチカが仕事の話で盛り上がってる。ー時間ほど経過したところで、まーこの携帯電話が鳴った。あわてて部屋を出ていき、そのまま戻ってこない。
「あいつ、どこ行ったの」30分もたつと、さすがにオガタも気にしだした。いかんねえ。こうして足並みを乱すのは。ようやく、まーこが戻ってきた。涙目になっている。あ、わかった。昨日、まーこは女にフラれたばかりなのだ。たぶん、その女からの電話なのだ。カラ元気を出しているが、どうにも変だ。が、心配は無用だった。絶対、落とすという気合いからか、まーこはレイコに必死に話しかけ、合コン終了前には、彼女に抱きつくまでになっていた。さーどうなることやら。どうなってるんだよ。オレたちで消えようよ予定通り2時間で店を出る。オレはすべてが順調に進んでいると思っていた。
「それじゃ、オレたち2人はカラオケでも行こうか」
エレべータを降りたところで、チカに言う。いいですよ、と彼女は笑う。まーこはレイコと腕を組み「家まで行っていいんですかあ」なんて、甘い声を出している。さあ、そろそろびフけよう。
「あ、ちょっと待って」
チカがオレの元を離れていった。なになに?どうしたの?なにかトラプル?ん?女の子が集まって話してるぞ。
「それじゃ、みんなでどこか行こうよ。カラオケがいいか」
オガタ、何を言ってるんだ。何がどうしたってんだ。オレたちは、新宿の街をダラダラと歩いた。カラオケ屋の客引きについていったり、断ったり、まーこの知っている店に行けば、そこが満員だったり。もう最悪なパターンだ。オレは、歩きながらチカにグチった。
「どうなってるんだよ。オレたちで消えようよ」
「んー、でも他の女の子たちが心配だし」
おかしいなあ。おいおい、まーこ、いったいどうなってのよ。おまえはレイコと消えるんじゃなかったのかよ。
「いやあー、そのつもりだったんですけどね、オガタさんが『オレ、やっぱりレイコちゃんがいい』っていい出したんで、おかしくなっちゃったんですよ」なにーだとしても、こっちはうまくいこうとしてるんだから、今さらそういうこと言うなよ。もう強行突破しかない。オレはチカの手を引きながらこっそりそばのカラオケ屋に入った。で、カウンターのところで受付をしていると、そこへぞろぞろと4人がやってきた。何やってんだよ
「まあ、それじゃみんなで飲みなおしましょうよ」
まーこが言い、結局、近所の居酒屋へ入ることになった。ところが、なぜかオガタがいない。なんだ、どうしたんだ。と、まーこの携帯に『もう帰る。すまん』とオガタからメールが届く。うーん、しょっがないなあ。
セックスのことなどもーどうでもよい
ここから、まーこによる合コン反省会が始まった。
「で、どうですかあ、この合コンべタのおじさんたちをどう思います?」
「いや、そんなことよりも、私たちが何かいけないこと言っちゃったからオガタさんが帰っちゃったんじゃないんですか」
チカがしきりと心配している。
「いや、問題ないよ。この前はこのマグロがブチ切れて帰っちゃったんだから」
「そう、ぜんぜん気にしないでいいから」
しばらく呑んだところで、A子が少し怒ったように言った。
「この前も5対5の合コンに行ったんですけどね、実は男性側は1人だけが独身でその人を盛り上げるために合コンをやったみたいなんですよ。なんだかもうバカにされたみたいで」
暗にオガタが急に帰ってしまったり、おっさんチームにレズビアンを人れていたことへの批判かもしれない。オレは思わず下を向く。すっかり疲れた。5人は、もう少しだけ飲み、店を出た。ちなみにここの支払いはまーこがしてくれた。彼女も責任を感じていたのかもしれない。オガタが消えたことで、オレたちは口数少なく、駅へ向かった。もうセックスのことなどどうでもよくなっていた。
今回の敗因は、なんといつてもオ力タの心変わり。狙いがバッティングしてしまう
と全員が沈没してしまう。合コンってチームワークが大切なのだと改めて痛感する夜だった。
ナンパ師が街で声をかけて集めた女性たちと合コン
最近、ナンパ師合コンを主催する業者が流行っている
その名のとおり、ナンパ師が街中で声をかけて集めた女性たちと、居酒屋などで合コンできるといっものだ。私が利用しているのもそんな業者のうなのだが(近頃はSNSでも客を募集)、変わった点がある。
なんと、マンションの一室で合コンが開催されるのだ。その使える度たるや、尋常ではない。部屋でタラダラと酒を飲めるため自然とサークルのようなノリが生まれ、見知らぬ女に話しかけても、何の警戒心もなく応じてくれるのだ。
「んじゃ携帯番号教えてよ」「いいよ」
こんな調子で、15分もしゃべらないうちに、あっさり携帯番号の交換が成立する。イイ女の前後左右にはライバルどもが群れを作るので、割って入るのが大変なほどだ。ちなみに最もオイシイ獲物は、失恋などのショックでういつい来てしまったという初参加者の女である。
参加費4千円程度で、失恋女性を交えた部屋飲みができるなんて、マジで夢のような状況だ。
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