★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0014_20190402100711bc6_201908182005506f7.jpg0015_20190402100712045_20190818200551f35.jpg0016_2019040210071486f_201908182005537a0.jpg0017_20190402100715ede_20190818200554628.jpg0018_20190402100717685_201908182005565d5.jpg0019_2019040210071879f_20190818200557e7d.jpg0020_20190402100720ac5_20190818200559457.jpg0021_201904021007217da_201908182006002de.jpg0022_201904021007235e8_20190818200602b17.jpg0023_20190402100724f53_20190818200603df9.jpg

女は地図が読めないらしい。確かにあいつらって、何かにつけて「方向音痴で〜」とかわめいてるし、町の地図案内板の前で難しい顔をしてるのも、たいていが女だ。ならばあの地図前でうろたえて

いる迷子ちゃんたちを優しく道案内してあげればどうだろう?助けてくれた男には好意をもって然るべきだと思うのだが。
作戦はこうだ。
1・「大丈夫?どこへ行くんですか?」と声をかける
2・目的地を聞いたら、ちょうど自分もそっちに行くところだから案内しますよ、と誘う
3・歩きながら雑談
4・雑談の中のひとつのテーマに興味を示す
5・目的地に到着したら別れ際に、気になったテーマのことをまた聞かせてほしい、と連絡先を渡す
どうだろう、このナンパ臭ゼロの手法は。出会い方は自然だし、連絡先の渡し方も自然。向こうが連絡をしてくる動機も十分にある。これはもらったかも。
というわけで、12月の週末、都内各所の案内板をまわり、途方にくれていた15人の女たちに声をか
け、ラインIDを記したメモを渡した。…リアクションは悪かった。たまたま恩知らずばかりに声をかけてしまったのか、連絡をくれたのはたった2人だけだ。
○相手 
●仙頭
○今晩は。張です。中国について、問題があれば、ご遠慮なくどうぞ。せんとうさんは、中国を勉強したことがありますか?
5番の中国人のネーさんだ。たどたどしい日本語で一生懸命送ってきてくれてるあたり、好感を持ってくれてると見た。
●お返事、謝謝!
中国への留学経験がある友達に少し教えてもらったことがあり、興味があります。
我想学中国!
「我想学中国」は「中国語を勉強したい」という中国語だ。翻訳ソフトを使ってあえて入れてみたのだが、親近感を持ってもらえるのでは?
○so what do you want to know?
ん?英語に変わった。内容は
「じゃあ、何を知りたいの」である。
●その友達は、日本人です。ぼくは、本場の中国語を勉強したいんです。そして、中国人の友達がほしいんです。
○sorry,you are a japanese, right,then the friend you just said,whois he?yep,nice to meet you ,iam a Chinese friend.
何言ってるのかよくわからないけど、謝ってくれてるし、「niceto meet you」ってことは機嫌を直してくれたのかな?と思いきや、続けてラインが。
○先の話、ちょっと理解しにくいね。せんとうさんも日本人でしょうね?
●はい、日本人です。ぼくの友達も日本人です。
○当然よ。それは当然ですよ。私も、小学校から、周りの友達はすべて中国人よ。生まれたところによってね。
会話が噛み合わない。さてどうしたものか?
●張さんは、忙しいですか?都合があえば、食事に行きませんか?中国語や中国の文化を聞かせてほしいです。
とりあえず誘ってみたところ、返事が来なくなった。終了。
そしてもう1人はこの子だ。ライン名は「りえ」とある。
○こんばんは。今日はありがとうございました!
新宿は難しい(*´?`*)私はスマヲタじゃないんですけど、解散は悲しすぎますよね。ジャニーズ、闇が深いです(・:゚д゚:・)ハァハァ 
ジャニーズってことは11番の、ミスドに案内してあげた子だ。ちょっとポチャってたし、そんなにかわいくはなかったけど、もう選り好みはできない。
●LINEありがとうございます。新宿は駅の出口も多いし、あんまり来ない感じだと、迷っちゃいますよね。あの日は別れた後、何となくネットでスマップ情報を漁ってしまいました。やっぱり紅白は出ないで、ファイナルアンサーですかね? 
○はい、完全に迷子になってました(笑)。スマップは出ないと思います。スマヲタの人はまだ奇跡を信じてると思うけど…(*´?`*)。
●ぼくも信じてますよ!  特別スマップに思い入れがあるってわけじゃないですけど、中居くんとかけっこう好きなんですよ。これからもテレビに出てほしいし。ちなみにジャニーズ歴はどれくらいな
んですか?
○小学校のころからだから、10年くらいです(^ ^)。中居君、好きなんですね(笑)。せんとうさんは、ジュニアとかは興味ないですよね?
小学校から10年というと、今の年齢はハタチ前後か。そしてこの質問、ジュニアの話をしたそうだな。
●いやいや、ジュニアにも好きなグループいるよ。セクシーゾーンとかでしょ?
○セクシーゾーンはジュニアじゃないよ〜(笑)(笑)(笑)。デビューしてるし〜(^ ^)?
わざとボケてみたのだが、ウケてくれたようだ。「ですます」が取れてるし。
●そうなの!?
ずーーーっと、セクシーゾーンはジュニアだと思って生きてきたんだけど(汗)。というか、他にも間違って認識してるジャニーズ情報がいろいろあるかも(笑)。今度、教えてよ。よかったら来週あたり、ゴハンでもいきませんか?
○お誘いありがとうございます。ゴハン、ぜひぜひ。来週の水曜に、渋谷へ行く用事があるんで、その日ならいいですよ。 
アポが取れた! しかも向こうから来てくれるとは。とりあえず、道に迷って合流できないなんてこ
とがないように、きっちり待ち合わせ場所を伝えとかないと。
水曜日の夜8時。新宿東口の改札前へ向かう。彼女は10分くらい遅れてやってきた。
「お待たせしました」 
そうそう、この子だ。こうしてあらためて見ると、思ってたとおりちょっとデブってるが、肌はピ
チピチだ。ぜんぜんイケます。
「じゃあ、居酒屋へ入ろうか」
「了解です。でも私、19なんで飲めないんですけど、いいですか?」
未成年なのか。ナンパ的にはちょっとキツイけど、好奇心旺盛な年頃でもあるはずだ。歌舞伎町にでもつれていってやるか。 TOHOシネマズのほうへ向かうと、彼女がキョロキョロし始めた。
「歌舞伎町って感じですね。スカウトが多いし」「そうそう。悪いスカウトもいっぱいいるから気を付けてね」
「はははっ。たしかに、この前もミスドでスカウトの人に会ったんだけど、なんかヘンな感じだった
し」
そうなの?てっきり、友達とお茶でもするのかと思ってたんだけど。
「…なんでまたスカウトなんかに会いに?」
「キャバで働きたいと思って。でも結局、やめたんですけどね」
千葉のピュアな田舎娘ちゃんだと勝手に思ってたが、意外とそうでもないのかも?居酒屋へ入ると、オレはレモンハイ、彼女はカルピスで乾杯。ジャニーズ話をすべきところだが、まずは仕事のことを突っ込んでみることに。
「今は何してるの?バイトとかしてる?」
「あ、ラーメン屋で」
高校時代から働いており、シフトリーダーをやっているほどだそうだ。
「そこそこ稼げてるの?」
「それが下がったんですよ。一時期、27万くらい稼げてたんですけど、いまは、学生のバイトが増え
たんで、もうぜんぜん入れなくなって」 
だから夜の世界へ行きたいと?
「稼げる仕事があるよって、京都のスカウトの人に言われたから」
「京都?」
「向こうに住んでる知り合いに会いにいったときなんですけど。道がわからなくて困ってたら、声を
かけてきたスカウトがいて。その人が、道案内したんだからライン教えてっていわれて」
「…ほぉ」
「いっぱいラインきたから、最初は恐くて無視してたんだけど、ラーメン屋で稼げなくなったから相
談したんですよ」
案内板ナンパでひっかけた女が、過去にも案内板に引っ掛かっていた。こんなマンガみたいなことが
あるなんて。
「で、京都のスカウトにはなんて言われてるの?」
「うーん…。キャバよりもデリヘルのほうが稼げるよっていわれて」 
マジか!
「やったの?」
「そっちのほうが簡単に稼げるよっていわれたから。口車に乗った感じで」 
やったのかよ!というか、よくまぁいきなりこんな話をペラペラしゃべるなぁ。若いというか、ちょっと抜けてるなぁ。しかし、彼女はあっけらかんとした表情だ。
「でも、1ヵ月くらいで止めたんですよ。お店がひどかったんですよ」
彼女があるプレイをNGにしていたところ、スタッフがダメだししてきたんだとか。
「私、ウシロは絶対したくないって言ったら、じゃあマエを使えって怒られて」
本番強要店だったわけか。にしても、京都での道案内からどんな展開だよ?
そしてそんな彼女をナンパしたオレって…。
「終電は何時だっけ?」
「12時です」
あと3時間ほどある。ひとまず1時間ほどメシをくったところで切り出した。
「せっかくだし、ぼくは歌舞伎町はよく歩いてるし、案内してあげるよ?」
出た後はそのまま手をぎゅっと握って歩き出す。反応は悪くないぞ。
「はいここ。ここのメシ屋はオイシイよ」
キョロキョロしている彼女。「こっちはね。ホモがご用達のサウナとか」
ずんずん進んでいき、ラブホの前へ。
「ここは、安さで有名なところなんだけど」
ぐいっと力が入り、こちらをのぞき込んできた。
「入るんですか?」
「いやいや、キミがいろいろ悩んでそうだから。それをじっくり聞いてあげようと思って」
「なに言ってるんですかぁ」 
しかし彼女の手から力がすっと抜けた。オーケー、ゆっくり聞いてあげるよ。部屋に入ると、デリヘル勤務時代に叩きこまれたのか、「お風呂ためますかぁ」といってきた。それはまぁいいからと抱き寄せ、そのまま脱がせると、思ってた以上にデカイ腹が飛び出した。ま、ピチピチだからいっか。 
マエ、使わせてもらいました!
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ