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ターゲットは、神秘的な魅力を湛えたヨガのインストラクターKEIKO先生ひとりに絞られた。フィットネスクラブでKEIKO先生が受け持っているクラスは週2回。できるだけこまめに参加して距離を縮めていこう。このアプローチは、地道で大変だが絶対に外せない。 
ただ、漫然と参加し続けても仕方がないので、先生との距離感を明確に段階分けして、それをクリアしていくことにした。段階は以下のとおり。
段階①挨拶を交わす。
段階②顔を覚えてもらう。
段階③世間話ができる。
段階④名前を憶えてもらう。
段階⑤SNSなどでつながる。
段階⑥インストラクターと受講者という枠を超えたコミュニケーションができる。
段階⑦フィットネスクラブ外で会う。
⑦まで行ければ、かなりの確率でヤルことは可能だろう。現時点での段階はまだ②。積極的に関わっていくことで、どんどん段階を上げていくぞ。KEIKO先生の2つのクラスのうち1つは夜の7時半開始。これは会社帰りにほぼ毎週参加できるのだが、もう1つは夕方6時開始なので、早めに直帰するなど仕事をさぼらないと参加はできない。月に1、2回、クビにならない程度に参加することにしよう。  あと、大事なのが情報収集だ。最初は受講者としていろいろ相談するテイで会話していくとして、そのあとコミュニケーションを深めていくには何か話題につかえそうなネタがあった方がよい。
そういえばKEIKO先生のことは何も知らないよなぁ。本名も知らないし、年齢も不明だ。わかってるのは外観の特徴のみで、身長が155センチ前後。推定B83、W58、H85のB〜Cカップ。年齢も20代後半から30代半ばくらいと正直よくわからない。
仕事中に「KEIKOヨガ」とググってみた。ふーん、KEIKOって名前でインストラクターしてる人は結構いるんやなぁ。でも俺のKEIKO先生は見当たらない。「大阪」というワードを加えて絞り込んでみると、大阪でヨガインストラクターをしているKEIKO先生は二人見つかったが、違う人だった。画像検索でも俺のKEIKO先生は見つからないし、本名がわからないのでフェイスブックでも検索のしようがない。 とりあえず情報収集は置いといて、地道にクラスに通うしかないなぁ。よし、今日は営業先からフィットネスに直行や。ウェア、シューズをレンタルし、着替えてスタジオに向かうと、渡瀬さんを発見した。身体にぴったりフィットしたトレーニングウェアが汗で染みている。形のいい胸、プリンとしたお尻が一層エロく感じる。思わず、あの夜の渡瀬さんを思い出してしまった。一回限りと決めたハードなセックスで完全燃焼し、もう彼女とヤルのはいいやとそのときは感じたが、撤回させてもらう。やっぱりもう1回、渡瀬さんとヤリたいなぁ。 
いかん、いかん!今日はKEIKO先生に集中しなくては。まもなくプログラムが始まってしまうので、渡瀬さんには声をかけずにスタジオに入った。ギリギリだったからか、スタジオ内はすでにほぼ満員状態。何とか後ろの隅の方にスペースを確保して参加することができた。今日はKEIKO先生が遠いなぁ。クラスの最中の接触はほとんど期待できないので、終わった後にあいさつし、少し話しかけてみるとするか。さあ、どう話しかけようか?
「なかなか身体が柔らかくならないんですけど、なんかいい方法ないですか?」
「骨盤をうまく立てられないんですけど、どうやったらいいですか?」
身体を動かしながら、あれこれ考えたが、こんなのしか思い浮かばない。まぁ、ええか。プログラムの途中、一息入れているときにKEIKO先生からイベントの告知があった。野外の公園でのヨガイベントで、そこそこ著名なインストラクターが実施するらしい。KEIKO先生はサポートのインストラクターとして参加するそうだ。これは、何としても行きたいもんだ。
「●●先生ってご存知ですか? テレビにも時々出られたりされてるんですけど」
受講者のほとんどが無言で首を横に振る中で、「知ってます!」と大きな声がスタジオの中に響き渡った。スタジオの前の方に陣取っている30代らしき男性だ。
「レッスンに参加したこともあります」「そうなんですね。では、ぜひこのイベントも参加してくださいね」「もちろんです!」あぁ、ウザい!  なんかイラつく男だ。小学校のころクラスにいた、なんでもハイハイ手を挙げる目立ちたがり屋のウザい奴。そんな感じだ。その後、レッスン中にそいつが声を出すことはなかったが、KEIKO先生から受講者への語りかけに対して、オーバーアクションでうなずいている。あぁ、うっとうしいなぁ。頼むから死んでくれ!
ウザい男にイライラしながらクラスが終了。さあ、頑張って先生に声をかけよう。最後に出れば長めに話しやすいので、ゆっくりとヨガマットを片付け、スタジオを出る列の一番後ろに並ぶ。先生が近づいてきてドキドキしていると、またあの男だ。先生になれなれしく話ししてるやないか。漏れ聞こえた会話は「やっぱり●●さんと同じ師匠に学ばれてたんですか。ヨガのスタイルが似てると思ったんですよ」などと、ヨガにまつわる内容。「ありがとうございました」とあいさつする我々にKEIKO先生は会釈してくれるが、横から男が話し続けている。全員が退出した後も2人は話し続けていた。
クッソー!本当にむかつく!! この関根勤似のウザい男にも死ぬほどむかついているのだが、そんな男に先を越されてている不甲斐ない自分に対しても腹が立ってしようがない。 
この男、すでに段階③、もしかしたら段階④まで進んでいるかもしれない。今回だけの参加だったのならいいが、今後、毎回参加するのなら強力なライバル、障害物になるに違いない。頼むから、消えてくれ!プログラムの後半は、ゆったりと穏やかな気持ちはどこかにいってしまい、エロい妄想で頭がいっぱいになっていた。昨日までの状況が嘘のように、俺の体内にヤル気がみなぎっている。よーし、何としてもKEIKO先生を落としてみせるぞ!

渡瀬さんの紹介でフィットネスクラブに入会した。入会手続きのあと、早速スタッフの薦めで『ソフトヨガ』のプログラムに参加することにした。広めのスタジオは10分前というのにほぼ埋まっている状態で、仕事帰りのOL、主婦らしき若めの女性から婆さんまで幅広い年齢層の女性が約9割を占める。
せっかくなので若い女性の近くでワークしたい。ヨガマットを持ちながらスタジオ内を移動し、20代後半と思われるスタイルのいい女性の真後ろを確保した。おしゃれなウェアに身を包み、丁寧に準備運動している。驚くほど柔らかくしなやかな身体だ。前の女性以外でも身体が非常に柔らかい参加者が多い。もともと柔らかいのか、参加しているうちに柔らかい身体になったのか。俺はというと、情けないほど体が硬く、前屈してもまったく手が下につかないレベル。こんな俺でも大丈夫なんだろうか?ついていけずに恥かくんじゃないか?スタジオの一番前の低いステージでは、今回のプログラムの講師の女性が準備を始めた。小柄だが抜群のスタイルだ。ヨガ講師のスタイルはガリガリで色気がないと想像していたが、思ったよりずっと女性っぽくって、いい意味で肉付きがいい。顔はというと、色白で美人のようだがはっきりとわからない。コンタクトまで入れたのになんでや。時間が来て、プログラムが始まった。
「今日がヨガ初めてという方、いらっしゃいますか?」
透明感があって優しいきれいな声だ。俺以外にも2名が手を挙げた。
「周りの人を気にせず、呼吸を意識しながら自分の身体に問いかけて、無理せず自分のペースで行ってくださいね」 
優しく語りかけられ、声が身体に滲み入ってくる。不安な気持ちが消えていく。この先生についていけば大丈夫だ。身体をほぐす簡単な動きからスタートし、座位、立位と様々なポーズをとっていく。やさしいポーズではあるが、体の硬い俺には結構きつい。そんな時には前後の女性の姿がモチベーションを高めてくれる。特にキャット・カウという四つ這いになって行うポーズでは、前の若い女性が、形のいいお尻を俺の目のわずか50センチほど前に突き出して上下する。薄いウェア越しではあるが、これは興奮する。思わずバックからぶち込みたい衝動に駆られるほどだ。また、ダウンドッグという手足をつき身体を三角形に保つポーズでは、後ろの30代女性の胸チラが堪能できた。このダウンドッグのポーズ、背中をまっすぐにし、かかとを付けることが求められるのだが、身体の硬い俺にはなかなかうまくできない。あかんなぁ、と思っていたら、背中に誰かが触れた。撫でるような優しいタッチで俺の姿勢を修正する。先生だ。
「そうですね。いいですよ〜」
耳元で、あの優しい声で語りかけてくれる。あぁ、なんか幸せな気持ちだ。近くで顔を見たいが、このポーズでは叶わない。先生はステージに戻って、再びポーズの見本を見せる。そのしなやかな肢体、優しい笑顔、美しい声に心が奪われる。
次回は最前列で参加しよう。あっという間に50分のクラスが終了した。マットを片付けスタジオから出る参加者に先生が「お疲れ様でした」「ではまた次回」と声かけしている。俺はわざとゆっくり片付けて一番最後に退出することにした。初めて間近で先生の顔を見られる。ドキドキしながら先生に近づくと、
「初めてのヨガ、どうでしたか?」と話しかけてくれた。
「そうですね、身体が硬いのでちょっときつかったけど、気持ちよかったです」
「よかったです。ぜひ続けてくださいね」
間近で見た先生は、思ったより背が低く(155センチくらいか)、抜けるような色の白さだった。顔はというと、正直よくわからない。美人ではあるが、渡瀬さんほどではないと思う。でも、神々しいというか、柔らかいベールに包まれているというか、うまく表現できないのだが、リアルに認識できないのだ。
やさしい笑顔も、愛想がいいというのではなく神秘的な微笑みのように感じる。なんか不思議な感覚だ。ただ、間違いなく言えることは、俺がすっかり先生の虜になってしまったということだ。この先生と交わったら心身ともにどんなに気持ちよくなるんだろう。心身ともに癒された状態で、この超柔らかい肢体と交われば、かつて経験したことのない高みが経験できるんじゃないだろうか。そんな気がする。生々しい女性に抱く『ヤリたい』という気持ちとは違うが、俺はこの先生と絶対ヤリたい!早速プログラム一覧を見て、先生の名前をチェックする。KEIKO先生か。週にもう1回クラスを担当している。平日の昼間なので毎回参加は無理だが、適当に仕事を調整すれば、月にプラス1回は参加できそうだ。渡瀬さんには申し訳ないが、俺の意識はKEIKO先生に向いている。最初が肝心なので、次回の別の曜日のクラスに時間を調整して(要は仕事をサボって)参加することにした。
当日、フィットネスクラブに行くと、渡瀬さんがマシンでエクササイズしていた。
「あら、河内さん。入会したんですね。今日は仕事はお休みですか?」
本当なら渡瀬さんと会えてうれしいはずなのだが、今日はKEIKO先生目当てで来ているだけに、なんか浮気しているようなちょっとやましい気分だ。
「せっかくなので、一緒にトレーニングしません?」
すごく魅力的な申し出だ。どうする?当初の目的通りヨガのクラスに参加するか?トレーニング後の展開も期待できるかもしれない渡瀬さんとトレーニングを選ぶか?悩んだ末、苦渋の選択でKEIKO先生を選んだ。
「あぁ、あのクラス、私も参加したことあるんですよ。ちょっと物足りなかったので1回だけにしたんですけど、先生すごくきれいですよね」
心なしか、少し険がある言い方に感じた。気持ちを入れ替えてヨガのクラスに参加する。平日昼間ということもあって、婆さんの比率が非常に高い。参加者のポーズは楽しめそうにないが、かまわない。一番前、かぶりつきに陣取った。ステージに上がった先生が俺に気づく。
「あら、続けて参加してくださったんですね。ありがとうございます」

やさしい微笑みに、ご褒美をもらったようなうれしい気持ちになる。プログラムが始まり、すぐ目の前でKEIKO先生のポーズを堪能しながら幸せな気持ちで時間が過ぎていく。今日も先生に直接触れてポーズを修正してもらった。残念ながら幸せな時間はあっという間に過ぎていき、クラスが終了した。
「お疲れ様でした。今日はどうでしたか?」
「なかなかうまくいかなくて…」
「大丈夫ですよ。一緒にゆっくり取り組んでいきましょう」『一緒に』という言葉がすごくうれしく感じる。どこまでもついていきます!ヤリたいという気持ちは間違いないのだが、KEIKO先生が教祖のような存在になっているような気もしないではない。マシーンのエリアを見ると、渡瀬さんはすでに帰っているようだった。そして、翌日、その渡瀬さんからショートメールが来た。
「河内さん、平日昼間でも調整可能なら、来週一緒にトレーニングしませんか?可能なら都合のいい日を教えてください」

ヨガのインストラクターのKEIKO先生を落とすべく、フィットネス通いを続けている。7段階のステップを設定して徐々に距離を詰めていく作戦だったが、ライバルの出現のんびりステップを踏む余裕がなくなってきた。 関根勤似のライバルは、前回のプロラムの際に、俺にはわからないヨガの話題でKEIKO先生と親し気に会話して距離をぐっと縮めていた。明らかに一歩先を行っている。むかつくわ。 アイツはKEIKO先生が先日話していた土曜日の野外ヨガイベントにも参加する可能性が高い。俺も参加し、何とか挽回したいところなのだが、どうしても外せない家族の予定が入ってしまった。くっそー、タイミングが悪すぎる。関根勤に大きく差をつけられるんじゃないか、もしかしたらもう俺の入る隙もないほど仲良くなってたらどうしよう、と気が気でない状態で週末を過ごした。関根勤はただのヨガ好きの男だったようだ
週が明け、KEIKO先生のプログラムに参加。スタジオの真ん中あたりに陣取ることができた。先生の姿がよく見えるいいポジションだ。スタジオ内を見渡したが、関根勤の姿は見えない。アイツ、今日は参加しないのか?「周りのことは意識せず、自分自身の身体と呼吸に集中してゆっくりと身体を動かしましょう」 
いつもの先生の優しい声が心に沁みわたる。ただ、俺の意識は自分自身ではなく、KEIKO先生に集中している。(やっぱり、いい女やなぁ。どんなセックスするんやろなぁ?できるんやろなぁ…) あかん、こんなこと考えてたら下半身が反応してきた。トレーニングウェアだと勃起してるのバレバレや。自分自身に集中、集中今日こそはと、プログラムの終了後にKEIKO先生に声をかけた。退場の列の一番最後だし、関根勤もいないので、ゆっくりと話せそうだ。「お疲れさまでした」透き通るような白い肌、なんでも許してくれそうな慈悲深さを感じる微笑みに、つい引き込まれそうになる。
「ありがとうございました。土曜日の野外のイベント、残念ながら参加できなかったんですよ。盛況でしたか?」「おかげさまで、このクラスに参加された方も何人か来られてました。こないだ大きな声で手を挙げてた男の人、いらっしゃったでしょ。彼も来られてましたよ」 やっぱり関根は参加してたんか。
「イベントをメインで担当してた●●さんとも知り合いみたいで、熱心にヨガの話されてましたよ。あの方、めちゃくちゃヨガマニアですね」
ほっ。どうやら関根勤はKEIKO先生目的ではなく、ただのヨガ好きの男だったようだあまり長く話をしても迷惑になるだけなので、いったん「ありがとうございました。まろしくお願いします」とスタジオを後にした。ばったり偶然を装って一緒に帰る作戦でいこう さあ、この後、どうする? せっかく少しは話もできたんだし、今日はぐっと
距離を詰めておきたいところだ。ここはやっぱり待ち伏せして、『ばったり偶然を装って一緒に帰る作戦』でいこう。こんなことするのはウブな学生か、ストーカーしかいないと思うが、今までヤルノートにおいては成果を上げてきた作戦である。 
とりあえず、早々に着替えを済ませ、KEIKO先生を待とう。さすがにフィットネス内で待ってるとバレバレなので、ビルの1階にあるコンビニのイートインスペースで待機だ。ペットボトルのドリンクを買って、カウンター席に座る。ここからはエレベータホールが見えるので、見落とす心配はない。なおかつ、先生の姿を発見してすぐにコンビニの出口から外に出れば、彼女の前に出られるので、非常に偶然っぽく装える。
さあ、後はKEIKO先生が現れるのを待つばかり。ドキドキ緊張感が高まっていくが、かなか現れない。まだかなぁ…。 15分くらい待って、やっとKEIKO先生がエレベータから出てきた。ノースリーブのシャツに裾が広がったパンツ。OLか若奥さんのおしゃれな普段着って感じだ。もっとエスニックな普段着かと思っていただけにちょっと意外だ。
急いでコンビニを出る。おそらくKEIKO先生は俺の5メートルくらい後ろにいるはず。歩く速度を少し落とすと、先生が横に並んだ。「あ、どうも」 俺から声をかけると、先生はにこやかに応えてくれた。「あぁ、どうもお疲れさまでした。今からお帰りですか?」「はい」「お近くにお住まいなんですか?」「○○です」「わりと近くですよね。私は××なんですよ。ちょっと辺ぴでしょ」 方向違いなのは残念だが、スムーズに会話には入れた。地下鉄の駅までは歩きながら話せそうだ。時間はたった5分ほど。非常に重要な時間だ。
「年齢そんなに変わらないですよ、私と」 待ち時間の間、何の話をしようかと考えていたのだが、いざとなると何を話せばいいのかなかなか出てこない。焦るなぁ。しかし、ありがたいことにKEIKO先生からどんどん訊いてきてくれたおかげで、どんどん会話がつながり、膨らんでいった。すごく幸せな気分で駅まで歩いていく。あぁ、駅がもっと遠くにあったらよかったのに。
「なんでヨガやろうって思ったんですか?」 KEIKO先生とヤリたいからだとは言えない。「もともと友人に誘われてフィットネスに入ったんですけど、ハードなトレーニングは向いてないし、身体も硬いしヨガやってみようかなって」
「友達って、あのきれいな女性ですか?奥さんだと思ってましたよ」 
それって渡瀬さんのことか。一緒にプログラムを受けたことはあるが、よく覚えているな。「でも、この歳になると、全然身体が柔らかくならなくって」
「いや、年齢そんなに変わらないですよ、私と」 
いや、そんなことないやろ。「私、46才ですから」
えっ、嘘やろ!そんなにいってるんや。
「おいくつなんですか?」53です」
「えーっ、もっと若いかと思ってましたよ」
いやいや、それはこっちのセリフだ。どう見ても15才は若く見える。 今まで多くの女とかかわってきた俺。いくら若づくりの女でも、歳を大きく外すこと
はなかったが、今回はびっくりだ。若返りの神秘の術でもあるのか?46才と聞いて、ヤル気が失せるどころか、逆にヤリたい気持ちがいっそう高まった。 幸せな5分間はあっという間に過ぎ、時間があればお茶でもと誘ったが、次の予定があるらしく無理だった。でも、今日1日でかなり距離が縮まったのは間違いない。この調子で一気に畳みかけるぞ!

ヨガのインストラクターのKEIKO先生に待ち伏せ作戦を実行。駅までのたった5分ほどの会話だったが、距離をぐっと縮めることができた。俺の名前も覚えてもらったし、これからはクラスの前後にもっとコミュニケーションを深められそうだ。週1回、できれば2回、KEIKO先生のヨガクラスに参加できるよう、仕事もてきぱきと効率よく、集中して頑張った。
「河内さん、最近どうしたんですか?めっちゃ真顔で仕事してるやないですか。なんか余計な話してくんなよってオーラ出してるし、河内さんっぽくないですよ。もっといつもみたいにゆるーい感じで頼みますよぉ」と後輩が言う。
そんなに俺って、いつも適当な感じで仕事してたんか?
まぁ、しばし我慢してくれ。KEIKO先生を落とせたら、いつもの俺に戻るから。待ち伏せ作戦で縮まった距離のおかげで、クラスの前後に自然と世間話ができるようになった。趣味の話や普段の生活の話などたわいのない話題だが、神秘のベールに包まれていたKEIKO先生の素顔がだんだんとつかめてきた。46才には全く見えないその若さこそ神秘のままだが、普段の生活はショッピングや旅行、スイーツ店めぐりが大好きな普通の女性だ。俺が知り合いの女のコと行ったことがあるスイーツ店の情報を伝えると、
「あぁ、そのお店、チェックしてたんですよ。今度友達と行ってみます」と目をキラキラさせる先生。かわいいなぁ。ただ、クラス前後の会話だけではなかなかこれ以上前に進めない。ここは、待ち伏せ作戦を再度実行するか。次のクラスのときにでも作戦を決行しようと決めていた矢先に、取引先の担当者T子ちゃんから「今度、食事に行きませんか」と誘われた。
T子ちゃんは20代後半の既婚者。1才ほどの赤ちゃんがいるママさんだ。いつも5時には仕事を終えて帰宅すると言っていたT子ちゃんから食事のお誘いは初めてだ。子供は大丈夫なんか?
「姉が預かってくれることになってるんで大丈夫です」誘われた日はKEIKO先生への待ち伏せ作戦の予定だったので、日を変えてもらおうかと思ったのだが、その日しかお姉さんに頼めないということだったのでT子ちゃんを優先することにした。担当になって1年ほどのT子ちゃん、生真面目でいつも一生懸命。少し鈍くさいところもあるが、逆にフォローしてあげないとと思わせる女性だ。
顔はさほどかわいくはないのだが、スリムな身体に似つかわしくない胸の大きさが魅力で、いつも思いっきり張力がかかっているブラウスのボタンのあたりが気になって仕方がない。よし、巨乳ちゃんとの食事会で気分転換し、リフレッシュした気持ちで来週、作戦の仕切り直しをしよう。食事会の当日、個室っぽく仕切られた小洒落た居酒屋でT子ちゃんと乾杯。上着を脱いだ彼女の胸は、仕事の打ち合わせのときよりもはるかに迫力を感じる。FからGカップはあるんじゃないか?
10分ほどは楽しく会話していたが、だんだんと話題は仕事へと移っていき、T子ちゃんの表情は暗くなっていった。やっぱり悩みの相談だったか。最近のややテンパっている彼女の姿から、なんかキツそうやなぁとは思っていた。
「仕事や会社に不満はないんです。子供のこともすごく配慮してもらってるし、大変なのはわかったうえで仕事を続けるって決めたのは自分だし」
その後、泣きながら彼女が話したことの大半は、冷たく、自分に無関心な旦那への不満と失望だった。少しでも優しく慰めてくれたり励ましてくれれば楽になるのに…ということらしい。
「先週、本当にキツかったときに、河内さんが『大丈夫やって。なんかあったら俺がサポートしたるから』って言ってくれて。ホントに泣きたいくらいに嬉しくって…。河内さんみたいな人が旦那やったらよかったのに…」
そんなこと言ったかどうかはっきり覚えていないし、基本的には女性に対して優しく接する性分なだけで、正直、無責任な発言をしているに過ぎない。T子ちゃん、まったく泣き止む様子はない。めんどくさいなぁと思いつつ、隣に座り、ハンカチを差し出した。「ありがとうございます…。私、寂しくって、寂しくって」
『寂しい』ってどういう意味なんだ?俺にもたれかかりながら涙をぬぐう彼女。大きな胸が俺の腕にぴったりと密着する。
「今日、少しでいいから私と一緒にいてほしいです」
寂しい、一緒にいて欲しいって、抱いてほしいってこと?さすがにストレートには聞けないので「ギュッと抱きしめてほしい?」と訊くと、コクリとうなずくT子ちゃん。
巨乳密着ですでに勃起状態の俺だが、理性が『取引先の真面目な人妻の弱みに付け込んでヤッちゃうってどうなんだ』と問いかける。 もちろん、倫理的な意味ではない。後々非常に重たく、面倒なことになってしまうんじゃないかということだ。おそらく
T子ちゃん、浮気なんか今までしたことがないタイプだろうし。しかし欲望が理性に勝つまでに数分とかからなかった。早々に居酒屋を後にし、ラブホに向かった。
部屋に入り、キスしながらブラウスのボタンを外し、脱がせる。ブラに収まりきらないエロい胸だ。彼女を抱きしめ、背中のホックを外すと、ドスっという感じで大きな胸が露わになった。ベッドに移動して胸をまさぐる。そのとき、少しだが乳首から母乳がしたたり落ちた。初めての母乳プレイ。思わず胸にむしゃぶりついてしまった。 先がどうなろうと、後から考えればいい。T子ちゃんの胸に溺れながら激しく腰を振り、お互いにギュッと抱きしめあいながら果てた。
その後T子ちゃんとは、特に気がかりな展開にはなっていない。旦那とは別れる気もないようだし、元来真面目な彼女は、俺とズルズル付き合うつもりもないようだ。さすがに、仕事で会ったときはかなりぎこちない対応だったが。さあ、改めてKEIKO先生への待ち伏せ作戦の再開だ。翌週に前回と同じく、ビル1階のコンビニのイートインスペースでKEIKO先生を待つ。カウンターにはOL風のかわいい女性がコーヒーを飲んでいる。かなりかわいいし、気になる存在だが、俺の目的はKEIKO先生だ。集中しよう。 5分ほどで、KEIKO先生がエレベータから出てきた。「よし、行こう」と思ったその時、隣でコーヒーを飲んでいた例の美女も席を立った。そしてKEIKO先生のもとへ。あれれ??2人は友達なのか?
「ごめん、待った?」とKEIKO先生。そして2人は手をつないで親し気に去っていった。その姿は、友達というよりまさに恋人同士。KEIKO先生、レズやったんか!?

KEIKO先生の部屋でヨガのプライベートレッスン、そしてそのまま二人っきりの飲み会という信じられない展開に、俺は夢心地になっていた。トレーニングウェアのまま小さなテーブルをはさんで向かい合って座り、ワインを飲み、ピザを頬張る。俺に対して警
戒心があれば、こんな展開ありえないだろう。

いやいや、もしかしたら、俺を誘っているんじゃないのか!?こうなりゃ、今日はヤルまで帰らないぞ。そう心に決めた。
「いろんな体位はできたりしますけどね」
俺の下半身はすでにムクムクと変化してきている。はやる気持ちを抑えて、まずは飲みながら楽しく会話。ヨガの話、そして互いのプライベートについても打ち解けて話をする。酒も入っているので、楽しく会話が弾んだ。

KEIKO先生によると、大学を卒業後10年ほどは事務や販売など普通のOLとして働いていたそうだ。その後しばらく男と同棲していたそうだが、そのときに興味本位で始めたヨガにどんどんハマっていき、ついにはインストラクターになったのだそうだ。男と同棲って、やっぱりレズじゃなかったのか?一度女性と手をつないでいた姿を目撃したと伝えると、
「いややわ、見てたんですか。私、いいなと思ったら、男でも女でも、年上でも年下でも関係ないんですよ。でもあのコとはまだなにもしてませんけどね」
まだしてないと言っても、ヤル気満々のようだ。でも、この会話がきっかけで、話題はグッと下ネタへと移っていく。性欲は強めだというKEIKO先生。
「河内さんも強い方でしょ?わかるわ〜」なんか、大阪のおばちゃんの明け透けな会話になってきた。ヤルというゴールには近づいていると思うが、先生に感じていた神秘的なオーラが消えている。まぁ、ヤリたい気持ちがあまりにも大きくてそんなに気にならないが…。
「ヨガやってるんなら、カーマ・スートラとか、なんかすごいセックスをやってるんとちゃうかって勝手に想像してしまうんやけど、どうなの?」
「あはは、たまに言われる。でも実際は全然普通ですよ。少し人より身体が柔らかいんで、いろんな体位はできたりしますけどね(笑)」
あかん、KEIKO先生といろんな体位でヤッてるとこ想像したらますますムスコが大きくなってきた。トレーニングウェアだけに目立ってしまう。長い間、この瞬間を待ち望んでいたんや…どんなタイプにセックスアピールを感じるかという話になった。
「私ね、グダグダの身体は問題外やけど、アスリートみたいに鍛え上げた身体もあんまり好きじゃないんです。河内さんみたいな、最近ちょっと鍛えて締まってきたかなっていうのがちょうどいい感じで」
(え、これって誘ってる?)
「そうかなぁ、あんまり締まってないで」
そう言いながら自分の右腕をさすっていると、KEIKO先生も手を伸ばし、俺の上腕部を触ってきた。
「ほらほら、やっぱりいい感じやわ」(誘ってる!)触られている右腕で、KEIKO先生の左腕をつかんで、グイッと引き寄せた。
「あっ」と小さな声を出したが拒まない先生。小さいテーブルの上で抱きしめ、キスをした。舌を絡ませるとねっとりと応えてくる。なんてエロいんや。興奮のあまり頭が真っ白になってくる。

そのままKEIKO先生を床に押し倒し、覆いかぶさった。抱きしめながらキスを続ける。小柄で引き締まった身体。汗と香水が混じった優しい体臭。まさに目くるめくって感じで、クラクラする。あぁ、長い間、この瞬間を待ち望んでいたんや…。

こうなると冷静に手順を踏んで、という余裕はない。本能のまま、胸を揉み、下半身に手を伸ばす。
「ダメ!」急に身体をよじって拒むKEIKO先生。恥ずかしがっている感じじゃない。明らかに、はっきりと拒んでいる。いったいどうしたんや…。
「ほんとにゴメンなさい。今日は、ダメなんです。ゴメンなさい」
理由は教えてくれないが、生理なのか?強制終了されてしばらく茫然自失の俺だったが、なんとか気を取り直し、「うーん、残念!じゃ、またチャレンジするわ」と明るく振舞った。

「ゴメンね。ありがとう、ほんとにまた会ってくださいね」
なんとなく気まずい変な雰囲気で少し会話し、着替えて、俺はKEIKO先生の部屋を後にした。やっぱり生理だったのか? 

もしかしたらガツガツ襲いかかったのがまずかったのか? いやいや、あのまま拒まれてもヤッたほうがよかったのか? 今更、どうにもならないことをずっと考えながら家に着いた。
翌日、立ち直れない俺のもとにKEIKO先生からメールがあった。
『昨日はありがとうございました。そして本当にごめんなさいでした。河内さんがいいなら、来週もう一回会ってもらえませんか?』もしかしたら、もうアカンのかなって
心配していただけに、正直ほっとした。

来週また会いたいってことは、やっぱり生理やったんかな。食事の約束をし、その日楽しみに待つ。よし、今度こそビシッと決めるぞ!「いろんな意味でパートナーになりたいっていうか…」
約束の日、待ち合わせ場所に向かうとすでにKEIKO先生が待っていた。心なしかいつもより艶っぽい雰囲気を漂わせている。先生もリベンジでヤル気満々ってことなのか?店に入り、ビールで乾杯すると、KEIKO先生から会話を切り出した。
「こないだは、ほんとにゴメンなさい。でも、私、やっぱり河内さんめちゃくちゃ好きやわ。すごくドキドキして、あそこでブレーキ踏むの大変やった」
嬉しいこと言ってくれるやないか!今日はブレーキ踏むなよ。
「私ね、河内さん大好きやけど、付き合いたいとか、結婚したいとかそんな関係全然思ってないんです」
うんうん、俺も、もちろんセックスの関係だけでいいよ。
「河内さんって、すごく仕事ができると思うんですよね」
いやいや、それほどでもないよ。
「なんか、色恋だけじゃなくって、いろんな意味でパートナーになりたいっていうか…」

「いろんな意味でパートナーになりたい」
KEIKO先生の目的は自分のスタジオ開設のための金だった…。俺を惹きつけた神秘的な魅力は消え去り、色仕掛けで男から金を引っ張ってやろうとする計算高い女が目の前にいた。 待ち伏せ作戦までして一発やろうとしていた俺に言う資格はないが、正直裏切られた気持ちだ。まぁ、KEIKO先生の方が一枚上手だったということか。 失望と不信感が表れている俺を見て『しまった!』という顔をしたKEIKO先生は、慌ててこう言い訳した。
「突然こんな話してごめんなさい。気を悪くされたかもしれないですね。河内さんなら私のやりたいこと受け止めてくれて、一緒に楽しくやっていけるかなと思ってるんです。でも、ほんとにごめんなさい。もう忘れてください」 
言い訳を聞きながら、俺もだんだん落ち着いてきた。最初は、「出資しようにも、そんな金、どこにもないわ」と預金通帳でもたたきつけてやろうかと思ったが、俺も下心があって彼女に近づいた身だ。
「いきなりやったんでちょっとビックリしたわ」と言うに留めておいた。しらけた雰囲気が続き、この日は早々にお開きにした。今日こそヤルぞ! と意気込んでいただけにホンマにがっかりや。帰りの電車の中で、さぁ、これからどうしたものかと考えた。今のKEIKO先生は、俺が今まで『ヤリたい!』と強く思っていた彼女ではないが、いい女であることは間違いない。40代に見えない若々しい風貌。ヨガで鍛えられたしなやかな姿態…。 
やっぱりこのままヤレずに終わらせるのはもったいない。ここは彼女の話に乗ったふりをしてアプローチを続けてみるのもアリじゃないか?とはいうものの、俺にその気がない(出資する気がない)と判断して見切られてしまった可能性もある。その場合は厳しいなと思っていたら、翌日に彼女からメールが来た。
『昨日はごめんなさい。河内さんのこと素敵でいい人やなって思ってるから、ついつい仕事のことまで相談しちゃいました。これからも会いたいけど、いいですか?』よしよし、まだ繋がってる。
『こちらこそ、また会いたいよ。自分のスタジオを持つって素敵な夢やと思うし、俺なりに何か応援できればいいなと思ってるんや』 
お金を出すとは言わずに含みを持たせた言い方にした。翌週あたりどう?と飲みに誘うとすんなりOKが。よし、金目当てのKEIKO先生とヤル目当ての俺。どちらが勝つか勝負や。
「こないだの続き、しよっか」
再び会ったKEIKO先生は相変わらず綺麗だが、前回のようなドキドキ感を
感じない。今回は目の前にいる女とヤルために冷静に話を進めていくだけだ。前回のこともあり、やや互いにぎこちないスタート。
「河内さんとまた会えてうれしい」
「KEIKO先生ってやっぱりいい女やなぁ」 
うわべだけの会話が続く。とはいうものの、酒が入っていくとだんだんノリもよくなっていき、話も弾んできた。KEIKO先生もさすがに今回は出資の話はしてこない。
「先週も、その前も、ほんまにゴメンなさいね」
「いや、先週のことは全然気にしてへんよ。俺もKEIKO先生を応援したいって気持ちやし」
少し思わせぶりな言い方をして出資に脈がありそうだと思わせる。そして、率直に気持ちをぶつけた。
「それより、その前の方が残念やったなぁ。ホンマにしたかったもん。KEIKO先生と」
「あはは、ありがとう。私もしたかった。でも生理やってん。ゴメンね」 
生理だったというのは嘘かもしれない。でもそんなことはどっちでもいい。自分もしたかったし、今日は生理じゃないと言ってるのと同じことだ。今日、なんとしても落とすしかない。こんなときはストレートに口説く方がいい。
「じゃ、今日、こないだの続き、しよっか」
「えっ、今日?」
「うん。今日、KEIKO先生としたい」
「もう、河内さん、エッチやねんから…」 
その後の沈黙は同意したということだろう。さっそく清算をすませ、店を出た。手を繋いでラブホ街にむかう。思ったよりずっと楽勝にコトが進んだなぁ。なんというエロさと、テクニック! 部屋に入り、抱き合ってキスをする。以前と同じねっとりとエロい舌づかいだ。ベッドの上でKEIKO先生を全裸にする。20才ほど若く見えていた彼女だが、裸にして身体をじっくり見ると、やや垂れた乳首や内腿のハリなど年齢を感じさせる部分もある。ただ、全体的には十分に魅力的でエロい身体であることに変わりはない。
俺も全裸になって彼女の身体にむしゃぶりついた。キスしながらお互いの身体を愛撫し合う。そして、身体を互いに少しづつ移動させながら口と舌も使ってペッティング。あっという間にシックスナインの体勢になり、俺のペニスを咥えて吸い始めた。めちゃくちゃエロくて、気持ちいい。俺も目の前にある彼女の陰部に顔をくっつけてクンニを開始。「うぅん、うぅん」とフェラしながらエロい吐息を漏らし、腰を動かすKEIKO先生に、俺のペニスはどんどん硬くなっていく。 
その後も、横になっている俺に舌と手でいやらしい愛撫を続けるKEIKO先生。あぁ、たまらん。気持ちいい。もう挿れたい。そんな俺の気持ちがわかったかのようにKEIKO先生は俺にまたがり、ペニスをつかんで、彼女自身で自分の中に挿入した。
軟体動物のように俺にぴったりくっつきながら、いやらしい3次元的な腰の動きをする彼女。こんなの初めてや。思わず「あぁ、スゴイ」と声に出してしまった。 
この超絶な腰の動きをしながら、キス、そして乳首舐めと俺を攻め続けるKEIKO先生。なんというエロさと、テクニック!
初めのうちは単純に悦んでいた俺だが、ふと『これって俺を虜にして金づるにしようとしてるんじゃないか?』と思って一瞬気持ちが醒めてしまった。 いかん、いかん!
せっかくこんなに気持ちいいんだ。いつもヨガでKEIKO先生が言っていたことを思い出し、心を空っぽにしてこの状態を楽しもう。そして、あまりにも気持ちよくって、体位を変える間もなく俺は射精してしまった。イッたと伝えてもKEIKO先生は腰と舌の動きを止めない。あまりに気持ち良かったからか射精してもペニスはそんなに柔らかくならなかったし、エロい攻めのおかげですぐにギンギン状態に戻った。抜かずの2発目なんて10年、いや20年ぶりくらいじゃないか?
今度はいろんな体位を、軟体動物のようなKEIKO先生と楽しみながら2回目の射精を迎えた。
あぁ、気持ちよかった。そしてすごかった。でも、今までのヤルノートに載った他の女性たちに感じた達成感とは少し違う。なんかすごいテクニックの高級風俗嬢とエッチしたような感じ(そんな経験ないが)と言ったらいいか。やっぱり、出資の件でケチがついたからなのかもしれない。ヤッた以上、これからはK EIKO先生から出資に向けての攻勢が始まるだろう。その気も金もないんだから、無視してスッパリ切るのがいいんだろうが、この気持ちよさを忘れることができるだろうか…。

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