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小雨降る夕方、自宅からそう遠くない某駅で待ち合わせた。
「こんばんは〜おひさしぶりですぅ〜」
笑顔で登場の芽衣ちゃん。この前は幼さの目立つ三つ編みだったが、今日は片側一つにまとめてある。ほ〜なかなか色っぽいではないか!女性は髪型一つでガラッとイメージが変わるものだなぁ…。
「お腹減ってる? 何食べよっか?」
「なんでもいいですよ〜、パスタはお昼に食べたからそれ以外がいいなぁ〜」
「じゃあ中華でもどう?」
「いいですね〜!」
わりとおいしい中華屋が近くにあったのを思い出したので、そこに入る。いくらなんでもいきなり自宅に連れ込むのは芽衣ちゃんもためらうだろう。軽く酒でも飲みながら様子を見て、誘える感じになったら自宅に連れ込もう。
「お酒あんまり強くないんだよね?」
「でも、甘いのだったらいけますよ〜」
何個かつまみとお酒を頼んで乾杯。さて、うまくやればこの幼いからだを抱けることになるのだが…どうやって攻めようか。
「芽衣ちゃん、好きな男のタイプってどんなの?」「好きなタイプですか〜? 自慢しない人とウソつかない人ですかねえ…」
なんだそれ。つまり、過去に付き合ってきた彼氏が、自慢野郎と嘘つきだったってことだな。俺は…大丈夫、大きなウソはまだついてない。
「あとスポーツしてる人が好きですね〜!みのやさん何かしてます?」
やべ。スポーツなんてまったくやってないし。
「うん、たまにフットサルをね」
「へぇ〜すご〜い!」
とりあえず話題を変えよう。
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「芽衣ちゃん、映画が好きって言ってたよね。今まで見た中で好きなのって何?」
「いろいろあるけど、時をかける少女とか〜」
「原田知世の?」
「じゃなくてアニメのやつ」
 あぁ、知ってる知ってる。
「初めてみたのが学生のときで、なんかもういろいろと甘酸っぱかったなー」
「細田監督のシリーズ面白いよね。ジブリとかは?」
「ダメなんですよ〜。なんか綺麗事すぎて。あの監督ただのロリコン野郎って感じですね!」
結構な毒舌だ。映画に関しては色々と自分なりの意見があるみたいだ。
「あとサスペンス映画がスゴい好きなんですよ! アンソニー・ホプキンスのレクターシリーズ全部見てますよ! ハハハ」
「結構マニアックだね」
「マニアックかも。心が病んでるのかな〜ハハハ」
病んでるのは困るけど、エッチの方はマニアックだといいなぁ。さて、映画の話で前フリもできたことだし、ちょっと早い気もするけど、そろそろ部屋に誘ってみようかな。
「今日時間あれば、何か借りて一緒に映画みようよ」
うーん、なんて工夫のない誘い方をしてしまったんだろうか…。
「いいですよ! 何みましょうかね?」
あれ、いいんだ? やっぱり普通に自然に誘うのが一番だな。
「いいの?」
「だってこの前約束してたじゃないですか! フフフ」
おぉー、なんていい子なんだ。絶対に社交辞令かと思ってたよ。部屋に来る約束の中には、当然エッチも含まれてるよね? それはさすがにまだ確認できないけど。
「じぁあ、それ飲み終わったら、ツタヤに借りに行こっか」
「うん!」
意外にすんなり決まって少し拍子抜けしたが、部屋に来るならもらったも同然。楽しくなってきたぞ〜。すぐに、タクシーで家から一番近いツタヤに向かった。俺的には「もうどんな映画でもいいよー、どうせ途中でエッチに突入しちゃうんだし!」と思っていたけど、そんなことは言えず。あっそれもいいね! とか、それも面白そう! などと20分も作品の吟味に付き合う。結局、マニアックな物がいい、という芽衣ちゃんの意見を尊重し「ソウ3」という何とも気が萎える、サイコサスペンスモノに決定してしまった。一人だと絶対借りなさそうな映画だが、まぁ、たまにはいいだろう。どうせ途中でセックス始めるんだし。一応ポップコーンやジュースなぞも買いこんで、歩いてすぐの自宅へ到着した。
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「さ、入って入って」「わー綺麗にしてますね〜」
エロい雰囲気を微塵も出さずに、借りてきたDVDの準備を進める。どうせヤレるんだから焦る必要はない。ポップコーンを開いて準備完了。ソファに並んで映画鑑賞開始だ。途中で、芽衣ちゃんの腰に手を回しながらイチャイチャ…と思っていたが、映画のあまりのグロさにチンポも萎え萎えに。結局ただひたすらグロイだけの映画を2人でジーと見つづけ、やっとのことでエンディングを迎えた。
「いやー…疲れましたね」
「うん、疲れた……」
このムードもへったくれもない状況でどうしろっていうんだ!鑑賞後、無言のまま芽衣ちゃんの顔を見つめたら、自然とキスに発展した。意外に激しく舌を絡ませてくる芽衣ちゃんのおかげで、チンコもむくむくと成長してくる。なかなかエッチだなぁ。などと思いながら、ゆっくりと服を脱がしていく。おっと、想像以上に幼い体が現れた。さすが21才、やっぱり俺たちの年代の女とは体の弾力が違います。そしてブラの下には小っちゃめのオッパイが出現。しかも乳首がカッチカチに固くなってる! いいなぁ〜若い子って!そのコリコリ乳首を前歯で軽く甘噛みした瞬間、芽衣ちゃんの口から吐息がもれた。
「うぅ〜、ふぅ〜ん」
感じてる声を出すのが恥ずかしいのか、顔が真っ赤になってきた。照れてる姿も可愛いな〜。そのままパンツに手をかけ、一気に下まで脱がす。おっと、今度は驚きの剛毛ジャングルが出現だ。意外な毛深さにびっくりである。これはスケベそうな予感がビンビンしてきたぞ。ジャングルをかき分け、すでにヌルンヌルンの見事な湿地帯になった部分を、指先でゆっくりと、重点的に細かく刺激していく。
「あぁ〜ア〜…フン」
何とも言えぬ喘ぎ声がまた可愛い!芽衣ちゃんの手を取り俺の股間に引き寄せると、彼女は自然な感じで手コキしながら自ら口を近づけ頬張ってくれた。ゆっくりねっとり系が好きな俺には、多少激しすぎなフェラ。興奮しすぎなのかハムハム言いながらしゃぶってる。これはこれでとてもエッチだなぁ。玉も舐めてとお願いしてみた。さすがにこっちはゆっくりと優しく丁寧に舐めてくれる。勃起度が増したところで、いざ挿入。と思った瞬間、
「クンニはしてくれないの?」
「えっ?」
「だから〜。ク・ン・ニ」
 クンニは聞こえてるよ。まさか彼女の口からクンニなんて言葉が出るとは思ってなかったので聞き返してしまった。お望みどおりクンニをさせてもらおう。ジャングルの湿地帯に顔を埋め、剛毛を掻き分けながら、念入りに舐めてやった。
「あぁぁ〜…キモチいぃ〜!」
相当なクンニ好きみたいだ。さっきの2倍は声が大きくなったぞ。こっちもその気で舐めまくりだ。レロレロレロ〜
「そろそろ入れる〜?」
芽衣ちゃんが笑顔で言ってきたので、騎乗位の体勢で上に乗ってもらう。舐めてあげた分、献身的な腰フリを期待したが、激しさはあるものの、なんだか単調すぎる動きだ。まぁ、男性経験3人だと言っていたので、そんなもんだろう。正常位になり、キスをしながら締まりの良いアソコをゆっくりと堪能。最後はそのままお腹にドピュっと発射!あ〜気持ち良かった。
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