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【概略・全文は上記記事をお読みください】
あるマニアサークルの関係者から、東北地方に住むー人の男性を紹介された。なんとその男、60才以上の女性ばかりを狙うレ〇プマニアだという。言うまでもなく、レ〇プは卑劣な犯罪である。が、その行為に抱く嫌悪や侮蔑はともかく、男はなぜ、老婆ばかりを狙うのか?しかもレ〇プという形で。「婆さんとのセックスに興奮するっていうより、レ〇プするときの《自分が完壁に支配した空気》に興奮するっていった方が近いかもしれないね」河崎有貴雄(仮名)34才。伏し目がちに話す、この細身の老け顔の男が、自らの欲望のため、今まで100人近くもの老婆を犯し続けてきた鬼畜である。常人の理解を超えた、恐るべき告白にしばし耳を傾けていただきたい。
自分の力で勝てる女なら誰でもよかった
レ〇プに目覚めたのは、高校1年生のときかな。路上の自販機で300円で売ってるエロ漫画に、なぜかレ〇プモノが多かったんだ。当時は今みたいに簡単にAVなんて手に入らなかったから、それを買って自宅でオナニーに耽ってた。漫画って、現実にはありえないシチュエーションを絵にするじゃない?とにかく興奮して、そのうちに「汚されたー」とか「凌辱のー」とか、そっち系の漫画ばっかり読むようになった。学校では好きな女の子もいたし、人並みに女の子と普通のセックスする場面を想像してオナニーもしたけど、やっぱり漫画が一番だな。男が無理やり女を凌辱する話に自分をダブらせると、もう楽しくて仕方ないんだ。理由なんか自分でもわかんないよ。とにかく、レ〇プ願望がものすごく強かったの。当然、実際にやってみたいと思うよね?学校帰りに土手で押し倒してみたらどうかって、下見までしたけど、どうしてもできなかった。顔を見られたらヤバイし、親にバレたら学校を辞めなきゃならない。でも、妄想はどんどん膨らんでいく。何かいい方法はないかって考えてくうち、抵抗されても自分の力で勝てる女なら誰でもいいって思うようになった。学生とかオバサンなら、きゃしゃなオレでも何とかなるんじゃないかって。でも、高校の下校時間に学生は歩いてなかった。ちょっどその頃、子供の誘拐事件もニュースに流れて、地域が警戒してたんだな。本当に襲ったのは、高2の夏休み前だよ。学校帰りに川の土手沿を自転車で走ってたら、買い物帰りの女を見つけた。50代ぐらいかな。一瞬で決意したよ。自転車で女を追い越してから、カーブの先にある駐車場に自転車を倒して、相手の顔を見ながら歩いて近づいた。すれ違いざまに後からガッって羽交い絞めにして、女もろとも3メートルぐらいの斜面を下まで引きずり降ろしたんだ。もちろん、自分も転がったよ。必死に服の上からオッパイを操んで、スカートに手を入れたんだけど「ギャーって凄い声で叫ばれた。もう恐くて恐くてすぐに逃げたよ。家に帰ってからも体がガタガタ震えて大変だった。顔は見られたし、学生服も着てたし。でもボタンは全部付いてて、近くに高校は4つあるから大丈夫かなとか、色々考えたな。で、体の震えが収まってくると、襲いかかったときの興奮が蘇ってきてさ。1日に7回も87回もオナニーしたよ。
「騒ぐな、殺すぞー」言葉は自然と出たでも、あれぐらいの歳の女が相手じゃまだ敵わないと思ったのも事実でね。騒ぐ元気があるからね。んじゃ、もっと年上の婆さんを狙』っしかないなって。断っておくけど、別に年寄りが好きなわけじゃなかったのよ。あくまで力が弱くて大声を出せない相手ってこと。ただ、婆さんなんか犯したくないって気持ちも無かったな。で、また動き始めた。同じ場所でするのは恐いから、探したら、ちょうどいい所があった。
川沿いにある遊歩道。車は通らないし、自転車でも逃げられる。それに、通るのは散歩してる年寄りくらいしかない。これ以上の場所は無いと思ったね。2回目はそれから1カ月ぐらい後かな。休日の昼ぐらいから何時間も遊歩道をグルグル回ってたら、ちょうど手頃な婆さんが歩いてきた。70代ぐらいだったと思う。やり方は最初と同じだけど、踏蹄しなかったよ。アイツだ、って決めた瞬間、後ろから追い越して、自転車を草むらに倒した後、歩いて戻った。で、相手の顔を見ながら、すれ違いざまに羽交い絞めにして土手に転がりこんだんだ。今度は大きな悲鳴を出されなかった。「ヒヤー、ヒャー」って腰が抜けたみたいな掠れた感じの声だったな。転がって止まった瞬間、「騒ぐな、殺すぞー」って言葉が自然と出た。漫画で見たまんまのセリフだよ。興奮してて詳しく覚えてないけど、ズボンを脱がして、とにかく犯した。無我夢中って感じだよね。でも、それまで味わったことのないような快感が襲ったことだけは、今もよく覚えてる。すぐに射精して、走って逃げたよ。家に帰っても興奮が収まらなくてさ。コスってもコスっても全然しぽまない。その時、オレはもう捕まってもいい。これで生きるんだって思ったんだ。
童貞喪失が、70代老婆のレ〇プとは背筋に寒気が走る。が、男なら誰しも、初体験が後々のセックスに影響をもたらすように、河崎もまた例外ではなかった。普通のセックスを知る前にレ〇プを味わった男は、迷うことなく非道な性にノメりこんでいく。川べりの道は恐くて二度と歩けなくなってたから、通学路も変えて、市街地を回るようにした。でも、他に手頃な場所が見つからなくてね。悩んでるうち、名案が浮かんだよ。女の部屋でヤリゃいんだよ。一人暮らししてる婆さんなんて、いくらでもいるはずだろ。それに外なら危険も多いけど、部屋ならじつくり時間をかけて色んなプレイが楽しめるしな。過去に買った漫画をよく見てみると、色んなレ〇プの仕方が描いてあった。責め方って言うのかな。言葉責めもあるし、縛ったりもするし、つらい格好をさせてじつくりいたぶったり。実践してみたくて、自分の部屋でセリフやシチュエーションを暗記して、練習を始めたよ。1人芝居だね。自分の部屋にいる間はずっと(ぺニスを)いじってたな。でも、予想と違ってなかなか一人暮らしが見つからないんだ。日曜に、スーパーから後をつけてくのがパターンだったんだけど、大半が爺さんと2人だったり、家族と同居してる。毎日チンチンおっ立てて歩いてただけだったよ。
けど、ついに見つけたょ。買い物袋を提げて歩くお婆ちゃんの後をつけたらアパート暮らしで、表札見たら「イシ」だか「イセ」だか、とにかくカタカナの名前だった。ここなら間違いないと。しばらくアパートの周りで待ってたら、玄関のドアが開いて、そのまま開けっぱなしになった。夏で暑かったからね。もう絶好のシチュエーションだよ。ドキドキしながら夜の7時くらいまで待って、玄関に近づいた。奥の部屋で女がテレビを観てたよ。よし、と思って、そーっと入って、一気に近づいて首を絞めながら押し倒した。で、例によって「騒ぐと殺すぞ」っていったら、女がこっちを見て、ウンウンって領いてた。一切声を出さなかったよ。多分、強盗だと思ったんじゃないかな。あとは完全に言いなりだよ。着てる服を脱がせて、その服で腕と脚を縛って、隣の部屋に引きずってってさ。玄関と窓の鍵を閉めたら、もう心臓はバクバクだよ。縛ったまま体中紙めて、アソコもなめて、言葉責めもして。とにかく夢中だった。何回したかわからないよ。大声を出さない、一発で簡単に押し倒せる。そこがああいいう女のいいところだな。
自由に、安全にレ〇プしたいがためにお年寄りを選ぶという感覚は、他のレ〇プ犯と比べても、かなりズレているように思える。が、河崎は騒がれ抵抗されることを恐れた。3年間で犯した8人の老女は、最初のー人を除き、全て一人暮らしだったという。ただ、どうしても理解できない。学校には可愛い女の子もたくさんいただろう。クラスメートなりに恋心を抱くのが通常ではないのか。「好きな女の子はいたよ。若い先生を見ればいいなとも思ったし。でも好きだと告白する勇気もないし、犯せば顔がバレる。見た目がこんなだしね。老け顔だから」
婆さんをレ〇プする勇気はあるのに、同級生に告白する勇気がない。その矛盾は自分でも説明がつかないようだ。罪悪感は、あると言った。それでも河崎は、自分の欲望を止められなかった。
まさか犯されるとは夢にも思っていない
こっそり室内に侵入して、大人しくすれば殺さないって言えば、強盗だと思って黙る。まさかこの後、自分が犯されるとは思っていないんだろうね。服を脱げっていうとビックリした顔して、内股になったりするんだよ。歳は取っても、やっぱり女なんだよね。それがまたいいんだけどさ。
でも本当は、この頃はまだ、婆さんにこだわってたわけじゃない。ある日、どうしようもなくて自分の性癖を告白したんだ。エッチはあまり好きじゃない。レ〇プっぽいプレイの方が興奮するんだよって。オレにべタ惚れしてるみたいだったから、大丈夫だと思ったんだけど、その日から疎遠になって、だんだん電話にも出なくなった。あっけなかったね。お爺さんがあの世で見てるぞやっばり自分には若い女は無理だ。そう確信した河崎は、大学卒業後、大手建机竪二社に就職。自由になる金と、一人暮らしを手に入れたことで、さらに喫蓄な所業に拍車をかけていく。
仕事は最初の2、3年でいくつか替えたけど、結局、住宅リフォーム系の営業職で落ち着いたよ。社用車使って、1人でいろんな家を訪問できるんだぜ。最高の仕事だと思ったよ。もうこの頃になると、同居人がいても大丈夫そうな場合は、いってたね。「あたしは留守番なんでね、わからないよ」「じゃ家の人は何時ごろ帰ってくるのかな?「夜だねえ」こんな感じなら、部屋の中に入って、誰もいないことを確認して、なるべく奥の部屋で襲いかかるんだ。ビニールテープで口を塞いで、手をグルグルに巻いてってのが定番だねえ。同居人が急に帰ってくる来るかもしれないから長居しないけど、一人暮らしだと、じつくり楽しめる。普段から漫画を参考にして、自分でストーリーを考えるんだよ。今は、すでに何通りか頭に入ってるから、映画の撮影みたいな感じで再現していく感じかな。演技指導もするから。「オマンコ気持ちいい」とか「ペニスが入ってる」なんてセリフはよく言わせるな。あとは、ハメながら「今まで何人ぐらい経験あるんだ?」「お爺さんとは週に何回してた?」「初体験の時はどうだった?」とか聞いたりもするよ。若い頃の写真を押人れから引っ張り出させて、それを見ながら正常位でハメるのも悪くない。面白かったのは、仏壇の前で線香焚いて、チーンって鳴らして、「今から婆さんいただくから見てろよ」って始めたときだな。「ほら、お爺さんがあの世で見てるぞ」とか言うと、今にも泣きだしそうな顔してたよ。レ〇プって独特の雰囲気があるんだよ。自分が制圧した空間で、女が恐怖に震えてる独特の空気っていうか。そういうのが部屋に充満してて、ゾクゾクっとするんだ。
乱暴に扱うと死ぬかもしれないみんな、お婆ちゃんお婆ちゃんって言うけどね、そりやオッパイとかはデロンデロンだけど、昔何度もエッチしてた大人の女なんだから。ああいう女のいいところはね、処女と熟女の両方を味わえるところ。平均して20-30年はエッチしてないことが多いから、やっぱり最初はバリバリって感じで痛がるし、こっちも痛い。でもじつくり責めてると感じてくるんだ。女を思い出させていくのが面白いんだよ。長い時間やってると、80才でも濡れるようになるし、普通にイクし、お婆さんのオマンコは悪くない。ギスギスしてそう、とかいうのは偏見だよ。さすがに年寄りだから、たまに腰が曲がってるのもいて、正常位でできないから、バックでするか、妊婦みたいに横向きでやるかのどっちかだね。あとね、年寄りは下がユルいから、駅弁スタイルでやると、ウンチをボタボタ漏らすのが結構いる。オマンコも臭いの多いよ。あんまり風呂に入ってないからかな。カスみないのが出てくることもあるし、口臭と同じ臭いのときもある。最初のころはちょっとキツかったけど、慣れてくればどうってことないよ。1回終わったら口でもやらせるんだけど、総入れ歯の女の入れ歯を外して頭掴んで、強引に奥まで入れると本当に気持ちいいんだよ。あんまり高齢の女だと窒息しそうになって危ないけどさ。
でも一番危なかったのは、ガンガン突いてたら、途中から過呼吸っていうのかな。ハァッ、ハァッとか言って痩撃始めたことがあった。救急車呼ぶわけにもいかないから、すぐにティッシュでキレイに拭いて、服着せて逃げたよ。葬式やるんじゃないか気になって、2、3日家の前まで車で見に行ったけど、大丈夫だったみたい。あれはさすがに心が痛んだよ。やっぱりあまり歳のいった婆さんは駄目だな。乱暴に扱うと死んじゃうかもしれないから。これは俺のポリシーなんだけど、絶対にお金は盗らないし、ケガをするような暴力も極力振るわない。だから警察沙汰にもならないんだと思、っよ。でも過去に危ない目にあったことが1回だけある。タ方に一軒家に押し入ったとき、ホームヘルパーが来て「お婆ちゃーん」って呼ばれたときがあって。たまたま台所に勝手口のある家だったから、すぐに縛った状態で写真を撮って、服着させて逃げた。し、このことがニュースになれば、すぐやめるよ。でもお金を盗らず、暴力も振るわず、レ〇プだけしていれば、絶対に年寄りは身内や若い人に言わないから。
むしろ、相手を喜ばせているのだから、いいことをしてる、とでも言わんばかりの自分勝手なロぶりはどうだ。もはや、怒りを通り越し、恐怖すら覚える。蛮行を止めるよう諭したところで、この男には通用しない。取材をしてこんなに胸糞が悪くなるのは、初の体験だ。河崎が真人間になるためには、その実態が表沙汰となるより他に道はないのかもしれない。最後に。実は河崎には妻も子供もいる。表向き、普通の家庭人である。良き夫良き父親の仮面をかぶった鬼畜が、街を排個している姿を想像すれば、さらに体中を戦懐が走るのだ。
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