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前から裏モノ編集部では4月になるといつも同じ会話がなされていたそうな。
「大学生の新歓コンパって、ウブな1年生をヤリまくれるんだろうなぁ…」
「処女も多いでしょうね」
「初めて酒飲んでその勢いで捨てるのかもな」
この編集部の先輩方はそれぞれ大学を出てはいるものの、その手のリア充行事には無縁だったようで、大人になってから毎年ホゾを噛む思いで、浮かれる大学生たちを眺めていたらしい。
裏モノスピリットに則るならば、学生のフリをして潜入すべきなのだが、あいにくどの部員もとても20代前半のツラではない。泣く泣くあきらめざるを得なかったようだ。
そしていよいよこの春、3月まで5流大学生だった24才のオレに白羽の矢が立った。
裏モノに入社するぐらいだから、オレもその手のイベントには無縁の学生だったのだが、果たして、この大学生に見えなくもない風貌を利用して新歓コンパに潜り込めば、1年女子を喰えるのだろうか。 
新歓コンパをどこでどう探し、どう潜り込むのか?
これについては東京の方には説明不要だろう。4月になれば、新宿や高田馬場の駅前に、サークルのボードを持った連中がわんさか立っていて、その周囲に女子大生どもが群れているのが例年の光景だ。あそこに新入生のフリをして紛れ込めばいいだけのことである。
4月半ばの金曜、新宿へ。早稲田や明治など特定の大学のサークルだと、学部の話題などで偽1年生とバレそうなので、インカレ系のサークル看板を探す。 
あったあった、「インカレサークル○○」、いかにもチャラそうな男がボードを持ってるぞ。
「こんにちは。新歓に来たんですけど」
「新入生の子かな?」
「そうです」
「だいぶ歳いってるねぇ、何浪したのキミ?まあいいや、時間になったら案内するから5分くらい待っててよ」 
さすがに1年生には見えないようだ。3浪ぐらいの設定で今日は乗り切るとしよう。
5分経ち、大学生の集団がぞろぞろ動き出した。オレから見ればどれが何年でどれが新入生だかよくわからん。連れられて行ったのはバーだった。ここを貸し切っているらしい。居酒屋とかでやるもんじゃないんだな。ほどなくしてさっきのチャラ男が音頭を取る。
「え〜それでは始めたいと思います!」
パチパチパチパチ…。ゆる〜いノリで新歓コンパはスタートした。 
ざっと見渡したところ、どれが1年女子なのかは雰囲気で察しがついた。社交的にうろついているのは2年生以上で、席を離れず隣の友達とばかりしゃべっているのが1年と見ていいだろう。明らかにこういう場に不慣れそうな女子2人組に声をかける。
「やあ。1年生?」
「そうです。スタッフの方ですか…?」
「いや俺も1年。ちょっとワケあって仕事しながら受験したから3浪なのよ」
「そうなんですか。大人っぽいなと思いました」
「年上は嫌い?」
「そんなことないです、働いて学費を稼いでたなんて偉いと思います」
勝手にいいほうに解釈してくれた2人だが、グラスに入っているのはウーロン茶なので、とてもヤレる芽はなさそうだ。放流しよう。 今度はフロアの端で女子だけでダベっている4人組を発見。顔が真っ赤だし期待できそうだ。
「どうもー、1年生?」
「そうでーす!」
「これみんな大学の友達なの?」
「そうです、うち女子大なんで」 
大学名は聞いたことのない家政系大学だった。4人それぞれ、わざわざ長野や静岡から上京してきて、学校で仲良くなったらしい。
「お酒は初めて?」
「初めてじゃないけど、マジで2回目とかそのくらい。あはは」
「アタシは初めてです!」
「大人の階段って感じ?」
「めっちゃ登ってます!」 
その後、1年生に見えないとツッコミが入ったので、3浪だと説明したところ、またも「偉い」との評価が。ま、社交辞令だよな。 さらに引き続き他の1年女子の元へ。残念ながら1人きりの参加者はおらず、たいてい2人か3人組で、しかもノンアルコールを飲んでるやつばかりだ。酔っぱらわせて持ち帰りのセンは難しいか。
それにしてもこれだけあからさまにナンパに走っているというのに、先輩が特に注意とかをしてこないのが不思議なものだ。インカレサークルってもっと1年男に厳しいんじゃないのか。
「あと30分で〜す、貸し切りの時間があるので必ず9時までに退出してくださ〜い」とチャラ男がアナウンスした。
周囲の男たちがワッと女子に群がり、連れ出しにかかる。先輩たちがさっきまでジッとしてたのはこのためか。 しかし思った以上に1年女子は連れ出しが難しそうだ。先輩たちもあの手この手で説得しているが、困った表情を浮かべている。やはり飲まない子を連れ出すのは難しいか。となると、さっきはしゃいでいた4人組に行くべきだが、1対4でなんとかなるだろうか。
「さっきはどうも。もう帰るの?」
「本当はもっと飲みたいんだけど、門限があるの」
「え、門限なんてあんの?」
「いえ、私以外は大学の寮に住んでて、10時までに帰らなきゃいけないんです」
寮ねぇ。田舎の親御さんってのは心配して、そういうところに娘を入れたがるんだよな。さすがにこの子らも1年のこの時期に門限を破る根性もないだろうし。 でも寮住みじゃないこの子だけ説得すれば、サシ飲みまで行けるじゃん。
「そっかー、じゃあ今度みんなで飲もうよ」
と、あきらめ風を装ってから、一人住まいのユキちゃん(やや地味顔)にだけ、こっそり声をかける。「まだ帰らなくていいんでしょ? いったん別れたフリしといて、あとで合流しようよ」
「え〜、2人でですかぁ…?」
「うん、もう少しだけ。終電には帰れるようにするから」
「じゃあ、ちょっとだけ」 
いったん4人組は新宿駅の方向へ向かい、しばらくしてユキちゃんが連絡してきた。
「どこへ行けばいいです?」「じゃあアルタ前で待ってるよ」
友達の3人を寮に帰し、自分ひとりで男の元へ。1年生にしては根性のある行動だ。ひとり暮らしの部屋に帰るのがさみしいのかもしれない。合流し、駅近くの居酒屋へ。さっきまでは赤い顔をしていたユキちゃんなのに、今ではすっかり落ち着いている。
「ひとりでマンションとかに住んでんの?」
「いえ、おばさんの家の離れみたいなとこなんです。だから私も一応、門限あるんですよ」
「何時?」
「一応、日付が変わるまでってことで」
「そんなの朝に帰っても、おばさん気づかないんじゃない?」
「いやー、それは気づきますよ」
んーー、日付が変わるまでって、逆算したら後1時間ほどしか新宿にいれないじゃん。今日オトすのはきついな。付き合うテイで後日に持ち込むか。
「ユキちゃん、彼氏はまだいないの?」
「そんなそんな、いないですよ」
静岡の公立高校出身の彼女は、ブラスバンド部でフルートを吹いていたそうだが、男女共学だというのに浮いた出来事は一度もなかったそうだ。
「田舎なんですぐ話が広まっちゃうんですよ。なんで彼氏とかも全然でしたね」
つまり処女か。当然、警戒心は強いだろうし、今日は時間もないことだし、いったんここは紳士的にお開きとしておこう。 帰りにやや強引にハグをして、別れてからラインを。
『また一緒に遊びに行こうね』
返事はなかった。
翌週、ふたたび新宿へ。インカレの看板を持っている集団がぞろぞろ移動中だったので、それに紛れ込むように後をついていく。到着したのは、また薄暗いバーだった。最近の新歓はこれが普通なのか。 さて、1年女子はどれだろう。とりあえず隅っこで所在なさげにたたずんでいるワンピースの子に声をかける。
「1年生?」
「あ、はい」 
「みんなとしゃべらないの?」
「あっ…なんかついていけなくて」 
このサトミちゃん、そこそこ有名な大学の文学部で、チャラい連中のノリが苦手なようだ。ならばインカレなんかに入っちゃいかんよね。
「俺も1年なんだけど、ちょっとこういうの苦手かも」
「え、そうなんだ」
「それに3浪してるんで気が引けちゃって」
「あ、私も2浪!」
「へえ。じゃあ敬語とかやめてタメ口でいこうよ」
「あはは!オッケー」
「俺もうちょっと先輩と話してくるね。また後で!」次は、入り口付近でモジモジしている2人組へ。中に入れないらしく、グラスさえ持ってない。
「どうしたの?飲んでないじゃん」
「いや…こんなワイワイやってる感じだと思わなくて、入っていけないんです」
この2人は専門学校の同級生。高校から一緒で多摩から新宿まで通っているらしい。このサークル、専門学校生も勧誘してるんだな。大学生より軽そうでありがたいけど。 
さて、どう攻めていくか。と考える間もなく、先輩男子たちがやってきて、俺などそこにいないかのように、2人をかっさらっていってしまった。
前回のサークルと違い、ここはがっついた男が多いようだ。現に、まだ開始1時間も経っていないの
に、あちこちでツーショットができあがっている。主催者には、みんなで楽しみましょう的な考えは
いっさいないようだ。 
ざっとうろついてみたが、ひとり参加の1年生は2浪のサトミちゃんぐらいしかいないようだ。もう彼女に狙いを定めよう。
「ねえねえ、なんかこのノリ、やっぱ厳しくない?」
「うん、私もそう思ってた」
「どっか外に飲みに行こっか?」
「あー、そうしよっか。大丈夫なのかな?」
「もう会費は払ってるし、いなくなっても平気でしょ」
強引に手を引いてバーの外へ引っ張り出し、2人で逃げるようにして路上へ。もちろん誰も追いかけてきやしない。居酒屋へ入ってあらためて乾杯だ。
「山野くん、さあ飲みましょう!」 
急にハイテンションになってるぞ。よっぽどコンパの空気が苦手だったのか。
「お酒けっこう強いの?」
「いや、浪人時代は勉強勉強だったんで、ハタチになってからお酒デビューした感じ」
「溜まってたものが一気に出てきたわけだ」
「あはは。そうかも」
彼女は北関東の女子高出身で、当時はずいぶんマジメだったそうだ。あまりそうは見えないけど、本人が言うんだからそうなんだろう。 バーでの醒めた態度はどこへやら、ずいぶん陽気にカクテルを空けていくサトミちゃん。このあたり、1年生とはいえさすが2浪20才の貫禄か。が、5杯ほど飲み終えたところで、様子が変に。完全に目が座ってる。
「あーあ、大学ってつまんなくない?東京、軽い人ばっかじゃん。地元に行っとけばよかった」
「地元に大学なんてないでしょ」
「そうなの。だから就職でもよかったのよ。ねえ、どう思う?」
完全に酔ってるな。このまま家にでも連れていこっか。案の定というか、いざ会計を済ませて外へ出たとたん、サトミちゃんが路上でうずくまってしまった。
「大丈夫?」
「吐きそう…」 
次の瞬間、路上にゲロがまき散らされた。面倒な感じではあるが、当初の狙いはまさにこの状況だったわけで、ゲロなんぞに引くわけにはいかない。
「うちでよかったら泊まっていっていいから。いまタクシー呼ぶよ」
何も答えずに彼女はタクシーに乗り込んだ。ラッキー。コーポ中野に来たサトミちゃんが真っ先に駆け込んだのは、トイレだった。
「ゲエエエエ…」
この上なく萎える音がトイレから聞こえてくる。30分ほど籠城して出てきた彼女は真っ青な顔をしていた。
「ごめんなさい」
「気にしなくていいよ」 
そう言って頭を撫で、隣に座って身体を寄せていく。酔っぱらってるんだから逃げっこない。 そしてそのまま、服の中に手を入れて背中へ。片手でブラホックを外し、乳首を撫でる。サトミちゃんの身体がビクっとなり、我に返った様子でこちらを睨んできた。
「ごめん。やめて」
「…」
「私、したことないんだよね。ずっと受験だったから」
「ああ、うん」
「でも東京ってそんな人ばかりって友達が言ってた」
「そんな人?」
「すぐしたがる人」
吐いたせいなのか、別の理由なのか、彼女の目が心なしか潤んでいる。
「ごめんごめん、俺、好きになっちゃったんだよね」
「ウソ。もう寝ていい?」 
ひとつしかないベッドに倒れこみ、そのまま彼女は寝息を立ててしまった。
拒む女もいったん眠れば股を開くと、過去の裏モノに書いてあったが、その知識もムダになった。翌朝目覚めたとき、すでに彼女の姿はなかったからだ。そして女子大に通うユキちゃんは、まだラインの返事をくれないままだ。
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