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オレは生粋の巨乳フェチである。顔はブサイクでも乳さえデカけりゃノープロブレム。キャバクラや出会い系の女をなりふり構わず口説いて回り、これまで30人ほどのD力ップ以上とハメてきた。ところがここ数年は、全く機会がない。4年前の長女の誕生に続き、かみさんが二人目を妊娠、遊ぶ金が激減したのだ。鳴呼、オレはこのまま男として枯れてしまうのか。そんな悩める中年男に、昨春、天啓が下された。しかもそれが図らずも、オレの小遣いを減らした出産に関係していることだったから面白い。
人妻のおっばいがタダで拝めるなら
4月某日。所用で地元の市役所に出かけたところ、広報掲示板に奇妙な貼り紙を見つけた。『おっばい教室生徒募集』
こんな公共の場でおっばいとは何なんだっ焦り気味に説明文を読むと、なんてこたあない。妊婦や経産婦(すでに子供を産んだ女性)がシッカリ母乳を出せるよう、オッパイのマッサージ方法や、妊娠中の過こし方を講義するらしい(この手の教室は全国の自治体で実施されている)。あまり詳しく覚えちゃいないが、確か嫁が長女を産んだ頃も、「乳首が痛い」だの、「胸が張るだの毎日のように言っていた。なるほど、そういっことなら、今、第二子を妊娠中の嫁に参加を薦めてみるか。興味を失いかけたそのとき、貼り紙の隅に小さな文字を発見した。『単独男性参加可』思わず笑いそうになった。ハプニングバーじゃあるまいし、単独男性可って。でも、待て。おっぱい教室に男がー人参加してどうなるのだっまるで意図が読めないが、妙に股間が痩いてきたのも事実。ちょっと確認してみっか。主催部署の2階福祉課へ足を運ぶと、担当のオバハンが言った。
「外出がつらい奥様に代わって、お父さんに母乳の出し方やマッサージなどを学んでもらうんですよ。失礼ですが、今、奥様は何ケ月ですかっ」
「えっ、ええと5ケ月だったかな。2人目でして、長女のとき、かなり苦しんでいたものですから」「あら。じゃあ、御一緒に参加されたらいかがですか。料金はかかりませんから」
オバの話によると、授業は原則週ー回、市の国際交流センターで行われるらしい。現在、生徒数は30人前後で、男性の単独参加はー人いるかいないかといっ状況だそうだ。幸いオレは自営業のため、平日昼でも時間の都合はつけられる。参加してみようか。もしかしたら、もしかするかもしれんし。オレは巨乳フェチであり、断じて妊婦フェチではない(黒い乳首が苦手)が、人妻の乳房をタタで拝めるなら、それはそれでいいではないか。
妻を助けてやりたくて参加しましたー
翌日、役所の福祉課で手続きを済ませた。必要なのは、母子手帳ー冊だけ。特に免許や住民」示などの身分証明書は求められない。そして翌週、初の授業を受けるため、会場の国際交流センターへ足を運んだ。参加者はパッと見、30名ほどか。今にも産まれそうな腹の大きな奥さん。見た目じゃ全然わからない若妻。嫁さんと旦那という力ップルが2組。単独参加の男はオレー人だ。覚悟はしていたものの、やはり気まずい。「皆様、はじめまして。当講座の総合責任者の××と申します。これから半年、皆様とお付き合いさせていただきますので、よろしくお願いします」講師の説明が始まった。何でも、初回のオリ工ンテーションを合わせて8回は講義が主体で、実技が始まるのは2カ月後らしい。つまり、それまでオッパイは拝めないってことか。
この後、参加者が自己紹介を行い、やがてオレの番が回ってきた。ここは、胸を張ってマジメな父親を演じるしかない。「前回の出産で妻の乳房が張り、たいそう辛い思いをさせましたので、今回は全力で助けてやりたいと考えてます。現在、妻は外出すると流産の危険があると診断され、私ー人の参加になりますが、皆様よろしくお願いしますー」言い終えるや、会場内に拍手が鳴り響いた。全員が満面の笑みである。口から出任せの挨拶だが、正直、悪い気はしない。ちなみに、これは後で知ったことだが、妊婦の大半は非協力的な旦那に対して不満を抱いており、オレみたいな夫に尊敬の念を抱くらしい。単なるオッパイバ力なのに、これは嬉しい誤算だった。翌週、初の講義に出席した。本来の目的からすれば、8回目の実技から参加すればいいのだが、第2回以降は6名ずつのクループに分かれて課題をこなし、後々の実技もグループ毎に行われるとのこと。オレは心秘かに、グループの班長になろうと考えた。リーダーなら、何かと事がスムーズに運びやすいはず。オッパイだってモミモミし放題のはず。実に安直な発想である。講師の采配で、オレは4班に配属された。鈴木紗理奈似のヤンキーっぽい若妻(出産済み)、しよこたん似の推定ー力ップ(妊娠5カ月)、中には、山田花子似(妊娠4カ月半)やハリセンボンの死神似(妊娠7カ月)も混ざっているが、なかなかヤル気の出そうなグループである。肝心の班長も、立候補制で、自ら申し出てすんなりと決まった。しめしめ、思い通りの展開だぞ。しかし、一方、授業は退屈極まりない内容だった。
産婦人科の先生が感染症や流産、妊娠中毒など妊婦が注意すべき疾病について、刻々と説明されるだけ。正直、眠気を抑えるのに必死だ。3回目の授業も似たりよったりだ。看護師さんが先生となり、赤ん坊の人形で入浴や着替えのやり方を学んでいく。はあ、つまらんのう。オレの興味はもっぱら、周囲の人妻に向けられた。最近の若奥様たちは妊娠しても色気づいており、妊婦用のローライズを履いたりして、妙に艶っぽい。それに、子供ができるとオッパイの力ップが2-3つほど上がるらしく、DやEクラスは並、教室には、しょこたんのーを筆頭にGやHレベルがゴロゴロ転がっていた。見てみたい。触ってみたい。しゃぶってみたい。巨乳フェチにはたまらん環境だが、断じて口説くことはできない。なんせ、この場のオレは身重の妻を気遣いする模範的な旦那である。もしョコシマな考えを持ってることがバレたら、二度と参加できなくなるだろう。今は待つ。ひたすら待つのみだ。
意外に疲れる乳房マッサージ
ついにその日はやってきた。講師が窓のブラインドを全て閉め、脱衣を命じたのだ。実技の開始である。総勢閥名のママたちが、一斉に服を脱ぎ始める。次々に飛び出すハンドボール大の巨乳が。で、でかいっ。でも、乳首が黒い・・。しかしそれは、オレの想像ほどではなかった。大半が東北出身だけに元々色素が薄く、エロ写真で見たようなエグさはない。特に、我が班のアイドルしょこたんなど、かなりの色白で、着色してようやくピンクと赤の中間色になったぐらい。ちょっとでいいからなめてみたいなあ。欲望をひた隠し、目の前に座っていた紗理奈のオッパイを蒸しタオルで拭き始める。優しく、フェザータッチでスルーリ、スルーリ。「ちょ、ちょっと西川パパ、くすぐったいよー、あははははは」「も、申し訳ない。触れるのが怖いんですよ」「ううん、優しくしてくれてありがと。敏感になってるから、これぐらいでちょうどいいの」そりゃ、そうだよね。だって君、今ので乳首が立っちゃったもんね。んじゃあ、もう片方もスルーリスリスリ。恥ずかしそうな表情を浮かべる紗理奈にMッ気を感じつつ、オレは先生の言われた通りに彼女の乳房を操み始めた。
「こうかな?痛いですか?」「い、いえ、大丈夫です」こうして書くと官能小説のようだが、実際には真面目な表情で臨んでおり、現場にエロい雰囲気はない。もっとも、オレの心は真逆だ。パンと張った若い娘の巨大乳房を操みまくり、すっかり股間充血である。本当はもっと強く操みたいんだよ。紙めたいんだよ。にしても、馴れない体勢で乳房ヘマッサージを施すのは、かなりのハードワークだ。こんなに疲れるとは想像もしてなかった。搾乳の授業も、同様に気疲れを覚えた。お乳の出の悪い女性が、前もって晴乳ビンに保管しておく講義なのだが、相当神経質にならないと、母乳を汚してしまう恐れがある。当初オレは、母乳とは乳首の先端からように出ると思っていた。が、実は頭頂部全体から疹み出てきて、これをキレイに注入するには、それなりのコツが必要なのだ。いやあ妊婦は大変だ。とはいえ、乳首マッサージでしょこたんや、時には花子の巨大乳首をコリコリ操んでいると楽しくて仕方ない。はああ、舌先でチロチロしたいっー
あのう、私、フェラが得意じゃないんです
無事にオッパイマッサージが終わり、当初の目的は達成された。が、その後もオレが教室に通い続けたのは、ほかでもない妊娠中の性生活という講義があったからだ。何でも、5カ月目の安定期に入ると、妊婦も性欲が湧くらしく、その間、どんなセックスなら安全なのかを教えてくれるらしい。また、安定期以外で夫の求めに応じられないときは、どう対処すべきかも力リキュラムに含まれていた。その間、浮気でもされたら一大事。妊婦たちには、赤ちゃんの次に大きな関心事だという。講義に現れたのは、産婦人科の女医さんだった。雰囲気からして、まだ独身のようだ。出産も結婚も経験のない女性に、母親たちを納得させられるのか?オレの心配をよそに、先生が2体の人形を使って講義を始めた。まずは、男女を横にして、バックの力タチで布のペニスを布膝に挿入してみせる。妊婦たちは黙って聞いてはいるが、みなそれぐらい誰だって知ってるよーとでも言いたげな表情だ。彼女らが聞きたいのは、非安定期に、いかに旦那の性欲を処理するかだ。みな具体的な方法を知りたがってる様子なのに、先生は「ダンナ様の年齢毎に週に何回か出してあげましょう」としか言わない。これじゃ誰も納得できないだろう。たまらず、我が班のボケキャラ花子が口を開いた。
「あのお、私、フェラが得意じゃないんですけど、手でする時にいい方法はありますか?」会場に押し殺した笑い声が漏れる。対して、先生は構わず涼しげな顔で答える。「それでしたら、潤滑ローションをお勧めします」プッ…。今度はオレが思わず吹き出してしまった。先生も彼氏に求められて使ってんのかな?花子が質問を続ける。「妊娠してからクリでイクとお腹が張るんですけど、大丈夫で
しょうかっそれと、拒否するとフテ腐るんです。どの様に言えばいいですか?」
ブハッ、ブハハハハハッー耐え切れずに、教室中が大爆笑の渦に巻き込まれる。当の花子はよほど深刻なんだろう。唇を真一文字に締めたまだ。そして、先生は、顔を真っ赤にしてうつむき・・
「花子ちゃんはいいよね。妊娠中でも求めてくるんだもん。ウチなんか、もう全然ダメダメだから」帰り道、たまたま一緒になった紗理奈が漏らした。盛り上がった性生活の授業の後だけに、こく自然なことばである。「どうしたらいいと思う?」どうもこうも、一度子供を産んだ嫁に、旦那が性欲を無くすのは、このオレが一番よくわかっている。でも、これが他人の嫁さんとなりゃ、話は全く別。急にムラムラしてきた。「車で来てるの?」「ううん、バスで…」「じゃあ、家まで送ってってあげるよ」「え、いいの。助かるー」「でも、どうせなら話ながらドライブでもしてみない?」「賛成ー」駐車場で彼女を車に乗せ、見通しのいい山麓まで走らせた。道中の会話は、もっぱらセックスに関する話題だ。「しばらくHしてないんだあ。ダッシュボードに、ビデオ屋から借りたAVがあるんだけど、見てみる?何かの勉強になるかもよ」人気のない場所に車を止め、DvDを取り出す。紗理奈は少し驚いたような表情をした後、何も言わず笑っている。カーナビの画面に、痴態が映しだされる。ローター責め、シックスナイン、立ちバック。彼女の息。つかいがどんどん荒くなっていく。そっと手を握ると、汗まみれの手の平で強く握り返してきた。オレたちは、そのままホテルに向かい、交わった。半年以上こ無沙汰だったとあってか乱れぶりたるや並大抵じゃない。嬉しい誤算だったのは、紗理奈がしよこたんにその事実を話し、彼女からも誘われたことだ。しよこたんもまた、安定期に入ったものの旦那に相手にされ驚いたのは、なんと彼女、中学校から援助交際しまくりのヤリマンで同級生の旦那とは、出来ちゃった婚だったらしい。が、さすがに妊娠中のオンナに挿入するのはリスクが大きい。2人で2時間かけてたっぷり性器をなめあい、最後はほのかに赤い乳房へ射精させていただいた。
軽い気持ちで参加したおっばい教室。思わぬ御馳走にありつきまた子供が欲しくなったオレである。愛妻家の皆様も、そうでない遊び人の方も、一度、地元の役所を訪れてみてはいかが。
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