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場末のポルノ映画館といえば、いまや映画鑑賞という本来の機能よりも、もっぱら女装子(オカマ)やゲイの発展場としてのイメージが強い。事実、東京・上野や大阪・梅田などのポルノ映画館では、妙な連中がけったいな行為に耽っているなんて話をよく聞くが、実は横浜にもーつ、その筋の間では知らぬ者のない、超有名なスポットがかつて存在していた。かつて、といったのは、今年5月24日、その『横浜西口シネマ』が閉館となり、長き歴史に幕を閉じたからだ。フィナーレの日、俺は西口シネマに向かった。理由はーつ。恐らくや最終日は、閉館を惜しむファン、すなわち近隣の女装子やオカマ好きな男たちが集い、ドえらいことになるのではという。
フィナーレ当日、昼。JR横浜駅西口から徒歩で数分の場所に目指す建物はあった。看板には『西口シネマ』の字がデカデカと書かれ、入り口には、時代がかったポルノ映画のポスターがあちこちに貼られている。しばし、映画館の前で様子を見守ったものの、女装子はおろか、普通の客の出入りすら見受けられない。てっきり、得体の知れない連中で賑わっているんじゃと身構えてきたのに、出鼻をくじかれてしまったようだ。チケット売り場で年季の入ったオバチャンに料金を支払い、館内へ。階段を上がってロビーに出ると、話し声が聞こえてきた。見れば、セーラ服、ボディコン、コンサバなどの格好をした女装子が4人、それぞれ隣にいる中年男性と談笑している。常連らしい。女装子の年齢は、みな30代半ばといったところで、メイクをバッチリ決め、女性らしくクネクネ振る舞っている。正直、正視するには厳しい。俺は連中から少し離れたところで、タバコに火をつけた。その瞬間だった。「うーん、うーん」突然、コンサバ女装子が、イスの上でM開脚し、周囲に見せつけるようにパンティの上から股間をなぞりだした。「うーん、ああん。あーん」その低い瑞ぎ声に呼応するように彼女の乳首をいじくりまわすホームレス風のオヤジ。いやあ、キツイ。キッツイなあ。逃げるように場を離れ、劇場内へ足を踏み入れる。150席ほどシートが設けられた内部は、思ったより広く、ポツポツと女装子の姿が見える。ざっと7、8人。映画もロクに観ず、周囲をキョロキョ口しているのは、構ってくれる相手を探しているのだろう。劇場後方には、彼女たちを物色するように、十数人の男たちが落ち尽きない様子で停んでいる。何とも言えない空気だ。一方で、俺はどこか物足りなさを感じていた。名物映画館の最終日だといっから、それに相応しい、もっとグチャグチャした光景を期待していたのに、さほどでもない。どうやら来るのが早すぎたようだ。いったん外出し、出直そう。
当日、口ビーで萩原流行にソックリの女装子を発見
タ方、映画館に戻り、腰を抜かしそうになった。女装子が14、15人。それが目当ての男どもが20人以上。多くの変態どもがロビーや劇場をウロついている。しかも連中、やりたい放題だ。右にフHラされる者あれば、左に乳首を吸われ、ヒーヒーよがる者あり。中には、6人のオヤジに前後左右から口や手コキで責められたり、劇場の暗がりでアナルファックに耽っている者までいた。
常人の理解を超えた凄まじき世界は、もはや圧巻といつよりない。ハゲ散らかしたジーサンがョロョ口と俺の前を横切った。ちょっと話しかけてみよう。「常連の方ですか?今日が最後ですが、どう思います?」「どう思いますかって、そりゃ悲しいに決まってるだろ。老人の楽しみを奪うなよって感じだね。だろ?」ーミクロンも共感できないが、このジーサンにとっちゃ、年金の受給問題よりも、オカマのチンポを吸うことの方が重要問題なのだろう。夜7時。最後の上映が終るや、場内に割れんばかりの拍手が起こった。寸前まで変態行為に走っていた者も、ピタリと動きを止め、一緒に手を叩いている。帰り際、よほど名残惜しいのか、映画館の姿を力メラに収める客が数名いた。行き場を失った、今後、彼らはどこに向かうのか。ちと同情する俺だった。
西口シネマ閉館後、女装子たちの新たなスポットがまた生まれつつあるらしい。
翌々日の夜、渋谷にナンパに繰り出した。深夜まで粘っても釣果は上がちず、とぼとぼと、前方にすらりとねえちゃんを発見。
「どもー」正面に回り込んで顔を見た。長身が相まってか、現役時代の益子直美ってところだ。もちろん、ぜんぜんOKっス。「帰るの?」「うん、まあ、・・」声が低い。ますます益子だ。「俺んち近いから、一緒に帰ったらいいよ」「そうだね、そうしよつ」何だこの展開。こんなーフッキーありなのか。声かけ5秒なんて、ギネス級なんじゃね。埼玉在住といつ益子は、手を引かれるまま部屋に上がり、ベッドに入った。「ねえ、何型っ」恥ずかしそうに、益子が聞いてきだ。何だ、Aだけど…。神経質じゃないよ。言いつつ、耳たぶをぺロリ。「…あん。そうなんだ……」「だから、シャワーなんていらないよ。ほら脱こうよ」形の良いc力ップが出現し、さっそくチューチュー。徐々に顔を下にずーらすと、不思議なオマンコが現れた。恥丘はのっぺりしており、割れ目の長さは3センチほど。お豆もえらく控えめで、ヒダヒダが少しあるだけだ。とりあえず、吸ってみよう。チュルチュルチュル。特に臭いもなくなめやすい。チュルチュルチュル。なめになめて30分。それでもあまり濡れていない穴に指を入れたとき、妙な違和感を覚えた。ケツと間違えたかな?というのが正直なところ。正確に表現するなら、奥に空洞はなく、きついチューブに手を入れたような感触。まさか、これが伝説の数の子天井といっやつかー・テンションが急騰しいきり立ったものをぶち込む。が、気持ちよすぎて、10秒でスパーク。腹に大量のザーメンをぶちまけた。こんなの初めてだよ。
「あれ、気づいてたと思ったけどニューハーフ初めて?」★5分ほど口のきけないショックに襲われた後、ふと顔を上げると、目の前の割れた姿見に俺の顔が映っていた。死相が出てる、ような気がした。はああああ(泣)。
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