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その女は全裸で上半身をベッドに伏せ、顔を上気させていた。白い肌に食い込んだ赤い縄が、完全に両腕の自由を奪っている。中年男がスナップをきかせ、素早く鞭を振りおろす。うめき声をあげ身体をよじる女。チリン、チリン乳首に付いたピンチの鈴が音をたてる。背中には赤い線状のミミズ張れが次々と増え、やがて筋と筋が合流し、大きな赤い筋が広がっていった。女の名は北川紫穂(仮名22才)。現在、僕と同じ大学の夜間部に通う女子大生だ。今、彼女は僕の前でパートナーの山口高広(仮名46才)にバイブを挿入した尻を平手で叩かれいる。北川は両目が見えぬ一級障害者だ。
お金もらって奴隷をやってるの
キャンパスで、あるいは駅に向う帰り道で、僕の視線はなぜか、白い杖で足元を確かめて歩く小柄な女生徒を追っていた。とびきりの美人でもないし、派手な服を着て目立つタイプでもない。ワンピースが似合う、どこにでもいる女子大生。それが北川紫穂だった。
僕は教室で講義が始まるのを待っていた。とっくに始業ベルが鳴ったのに、僕以外に生徒はー人しかいない。彼女は「白い杖」を持っていた。「教授、遅いよね」「もしかして休講かも」「あーあ、ヒマになっちゃった。よかったらメシでもどう?」「……別にいいけど・・」
初めてことばを交わしたその日、僕たちは近くのファミレスに移動し、話を続けた。北川は僕に教えてくれた。右目が義眼なこと、左目は重度の弱視でルーぺを使えば、かろうじて文字が読めること。僕は彼女の話をただ黙って聞いていた。
「鉄板が熱いのでお気を付けください」ウエイトレスが北川の注文したハンバーグをテーブルに置く。そして、まるで見えているかのように、ナイフで肉を切り口に運ぷ彼女。その姿は北川が障害と長く付き合ってきたことを雄弁に語っていた。
「北川さんは、卒業したらどうすんの?」「たぶん教員かな」「へー、エラいねえ」他愛のない会話。そこで北川がボツリと咳く。「私さ、真性のMなんだ」「えっ・・」「マゾ。しかも、お金もらって奴隷をやってるの」
意味を理解するのに時間がかかった。マゾ?奴隷?なぜ初対面の僕にそんなことを語り出すのか?後に北川は言った。僕なら、自分の性癖を「引かない」で聞いて<れると思った、と。ツーショットで出会った運命の人昭和55年、北川紫穂は九州の小さな漁師町に生まれた。障害は先天的にあった。網膜芽細胞腫。目の癌だ。故郷のことを尋ねると、彼女は淋しそうに目を伏せる。「私…あんま住んでないから知らないんだよね」北川は、小学校3年生の頃から盲学校の寄宿舎での生活を余儀なくされる。物心ついたときに父は亡くなり、母の再婚相手とはわずかー年しか暮らしていない。中学を卒業し、東京の高校へ入って間もなく恋をした。相手はやはり視覚障害のある先輩。初体験、デート…。青春の日々がそこにはあった。成績優秀な彼女はその後、奨学金で夜間大学へ進み、昼は運送会社の経理で働き始める。が、薄給のうえ、障害で効率は一向にあがらない。辞表を提出したのは入社半年後のことだ。ただでさえ不景気といわれる御時世、女性障害者は就職が想像以上に難しい。しかし、北川はすぐに仕事を見つける。ツーショットダイヤルのサクラ。家にいて、男とおしゃべりするだけで時給1800円。視党障害者にうってつけだった。そこで北川は運命の人と出会う。現在、最も信頼をよせるパートナーの山口である。調教師と名乗る男が受話器の向こうで語るSMの世界。知らず知らず陰部を濡らしながら、彼女は思った。ーもしかしたらワタシはマゾかもしれない―
「それで自分からやってみたいんです、ってお願いして。生まれて初めて縛られたとき、感激で涙が出た」この日を境に何かが弾けた。数日後、彼女は4年間付き合った恋人に別れを告げていた。
優しい偏見は何の役にも立たない
きれいに平らげたハンバーグの鉄板をウエイトレスが下けていく。僕が抱いていた」白い杖の女のイメージは、今や完全に崩れ去っている。
「ぶっちゃけ、障害者なんだから保護されれば生活できる。でもさ、私らにも自由はあるし、お金稼ぐ自由も…サクラをやるのも、ムチで叩かれるのも勝手」まもなくサクラを辞めざるえなくなった北川は確信をもって職業SMの道を選択する。
「山口さんに50才ぐらいのオジサンを紹介してもらったの。月3回で20万の奴隷契約。なかなかいいでしよ」しかし、この関係はわずか3カ月で終止符が打たれる。ホテルから出てくる現場写真を何者かに撮られたのだ。
「そのオジサン、超有名な企業の役員さんでね。興信所だか記者みたいなのがウロウ口してんのに、私みたいのが一緒にいたら怪しいじゃん。で、辞めさせてもらったの。やっかいなことに巻き込まれるのも嫌だし」
そして、次に北川が求めた働き口が、現在も続ける都内のSMクラブだ。「仕事は週4日。2時から夜の10時まで・2時間プレイして4万ぐらいだけど、指名客も増えたから、契約のときより、ぜんぜん稼げるようになったね。かえってよかったかも」
本番はNGだけど、やっばやっちゃうよね
僕は下世話な勘繰りを入れる。指名客が増して人気は上々という彼女。それは単に『目が見えぬ障害者』という物珍しさかりではないのか。世の中、体の不自由な女を慰み者にする輩は決して少なくない。「それはないって。ツーショットの件があったから、お客さんに目のことは話さないの。ああゆう団体がプラカードでも持ってやって来られたら困るもん」「…でも、さすがにバレるだろ」
「ううん。店の構造は全部頭に入ってる。プレイルームは薄暗いし、目隠しもするじゃん。たぶん気づかれてない・、と思うよ」「そっか、それはよかったな」
「ありがと・心配してくれてるんだ。でも、ウチもかなりメチャクチャだからね。本番はするなって言われるけど、やっばやっちゃうしさ・それが目当ての客もいる」
北口に、北川は白のポロシャツにスラックスという姿の中年男性を伴って現れた。
「どうも、紫穂の友だちだそうですね。今日は楽しんでってください」
彼女をこの世界へ入れた恩人・山口。差し出された名刺は、SMクラブの営業・広報担当と記されていた。意外なことに、裏の世界で生きる者というより、平凡なサラリーマンのイメージ。ただ、眼鏡の奥の目だけが、鋭利な刃物のように光っている。某シティホテルのツインルームへ入ると、2人はさっそくスペースを確保するため、テーブルと椅子を移動し始めた。恥ずかしながらSMを見るのは初体験。沈黙が緊張と不安を助長させていく。山口が恋人のような優しい手つきで北川の白いワンピースを脱がし、想像以上に均整の取れたバストがあらわになった。赤い縄で手際良く縛られ、吐息を漏らす乳首には山口手製の露付きピンチが付けられている。リンリンリン山口が平手で尻を叩く度、北
川が大きく身体をくねらせを鳴らす。(もしかしたら、北川は虚言のある女で、僕をからかって喜んでるんじゃないか?)今まで密かに抱いていた疑念など、どこかに吹んでいた。
「相手を苛めて悦ぶのがSMでしょ?」北川の丹念なフェラチオしながら、山口が僕を見て言う
「え、ええ」「それは間違い。相手させることが悦びなんです。Mは貧欲に悦び」
「この子餌が欲しくて甘えてくる猫みたいなもんですね」「そういう風にあなたが仕こんだってことですか?」「とんでもない。こんな感性の子めったにいない。最初からイキまくるしね。彼女は天性の女ですよ」教室で机を並べる北川、一杖でキャンバスをたどたど歩く北川、そして中年男のー心不乱に吸いつく北川は完全に混乱していた。しかし、一方で2人の関係ごくごく「自然」に見える。
恋人というより父娘。北川は遠い昔に失った父性を山口に重ねているのかもしれない。
「ほら、馬場さんに、オマエの恥ずかしい姿を見てもらえ」首輪を付けた北川が、犬のように鎖を引かれ窓にへばりつかされる。彼女の赤くはれた背中越しにネオンが輝いていた。背中に手をかざすだけであえぎ、痩撃する2時間近くが過ぎて、ようやく冷静さを取り戻した僕は、いくつかの疑間を山口にぷつけてみた。「彼女の障害は、プレイにどう影響してるんですか?」「うーん、僕はあまり意識したことはないですけどね」そう断ってから、山口はボンレスハムのように縛られた北川をベッドに転がした。
「いいですか、よく見ていてくださいね」山口が背中に手をかざす。
「どういつことですか?」「気なんです」「は?」
「超能力とかじゃないですよ。気功ってあるじゃないすか。彼女は目に見えないものへの感受性が強いんです。誰でもこういうわけにはいきません」
昔、人間は五感のどれかーつを失うと他の四つで補うと聞いたことがある。視党の代わりに、触覚が発達したとでもいうのだろうか。いずれにしろ、北川の悶え方はハンバじゃない。「キミもやってみればいいじゃないですか」「僕がですか?」「そう、実際に」半信半疑、ボールベンで北川の背中を突くフリをしてみた。と、驚くことに、彼女はまるでその動きが見えているかのように、同時に身体をくねらせるではないか。「ね、結局、何でも同じ。鞭でも口ウソクでもベンでもね。未知なものに対する感受性と想像力が快感を生むんです。この娘はそういっ意味じゃ才能がある。いい奴隷女になりますよ」彼女にフェラチオされる相手は…人と会う約束があるという山口を池袋駅まで送った後、僕と北川は居酒屋へ入った。
「なあ、北川から見たらオレはSとMのどっちだろう」「うん。多分どっちでもないんじゃない・Mの男ってマザコンっぽい人が多いのよ」「んじゃ、M女はファザコンが多いんだ」「かもね。私も年上の男性にしか興味ないし」
「馬場くん・・」「ん?」「私のこと虐めてみたくなったんじゃない?」
「な?、何言ってんだよ・・「フフフ・・」悪戯っぼい微笑みに、赤い縄で縛られた裸体が重なる。僕の頭には、ついさつき見た光景が鮮やかに蘇っで貞だ。柔らかそうな唇をすぼめて必死にフェラチオする北川?そこで満足気に彼女の選んでいる相手は、山口でなく、この僕だった。
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