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実はチンコとは「全体のごく一部しか体の外に出ていない器官」であり、我々が普段オナニーや小便に使う部分は、あくまで氷山の一角なのだ。長茎術とは、この隠れたイチモツを外にズルッと引き出すことをいう。チンコの付け根にメスを入れ、海綿体と恥骨を結ぶじん帯を切断、チンコ全体を引っ張った後で傷口を縫ってしまうのだ。やや過激とも思えるが、外科的には簡単な手術のため、失敗の可能性はゼ口に近く、作業時間も30分とかからない。平均で2、3センチの伸長が可能で、埋もれた部分が多ければ、最大5センチの上乗せも望める。また、術後はすぐに帰宅を許される上に、抜糸までの期間も2週間ほど。セックスはー力月後にOKだ。まこと、粗チンへの福音とも言うべき「長茎術」。だが、やはり一抹の不安は残る。なにせチンコの付け根とは、勃起神経が絡み合う大事な場所だ。メスを振るう者が、ヤブ医者だったら・・…。
「私の場合が、まさにソレですよ。おかげでチンコに後遺症が残りまして」かく語る杉本氏(仮名35才)は長年の短小コンプレックスを克服すべく、昨年の春に長茎術を受けた人物だ。「口クに調べないで、適当な病院を選んだのがマズかったんでしょうね。確かに2センチぐらいは長くなったんですけど、退院後が最悪でした」術後20日目本来なら包帯が取れる時期に、杉本氏は、勃起と同時にノコギリで腹を裂くような痛みに襲われた。慌ててクリニックへ戻るも、担当医の判断は「経過は順調」の一点張り。症状が改善に向かったのは、ようやくー力月半後のことだった。が、ホッとしたのも束の間、さらなる悲劇が氏を襲う。冷静にチンコを見れば、勃起後の大きさは以前と変わらぬ上に、陰毛の辺りが微妙にくぼんで気味が悪い。しかも、いきり立つチンコが根っ子から揺れ、一向にバランスが保てないのだ。
「子供のころ、手のひらにバットを立てて遊びませんでした?ちょうどあんな感じですよ。見た目は笑えるけと、腰を振るたびにチンコの方向がぶれてセックスも満足にできないんです」もはや「経過は順調」のハズがない。たまらず市立病院で診察を受けると、医師は苦々しい顔で言い放った。「こりや、じん帯の再結合が上手くいってないよ」
なんでも、チンコが恥骨に正しく付いておらず、一軒家の大黒柱を切り取ったような状態になっているらしい。「ホント、泣きたくなりました。しかも医者に説教までされちゃって」いわく、平均的な女性の腔の深さは7センチ程度なので、勃起時に5センチ以上もあれば、決して「短小」ではない。それを知らずに、慌ててヤブ医者にかかるからそんな目に遭うのだ。「正論だと思いますよ。でも、ーセンチでも長くなったムスコを見ると、やっばり嬉しくなっちゃって、粗チンの悲しさですかねえ」杉本氏は、再来月に、じん帯再結合手術を受ける予定だ。
細い陰茎にお悩みなら「太茎術」が効果的だ。方法は簡単で、人間の脂肪をチンコの周りに注ぎ込み、シークレットブーツよろしく水増しを図るだけ。脂肪は患者の腹部から採った物を使うため拒否反応の心配はなく、セックスは2週間後からOKで、入院の必要もない。2年前に太茎術に挑んだ、山野氏(仮名23才)が語る
「実際、見た目はずいぶん変わりますよ。オレの場合は、ふたまわりぐらい太くなったかなあ」脂肪注入は外科手術の基本であり、誰もが氏と同程度の増強が可能だ。ただし、脂肪の量は人によって変わるため、仕上がりの個人差が大きい。
「オレなんて、力リとの段差が消えたせいで、「安物のバイブみたい」といわれちゃって。しかも、手術後に自分で適当に包帯を巻いてたんすよ。そしたら、チンコかデコボコになってまた爆笑。人間の脂肪は、術後ー週間ほどで弾力が消え始める。スライム状のチンコはいったん跡が付くと元に戻らず、軟化が起きるのはー力月後だ。
「この時期が一番情けなくて、勃起中もブョブョなんすよ。それも、ブ厚いコンドームを重ねて着たようなもんでしょ?セックスしても、気持ちよくないんすよね」
さらに大きな問題は、脂肪がやがて人体に吸い込まれる点だ。優良医の手による施術でも定着率は約50%程度で、下手な医者なら80%が消えてもおかしくない。山野氏のチンコも、いまは手術前の1・2倍ほどのサイズに戻ってしまったという。
硬いカリがクリトリスを刺激、手術はカリの真下にメスで穴を開け、チンコの両側に約6-7センチのシリコンを2本タテに差し込めば終了。手術痕はー週間で消え、費用も安い。一見何の問題も無さそうだか、昨年の春、シリコンバー挿入術を試した山内氏(仮名47才)の口調は消極的だ。
「安いからやってみたけど、まあ悪くないんじゃない。チンコに芯が通って、とりあえず中折れは解消したしね・・」
ついつい語尾かにこる理由は他でもない。術後2週間に渡って、慢性的な異物感に襲われているからだ。「チンコの奥に小便がいつも溜まってるみたいで、やたらとムズ摩くて…。シリコンか動いてるんじゃないかと思うんだよ」この疑念が現実味を帯びたのは2カ月前のこと。勃起した我がムスコを見て、氏は腰を抜かしそうになったという。「だって、包皮を透かしてシリコンバーが見えるんだもの。いつか外に出てきやしないか、怖くってさあ」
結局、氏は今年の冬に、シリコンの摘出を行うそうだ。
真珠入れ。女をコマすのにこれほど効果的な肉体改造も他にないが、わざわざ手術を受けるのも億劫な話だ。風俗嬢とタダマンできるわ、出会い系サイトの女たちにはモテモテだわと、夢のような日々が待っていたらしい。
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