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閑静な住宅街のマンションの一室に店はあった
受付とプレイルームが別の建物という念の入れようは、高貴さが漂う土地柄故の配慮か。受付で入会金込みの1万9千円を払うと、なぜか4千円が払い戻され、プレイルームで渡してくれとのこと。部屋代らしいが、なんとも風変わりなシステムだ。地図を頼りにプレイルームのあるマンションへ。チャイムを鳴らすと、和泉節子を貧相にした感じのオバチャンが顔を出した。ウソだろロマンションヘルスの場合、お出迎えの女性=プレイの相手、と相場が決まっている。だからこそ、この瞬間が一番緊張するのに、鳴呼・・
なんてことかあるワケがない。ソファに案内されー分、歳のころは23、24才。星野真理似の清楚さ漂うNちゃんが目の前に現れた(初回のみ指名不可)。生地の薄い白衣から透けて見えるパンティのチラリズムか、なんとも色っぽい。挨拶もそこそこ、全裸になり彼女と一緒にシャワールームへ。が、付き添いはそこまで。後はバスタオルを渡され、ー人寂しく体を洗う夏の日の午後だ。体を拭きつつプレイルームに戻ると、入口のところで笑顔で出迎えてくれるNちゃん。か、かわいいー。部屋は4畳半はあろうか。病院で救急患者が手術室に運ばれていくときに乗せられているようなモノと思ってもらえればいい。仰向けになり、まずはフェイスマッサージが始まる。ヌチャヌチャとオイルを顔全体に塗りまくられ、グルングルン回る電動ブラシでクレンジング。気持背中にベビーバウダー(だと思う)を振りかけられる。さわさらに鼻を中心にふた回りほさわっと指を滑らせる感触。それまでの指圧とは違うマッサージ。「じゃあ、四つんばいになってください」
容器に詰められた口ーションを、直接オレのアナルへ垂らすんだもん。しかも、その温度のあまりに絶妙なことーちょうど温かいと熱いの中間ぐらい。いやー、マジ気持ちいいっす。これぞ、まさにタラリ伝説だ。だが、本当の天国はここかり彼女に口ーションで玉袋を操みし抱かれ、同時に愚息をしごかれたら、本気で膝ガクガクだって。結局、オレはそのままNちゃんの手の中で昇天した。ヒーリングミュージックがアメリカン・オールディーズに変わり、流れてきた「スタンバイミー」を聞きながら思った。口ーションは人類が発明した最大最強の性具だか、温度によっては、さらなる快感を得られるのだ。勉強になりました。
2軒目アナルに綿棒グリグリは果たして気持ちいいのか?
マンションの一室で受付け終了後、同じ建物の別の部屋へ移動するという、どう考えても、住人に怪しまれるシステム。オレが受付室へ行ったときも、ちょうど部屋から口マンスグレーのオヤジが出てきて、ありがとうございました、と見送られていた。大丈夫なのか?そんな実にスリリングなマンシションでオレを出迎えてくれたのは、ソバカス(シミかも)がちょい目立つYちゃん。自称25才だが、ココリコ連腫と結婚した千秋似のロリフェイスだ。淡いピンクの白衣から乳首がうっすらと見える。ノーブラだ。プレイルームは、10畳ぐらいの広めのワンルームを口ッ力ーで2つに区切った簡素な造り。まずは、トイレと共有のユニットバスでひとりシャワーを浴び、再びルームへと戻る。
「アロマ、どれにする?」バスタオルで体を拭いてくれながら、Yちゃんが聞く。オレンジ、グレープフルーツ、ミント・・十種類ほとあるエッセンスから好きなモノを選べるらしい。よくわからんので、彼女が好きだというラベンダーをチョイスさせてもらった。ベットにうつぶせになったオレの頭上にYちゃんが立ち、オイルマッサージ開始?おお、本格的な指圧で気持ちがいいぞ。しかも目の前に太股があり、それが時折頭に当たる、悪くないぞー。軽いお触りならOKと言われたのを思い出し、太股からお尻へと、こちらもマッサージと決めてみる。うーん口リ顔だが、肌はウソをつけないな。決して弾けることのない、しっとりとした感触だ。腕と足をマッサージしながら屈む彼女の乳首が丸見えだ。この覗き感覚もええですなあ。「あの、お尻を綿棒で刺激してもいいですか」
なになにお尻を綿棒でってそれまでの流れを無視したような、あまりに突然のセリフ。
オレはただ「う、うんいいよ」と答えることしかできなかった。ニッコリ微笑んだYちゃんが、アヌスに口ーションを塗りたくって、綿棒を突き刺しグリグリしてきたこ、これは果たして気持ちいいのだろうか。複雑な感触が下腹部を前立腺には浅く、肛門を刺激するには深すぎる。なんだか、先っちょだけでいいから入れさせて、と言われ犯されている気分だ。綿棒を前後交代して2本、計4回のクリグリ。気が付くと愚息がピンピンである一
オレはホモの気があるのか?そのまま仰向けとなり、いよいよ最終段階かと思いきや、女は八分勃ちのそれを無視から脇腹のマッサージを繰り返す。ジラシ作戦できたか。それなら…と、バンティ越しにクリトリスをあたりを刺激せんと手バイフを披露してみる。ビクッと腰のあたりをふるわせるYちゃんと、その姿にまた興奮し、結局何も触られもせずに我が愚息は100%勃ちに至ってしまう(ああ、もうヌイてくれー)その思いが通じたか。まもなく口ーションハンドでやさしく包み込まれ、左手でピストン、右手で乳首のW攻撃スタート。あっという間に撃沈とあいなった。発射後、Yちゃんは、意識がまとろむオレの肩や背中などを、時間いっばいまでマッサージしてくれた。正直、少しウザったかった。―
3軒目
教会が同居しているちょっと罪悪感が漂うビルの一室。ドアを開けると、これまた牧師さんのような柔和な顔のオッサンが出てきた。新興宗教「ノアの箱船」を主催してたオッサンも、流れ流れて、キャバクラをやってたっけ、などといらぬことを思い出してしまった。フローリングのフロアを取り囲むように5つの部屋。待合室は半畳ほどしかなく、3脚の椅子と灰皿以外なにも置かれてない。電詰で10分前になったら来てください、という意味がよくわかった。この店も指名は不可で、不安を隠しきれないまま椅子に腰掛ける。牧師のおっさんは自信ありげだったが、大丈夫なのかり果たして、牧師はウソをつかなかった。まもなくご対面とあいなった本日のお相手は、Rちゃんは、モー娘。の石川梨華のお姉さんといっためちゃくちゃ可愛い。まさしく、こんなコが・・という驚きである。なんとなく裸になることがためらわれ、照れ隠し気味のジョークを飛ぱしていると、そっとシャツを脱がしてくれるRちゃん。あーこんな娘と一緒に暮らせたらなあ。例によってー人でシャワーを浴びた後、プレイルームで改めて彼女を観察してみる。んーやっば可愛い。しかし、白衣の生地はかなり厚手だし、スカートも長め。おまけにストッキングまで履いているのはいかがなものか。こりゃマッサージ以外のサーピスは期待できそうにないな。ま、それがアロマエステでもあるんだが。マッサージは仰向けで足からスタート。ん何かオイルとは違いべタべタしてるぞ。
「乳液だよ」「乳液アロマは?」なるほど、ここでのアロマはオイルエッセンスではなく、お香のように匂いを漂わせているらしい。深いなあ、アロマエステ。乳液マッサージは進む。足、腕、そして顔。蒸しタオルを顔に被せながらの指圧が気持ちよく、さらには両手でバンパンパンパンと操むように叩くワザまで飛び出した。何を隠そう、彼女は元エステシャン。本物だったのだ。何でも、この店には他にも同じ経歴を持つコは多いらしい。
「はい、終了。うつ伏せになってください」さあいよいよ性感マッサージのスタートだ。まずは、パウダーを背中にまぶし、さわさわ、さわさわっと指が刺激していく。くすぐったいような、それでいてうっとりする瞬間だ。お尻の割れ目から口ーションを垂らされる。すーっと指が蟻の戸渡りを滑るように刺激し、玉袋へ。思わず腰を浮かすと、待ってましたとばかり、彼女の指が奥へと侵入し、手のひら全体でムンずと袋を掴みモミモミ。なんて、今だから実況中継できるが現場では、どこからどう手が伸びてるのかさっばり。ヌルヌルネバネバとうこめくRちゃんのゴッドハンドにアウアウ言いっばなしだった。フィニッシュは、再び仰向けでの手コキである。「ねえ、ちょっとだけ触ってもイイフ」「んー、服の上から、手を置く程度だったーり」許しを得て、彼女のお尻にタッチすれば、瞬く間に絶頂がやってきた。「ああ、イッちゃうよー」情けない声を出しつつ発射ーいやー、お尻に触っただけで、ビビピッとくるのは、初めての経験でした。
石川利華似が口ーションまみれの手で玉袋をモミモミ
4軒目
「45分のお試しコースもありますが、基本は70分ですね」んじゃ、基本1万6千円を財布から手渡せば、プレイルームは別ビルで、そこでさらにルーム料金3千円を払ってくれという。んー、どうしてアロマ系はこんなにややこしいんだ。ともかく、プレイルームに到着。歯医者の受付にいそうな女性店員(結構美人)に3千円を支卦っここもまた初回は指名不可。外れに当たったらヤダなと、「んじゃ、とっても素敵なアナタでお願いします」と喉まで出かかったものの、さすがはそこはアロマエステ:待っていたのは、清楚にした感じのcちゃん21才だった。学生時代はよくプレイ前かり勃起し、服を脱ぐとき恥ずかしい思をしたオレだが、ここ最近はとんなフーゾク店でもプレイ前は無反応。彼女を見ただけでやる気満々になっている。うれしいではないか(彼女に「お元気ですね」と言われたときには、さすがに赤面したが)さてこのGちゃん、前職は販売員で、キャリアーカ月の新人さんらしい「慣れてないですが、よろしくお願いします」いいねーこの丁寧さ。これが接客業ちゆーもんだよ。ー人で納得しながらシャワーを浴び、いよいよプレイ開始。まずは専用の電動ブラシを使って顔をクレンジンクだ。パックまでしてくれ、しかもその間ずっとスチームを当てっはなし毛穴の中までキレイになるっちゆうの。次にアロマオイルによる全身マッサージ。右手、左手、右足、左足と指のー本ー本まで丁寧にマッサージされ、あー気持ちいい。リラックスしすぎて、思わず眠っちまいそうだ。それを知ってか知らずか、時折太股をオレの腕になすりつけてくるcちゃん。そのたびに党醒するオレ。もう、たまりませんなあ。両手両足か済むと、今度はうつぶせになって背中かり尻にかけてのアロマオイルによるマッサージだ(オイルは何種類かあり選べる。ちなみに俺はこの後人と会う予定だったので微香性のものにした)。触れるか触れないか程度のソフトタッチで背中を行ったり来たり。く、くすぐったいー。けど、この先に快感があるんだとぐっとガマン。ああ早く核心部分に触れてくれ。「そのまま四つんばいになってください」おお、やっと来たか。もはや四つん這いも恥ずかしくないないぞ。さあ早くシゴいてくれ。焦るオレに、わざとのようにCちゃんはじらす。口ーションで肛門を中心にマッサージしながら、時折タマにソフトタッチ。あまりの焦れったさに、尻を振ったところで、ようやく背後から手か伸びてきた。「ハハァンー」サオをシゴかれ思わま円が出る。みっともないけど、我慢ができぬラストは仰向けでの手コキで発射?と、これがまた飛ぶこと。ここまで快感か生まれるとは、まったくオレも若いねえ。
5軒目
あらかじめ断っておくが、このお店は高い。これまでの当企画の趣旨かりすれば、除外すぺきなのかもしれない。しかし、取材・潜入する中で、アロマ性感エステ店の行き着く先として、抑えておくぺしとの情報をキャッチ。あえて潜入を試みた。うたかた下北沢にある某有名劇場に隣接するビルで受付を済ませると、住宅街の一軒家へと案内された。ピルではなく一軒家。洋館風の小酒洛た造りは、アメリカンスクールに通う子供を持つファミリーが住んでそうな雰囲気だ。門をくぐり、5段ほとある階段を上がったところにある玄関で部屋代4千円を支払う。リビングルームのソファに座り待つこと3分。「用意ができました」との声で、造り付けの階段かり地下へ。そして階段を下りた瞬間、予相)もしない衝撃がオレを襲う。目の前に立っている、若かりしころの大場久美子のようNちゃん。オレの15年のフーゾク歴で間違いなく3本の指に入る可愛さである。挨拶もそこそこに、ー人でシャワー。これから起こることを考えると、心臓バクバクだ。部屋へ戻ると、彼女がグラスを差し出した梅酒だという。マッサージ効果がアップするんですと笑顔。可愛いすぎっ。一気に飲み干し、セミダブルほどのマットに仰向けに。
「暑そうだったんで、クーラー強めにしておいたから、寒かったら言ってください」こう言ってNちゃん、おもむろに正座し、自分の太股にオレの頭を乗せた)そう、膝枕である。ああ幸せ。それでも、ちょっと遠慮がちに首に力を入れていると、「もっとリラックスしてドーンと置いちゃって」かー、こんなセリフ言えますか(涙が出てくるね)顔マッサージの後、膝枕状態での耳掃除。太股の感触、ふーっと耳元にかけられる息。夢だね。男の夢ですよコレは。元気になれるという、オレンジオイルでのマッサージは正直、それほど上手いわけではない。
一軒家の洋館で信じられない美過こした至福のが、写首一か好きでデザインの勉強もしているという下北チックな彼女と、村上春樹の小説について語り合いながらサービスされれば、それはもう別物なんだよねほどなくマッサージ終了。当然、次はいよいよ性感かとドキトキしていると、なんと彼女、シャツを脱ぎ、ブラジャーを脱いでしまった。アロマエステでおっばいか拝めるとは、鳴呼カンドー。にしても、なんと形のいい美乳なことよ。Nちゃんの顔が近づいてきて、キス心臓ドクン、ドクン。愚息が徐々に勃起していき、さらに乳首を舐められ、彼女の手が股問に伸びたときには、信じられないほど充血していた。そして、唐突にペニスの裏スジに舌先を這わせる彼女。背中がピクン。思わずパンティを履いたままのヒップを操む。鳴呼、そのまま口に含まれたらオレはもうダメだ。と、意外にも彼女、ここで口ーションを手に取って手コキを始める。えりパックンはなしかい。Nちゃんの唇が再びオレの乳首を刺激し、左手のスピードが加速していく。数十秒後、ゾクゾクゾクっと背筋に電気が走り、そのままトッピュン、トクドク。発射後もー分間、唇が離れることはなかった。彼女の笑顔に見送られ、の一軒家を後にしながら、オレは思う。他のアロマエステ店同様に、フェラなどなくてもいい、脱がなくてもいい。これで料金をあとー万円下げてくれれば、オレは、きっとこの店の常連になっただろうり風俗におけるコストパフォーマンスは、かくも難しい。マッサージやリラクゼーションに過度の期待をすると製切られる。フーゾクはもちろん、普段のセックスまで受け身派という人に、アロマエステは向かないだろう。むしろ、攻め派、フーゾクでも女のコをイ力すこと墓びを感じる人こそ、一度行ってみてほしい、されるがままの快感は、まさに癒される。元来が攻撃的な人間ならなおさらだろう。女のコのレベルの高さは本文にも書いたとおり。フーゾク遊びの原点である「え、こんな女性が」という興奮が昧わえることは、このオレが保証しよう。

芸人がやたらと五反田のフーゾクをプッシュしている。芸人の風俗体験談の舞台はたいていが五反田だ。店の数なら、新宿や池袋のほうが圧倒的に多いのに、なぜ五反田か?体験してみた。

ケンコバを始めとする若手〜中堅芸人が、やたらと五反田のフーゾクをプッシュしている。芸人の風俗体験談の舞台はたいていが五反田だ。店の数なら、新宿や池袋のほうが圧倒的に多いのに、なぜ五反田か?家が近いから?いやぁ、けっこう稼いでるはずのあの連中のこと、イイ店なら少々遠くたって通うはず。

やっぱり五反田フーゾクには彼らを狂わせる熱いモノがあるんだろう。まずはケンコバが常連を公言してるホテヘルへ行ってみよう。五反田駅の改札前から店に電話を入れると、受付場所を説明された。メインの風俗街からは離れたマンションの一室である。芸能人がお忍びで通いやすそうではある。マンションのインターホンを押すと、男性スタッフが対応に出てきた。

「いらっしゃいませ。うちはM性感のお店でして、女性から一方的に攻められるというサービスになります」
男性客は目隠しや縛られたりもするようだ。パネル写真には、痴女っぽい雰囲気の子が多い。目を見張るような美人はいないけど、レベルはそこそこだ。どの子にしようか悩んだ末、巨乳のAちゃんを指名し、一番オーソドックスなコースを選ぶ。そしてラブホに移動して待つことしばし、部屋にAちゃんがやってきた。
「おにーさんは、うちの店は初めてなんですよね? いっぱい攻めますんで、今日は楽しんでね」写真で見たよりも化粧が薄く、なかなか感じの良さそうな女性だ。
「感じやすいのはどこですか? 乳首とかは?」「乳首はそんなには…」「じゃあ、下をいっぱい攻められたいって感じですね」「はい、お願いします」

下をいっぱいって、どんなことされちゃうんだろう。風呂を出てベッドで待ってると、エロドレスに着替えて痴女っぽくキメたAちゃんがやってきた。なんと彼女、ロープを手に持ってます。「ほら、目隠しをつけて」「…はい」「両手を前に出して」

ロープで手首を縛られた。自由を奪われたところで、いざプレイ開始だ。まずは乳首を執拗に舐められる。

「乳首はあんまりとか言ってたのに、こんなにコリコリになってる
わよ」「あっ、あうっ」「ふふっ。先っぽからイヤらしい汁が出てきたわよ」

視覚を奪われてるぶん、言葉攻めがやたらグッとくる。続いてチンコに柔らかい唇の感触が。チュパチュパチュパと濃厚なフェラである。

「どうしたの? そんなに体をよじって」「うううっ…」「わかった。お尻もイジってほしいんでしょ?」ケツの穴が指でつつかれる。

「ほら、お尻のマンコちゃんはヒクヒクなってるわよ。どうしようかな」カバンをガサガサする音が聞こえてきた。おいおい、アナル用指サックとか取り出してるんじゃないだろうな。
「ふふっ。何されるかわからないから緊張してるんでしょ」「ちょっちょっと待って。マジでコワイんだけど」

すると次の瞬間、ぐぃ〜んというモーター音が。チンコに強烈な刺激が走る。うわぁっ、何だこれ。「じゃあ、どうされてるか見ていいよ」目隠しを外し、チンコを見る。あてがわれていたのは電マだった。しかも、唾をこれでもかというほど垂らされてる。こんなのされたの初めてだ。唾液&電マってめっちゃ効く〜!

ところが、こちらがいよいよとなると、彼女は電マを止め、チンコの根元をぎゅっと握ってくる。寸止めである。そして落ち着いてきたところで、再び電マと唾液攻め。この繰り返しだ。まさに快感地獄。ケンコバもこれにやられてしまったのか。60分の時間いっぱい攻め続けられたあと、最後の最後で射精を許されたときは、自分でも驚くほどの精子が出た。12の瞳が私を選んでくださいと

五反田といえば、気になってる店がある。「M」という中国エステだ。この店、裏でこっそり本番サービスをやってるのだが、ポイントはなんといっても女の子の指名方法である。奴隷市のように女性がずらっと目の前に並び、好きな子を選べるのだ。記事を読んでオレも思った。ここ、どこなの? 

行ってみたいんだけど!担当者に場所を聞き、五反田駅の東口から少し先の銀行脇の小道を進む。あった、「M」の看板が出てる。建物の前には中国人っぽいおばちゃんが立っており、トランシーバーで何かを喋ってる。いかにも怪しいんだけど。2階の店へ。ドアを開けると男性スタッフが現れた。「いらっしゃいませ、ご指名はありますか?」「ないよ。とりあえず女の子見せてもらえるかな?」

ふふっ。さて奴隷市場はどんな感じなのかな。と思いきや、スタッフはテーブルに写真パネルを並べ始めた。あれ? 実物を見せてもらえるんじゃないの?「本人を見れないの?」 「あ、見ますか?」見ます見ます。それが目的でここに来てるんだし。「じゃあどうぞ」ドアの向こうには、パーテーションで区切られた個室が並んでいた。その廊下の奥に…。

こりゃあすごい。ワンピースや水着姿の女の子がずらっと並んでる。1人、2人、3人、全部で6人いるぞ。どうやらみんな台湾人っぽい。みんな、かわいいし、若いし、スタイルもいいし、かなりの上玉である。正直、駅前とかによくいがちな「マッサージいかがですか?」のおばちゃんキャッチみたいなのも覚悟をしてたけど、このレベルの高さは素晴らしすぎる。にしても、女の子たちにじーと見つめられるこの興奮、どう例えればいいのやら。12の瞳が、私を選んでくださいとばかりに熱い視線を送ってくる。

「気に入った子を指さしてもらっていいですよ」

まさに奴隷市。じゃあもう決めた。ユンソナっぽい真ん中の子、キミを買います。指をさした瞬間、場の空気はコンテストのグランプリ発表みたいな空気になった。ユンソナちゃんは口に手てあて大喜び。一方他の人間は面白くなさそうに引き上げていく。楽しいわ、これ。まどろっこしさはなくいきなりエロサービス
一人残ったユンソナちゃんが近づいてきた。

「選んでくれてありがとうございます」ぺこぺこ頭を下げる彼女、本気で嬉しそうだ。何だかちょっと目が潤んでるし。素敵。個室に移動後、代金1万円を払ってからシャワーを浴び、ベッドに横になった。表向きは中国エステなので、最初に形だけのマッサージみたいなのがあると思いきや、そういうまどろっこしい流れはなく、すぐにエロサービスが始まった。ディープキスから始まり、耳の穴を舐め、乳首を舌で転ばし、じっくり体を舐めてくれる。

中国エステにありがちな手抜き感は一切なく、感心するほど丁寧なサービスだ。フェラは唾をしっかりからませ、ノドの奥までくわえ込む。きちんと玉も舐めてくれる。もう堪らんなあと、彼女がカバンをごそごそ漁り始めた。取り出したのはコンドームだ。1万円でここまで出来ちゃうなんて最高! ケンコバ、この店も通ってみて!

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