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押しに弱いお人好しと言わざるをえない
鉄人社主催の忘年会が行われた、昨年12月28日のことである。小奇麗なレストランでワインとイタリァ料理に舌鼓を打ち・…といったことはど、つでもよい。コトが起きたのは、午後9時ごろ会場を後にしてからだ。電車に乗るため、私が1人で新宿駅西口の雑踏を歩いていたところ、ひとつの光景が目に飛び込んできた。歩道脇でジーンズ姿の若い女性が、おばちゃんに片手を握られながら立ち話を
しているのである。2人の関係は明らかに友人同士などではない。親子でもない。そう、これは新宿西口名物手相の勉強させてくださいのワンシーンだ。東京なら、新宿の西口・南口や、学生の多い高田馬場駅。地方ならターミナル駅や繁華街の近く。皆さんも目撃したことがあるに違いない、「手相の勉強をしてるんですが…」と歩行者に近づいてくる男女の姿を。彼ら彼女らの最終的な目標は宗教団体への勧誘だとも言われているが、この際ややこしいことは脇に置いておこう。問題にしたいのは、連中に《捕まっている側》の人間だ。エステや英会話など、街頭での勧誘に引っかかる女がフラフラした性格であることは論を待たないところであるが、それでもエステや英会話という餌がある以上、ついつい話を聞いてしまう気持ちはまだ理解できる。しかし手相の勉強はどうだろう。よく当たる占い師ではなく、ただ勉強しているだけの人たち。常識人ならば、背後に宗教的な匂いも感じ取って然るべき人たち。あんなもんに足を止めるなんて、かなり押しに弱いお人好し人間だと言わざるをえない。なものだから、その日、私はジーンズの姉ちゃんが手相を見られ終えるのをしばらく待つことにした。押しに弱いのなら私が声をかけてもひょいひょいと付いてくるのではないか、とのョミだ。普段は無視されるのが怖くてナンパなどなかなかできない私だが、今回ばかりは相手が相手だけに気力がみなぎっていた。ほんの少し目を離した隙に、ジーンズ姉ちゃんがおばちゃんの元を離れてすたすた歩き出し小走りで追いかける。するとどうだろう、彼女は別の場所にいたナンパ師に声をかけられ、少し立ち止まったかと思うと、一緒に並んで飲み屋街へと消えていくではないか。推測が確信に変わった瞬間だった。
茶だけなら・ついに彼女は折れた
翌日のタ方、すぐさま私は新宿駅西口へ向かった。作戦は言うまでもない、昨日のように手相見に捕まった女を見つけ、解放されたところを追いかけてナンパするだけだ。西口には、一見してそれとわかる手相勉強の集団がいた。若いニイちゃんネエちゃんもいればオバちゃんもいて、なかなか奥が深い世界だと思われる。それにしてもこの人たちの地味さはどうだろう。他人よりもむしろ自分の手相を見るべきなのでは、との疑念も生じてくるほどだ。まだどこにも捕まっている人間はいない。手相勉強さんたちは腰が低く丁重な接近の仕方だが、それがかえって怪しいのだろう。30分経過。無視の連続が続いている。彼らはナンパ目的ではないので、声をかける相手は老若男女様々。それでも無視だらけだ。ようやく50才を過ぎたようなオバちゃんが立ち止まったが、もちろん本企画の対象外である。こちらが無視させていただく。午後7時過ぎ、赤いチェックのミニスカ女が捕まってくれた。そこそこ顔もかわいらしい。ロックオン。
1分、2分、立ち話が続く。彼女を捕まえたのは割と若めの女性なので、ミニスカも安心しているのだろうか。5分後、ようやく2人は離れた。追えー「こんにちはー」「はい」「寒いね」「はい」ナンパというのは声をかけても無視されることが多いものだが、ちゃっかり反応が返ってくるあたりはさすがである。並んで歩きながら、話を続ける。「寒いからお茶しようか」「いえ、時間がないから」
「10分でもいいよ」「いえ、無理です」「じゃあ5分ー」
押しに弱いことはほぽ間違いないのだから、ここは徹底的に粘るべきである。「お茶はおいしいよ。飲めばあったまるよ。やっぱり冬は体の中から暖めないと」矢継ぎ早にまくしたてること5分余り、ついに彼女は折れた。「じゃあお茶だけなら・・」
お茶だけの約束が、バックから挿入まで喫茶店で話を聞くに、彼女の名はミキ。年明けに成人式をひかえた20才のショップ店員だそ、っだ。「さっき手相見られてたでしき「え、見てたんですか?」「うん、もしどこかに連れて行かれそうだったら助けてあげようと思って」「そうなんですかーありがとうございますー」ここで感謝の言葉が出てくるとは思いもしなかった。ちょっとオツムが弱いのか?「で、どんなこと言われてたの?」「すごくいい手相してますねって。後、たくさん貯金してるでしょうとか」「へえ、貯金してるの?」「全然」まあ、あの人たちも勉強中なら当たらないのも無理はない。そもそも手のひらのシワごときで貯金うんぬんなどわかるとも思えないのだが。「来月成人式かあ。やっとお酒飲めるようになるね」「え、誕生日が来たら飲んでいいんですよね?私、強いんですよ」「へえ、じゃあ飲みに行こっか。」「行こうよ、行こうよ」「え、じゃあ1杯だけ」
お茶だけの当初の約束はどこへやらである。おそらくこの1杯だけも簡単に反故にされることだろう。居酒屋にてビールとワインでおよそ1時間。そろそろ決めにかかろうと、私は窓から見えるカラオケの看板に目をやった。「歌うの好き?」「うん、好きです」「じゃあカラオケで歌おうか、ほら、そこにあるし。行こう行こう」
彼女、拒絶という言葉を知らないのか、またもやすんなり付いてくる。密室に入ればもはやこちらのものである。「こっちおいでよ」と肩を抱き寄せると、すんなり体を寄せ掛けてくるミキ。そのままアゴを持ち上げてキス。しかし歯は食いしばられている。
「力入りすぎだって」「えー。恥ずかしい」
「恥ずかしくなんかないよ。ほら、口開けて」「えー」「大丈夫だって」やはりここでも押し勝つ。なんとかディープキスに持ち込み20才の舌を堪能したところで、ミースカの中へ手を突っ込む。と、今度は抵抗がない。「ェッチしようか」「えーやだ」「大丈夫だって」「ダメダメ、恥ずかしいし」「恥ずかしくないよ。ほら、後ろ向いて」ソファに四つんばいにさせ、スカートをたくしあげれば、都合のいいことにちょうちょ結びの紐パンが現れた。スルリとほどくだけで白いナマ尻のご登場である。いざバックから挿入。声を押し殺すミキ。成人前なのに恥じらいを知っている立派なコだ。カラオケから出て別れた直後、メールが届いた。〈今日は助けてくれてありがとね☆〉ひょっとして私は、大変な鉱脈を発見したのではないか。全員が全員お茶まで付き合うこれで調子に乗るなと言うほうが無理である。正月明け早々にも、私は新宿西口へ向かった。土曜の午後3時、現場に到着した時点ですでに1人の若い女性が捕まっていた。顔は中の中といったところか。15分ほど待ち、ようやく解放されたところを追いかける。「こんにちは」「はい」「寒いね」「はい」
転職を考えて悩んでいるというOL力ナエ。貯金0だが手相見に言われたのは金たくさん持ってるでしょ
またしても無視はない。「お茶でも飲もうか」「え、お茶ですか?」「うん、寒いしさ」「そうですね」信じがたい容易さである。こんなことでいいのだろうか。ただ残念なことに、彼女はまだ高校2年生とのこと。さすがに未成年をこれ以上押すわけにもいかないので、お茶だけで済ますことにした。「さっき手相見られてたよね。何て言われたの?」「いい手相をしてますね、お金を貯めてるでしょうって」
みんな同じことを言われているのだろうか。連中が宗教団体だとすれば、褒めちぎった上で貯金に探りを入れるのも納得できるが。この後も、手相見に捕まった女性のうち、容姿が許容範囲内の3人を追いかけてみたところ、必ず立ち止まってお茶までは問題なく付き合ってくれた。なんだろうこの確率は。ちなみに全員が全員、いい手相ですねと褒められ、たくさん貯金しているでしょうと尋ねられたそうな。俺と出会ったのも運気が上がってきたから?タ方6時過ぎ、1人のOL風が手相見の網にかかった。彼女も手のシワを大袈裟に褒められているのだろうか。しばし待つ。およそ20分後、解放されたところをキャッチ。
「こんにちは」「はい」「さっき手相見られてたでしょ」「あ、はい」
「何て言われたの」「手相の勉強してますのでって」
「いい手相で、貯金を持ってるっていわれたでしょ」「なんでわかるんですか?」
調査中なのだと嘘をつき、ここでは寒いからとすぐそばの居酒屋へ。淀みない流れだ。彼女の名はカナエ。26才のOLで、いま転職を考えて悩んでいる最中なので、つい手相を見せてやる気になったそうだ。
「ふーん、でもあんなの当たるわけないんじゃないの」
「そうですか。なんか紙にグラフみたいなの書いて説明されましたよ」
なんでも、現在あなたは運気の転換期にいるのでどーたらこーたらと図入りで解説を受けたらしい。ま、信じたいなら信じればいいんだけど。
「てことは、俺とこうして出会ったのも、運気が上がってきたからなのかもね」
「ハハ、いやあ、それはないでしょ」和んできたところで、う押すべきか。前回の成功によって、私の頭の中にはカラオケにさえ連れ込めばなんとかなるという図式ができあがっている。
「カラオケとかよく歌ったりするの?」「たまに行きますよ」
「どんなの歌うの」「そうですねえ。ELTとか」
「へえ、聞きたいなあ。カラオケ行こうよ。うん、行こう行こう。ほら」
相変わらず芸のない押しの一手でも、これが一番効くことはよく知っている。★26才という年齢がネックだったのか、どれほど粘っても最後までは教えてくれなかったが、セーターの上からの胸モミと、パンストをずらして手マンまではなんとか漕ぎ着けることができた。上出来としておこう。手相見に捕まっている女。こんなオイシイ金鉱を皆さんに教えてしまっていいものかと迷いはあるものの、少し遅めのお年玉情報ということで。
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