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すでに3年も彼女がおらず、これと言って趣味もない俺。いつも休日はやることに悩み、大型連休など、もはやストレスでしかない。しかし、一方で俺はいい仕事に就いた。世間の連中が帰省だ旅行だと騒いでる期間、取材といっ大義名分のもと、バ力な体験ができるからだ。2年前の年末年始はテレクラで女とヤリまくり(大半エンコーだったけど)昨年のGWは東京・山谷でホームレス生活。こんなワンダフルで工キサイティングな休日の過こし方は、裏モノ編集部員になる以外、到底ありえない。我が編集部でも、大型連休を潰してまでバ力をやる者は少なくなっている。いつのまにか大半が嫁をもらい、独身力ノジョ無しの俺はむしろ珍しい存在だ。いいだろう。アンタらは嫁の作った雑煮でも食って発ノンビリ過こしてやがれ。俺はこの正月もバ力をやってやる。今回のテーマはずばり《年越しハプニングバー》だ。《大晦日/年越しイベント/ヤリ納めに、姫始めに。我こそはという方集まれ》ネットに出ていた、渋谷のハプバーのイベント告知である。何だか、乱痴気騒ぎの予感がするではないか。ハプバーで迎える新年。何だか、ワクワクするではないか。さっそくリボート開始ー俺、ハプバーは初体験っス。
大晦日、午後10時。JR渋谷駅を出て、年末ムード全開の道玄坂の裏手をちょこちょこ歩いたところに、Sはあった。ラブホと見紛うほど巨大な建物である。ネットの情報によれば、地下ー階地上3階建の、国内最大級のハプバーらしい。「いらっしゃいませー」
玄関を入ると、4畳ほどの受付けで、壁の小窓から店員が声をかけてきた。
「男性の方、お一人ですか」料金体系が性別や連れの有無で違うようだ。単独男の初来店の場合、入会金が5干円+入場料金がー万5干円。対して単独女はー干円ポッキリ。オナゴ安ーけど、こんな日に単独女なんて来るのか?受付の彼が、壁に張られた店内の見取り図を指さしながら、説明を始める。「ー階の男女共同のロッ力ーで上着を脱いで、この青のリストバンドを付けてー」何でも、バンドの色で、客の種類を区別するらしい。
「基本的に、単独男性さんが出入りできるのは、地下のラウンジになります。そこで、他のお客さんと交流されて下さい。2階の力ップル専用スペースには入れません」
「一応、2千円払って頂ければ、覗きに行けますけど。今はまだ、力ップルさんが少ないんで、もう少し経ってから、上がってもらえばいいですよ。まずは、地下で、雰囲気を掴んでくださいね」
何だか、いまいちわからんままロッカールームへ。ここで悩んだ。さて、どこまで脱げばいいのか。全裸、ではないと思う。かと言って、長袖を着たまま降りていくのも野暮。やっばパンツー丁くらいがベストか。あれこれ考えた末、Tシャツにパンツ姿で階段を降り、ラウンジに足を踏み入れると、中央に小さなステージと、バーカウンターの設けられた空間が広がっていた。部屋には15人ほどいるか。みんな服着てます。しかも、ただ普通にしゃべってます。なんだ、俺の格好。すげー恥ずかしくなってきたぞ。「初めてだよねっ」入り口でキョロキョロする俺に、ネグリジェ姿のネエさんが声をかけてきた。胸元にはミ力という名札。スタッフらしい。「初っ端からズボン脱いで、イケイケだねー」「へへ」顔を熱くしながら、促されたソファに着席。とりあえず客を観察してみよう。まず男は13人。年齢層のメインは、20代後半。振る舞いから見るに、大半が常連客のようだ。一方、肝心要の女は、たった2人、ミ二の浴衣と体操服さん。どちらも常連客と思しき男たちのバートナーらしく、顔見知りの男たちと仲良く歓談中である。溜め息が出た。こんな、仲間内の場所で、どないせー言うの。いいとこ、4人の女スタッフたちと、どれだけ仲良くなれるかが現実的な課題じゃね?エロイ格好してるし。つーか、店員に期待してる時点で終わってるかも。「ー人で来たんですか」突然、隣の若者が話しかけてきた。うん、そうだよ。ー人で僕ちゃん、寂しいの。「自分も初めてなんですよ。あの2人と一緒に。渋谷で飲んだ後、入ったんですけどー」手持ちぶさたも、おびただしかったわけね。んじゃ一緒に飲みますか。彼の友達たちも合流し、男呑みが続くことしばし。黒ヒゲを使った《古今東西ゲーム》が始まった。負けたら、ー枚着ているものを脱ぐといっ単純明快なルールだ。「体位の種類を言ってねー。まずは、正常位ー」一番手のミ力が黒ヒゲにナイフを刺した。出るのかっ出ない。次々いきましょう。「騎乗位」→「バック」→メジャーどころが出つくしましたよ。厳しくなるよー。「立ちバック」→「駅弁」→アウチー・前の兄ちゃんに、虎の子の答を言われ、頭が真っ白になった。ヤべー。2枚しか脱ぐもんないのよ、俺。「はい、仙頭負け。脱げー」着てる枚数の違い過ぎる脱衣ゲームの勝敗は、最初から見えている。ほどなく、俺は全裸になった。「アンタ弱すぎー。イジられたいんでしょっMでしょ」「新規の単独で、パンツー丁でデビューは、スゴイよー」耳が熱くなった。その話は、もういいじゃないか。てか、完全に盛り上げじゃん、俺。ゲームは続き、さらに負ける。もう脱ぐもの無し。と、どこから持ってきたのか、電マを手にしたミ力が、とんでもないことを言うのである。「仙頭を着恥プレイしちゃおー」「ありえーうひゃっH」みなまで言わぬところで、電マに乳首を刺激され、奇妙な声が出た。間髪入れずに、シホが耳を甘噛みし、足をV字に開こうとする。ちょっと待てーー勢い、女たちを振り払おうとし、すんでのところで留まった。せっかく盛り上がってきたんじゃないか。今、イジられ係が役を放棄すれば、ドン白けは必至。ここは、空気の読める大人の見せ所だ。見られていると思うからこそ、恥ずかしいんだ。目を眼り、快感だけに集中しろ。ほーら、大丈夫じゃないか。誰かがチンコをツンツン。俺は体をクネクネ。何だか楽しくなってきた。そーと、うっすら目を開けて驚いた。チンコをイジっていたのは、釦代と思しき、上半身裸のオッサン。知らぬは俺ばかりであった。
テンションが下がりまくりのまま、バーカウンターで年越しそばをススっていると、突然、天井に取り付けられた回転灯が光った。火事かツ「あんた、バ力でしょつ」目の前にいたミ力が言う。「2階で、ハプニングが起こったのよ」何でも、この回転灯は、上にいるスタッフからの合図のようで、力ップルでない男女がハメた時に、回されるそうな。「2階、行くっ」
仲間の若者たちにも声をかけ、ミ力に2千円を払った俺たちは、2階に足を踏み入れた。ほほー、現場はここですか。左手の奥にボックス席、左斜め前にSMの貼り付け台。が、ここの男女たちに不穏な動きはなし。ホットスポットは矯声の漏れる右の薄暗い小部屋のようだ。早く押し入ろうじゃないか。
「ダメダメ。単独男性は、力ップルさんの誘いがないと、プレイルームには入れないよ。こっち来て」
ミ力に案内され、ヤリ部屋を覗ける場所に移動。壁に設けられたマジックミラーの小窓に、顔を押し付けると、平マットの空問で、男女4人がまぐわっていた。一方は正常位、もう一方がフェラの真っ最中。混ざりてえー。「よだれ垂れてるよ」小窓に、ミ力が顔を寄せて来た。「あのショートカットのフェラは、ヤバイなあ。左手の使い方が抜群だよ。ソソるー」「元気になってるワ」言ったそばから、ミ力がパンツの上から俺のチンコを摩り始めた。誘ってのんか。一緒にヤリ部屋に入ろうってことなのか。本能に従い、彼女のケツに右手を伸ばす。と、「はい、そこまで。先に地下行くけど、D時前には下りてきなよ。力ウントダウンするから」彼女はあっけらかんと去っていく。目の前の男たちは本番中。自分は手コキの生殺し。この壁のハードルは大きいなあ。今晩、越えられるのか、俺。
「3、2、1。あけおめー」
30人近くの男女による力ウントダウンの後、ラウンジでは、新年のイベントが4つ行われた。
頭の悪いM女ミユキちゃんの巨乳を叩いたり、鷲掴みにしたりして、煩脳を払おうという、煩悩まみれのイベントである。生まれて初めてのお乳ビンタ後味はあまり良くない。お次の108回のムチは、M女をシバクのではなく、S女スタッフにM男が次々と叩かれていくというもの。ものは試しと参加するも、2回叩かれ逃げ出すように壇上を降りた。3つ目、店長の和服女縛りには息を飲んだ。まさに団鬼六の世界。これほど、SM鑑賞が酒の肴になるとは想像もしなかった。スゲーー午前ー時半。最後のイベント、初詣。のため、スタッフ、客の全一貝で外に出て、ラブホ街をぞろぞろと歩く。「ずっと地下にいたのワ」男の声に振り返ると、チンコを触ってくれたオッサンだった。ハプニングの直後、俺に気を遣ったヤギなる男だ。んで、横にいる女は、誰すかっ「あっ、これ、俺の連れ」「ミカコです。どうもー」
ルックスはYOUを若くした感じで、30過ぎくらいか。いい女を連れとるなあ。「みんなにイジられてるとこ、少し見たよ。いい顔してたよ」「だから俺が悪戯したくなったんだって」「ははっ。勘弁してくださいよ」「なあなあ、戻ったら2階で、一緒に遊ぼうぜ」え?マジすか?俺でいいんすか?「今日は顔見知りばかりで、ドキドキ感が少ないんだよね。俺、縛るの得意なんだよ。見せてやるよ」
午前2時過ぎ。SMルーム。俺はパンツー丁で、セーラー服姿のミカコに見入っていた。ヤリ部屋の方からは、盛りの付いた猫の泣き声がチラホラ聞こえてくる。「まあ見てて。手助けして欲しくなったら、声かけるから」部屋の中央に彼女を誘導したヤギが、すいすいと縄を巻き始めた。慣れてる。実に慣れてらっしゃる。「体、触ってやってよ」白い女体に縄が食い込み終わったところで、ヤギからDKが出た。よっしゃーH今年の初オッパイ、いただきます。のっけから鷲掴みで操む操む
いやー、やっばオンナの乳はええのう。と、ここで部屋の外に刺すような気配を感じた。ちゃー、5人もギャラリーがいるではないか。俺が両手を動かす度に、生唾を飲んでいる。何だこの感じ。みなさん、ほらほら、乳首を引っ張っちゃうよお。「ああっ・・、あーんー」ミカコが大きな声を上げる。そーかい。これがいいんかいっ「いやああっ、もっとしてー」さんざんもて遊んだ後は、自然な流れで3人してプレイルームへ。中では、ー組の力ップルと2人の男たちが乳繰り合っている。混浴温泉に入ったみたいだな。「あっ、わははは。どもー」男たちの方から声をかけてきた。どうやらヤギの知り合いりしい。「彼はっ」「仙頭君。けっこうエロいよ」「そんな顔してますねえ」エロい顔。褒められてるんだと思いたい。先に動き始めたのは、先客たちだった。徐々に乳繰り合いを再開し、言葉数が少な目に。そのうちヤギがミカコの乳を引っ張り出して。俺も、参戦しちゃっていいのかな。ぶっ壊れちゃっていいんだよね。てか、もう辛抱たまらん。おもむろに、ミカコの右乳を探む。ヤギに止める気配は無し。ならばと、吸い付いけば、さっきまで左乳にあった彼の顔が、ぐんぐん下りてくる。よーし、ニイさん、チームワークでヤリましょうや。ヤギがクン二かり挿入。その間、俺はミカコにしゃぶらせ、相方がチンポを抜くやアソコを証める。隣の方々は、騎乗位&Wフェラ。何だかAVみいだなあ。よし行くぞ、入れちゃうよ。明けましてゴチになりますー
7Pができるかもー。プレイ中、特大ハプニングを期待したが、そこまでは無し。ー時間あまり複数相互干渉ブレイを楽しんで『年越しハプバー』は終了した。午前5時。店を出ると、元旦の渋谷の早朝に、心地いい風が吹いていた。さーて、今年のGWはどこ行くかな。
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