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まずは貧乳ちゃんを手紙でナンパしてみた
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正直、オレは巨乳が大好きだ。今回あえて貧乳の店員さんたちを狙ってみたのは、比較的、巨乳ちゃんよりもモーションをかけてくる男が少なく、さみしがっているだろうとのヨミからだ。さてどうなることか。

彼氏がいるのにメールしてくる子は、彼氏とうまくいってないか、下半身が相当エロいかのどちかだと思う。後者であることを願う。
 さて、待ち合わせにはどんな子が来るのか? 今回配った貧乳ちゃんなのか?
 昼間の駅のターミナルに現れたのは、スレンダーで身長が高いモデル体系の女の子だった。6番の子だ! テンションが上がる!
「こんにちはー。みのやです」
「あっ、どうも、あけみでーす」
 直前のメールでピザが食べたいと言っていたので、あらかじめ人気のピザ屋を探しておいた。
「結構美味しくて有名なピザ屋さんがあるので、そこに行きましょうか!」
「はい、よろしくお願いします」
 ニコッと笑う。かわいいなー、この子。オッパイは小さいけど。
 5分歩いて着いたお店は何故か休みだった。
「ごめんねー、他にもピザ屋あるからそこ行こーか」
「はい、そうですねー」
 嫌な顔ひとつしないでついて来てくれる。いい子だ。ようやく店に入り、アルコールをすすめる。
「俺、ひき肉のピザとビールにするけど、あけみちゃんもビール飲む?」
「昼間ですよー。でも私も一杯だけ飲もうかなー!笑」
 なかなかノリもよさそうだ。彼女はマルゲリータと生ビールを注文した。
「そういえば、あけみちゃん彼氏いるんだよね…ハハ」
「はい、います。それなのにメールしてごめんなさい。迷惑ですよね」
「いや、メールくれて嬉しかったよ。でもなんでかなーと思って。彼氏とうまくいってないの?」
 いきなり核心を突いた話題もどうかと思ったが、こういうことは先にわかり合えてた方がいい。お互い変な勘違いをしなくてすむように。というか攻め方を間違わないように。
「う〜ん、結構留守が多いというかー」
「一緒にすんでるの?」
「半年前から同棲してます。で、イベント関係の仕事してて、結構地方に出張が多くて…」
「そうなんだー。仕事なら仕方ないけど、ちょっと不満があるよね」
「まぁ仕事だから。しょーがないですけど…」
 なんだかお悩み相談室になりそうだが、ここは話したいだけ話させてあげたほうが良さそうだ。
「でも一緒にいる時は楽しいんじゃないの?」
「それが仕事で疲れてるから家ではごろごろしてばかりで、あとゲームやったりしてます」
「なんか倦怠期のカップルみたいだね」
「一度言ったんですよ、2人で居るときにゲームはやめてって」
「そしたらー?」
「そしたら、いま大事なところだから…って」
 彼氏の気持ちも多少わかるが、ここは彼女側につかねば。
「それは嫌な感じだねー」
「コンセント抜いてやりましたよ、ハッハッハ」
 この子ただ愚痴りたいだけなのかも。では、下の方のお留守具合はどうなんだろう?
「でも、ちゃんとエッチの方はあるんでしょ?」
 ちょっと無言の後、
「それが…2カ月くらいなくって」
「うーん、でも2カ月だったらまだ大丈夫でしょ」
 こんな可愛い子、俺なら毎日ハメるけどな〜。やっぱり飽きるのかな〜。
「で、この前話し合ったんですよー」
 触れにくそうな部分なのに積極的に話し合うとは、しっかりした子だな。
「2カ月ないのはおかしすぎるって。そしたら、週に二回はすることになりました」
 なりました。ってなんか契約みたいだな。その契約はもうスタートしちゃってるのかな? だとしたら性欲は満たされてることになるけど…。
「みのやさん彼女はいないんですかー?」
「うん、3カ月前くらいに別れて今はいないよ」
「どういう女の子がタイプですか?」
 流れ上、とりあえず聞いてます、といった雰囲気に聞こえる。
「床上手な子かな〜」
「ふ〜ん」
 いや、ふ〜んて流さないでー。やっぱり初対面で下ネタはウケないな。どうにも距離が掴みづらいが、押せばイケそうな気もする。もう少し掘り下げてみるか。
「今はいくつなんだっけ?」
「28です」
「今まで何人くらいと付き合ってきたの?」
「そんなにいませんよー、ぜんぜん少ない方です! 付き合うと結構長い方なんで」
「一番長くて何年くらい?」
「5年くらいですかね、付き合ってというか、結婚してたんですよ」
 ほぉー。この子サラッと驚くことを言うな。
 なんでも、高校卒業後、両親が離婚したと同時に家を飛び出しアルバイト。その後、キャバクラに勤めて、そのときの客と知り合いすぐ同棲。結婚。そして離婚したらしい。
「実は子供もいるんですよー!」
 また、サラッと。
「一人?」
「一人」
「その子は、旦那側に?」
「はい…」
 もう少し深く聞きたい気持ちもあったが、なんだか気疲れしてきたのでやめた。グラスの赤ワインを頼んで空気を変える。さぁこれからどうやって攻めたらいいんだ。
 彼に週2回のエッチを約束させるほどの性欲の強さだし、強引にいけばヤラしてくれるかな?いやそんな簡単にはいかないよな。お店変えてもう少しお酒飲んで酔わすか? でもイマイチ俺に興味なさそうで、会話も盛り上がらないんだよな〜。うーん、どうしよう。
「今まで浮気とかはしたことないの?」
「浮気はないですけど、こうやって彼以外の人と会ったりしたことはありますよ!」
「それでいいなーと思ってエッチしちゃっ…」

「ないですね」 
 食い気味の早さで返事が来た。そんな軽い女じゃありませんけど、みたいな。やっぱガード硬いのか。
 外は天気もいいし気温もちょうどいい。プラプラしてまたお茶でもする方がいいかな。
「今日天気いいし、散歩でもしようか!」
「そうですね、色々お店も見てみたいし!」
 店の階段を上がりながらさり気なく手を腰に添えてみたが、サラっと外されてしまった。そういうのはヤメてください、という顔だ。これがメールの「普通のお友達として」の意味か。
 あけみちゃんは彼氏とあまりうまくはいっていないが、それに代わる人が必要なんじゃなく、悩み相談や時間をつぶせる男友達が欲しいだけかもしれない。でもそんな友達になったって、こっちにはなんのメリットもないし。
 笑顔で雑貨屋を見て回る俺らは完璧カップルに見えるだろうな〜。かわいいな〜この子。やりたいけど全然突破口がみつからない。
 歩き疲れたし、ダメ元で誘ってみようかな。
「これからどうしよっか? 俺の家、結構近いんだけど、家で軽く飲むのはどう?」
「ん〜ん、家はヤメときます」
 やっぱりね。キッパリ断られると衝撃も少ないけど。
「じゃあお茶でもしよっか」
「でもー、今日は彼が早めに帰ってくるから、もうそろそろ帰ろっかな」
 まるでそっちがそういうつもりならもう会わないほうがいいですね、と言わんばかりの口ぶりだ。

駅の改札まで送り「まぁ、また時間が合えば」と手を振ってお別れした。次はもうないだろな。

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それにしても素直な女だった。キスすればゆっくりと舌をからませてくるし、ペニスに視線を向けるとすぐにロに入れてくる。風呂では全身を洗ってくれた上、約束どおりヒゲまで剃ってくれた。こんな妹がいたら絶対外へ出さずに軟禁する。
ベッドに戻り、横シックスナインの形でシズ力の性器を吸う。女も音をたててペニスを吸う。肛門を這う舌も実に快感。辛抱たまらず正常位で合体すれば、予想どおり膣とペニスの絡まった部分がはっきり見えた。
『いやいやながら義理の兄と真っ昼間から性交する女』
そう思えば、さらにテンションは高まり、ドクッと感じられるほど下半身に響きを伴いながら射精した。翌週に高校時代のクラス会兼忘年会を控え、会場となる同級生が経営している日暮里のレストランに打ち合わせに行った帰り、テレクラに立ち寄ったときのことだった。
不況とはいえ公官庁やI部の企業ではボ—ナスが支給された翌日でもあり、やや高値の援交コールが続いた。
「ボ—ナス出たでしよ、お兄さん、イロつけてよね」
「3以下じゃあ遊ばないヒトなの、アタシ」
言い方は気に食わないがどうもわけがありそうだ。大塚なら帰り道。へんな女だったら断って、大塚名物ピンサロで花ビラ2回転遊びでもして帰ろう。
東京の人間でもないのに「ウツセミバシ」を知ってるとは不思議な気がする。近辺にラブホが数軒あり昔は立ちんぼの名所として知られた場所だ。
20年ほど前、同じ職場の友達と『買い』に出かけ、オカマに引っ掛かった経験を思い出す。だった。実家の化粧品店の手伝いをしているという。
「再婚の話もあるんだけど、それが55才のおじいさんで」
俺と1つ違いの男にオジィサンとはひどい。
「毎日電話がくるんですよ。もうィヤで出てきたんです」
「お金はないの?」
「母から毎日おこずかいもらってるだけなの」
気乗りのしない若い新妻に初夜セックスを無理強いする五十男。田舎の物語としてはありそうだ。エッチな写真付き8千円で話をつけ、南ロの有名な料理屋の隣にあるホテルに入った。
さっそくズボンからペニスを取り出し、女の頭を手でつかみ下腹部へ近づける。観念したように大きくロを開けてフェラチオする女。薄い唇がペニスを大きく見せる。
目をつむって耐えている女の表情がたまらなくいい。ピンサロでは絶対味わえない快感だ。
「キンタマの後ろも舐めてよ」
立ち上がってペニスを上げると、女が俺の尻を抱えながら一生懸命に舐めた。背中を触れば骨に当たる。たぶん薄っぺらな乳房だろう。
「裸になれよ」
女は黙って服を脱いだ。ブラジャ—が必要ないくらい貧相な胸。シャレっ気のないパンツを取り、全裸にして写真を撮る。うらめしそうな視線を向けてくる女をソファに座らせ、今度は開脚姿にフラッシュをたいた。
「こんな写真撮ってどうするの?」
「コレクションにするだけだよ」
「おじさんが死んだら見つかっちやうの?」
「気分悪いこと言うなよ。泊まるとこないんだろ」
「…ごめんなさい」
申し訳なさそうな顔で、さらに女が脚を開く。痩せた肉付きのおかげで陰唇が大きく見えィヤらしさが増す。指を入れ、膛が柔らかくなるまで5分くらいこする。濡れの悪い性器だ。女が壁に手をつけ、うつぶせになった俺の腰の上に乗る。軽めの感触が適度で気持ちいい。
「どうもありがとう」
礼を言う俺に、女は人が変わったかのように、尽くし始めた。風呂で全身を洗い、タオルで拭いてくれる。そして何も言わずペニスを含み、さらにベッドで全身をゆっくり舐めてくれた。犬交尾の姿
だからといって、しないでは帰るわけにはいかないんだ。
「じゃあここ舐めて」
尻を開いて女に向けると、嫌がりながらもそろそろと舌を這わせた。ペニスが固くなったところで一気に挿入。冷たい肌だったが、物語に入った俺の性欲に衰えはなく、静かに射精した。横になってると、女が首すじを揉みながら
「凝ってますよ」と初めて親切な言葉を使った。
「腰も痛くてね」
「そう。私、昔エステやってたから」
勢で再びセックス。尻を突く度、女は小さな声をあげ、俺に応えた。最初のセックスからこぅだったら特に感激はしないが、態度が変わったことで親しみがわいた。セックス2 回と、ハメ撮り、マッサージ、そして好意的態度。2千円をプラスして1万を手渡した。
「気持ちよかった」
女のことばにウソは感じられなかった。
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