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【概略・全文は上記記事をお読みください】
半透明の袋越しに、エッチっぽいピンクの布切れが見えたのだ。
…パンティ?そう思うや、オレは素早く周りを見回しゴミ袋をカゴに押し込んだ。そして自転車を走らせると、町内をグルグル2周。オフクロがパートに出る時間を見計らい、自宅に戻った。
チャイムを鳴らし誰もいないのを確かめてから家に入り、自室のドアを閉めるのももどかしくゴミ袋の結び目をほどく。プーン。一瞬ひるんだが、他のモノに触らないようピンクの布切れに手を伸ばし、そっと引っぱり出す。
思ったとおりパンティだった。オフクロのデカパンと比べモノにならないほど小さく、くしゃくしゃと丸まった様子は限りなくいやらしい。裏返してみれば、股の部分が心なしか黄ばんでる。
うっ。匂いをかいだ途端、下半身が弾けた。学生ズボンの中には、ビックリするほど大量の精液が吐き出ていた。
その日からオレの人生はひん曲がってしまった。以前は、クラスの男子がかとうれいこのグラビアでも持ってこようものなら率先して話に加わっていたのに、何の興味も湧いてこない。
その代わり、ゴミの日になると早起きして大きなスポーツバッグ持参で集積所へ出かけ、例の女子大生のゴミを回収しては猿のようにオナニーしまくる。
使用済みのナプキンを見つけたのは、何個目のゴミ袋だったか。いつものように新聞紙の上に中味をぶちまけると、スーパーのカシャカシャ袋が転がり出た。中に入っていたのは白く丸まった綿のような2つの物体だった。小4で性教育の授業を受けていたし、テレビで流れるCMのお陰で、それが何かは瞬時にわかった。白状すれば、彼女のゴミを回収し始めたときから期待していた一品でもある。
とりあえず丸まったナプキンを開げてみる。と、赤く汚れた部分が目に飛び込んできた。
(これが、これが、これが・・・)
凝視するうち股間が膨らみ始め、知らない間に右手でシコシコこすり上げていた。しかし…。
射精し終わった瞬間、言いようのない不安がオレを襲った。ナプキンをおかずにするなんて、どう考えてもマトモではない。自分は変態なのだろうか。
己の中に潜む〃異常〃を否定するかのように、高校時代のオレはナンパに専念する。やっとできた彼女をホテルに連れ込んだのは夏。正直、「こんなもんか」という思いだった。
大学時代も彼女はいるにはいた。が、一方でオレはまだ密かにゴミを漁ってはシコっていたのだ。その快感は生身の女とのセックスより遥かに勝っていた。やはりオレという人間は…。
吹っ切れたのは大学3年の秋、インターネットでゴミフェチのサイトを見つけてからだ。
会日も、みちこさんの生理ゴミをゲットしました
本日の成果。引っ越しゴミからパンティ6枚…
己の性癖を誇らしげに書き連ねた無数の掲示。オレの居場所がそこにあった。
大学卒業後、親父のコネで市役所に潜り込んだ。配属先がゴミ問題を扱う環境課だったのは、天の啓示としか言いようがない。
「ちょうど若い人がほしかったんだよ。鹿島クン、新規事業部へ出向してくれないかな」
出勤初日、課長がオレの肩を叩きながら言った。聞けば、環境課が中心になり第3セクター方式でゴミのリサイクル事業を行う計画を進めているという。生ゴミや紙、衣料ゴミなどの可燃ゴミを回収、加工し言み梱包燃料として再利用するらしい。
「街の将来を担う鹿島クンにはいい経験になると思うんだ」
新規事業所とはゴミ回収会社のことだ。調子いいことを言って、要は嫌な仕事を新人に押しつけたいだけだろう。もっとも、オレに異存があろうはずはない。正々堂々ゴミを漁ってサラリーまでもらえるなんて、夢のような話ではないか。
半年の準備期間を経て、新規事業所がオープンしたのは2年前の秋。オレの担当は、朝7時から午後3時まで、パッカー車で市内のゴミを集めて回ることだ。
「よろしくお願いします」
「あんたが市役所の新鋭か。大学出てこんな仕事やらされるなんてな」
自分から希望して現場作業に回ったなんて言えば、怪しまれるのがオチ。ともすればほころびそうな顔を引き締め、民間の清掃会社から派遣された木津さん(仮名)が運転するパッカー車に乗り込んだ。
「じゃ、行くか」
「はい」
集積所に着くとすかさず車を降り、ゴミ袋を次々回転翼の中に放り込む。今までは何げなく見ていただけだが、実際にやってみると想像以上の重労働だ。
「早くしろ」
後続車が列を成し、木津さんの声が飛ぶ。必死にゴミ袋をパッカーに入れるオレ。物色する余裕などあるはずもない。午後3時を回り、事務所でシャワーを浴びると、どっと疲れが襲う。ゴミ回収1日目は、こうして終わった。
1カ月も過ぎれば仕事にも慣れる。単純だから、要領の問題なのだ。ゴミを持ち帰る方法も見つかった。例えば、水野真紀似の若奥さんが作業中にゴミを出しに来たとする。隅っこにストッキングが透けてりや、パッカー車に放り込むなどもったいなくてできない。では、どうすればいいか。
答は簡単。車の上に放り上げときやいいのである。
実は回収を行うにあたり木津さんにしつこく言われたのは、危険物が入ってそうな袋は中に入れるなということだ。もしスプレー缶などが混じっていれば、圧縮され、最悪、爆発の恐れがある。
よって、危ない袋は屋根に乗せて事務所に持ち帰り、中味を確認した上で処理に回さねばならない。
「車の火事って意外と多いんだ。気をつけてくれよ」
「わかりました」
オレは木津さんの言いつけを守るフリをして、狙ったゴミ袋を屋根に乗せるようになった。袋を持つ一瞬で判断。捨てゴミはパッカー内へ、使えそうなら上へ放る。
事務所に戻り、誰もいない会議室で袋を開けるときのドキドキ感を、どう言えばわかってもらえるだろう。衣類や手紙、生理用品の類はオレの宝物になった。
毎日、新鮮なゴミをゲットできるだけで自分の幸運を感謝していたのに、去年の春、さらなる朗報が届く。回収エリア内の病院に、看護婦寮が造築されたのだ。
「看護婦のゴミってどんなつすかね。木津さん、興味ないすか」
「ないね」
「家族寮と独身寮にそれぞれゴミの置き場があるってことは、こっちのゴミは全部、独身の看護婦のゴミつすよ」
「コミはゴミだ」
看護婦より競馬に夢中の木津さん、お婆さんを介護する看護婦が目に飛び込んできた。歳の頃なら24,5。さほど高くない身長と、適度に肉のついたボディ。優しそうな笑顔が可愛い癒し系だ。
この子が若菜さんならいいのに。期待を込め名札を確認すると、なんと「安田」の二文字!まさかそれじゃ出来過ぎだ。きっと安田って看護婦が何人もいるんだよ。
内科のナースステーションに駆け付け、そっとタイムカードをチェックしてみる。と、そこにあるのは「安田若菜」の名前だけ。くふふ。あの若菜さんがこれを履いたんだ。家に戻り、ストッキングを握りしめたオレのちんちんは、これまでにないほどいきり立っていた。
オレは若菜さんの虜になった。彼女が捨てるモノなら何でも手に入れたい。以後、302号室から出たゴミを持ち帰るのが日課となった(集合住宅は部屋番号を明記するのが市の規則なので、簡単に特定可能)。3カ月も経つと、オレは彼女のことなら何でも知っていた。愛用する化粧品に下着、歯ブラシに生理の周期。いつもコンビニ弁当の付け合わせのニンジンを残すことや、学生時代からの親友とハワイ旅行を計画していること、貯金さえお見通しだ。
みなさんは、ここで不思議に思うかもしれない。そこまで好きなら、なぜゴミを漁るだけでなく直接アプローチしないのかと。しかしそこが違うのだ。オレは別に若菜さんと話したいわけでも、恋愛がしたいわけでもない。
いかにも可愛い女性が、こんな汚れたゴミを出すのだというギャップ。しかも、向こうはオレの存在にさえ気ついてないのに、自分は彼女自身認識していないプライバシーまで知っている。その状況にたまらない興奮を覚えるのだ。
《定期的に看護婦寮のゴミをゲットしています。ターゲットは、このコです》
8月、ゴミフェチが集まる掲示板に、病院の駐車場で待ち伏せて撮った若菜さんの写真(念のため顔にモザイクをかけた)と、下着やパンスト画像を登録した。
自慢したいと思ったわけじゃないただ誰かに若菜さんのことを聞いてほしかったのだ。同じ趣味の友
だちがほしいという願望もあった。
翌日、パソコンを立ち上げて驚いた。掲示板を読んだ人たちから、白衣やパンティ、ナースシューズ
などを売ってくれというメールが大量に届いていたのだ。
心が動いた。世の中には、凡帳面に下着や衣類を1点すつビニール袋にパッキング、コレクションするマニアもいると聞くが、オレは適当にダンボールに入れておき、新しいゴミを回収したら古い物は順番に捨てるだけ。それを買ってくれるというなら断る理由はない。
公務員の給料は安い。ゴミ袋からでてきた若菜さんの給料明細によると彼女の手取りは約25万ほど。対しオレは16万である。小遣いぐらい稼いでもバチは当たらないんじゃなかろうか。
《メール見ました。さっそくですが、白衣をいくらで購入していただけますか》
《ありがとうございます。5千円ではいかがでしよ》
え、5千円?そんなに高値で売れるのか。他にもパンティを6千円、ナースシューズに1万出すというマニアもいる。もしかして、これはかなりおいしいサイドビジネスになるのではないか。
問題は金の受け渡しだ。公務員が他人のゴミを売ってるとバレリや、確実に懲戒解雇だ。親父にも迷惑をかけることになるだろう。どうしたら…。
悩んでもいいアイデアは浮かばず、白衣を買いたいと言う男性に正直に相談してみた。
《偽名で私設私書箱を借り、そこに現金書留で送金してもらうのが売り手、買い手双方にとって安全ではないでしょうか》
さすがマニアは違う。オレは男の提案どおり、隣町まで足を運び、3カ月分の利用料を払って偽名で契約した。そして同様の方法で他にメールをくれた人間にブッを売ると2週間ほどで約5万が手元に入った。
(ひや、おいしいなぁ。けど、こういう金儲けは長く続けると絶対、足が付く。これっきりにして
おこう)
と思ったら、マニアが許してくれなかった。今後もブッを提供してほしい。そして購入者は公平にオークションで決めてほしい、と言うのだ。
《わかりました。今後ゲッ卜したグッズは、会員制の掲示板で披露した上、オークションで高額を提示した人に売ることにします》
こうして、オレのゴミ商売は本格的になっていく。
コップに歯ブラシ、熊のぬいぐるみ、落書き入りのレディコミ。若菜さんのゴミは、オークションにかけると瞬く間に落札され、5千〜2万の金にバケていった。
ただ不思議なのは、ネットで公表した途端、彼女に飽きがきたことだ。そこで思い切って、最初にゲッ卜した昔の写真、ナースシューズ、パンスト、月間の勤務予定表など、これだけは売るまいと思っていた宝物を放出したところ、なんと落札されてしまったから驚く。こうなったらもうヤメられない。
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