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大学を出て3年くらいは小さな証券会社で営業をやっていたんですよ。
だけど給料は安いし、理不尽なことで怒られるし、仕事で2億3億の取引だって言われても、こっちの給料は20万ちょっとだしボーナスもロクに出ないしで、やる気が出ないんですよ。土日は当然のようにサービス残業。そんなんだから、外回りでサボるのが日課になってて。
辞めたかったけど、転職をしたって今よりいい条件になるわけがないから、サボりながらどうしようかずっと考えてました。
そんな2005年の頭ぐらいに、サボるために入った漫喫でパチスロ雑誌をなんとなく読んだんです。6段階ある設定のうち、一番設定の良い設定6の台に座れたら日当がだいたい8万円くらいだって書いてあって。
日当8万なら、3日に1回でも生きていける。そう思って3カ月くらい土日はずっと設定6を探して打ちまくりました。当時はまだスロット店に体力があって、設定6もそこそこ入ってたし、朝のメルマガで「この台番が設定6です!」みたいに告知してくれることがたくさんあった。だから腕がなくても朝並ぶだけでなんとかなったんです。で、これは平日も打たなきゃ損だと思って、会社を辞めました。25才のころですね。
 座れない日があったり、メルマガがガセだったりもしたけど、月30万くらいは勝てましたかね。毎日通っているうちに店のクセもわかってきたし。
 それで1年くらいスロプロをやっていたんですが、これはいわば「パチンコ屋に養ってもらっている」だけで、向こうが設定の告知をやめたらそれで終わり。この状況が続いている間に、別の食い扶持を探さなきゃいけないなとは思っていました。はじめて別の道を見つけたのは2005年の冬だったかな。edyって電子マネーがありますよね。昔はedyで買った商品を返品すると現金で帰ってきたんですよ。ということは、クレカからedyにチャージして、edyで高額商品を買ってすぐに返金、その現金を口座に戻して、クレカ引き落としの代金に充てる。という作業を繰り返せば、金を1銭も使わずにクレカのポイントだけが手に入るわけです。
 会社員時代に作っていたクレカの総枠が300万円くらいあったので、限度額いっぱいまでこれを繰り返し、毎月3万ぐらいの収入になりました。これだけじゃ食えないけど、自分の力だけで金を産むことを覚えたきっかけですね。
 2006年の頭、楽天ポイント祭りってキャンペーンがありまして。楽天市場に新規登録したら3000円分のポイントをもらえたんです。会員集めのサービスですね。でもこれ、フリーメールを取り直して別人として登録してしまえば、何回でも3000円分のポイントがもらえたんですね。フリーメールなんて無限に作れますから、3000ポイントも無限にもらえるわけです。寝ないで500回くらい登録を繰り返して、CDとかゲームソフトとかを買いまくりました。
額にしたら150万円くらいですかね。運送屋がトラックで来て、床が抜けるんじゃないかってくらい荷物が届きましたよ。
その商品を全部、中古屋に売り払って70万くらい儲けました。楽天側の損失が1億超えたとかってテレビや新聞でも取り上げられたんで、知ってる人もいるかもしれませんね。
この祭りで自分の中のなにかが吹っ切れました。儲かることは何でもやろうというスタンスになったんです。不安もありましたけど、毎日、書類整理とかやらされてたころから見れば天国ですしね。誰からもうるさく言われないし、やる気が出なかったら昼から酒飲んでゴロゴロしてればいいんですから。それから1年くらいメインにしていたのは、ヤマダ電機のポイントです。
 店頭にスロットマシーンが置いてあって、その日買い物したポイントカードを通すと、必ず100ポイント以上が当たるという仕組みでした。今は千円以上の買い物をしないとスロットの権利がもらえないんですけど、当時は1円でもいいから買い物をすれば権利がもらえた。そして、ヤマダ電機にはホームセンターのダイクマが併設されている店舗があって、ダイクマで商品を買ってもスロットができたんです。
 たとえばダイクマで1枚9円の紙やすりを買って、スロットマシーンに通す。すると9円の支払いで100ポイントもらえてしまうんです。ヤマダ電機は一番安い商品でも100円とかでしたけど、ダイクマなら9円。だから毎日、何度も紙やすりを買ってはスロット、買ってはスロットって作業を、1日200回くらいやってました。店員にはメチャクチャ嫌われてましたよ。入店した瞬間にこっち見てインカムでゴニョゴニョ言ってたんで、「はい紙やすりご来店でーす」とか言ってたんじゃないですかね?ポイントカードのポイントは合算できるので、貯めたポイントを合算してDSやPSPなんかの換金率の高いものと交換して現金化してました。だいたい日当1万5千円くらいになりましたね。2007年半ばくらいでこの方法は使えなくなりましたが、けっこう稼がせてもらいましたよ。
2008年はパチンコの潜伏確変が一番おいしかった時期ですね。見た目上は普通の台なのに、内部的には確変中で、大当たり確率が10倍に上がっているという状態のことです。知識のある客はヤメませんが、ジジババや一見客なんかは普通にやめていく。その台に2〜3千円も突っ込めばほぼ大当たりするので、まず負けない。中でもおいしかったのは〝CR愛の戦士レインボーマン〞ですね。確変中に70回転大当たりがないと強制的に画面が通常画面に戻るという、変則仕様だったんですよ。
 盤面にもデカデカと「戦え70回転!」って書いてあって、普通の客なら「ああ、70回しても当たらなかったから、確変は終わりか」と思ってヤメますよね。でも内部的には確変のままなので、大当たり確率は10倍に上がっている。店内を徘徊して、こういう台が捨てられるのを待って、おいしくいただくわけです。
1台取れたら1万4千円くらいになって、一番いいときだと1日5台くらい取れたので日当が7万円を越えました。まず負けない打ち方なので、パチンコ屋ではメチャクチャ恨まれましたね。何も知らないお年寄りがヤメた後に座ってすぐ当てる、みたいなこともかなりあったので、店員にチクられたりとか、「泥棒!」って罵られたりとか。
この年はレインボーマンのほかにも潜伏をゲットしやすい台がたくさんあったんで、パチンコだけで食っていけましたね。この後も1年おきくらいの間隔で、ジジババにとってはものすごく不親切な潜伏確変を搭載した台が出てて、そういう台がある期間だけはパチンコ屋へ向かってました。
今は潜伏確変に規制も入ったし、潜伏台で稼げることは今後もうないでしょう。去年の「アメイジングスパイダーマン」が最後でしょうね。
2009年からは、携帯電話をのりかえ(MNP)契約したときにもらえるキャッシュバック目当てに携帯を購入しまくる、いわゆる〝携帯乞食〞が稼ぎのメインになりました。繁華街にある派手な携帯ショップで「8万円キャッシュバック!」とか看板のあったアレです。見たことはあるけど怪しいと思って近寄らなかった人も多いんじゃないですか? あれは本当に稼げたんですよ。
 仕組みを説明すると非常に複雑になるんでここでは省略しますが、だいたい1台携帯を買うと3万円くらい儲かったんで、親の名義まで借りて、au、ドコモ、ソフトバンクと毎日のように携帯を買ってました。2015年に国から規制が入るまで、毎年300万以上コンスタントに稼げてましたね。
 2009年と言えば、キシリクリスタル事件っていうのもありました。 キシリクリスタルって飴のおまけにスクラッチくじがついてて、20個あるスクラッチの中から3つ削って3つとも当たりだったら4千円の電気ケトルをプレゼント、っていうキャンペーンがあったんです。
普通にやったら500回に1回当たるか当たらないか、くらいの確率だったんですけど、このスクラッチ、裏側から光を当てると透けてしまって100%当たるという、お粗末な作りだったんです。つまり150円の飴を買うと必ず4千円のケトルがもらえてしまうんですね。透けることがわかった瞬間、車に乗ってアメを買いに回りましたよ。都心は買い占められてたから、わざわざ高速乗って茨城のスーパーとドラッグストアを回って、400個くらい集めたかな?
でも、すぐにこの方法がネットで拡散されてしまったせいで当たりが出まくって、スクラッチ1枚につき500円分のQUOカードを差し上げるので勘弁してください、って対応になったんです。
だから、アメを買う金を差し引いて14万の儲けですね。もちろんアメは食わないで捨てましたよ。
 2010年には、ゲーセンで「戦国大戦」というゲームが流行りました。これは戦場を模したパネルの上にカードを乗せると、画面に戦国武将が出てきて、パネル上のカードを動かして武将を操作する…というゲームだったんですが、1回やるのに30分待ちとかも普通にあるくらいの人気だったんですよ。300円で1プレイするごとに、武将のカードが出てくるんですが、レアなものは5万円前後で取引されてました。当然レアカードは出にくいんですけどね。でも、実はこのレアカードがいつ出るか、わかっちゃうんですよ。
 店側はメーカーから送られてきたカードの束をゲーム機にセットするんですが、店員がカードをシャッフルせずにセットした場合、必ず同じ順番でカードが排出されるんです。織田信長の次は必ず徳川家康が出る…みたいな。これを利用しない手はないですよね。まず、カードの束がなくなるまでゲームをやって、カードの順番をメモする。順番がわかったら、シャッフルしない店へ行って、順番待ちの列で待ちながらゲームをしている人の出たカードを観察する。
 レアカードが出ない並びのときは後ろの人に順番を譲り、もうすぐレアカードが出るぞってときにプレイするだけ。3千円以上で売れるカードを狙って張り付いてたんで、だいたい日当3万は超えましたね。だんだんとカードをシャッフルしてセットする店が増えてきたのと、ゲーム自体が下火になってきたのでヤメましたが、今でも「ドラゴンボールヒーローズ」とか「ガンダムトライエイジ」なんかの子供向けカードゲームはシャッフルしない場合が多いので、イトーヨーカードーとかの子供向けゲームコーナーに中年男1人で居座る勇気さえあれば、まだまだ稼げるはずですよ。
 そして2012年は携帯電話の機種変更がヤバかったです。
 ドコモがギャラクシーネクサスという、当時にしてはかなり高性能なスマホを出したんですが、日本人が欲しがる機能がまったくついてなかったんで、少しも売れなかったんです。ショップで機種変更する場合なら1万円前後の投げ売り状態ですね。
 でもこれ、秋葉原の輸出業者なら3万円強で買い取ってくれるんです。もう血眼になって機種変更しまくりましたね。〝しまくり〞っていうのはこういうことです。まずギャラクシーネクサスを契約する。で、5分後、そのネクサスから新たなネクサスに機種変更する。現に可能だし、これも機種変更って言うんです。すると、回線数は1つのまま、どんどんネクサスの端末だけが増えていくわけです。ショップの姉ちゃんは「お客様、30分前にこの機種に機種変更されたばかりですが…また機種変更ですか?」ってドン引きでしたけど。
1回の機種変更で1万5千円くらい儲かるので、1日に10回機種変更できればそれだけで15万。こんな狂乱の状態が2カ月弱続きました。600万ぐらいは儲かりましたかね。
 そして翌年の2013年は、フリマアプリの〝メルカリ〞がサービスを開始しました。広告を打ちまくってたんで、最初からかなり盛り上がってましたね。これは最初から儲かると思ってたんですよ。何故かというと、ヤフオクのように面倒な利用登録がいらないため、ネットに詳しくない層がたくさん入ってくるからです。そういう人たちは調べるクセがついてないので、自分が持ってるものの値段とか、正式名称を調べずに出品するんですよ。例えばプレステ3が1万とか、ありえない安値で出品される。新着出品カテゴリに張り付いて、そういうのが出た瞬間に買う。
 正式名称すらロクに調べないまま出品されてるものもあって。そういうのは他のライバルが買わないのでおいしいんですよ。例えば「エクスペリア」を「エックスペリア」とか、「プレイステーション」を「プレステーション」とか。思い付いたスペルミスで検索しまくって、そういうのも根こそぎ刈り取ってました。人が増えてくる夕方〜夜の時間帯にメルカリに張り付くだけで月30万以上は儲かりましたね。
2014年は大量に出会い系のアカウントを作って、紹介時にもらえる報酬を何度ももらって稼いでました。出会い系アカウントの作成には電話番号が必要になりますが、ドコモの〝マルチナンバー〞を使えば、1回線あたり月千円のコストで毎月4個の電話番号が作れる。ドコモを5回線持っていれば月20個ですね。ただし、アフィリエイト(個人でやる広告代理行為)で紹介してその報酬を出金する…というのを自作自演でやるとまず運営にバレて、振込拒否される。
ではどうするかというと、アフィリエイトではなく友達紹介で登録する。するとサイト内で遊ぶためのポイントが3〜4千円分もらえる。
 このポイントを、女のアカウントを使って払い出すんです。もちろん自作自演で、女のアカウントもこっちで作ります。一人の女に入れ込んでいる風を装って、紹介で得たポイントをすべてテレビ電話で消化する。すると、テレビ電話したポイントがいくらかの手数料を引かれて女のアカウントに入ります。これで女のアカウントから振り込み申請をすれば、多少目減りはするけど安全に出金できるってわけです。振込先が女性名義じゃないとダメなんで、母親の口座を借りましたね。
3千円×20回線で6万円。出会い系サイトは複数あるので、経費を引いても毎月15万くらいの収入ですね。今はライブチャットがブームで、報酬も紹介ポイントも高いため出会い系よりもライブチャットでやった方が儲かりますね。他にも電話番号が量産できると、プレミア焼酎〝森伊蔵〞の抽選に沢山応募したりとか、ラインやモバゲーのアカウントを作って売ったりだとか、色々なことに使えるので持っていて損はないですよ。
2015年は、アニメオタクに大人気の「ラブライブ」っていうアニメが映画化されて、とんでもない人気だったんですよ。アニメに興味ない人はピンと来ないかもしれませんが、「おくりびと」や「三丁目の夕日」と同じくらいの興行収入って言えば、どのくらいの人気だったかわかりますかね。
この映画の特典で、映画本編の0・5秒分を切り取ったフィルムがもらえて、このフィルムがファンの間でものすごく高額で取引されたんですよ。キャラの顔が少しでも映ってれば3千円で売れて、全員集合してるシーンや、山場のシーンだったら1万円は軽く超えた。どうでもいい自販機とか飛行機が映ってるシーンですら500円くらいで売れたので、映画館に行くだけでほぼほぼ儲かるという状況でした。特典のフィルムがもらえるのは入場時だったので、フィルムをもらったら即退場して、近くの映画館へ移動して、またフィルムをもらって退場…というのを上映期間中ずっと繰り返してました。上映が半年続いたので、結局この映画1本で100万以上稼がせてもらいました。映画の内容は1ミリも知らないんですけどね。
毎日同じ映画館に行ってたので、何回も見に来てるファンに顔覚えられて盗撮されて「フィルム転売野郎晒すわ」って2ちゃんに写真付きで書き込まれたこともありますよ。
2016年はアメックスゴールドです。これなしでこの年は語れません。
クレカ会社のアメックスが、新規発行者に対して「発行から3カ月間、公共料金1件の支払いに対して2千ポイント付与」というキャンペーンをやったんですよ。
 このキャンペーン、公共料金の定義がかなり広くて、水道とかガスだけじゃなく、インターネットや携帯料金、動画視聴サービスまでOKだったんです。しかもポイント付与の上限が設定されていなかった。向こうは電気・ガス・水道・携帯で月8千ポイント×3カ月で、1人あたり2万4千ポイントくれてやろう、くらいに思っていたんでしょうけど、当然それっぽっちで済ますつもりはない。
「支払い1件ごとにポイント付与」ということは、支払いの件数を増やせばいいんです。あれこれ調べた結果、auの国際電話サービスを使って電話をかけると、電話をかけた回数だけ個別に請求が来ることがわかりました。100回かけたら100回請求が来るんです。
 なので、海外の時報とか、天気予報とか、自動で応答がある番号に電話をかけて1秒で切る…というのを繰り返したんです。ハワイだったら1秒で切れば3円で済むので、3円の支払いで2千ポイントもらえて、それが何回でもできる…という冗談みたいな話です。
他にも、U‐NEXTという動画サイトで動画を個別購入すると請求も個別に来るのを利用して32円のアニメを購入しまくったり、ソネットの格安simでパケット通信量を追加購入すると個別に請求が来るのがわかったので、どうやっても使い切れないくらいのパケット買ったり。これをやってる人は結構多かったみたいで、アメックス側の被害がシャレにならない額になったらしくキャンペーンは途中で
打ち切りになりましたが、それでも2カ月動いた分のポイントは満額もらえました。
結果、国際電話が千回、動画サイトでアニメ見たのが4千回、ソネットが500回くらいで、ついたのが1100万ポイント。550万円分です。経費を抜いても500万くらい儲かりました。7千回近く請求を発生させたので、明細書の束が20センチ近くなったのは笑いましたよ。
普通の人が1年働いて得る額を、携帯ポチポチやるだけで手に入れてしまったんですから、素晴らしいとしか言えませんね。
今年は2月にドコモのショッピングキャンペーンがありました。
 ドコモケータイ払いという、ドコモ経由の決済方法で買い物をすると、何を買っても30%のポイントが返ってくる(上限10万円)というキャンペーンと、〝ひかりTVショッピング〞というドコモ加盟店の通販サイトでドコモケータイ払いを使うと20%ポイントが還元されるキャンペーンが併用できたんです。つまり〝ひかりTV〞内で買い物すれば50%分のポイントが返ってくるというわけです。
キャンペーンの適用は1回線につき10万円の買い物が上限なので、両親の名義も使って15回線動員し、プレステ4やルンバ、一眼レフなど換金率の高いものだけを狙ってひたすら購入しました。
150万円買い物をして、商品はすべて換金。120万くらいになりました。これに75万円分のポイントがつくので、30万円で75万ポイントを買った計算ですね。
…とまあ、過去を振り返るとこんな感じですね。紹介しきれなかったものも多々ありますが。
楽をしたいので、基本的にはあまり安い案件には手を出さず、費用対効果の高い案件があるときに全力を注ぐ、というスタンスですね。やればやるだけ儲かるときは寝る間も惜しんでやりますけど、それ以外はテレビ見ながらゴロゴロしてます。
この10年で貯金は3千万くらいできたし、金を使うような趣味も持ってないから、たぶんこのままダラダラと稼ぎながら、死ぬまで生きていけるとは思います。それでいいのかとは常々思ってますけど、具体的に何をしたいかというのはないんですよね。テレビで過労死のニュースを見るたびに、こういう生き方もあるんだぞって教えてあげたくなりますね。まぁ、ライバルが増えたらやり辛くなって困りますけど
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