★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0210_20191025110232277.jpg0211_20191025110233df1.jpg0212_20191025110235fa7.jpg0213_2019102511023628a.jpg0214_20191025110238bb7.jpg0215_20191025110239a75.jpg0216_20191025110241292.jpg0217_20191025110242b40.jpg0218_2019102511024465f.jpg1_201911171413250c5.jpg11_20191117145652afb.jpg22_20191117145653094.jpg33_20191117145654fd4.jpg44_2019111714565612c.jpg
1、下着売買の華といえば、やはり生脱ぎ。もっと言えば、さらにいろいろな実技ができればいいのだが…。しかし、最近のシステム化された下着サイトではほとんどの取引が郵送になっており、生脱ぎどころか、手渡しすら絶滅状態だ。なので狙うべきはこのサイトの手渡し掲示板だ。ここには俺のようなマニアの男や、下着を売ってあわよくばエンコーをして追加でカネをもらおうとしている女が集まっている。掲示板を見てもらうと、書き込みが非常に多く盛り上がっているのがわかるだろう。男にとっても女にとっても、ここは最後の楽園なのだ。
まずは掲示板で地域や年齢を見て当たりをつけ、パンツを5千円前後で買う約束をする。会って微妙な感じなら、パンツだけ買って撤退するか、そのままバックレ。当たりが来た場合はストレートに交渉すればいい。向こうもある程度はわかっているため、断られてもトラブルにはならない。ガンガン交渉していきたい。本番は2~3万、プチなら5千~1万が相場と、安くはないが顔のわからないサイトでハズレを引いて金をドブに捨てるよりずっといい。プレイを思い出して下着でシコると、また格別ですよ。
2、パンツ売買の掲示板においては、フッー、明らかにソレとわかる「エンコー募集」の書き込みはあまり見かけることがない。警察の指導や介入を嫌い、管理人が自主的に削除してしまうからだ。
ところがこの掲示板は逆。「パンツ売ります」なんてメッセージよりも、むしろ「携帯代と遊ぶお金がすぐ欲しいので電話下さい」といった書き込みが大半を占めている。パンッなんざ不要、手っ取り早くギャルと遊びたい私のようなオヤジには、これ以上おあつらえ向きのサイトはない。
3、女の下着にまったく興味のない俺が、最近、この売買掲示板に入り浸っている理由はひとつだ。パンツ購入にかこつけて、年若い娘さんに、イケないお汁を放出してもらっているからに他ならない。掲示板にはパンツなど売らず実技オンリーな書き込みもあるにはあるが、そういうスレた女じゃ興奮できない。やはり好ましいのは、エンコーはおろか、まだ下着を売ることすら慣れてないような、ウブい娘だ。一度でもあの恥じらいの表情を知ったら、マジで今までの遊びがアホらしくなる。ウブ娘を見つけるには、消去法が現実的だ。専門用語を駆使した書き込みはすべてスルーする。この手の連中はこなれすきてている。あらかじめ下着の値段を指定しているものも避けたほうがいい。消去法で残った〈郵送のみ〉を除くと、こんなのが残る。
〈明日の午後、池袋でバンツ買ってくれる人メールください。手渡し0Kです〉かなりシンプルだが、こういった情報量の極端に少ない、不親切な書き込みこそ、不慣れなウブ娘の証だと覚えてほしい。
OKが出ればひとまず力ラオケボックスで生脱ぎしてもらう。
実技の交渉(本文参照)。
嫌がる様子がなければ、要求する実技内容レベルを上げていく。成立。ネカフェやカラオケボックスで2人きりになってから、お触りでプラス2千円、手コキは5千円、フェラなら7千円、本番1万円と、真の目的に向けての交渉を始める。経験上、お触りのラインさえ越えてしまえば、残りの70%は手コキまで、50%はフェラまで行ける。具体的な金額を提示されると、どうせならもうちょっとだけ稼いでやれと欲が出るのだろう。ただ本番だけはさすがに抵抗があるようで、成功率は力グッと落ちる。俺の場合は4人に1人くらいだろうか。
俺は女のニオイが好きだ。特にパンツのクロッチから発するあの独特な臭気を嗅ぐと、脳がクラクラする。この汗ばむ時期のパンツは格別だ。
そんな、三度の飯よりオイニー好きな俺が、世の女たちの脱ぎたてのパンツのニオイを採点してやろう、というのが本企画だ。
ネットの下着売買掲示板で生脱ぎパンツを購入し、匂いを嗅いだその場でレビューしてやるのだ。
 採点基準は、俺が重要視する
・甘さ(5点満点)
・酸っぱさ(同)
・獣臭さ(同)
 の3項目。さてどんなパンツがやってくるのか、ワクワクするぜ!まず目をつけたのはこいつだ。
レナ 
下着売ります。今から22時半の間で、場所は●●です。
手渡し5、生脱ぎ7です。
年は22才、事務員です。3月までJDしてました。
22才の事務員か。文面から察するに新卒で入社した会社で汗水たらして働いているのだろう。仕事にも慣れてきたけど、給料だけじゃ遊べないからパンツでも売ろうってところか。頑張って働いた汗が染み込んだムレムレパンツのニオイはサイコーだろうなぁ。楽しみだ。
 すぐにアポ取りして18時すぎに仕事を終え駅へ向かう。約束の時間から15分ほど過ぎて1人の女が近づいてきた。
「わかりますか?」
「はい。レナさんですよね」
「じゃあ、行きましょう」
遅れといてゴメンの一言もなしかよ。礼儀知らずめ。でも今回は許してやろう。大切なのは常識よりパンツのニオイだからな。女はゴスロリっぽい黒ワンピを着て濃い化粧をしている。この女は本当に事務員なのか? 服装が完全にメンヘラだ。
だが、メンヘラには出不精が多く、ロクに風呂にも入らないらしい。いずれにせよ、パンツのニオイはかなり溜まっているだろう。そこに期待だ。
連れて来られたのは大型書店の裏にある多目的トイレだ。一緒に入りドアを閉める。
「先に、お金お願いします」
「ああ、はい」
 約束の7千円を渡す。
「じゃあ、脱ぎますね」
いそいそと脱ぎはじめた。ワクワクする。生脱ぎ姿をじっくり見るためにしゃがんでいると、女が言った。
「いや、ちょっと怖いんで離れててください」
かなり警戒しているな。しょうがない、マンコは見えなくてもいいか。女はなんの恥じらいもなくパンツを脱ぎ、不愛想に渡してきた。
「どうぞ」
ピンク色のフリルが付いた、可愛いパンティだ。ほんのり温かい。ニオイを嗅いでみる。クンクン。あれ。柔軟剤のニオイしかしないぞ! 働いた汗を吸い取ったパンツじゃないの? クロッチも真っ白で、まるで洗濯したてのようだ。
「ほんとに今日1日穿いてたんですか?」
「はい」
 おいおい、本当か?
「君のニオイが全然しないけど」
「あたし、体臭しないから」
 コイツ、ここに来る途中で穿き替えてきやがったんじゃないのか。
「今日1日なにしてたの?」
「普通に働いてました」
「しっことかした?」
「なんで、そんなこと言わなきゃいけないんですか」
 女は帰る準備をはじめている。ちっ、こんなパンティぜんぜん駄目だよ。
「君のパンツは柔軟剤のニオイしかしない、甘さだけの普通のパンツだったよ。なので甘・3点、酸1点、獣・1点の計5点です」
「は?」
「5点です」
キョトンとした顔をして、女は逃げるように帰っていった。
あいつ、新しいパンツを穿かずに、ノーパンのまま出ていったのか? いや違う。もしかして、あの女、パンツを二枚穿きしてたんじゃないのか? 近くで見られないようにしていたのは、それをバ
レないようにするためか、クソ。
カナコ
☆下着
2日穿きパンツ
・手渡し/3
・生脱ぎ/6
・生脱がせ/8
プロフは27歳/150cm/43kgです
フリーターなんで時間の融通ききます
 2日穿きパンツ! これほど俺を興奮させる言葉はない。その上、生脱がせが8千円、メチャクチャ良心的じゃないか。それに27才でフリーターなら、毎日怠惰に暮らしてるであろう。てことは、クロッチがシミだらけのパンツが現れるかもしれない。楽しみだ。
 アポを取り、約束の駅へ向かう。ベンチで待ち合わせしていると、向こうから、パーカーワンピースを着た小柄な女性が小走りでやってきた。顔は正直、美人とは言えない。だが、そんなことは、パンツのニオイに関係ない。俺はニオイだけを純粋に採点する。
「こんばんは、近くの公園に多目的トイレがあるんです。ご案内しますね」
 また、トイレかよ。多目的トイレの取引が、生脱ぎの世界では常識なのか。
「よく、売ってるんですか?」
「週に1、2回くらいですね」
「いつからパンツ売ってるんですか?」
「もう、5年は売ってますかね。リピーターさんもいるんですよ」リピーターか。これは期待が持
てそうだ。トイレで8千円を渡し、生脱がせタイムだ。
「じゃあ、脱がしていいですよ」
 たくしあげたワンピースの中には、白いサテン生地のパンティがいた。思わず見とれてしまう。
「じっくり見られると恥ずかしいです」
「じゃ、下げますね」
パンツの両端を持って下にむかってゆっくりと下げる。すると、クロッチの部分に黄色いネチャネチャが見えてきた。
「なんか、ついてますよ?」
「恥ずかしいから、やめてください」
 丁寧にパンツをちょうだいする。
「ニオイ嗅いでもいいですか?」
「はい、どうぞ」
クンクン。すごい。むせかえるようなニオイだ。おりものが混ざったような、この獣臭。2日穿きパンツは強烈だぜ。あーたまらん。
「今日は1日なにしてたの?」
「さっきまでバイトしてました」
「ちなみに、バイトはなにを?」
「居酒屋です。混んでいたので汗だくでした」
 なるほど、それだけ動き回っていれば、ここまでのニオイにもなるか。
「しっこもした?」
「はい。やっぱり、ニオイ残ってますか?」
「うん、かなりね」
「いやー。恥ずかしいです」
 ではそろそろ採点だ。
「あなたのパンツは甘さが少ないですが、酸っぱさと獣臭さがあって、とてもいいパンツでした。甘・2点、酸・4点、獣・5点の計11点です!」
「これって、ほめられてます?」
「はい、バッチリほめてます」
「なら、うれしいです!」
パンツのニオイを採点されて喜ぶ女がいたとは、世界はひろいな。それにしても、これだけのニオ
イを嗅げるなら俺もリピーターになろうかな。
エリぴょん
今日、何時でもいいんですけど、●●駅に来れる人お願い出来ますか?
一昨日まで生理でした。
パンツ生脱ぎ 5000
パンツ手渡し 3000
ストッキング手渡し 2000
20才158cm45kg
 一昨日まで生理。これはラッキーだ。パンツに血が付いてるかもしれない。しかも、生脱ぎ価格が
5千円と安い。
 それに、20代前半の女は女性ホルモンが多く分泌されるからオリモノも多いと聞く。
21才の経血つきパンツか。…ゴクリ。
待ち合わせの10分前に到着し、駅の改札付近で待っていると、パーカーにショートパンツ姿でハツラツとした女がやって来た。芸能人でいうと、榮倉奈々を小さくした感じだろうか。
「こんにちは。ここから、歩いて5分くらいのところに公園があるので、そこに行きましょう」
スカートではなく、生脱ぎしにくいショートパンツをはいてるところを見ると、まだ慣れてないのだろう。
「部屋着みたいだね」
「はい。さっきまで、寝てました」
「一人暮らしなの?」
「いえ、実家で暮らしてます」
「なんの仕事してるの?」
「ニートです(笑)」
 家族と一緒に暮らしながら、パンツを売りに行くニート女か。
「よくやってるの?」
「いや、今回が3回目ですね」
 やっぱり、ルーキーのようだ。ようやく公園の個室トイレへ。
「先に、お金をください」
「はい。5千円」
「それじゃあ、脱ぎますね」
「ガン見しててもいい?」
「ふふ、どうぞ」
手早くショートパンツを脱ぐと、そこには、黒の水玉の綿生地パンティが。ゆっくりパンツを下ろしていく。短く生えた可愛い陰毛がでてきた。もちろん二枚穿きはしてない。 
 次はパンツに目を移す。毛玉だらけのクロッチに赤いシミがついている。
「血がついてるね」
「一昨日、生理が終わったばかりで。しかも今日は結構オリモノが付いてるから、かなり臭いと思い
ますよ」
よしよし、さっそくいただこう。クンクン。ブフッ。思わず、むせてしまった。生理の経血とオリモノが混ざっていて、まるで何日も発酵させた濃厚なチーズのようだ。スゴすぎる。
「今日は1日なにしてたの?」
「家でゴロゴロ映画みてました」
 確かに、汗のニオイは少なめだな。
「オリモノの量は多い方?」
「普通の人の量がわからないですけど、多い方だと思います」
「やっぱりね。すごいニオイだもん」
「やめてくださいよ、もう」
「君のパンツはおりものと経血が混ざって酸っぱいニオイが強めでした。甘・3点、酸・3点、獣・4点の計9点です」
「アハハ。アマって何?」
「甘いのアマです」
「アハハ、変態!」
指摘されなくてもわかってるって。
エミ東京/25才/女
本日、販売します。場所は××駅で、19時30分までです。
仕事の為、上記時間や場所の変更ができません。ニオイは溜まっていると思います。
パンツ 手渡し2000円
    生脱ぎ4000円
タイツ 手渡し2000円
    生脱ぎ3000円
157センチ、48キロ 黒髪セミロングです
 良心的な値段設定だ。文面もテンプレっぽいから、ベテランと判断してよいだろう。
19時に駅に到着。
「改札につきました。服装は白シャツにメガネとグレーのリュックです」
「すみません。あと5分待っていてください」
 5分ならしょうがないと思って待っていると、改札の近くでチェックのロングスカートの女がスーツ姿の男に話しかけている。あれ? あの子、メールで聞いた服装と同じだぞ? パンツ売りの女じゃないのかな?
スーツの男は女に金を渡している。すると、女はどこかへ駆け出して、数分して袋を片手に戻ってきた。男は袋を受け取ると改札の中に入っていった。まさか、別の取り引きか。
 直後、「いま、着きました」と女からメールが届き、チェックスカートの女がキョロキョロしながら、向かってきた。
「お待たせしました。もしかして、今の見てましたか?」
「はい。バッチリ見てました。1日に何枚も売るんですか?」
「多いときは4、5件やりますね。でも安心してください。いま、着てるのは一日穿いてるので、ニオイは十分ついてると思いますよ」
 よかった。ニオイだけが気がかりだったんだ。
「じゃあ、行きましょうか」
 と駅ナカの商業施設のトイレへ案内された。
「では、先にお金をお願いします」
 はいはい。4千円ね。
「じゃ、脱ぎますね」
 ズリ下ろしたパンツは、真っ白なフリルが付いたとても可愛らしいものだった。クロッチには少量のオリモノと、なんとウンスジが付いている! パンツの白とウンチの茶色のコントラストが絶妙だ。ホカホカのパンツを手渡しでいただき、隅から隅まで観察する。やっぱり正真正銘のウンスジだ。
「茶色いスジがついてますよ。拭き残りじゃないですか?」
「え? ウソ。めっちゃ恥ずかしい」
 では、ニオイを嗅がせていただこう。クンクン。ああ、ウンチのほのかなニオイが絶妙なアクセントになって、汗や柔軟剤のニオイを引き立てている。
「今日は1日何してたの?」
「仕事してましたよ。職場がこの近所なんで」
「うんちは何回した?」
「朝に一回だけです」
「てことは、朝のうんちがパンツについてるんだね」
「はい…」
ウンスジの周りのニオイが特に強烈だ。イカンイカンこのままじゃ、ずっと嗅ぎつづけてしまう。
採点しなくちゃ。 
「君のパンツは、甘・4点、酸・4点、獣・4点の計12点で非常にバランスのいいニオイでした。ウンスジがあったことも高評価です」
 女が爆笑している。
「何枚もパンツ売ってきましたけど、採点されたのは初めてですよ。人に体臭を褒められるのって、案外、嬉しいですね」
 機嫌よさげにトイレを出て行った。
生脱きパンツにウ〇コがびっちゃり|エロネタドッキリ
シミ付きのほうが高価で取り引きされる生脱ぎパンツも、さすがにウ〇コたっぷりでは引かれるのでは。いや、むしろ喜ばれる? パンティ—に疑似ウ〇コをべったり付けて、いざ出陣。
さほどシヨックは受けなかったのか、顔は笑っておりました。約束の5千円もくれたし。匂いを嗅がれなかったのは幸運と言うしかありません。
※法律は絶えず変化しています。雑誌販売時には合法なものですが、時代の法律を遵守したうえで自己責任で読み物としてお読みください。
関連記事

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

あのプレステージMGS動画もマジックミラー号も見放題!

エロアニメも見放題U-NEXTアダルトがすごい!
↓U-NEXTアダルトの無料体験はこちらから↓

最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。