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不倫するなら素人の人妻より金を払ってプロを相手にしたほうが安全かつ安くつく

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やらない後悔なんてすぐ忘れるもんさ

バカみたいな話だけど、20年前だから40才くらいのときだね、テレクラで知り合った女に「生で入れていいよ」って言われて、ちょっと悩んだことがあったのね。ナマ挿入は嬉しい、ただ相手は誰とでも寝るテレクラ女、病気は大丈夫なのかって。
その時、ふと頭をかすめたのが「やって後悔するのとやらずに後悔するのとでは、やらずに後悔する方がいつまでたっても尾を引く」っていう言葉でさ。
でまあ、確かにその通りだなと思ってナマで入れたら、案の定、性病にかかったわけで
すよ。亀頭から膿なんか出ちゃって痛いのなんのだし、女房にはバレるしで、まったく酷い目にあって。だからね、当時の自分に言ってやりたいのは、やって後悔というのはもう取り返しがつかないけど、やらない後悔なんていずれ必ず忘れちゃうものだよってことね。だから、やるべきか否かで迷った時はやらない方を選ぶ。そうすれば火傷は絶対に回避できるの。
やらない後悔はすぐ忘れる、か。なんだか目からウロコだ。

40才のときだったかな、独身の若い女と不倫したことがあって、マズイことに嫁にバレちゃったことがあったのね。俺が一方的にフッたのも悪いんだけど、とにかく女が怒っちゃって、いきなり自宅に乗り込んできたのよ。わかるでしょ、もう修羅場よ。
嫁に必死に謝り倒してどうにか離婚を回避できたのは不幸中の幸いだった。でもすっかりトラウマになっちゃってさ。それ以来ずっーと浮気はやらなかったんだけど、2年前にたまたま入ったスナックで、ホステスと意気投合しちゃってさ、冗談半分で「小遣い10万で月3回愛人になってよ」って言ったら「本当に?なるなる!」とか言うわけ。
あーこれで良かったんだなって気づいたのよ。不倫するなら金を払ってプロを相手にしたほうが安全だったんだなって。だから結婚してるなら素人と不倫はしないほうがいいよ。それでも素人を抱きたいのが男の性。困ったものである。

→ここからはモテ男のエッチ体験談

農家のご婦人と野性的な不倫を楽しみたい

兵庫、京都との県境エリアともなると、田んほや畑一色で、道路には響ろとろ走るトラクターの姿も見受けられる。今日は急いで帰る必要もない。たまには田舎の景色を楽しむのもいいだろう。俺は車の窓を全開にして、ゆっくり走った。

途中、ー人で農作業している女性に出くわした。遠くてよくわからないが、30才過ぎといったところか。男かバアサンの仕事しいうイメージがあったが、意外にそうでもないらしい。俺は何気に車を止め、しばらく彼女の姿を眺めることにした。格好は、日よけの麦藁帽子に、長袖のシャツとジャージのパンツ。作物の手入れだろうか、黙々と働いているその様子は実に美しい。

と、突然、俺の中に、彼女と話をしてみたいという衝動が沸き起こってきた。ナンパではない。純粋に、もっと近くで彼女の姿を見てみたかったのだ。さっそく、あぜ道を歩いて彼女に接近。50メートルほどの距離になったとき、相手が俺の存在に気づいた。「あの、ちょっとすみません」

声をかけると、彼女は作業を止め、俺に近づいてきた。

「はい」

「あの、高速に乗りたいんですけど、この道を真っすぐでいいんでしょうかね」

「はい、10分位走られたら標識が出てますよ。1本道ですから…」

愛想がよく、物言いも丁寧だ。年齢はやはり30才くらいか。ちょっと素の女性の姿、包容力、けなげさ似ており、アカ抜けてはいないが、…。うまく表現できないが、彼女なかなか笑顔が可愛い。スッピンの少し日焼けした顔や首筋に汗が流れ、シャツはすでにぐつしょり。に都会の女にはない、何かが確実に存在した。

そして、もうーつ、俺のなかに野生的なセックスに対する願望が・・・ギラギラした本能むきだしのエッチとでもいおうか、こうした欲望があったことも否定できない。

「お仕事中、どうもありがとうございました。」「いえいえ」

彼女に礼を言い、再びあぜ道を歩いて車まで戻る。エアコンのきいた快適な環境では絶対味わえないに違いない。

しだいに想像もしていなかった映像が俺の頭のなかに浮かんできた。畑で彼女を押し倒し、泥にまみれながらセックスしている俺の姿だ。いつも俺がナンパしてる相手は、都会の学生、主婦、OL等々。化粧をし、服装もどちらかといえば派手目だ。普通、男はそういう女にそそられるわけだし、汚れたジャージ姿で汗だくの女に欲情するなんてことは考えられない。

じゃあ、なぜそんなことを夢想してしまうのか。もちろん田舎の景色の中では、彼女のジャージ姿も違和感はないが、それ以上に都会の女に慣れきった俺にとって、その土臭い姿がやけに新鮮に映ったのだろう。
俺ははっきり自分の願望を悟った。太陽が照りつけるなか、本能的に女とヤッてみたい。もちろん相手は土臭い農家の奥さんだ。つい今まで農作業をしていた女を、ひとけのない林の中や農機具をしまう小屋にでも連れ込んで激しくヤリまくるなんてのはどうだろう。想像しただけで興奮してくるじゃないかー
真っ昼間の炎天下では作業してる人もいない
実際に農婦にアプローチするには、田舎に行かねばならない。大阪府郊外には田んぽや畑が広がる地域はあちこちあるが、仕事の関係で立ち寄れそうな所は限られる。あの女性に声をかけた北摂の田舎には滅多に行かない。行く頻度からいえば、府南部の泉州エリアだろう。普段は幹線道路を通るだけなので実感はないが、少し中に入れば田園風景が広がっているに遅いない。

ある日、泉州方面に行く機会が訪れた。仕事r終えた帰り道、幹線道路から5分ほど中へ入ると案の定、景色は一変。田んぼや畑が広がるド田舎が現れた。もともと泉州は有数のタマネギの産地なのだ。さっそく、若い農婦の姿を捜すべく車を走らせる。これといった作戦はない。とりあえず道を聞くふりをして声をかけてみよう。

しかし、これがなかなか見つからない。というか、農作業をしている人自体が少なく、いてもオッサンがほとんど。数少ない女性も60過ぎのバーサンでは、どうしようもない。数日後、改めて出かけてみたもの、結果は同じ。北摂で見かけた女性は極めて希な存在だったのだろうか。車を止め、農作業中の男性に聞いてみる

「すいません、このあたりでは若い女性で農作業をしてる人っていないんですかね」「いや、いないことはないよ。忙しい日は家族総出だし」

わざわざあぜ道を歩いてそんなことを聞きにくるなんて、怪しいことこの上ないが、オジサンに不審がる様子はない。

「農作業してる人自体、少ないですね」

「そりゃ、日中に長いこと作業してたら暑って死んでまうで。朝とタ方にすることが多いんや」なるほどそういうことか。真っ昼間だから人が少ないのだ。朝やタ方なら若い女性も農作業してるかもしれない。時間が合っ日に出直した方がよさそうだ。
「恥ずかしいけど、畑仕事焼けやねん」再び泉州方面を訪れたのは、それから10日ほど後のことだ。が、残念ながら仕事はまたも昼間。畑に行っても恐らく無駄骨に終わるだろう。今日はおとなしく会社に戻るとするか。そう思いつつ、幹線道路を北上していると、突如、テレクラの看板を発見。全国展開している「R」だ。

…ん、待てよ。こんなド田舎のテレクラにかけてくるって女って、もしかして、士別中に作業をすませた若い農婦って可能性もあるんじゃないだろうか。いや、これは十分期待できる。寄ってみよう。店内には数人の先客がいた。取次ぎ制でコール数はまあまあ。10分に1回は回ってくる。当然、エンコー希望は多いが、その大半が主婦で、希望額も1万5千円と大阪市内よりかなり相場が低い。

が、いくら安かろうが俺には関係ない。援交するために来てるワケじゃないのだ。2時間いて援交以外のコールは4件。そのうち29才の人妻、タカコとアポがとれた。明るいキャラクラーでノリもいいが、いかんせん専業主婦。ターゲットとは異なるが、とりあえず俺はアポ場所の泉南市へ車を走らせた。待ち合わせ場所に立っていたのは、決して美人とは呼べない顔の大きな女性だった。ただし、スタイルはそこそこで、Tシャツにピンクのスカート、生足という格好が年齢より若く見せる。

特にソソる相手でもないし、少し話して帰るか。ひとまず近所の喫茶店へ彼女を誘い、テーブルを挟んで向かいうつ。間近で見ると、結構日焼けしており、腕も退しそうだ。「焼けてるけど、テニスでもやってるの」

「恥ずかしいけど、これ畑仕事焼けやねん」

「えっ、専業主婦ちゃうの?」

「畑仕事してるって、そんなん恥ずかしいもん」

それを早く言えよー聞けば、家は兼業農家で、週に2、3度は自分も畑に出ているらしい。よしよし、そういうことなら、ぜひアンタが畑仕事をした後、外でエッチさせてもらいたい。幸い彼女も俺のことを気に入ってくれてる様子。俺は後日改めて会う約東を交わした後、携帯の番号を交換し彼女と別れた。

この調子なら、次に会ったときは間違いなくェッチまで持ち込めるだろう。ただ、いきなり外で、というのも無理がある。ここは一度普通にホテルでヤってからお願いした方がよさそうだ。手続きを踏めば踏むほどテンションが下がるのは事実だが、目的達成のためには仕方ない。
会社が休みの翌週水曜、午後からタカコとムでっことになった。ただ、せっかく泉州までくり出すんだから午前中は畑めぐりに当てよう。朝のまだ涼しい間なら若い農婦に出会えるかもしれない。

現地へ到着、ターゲッツトを求めて車で走り回る。確かに日中と比べ、農作業をしている人の数は多い。若い女性(と言っても俺のなかでは40代までは対象にするつもりなのだが)の姿も時々見受けられる。が、とても声はかけられない。たいがい家族と一緒なのだ。それでもー時間近く探し、ようやく1人で作業している女性を発見。種か肥料のようなものを黙々とまいている。40代半ばはいってるだろう。見るからに田舎のオバハンといった感じだ。

当然、普通のシチュェーションなら問題外だが、今回の主旨には、ある意味、ぴったりなターゲットといえるかもしれない。

「暑いのに大変ですね。ちょっと、教えてほしいんですけど」

道を尋ねる俺に、おばちゃんは親切に応えてくれた。田舎はいい人ばかりだ。しかし、ダメだった。おばちゃんが今ひとつノってこないということもあるが、それ以上に俺がその気になれない。どう頑張ったところで、相手が話すたび口から金歯を見せられては、気持ちが華えていく。これじゃ女を捨ててると同じじゃないか。

やはり、今回はタカコ相手に目的を達成するのが正解かもしれない。午後1時。車でタカコを拾い、軽く昼食を取った後、ホテルへ。前回の雰囲気かり、特別ことばもいらない。キャラクター同様、ベッドの中でもノリがいい彼女とのセックスは実に濃い、満足のいく内容だった。積極的に楽しんでいるという感じだ。が、本来の目的を忘れてはいけない。
ベッドでくつろぎながら、俺はストレートに切り出した。

「俺、畑仕事なんかで汗だくで働いてる女の人、結構ソソられるねん。タカコが畑で仕事した後、外でヤラしてくれへん?」

「えっ、そんなん無理無理。でも、なんでそんなことしたいの?河内さん、変わってるね」

カッコつけても仕方がない。俺は正直に自分の願望を話した。

「で、ホンマに農作業してる人にも声かけてんけど、どうもうまいこといけへんねん」「ハハハハハ。河内さん、メチャメチャおもろいなあ。で声かけても絶対無理やで。田舎って、人の目をすごく気にするから絶対ひっかかれへんって。私かて、畑の近くでなんか、恐くて絶対ようェッチせんわ」

もっともな意見だ。「じゃあ、車で遠くまで行ってかからすんのは?」

「うーん…外でゆうても私、車の中でしかしたことないし。まあ絶対に誰にも見られへん所やったら、いいかなあ」よっしゃ、決まりや
どうせ、ヤルからには最も興奮するシチュェーションで挑みたい。俺は熟慮に執慮を重ね、タカコが畑仕事をする姿を見た後、汗と土だらけの彼女を車に乗せ、ひとけのない林の中でイッパツという結論にたどり着いた。

「・・というわけなんや。何とか仕事してるとこ、見せてくれへん?」

日を決める電話をかけた際、マジメにお願いしてみる。が、タカコは、それだけは絶対にできないと言う

「遠くから見るだけでええから」

「無理。しつこいこ言うんやったら、私、もう会いたないわ」

「あ、いや、ごめんごめん。見るのはあきらめるわ。けどせめて畑仕事したその日に、どこか別の場所で会われへんかな」

「それはいいけど」「作業着のままで来てほしいねんけんど」

「いいよ。でも、ほんま河内さんって変な趣味やなあ」
10日後のタ方5時。畑仕事ぜ終えたタカコが原チャリで待ち合わせ場所にやって来た。格好は長袖のシャツにだぶだぶのズボンという作業着姿。俺は、さっそく彼女を車に乗せ、ひとけのない林へ向かった。

車中、彼女が日焼けしないように着ていた長袖のシャツを脱ぎ、グリーンのTシャッ姿になった。汗でぐつしょり濡れ、ブラジャーの型が浮き出ている。

「ごめん。車のシートを汚してしまうわ」

「いや全然気にせんでいいから」

気にならないどころか、だんだん興奮してきた。正直、俺もカーセックスの経験はあるが、アオカンは一度もやったことがないのだ。5分ほど車を走らせ、あらかじめ目星をつけていた森に到着。2人して中へ入っていく。といっても、森は山の斜面にあり、加えて前日降った雨のせいで地面が柔らかく、かなり歩きづらい。30mも中に入ると、全く森の外が見えなくなった。ここなら絶対、気づかれないだろう。さあ、さっそく始めようか。
…いかん、尿意をもよおしてきた。緊張のせいか。とりあえず立ったまま木に小便をひっかけていると、タカコがその姿を嬉しそうに見ている。スケべな女だ。立ちションしたままの洗わない手をタカコの腰に回し引き寄せる。濡れたシャツの感触が変な感じだ。
互いの口に舌を入れまさぐり合っていると、タカコが突然しゃがみ、俺のズボンのチャックをおろした。中から出てくる、いきりたったムスコ。その、いま小便したばかりのムスコを、タカコは何の抵抗もなノ立夫味しそうにしゃぶる。さあ、どうやってヤルか。地面は濡れている。ならば、立ったままヤルしかあるまい。俺はタカコのズボンを脱がせた後、目の前にある木に手をつかせパンティの上から愛撫を始めた。彼女も左手で俺のムスコをしごいている。直接、アソコを触ってみると、ホテルでヤッたときより明らかに濡れ濡れだ。もう我慢できない。
バックでやったるぞー

両手を木につき、お尻を突き出したタカコにブチ込む。が、なかなかうまく入らない。入ってもすぐ抜けてしまう。前回も感じたのだが、彼女はかなり上ツキなのだ。初めてのアオカンであせりもあるのか、どうもうまくいかない。仕方ない。正常位でやってみよう。といっても、地面に寝ころんでやる訳にはいかない。さっきの木にタカコをもたれさせ、正面から挿入だ。と、今度はスムーズに入った。「あ、あーん」それまでずっと声を押し殺していた彼女が大きなアェギ。しかし、なかなかうまく動けない。くそー、気持ちはこんなに興奮してるっていうのに。

「ごめん、最後は口でやってもらっていい?」「うん」

再びタカコが俺の前にひざまずき、激しくムスコをしゃぶり始めた。彼女の顔に俺の汗がポタポタ滴り落ちる。それでも気にせず首を前後に振るタカコ。まもなく放出した精液を、彼女はそのまま出さずに飲み込んだ。

★「私はすごく興奮したけど、河内さん、ヤリにくそうやったね」帰りの車でタカコがいった。蚊にいっばい刺された腕がかゆい。夏にアオカンなんて、やるもんやないわ。

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