★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

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◎遅漏改善用TENGA◎
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◎TENGA活力支援サプリ◎
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男性客に女性を紹介することもあり、別枠で女性スタッフ20-30名が詰め所で待機しているという
彼が持っている顧客リストは男性客(女性を買う)
女性客(男性を買う)
男性客用の女性(男性に買われる)
女性客用の男性(女性に買われる)の4種類
男を買いたい女性客を女を買いたい男性客に紹介するようなマネは絶対にしないしその逆もない
それを許すとタダでいいからエッチしたいという人間が出てしまい、食いブチが無くなるからだ
女性客を集める方法はいくつかあるが、最近増えているのはインターネット
「恋人紹介します」と触れ込み、入会費を一切取らずに顧客を増やしている
女性客にあてがう男性を探す場合、自分の目で見て選ぶ方が安心できるという理由から路上やサウナなどで直にスカウトするらしい
どうして僕が村山さんのお眼鏡にかなったんですか
ホスト、ヤクザ以外の男性で、見てくれが酷くないことが条件やから
あとはチンチンがしっかりしてれば問題ないわけ
女性向けご奉仕クラブを自分で作ったらやりたい放題!?

海斗だの、しゃらくさいモノは断じていかん。お、そうだ。コレでどうだ。
「《虫象》って名前はどうでしょうかね?」
「へ、ムシゾウ?ダサっ!おい、勘弁してよ」うう、そんなにダサいのか虫象。
「まあ、ど-してもって言うなら別にダメ出しはしないけどさ、絶対、女ウケはよくね-よ」「ありがとうございます」
名前が決まれば、さっそく仕事開始だ。まずは、厨房(流し台と冷蔵庫のある小部屋)へ向い、ドリンクの作り方を教わる。手ほどきしてくれるのは、ジャニーズ系美男子の圭介だ。あ、どうも新人の虫象つす。
「あはは、虫象って名前つけたんだ。いいんじゃね?一度聞いたら絶対忘れらんないし」圭介は昼間大学に通う学生で、ホスト歴はまだ半年。彼から酒と割り物の配分、タバコのつけ方、グラスの置き方など、一通りの基本作業を教わりつつ、私は先ほどから抱いていた素朴な疑問をぶつけた。
「他のスタッフって何才くらいなんですか?」
「だいたいレギュラー出勤してるのは20才から23才くらいじゃん。そもそも志狼さんが21才、代表もまだ22才だし」

「マジで?てっきり30過ぎかと思ってたよ」
「その髪型ってさ、どこでカットしてんの?なんか、まるっきり浮浪者じゃん」
「今どき黒髪ってヤバくね?やぼつたいし、染めなよ虫象」
言われ放題、けなされ放題である。が、ここで怒っちゃイケナイ・ホスト業界は上下関係が鉄則だと、面接で念を押されたばかりなのだ。
「おし、そろそろお客入れるぞ」
志狼の合図で、店内に安っぽいトランスミュージックがかかった。開店から釦分、ポッポッと客が入り出した・見たところ歳は20才過ぎの女が多く、中には明らかに中年のオバチャンも混じっている。

もっとも、客の職業や年齢を尋ねるのはタブー・先輩ホストによれば、キャバ嬢や風俗嬢らしい。初めて接客を命じられたのは、志狼チーフの上客、青木さやか似が来店したときだ・担当者(指名ホスト)の志狼と青木がソファに、私と圭介はヘルプとして丸イスに座る。ドリンク作りも、新人である私の役目だ。
「え、志狼、この前話したのにもう忘れちゃったの?」
「おい.どうした?オレの上腕二頭筋よ.忘れちゃったのか、大事な話なのに・なに?アルコールが足りないって?そうかドンペリが必要ってか」
「キャハハハー、いいよ、ボトル入れようか」「はい、あざ-つす(ありがとうござい
ます)」
青木、志狼、圭介の3人が大盛り上がりする中、私は1人蚊帳の外だった・話のテンポが速すぎて入り込む余地がない上に、あまりにも浮ついたノリに、ドン引きしてしまうのだ。

ただ、次々と繰り出す話題の引き出しの多さ、何かを振られても即座にギャグで返す回転の良さは、さすがだ&たびたび若手芸人のネタをパクってはいるが、しっかり自分のものにしているところにもプロ意識がかいま見れる。なかなか会話に入れぬのを気遣ったのか、圭介が突然口を開いた。
「ところで、虫象は芸能人だと誰似てるって言われる?」
「え、ん-と……ヴィンセト・ギャロすかね」
一同シーン・こちとらギャグのつもりだったのに、大マジと受け取られたらしい。
「もう虫象ちゃん、図々しすぎ・はいはいつ、パップ、パップ、ビーバップ〜!」
志狼のバカ声を合図に、店中のホストがコールを歌い始め、一気飲みを煽ってきた・正直、皆から注目されてるようで悪い気はしない・苦手な水割りをグイッと、一口で飲み干した。
「やるじゃ-ん虫象」「あざ-つす」
ようやく場の雰囲気に慣れたのも束の間、今度はビジュアル系の武蔵先輩(23才)のへルプを命じられた。私の存在など端からなかったかのように、「ねえ、アスカ、ずっと武蔵くんのこと見てていい?」気まずい空気の中、何か話しかけなきゃと思っても、頭に浮かぶのは《体重》《職業》《武蔵にいくら金をつき込んだのか》というタブー事項ばかり。は~つらい。

無料ホストのようなご奉仕クラブを自分で作ったらやりたい放題ではないか!?

まったりと大人なプレイを楽しみたい貴女の参加をお待ちしております。
ネットに、女性への無償のセックスサービスを目的とした、通称ご奉仕クラブなるサイトが数多く存在しているのをご存じだろうか。要は複数の女とヤリたいだけだろうことは、簡単に想像がつく。

HPに高級感を出してはいるが、どうせ大した男がいないだろうことも推察可能だ。が、それにしても各サイトで紹介されている女性たちの声の熱狂的なのだ。どうやら世の中には、我々が思う以上に、己の性欲をもてあました女が多いらしい。

ならば、オレも似たようなサイトを作れないか。参加希望のメールから好みの女だけを選び、独占状態でハメハメ。実に魅力的ではないか。

〈新しい刺激を求める女性のための大人のサークルです。何度も絶頂感を味わいたい。新しい性感帯を知りたい。アダルトグッズを試したい。ソフトなSMを経験したいそんな貴女からのメールをお待ちしております。あくまで、大人の男女による割り切った付き合いであることを強調。メインコーナーは、既存のクラブを参考に次の6つを用意した。
1/麻布クラブとは?
2/参加までの流れ
3/FAQ
4/女性参加者からの声
5/男性会員の皆様へ
6/問い合わせ 1には、100%作りでクラブの歴史と活動内容を記入。プレイまでの流れと注意点は、2と3で説明しておく。
〈ご参加のメールを頂いた方から、プレイ内容と日時と場所を決定に移ります。場所はできる限りご指定に沿わせていただきます〉
〈部屋に入った後は、心の準備が整うまで男性メンバーとお話しください。貴女の了承がない限り、プレイは始めません〉
〈当クラブでは、金銭の受け渡しは一切行っておりません。ホテル代などは、すべて男性メンバーがお支払いします〉
最も力を入れたのが4だ。ご奉仕クラブは信憑性が命。通販サイトの利用者の声ページを参考に、体験談をねつ造した。
〈Wさん(25才)とっても楽しかったです!参加するたびに、自分自身のことも含めていろいろ気づかされたり、新しいことを知ったりしてちょっとずつですが自分が変わっていってる気がします。気分だけかな.またぜひぜひ行きたいなと思います!ではでは〉
5も、サイトの信憑性を高めるためのアリバイページだ。ひとまずクラブ内には会員がいる設定にし、末尾には「現在は新規の男性メンバーの募集は行っておりません」
の一文を付けておいた。最後に、先に用意したフリーメアドを6に掲載、「気軽にご連
絡ください」と書き込んで完成だ。

問題は宣伝作業である。オレは、検索でひっかかった出会い系サイトに端からアクセス、掲示板に定型文をペーストしていくことにした。
〈麻布クラブへようこそ当クラブは、優しく愛されたい貴女へ女性のために設立された大人のサークルです。男性メンバーは普通の仕事を持った社会人だけで構成されておりあくまで《大人のお遊び》として良識に基づいた活動を行っています。貴方のアクセスをお待ちしております〉
加えて、エロサイト、巨大掲示板、有名ニュースサイトなどサイトにも同様の内容を書き込む。これにて準備完了。あとは女性からの連絡を待つだけだ。1週間が過ぎても一件の応募もなかった。

届くのは、出会い系のスパムメールばかり。この後、掲示板に宣伝をかけ、エロ系のランキングサイトにも登録してみたが、やはり何の反応もない。なぜだ…。打開策を求めて老舗のご奉仕クラブを見て回ると注目すべき一文に遭遇した。
今でこそ参加希望が殺到しておりますが、開設時は苦労しました。クラブに実績がありませんから、女性たちも怪しんで参加してくれません。宣伝を繰り返して、まともに依頼が続くようになるまで3カ月はかかったでしょうか
大手ですら、この状況。長期戦でいくしかないか。覚悟を決め、再び地道な宣伝書き込みを1カ月半。ついにそのメールは届く。
〈ハンドルネーム・ミウラ年齢・35才希望プレイ・いろいろ〉
来た来た、ついに来た!ガッツポーズ、打ち合わせしたい旨、メールを出すと、訓分後にはまた返事が。
〈実は私は男性とお付き合いした事はありません。セフレとかいたけど(爆)、まともにお付き合いとかはないんです。でもエッチは好きで、出会い系で会った人数は10弱とかいるかなぁ。その中で半数、いや6人とかとHしちゃってました〉
この後も何度かメールをやり取りし、さらに詳しいことがわかった。何でもこのミウラさん、近ごろまで年上の妻子持ちと定期的にセックスをしていたのだが、ある日、いきなり『嫁にバレた」と関係を打ち切られてしまったという。
〈したいときに呼ばれてエッチして、都合悪くなってくるとポイ捨て…そんなのばかりで。自分もすぐ股を開いちゃうからいけないんでしょうけど(汗)〉
そして、彼女は〈今まで尽くすセックスしか味わったことがないため、男から奉仕されてみたい〉とも書いてよこした。なるほど、気持ちはよくわかります。ちなみに、容姿について尋ねてみたところ、
〈特別可愛くも美人でもない。でも胸が大きいのでその事アピってしまうと皆喰らいついてきてた〉
ま、極端なデブやブサイクじゃなければノープロブレム。
〈それでは、週末に新宿でいかがですか。そこで私に会ってみて、イヤだと思われたら遠慮なくおっしゃってください〉

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