★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0176_2019090719495520e.jpg0177_20190907194956bf0.jpg0178_201909071949582a7.jpg0179_20190907194959f53.jpg
もう一発!違う店でオナ禁で精液をためて風俗行けばどんな快感が待っているのかを検証
SnapCrab_NoName_2018-7-21_22-17-3_No-00_20200206103054e5c.png
「町田、前回はすごかったなぁ。裏モノ読者のレイカさんとの絡み。読者からも、かなり反響あったで!」
「いやー……、本当に自分でも驚いてますよ。ちなみにレイカさんからメールが来たので、ちょっと読みますね。
『町田さん、今日やっと裏モノ読めました。ルノアールからホテルでのプレイ、いろいろ思い出しました。いつもとは違う気持ちで今回は読まさせていただきました。しかもいつもよりも1P増えていて。読み応えありました。またルノアールに呼んで下さいね!』とのことです」
「ホンマに10周年に相応しい回やったな。で、や。次のテーマなんやが……」
編集長の目が光りました。いつも、この後にとんでもないテーマを発表するんです。この人は。
「精液をためてためて、ためまくってフーゾクに行くっていうのはどうや?」
「……っていうか、それ数年前にやりましたよ? 数週間ためて、さらにエビオス錠を飲んで、濃い精液を思いっきりぶっぱなしませんでしたっけ?」
しかしニヤリと微笑む編集長。え?なに?
「そう、ためにためてぶっぱなすのは昔やった。今回は、さらにためてためてためて……ぶっぱなさないんや! ギリギリのギリギリのところでイカないようにする。そのギリギリでモヤモヤした先に、どんな快感が待っているのかを検証するんや、どうや!?」
……いや、どや顔で「どうや?」って言われても。っていうか、ギリギリのイカないところで止めた先にある快感って……、結局、ぶっぱなすんですよね?
「ちゃうわ! ぶっぱなさないんや!フーゾク行って、フェラされてるのに、気持ちええのにイカないんや! そして、その気持ちのまま帰ってくるんや!その先にどんな感情が待っているか?それを検証するんや。どや? 新しいやろ! 個性的やろ??」
どんな感情が待ってるって、「精液たくさん出したい」っていう感情だと思うんですけど……。と、いうわけで今回は「精液をためてためて、出さなかったら、どうなるんだ?」というテーマです。もう、なにがなにやらわかりません……。
さて、そんなわけで今回はまず、射精しないでどれだけ精液をためられるか? というところから始めます。以前、エビオス錠を飲んで、精液をためこんだときの裏モノバックナンバーを読んでみると……ちょうど二週間オナ禁しております。……っていうか、もう5年前かよ!このときは、エビオス錠の効果なのか、オナ禁することで性欲はガンガンに増し、ティンタマはもっちりと張り、つねに「抜きたい!」と、性欲がほとばしっておりました。5分でも母親が出かけようもんなら、スキを突いてオナニーしまくっていた中学時代。あのころの性欲を取り戻していたのです!と、いうことで今回もエビオス錠をガンガンに飲み、二週間のオナ禁に再挑戦です。一応ここでエビオス錠について説明しておきましょう。コイツはアサヒフードから販売されている、ビール酵母で作られた胃腸の栄養剤。一応、胃もたれや消化不良に効くお薬なんですが、なぜかコレを飲むと精力が増し、精子が濃くなって、精液がドッバドバ出るのです。「最近性欲がないんだよなー」という方は、是非飲んでみましょう。もともと胃腸薬なので、身体に悪影響はありませんよ。
 さて、そんなわけで、ドラッグストアで5年ぶりにエビオス錠を買ってまいりました。フタを開けて錠剤を出してみる。けっこう大きめな錠剤がゴロン。うわー、そうそう、1個がデカいんだよね。しかもコレ、1回につき10錠(!)、それを3回飲まなきゃいけなんです。1日30錠! コレは慣れるまでかなりつらいんですよ。
 町田足土。もう40歳を越えておりますが、ふたたび中学時代の性欲を、取り戻したいと思います!オナ禁生活、10日目。いやー、恐るべしエビオス錠! 飲みはじめた数日間は、逆に全然性欲がなかったのにも関わらず、一週間を過ぎたあたりから性欲が復活。仕事の合間にエロサイトなんて見た日には、ティンコがすぐにガン勃ち! ボク、家ではスエットのズボンをはいているんですが、ボッキーンとマンガみたいにティンコが勃起しまくっています。ティンコになにげなく触れてみると、おててが勝手にピストン運動を始めてしまうのです! 1日7〜8回オナニーをして〝鬼神〞と怖れられていた中学時代のボクが復活しておりました。そして、さらにガマンすること4日。目的の二週間を迎えました! ちょっとしたことでティンコは、すぐに高ぶります。まるでキレやすい殺し屋です。「俺をキレさせたら、すぐにこのガバメントが火を吹くぜ!」状態!はやる気持ちを抑えながら、ボクはあるお店にお電話いたしました。その店の名は『G』!新宿にあるデリヘルです。毎日のようにやってくる射精欲を押さえつつ、どの店に行くか、ずっと考えておりました。
 今回のテーマは、「ためにためた精液を出させない」わけです。「ギリギリのところで、イカせない」なんていうプレイができるのは、ドSな女のコに決まっております。そして、ドSといえば、黒ギャルなのです。そうですよね、みなさん?そこで、いい感じの黒ギャルのいるお店を探していました。そして、新宿にある『G』という店を見つけたのです。お店のサイトには、ボディコンに身を包んだギャルたちがズラリと並んでいます。そして店のコンセプト欄にはこんな文言が!
「この店は、クラブで知り合った女性を、そのままお持ち帰りしたかのような気分で遊んでいただけます。【派手さ】×【セクシー】×【痴女】の融合! ギンギラ系のギャルを堪能下さい!」良い! 素晴らしいじゃありませんか! 最近、黒ギャル系のAVにハマっているボクとしてもアリだし、黒ギャルに「イク? イッちゃう? イッちゃう? ダメ〜〜!」なんて言いながら、寸止めされるのも悪くありません!と、いうわけで、数日前からこの『G』に行くことは決めておりました。そして、指名するコも決めています。この日に出勤予定のTちゃん(20歳)! 金髪に褐色の肌。ツリ目な感じがかなりドストライクです。はやる気持ちを抑えつつ、さっそくお店に電話をいたします! もしもし〜! Tちゃんをお願いしたいんですが〜。
「はい、Tちゃんですと、21時からご案内可能です。では、コースをお決め下さい。スタンダードコースと、ギンギラコースというふたつがございまして」
「ギンギラコース??」
「はい。こちらは女のコがピッチピチのボディコンでのプレイができまして、さらに顔面騎乗、アナル舐め、足コキ、尻コキ、電マなどのサービスオプションが付いています」
ってことは、スタンダードコースだと、ボディコンじゃないってこと? それはギンギラコースにするしかないじゃない!値段は75分で2万6000円。ホテル代を合わせると、3万円はアッという間になくなってしまいます! 高い! しかも今回、射精しないんでしょ? もったいない!と、いうことでTちゃんを75分コースで予約。入会金と指名料合わせて3万円です。さぁ、たまりにたまった精液をドバーーッと……出さずに、寸止めしてきますよ〜! ……って、コレ、本当に何の意味があるんでしょうか?さて、こちら歌舞伎町のラブホのお部屋でございます。クラブギャルが来るということで、ブラックライトの輝くラブホに入りました。白いシーツが青く輝いております。有線でドラムンベースの音楽をかけ、クラブ感を演出しております。胸がドキドキと高鳴っております。ティンコもけっこうな勢いで硬くなっております。まず、Tちゃんがやってきたら、「今日は、イクギリギリまで攻めてもらって、寸止めして、絶対にイカセないようにして」と頼まなくてはなりません。
「え? イカなくていいの? マジウケんだけど〜、どこまでMなの〜? キモいんですけど〜」みたいなカンジで笑われるのでしょうか? 正直、根はSなボクですから、本当はそんなこと言われたら腹が立っちゃう気がするんですが、今回ばかりは、それも全部楽しもうと思っています。はい。
 ピンポーーン。ビコーン!来た! 来ました! ボディコンギャルがやって参りました! チャイムに反応して、ティンコがさらに硬くなりましたよ、今! 音にまで反応するなんて、まさに鬼神!
荒ぶるティンコを押さえつつ、ゆっくりと扉を開けます。黒ギャル、カモーン!
「こんばんは〜〜〜」
そこには、メガネで横ワケのオッサンが立っていました。はい。店員でした。3万円を手渡すと、廊下に待機していたTちゃんが「どうも〜」とこちらに近づいてきました。金髪に褐色の肌。パッチパチのつけまつげ。まぶたは薄いブルーのアイシャドウ。バリッバリの黒ギャル! Tちゃん。良いじゃない! サイトの写真まんまのカワイさです! 白いジャケットにミニスカート。黒いコートを脇に抱えています。残念ながら、ボディコンで入室するわけではないんですね。まぁ、そりゃあそうか。部屋に入って、ソファに座る。ニコニコ笑顔のTちゃん。
「ウチの店、はじめてですか??」
「そうだね。黒ギャル好きなんだよ」
「そうなんですね〜。でも私、あんまりギャルじゃないんですよね? 大丈夫でした? 私で」
「いや……金髪で色グロで、ネイルもバッキバキにとんがってるし、どこがギャルじゃないとか言ってるの?」
「え?(笑)。最近、日サロ行ってないし、白くないですか? それに髪も、金っていうか、茶色じゃないですか?」
もう、ギャルがイキすぎちゃって、自分のことがよくわかんない状態になってるんでしょう。整形しすぎて、よくわかんなくなっちゃってるマイケル・ジャクソンとか、釈由美子みたいな感じ。……っていうか、なんかTちゃん、気さくっていうか、ギャル特有の俄然強めなノリがありません。おっとりというか、優しい感じです。敬語だし。「見た目ギャルなのに、おっとりで気さく」というのはボクの大好物な盛り合わせではありますが、今回のテーマはボクを攻めていただかなくてはならないのです。大丈夫かな?
「えーっと、実は今日、やりたいプレイがあって」
「え〜、なんですか??」
「実はね、俺、今日のために二週間、抜いてないんだよ」
「え? そうなんですか? ヤバッ!っていうか、そんなに抜かないで、身体に悪い影響とかないんですか?」
「それは大丈夫だと思うんだけど、今日は抜かない感じでお願いしたいんだよ」
「……え?」
そうだよね。そういう反応だよね。知ってる知ってる。
「いや、寸止めってあるじゃん? フェラとか手コキとかで、イキそうになるギリギリで止めて、射精させない、みたいな。アレを味わいたいんだよね」
「あ〜〜、はいはい。で、最後の最後に思いっきりやって、イカせ」
「〝ない〞の」
「イカせ、ない……んですか?」
「うん」「なんでですか?」
うん。正直言うと、ボクもよくわからない。だって編集長が言うんだもん。ボクだって、メチャメチャ出したいよ!さて、シャワーを浴び、薄緑のボディコンに身を包んだTちゃんがイヤらしい顔でこちらを見ています。ボクは、全裸でありえないくらいに勃起したティンコを天井に向け、ブラックライトに照らされた青白く光るベッドの上に大の字で寝転がっています。まだ触られていないのに、ティンコからはタラタラとガ汁がこぼれています。ボクの両足の間にちょこんと座り、ティンコをまじまじと眺めるTちゃん。
「うわ〜、すっごいですね。カウパー」
お! カウパー、ときましたか。ギャルにはガマン汁のことは、ガ汁って言ってほしいな?。
「すごい出てるよね。ガ汁」
「え? あぁ、ガ汁っていうの? ガマン汁のことですよね?」
「そうだよ。黒ギャルはガ汁って言わなきゃダメだよ」
「そうなんですか? ヤバッ!」
「そうだよ。ヤバいよ。カウパーなんて言うのは古いよね。保健体育で習ったのをそのまま使ってるでしょ?」
「あ〜、そう言われてみればそうですね。わかりました。ガ汁って言います」
なんて素直な黒ギャルなんでしょう!いつもだったら、メチャクチャに攻めて、最後は顔射したいくらいに素晴らしい黒ギャルです!
「うわー、すっごい硬っ……」
トゲトゲのネイルの手がボクのティンコをギュっと握る。むりゅりゅっとした快感が胸のあたりをくすぐるように駆け抜ける。ウヒィイ!コスコスと、ティンコがピストンされる。褐色の肌が、ブラックライトに照らされて、さらに黒く輝く。パッチリした目でボクを見るTちゃん。ヤバい! 気持ちいい!!「じゃあ、舐めますね」そう言って、両手の親指と人さし指で輪っかを作るようにして、ティンコの根元を指先でギュッと押さえる。ビィビィーーンと、ティンコが奮い勃っております。まるで、スカイツリーのように雄々しく勃っております!次の瞬間、ア〜ン、と大きな口をあけて、スカイツリーの屋上展望台の部分をパックリといく。
ムチョッ。口の中は、唾液でいっぱいになっていました。濡れた舌がティンコに絡み付いてきます。そのまま、上下へのピストン運動。しかし顔は、ボクをじっとみつめたまんまでキープ! うわぁ!!このコ、マジですごい! フェラ超ウマい!思わず、タマからブブブっと快感が上がってくる。根元の下の部分が活発に動きだしているのがわかります。で、出そう!ジュッポン!次の瞬間、Tちゃんがティンコを口から出しました。ふ〜、危なかったぁ〜。
「今、イキそうになりました? なんかタマが上に上がってきましたよ」
え? そうなの? イクときって、実際にタマが上がったりするの??
「そうなんですよ。女のコから見てると、上がっていくのがよくわかるんで、『男の人がイキそうになると、タマが上がる』っていうのは、女子のなかではあるあるネタなんですよね」
へー。タマから快感がググって上がってくる感覚はあったけど、実際にタマって上がるんだ! 知らなかった!みなさん、知ってました??それからTちゃん、ティンコの横を舐めたり、タマを転がしたり、裏筋を唾液いっぱいのベロでマッサージしたりと、プロ中のプロなフェラ技を展開していきます。そのたびに射精しそうになるのをやり過ごし、タマはさらにパンパンになってまいりました。さて、それではそろそろ本気の寸止めに挑戦しましょう。Tちゃんに、思いっきり手コキをしてもらい、もう限界って瞬間に手をパッと離してもらうのです。
「じゃあ、行きますよ?」
そう言って、亀頭部分にベロを押し当て、高速手コキのスタートです。ニチャニチャ、コスコスと、エロ早い音が部屋の中に響きわたります。高速の手コキは、あっという間に絶頂まで上り詰めてきました。うぉ! ヤバいぃぃぃい! イク! イクぅぃ!!
「離して!!!」
そう叫ぶと、Tちゃん、ティンコからパッと顔と手を離して後ろに下がる!ティンコはギギギィィイィイーーっと音を立てて急ブレーキ!!
(※ブレーキ音はイメージです)
「うおおっ……! くっ……!」
思わず声が漏れる。快感の波が、どこへも行けずに、ティンコの根元あたりで暴発しているような感覚。小刻みにティンコが震えています。
「……よし、もう一度!」
「はい!」
30秒ほどのインターバルの後、再開します。今度は、手コキ&高速フェラ。Tちゃんの舌が亀頭をくるくると回転します。うわあああ! も、もうダメだ!
「離して!!!」
パッ!!ぐはぁああ!!!さっきよりも強い衝撃がティンコを襲う。出たいのに出れない! ボクの中の燃えるようにたまりにたまった精液たちが、ダッシュで駆け上がってきたのに、ドーンと通せんぼを喰らっているのです。
「いくぞ! もう一度!」
「はい!」
まるで、鬼コーチと生徒のように、寸止めを繰り返します。これはもう、フーゾクではありません。スポ根です!
「……っていうか、大丈夫なんですか?こんなに、何度も寸止めして。おちんちん、病気になったりしないんですか?」
5度目の寸止めをやり過ごしたあと、Tちゃんがボソリとつぶやく。
「イキたいですよね? もう、ガマンしないでイッちゃいましょうよ! 私、お客さんのそのつらそうな顔、見てらんないです!」
まさにスポ根マンガのヒロインのようなセリフです。……っていうかボクだってイキたいよ! ちょっと泣きそうなくらいにイキたいよ! もうこれ以上ガマンしたくないよ!……でも、ダメなんだよ。フーゾク界のトップランナーであるボクは、普通の人間が辿り着いていない領域まで行かなくちゃいけないんだ。この先だ! この先に、きっと〝何か〞があるんだ!
「……わかりました! すいません変なこと言っちゃって」
そう言って、再びベロを亀頭に押し当て、セットに入るTちゃん。本人も、ちょっとスポ根の世界に入っています。高速の手コキが始まる。くぅ! もう全然持たなくなってきやがった! 10数秒で絶頂はやってきました。ぐんぐん快感が上がってくる。タマが上がってくる。サオの奥からゴゴゴ…と、リビドーが上がってくるーー!
「離して!」
パッ!!!!!次の瞬間だった。今までの衝撃とはあきらかに違う衝撃が、ティンコの奥に現れたのだ。その衝撃の正体は、〝痛み〞。え?? なにこれ?? 痛い!!!!いったああああーーーーーい!!!
「え? え? 大丈夫ですか???」
ティンコの奥が猛烈に、焼けるように痛い!!!なにこれ怖い!! やだ、なにこれ???痛みが治まるまで、約1分。あまりの痛みに、完全にティンコはしぼんでしまいました。
「…やっぱり、無茶だったんですね」
「そうだね……」
さっきまでのスポ根テンションは完全に消滅。結局。イカずに帰ってきましたとさ。
もう一発!オナ禁して精液をためてから射精したらどれだけ気持ち良いか
性欲というのはまったく衰えませんね。ボクももうすぐアラフォーなのに、毎日射精してもモノ足りません。何かの病気でしょうか。そんな、毎日を過ごしていると、今月も編集長からお電話が。
「町田はそんなに性欲が強いんか。うらやましいな」
「いや、ここまで来るとセックス依存みたいなもんかもしれませんよ。タイガーウッズみたいな」
「一週間じゃ足らんやろ。せめて二週間とかエビオスのんだりして、ためまくってさ」
エビオス飲むと精液が濃くなるらしい。なるほど、ためにためまくって出せば気持ちよくなるのは必然ではある
シャワーから出て、ベッドに座り再びディープキス。ボクの舌からロの中、唇までベロンベロンと舐めてくれます。そのままAちゃんカワイイビジュアルとは対照的な攻めのプレイスタイルです
ボクのティンコは、腰に巻いているバスタオルなんじやないかというくらいにまくっています
やがてベロはティンコに至り、根元を横からパクリ。続いて亀を パックリ。唾液いつばいのベロがズヌルル、ズヌルルツとヌメヌメなピストンしてきます。
精液の水かさはテインコの半分あたりまで
ああ、もうガマンできない
ここまできたら、なんとかどうにかならないかしら?
そんなような音が出たのかと錯覚するくらいに、まるでヨーグルトのような白いドロドロの液体が、腰の奥の方から快感とともに飛び出します
その1発で真っ白に「あ、あ」
思わず声を出すAちゃん。しかし、そのまま右手でティンコをこすると'第二弾。さっきと同じくらいの量の精液が左ほっペにそのまま、ドロリと。
それでも止まらない。続けざまに第三弾、そして第四弾が鼻を飛び越え、オデコと生え際あたりをドロドロに。そしてまさかの第五弾、第六弾が、ピュピュツとロのあたりに流れ込んでいく。す、すげえ六回も出るなんてハンパない。
ぶっかけビデオ並み。ひとりの人間から出た量じゃないよ
関連記事

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえH盗撮・エログちゃんねる

素人投稿・アダルトブログランキング内

あのプレステージMGS動画もマジックミラー号も見放題!U-NEXTアダルトがすごい!!

エロアニメも見放題
↓U-NEXTアダルトの無料体験はこちらから↓

最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。