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本来、スワッピングは彼女のいない男には縁のない遊びだ
しかし俺は単独男にもかかわらずスワッピング女を食いまくっている
当初、俺がハプバーに抱いていたイメージは、その場で出会った女の子とヤリまくれる、男にとって天国のような場所、というものだったが、実際に行ってみると、肉食系の男たちに女の子を占拠され、俺のようなブサイクの口べたは、女の子に声をかけることすらできず、ただ酒を飲みながらほかの連中のプレイを眺めることしかできなかった。以来、ハプバーには一度も足を運んだことはなかったのだが、先日、そんなハプバー弱者の俺でも興味を引く店を発見した。
『仮面パーティ開催! 仮面姿でワクワク☆ドキドキ☆当日は仮面の着用をお願いいたします』
東京、新宿にあるこの店は毎月一回、月末に仮面パーティを開催しているらしい。互いの顔がわからない状態ならば、こちらも自分の醜い容姿を気にすることもないし、気兼ねなく女の子を誘いだせるような気がする。これは行くしかないだろう。お店は東京のゲイタウン新宿2丁目から歩いて数分の飲食店ビルのワンフロアにあった。事前にホームページをチェックしたところ、すでに参加予告用の掲示板には、「カップルで行きます」「これから向かいます。♀です」などといくつかの書き込みがあった。そこそこの集客は期待できそうだ。
入り口のインターホンを押すと、サーファー風の日焼けした店長らしき男性が現れた。
「では本日は仮面パーティですので、コチラを付けてお過ごしください」
いかにも仮面舞踏会で使われてそうな目の周りを覆うタイプの仮面を手渡してきた。
「ではどうぞ」
店長に促され足を踏み入れると、赤と黒を基調にした妖しげな雰囲気の店内に、20人ほどの男女の姿が見えた。女性の数は半分に満たないが、私服やボンテージファッション、シースルーのネグリジェ姿の女性たちは皆、俺と同じような仮面を付けている。パッと見た感じ、あからさまなデブが1人だけ紛れ込んでいるものの、そのほかはそこそこのスタイルだし、仮面を付けているせいか大体がいい女に見える。エロくさいコスチュームも仮面の雰囲気にピッタリはまっていて、いかにも秘密のエロパーティに足を踏み入れたような感じだ。
一方の男性客は、若いマッチョの半裸男にエグザイルのような日焼け男、スーツ姿の商社マン風などいかにも遊び慣れてそうな連中が多い。皆さん中央のラウンジやカウンターの周りで酒を飲みながら談笑するだけで、奥のマットレスが敷かれたプレイルームにはまだ誰も移動していない様子。と、いいタイミングでカウンターの単独女性の横が空いたので、ひとまずそこに座ってみることに。
「どうも。ここ空いてますか?」
「あー、どうぞー」
 黒いスカートワンピースの仮面女さん、おそらく歳は30代半ばぐらいだが、仮面のせ
いか結構な美人に見える。俺の性格的には、ここから酒飲み地蔵になって無言を貫
き通すところだが、今日の俺は仮面を付けているので、恥ずかしさがまったくといっていいほどない。すらっと話しかけることができた。
「今日は1人で来たんですか?」
「ううん、彼氏と一緒」
「彼氏さんはどちらへ?」
「えーいま別の子とシャワー浴びに行ってるよ」
どうやら一緒に来た彼氏さんは、別の女とプレイする気らしい。
「お姉さんは休憩中ですか?」
「ってわけじゃないけど、彼が遊びたいって言うから待ってるだけ」
それはもったいない。「お兄さんは1人なの?」「そうです」
「ふーん。チンチン立つ?」「え? はい、立ちます」「じゃ移動してみる?」
すごいぞ。ブサ面の俺が女の方から誘われるなんて。
「仮面の日は新規の人が多いから」
2人でシャワーも浴びずにプレイルームへ移動し、マットレスの上でキスをしようとしたところ、仮面が邪魔でうまくできない。仕方ないので彼女の仮面を外す。ペチャンコ鼻の60点クラスの顔が現れた。ちょっと残念。やっぱり仮面の中身は見ない方が良かったかも。
「お兄さん、そんな顔してたんだ〜」
「大丈夫でした?」
「うん…大丈夫だよ〜」
彼女も俺の顔を見て少し萎えたようだが、ここまでくれば関係ない。チンコの勢いは
止まらず、乳舐めからフェラにクンニと互いの身体を貪るようにハッスルして、騎乗位
からバックの流れで、無事はじめてのハプバーセックスを終えることができた。いやー仮面パーティ素晴らしいです。が、奇跡はこの一度だけではなかった。シャワーを浴びて、再びカウンター席で飲んでいると、本日2人目となる女が隣りの席にやってきたのだ。黒いネグリジェのような服を着た細身で、仮面のおかげかやはりイイ女に見える。
「どうも。お姉さんはここの常連さんですか?」
「ってほどでもないよ。今日で5回目。仮面の日は新規の人が多いから楽しいんだよね」
彼女によれは、仮面パーティの日は、男女ともに物珍しさで来る客が増えるんだそうな。
「俺も今日初めてなんですよ。よかったら移動しません?」
「え〜ちゃんとチンチン立つんならいいよ〜」
素敵すぎる。ここの常連女がユルいだけなのか、仮面の力なのかわからないが、こんなにうまいこと話が進むなんて。またもやプレイルームで仮面を外すと、予想よりも綺麗な顔が現れ、一気にテンションも跳ね上がった。有頂天のまま一通りのプレイをこなし、最後は騎乗位でフィニッシュ。彼女がどうだったかはわからないが、俺としては大満足のセックスが楽しめた。いつもより少し度胸が付いて女の子が可愛く見える仮面パーティ。もちろん俺は来月も行くつもりだ。
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