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1、太め女性大好き伝言板でデブ女を斬った

寒い季節になると恋しくなるものがある。セブンイレブンのおでんとデブ女だ。50才を過ぎてかりめっきり寒さに弱くなった。それまでは暖房いらずの俺だったが、最近では正月を過ぎるころになると股引きを手放せない。さらに寝る際には、パジャマの下にフリマで買ったルーズソックスを履くのが常だ。

テレクラで会った若い女に「お父さんと同じの履いてるジャン」とかいわれても気にしない。下半身がしびれてペニスが思うように勃起しないよりマシだ。2年前の真夏、俺は「太め女性大好き伝言板」を使って2カ月で13人のデブ女を斬った。猛暑にもかかわらず、ゴミ置き場のような体臭にも負けずヤリまくった。なんといっても彼女たちはサービス精神旺盛。精液ナマ飲み、尿かけ、尻紙め、縛り焼豚責め、野外性交、なんでもアリだ。スラっとした女の前では引け目を感じてついヤリタイこともできない俺だが、相手がデブなら臆することはない。俺は部屋を明るくしたまま堂々と出腹とチンポを露出してホテルの部屋を歩き回り、入浴中も尿意を感じれば平気で女の前でシッコした。

デブ女はテレクラにも出没する。が、テレクラのデブ女は、自身が男の性欲の対象にはなりにくいことを忘れている。それゆえ男に普通の女と同じ対応を求めるし、金品も要求してくる。

対してデブ専門番組に現れる女は、イヤがおうにも自分がデブであることを認識せざるをえない。その引け目感覚が男にとってはたまらない魅力なのだ。ナンパの鉄人のなかでも鬼畜系といわれるメチャ斬りタイプの人の話を聞いてみると、彼らはどんなイイ女でも女として見ていない。彼らにとって、女は単なるゲスな動物。だからこそ、余裕をもってイイ女でも落とせるのだ。人間、誰でも自分より弱い者には強く出る。相手の女をわざと見下すのも、ナンパの鉄則だろう。
「小柄でポチャッとしてて明るい女のコが好きです。20代で身長160センチ以下。体重が70キ口くらいまでの人いませんか。今日のお昼にでも池袋あたりでどうでしょうか。私は45才のごく普通の男です。秘密は絶対守ります」

こんなつまらないメッセージでも返事はくるもので、朝9時に入れて10時過ぎには3件のメッセージが返ってきた。

「私をメチャメチャにしください。身長150センチで体重は80キ口です」

「わり切ったかたちでどうでしようか。150センチで76キ口。元モデルです」

「24才で身長158でえ、体重は69くらいでえ、彼氏と別れたばかりでえ、いまフリーです」69というのが可愛らしい。たぶんプラス5キ口はあるに違いない。迷わずこの女に返事を出した。

「ユカリといいます。いま大宮です、これから行くので11時半ころになります。」

気の早い女だ。ヤル気マンマンなのか、それとも男に相手にされないほどのデブなのか。はっきりいって後者の方だろう。予想どおりだった。三越裏のティールームの入り口あたりの席に座っていたデブ女が、俺を見つけるや携帯を持った手を振って合図している。一瞬、男か、と思ったくらいのいかついメガネ顔。胸全体が乳であることは服のうえからでもわかる。ジージャンに黒いパンツ、それにデカいリュック。なんの仕事やってんだこの女。聞くまでもなくユカリはしゃべりはじめた。熊谷に住んでいるガートウーマン。主に県内の建築現場の交通整理をやっており、今日は池袋の本社で来月の仕事の打ち合わせだったらしい。柔道で県大会出場の経験もあるという。さもありなん。「けさから何も食べてないの。焼肉ごちそうしてくれる?いい店知ってっかり」

「昼飯の時間になったらダイエットしたほうがいいよ。ウーロン買ってホテルで飲もうよ」といってメシ代を浮かすつもりだったが先を越されてしまった。女は

「力つけてからエッチしたほうがいいじゃん」と言って笑ってる。口サ会館にある焼肉屋の席についたユカリはためらうことなく上口ースを2皿注文した。俺に無断で生ビールまで頼んでいる。食い終わったとたん催促する女を連れ、池袋では比較的安くて広いラブホ「レイ」に向かう。が、女は「エアーズロック」といっホテルの方がいいと言う。何でも、室内にあるゲームで点をとると景品をくれるのだそうだ。池袋に来たらいつもやってるな。部屋に入るなりTシャツにパンツ姿でゲームを始めたユカリを横目に、オレはいったん風呂につかることにした。あせっても仕方がない。

「300点とったよ。フロントに行って景品と交換してくる」

風呂かり上かるとユカリが飛びついてきた。抱きしめられてうれしい。景品はシャネルタイプの赤いポシェットだ。どうみても千円くらいの安物。それでも大喜びだ。自分で千円投資しているのに、どうして女ってヤツは景品に弱いんだろう。ユカリのシャツとブラを外すと1メートルはある見事なオッパイか現れた。巨乳ファンにはこたえられないだろう。肌の張りもいい。やっぱりデブは若さだ。力メラを取り出しユカリに向ける。

「ハメ撮りっていうの。おもしろそう」

とくったくない。ソファに座らせ脚を拡げさせ性器にズームをかけると、自ら陰唇を大きく開いた。真紅にちかい腔。真っ黒だったら悲惨である。これで俺の性欲もどうにかなる。ユカリを風呂に入れ体を洗ってあげる。俺のセックスパターンは、一粒で2度おいしい、グリコセックスだ。前戯もなにもなしに挿入してイッキに射精する。女が全裸では想像力がでないので、下半身だけ裸にして正常位。レ〇プ感覚が燃え上がる。少し休憩をとりながら女の事情聴取。ベニスが半立ちしたところで、女の口に突っ込み、そのあとは楽しい尻穴紙め。女の顔に尻を近づけ

「これしてもらうと一丸になるんだ」

といえばよほど潔癖性でない限り舌をかわしてくる。仕上げはバック性交。終わったら「お酒でも飲みたい」なんて言われないうちにホテルを出て、タ範飯のおかずをデパートで買って帰宅。風呂に入り身を洗って、ビールをクイッ。うまい。これが、いつものやり方だ。終わって一息ついていたとき、なにげなくユカリがいった。デキ婚の予定を彼氏にドタキャンされたらしい。池袋の病院で堕ろしたのが先月の半ば。それ以来ずっとオナニーでがまんしてた、とはにかむ。堕胎した後は、膣の筋力の回復にだノいぶ時間がかかると聞いていたか、さすが若い。特にユルくは感じられなかった。30分ほど世問話をしたあと、そろそろ回復してきたペニスを見せ、女の指を俺のこう門にあて「ここ感じるんだ」というと「なめてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると

「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。

2、体重100キロオーバー超巨体デブと肉弾SEX体験談

「ミケとセックスってどんな感じなんやろな」周りが答える。
「んー、なかなか厳しいでしょうね」「ミケはしんどいでしょう」「経験ないっすね」
 ミケって誰だろう。まさか猫じゃないだろな。
 編集長が部員の顔をひとりずつ見回し、俺を見て止まった。
「んじゃホリ、ミケとやってこいよ」
「あ、はい。で、ミケってどなたですか?」
「え、ミケも知らんと裏モノに入ってきたんか。あのな…」
 説明を聞いて唖然とした。ミケとは体重3ケタ(ミケタ)以上の女の通称らしい。ぽちゃ↓激ぽちゃ↓ミケ、と位が上がっていくのだそうだ。100キロ以上の女なんてどこにいるんだ…。
「先々月のファブリーズでクサマン退治したときの女、あれはミケだろ。あいつを出会い系でまた探せよ」
確かに2カ月前の特集に、おそろしくデブな女がいた。マン臭を計測するためだけにワリキリでつかまえたモンスターだ。あんなのとセックスできるのかよ…。
「いろんな体位を試してこいよ。あとガンキもしてくるように」
 ガンキって顔面騎乗のことだよな。クサマンのデブとそんなことすんの!?
 レアな美女と出会い系で再会することは困難でも、こんな相手に限って簡単に見つかるのだから皮肉なものだ。
 ミケの臭マン、琴美さん(仮名)とテンポよく話は進み、すぐにワリキリ交渉は成立した。プロフに『驚くほど太ってます』と書いてあるので、ライバルの買い手がいないようだ。待ち合わせ場所に、すぐソレとわかる巨漢がやってきた。運動会の大玉転がしの玉に服を着せたような女だ。
「こんにちはー。琴美さんですよね」
「どうも、今日は来てくれてありがとうね。私の姿を見てバックレる人も多いから」
顔面から大量の汗が吹き出している。これだけの肉を蓄えていれば平熱も高いのだろう。
行きたいラブホがあると言うのでついていくことにしたのだが、とにかく歩みが遅い。お年寄り並みのスピードだ。
やっとの思いでラブホへ。2人しかいないのにエレベータはギューギュー詰めだ。
「ごめんなさいね、狭くて」
「いえいえ、でもいつもエレベータ乗るとき気を遣って大変なんじゃないですか?」
「そうなの。いつも周りの視線を感じるし、ブザーが鳴るのが嫌だから人が多いと乗らないのよ」
普通の2人分、いや下手すりゃ3人分の体なのだから、そりゃブザーも鳴りまくることだろう。
部屋に入り、琴美さんが湯船に浸かりたいと言い出した。あれだけ汗をかいたのだから当然か。クサマン除去のためにも、さっさと入っていただこう。彼女が湯を張るために風呂場へ向かった。正面からだと入口に挟まってしまうので体を横向きにして入っていく。ミケっていろいろ大変そうだな。
浴槽のお湯がたまり、彼女が服を脱ぎ始めた。溢れんばかりの肉の塊があらわになる。
う…言葉が出ない。ファブリーズのときの写真は見ていたが、これは想像以上の迫力だ。肥大した肉は重力に負けて垂れ下がっているし、一つ一つの肉の段もデカい。小錦の体がちょうどこんな感じだったろうか。
「ちょっと腕を上げてもらってもいいですか?」
「はい」
「お肉たっぷたっぷですね」
「これ、デブ業界では振袖って言うのよ」
二の腕のお肉が垂れ下がり、ホームベースほどの大きさになっている。こんな肉まみれなのに、なぜかヒジから指先にかけては細い。人間の体には脂肪のつきにくい箇所があるようだ。
2人して浴室へ。琴美さんがシャワーを浴びる。背中に手が全然届かないのは当然のこと、下半身も腹の肉が邪魔をして上手く洗えていない。クサマンの原因はこのへんにもあるのだろう。このあと顔騎しないといけない俺の身にもなってくれよ。
お湯を浴びただけの彼女が、バランスを崩さないようにそっと浴槽に入る。勢いよくお湯があふれ、排水が追いつかない洪水状態に。
「あっはっはっは」
「ちょっと〜なにやってんすか?」
「お湯が一斉にあふれ出す感じが楽しいのよ」
 楽しくないって!なんとかして一緒に湯船に入ろうと試みたのだが、スペースがないのでどうにもこうにもいかず。仕方ないので先にあがってもらったら、お湯が全然残っていなかった。
 ベッドに移動し、いよいよミケとSEXだ。まずは手始めに顔騎からスタートだ。って、なんで手始めが顔騎なんだ。泣けてくる。でもあれこれ愛撫する気にはなれないし、イヤなことは先に済ませておくに越したことはないしな。
「じゃあ、顔面に乗ってもらえますか?」
「あら、いいの?」
「ちなみに体重ってどれくらいなんですか?」
「んーー、最近計ってないけど130とか? じゃあいくよー、よっこいっしょ」
「ぐほっ! ごほごほっ!」
クサイ! めちゃクサイ!巨大な肉塊によって目の前が真っ暗になった途端、排水溝のような腐った臭いが鼻を突き抜けた。ギブアップだ! こりゃクンニどころじゃない。死ぬぞ。ガンキ死だ。ベッドを叩いてギブアップを表しているのに、琴美さんは体重移動に手間取ってなかなかどいてくれない。ヤバイ。本気で呼吸ができないぞ。ああ、俺の人生はこんなとこで終わるのか…。
力を振り絞って肉塊を押しのけ、やっとのことで股間から抜け出し、一目散に洗面所へ。顔にこびりついたニオイを必死に洗い流す。はぁはぁ、俺、まだ生きてるよな?
ベッドに戻ると、琴美さんはダブルベッドをシングルベッドのように占領して仰向けで寝ていた。おっぱいは腹の肉のせいで行き場を失い、サイドの二の腕にくっついている。乳首の位置もありないほど外側だ。
では正常位から始めてみますか。自分の手でチンコをしごき、ほどよい固さになったところでゴムを装着。では、こいつをドコに入れればいいんでしょうか。
 脚を広げても太ももの肉がジャマで膣が見えない。両手で肉のカーテンをめくったら、ようやく真っ黒に染まった陰部が現れた。顔騎のときはよく見えなかったが股間の周辺はやはり洗えてないみたいで黒ずんでいる。垢が堆積しているのか?
半分くらいアソコは萎えてしまったが、意を決して挿入だ。ずぼっ。
ブヨブヨした脂肪の塊がチンコを包み込んだ。締まるとかそういう感覚ではなく、ただ脂肪に突っ込んでいる感じだ。新感覚のオナホールと思えば、これはこれで新鮮な感触かも。
 今度はバックだ。四つん這いにさせると、ケツの穴が見えないくらい肉があふれ、割れ目のあたりがこれもまた黒ずんでいて汚い。挿入しようとするも、尻から垂れ下がった脂肪が邪魔をしてチンコがなかなか奥へ進まない。クソッ。全然上手くいかないぞ。
「あの、ぜんぜん入らないんだけどいつもどうしてるんですか?」
「肉を持ち上げてもらって入れてるけど、ダメなら立ちバックかな」
立ちバックの方が腰を突き出せるので挿入がしやすいそうだ。ベッドからゆさゆさと身体を起こし壁越しに立つ彼女。尻の脂肪を両手で持ち上げて下から突き上げるよう腰を動かすと、なんとか挿入できた。
「あんっもっと突いて、もっと」
目前の全身の肉が波打つように動くのを見て、改めてとんでもない女とセックスしていることに気づかされた。しかし、このケツの肉が重いのなんのって。3分も持っていたら腕が悲鳴をあげたのでやめにした。はあ、セックスってこんなに苦しいものだっけ。
残る体位はひとつだ。
「あの、騎乗位をやってみたいんですが」
「本気で言ってるの? つぶれちゃいますよ」つぶれるって、マジか? 130キロが乗ったら人間はつぶれるのか? ガンキ死もゴメンだが、騎乗位で圧迫死もそうとう恥ずかしいぞ。
「じゃあ、そーっとお願いします。ゆっくりで」
「はいはい、よっこいしょ」
「ぐほっ」
ぐるしいぃ。まったく身動きがとれない。というかチンコはマンコにまったく届いてなくて、ただでかい肉の塊が体に乗っかってるだけだ。
「ね、無理でしょ?」
「うっ、はい」
「重い?」
「はい、重いです」
「もう、騎乗位なんかやったことないわよ。お肉がこんなだもの。入らないわよ。それに私だって動けないし」
左様ですか。あの、講釈はもういいので、早くどいてください…。
3、超巨体デブ女の悩みはセックス・マニアのデブ専に出会った喜び
私は太り過ぎたインラン女です140キログラムの性春
デブ専乱交パーティに登場し、その姿を披露した女性と言えば、皆さんのご記憶にあるだろうか。山田公恵さん(仮名)、34才。162センチの身長に140キ口の体重を持つ、スーパーヘビー級のデブ女性である。
食費は人の3倍、発汗量が人の5倍、体が重すぎ走ることもままならない。自動改札機の通り抜けは不可能で、風呂桶に体がハマればー時間以上抜けられず、遊園地ではぬいぐるみと間違えた子供に写真をせかまれる・・
まさに人並み外れて太った女性ならではのエピソードだが、最大の悩みはセックスとのこと。へタをすれば一生処女…。その恐怖は尋常ではないりしい。しかし、彼女は幸運だった。雑誌モデルからAV出演、乱交パーティ参加と、今ではすっかりこの世の春を証歌しているのだ。公恵さんがその世界に巡り会うまでの道のりー
初恋の相手が「うぜえんだよ、ブター・」
1967年。私は、関東近郊の某ベッドタウンに生まれた。後から母に聞いた話では、出生時の体重は3000グラムと、まあ人並みだったらしい。保育園、幼稚園と大過無く過ごした私に異変が起きたのは小学校5年。初潮を迎えると同時に、身長150センチ×40キ口の体が50、60、70キ口と、見る見る太り出したのだ。理由はハッキリしてる。異常なまでの食欲と消化の良さ。毎食3杯のとんぶり飯に、健康極まりない排便をかませば、太るなという方がムリだ。残酷な子供のこと、当然のようにイジメられた。付いたアダ名が「ドスコイちゃん」
極度のコンプレックスを抱くに十分なネーミングだった。中学2年、そんな私もいよいよ異性を意識し始める。同じクラスの学級委員長、ユウスケ君を好きになったのだ。でも絶対ムリ。モテモテのユウスケ君が私みたいなデブになびくわけがない。答はわかっていたが、どうしても自分の気持ちが抑えきれない。
翌朝、下駄箱の前で彼を待ちかまえる。緊張で胸が押しつぶされそうだ。朝練を終えたユウスケ君が現れる。イケッー私は思い切ってラブレターを差し出した。
「ぜえんだよ。ブター」まるで汚いモノでも見るかのように蔑みのことばを口にする彼。断られるのは覚悟の上だったが、ここまでヒドイ言われ方をするとは…。体が引き裂かれそうだった。弟の部屋で妙な雑誌を見付けたのは、ショックのあまり学校を早退したその日のことだ。何だろうとページをめくって仰天。男女が力ラんだHなカラー写真が次から次に・・
赤面しつつも、こっそり自分の部屋に持ち帰る。私は明らかに興奮していた。指が震え、息が乱れ、腰が熱くなっていく
その日、私は初めてオナニーを体験した。
安全ベルトが閉まらなくても笑って許してくれた彼
2年後の秋。ひょんなことから「合コン」話が持ち上がった。
「オレの方でー人連れて来るから、オマエも友達誰か連れてこいよ」
中学時代の同級生タ力シの提案は実に魅力的だった。もしかしたら、その友達とイイ感じになれるかもしれない。しかし、一方ではとてつもなく蚕女である。なんせ当時の私は身長155センチにして、体重80キ口。こんなんじゃ嫌われるに決まってる。どうしよう・・
考えた末、私は同じクラスの美枝子をパートナーに選ぶ。私に負けず劣らず太った彼女を連れていけば、私のデブも目立たないはず。浅ハカな悪知恵だった。
約束の日、ファミレスにタカシとその友達ユウジがやってきた。(え、こいつなの)
大好きな田原俊彦とは似ても似つかぬニキビ面。
期待した私がバ力だった。が、もうー人の自分が、私がゼイタク言える女か。あんなサエない男でも、彼氏になってくれるなら、どんなに幸せなことか。
3日後、私は自らユウジに交際を申し込み、「いいよ」と返事をもらう。確率は半々と思っていただけに、そのウレシサといったら、まさに天にも舞い上がる気持ち。私もやっと彼氏と付き合えるのだーデートするにあたり、一番気を遣ったのはファッションだ。ウエストラインが目立たない洋服、汗を止めるファンデーション。ことばには出さないまでも、彼だってデブが好きなはずはない。そんな私の不安を知ってか知らずか、ユウジはひどく優しかった。ジェツトコースターの安全ベルトが閉まらなくても、笑って許してくれた彼。あのときの感動は今も忘れられない。このままずっと付き合っていけたらいいな。私は心かりユウジが好きだった。が、現実は残酷だ。最初は単にオクテなだけかと思いきや、3カ月、半年とたっても、手すら握って来ないのだ。どう考えてもおかしい。ある日、言ってみた。
「お願い、キスして」よほどせっぱつまった顔をしていたのだろう。ユウジが戸惑いながら唇を重ねてくる。でもそれだけ。決して舌は入ってこない。そしてユウジはその翌日から私の電話に一切出なくなる。理由は・・よくわからない。
付き合ってほしいなんて言わないから
私は一念発起、ダイエットを思い立つ。体重が100キ口を突破し、さすがに怖くなってきたのだ。数あるダイエット法の中から選んだのは、食事制限が要らず、ー日2リットル以上ウーロン茶を飲むだけでOKというものだ。これならムリなく痩せられるだろうと考えた。
…ムリだった。続いたのはわずか2週間。自分でも信じられないほど、私は意志の弱い人間だった。ちなみに後にも先にも、私がダイエットに挑戦したのはこの一度きりだ。
卒業した後は、女子大に進む。片道2時間半の電車通学。100キ口を超える体には地獄の苦しさだ。キャンパスライフは何一つ面白いことはなかった。コンパは除け者、たまに声をかけられても、男の目当ては一緒にいた女友達。ハナから相手にされなかった。そんな、人生真っ暗の青春を送っていた私の前に彼は現れた。バイト先の牛井屋の慶応ボーイ、ミツル。
ルックスは島田紳助似だが、その優しさといったら…。つゆだくを盛る最中、玉砕覚悟で徹底アプローチをかけた。今度勉強教えて。横浜一緒に行こうよ。フラれてもフラれても私は彼に食らいついた。そしてー年。飲み会の帰り道、ラブホテルの前でミツルが立ち止まった。
「ちょっと寄ってく?」
心臓がバクバク
部屋に入り、逃げるようにバスルームへ。・・いよいよ待ちに待っ妬たそのときがきた
まずはバスタオルを体に巻・・けない。悲しいけど、縦にあてがおう。部屋の灯りを消した途端、彼がのしかかってきた。が、その指先は下っ腹をまさぐるばかりで、なかなかアソコにたどりつかない。といっか、肝心の場所がどこかわからないようだ。愛撫をあきらめ、唐突に挿入を試みるミツル。違う。もっと下、もっと下・・
蒲いー〉脳天が吹っ飛ぶような衝撃が突き抜けた。その痛みに歯を食いしばり、必死で耐える。
「…ひょっとして、初めてだったのか」
射精を終えた彼が、真っ赤に染まったシーツを呆然と見下ろしている。
「気にしないで。付き合いたいなんて言わないから。でもたまにはデートに誘ってね」
「…そんなんでいいのか」
私みたいなデブと本気で付き合う男はいない。もういいかけん、現実を呑み込まなければ。
松葉崩しだと奥までペニスが届く
短大卒業後、に就職すると、地元のリース会社ミツルからの連絡はぷっつり途絶える。さして悲しみも沸かなかった。会社の同僚、マユミに愛人バンクのチラシを渡されたのはそんなある日のことだ。
「話だけでも聞きに行ってみない?」私は2つ返事で話に乗った。そこが、男が金で女を買う場所だと想像がついたし、私など買う男がいるはずがないとも理解していた。それでも構わない。私は少し怪しい大人の世界を覗いてみたいだけ。
業者の事務所を訪れ、所定の手続きを済ませた。何でも交際希望の男性が現れれば、自宅に連絡が入る仕組みらしい。ま、私には関係のない話だ。2週間後、信じられないことが起きた。業者から電話がかかってきて、31才の会社員が私に会いたがっていると言うのだ。
「もし相手が気に入らなければ工ッチしなくていいから」「…わかりました。会います」
怖さより、好奇心が勝った。わざわざ私を指名するなんて、いったいどんな人なんだろう。約束の喫茶店には、笑瓶に似た男が待っていた。
「初めまして。古同杉裕(仮名)っていいます。今日は来てくれてうれしいよ」
何の異存もない。こんなデブを選んでくれた。それだけで十分だ。居酒屋で食事を取り、誘われるままホテルへ。緊張しつつ体を預けた瞬間、衝撃を受けた。ミツルとは比べものにならないほど指使いが優しいのだ。さらに一つ、私はこの夜初めての体験をした。一つがクンニ。もうーつが松蕃朋しだ。この体位だと、私のようなデブも奥まで突き上げられる。気がつけば男の背中に爪を立てていた。
「じゃ、これ」エッチの余韻も冷めやらぬうち、男が3万のお小遣いを差し出す。もらえない。こんなに気持ち良くしてくれたのに、お金なんて受け取れない。
「いや、オレ、子供が3人いるんだよ」「いいの。そのかわりたまに会って。イイ子にするから」
こうして私は、笑瓶似の彼と不倫の関係を結ぶようになる。好きになったのは彼自身ではなく、彼とするセックスだった。しかし、そんな付き合いが長続きするわけもない。3カ月後、彼の海外転勤と同時にあっさり関係は終わった。
それかり6年、27才までの間に、私は6人の男と関係を持つ。相手はすべて妻子持ちだ。超デブにしては恵まれている方、と思われるかもしれない。が、これぐらいで満足できる私じゃない。もっと男の人と出会いたい、もっともっと刺激的なセックスをしたい。私のHに対する好奇心は年を追うごとに強くなっていった。田舎にいてはもはや限界とばかりに上京を決意。家賃6万円のーDKに落ち着き、求人雑誌で見付けたエロ本専門の出版社に就職した。むろんエッチな展開を期待してのことだが、ただでさえ女に食懲丸味の業界、この私にマチガイが起きるはずもない。何か劇的なことが起きないだろうか。そんなことばかり考えなから、3年。ついに私は、ソレに出会う。デブ専。太った女性と交際したい方はこちらまで
デブ専=太った女性と交際したい人
「中にはね、太った女性が好きだっていうマニアの方が大勢いるんですよ」
「それ、本当の話ですか・・」
「フーゾクなんかじゃありませんよ。気が合った方同士を引き会わ
せる、まあ、結婚相談所みたいなとこだと思ってください」
システムは、男性が写真で気に入った女性をセレクト、後日、指定の場所でデートを行う形らしい(男性のみ有料)。
「体重140キ口入会したい?ええ。大丈夫ですよ。じゃあ履歴書をこちらまで送ってください」
会に登録を済ませ、2週間。35才の男性会員が私を気に入ってると連絡が入った。断る理由はどこにもない。そして待ち合わせの喫茶店。やせたその男は私の姿を見るや、信じられないセリフを口にする。
「いやー、メチャメチャ太ってるねえ。こんなステキな人がくるなんて嬉しいなあ」
何を興奮しているのだろう。バカにされているのだろうか。か、ラブホに入っても男の態度は変わらなかった。
「うわー、この感触ーこの厚みーすごいー」
積極的にお尻にむしゃぶりつく男。男はエッチも抜群だった。どんな体位でも子宮の奥までペニスを突き刺してくる。さすがマニア、デブの特性を熟知している。結局、朝まで3発、イカされまくり。私は一発でデブ専の世界の虜になった。
しばり豚にされてアソコが濡れる
私の人生はバラ色に変わった。入会5カ月で、20人の男性を紹介され、内、ベッドを共にしたのが10人。男ひでりが続いたそれまでがウソのようだ。時には「相撲が取りたい」「アレを踏みつぶして」と、気味の悪いリクエストを出されるが、もともとオールOKの私、喜んで付き合った。そして2年後、私は知人のデブ専雑誌の編集者に「モデルをやってみないか」と誘われる。4ページのグラビアで、ギャラが10万円《しばり豚》として熟女人妻系投稿誌のグラビアを飾る
心が動いた。お金うんぬんより、モデルってヤツをぜひ一度経験してみたい。少部数のマニア雑誌だし、親バレの心配もないだろう。当日、現場のラブホテルを訪れると、4、5名のスタッフが忙しそうに立ち回っていた。
「じゃあ服を脱いでみよっか」力メラマンの指示に従い、緊張しつつ、全裸になると、調教師がアッという間にしばり豚に。
「いいよ、もっと感じた表情で。そうそう、キレイだね」スタジオにパシャパシャとシャッター音が響く。私のアソコはすでにピショピショに濡れていた。
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