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レズデリヘル嬢のお仕事・お客はOLや人妻女性だけでなくマンネリカップルも
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今日は私の31才の誕生日。なのに、夫は麻雀に出かけ帰ってこない。
バイト先のスナックで知り合い、その紳士な態度に惚れ一緒になった一回り年上の夫は、結婚するや豹変した。酒を飲んでは私を殴り、ようやく昨年の春、待望の子供ができたかと思えば「本当にオレの子か」という信じられない言葉をロした。もはや我慢の限界である。考えた末に堕胎し、5 年間の結婚生活にピリオドを打つ決心を固めた。
翌日からハローワ—クに出かけ職探しを始めたが、30を過ぎて何の取り柄もない女にあるのは高校並みのパ—卜がせいぜい。やっと面接にこぎつければ、旦那とはなぜ別れた、
1人寝は寂しいだろうなどとエロ面接官からセクハラの嵐だ。最初から、採用するつもりなどないのである。やはり夜の仕事しかないのか。ふと立ち寄ったコンビニで求人誌をめくる。何頁目かに、気になる募集広告があった。
【レズデリヘル コンパニオン募集。日給3 万上】
気が付けば、手帳に電話番号をメモしていた。みなさんは、意外にも多くの主婦がレズの体験を持つことをご存じだろうか?結婚前の話じやない。仕事オンリ—の夫に放っとかれ、育児ノイローゼになりそうな生活の中でお母さん仲間と刺激的なプレイにハマる——。
ポルノ小説にでも出てきそうな話だが、私には身に覚えがあった。
「今日、うちに来ない」
同じマンションに住む恵子さん(仮名) に誘われたのは2年前の夏のこと。当時29才で2人の子供を持った彼女はショ—卜へアの似合う姉御肌で、顔を合わせれば悩みを話せる相談相手だった。
「ちよっと面白いものがあるの」
麦茶を飲みながら近所の噂話をしていると、恵子さんが突然リモコンのスイッチを入れた。と、映し出されたのは裸でからみ合う女2 人。
「ヤダ、なにこれ…」
ロでは否定しながら、目を離せない。この前セックスしたのはいったいいつだろう?あんなに気持ちよさそうな顔して…。いつのまにか、恵子さんが私の側に近づき、肩を抱いた。そしてキス。嫌悪感はまったくなかった。どころか、思いもかけず柔らかい唇に胸が高鳴り下半身が濡れてくるのを感じる。
「こっちに来て」手を引かれベッドに移動し、全裸になった。夫とは違う優しい指、的確に性感帯を突いてくる舌。いままで感じたこともない快感に包まれ、自らシックスナインのスタイルで彼女のアソコに舌をからませていた。我に返ったのは何度目のエクスタシ—を迎えた後だっただろう。居間で寝ていた娘さんの泣き声が私を現実に引き戻した。夫への罪悪感は不思議なくらいなかった。相手が女性だったからだろうか。その後も私は機会あるごとに恵子さんと愛し合い、その関係は彼女が夫の転勤で北陸に引っ越していくまで続いた。
完全歩合制で料金の半分が報酬
求人広告を見て、あのときの快感を思い出した。風俗で働くのは抵抗あるが、客が女なら話は別。それに潜在的な二—ズがあるのは身を持つて知っている。家に戻って、さっそく問い合わせてみた。
「雑誌の広告を見たのですが…」
「失礼ですがおいくつ?」品の良さそうな女性が尋ねる。「31です」
「いい年頃だわ。事務所に来てくださいな」
「は、はい」翌日、私は繁華街の外れに建つシャレた分譲マンションを訪ねていた。迎えてくれたのは、電話の相手と思しき40代前半の女性。「こういう仕事は初めて?」「はぃ」「じやあ、説明するわね」この店は元々普通のデリヘルだったのだが、2 年ほど前から「女でもいいですか」という問い合わせが入るようになり、試しにエンジェルの名で単独女性やカップル客を取り出したところ、これが大当たりしたらしい。何でも、今では都内はもちろん神奈川や関西にもライバル業者が出現し始めているという。
「女性体験はある?」「はぃ…」なければ事務所で待機している女の子たちが、時間潰しがてら講習してくれるらしい。勤務は夜8 時から深夜2 時まで。電話が入り次第、運転手兼用心棒の三郎さんがバンで送り迎えしてくれ、それ以外の時間に予約が入った場合は、各自で客のもとへ向かぅ。給料は完全歩合制で、料金の半分が取り分。基本コ—スは60分2万、90分2•8万で120分なら3•5万。延長は
30分ごとに一万プラス。さらに指名が入れば一千円、バイブ、ソフトSMなどのオプションはそれぞれ2千円が加算されるので、客が付けば最低でも一万にはなる計算だ。
「今日から働いてもらえる?」「はぃ」
迷わず、私は答えた。チャイムを鳴らすと歳を喰った広末涼子といった感じの若い奥さんが顔を覗かせた。ごくごく普通の主婦だ。
「エンジェルから来ました…」「あ、はい…」
玄関ロでぎこちない挨拶を交わした後、奥さんにプレイ時間を聞く。チェンジがないため、実際に会ってからコースを選択してもらうのだ。奥さんは60分コ—スを選んだ。2万円を前払いで受け取り事務所に報告を入れる。さぁいよいよだ。気合を入れ部屋に入ると、ダンボ—ル箱があちこちに山積みされていた。
「ああ、これ?実は明日引越しなんですよ」
ポスティングチラシを見て興味はあったが、自宅に呼ぶのは抵抗がある。が、旦那の転勤で関西に越すことが決まったため思い切って電話したのだと彼女。
「私、主人しか知らないんです。でも仕事が忙しいらしくて。かといって男の人じや怖いし…」
恥じらう奥さんを見てるうち、急に愛おしい気持ちが込み上げてきた。マットが剥き出しのベッドに横たえてキスをし、上に乗って両手を胸や下半身に這わせる。奥さんの吐息がしだいにあえぎ声に変わっていく。
「気持ちいいの?」
「ああん、そんな恥ずかしいこと、聞かないでえ」可愛い顔を歪ませる様子を見て、私の中を快感が駆け抜けた。男の人が言う征服感ってやつか?人をイカせるのがこんなに気持ちいいなんて。女同士のセックスはきりがない。私はしつこいまでに指を使って彼女を責め続けた。
新たな性の喜びを感じ、初日にしてこの仕事が天職と悟った。お客は初日の奥さんのような普通の主婦や、同姓しか愛せない真性のレズビアン客がメインだが、相手が同性愛者だろうとノンケだろうとやることは変わらない。一般にレズビアンは「ネコ( 女役) 」と「タチ( 男役) 」に分かれると思われ
ているが、実際はかなり曖昧だ。中には、相手をイカせることだけに喜びを感じ自分は触られるのもイヤというタチもいるが、通常は互いに手とロ時にはオプションのバイブを使ってイカせ合う。
ただ、レズビアンの場合、自分を受け入れてくれた相手に入れ込む傾向が強く、付き合い方が難しいのも事実だ。ママさんによれば、スト—力—のようにつきまとったり、サラ金に通ってまで入れ揚げる客が過去にいたと言う。
ドキっとした。実はここ3 力月、週1の割合で私を指名してくる19才の女子大生がこのタイプなのだ。彼女は北陸の老舗商家の一人娘で、中学のときに自分の性癖に気付いて以来、新宿2丁目のレズバ—に行くのが念願だったという。
昨年、親の反対を押し切って上京、店に行ってみたが自分が他人と違うという悩みは解決しない。そんなとき私が派遣され励ましたのが、よほど嬉しかったらしい。
「つきあってほしい」と携帯にうるさいほど電話をかけてきて、断ると店を通して指名する。それがこの3力月続いている。なぜか今週は指名がない。このままあぎらめて く れればいいのだが…。
マンネリカップルのカンフル剤に客は女ばかりでなく、カップルも少なくない。自分のパートナ—が他人に抱かれる姿を見たいと、たいていは男性の方が電話をかけてくる。
先日、ホテルのスイートルームで待っていたのは、20代後半の女性と、二回りは歳が離れた男性だった。
彼女は若くヤリたい盛りなのに、彼氏は下半身がイマイチ言うことを効かない。自分の代わりに彼女を満足させてほしいが、男はイヤだ。恐らくそんなとこだろう。ベッドに横たわる彼女を一方的に責め、5 回イカせたところでさりげなくシャワ—を浴びに行った。と、すぐさま部屋から「あ—ん」とあえぎ声が聞こえてきた。要はマンネリカップルの刺激剤ってわけだ。
まあ同じことをヤってカップル料金は1•5倍だから私は大歓迎だけど。
他にも、女性2 人が絡む様子を見たいという男性客からの依頼もある。
「私がリ—ドするからユキさんは適当に感じたフリしててね。たぶん本番したいって言い出すから、それも私に任せて」20才の女子大生カナちゃんとシテイホテルに派遣されたときのこと。電話の指示に従い直接8階の部屋を訪ねると、50がらみのス—ツ姿が待っていた。
ニコっと笑い3P90分コ—スを選び料金7万2千円をポンと手渡す男。カナちゃんと交代でシャワ—を浴び、そのままダブルベッドに横になった。
「じゃいくよ」カナちゃんがキスを合図に、うなじや胸に唇を這わせる。柔らかな感触に思わず吐息が漏れる。『演技でいいから』なんて言ってたが、彼女のフインガーテクに本気で感じてしまいそうだ。ついつい手がおろそかになる私に比べカナちゃんは若くても、さすがこの道2年の大ベテラン。演技と思えない身振りと声で悶えまくってみせ、ソファでウイスキーをすする客を誘う。果たして客は、30分も経たないうちにカナちゃんに覆い被さってきた。
性同一性障害の彼にィカされっぱなし
「ユキちゃん、FTMなんだけど行ける?」「え?」
「性同一性障害のことよ」
性同一性障害。女性の体で生まれながら男性の心を持つ人たちのことだ。もちろん、女性と男性が逆の場合もある。
「たぶん大丈夫と思います」
「じや、26才のOLってことで頼むわね」
繁華街のマンションで私を出迎えてくれたのは、お笑いタレン卜の勝俣に似た男の人だった。
「え一と、エンジェルから来たんですが沢木さんですか?」
「オレでいいかな?」
「あ、はい」沢木寛( 仮名) と名乗った客は、戸籍上は女だが男性ホルモンを打ち続け、やっと現在の体型を手に入れたのだといぅ。
「いままでは普通のデリヘル呼んでたんだけど、やっぱなんか違うんだ。広告見てこれだってピンときてさ」
男相手のデリヘル嬢に、気を遣われながらH しても全く面白くないと彼は言い私を抱き寄せた。その腕の力は男。しかし、肌の柔らかさは女以外のなにものでもなかった。
その日、私はサ—ビスするどころか、手と舌で90分間ずっとイカされ続けた。彼は私が感じる姿を見るだけで満足だという。心は完璧に男なのである。
翌日夜、沢木さんから私の携帯に直接、指名が入った。
「60分で来てほしいんだけど、いいかな」
私は嬉しさを抑えきれずママに報告を入れた。昨日会ったばかり、しかも相手はお客というのに私は沢木さんに一目ぼれしてしまったらしい。専業主婦だった私が女性相手のデリへル嬢になって半年、ごく普通の奥さんが、気楽に女同士のセックスを楽しむことにも、さほど驚きはなくなった。妊娠も暴行の心配もなければ男と違って射精によるセックスの終わりもない。ある意味、ハマって当然とも思うようになった。ただ、個人的にはそろそろこの仕事を辞めようかなと考えている。他でもない、沢木さんと同棲を始め専業主婦になってみたくなったのだ。
結婚したら、客としてレズデリヘルを楽しんでみようかな。そんなことを考えながら今日も私はロー
ションやバイブの入ったバッグを片手に女性客のもとへ向かう。
【レズビアン風俗レポート概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。
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