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【概略・全文は上記記事をお読みください】
東京・恵比寿に、『P(頭文字)』という名のとんでもないバーがオープンした。
おしゃれ街「恵比寿」で「バー」とくれば、ナンパスポットなのは当然なのだが、ここはそんじょそこらのナンパバーではない。女が男の声かけを断らない店なのだ。
ちょっと信じがたいだろう。日本中に無数にあるナンパバーでは、いくら勇気をふり絞って声をかけても、まずこちらの外見を値踏みされ、
「あ、そういうのいいんで」
 とか
「友達と大事な話してるんで」
 などとムゲにされることが多多ある(そのくせイケメンの誘いには乗る)。そのせいで我々のヤル気はしぼみ、ただ店内に立ち尽くすだけの地蔵と化してしまうのがお馴染みのオチだ。
しかし恵比寿の『P』は違う。男女の出会いの場と明言されているため、男の誘いに対して「ナンパお断り」「女子会してます」的な言い訳はできず、まるで婚活パーティの回転ずしタイムのように、とりあえずは会話がスタートしてしまうのだ。
 もちろんうまく会話が始まったとしても、長続きするか、あるいはセックスさせてくれるかどうかは別の話だが、少なくとも出だしのシカトがないだけでもチャンスは大きい。
いったいどれほどオイシイ場所なのか、今すぐ行って確かめなくては!
この店のシステムはすべての男に適用される
2月上旬の週末、夜7時。アラフォーの友人、N君と2人で恵比寿駅に降り立った。
『P』は恵比寿駅西口から徒歩2分のビルの2階という好立地にあり、ラブホテルも目と鼻の先。絶好のロケーションだ。店の前では、「朝まで3千円で飲み放題です」とお兄さんが声かけしていた。なんとここ、3千円ポッキリで朝の5時まで飲み放題で、しかも手に押したスタンプを見せれば、何度でも出入りが自由だという。つまり女の子と外に出て、ホテル連れ込みに失敗しても、また戻ってナンパできるのだ。
しかも女の子は千円で飲み放題。懐を傷めずにガンガン飲ませられるわけだ。まるでナンパのためのようなシステムである。 階段を上がり、お洒落な雰囲気の店内へ。ビールを頼んで空いているテーブル席に着いた。
レンガ調の壁の洒落たデザインで、キャパ100人は入りそうな広い空間だ。中央にドリンクを提供するバースペース、その周りに酒樽を模した小さなテーブルがいくつも置かれ、周囲の壁には女性用と思われる横長の椅子がぐるりと設置されている。
 入って左側の広めの空間には、大勢で使える無垢板の大テーブルもあり、その上に、「ライン教えて!」などと書かれたプレートまで用意されていた。連絡先の交換を言いだしにくいシャイな男たちでも、こいつを女の子に見せるだけで意図が伝えられるってことか。テーブル席に、数組ほど女の
子2人組グループが陣取っていて、すでにそれぞれ2〜3人の男たちが群がって談笑していた。さすがにそこに横入りできる雰囲気じゃない。
 冒頭に書いたこの店のシステムは、当然ながらすべての男に適用されるわけで、可愛い子は確実に先客に押さえられる。後発組は連中がナンパ不成立になるのを待つしかないわけだ。
 ふと奥の壁際席に視線を向けたら、フリーの2人組女子を発見した。1人はハンドボール部のキャプテンみたいなガッチリ体型で、もう1人はちょいポチャの市原悦子似。遠目に見てもパッとしない雰囲気だけど、突撃しましょう。
「こんばんはー。よかったら乾杯しませんか?」
「こんばんはー。いいですよー」
 ホントに断られないんだな。こっちはアラフォーだというのに。
 2人は都内で働くOLさんで、地元の飲み屋で仲良くなった飲み友らしい。
「2人は彼氏とかいる?」
「ああ、いないッス。ていうか出会いがないッスね」キャプテンが答える。会社にいるいい男はみな結婚していて、残りは『デスクの上にガンダムを飾るような男たちばかり』なんだとか。結婚相手でも探しに来たんだろうか。
 一方の悦子ちゃんも恋愛経験がほとんどないみたいだ。
「2人きりになると緊張しすぎてしゃべれなくなるんですよ」
 と、なかなか可愛らしいところがあるみたいだけど、いきなりホテルに連れ出すのは大変かも。こちらにも色恋関連の質問が色々飛んできたりして、それなりに盛り上がったものの、外にご飯でもどうかと誘ってみると、
「あ、私たちそろそろ行かないといけないんで」
 と、そっけない断りを入れられ、逃げるように外に出て行ってしまった。
やはり、あくまで声かけは断られないというだけで、その後の会話やホテル連れ出しは、男側の技量にかかっているのだ。冴えない男も満足そうに
 時刻は夜8時。別の女の子を探しに行こう。
 いつのまにやら男女ともに客が増えまくり、店内は移動するのもやっとという状態になっていた。
 ざっと見た感じ、女の子はほとんどが20代で、大学生風が多い印象。対する男性陣は20〜30代が6割、40〜50代が4割と言ったところか。恵比寿という土地柄か、アジアや欧米系の外国人男性グループも見受けられる。
 若い男の子たちはギラついたいかにもナンパが趣味、みたいなタイプが多い。女子のテーブルに肘を付いて談笑したり、すでに腰に手を回してるのまでいる。あんなのと競争しても勝てる気がしないぞ。
が、30オーバー組には、いかにも冴えない雰囲気の男も混じっている。ほかのナンパバーであれば、
あの手の冴えない男たちは、ただ指を咥えて眺めているだけの地蔵と化しているはずなのに、ここにいるダサ男は、美人ちゃんのいるテーブルに果敢に近づき、もそもそと会話し、連絡先まで交換しているのだ。
もちろんその会話は長続きせず、苦笑いしながらすごすごとテーブルから離れていくのだが、連絡先を交換して、満足そうにはにかんでいる。俺たちもうかうかしてはいられない。とりあえず空いてる女の子がいたら、片っ端から話しかけていこう。
しばらく物色していたら、美人女子大生2人のテーブルから男性チームが離れた。よし突撃だ!
「こんばんはー。一緒に飲みませんか」
「こんばんは。いいですよー」
 ほら、こんなに可愛い子たちとも簡単にお話できますよ。
「今日は何でこのお店きたの?」
「え〜、だって安いし、飲み放題だし」
「男を探しに来たんじゃないの?」
「ん〜特にそいういうわけじゃないけど、楽しい人がいたら、楽しいじゃないですか。アハハ」
 ふーん、まあ、そんなもんか。
 2人とも現在彼氏はいないそうだが、右の子はバイト先の店長といい雰囲気で、左の子はサークルに片思いの先輩がいるけど脈ナシなので凹んでるそうな。
「じゃ俺と付き合っちゃえばいいじゃん。めっちゃ楽しいよ」
「あー、そうだね〜。ハハハ」
 うん。この感じ、どう考えても脈ナシっぽい。次に行こうか。
 おっと、トイレ脇の通路に1人で並んでいる女子を発見。突撃だ。
「どうもー。今日は1人?」
「1人ですよ」
「いい男いた?」
「いやいや、さっき来たばっか
なんで」
「トイレ出たら一緒に飲もうよ」
「いいですよー」
 うん、やっぱりナンパされる前提だけにスムーズだ。
 トイレ脇のカウンターで待っていたら、女の子がトイレから出て来た瞬間、別の若い男が素早く彼女に近づき一言二言会話を交わし、あっさり持ち去ってしまった。女の子もめっちゃ楽しそうに笑ってるし。ちくしょー!出会いには期待してるってことだろう
時間は夜9時少し前。その後も男女ともに客が次々と入ってきて、もはや動くのもやっとというレベルだ。グラスを手に店内をぐるぐる歩き回るがどの女の子たちもすでに男と話しているのでなかなかフリーのターゲットが見つからない。
こうなったら入り口付近で待ち伏せして、女の子が来た直後に話しかける作戦でいこう。
しばらく男性客の来店が続き、ようやく階段からショートカットの女性が1人で上がってきた。よし、突撃だ。
バーでお酒を注文し終わったタイミングで話かける。
「こんばんは。1人で来たんですか」
「え? そうですよ。なんか千円だって聞いたから」
 互いに自己紹介だ。彼女の名前はユリ。年齢は30ちょい過ぎくらいか。
 女の子のお酒が来たので、近くの空いていたカウンターに移動してトークを開始する。すんなり会話に応じてくれるのでナンパの達人になったような気分だ。
「ユリちゃんは初めて来たんだよね?」
「うん。でもここ、椅子もないし、
一杯飲んだら出ようかなー」
あれ? キミは出会いを求めてきたわけじゃないの? それとも立ち飲みスタイルが嫌いなのかな。
色々質問してみると、彼女、近くの某有名企業にお勤めのОLさんで、目の前の道を何度か通ったことがあり、ここがどんな場所か何となくわかっていたそうな。色々文句を言ってるけど、出会いには期待してるってことだろう。
「このあと何か予定あるの?」
「ん〜、ご飯買って帰るだけですよ」
「じゃ一緒に食べに行かない?オゴるし。俺もおなか減ったんだよね」
「あーいいですよ。じゃ、もう出ましょうか」
 やった! 彼女はまだ一杯目の酒を飲んでる途中なのに、なんて話が早いんだ。
 2人で外に出た。
「何食べたい? あ、タイ料理はどう?」
「タイ料理好き!」
 ということなので、バーの3軒ほど隣にあるタイ飯屋に入り、食べ終わったのが夜10時。店を出て、さり気なくラブホテル方面に歩きながら勝負をかけた。
「なんかさ、変な駆け引きしたくないから言っちゃうけど、ホテル行かない?」
「えー、なんで?」
「なんでって、ユリちゃんのことすごい気にいったし、もっと仲良くなりたいから。2回3回デートしてもいいんだけど、結局はユリちゃんのことホテルに誘うと思うんだよね」
「そっかー。駆け引きねー。いいよ、行こっか」
なんて話が早いんだ! さすが出会いバーにくるだけのことはあるね。この時間にお店にいる子は帰らなくてもいい
ホテルで濃い目の一発をかまし、終電に乗りたがる彼女を駅まで送ったその足で、すぐさまお店に戻ることに。せっかく何度でも入場できるシステムなんだから、最大限活用させてもらわねば。
 入り口付近で、酔っ払ってグデグデになった超美形の女の子を抱え、すぐ脇のラブホに連れ込もうとするスーツの若い男を目撃した。あの店にいたナンパ野郎だ。女の千円飲み放題システムがうまく機能した形と言えるだろう。
 店内で再びN君と合流し、2回戦に突入だ。
 時間は深夜1時。終電が終わったからか、客の数が激減し、3組の女の子グループと、我々を含む4組の男性グループのみになっていた。店は朝5時までの営業なのに、みんな家に帰りたいんだな。
 が、逆を言えば、この時間にお店にいる女の子は帰らなくてもいいということ。連れ出しのチャンスは増しているはずだ。ひとまず一番近くにいた女子大生風2人組に突撃してみたが、もちろん会話は自然にできたものの、さほどトークが盛り上がらず、早々に撤退。
 つづいて喫煙エリアで次のターゲットを物色していたら、壁際にちょっと怖そうだけどエロそうなギャル風のお姉さん2人組を発見した。
 ほかの男性陣はまったく近づこうとしない。行くしかないでしょう。
「こんばんは」
「こんばんはー」
「ここ来たのは初めて?」
「はい。初めてです。よく来るんですか?」
「いや、俺らも初めてなんだよね。誰か男の人と話してみた?」
「わたしたち、来たばっかりなんで、まだ誰とも話してないですよ」
 やっぱり彼女たちも男に話しかけられるのを待ってたみたいだ。
どちらも見た目はイケイケのギャル風なのに、口調はけっこうしっかりしている。茶髪のほうは20代後半ぐらいで、金髪はおそらく30代後半か。
「なんかお姉さんたち、すごいお酒好きそうだよね」
 間髪開けず、茶髪が答える。
「まあ、飲みますね。飲むけど、記憶も飛ばす。ハハハ」
「私はお酒好きだけど、そんなに飲めないんですよね」
金髪は少しクールなキャラみたいだ。しばらく仕事やら恋バナやらの雑談をかわし、茶髪ちゃんに耳打ちしてみる。
「ねえ、今日は2人で朝まで飲むつもりだったの?」
「ううん、特に何も考えてなかったよ。でも彼女、わりと近くに住んでるから帰れるけど、私は遠いから、朝までコースは確定ですね」
 あれ? 友達が帰って、自分だけ朝までコースもありえるのか。そんなことを教えてくれるってことは、俺と朝までいてもいいわよって意味なんじゃないの?ここは何とかして2人を引き離し、茶髪だけを連れ出したいところだ。
「ねえ、ちょっとタバコなくなったからさ、買いに行くの付き合ってよ。1人じゃ寂しいし」
「え? うん、いいよ〜」
 2人で外出し、近くのコンビニに入ったところで勝負に出る。
「どうせならさ、お酒買って2人で飲み直そうよ」
「え? どこで飲むの?」
「そりゃまあ、近くのホテルとかかな」
「あ〜、そいういうことか」
「あっちも2人だし、朝まで飲むなら部屋の方がゆっくりできるっしょ」
「まあねー。じゃ、そうしよっか」
 よっしゃ〜! やりましたよ!またもや作戦大成功ですよ!1晩で2人の女の子をホテルに連れ込んだのは、人生初の体験だ。ここまで熱いナンパスポット、ほかにないんじゃないでしょうか。
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