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誰の中学にも、やけに胸の大きい同級生がいたはずだ。体操服の下でゆっさゆっさと揺れる巨乳が、すぐ近くにあったはずだ。
拝みたかった。でも揉めなかった。揉もうとすらしなかった。
あれから幾年月、あの乳は誰の手でどう弄ばれてきたのだろう。
タイムマシーンには乗れない。
あの青春の後悔を払拭する方法はひとつだけだ。
いまから四年前、おれが小学6年生のころ、同じクラスに前田明美(仮名)という女子がいた。
二重のくりっとした目が印象的だが、特別美人というほどではなく、成績や運動も普通。いつも休み時間になると教室の隅で友だちと静かにおしゃべりをしてるような、どちらかというと地味な部類の生徒だった。
ただ彼女は、ある一点において、周囲の男子から好奇の視線を浴びる存在でもあった。やたらと胸が大きかったのだ。おそらくDカップくらいはあったのではないか。まだ大半の女子がタンクトップを下着としていたあのころ、彼女はすでにブラジャーを身につけていた。
教室で彼女が体操服に着替えるたび、クラスの男子は、その大人の象徴である白い布きれを、興味津々に眺めたものだ。エロいとは思っていたが、具体的な行動にはほど遠かった。なんせまだ堰才である。「や-い、ホルスタイン」とからかうぐらいしか、おれたちにはできなかった。
前田とは中学も一緒だった。
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1,2年時は別クラスのため存在を忘れていたが、3年で同じクラスになったときには、否が応でもその胸を気にせざるをえなかった。
前田のバストは、もはや立派な「巨乳」だった。制服の胸部が山脈のようにドドーンと陀立し、廊下を歩けばゆっさゆっさと重量感を誇示する。
いったいあの制服の下には、どんな乳房が隠されているのか。どれくらい柔らかくて、乳首は何色なのか。多分ああだろう、いやこうに違いないと、童貞だったおれたちはたびたび不毛な議論に没頭した。
「1回でいいからもんでみてぇ〜」
「ホント、マジもみてえよ」
でももんだヤツは一人としていなかった。口だけ達者なのが童貞というものだ。
その年の体育祭で見た光景は、今でも忘れられない。
前田が100メートル走に出場すると聞きつけたおれは、何食わぬ顔でゴール付近へ先回りしていた。言うまでもなく、そこが胸の揺れを見るのにベストポジションだったからだ。
前方から苦悶の表情で走ってくる彼女のバストは、意志を持った生き物だった。おビートのリズムに乗って、体操服をぶち破らんがごとく上下左右に暴れ回る様は、まさに圧巻。大スペクタクル。周囲の教師までが意味深な笑みを浮かべていたほどだ。
オカズにはしょっちゅう登場するあの同級生。「もみてえ」と冗談のように言い合っていたのは半分は男同士の〃悪ブリ〃だけれど、でも心の奥底ではやはり本当にもみたかったあの巨乳。
おれはときどき青春を振り返り、そして後悔する。どうしてあのとき触らせてもらわなかったのだろう。今の脳みそのまま中学時代に戻れれば、あらゆる手を尽くしてもみしだいてやるのに。
このわだかまりを消す方法はひとつしかない。今現在の前田の乳をもむのだ。だからといって過去は変わらない。でも中学時代から連綿と息づいてきた前田本人の胸をもんだなら、おれは青春にケリをつけることができるはずだ。幸い、前田の連絡先は、現在も付き合いのある中学時代の友人が知っている。そいつによれば、彼女は旧年ほど前に結婚し、3人の子を出産。現在も地元で元気に暮らしているそうだ。
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10年のブランク、そして人妻。軽く誘い出すにはちよいとやっかいだが、相手は同級生。ケータイ番号さえわかれば、口実は何とでも作れるだろう。
さっそく友人に聞いた番号にかけてみると、やけに甲高い声の女性が出た。
「はい、もしもし」
…ん、前田ってこんな声だつけ?記憶との違いにややうろたえつつ、話をすすめる。
「えっと、旧姓・前田さんのケータイですか?」
「はい、そうですけど」
「あの、おれ小中で一緒だった岩戸なんだけど、覚えてるかな?」
「…いわと?ああ、はいはい岩戸くんね。久しぶりだねえ、どうしたの?」
「実は近々、中学の同窓会を開こうって話が持ち上がって、おれが幹事やるこになってさ。で、よければ前田にも手伝ってほしいんだけど」
突然の申し出に驚く前田に、おれは順序立ててワケを説明した。
言い出しっぺはおれたちだから、男子側への連絡はこっちでやる。その代わり女子の分をお願いできないだろうか。地元住まいの前田なら場所選びや予約なんかでも何かと都合がいいし。我ながら自然な口実に満足していると、すぐに彼女から疑問の声が飛んだ。
「そっか。でもヨッサンとかシイちゃんも地元にいるよ。そっちには頼まないの?岩戸くん、ヨッサンと仲良くなかった?」
「…え、いや、そんなことないって。おれは前田のほうが頼みやすいなぁと思ったんだけど」
ここでさらに「なんで?」とツッコミが入ったらどうしようかと焦ったが、どうやら納得してくれたらしい。
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「ふうん、わかった。で、どうすればいいの?」
「夜、時間とれる日とかない?できれば打ち合わせも兼ねて、飲みたいんだけど」
「うん、今週の土曜日か来週の火曜日だったら大丈夫だよ」
「わかった。じゃ土曜日、そっちについたら電話するよ」
週末午後6時。東京から電車を乗り継ぎ、地元駅に到着。すっかり寂れた駅前でタバコを吸っていると、前田が歩いて現われた。ぎこちない表情から、照れてる様子がみてとれる。
「おまたせ-」
10年ぶりに見た前田は、昔の地味なイメージとは打って変わり、色気のある大人の女になっていた。もともと顔立ちだけははっきりしていたので、メイクも映えるのだろう。
「前田、痩せたな。昔はもう少しふっくらしてたよね」
「うん。なんか3人目の子を産んでから、急に体重が減っちゃったんだよね」
へえ、と相づちを打ちながら、何気なく視線を胸元へ移す。ゆったりとしたコートを着ているせいなのか、昔ほど胸の大きさを感じられない。体重が落ちたついでに胸のサイズまで小さくなったとか?これは一大事である。ひとまず場所を居酒屋に移し、再会の祝杯だ。
「同窓会って、学年単位でやるんだよね?」
一息ついてすぐ、前田が本題を持ち出した。
「そうだよ。学年単位では一度もやってないでしよ」
「女子の分は、現時点で連絡が取れそうな人をリストにしてきたんだけど」
差し出された数枚の用紙には、見覚えのある同級生の名前がギツシリと並んでいた.まったく律儀な性格である。おれなんか何の用意もしてないっつーのに。
「まあ、とりあえずメシ食ってからにしようよ」
「あ、そうだね。ゴメンゴメン」
見たところ酒はかなり好きなようだ。ここはガンガン飲ませて、同窓会の件はのらりくらりと先延ばしにするとしよう。ひとしきり昔話で盛り上がったところで、おれはさもいま気づいたかのように切り出した。
「あれ、もしかして前田、胸ちっちゃくなった?」
「やっぱりわかる?それ、みんなに言われるんだよね」
「うん、だって中学んとき、けつこうデ力かつたような気がしたもん」
気がした、なんて大嘘である。
毎日、意識しまくってオカズにさせてもらってました。
なんて絶対言わないけど。
なんでも中3のときGカップあった彼女のバストは、その後ピタリと成長を止め、3度の出産を経た現在はEカップにしぼんでしまったという。ふ-ん、それでもEはあるんだ。じゃあいいじゃん。
せっかく胸の話題になり、しかも恥ずかしがる様子もないので、おれは彼女の巨乳がどう恋愛に影響してきたのかを尋ねることにした。おれが操めなかった胸を、過去にリアルに撰んできた男ども。悔しいが、聞けば興奮材料になる。
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「でもさ、最近までずっとGカップだったんだろ?昔の彼氏とか喜んでたっしよ」
「ええ、どうなんだろう。そうなのかな?」
うっすら笑みを浮かべるあたり、謙遜してるのがバレバレだ。
「結婚するまで何人くらい付き合ったの?」
「……結構いるかも」
「何人くらい?」
「なんか恥ずかしいな。えと15人くらい?」
一般的にはおそらく多い方だろう。やはり胸の大きい女はモテるのか。
「じゃあさ、歴代の彼氏の中には巨乳ならではのプレイをやりたがるヤツ結構いたでしよ」
「え何ソレ?ああ、パイズリとか?あるある」
時は人を変えるというが、あんな地味だった前田の口から、パイズリなんて単語を聞く日がやってこようとは。
アルコールのせいなのか、あるいはそれが本来のキャラなのか、杯が進むにつれ、前田はどんどんあけつぴろげになっていった。
「高校のとき付き合ってた彼氏がドラゴンボール好きでさ、よくおっぱいで顔を挟んでパフパフしてあげたよ」
「顔をうずめるのが好きな人もいたしい」
「うちのダンナはローション使ってばっかし」
羨望と嫉妬、そしてそれに勝る興奮がふつふつと沸いてきた。そうか、あれからお前はそんなことをしてきたんだ。居酒屋を出てから、前田の提案でもう1軒ハシゴすることになった。外で飲むのは半年ぶりとのことなので、少し舞い上がってるのかも。
2軒目の飲み屋に入ってすぐ、また胸の話題を持ち出した。
「うん、やっぱあらためて見ると、まだまだデカイな」
すでにデロデロになっていたおれは、前田との会話も半ばうわの空で、遠慮なく彼女の胸に視線を走らせた。むろん、酔っ払っているのは前田も同じだ。
「おいおい岩戸くんよぉ〜、もうずっと胸の話ばっかじゃん。さてはキミ、オッパイ星人でしよ?。」
「ふふふ、こんなおれにしたのは誰のせいだ!」
勢いのまま手を伸ばし服の上から彼女の胸に触れる。ついにこのときが来た。来たのだ。
「きゃはは、ちょっとぉ、何してんのよぉ〜」
彼女は怒るどころか、ケタケタ笑っている。ならば一呼吸おいて、もう一度ぷにぷに。
「はは、ちょっとぉ。何してんのよ・もうダーメ」
いくら鈍いおれでも、こういう場合の「ダーメ」が文字どおりの意味を指してないことくらいわかる。てことはつまり…。
「今晩、ビジネスホテルに部屋とってるんだけど、そこでもうちょっと飲んでかない?」
「10時半までならいいよ。ダン
ナには11時ごろ帰るって言って
あるし」
もらったっ!念願のナマ乳にありつくべく、2軒目をお通しだけで後にしてホテルへ戻る。
シャワーから出ると、前田はベッドで寝息を立てていた。よほど酔っていたのだろう。うつぶせの状態で布団にめり込んだまま、まったく起きる気配がない。
そ-つと、シャシをめくり上げてみる。黒いセクシーブラが現われた。普段からこんなの着てるのかしら。もしかして始めからそのつもりだったのかも。
だとしたら、くつくつく、トンでもないスケベじゃないですか。たまらず上体を上にひっくり返してキスをした。さらにブラの中に指を入れようとしたまさにその瞬間、電気を流されたカエルのように、前田がハネ起きた。
「ちょっと!何してんのよ」
「…え、いや、そのね、別に…ほらちょっと」
ワケのわからんことを口走りつつ、はねのけられた右手を再びブラに引っかけるおれ。しかし彼女は恐ろしい力でそれを引きはがして、ベッドから飛び降りた。
「そんなことするなら私帰る!」
「え、マジで怒ってんの?」
「当たり前じゃん。なんで脱がせようとするわけ”」
混乱した。古今東西、この状況ならばゴー・セックス以外にあり得ない。どういうこっちゃ。
前田は恨めしそうにおれを一瞥し、目にうっすらと涙さえ浮かべて、そのまま部屋を立ち去った。ナマの巨乳は一瞬たりとも目にできなかった。
翌日、詫びのメールを入れた。
〈昨日はすまんな。なんかおれ酔っぱらってよくわかんなくなってたわ〉
返事は数時間後にきた。
〈昨日はごちそうさま.私も酔ってて覚えてないよ〉
お互いなかったことにしようってか。前田も大人だな。
〈前田の胸、急に見たくなったんだよね〉
〈やっぱりおっぱい星人なんだねえ〉
怒ってないようなので、ここで一計を案じた。やはりこのままでは青春にケリがつかない.
「もしもし、電話してすまんな。あのさ、お願いなんだけど、前田のボイン写メ、宝物にするから見せてくんない?お願い!」
「そんなの持ってないよ」
「今から撮ればいいじゃん。顔はなくてもいいし!」
「も〜じゃあ気が向いたらね」
こんな状況で気が向くことなんてまずないものだが、メールはわずか数分後に届いた.
とりあえず、昨日のお礼&お詫びってことで。念のため、首から上は写してません
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添付写メにはブラジャーを着けたままの胸が写っていた。
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