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某中学校で保健室の先生になって2年。
自分で言うのもなんだけど、若くて可愛い先生がいるということで、保健室には毎日たくさんの男子生徒がやってくる
「先生ヤラせろよ」「パンツ見えたぜー」などとちょっかいをかけてくるマセガキもいるけれど、そんなのはまだ力ワイイもんだ。昨年起こったあの事件に比べればー。
3日おきにティッシュ入り封筒が
ある日、事務処理を終えて帰ろうとしたときのこと。職員用の下駄箱を開けると中には無造作に封筒が入っていた。(またかしら。ラブレターってめんどくさいんだよね)
今までに封筒が入っていたことは何度かあった。もちろん告白されても付き合うわけにはいかないし、ワタシ自身、ハナタレ坊主たちに興味がない。変な気を持たせずやんわりと断り、フォローをするのがまためんどくさい。今回もその類だろう。
ところが封筒にはワタシが予想したものとはまったく違う、クシャクシャしたものが入っていた。ティッシュである。ってことは・・。
なんとなく感づいてはいたが、そのティッシュには力ピカピになった物体が張り付いていた。おそらく、いや間違いなく精子だろう。思わず笑ってしまった。ワタシでヌキましたってこと?まったく、アホにもほどがある
ところが最初は笑い話だったのに、3日後の帰り、またもや下駄箱にティッシュ入り封筒が入っていた。その3日後、また3日後…と、定期的にソレはやってくる。さすがにイタズラにも度が過ぎている。朝じゃなくて帰りに入ってるってことは、学校でしてるってこと?
それとも前日から一日中隠し持ってるとかっ犯人を見つけだして説教のひとつでもしてやるか。
犯人はいつも保健室にくる生徒の誰かだろう。用もないのにやってくるのはワタシに気があるからなんだろうし。容疑者は3人だ。お昼休みに必ずやってきて軽口をたたくA、お腹がユルくてちょくちょくベッドで休んでいるB、「1発ヤラせろ」が口癖のCだ。
さて、どうやって目星をつければいいのだろう。下駄箱に封筒が入っていた翌日、例のことくCが保健室に入ってきた。考えてみれば「ヤラせろ」なんていってくるこいつが一番怪しいよなあ。
「先生、今日もキレイだね。1発ぶちこんであげてもいいよー」
なにー。なんかムカツク。
「またそんなコト言って。昨日はひとりでしたんでしょ」「はっ」
ワタシは下ネタもぜんぜんイケる。その辺も人気のヒミツだと自分では思っている。
「いっばいタマってたんじゃないのー?」
「3日ぶりだからね。排水んとこに詰まりそうなぐらい出たよ」
排水っアンタお風呂でやってんの?そんなことマジメに説明しないでよ。でもこれでCは捜査線上から消えた。風呂でする子ならティッシュは使わないわけだし
続いて昼休みにAがやってきた。「もう疲れちゃったよ」そう一旨ってイスに倒れこむA。そんなに疲れてるのは、昨日ワタシのことを考えてオナニーしまくったからなんじゃないの?怪しい。
「ねえ昨日って部活の後はすぐ帰ったの?なんかA君らしき人を遅くに見たから」
どうだ。これだけ力マをかけられたら動揺の色が隠せないんじゃないのーっ吐け
「え?それオレじゃないよ」「なんでっ」「だって昨日は部活の大会で学校に来てないもん」
なにっーそうだった。サッ力ー部は、昨日確かに試合だった。わざわざティッシュだけ置きには来ないだろう。この子も消えた。てことは犯人はBか。翌日、日がお腹を押さえながら保健室に入ってきた。
「すいません、ちょっと休んでもいいですかっ」「いいわよ」こうやってワタシのそばに来ては、それをオカズにしてるのね。よく見たらちょっとオタク系の雰囲気だし。それにしても証拠はない。こうなったら女生徒に事情を話して張り込んでもらおっかな。下駄箱に人が少なくなるタ方5時ぐらいから、私がいつも学校を出る?時までの間、近くで隠れながら雑談でもしておいてもらおう。
★6時を回ったころ、保健室に女生徒3人が飛び込んできた。「Sだったよー体育のSあいつ殺しちゃえばっ」なんと体育のS先生が下駄箱をこそこそしていたというのだ。念のため確認すると、やはりいつもの封筒にティッシュが入っている。どうしよう。
犯人がわかったのはいいけど「ね、とりあえずこのことは内緒にして」3人には念を押しておいたのだが、やはり噂はあっという間に広まり、教頭から事情を尋ねられた私はあいまいな返事でこまかすしかなかった。青臭いティッシュのプレゼントはびたりと止んだ。
医学のため精子を提供してくれと頼まれ、大学の便所でオナニー
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今から12、13年前の話です。当時、渋谷の某大学に通っていた私は、ある日、クラスメートのSに、いいバイトがあるけどやらないか、と声をかけられました。「精子を出してくれれば、5千円出すよ」突然のことで驚いたものの、聞けば彼の父親が医大の教授をやっており、研究用サンプルとして「若い男性の精液」を大量に欲しがっているらしいのです。
「オレも提供しているけど、それにも限界がある。医学の進歩のために、ぜひとも協力してくれ」
精子がどんな研究に役立つのか知る由もなかったのですが、当時の私といえば、彼女もなくオナニー三昧の日々。精子なんて日に何度コイても泉のように湧き出てくるものとしか思ってませんでした。毎日、ティッシュとともにゴミ箱に捨てられている精子か金になるなら、断る理由などありません。ニつ返事でOKすると、さっそく休み時間に「じゃ、頼むよ」とコンドームを持って来ました。素直に便所に行き、言われたとおりにコンドームを被せてから、オナニー開始
急場のことで、生協に置いてあった英会話教室のパンフレツトの名もないモデルがオカズです。
当時の私は連続ヌキなど屈の河童で、おまけに超早漏。みるみるうちに3つ、精液がたまりました。丁寧にゴムを縛り、ティッシュに包み、教室で待つSに渡せば任務完了と思ったら、
「サンキュ。次の休み時間もイケるよな」と、私の精子を、持参した小さめのクーラーバッグに大事そうにしまうではありませんか。結局、次も3発ヌいたので、計6発分の私の精子が彼に持ち去られたことになります。
翌日、彼は封筒に入った報洲を私に手渡ししました。中一を覗くと約束どおり3万円まったく、こんなおいしいバイトはありません。それからも時々声をかけてきたSの誘いに乗り、卒業までに50万は稼がせてもらったでしょうか。
ただ思い返すと、私の精子がいったいどういっ使われ方をしたのか、疑問が残ります。研究用とは言ってましたが、実際のとこは本当かどうかわかりません。もしかして報酬に目がくらみ、Sが勝手に精子バンクに登録したなんてことも考えられます。自分の子種で生まれた生命がこの世に存在して、ある日突然、知らない子供にパパと声をかけられたらどうしよう。若かった私は、そんな要らぬ心配をすることもありました。一昨年、友人の結婚式でしばらく振りにSと再会その話をしてみました。
「いやあ、お前には稼がせてもらったよ。実は今だから言うけど、精子はー本ー万円で売れたんだよ。お前にも半分やったし、話を持ってきたのは俺だから、いいよな」
聞けばSは、精子フ口ー力ーとして、私以外の学生にも声をかけ、小金を稼いでいたらしいのです。
★現在、ヘルスなどに遊びに行った際、口の中に射精したばかりの精子をベッと吐き出す風俗嬢を見ると、「あれが金になった時代もあったんだよな」と妙に感慨深くなります。昔は金がもらえたのに、今は金を払って精子をだしている」わけですからね。
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