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エンジョイファミリー
週5回も活動するから女性が多そうな企画に気が向いたとき参加せよ
東京都内には社会人サークルと名の付く業者は星の数ほど存在しますが、私がオススメするのは、86年から続く老舗のここです。まず有リ難いのは他のサークルに比べて、イベントの回数が多いことです。飲み会に始まり、バーベキュー、旅行などなど。週3~4回は開かれるので、いつでも気軽に参加できます。
また各イベントの参加人数も多く、週末のバーベキューあたりだと、30~40人は集まることもザラ。キチンと活動してる=信用おけるメンバーとの図式が成立するのか、女性とも仲良くなりやすいんですね。あとは、これはという女性を見つけたら、個人的にアプローチをかけるのみ。ただし、あまりにガッつくとドン引きされかねないので、注意してください。
コンパde恋ぷらん
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30女が多いけれど邪魔なスタッフがいないからすんなり持ち帰れます 東京都近郊
有料で合コンを開催してくれる、いわゆる「合コンセッティングサービス」をネットでつぶさに点検するといくつもヒットする。中でもココは知る人ぞ知る業者だ。通常、この手のサービスは女性のサクラが多数混じっているものだが、こちらは素人のみ(たぶん)。合コン成立時に料金が発生するにも関わらず(男性1人につき3千500円)、お相手がなかなか見つからないのがその証拠だ。
反面、合コンが成立したら、非常にヤリやすい状況が待っている。スタッフの引率もなく、現場の
居酒屋は参加者のみなので、堅苦しい雰囲気にならないぶん成功率が高いのだ。難を挙げるとすれば、30オーバーのガツガツ婚活女が多く生息することだが、ま、これは仕方なかろう。私はその場でお持ち帰りした経験が3回ある。
hamachan55
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ダイニングバーのトイレに合コン相手募集の張り紙を。
こちらのダイニングバーは、店員を介して、見知らぬ男性客と女性客との合コンを開催してくれるといつスバラシイお店です。仕組みはいたってシンプルで、まずは合コン希望であることを店側に伝えると、トイレにその旨を記した張り紙が出されます。女性はコレを見て、気に入った相手を選ぶんですね。むろん、なかなか相手が見つからないこともあリますが、そんな場合は店が馴染みの女性に連絡をつけてくれので安心です。早いと1週間、遅くとも1カ月後には合コンが開かれることでしよつ。ちなみに会場はこの臨お店と決まっており、、飲み代はすべて男のオゴリ。それでも見ず知らぬ女性とワイワイやれるんですから、試してソンはないでしよう。
家出娘がわんさか東京都新宿歌舞伎町
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私のオススメは新宿、区役所通りにあるこの喫茶店です。家出娘やホスト狂いのキャバ&風俗嬢がわんさかタマっているので、エンコー相手を探すにはうってつけなんですよ。店員の監視がユルユルだから、寝ていても怒られない。彼女たちにとっては、半ば自分の家みたいなもんなんですね・しかも、口クに金を持ってないので、腹を空かせてるケースが少なくありません。なもんで、1人っ切リのコに尋るよ。メシでもどう?と誘えばホイホイ着いて来るのです。あとは居酒屋で呑ませつつ、エンコーを持ちかければオーケーです。私の場合はホ別イチゴーを上限とし、それ以上になった場合はリリースすることにしています。

金の蔵
全品の激安ぶりが人気のこの居酒屋チェーン。中でも女の率がグンを抜いて多いのが渋谷店です。俺はここでナンパをしています。夜9時のゴールデンタイムには店内はすし詰め状態になります。それを見越して、2人組の客は、写真のように小さな4人掛けテーブルをメニューで区切っただけの対面席にこ案内されます。
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で、残った隣に女2人組が座るとどうなるか。はーい、正解。相席ついでに「オゴるよ」とでも言えば、即席合コンの出来上がりです。ただし、店員はナンパを警戒しているため、なるべく女性客と席を離そうとします。7割ほど席が埋まった夜8時ころに入店すれば、自然と空いている女性の隣の席に座れることでしよう。

Wa Cafe&Bar まるこ
東京都五反田
マスターに気に入られればレベルの高いOLを紹介してくれます
俗に言う世話焼きマスターのいるお店です。力ウンターやテーブルに見知らぬ女性客と男性客がいたら、店員が仲を取リ持ってくれるんですが、正直、ハードルは相当に高い。まず紹介の栄誉にあずかれるのは、マスターに顔を覚えられ、かつ気に入られた常連客だけです。ここまで辿りつくには気の遠くなるような努力が必要と言えるでしよう。それでもあえて私がここをオススメするのは、女性のレベルが高いからに他なりません。付近に小ジャレた店が少ないせいか、見た目の良いOLが仕事終わリに引き寄せられてくるのです。しかも、店内には甘いカクテルやターツなどもあるので、女性を盛リ上げるにはうってつけ。30半ばでブサメンの私が女優の宮崎あおい似の超美形を持ち帰ったと言ったら、少しは興味を抱いてくれるでしょうか。
CROW FOREST
オヤジの街、新橋のガード下に位置するこの店は、立ち飲み風のバーながら、中身は立派なクラブである。DJが音楽を流し、客も踊リながら呑んでいるのだ。当然ながら、ナンパを目論む男も少なくないのだが、ポイントはやはり、新橋という場所柄にあるだろう。
六本木や銀座あたりと違って、どこか垢抜けない女が多いので、自ずと敷居が下がる。狙い目は平日の夜10時以降である。どこで呑んだか、界隈のOLグループがホ口酔い加減で二、三軒目に流れる途中、店外まで流れてくる大音量の音楽に誘われてフラっと立ち寄るケースが珍しくない。そこへ、こちらもグルーブでサッと近づき、「どっから来たの?著るよ」なんて声をかければ、あっさり会話が成立する。さすがにお持ち帰りはキビシイが、後日アポって食うとしましょう。
プレミアムステイタス
積極性に自信があれば意外と珍しい立食形式パ1万が有効かと思われます。
最近流行の出会いバーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたリの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブームも手伝ってか、参加女性の本気度は極めて高い上、ルックスのレベルもまずまずですただし、女性は2~3人組のグループが多いので、こちらも同じく複数で参加した方がべター。参加費は7千円程度(女性3千円)と安くはありませんが、利用価値は大です。
ライブレコーズ
女性に著るための強制購入ドリンクチケットがナンパの鍵
女性に声をかけるのは苦手という人にとって、クラブナンパはハードルが高い遊びかもしれませんが、そんなヘタレさんでもこのサイトで告知されるイベントには食指が動くと思います。システムとしては、男性がイベントにいくと、入り口で2枚のドリンクチケットを渡されます。一枚が自分が飲むためのもの、もう一枚が女性に著るためのものです。つまり、男は後者を女性に渡してお酒を振る舞わないと、ドリンクー杯分ソンしてしまうワケで、この口実があるが故に女性に声をかけやすくなるんですね。ね、勇気が湧いてきたでしょ。女のコもそのへんの仕組みはわかってて、向こうから「ドリンク奮って」と声をかけてくることもしばしば。一般のクラブよリも親密になりやすいのは間違いありません。
医大生サークルのバーティ
あとは医大生サークルのバーティにお邪魔しています。ここ、身分証のチェックがないから、金さえ払えば誰でも簡単に入れちゃうんです。確かに、参加者の7割は大学生なんですが、残る3割は社会人(OB)もいるので、僕のような30のオッサンがいても不思議じゃない。事実、これまで疑われたことは一度もありませんね。このパーティ、女性参加者は医者と知り合いたいミーハー女子大生ばかり。なもんだから、フロアの女に声をかけて「医者の卵」だなんだと偽りつつ、テキトーに話を合わせたら、すぐに獲物が釣れちゃいます。
自らも踊るのが常識
軽快なこぶしが流れるうち、みんな自然と体が動き出しちゃうんですね。腰をフリフリの盛り上がりに乗じて、見知らぬ女のコと話すことができちゃうんです。仲良くなった女のコと後日アボるもよし、そのままお持ち帰りしてもよし。私の場合は携帯番号を交換して、3人の娘をゴチさせていました。
サンライズ
既婚者の参加をNGとする社会人サークルは多いが、ここはむしろシングルより既婚男女の方がはるかに目立つ、ちょっと珍しいサークルだ。年齢層も他と比べて高く、30代、40代が中心だ。単なる飲み会だけでなく、BBQに花見、遠足などイベントの種類も豊富だが、よくある既婚者系の交流会(mixiのオフ会など)を想像して参加すると、少々、面食らうことになる。あからさまに不倫相手を見つけようというガツガツした空気が皆無だからだ。女はもちろん、男にさえも。おそらくサークルの初期メンバーにマジメ人たちが多かったせいで、以後、そういうムードがサークルの“色”として定着してしまったのだろう。だが、それこそがこのサークルの長所ともいえる。
 下ネタなど出てこない飲みの席で、隣の人妻と当たり障りのない会話を楽しむ。やがてトイレに立つ彼女。すかさず自分も後を追いかけて、連絡先を交換する。あるいは2人だけでこっそり二次会に行かないかと誘う──。いくらサークルの雰囲気が健全であろうと、不特定の既婚者が集う場に人妻がのこのこ顔を出す以上、何かしら出会いを期待しているのは疑いのない事実。こういう秘めやかなアプローチで攻めるのもなかなかオツなものだ。これぞ真の大人の楽しみというか。なお、現状、サークルのイベント開催は不定期だ。傾向として春先から秋にかけて集中するので、気になる方はこまめにスケジュール表をチェックすべし。
若者の集い
行政が主催する出会いイベントだが、バカにしてはならない。簡単な恋愛必勝法セミナーのあとに開かれる懇親会は、男女100名が入り混じった立食形式のパーティで、とにかく出会いのチャンスに溢れている。このイベント最大の特徴はバラエティ番組のように吉本の若手芸人が男女の会話を盛り上げてくれることだ。テーブルを囲んで気まずい空気になると、すぐに芸人が近づいてくる。
「ちょっと!お兄さんお姉さんたち! 若いじゃないですか!」
「肌がツルッツルですよお姉さん! ね? ほら、キミもなんか言って!」
こんな調子でトークをつないでくれるわけである。そしてもちろん最後は連絡先交換まで促してくれる。はっきり言って来る女はしょぼいのばかりだが、それはお互い様。年に一回のペースで開かれているこのイベント、新宿区民でなくとも参加できるのでぜひ足を運んでみてほしい。

→ここからは初めてのクラブナンパ体験談

先々月、先月と果敢にアプローチを続け挿入まであと1歩まで追い詰めたのに、洋子は夏休みという理由で田舎に帰ってしまった。なんと自分勝手な奴だ。
しかし、これは逆に貴重な時間と金を他のことに費やせるチャンスでもある。そこで
思い付いたのが、クラブナンパだ。
クラブにはナンパ目当てのいい女が集まると聞く。今までは畏れ多くて敬遠してきたが'そろそろオレもデビューしていいころじゃないのか。
とは言え初心者のオレが1人で行ってどうにかなるものでもない。編集部に紹介された、クラブで遊びなれているという金森遊君に同行してもらうことにした。
迎えた土曜日、待ち合わせの六本木駅に現れた金森君の後ろには見知らぬ若い男が2人ぃた。
「ぼくの友達です。クラブ仲間なんですよ」
なるほどやはりクラブナンパは大勢いたほうがやりやすいのか。
道中、店内のシステムを説明してもらおうと思ったが、もじもじしているうちにクラブ『クロス』に到着。いよいよ真価が問われるときが来た。
あらかじめ予約してくれたのか、店内に入ると黒服に連れられ、ボックス席に通された。目の前にはお立ち台があり手を伸ばせば踊るミニス力女の腰に触れられそうだ。
やっぱりクラブはすごい。
店内が暗いせいかすべての女がかわいく見える。しかも皆セクシーで気合が入った服装だ。もろ普段着で現れた赤澤ナイトの女性陣とは雲泥の差である。
今まで路上で汗水垂らしてナンパしていたのが馬鹿みたいだ。今日は絶対クラブ女に
挿入してやるねん……。
みんなで乾杯すると同時に、オレ以外の3 人はフロアに消えていった。どうしたものかとソファに座って女の太ももを眺めていると、金森君がどんどん女を連れてくる。人だけでもぎゅうぎゅう詰めのソファにさらに女が3人。自然と密着してしまう。オレの人生で初対面の女とこんなに接近したことがあっただろうか。
隣に腰かけた女はOL風のスレンダー美女だった。他の男たちは女の子と楽しげに談笑している。オレも話しかけねば。
「どこから来たの?」
大音量で女の声がよく聞こえない。
「どこから来たの?」
「東京の上のほう」
「上のほうって?上流階級つてこと?」
声が聞こえないのか
それともつまらなくて無視されたのか。この大音量では判断しかねる。あまり複雑な話は無理のようだ。
「よく来るの?」
「ここは初めて」
「オレも初めてなんだ」
「そうなんだ」
「よくクラブには行くの?」
「昔はね。今日はたまたま」「朝までいるの?」
「たぶんタクシーで帰ると思う」
とらえどころのない会話が続き、盛り上がらぬまま、彼女はダンスフロアに消えていった。
女を連れてこれずボックス席にも戻れず
オレの持ち味は卜ークのはずなのに、それが発揮できないのは正直きつい。
しかし金森君は言う。
「話の中身なんかどうでもいいんですよ。腰に手をまわして耳元でささやけば」
「なるほどね」
余裕を見せてはみたが、そんなことがオレにできるのか。
次にやってきた女は2人組だった。
1人がオレの隣に座ったがやっぱり腰に手をまわすなんて破廉恥なことはできない。初対面なのに、竹馬の友の再会のように寄り添うのは、どう考えてもおかしいだろう。
金森君の友人2 人が女2人とイチヤイチヤしている横で、オレが一人で酒をチビチビやる状況が続いた。こんなことじやいかん。自分から行動を起こさないと。
とにかくこんなに女がいるんだったら誰かに声をかければ上手いくだろう。
が、いざ行動を起こすとなると勇気がいるものだ。ダンスフロアでは密着して踊って
いるので女の横には必ず男がいる。怖くて声をかけられない。
ちょうどそのとき金森君がオレの横を通ったので、声のかけ方を聞いてみた。
「声のかけ方?適当ですよ」
いやいや、それがわからへんのやって。
「誰でもいいから、手を引っ張ってボックス席に連れてくるんですよ」
「え!それだけで、みんなあの席に来てるの?」
「そうですよ」
「すごいな」
「赤澤さんもやってみてくださぃ」
そう言われ、何度か目の前を通る女の腕をつかもうと卜ライしたが、できない。一回だけ手を差し出すことができたが女に素通りされてしまった。
子供のころ、ねるとん紅鯨団に出演するのが夢だったが、こんな形で出した手を引っ込める悲しさを味わうとは。
仕方なくボックス席に戻ろうとしたが、金森君の友人2人が女たちとイチャイチャしているので気まずい。女を連れてこれず、ボックス席にも戻れず、音楽にも乗れず、ダンスフロアとバー力ウンターの間の中途半端な位置で腕組みしながら身体をゆすっているオレはまさに異邦人だった。
こんな状況でどうすれば?
「今日はエロい女が少ないですね。別の店に行きましようか」
金森君の提案で次に向かったエーライフは、先よりも大型で、素人目にも流行っているように思えた。しかしここではボックス席は確保できていない。女を引っ張り込んで来る場所がないからフロアでイチャつかなければいけないわけだ。
さっそく例の3人はバースペースに陣取り相手が4人組であろうが一人であろうが、
「おお、ちょっとちょっと」
と横を通るすべての女の手を引っ張って話しかけている。
こんなやり方でひっかかるはずがないと思っていたら3人組のうちの一人、ギャル風の女が引っかかった。
「ねえねえかわいいね。一緒に飲もうよ」
「ありがとう。カンパイ」
金森君たちも「カンパイ」と返す。オレは手元にドリンクがなかったのだが、調子を合わせた。
「カンパイ」
ところが、オレが何も飲んでいないことを目ざとく見つけ女が言った。
「何も飲んでないじゃん?買ってくれば」
「そうやね。買ってくるよ」
混んでいるバーカウンターに並び、やっと酒を持って帰ったときには、女は金森君の友人と密着して恋人同士のようになっていた。酒を買って来させたのはオレが邪魔だ
ったからか。
「赤澤さん、こっち行きましょう」
金森君が気をきかして、オレを地下のダンスフロアに誘ってくれた。
地下は、上のバースペースとは比べものにならないくらいの人、そして音。これでは
先のクラブと同じように何もでぎないんじやないか。

「いつもこの辺りでやってるんですよ。また通る女を捕まえましよう」
いかにも遊び人風な男たちが通路脇に一列に並んで女を狙っている。オレはその最後尾に並んだ。こんな状態で何ができるというのか。
案の状他の男たちに先に声をかけられ、女を取られる。
ようやく魔の手を抜け出てきた女がいたかと思えば、場違いなほどにイケてないルックスだ。
何もできずに時間だけが過ぎた。いつの間にか金森君は1人の女と抱き合ってオレには構ってくれない。友人2 人も、勝手に女といちゃついている。残るはオレだけ。こんな状況でどうすればいいんだ。自慢のトークカも発揮できないこんな状況で。

医者が金持ち=開業医に限った話・プータ口ーが医者のふりしてねるとんパーティーに参加してモテるのか

プータ口ーが医者ねるとんに参加してモテるのか

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ずいぶん前の編集後記にちよこっと書いたことなのだが、あまりに間い合わせが多いので、ここに詳細を報告したいと思う。
「医者ねるとんに参加すると本当にモテるのか」もう皆さん、医者でもないクセに何を気になさってんですか。プータ口ーのあなたには関係ないことなのに。というのは冗談。この噂は「医者でもない人間が参加できて、なおかつモテる」ことを示唆しているので、気になるのも当然でしょう。読者ハガキにも書いてありました。なんで裏モノの佐藤が医者ねるとんなんだよーって。
まず、雑誌編集を生業とする私がなぜ医者ねるとんに参加できたのか。それはとあるお医者さんの協力によってでした。品川で眼科医をされている読者の亀山氏(仮名、確か32才)が電話をくれたのは、もう1年以上前のこと。
「男は医者しか参加できないねるとんパーティがあるんですよ」「聞いたことありますね」
「これがね、結構イケるんですよ」「へえ、そうっすか。そりゃ良かったですね」
男性側に参加資格が設けられたお見合いパーティが存在することは以前から知っていた。医者に限らず、一流商社限定とか一部上場企業限定とか、身長170センチ以上限定とか。最後のーつしか満たしていないから、と言うのではない
が、よくもまあそこまでイヤらしいパーティを企画するものだと思う。そんなのに参加する男なんて口クでもない奴に決まってるじゃねーの。なーにが一流商社だか。しかし、そいつらがモテるというのもおそらくや事実なのだろう。
「まあ、上場企業なんですか。株価はおいくらでございますの、ホッホッホ」。打算的な女がいかに多いかということだ。ケッ。と、このように憤慨していた私なので、その電詰もテキトーに切り上げようと思っていた。が、続いて亀山氏はこうおっしゃる。
「なんなら一緒に参加しませんか」
一緒に参加。医者ねるとんに、この私が、一緒に。
「あ、あの、わ、わ、わたくしめの如き者でも、さ、参加させていただけるのでございますか」
そこまで卑屈にはなっていないにしろ、途端に恐縮する悲しき私なんでも亀山氏によれば、このパーティ、医者限定と銘打っている以上、なんらかの形で医者であることを証明しなければならないのだが、実際はチェックが甘く、すでに会員となっている者の紹介があれば、フリーパスで参加できるのだという。つまり亀山氏に紹介してもらえば私でもOKといつこと。
「まあ、そこまでおっしゃるなら私も医者になりきって参加してあげますよ」
パーティ当日、着慣れぬスーツ姿で待ち合わせの六本木交差点に立っていると、亀山氏が登場。と、これがサエないオッサンなわけです。こんなオッサンでも、医者であるというその一点のみでモテるんですと。
氏の言葉どおり、参加費2千円を払うだけで、難なく入場はできた。中はよくありがちなレストラン風のパーティスペースで、テーブルと椅子とちょっとした食事が並んでいる。司会者の言葉によれば、このパーティはとにかく近くにいる人に声をかけて会話を交わすという、なんらイベント性のないもののようだ。スタートと同時に、いきなり隣の23、24才ぐらいの女性かーら声がかかる。
「こんにちは、初めまして・・」
なるほど、積極的にならずとも向こうかり話しかけてくるか。医者の肩書き、相当なもんだ。
「何科のお医者さんなんですか」「ん、まあ、眼科」
「へえ、そうなんですか。やっばり医学部出身ですか」「ええ、まあ医学部を・・」
「スゴーイー」まったくのでまかせなのに、疑うこともなく目を輝かせてくる。アホでっせ、この女。会話が終わればまた、終わればまたと、その後もどんどん女性が現れ、うっとりと話を聞いてくる。誰一人として微塵も疑ってこない。やっぱ、どうかしてるわ。
ただ、ー人だけこんなことを聞いてくるコがいたのにはびっくりましたが。
「父が結膜炎なんですけど、あれって遺伝するんですか」そんなもん知らんっての。
「そうだねー、遺伝は、うーんそうだなー、あんまり心配しなくてもいいと思うよ」
かくしてソツなく会話をこなした私は、まさに選りどりみどりの状況を楽しんだのでありました。しかもインテリドクターの悲劇と言いますか、せっかく女性がわんさかいるのに、全然話しかけようともせずにメシを食ってばかりの男が10人ほどもいるのです。よく見りゃ、亀山氏も隅のほうでジュースをチュルチュルすすってるだけ。
元々、女性のほうが多いところに、そんな男がたくさんいるのだから女性陣も困った様子でして。ま、私にしてみりゃ願ってもない状況なんですが。パーティは2時間ほどで終了。
「6番さんと15番さん、カップル成立でーす」といった催しはなく、それぞれ気の合った者同士勝手に外に出るだけ。私もお気に入りのコを誘おうかと思ったのだが、亀山氏の手前、勝手なこともできず、一緒に六本不駅へと向かったのだった。
普通に会話できればそれだけでいい、それのどこがモテたのかって?ここからですよ、怒涛の電話攻撃が始まったのよ。
「この前のバーティでお話したんですけど・・」
「あのときはすぐに帰っちゃったんですが」
「もう一度、お会いできないかと思って」
こんな電話が立て続けに5本も来れば、もう医者という肩書きの威力を認めざるをえません。そりゃもちろん会いに行きますわね。いきなりホテルでどうこうってなことにはなりませんでしたが、まあそれなりのコトはありやして・・みなさん共通しておっしゃっていたのは、会場でマトモに会話を交わした人がほとんどいなかったということ。言外には、
「比較的会話になったのがアンタだけだったから」という意味が込められているのでしょうが、それぐらいで選んでくれるなら簡単なことです。彼女ら、年会費に10万以上払って、さらにー回のパーティ参加にもー万円近く費やしているのだと。そこまでして医者と知り合いたいかね。お近付きになりたきゃ、入院でもすりゃいいのに。ま、ともかく、こうして私は5人の女性と親しくなり、いまだに彼女らの前では医者のフリを続けている次第なのであります。そろそろバレてもいいころなんですが。
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