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0208_20190707172850b43_201910170509265af.jpg0209_201907071728511d2_20191017050928fa6.jpg0210_2019070717285307c_201910170509295d9.jpg0211_20190707172854b41_20191017050931e1a.jpg0212_201907071728564a4_20191017050933cb4.jpg0213_20190707172857890_2019101705093420b.jpgストリップ嬢と仲良くなってタダマン決めてきてよ。方法はとわないからさ
ストリップ嬢とタダマン。なんとも刺激的ではあるが、確かストリップって裸を見に行く所でしょ、いつ口説けばいいんだよ。
「キミ、何も知らないんだね。まさか見たことないとか」「あ、いや-・・はい」
「じゃ、とりあえず行ってきなよ作戦はそれから考えれば?」
まだやるかどうかも言ってないのに、いつもながらの強引な展開しかし、若輩ライターのオレに選択肢はない。「期待してっからねー」
オレはT氏に背中を押され後にした。ジャンケンに勝てばタダでヤレるけど
翌日、都心の某駅を降り、劇場xに向かった。リサーチによると、都内のストリップ小屋の中でもxは外国人ダンサーの数が最も多く、その90%が南米系女性で占められているらしい。ビルの隙間を縫フように路地を歩いていくと、あった、ありました。明らかに派手な電飾看板劇場xの文字がチカチカ光っている。ココが生まれて初めて入るストリップ劇場か。なんだか感無量っす。
恐る恐る電飾ギラギラの看板を潜り奥へと侵入。と、裸の外国人ストリッパーの写真で埋めつくされた壁の脇で、2人の男性が何ゃら話しているのに出ぐわした。
「ジャンケン大会は何回くらいあります」
「いやー、日によって違うから」
ジヤンケン?どうしてストリップ劇場でジャンケン大会なんだ。ひょっとして野球拳で脱いだりすんのかな。
「5千円になりまーす。個室の方も8千円で受け付けておりますので声をかけてくださーい」
個室。つまり本番OKってことなのかい。なんだ、それならそうと先に言ってくれよ。が、待てよ。個室に行けば踊り子さんと2人っきりになれるわけだ。そこでロ説き落とし電話を獲得すれば、タダマンへの道はぐっと近づくに違いない。タダにするために個室代を払うとは本末転倒な話だが、勝負の場はここしかないだろう。
劇場の扉を開けると、場内中央の小さなステージの上で、外国人ダンサーのパイパンオマンコが揺れ動いていた。なるほど、毛を剃ることによって奥の方までよく見えるってワケね。ステージの前には客席が20ほど。客は40子60才くらいのオヤン連中で、みな黙々と手拍子を打っている。まったくもってお寒い状況だ。
ストリップっでヒューヒューとか言うもんじゃないのかよ。だが、それもつかの間まもなく椅子に座っていた客達が一斉に中央に集まりはじめた。いったい何が始まるんだ
ジャンケン大会、・・。これがさっきの男が話してたやつか。勝った男がステージへ登り、おもむろに踊り子さんとセックスを始める。噂に聞いた本番マナ板ショーってやつだ。オッサンの尻がオレの目の前でヘコヘコ動く。にしても汚ないケツだ。毛がスゴイよ、毛が。オレはオヤンのケツを見ながら考えた。あのジャンケンはステージでタダマンするためにやってるわけだ。てことは、オレもンャンケンに勝てばタダでセックスできるってこと。それならそれで目的達成ではないか。いゃ、違っな。たとえタダだとしても口説かずしてヤッちゃ音喋ないだろ。ましてステージの上で自分のケツを見られるのだ。へタすりゃ捕まるかもしれん。やっばここは何としても「口説いてタダマン」しかねーだろ。
すべての女の子を見た後、小部屋の予約に向かった
「えーと、3バンのイサベルちゃん」
先ほどのステージで登場したお嬢サン。はっきりいってタイプで見たかぎりでは褐色の肌とパッチリとした南米お嬢サン。キミは日本男性に親しみを持ってるんでしょ。よしよし、個室に入ったら速攻で口説いてやっからな。
「3バンを予約のお客サマ、個室へど-ぞ」アナウンスが流れる。いよいよ出陣だ。夜メシに誘うべく、必死にご飯を食べるジェスチャーを繰り返す。が、彼女はわかったのかわからなかったのか、眉間にしわを寄せ「早くョコになってよ」と顎をしゃくる。ダメだ。完敗だ。これでは電話番号など教えてくれるはずもない。わかったよ。口説くのはもうヤメだ。
味もそっけもない単調なセックスをしながら改めて疑問がわき起こってくる。カネを払って個室に入り、口説く意味はどこにあるんだ。実にムナシイ気分で小屋を出て、編集部に報告を入れる。
翌日のタ方、都心から電車を乗り継ぐことー時間半。改札を出て殺風景な国道をしばらくギラギラの電飾が見えてきた。派手な看板が浮きまくっているのはここも同じだ。最初はオドオドしていたオレも2回目ともなれば慣れたもの、受付に料金を支払っとすぐに小部屋の有無と外国人ダンサーの人数を確認した。
「その3人の踊り子さんて何語をしゃべるんですか」
「それはわかんない」
そっか。ま、できなかったときはそのときだ。古びた扉を開き場内を覗いてみると、最初の劇場となんら変わらない光景が目の前に広がる。受付で聞いたとおり踊り子さんは全部で7人。うェっ外国人ダンサーは3人だ。さてどのコをセレクトしようか。全員のステージが終わり、オレは2バン、セリーンにアタックしようと決めた。客が踊り子に触れるタッチサービスのとき、ー人だけ客と話をしたのが彼女である。フレンドリーな印象を覚えるし、何より3人の外人女性の中ではいちばんカワイイ。「スミマセン、2バンの娘は個室サービスありですか」
「はい、大丈夫ですよ。しばらくお待ちください、あとでお呼びしますんで」
よし、場内で鑑賞を続けていると、再びセリーンがステージに登場した。お寒い手拍子でそれを迎える。盛り上がりのかけらもない。ならば20代のオレがちょこっと張りきってみるか。
「ェーィ」恥をかなぐり捨て観客のジイサン達の真後ろで踊りまくってみた。ダンスミュージックに合わせて服を脱ぐセリーン。もちろん流し目も忘れない。端から見ればかなりアホな光景だろうが、ほら見ろー彼女がこちらを見て微笑んだぞ。よーし、これはさい先いいぜー。
僕は今日ここに彼女を探しに来たんだ
ジョセリーンのステージが終了して、まもなくお呼びがかかった。ここからが太当の勝負だ。個室の扉を開けると4畳程度の室内にシングルベッドがーつ。その上に彼女が座っている。ジョセリーンはオレを見てガせコソと動きだした。手に取ったのはコンドーム。ちょつと待った
「少し聞いてください」「え、ナニ」
話しかけてみると、ぐっにか通じた。
「今日、彼女を探しにきたんです」彼女を制し続ける。
「キミを見て好きになった。よかったらタ食に付き合ってくれないかな」「フフフフ」
最初は驚いた表情を浮かべていた彼女も、オレがしゃべり終わると表情を少し緩め始めた。
「コンドームは使わないの?」「うん」実は小部屋に入る前から決めていたことがある。
「部屋でセックスはしない」
恐らく彼女は、したくもない何人もの相手と毎日のようにセックスしてるハズだ。ここは優しさを演出するためにも、ぐつとこらえるべきだるっ。ちなみにタッチショーのときも、彼女の胸をモミまくるオッサンを横目にオレは決して動かなかった。彼女が嫌がってるのが丸わかりだったからだりこの作戦が有効なのかはまったくわからないが、少なくとも嫌な思いはしていないはずだ。
むろん彼女の方からしたいといえば、オレに断る理由はないが。自己紹介を忘れていたことに気づき、互いに各を教え合った。彼女の本名はキャサリン〈仮名)。
友達にはキャシーと呼ばれているらしい。
「OK、キャシー。携帯の教えてよ。」
「携帯は持ってないわ」
あれ、ちょっと焦りすぎたかな。けど、持ってないなんてウソはやめてくれよ
「本当に持ってないの。代わりにアナタの番号を教えて」
ふーん。オレの番号は聞いておくわけですか。しかし聞かれないよりはマシだよな。
「じゃあ終わったら電詰くれる?」
「今日は会えない。体調悪い」
「少しだけでいいんだよ」
「私が電話するから」
仕方ない。今日のところはあきらめて帰るとしよう。けど、最初のコンタクトとしては上々のデキ。脈は大いにあり、とオレは読んだ。
翌日、改めて〇〇劇場へ足を運んだ。残念ながら昨夜彼女から電話はかかってこなかったが、ある程度の親密度を得られたのは確信済み。よって、今日はキャサリンの暇な夜を聞きだし食事の約束を取りつける。ダマンへの道は遠く険しいが、今は地道な一歩が重要なのだ。
「2バンご予約のお客様、個室のご用意ができております」
場内にアナウンスが流れ、いざ出陣、扉を開けると、昨日とまったく同じポーズでキャシーが座っていた。ん?思いこみで好きだ好きだと念じていたせいか、なんだかとてもカワイイ気がしてきたぞ。この気持ちを忘れないうちに口説き落としちまえ。
「ハーイ」
軽く挨拶を交わし、まずは昨日電話を待っていたことを伝える。
「すぐに寝た」マいーか。
「いつならご飯を一緒に食べられる?」
「明日の夜なら大丈夫」「え」
マジかよ。2日連続のロ説き落としで心を許してくれたようだ。待ち合わせ場所と時間を決めると、オレは勢いにまかせ約束させた。いいぞ、実にいいぞ。劇場を出たその足で明日の食事場所を探す。9時以降に食事できるのはファミレスしかないらしい。ま、いいか。そこはー時間で切り上げ、後はカラオケ→ホテルの流れでいこう。自宅に戻り彼女の電話を待った。
が、待てど暮らせど連絡はない。どうした、また体調が悪いのかっそれともおちょくられているだけなのか。不安にかられつつも当日待ち合わせ場所に行を恐持ちに変わりはない。あれだけきちんと約束したんだ。きっと彼女は来る。午後7時そろそろ出かけようか。そっ思ったところへ、1本の電話が入った。
「モシモシ、キョウ、キャシーダメデス」
「キャシーなの?キミは誰?キャシーは来ないのか?」「ツー」一方的に電話を切られてしまった。彼女の友達か誰かだろう。どういうことなんだ、キャシー。なんで他人が電話をかけてくるんだ。それとも最初からその気はなかったのか。
モテ遊ばれただけとは思いたくないが…どうにも納得できず、
翌日改めて劇場へ。個室でキャシーを問い正すと、
「また体調が悪かったから、友達に電話をかけてもらったの」
との答えが返ってきた。太当かな?と思いつつも再び食事に誘う。
「アシタならいい」「本当?」「ホント絶対」
キャシーはマジメな顔でオレを見て、イクと言ったのだ
◇しかし、悲劇は容赦なく
デート当日の午後6時、またしても友人ダンサーからキョウハムリの電話がかかってきてしまったのだ。もうここまで来ればオチョくられているのは明らか。が、それでもオレはあきらめきれない。約束をすっぽかすことなく電話をかけてきた件が、どうしても引っかかるのだ。だってそうだろう、太当にオレのことが嫌いなら電話などよこさなくてもいいじゃないか。どうしてわざわざ連絡を頼むんだ。
今日のうちにキャシーに会って、気持ちを確めるんだ。劇場に到着したのはそれから2時間後。オレは少々憤りを織り交ぜた悲しげな表情で尋ねた。
「どうして会うことができないんだ。デンワもしてくれなかったじゃないか」
体調が悪いの、そう言って彼女は目の下のクマを見せ、首元のリンパ腺が痛いとい、ジェスチャーをしてみせた。またそれですか。体調が悪いのはわかるけど、昼間踊ることができるのに電話もできないなんてことがあるのかい。
僕はもうキミを信用するとはできない・・・
じゃ、デンワ番号を教えるわ
「え、デンワ持ってたの?」聞けば住み込んでいるこの劇場に、外国人ダンサー専用の回線が1本だけあるのだという。キャシー、それならそれで早く言ってくれよ。
「で、今日はどうなの」「これ使いましょ」「え」
突然彼女はコンドームを手に取り、横になるよう促した。だから3日連続でセックスを拒んだのは意味があるんだ
オレは、あくまで店外での心を通じたタダマンがしたいと訴えた
しかし彼女は聞いちゃいない。
★後日、彼女に数えてもらった番号に何度か電話してみた。が、誰ー人として受話器を取る者はいない。
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