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出会いカフェで、マジックミラーの向こう側をボーッと眺めていた。
独特な光景だよな。水槽のような細長い部屋で、男から買われるのを待つワリキリ女たち。スマホ
をイジるコ、漫画を読むコ、ヘアーアイロンで髪をくるくる巻くコ。並んで座ってしゃべってる友達っぽい2人組…。
2人組!?そう言えばこの前、出会いカフェ特集の記事を決める編集会議で、こんなアイデアが出てたっけ?
「男1女2の3P交渉ってできないかな? 友達と2人で来てる連中に頼んだら、受けてくれるんじゃないの?」
あの3P話、その場ではさらっと流れたけど、実際にやったらどうなんだろう。難しいかな? い
や、2人分の援交代金を約束すれば、意外とあっさり受けてくれるのでは?
いっちょ、検証してみっか。
手前のテーブルに若い2人組が並んで座っている。美人だし清潔感もあるし、もしかしたらセックスまではしないコたちかもしれないけど。
交渉用の個室(『トークルーム』)には、同時に2人の女を呼び出すことはできない。とりあえず片方の、篠崎愛っぽい方としゃべってみっか。
トークルームで待っていると、すぐに篠崎ちゃんがやってきた。
「どうもどうも」
「こんにちはー」
なかなかの上玉だ。いい匂いもするし。
「さっき、隣のコと楽しそうにしゃべってるのを見かけたけど、友達とか?」
「まー、はい」
「学校とか?」
「いや、職場の。歯科衛生士の」
 歯科衛生士なの? こんなコらと3Pできたら最高なんだけど。
「実はぼく、3人で遊べるコを探してて」
「3人?」
「キミと、キミの友達にそれぞれお小遣いを渡すんで、3Pできないかって話なんだけど」
「んー、それはお金次第でしょ」
 大丈夫なんだ! いきなりオッケー出ちゃったよ。
「でも、友達のほうには相談しなくていいの?」
「あー、あの子は、お金で何でもやるんで」
 言ってくれますなぁ。何モンだよ、この衛生士ちゃんたちは。ぜひとも3Pさせてもらおうじゃないの!
「じゃあ、肝心の金額。2万ずつでどう?」
「それはムリ。普通でも3でやってるし。3Pって言ったら普通じゃないわけだし」
 強気ですなぁ。いったいいくらならやるんだよ?
「3Pって、ワリキリとかじゃなくてもしたことないし、最低ひとり5はほしいです」
5万! 2人で10万かよ! アホかっつーの。でもこのコ、5万払えば未経験の3Pを、それも職場の友達と一緒にヤってくれるわけで…。出会いカフェって懐が深いなぁ。
 マジックミラー部屋に戻ると、また別の2人組がやってきていた。篠崎ちゃんたちとは打って変わってスレた印象の、金髪女とちょいポチャコンビだ。あまりソソりはしないけど、交渉してみましょう。金髪さんは、間近で見るとけっこう歳食ってそうだった。
30代後半くらいか。
「横のコとしゃべってたけど、友達なの?」
「そうそう。10年くらいの関係。もっと言えば一緒に住んでるし」
同居人ですか。2人で家賃でも稼ぎに来たのかな?
「ってことは、お互いの裸とかは見てるよね?」
「まあ、はい」
「プライベートでしょっちゅう男を連れ込んで、3Pしてるんじゃないの?」
「はははっ。やんないやんない」
では、ワリキリのほうはどうだろう?
「キミと友達を一緒に連れ出すんで、3Pダメかな?」
「ぜんぜん大丈夫」
即答である。何この2連チャン! しかも友達への相談はいらないっぽいし、さっきと同じように、相棒は金次第で何でもやる確信があるのかな。…でも、また5万とかふっかけてきたりして?
「…ちなみに、いつも一人でワリキリやるときは、いくらくらいでやってるの? イチゴーとか?」
「そんな感じで」
「…じゃあ3Pは、イチゴーずつってことでいいのかな」
「うん、それで大丈夫」
話がまとまっちゃったよ。もしかしてよっぽど家賃の支払いに困ってんのか?
「じゃあ、一回考えさせてもらっていいかな」
このペースだと、他にも応じてくれる2人組はいっぱいいそうだし、このいまいちコンビはパスしようっと。さて、3組目だ。2人とも若いし顔も悪くないし、ワリキリ臭もなし。片方のコはちょっとポチャだけど、3Pできるなら2万ずつ払っていいぞ。トークルームに呼び出したのは、太くないコのほうだ。
「横のコは友達でしょ? どういう関係なの?」
「友達の紹介の、あっ、紹介の紹介だったかな。で、何となく仲良くなって」
 あまり突っ込まれたくないような口ぶりだ。カフェで知り合った仲間といった感じかもな。
「ぼくとしては、キミとあの友達も一緒に連れ出して、たとえば2万ずつ払うんで、一緒に遊びたいんだけど、そういうのってできるかな?」
「ん、ん〜」
 あれ? 初めて渋られたぞ…。ま、今までがさくさく行き過ぎってのもあるけど。
「ちょっと前に、友達とそれに近いことをしゃべったことがあったんだけど。2対2でヤれるかどうかって話」
「ほぉ…」
「向こうはできるって言ったんだけど、私は見られるのが絶対いやなんで。真っ暗なら…」
 ってことはつまり、3Pは完全に真っ暗じゃないといけないってこと?
「3Pするなら、部屋の電気を消せってこと?」
「…やっぱり、それもきついかな」
「どうしても?」
「見るだけならいいんですよね。あっちは大丈夫って言ってたんで、私が彼女のを見るのは。ソファとかで」
「ソファで? キミはベッドには上がれないの?」
「巻き添えになるのは、ちょっと厳しいんだけど…」
ならば、友達のほうにお願いしてみっか。入れ替わりで、トークルームにポチャのほうを呼んでみる。
「というわけなんだけど、ぜひぼくは2ずつ払うんで買いたいんだよね。あの子が渋ってるんだけど、キミから押してもらえない?」
「うーん、あの子はたぶんヤラないと思いまよー」
こりゃ厳しいか…。パソコン付きのデスクの前に2人組がやってきた。右のコのほうはかなり可愛いじゃん。トークルームに可愛いほうを呼びつける。
「どうもどうも。今日は2人で来たの? 横は友達でしょ?」
「はい。あの一応言っとくと、ホテルとかそういうのは基本やってないんで」
のっけから釘を刺された。
「ちなみに友達はそういうのやらないの?」
「あっちはやりますよ」
ふーん、そういうコンビもいるんだね。ま、この調子じゃ3Pなんてムリだな。
男ルームに戻ってしばらく、新たな2人組がやってきた。なかなか美形コンビじゃないですか。片割れをトークルームに呼び出し、ストレートに聞いた。「キミと今一緒にやってきた子って友達だよね? 2人を連れ出して、3Pってできないかな?」
「あー、そういう感じかぁ」
「ダメなの?」
「たぶん大丈夫だと思うけど。ちょっと聞いてみていい?」
 ラインし始めた。
「友達は何て言ってる?」
「大丈夫だって」
「そりゃよかった!」
「でも普段、私も彼女も3でやってるんで、3ずつでお願いしていいですか」
高いよ!また新たに2人組がやってきた。たぶん共にハタチそこそこ。ムチっとした唇でフェラが上手そうなエロ顔ちゃんと、ちょっと地味だが小動物系の真ん丸お目目がかわいいコだ。彼女らもやっぱり応じてくれるかな?地味っコのほうからアプローチすることに。舌ったらずなしゃべり方でどこか抜けた感じのコだった。
「あっ、はいー。あっちは友達。年上なんですけどー」
「そうなんだ。2人がしゃべってるのを見てたら何かいい感じだったんで、お願いしてみたくなった
んだけど」
若いが超上玉ってわけでもないし、それぞれ1人で普通にワリキリをやるときの金額は、1万5千円くらいかな。
「キミとキミの友達をまとめて連れ出したくて。つまり3Pって話。1・5ずつ払うんで、そういうのどうかな?」
「ぜんぜんいいと思う。一応友達にも確認したほうがいいけど、あっちも大丈夫だと思う」
 ほいきた! しかも「ぜんぜんいい」とはノリノリだな。交代でやってきたエロ顔ちゃんも、開口一番、オッケーしてきた。
「さっきあの子からちょろっと聞きました。イチゴーずつで大丈夫ですよ」
話がまとまった。このスケベ唇にくわえられながら、さっきの地味っコをアンアンいわせることができる金額が3万円か。
「いいねー。じゃあ具体的なことを確認しときたいんだけど。部屋は明るくしといていいかな。友達
同士恥ずかしいとかない?」「あー、見られるのは大丈夫。ただゴムはつけてほしいけど」
 こちらも病気は嫌だ。問題ない。
「もう一つ確認だけど。彼女が舐めたチンコを舐めてほしいし、あと、抜き差しするときにゴムを付
け替えるのはまどろっこしいんで、そのままでいいかな?」
「ん〜〜大丈夫。友達なんで」
 それならオッケーだ。
「じゃあ連れ出すわ。どうしたらいいかな? 2人連れ出すにはお店に連れ出し料を…」
「じゃあまず、私と出てもらって。外で合流するカタチにしたらいいじゃないですか。店員に怪しまれちゃいけないから時間差をおいたほうがいいけど」
段取りがいいね。この子ら、しょっちゅう3Pワリキリやってたりして。さて、お楽しみタイムだ。これまで出会いカフェは何度となく利用してきたが、同時に2人のワリキリ女を連れ出すのは初めて。テンションが上がりますな。
エロ顔ちゃんの段取りどおり、時間をズラして地味っコと合流し、ラブホ街へ。3人利用可能で休憩
4千円の安ホテルに入ったところで、2人から何やら言いたそうな視線が…。
「えーと、先にお金を払ったほうがいいかな」
「それでお願いしたいんだけど」
いいでしょう。こちらとしても不安に思いつつプレイされるよりも没頭してほしいしな。ほら、1・5万円ずつね。
「じゃあ、まずは2人でシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出てきて」
2人が風呂場から出てきたのと交代で、オレも急いでシャワーを浴びて戻ってきた。
「では、そこに並んで座って、同時にガウンをはずしてよ」
「何それ〜」「そういうのやりたいの?」
2人がベッドに並んで座り、ガウンに手をかける。はらりと4つのおっぱいが現れた。おおっ。スケベ顔ちゃんのほうが大きいが、揉み心地はどうだろう。弾力を比べるように揉んでみる。地味っ子のほうが張りがあるな。
「タマらんなぁ」
「はははっ。変態じゃん」
何言ってんだ。こういうことのために金を払ったんじゃないか。ゴロンと横に寝転び、両脇に女を座らせる。
「じゃあ、乳首を片方ずつチロチロ舐めてみて」
普通なら一つずつしか攻められないところもこのとおり。これぞ3Pの醍醐味!
んん? 地味っ子のほうはちょっと舌づかいが下手だ。いや、スケベ顔ちゃんのほうが抜群にうまいというか。
「じゃあ、2人で適当に攻めてもらおうか」
2人がちょっと目くばせし、スケベ顔ちゃんがケツをこちらへ向けてきてシックスナインの体勢に。同時に地味っ子もフェラへ加わった。ほー、すごいコンビネーションだぞ。3Pワリキリ経験があるのかはわからないが、こんなに旺盛にやってくるんだな。ならばとこちらも、手マンと舌で盛り上げていこう。ペロペロペロ。
「ああっっイヤぁ」
ほー。スケベ声ちゃんが声をあげた。友達の前だけにこらえるかもと思ったが、ありがたいじゃないか。目の前でアエぐ友達を見て、地味っこはどう思ってるだろう。興奮してきてるのでは。彼女の股間に手を伸ばした。ふふっ。
「濡れてるじゃん」
「ああ〜んぁぁっ」
そうそう、キミも声を出しなさいって。手を急ぎ、同時に舌の動きも早める。
「あぁっイイっ」
「ああ〜んああ」
アエギ声のデュエットだ。AVみたいじゃん。というか、Wフェラに攻めたてられてもう我慢できなくなってきたんだけど。体をよじってシックスナインをくずすと、すばやくコンドームを装着にかかる。じーっとこちらを見つめている2人。モノ欲しそうなイイ表情をしてくれますなぁ。まずは、エロ顔ちゃんのほうだ。正常位で突っ込むと、今日一番の声があがった。
「ああぁぁっ、気持ちいいっ!」
「そんなにいい? ほら、友達が気持ちよくなってるよ」
隣で口を半開きにさせて見つめている地味っコに語りかける。ん?私もちょうだいってか?入れてあげよう。並んで仰向けにさせ、股間にチンコを移動させる。おっと、こっちの穴も気持ちいいいねぇ。ああ、ワリキリ3P、最高のスケベ遊びだな!
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