★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0228_20190630080645f92_20191104220156b65.jpg0229_20190630080646269_20191104220157a55.jpg0230_20190630080647af2_2019110422015970f.jpg0231_20190630080649bab_20191104220200024.jpg0232_201906300806511db_2019110422020208b.jpg0233_2019063008065288a_20191104220203251.jpg0234_20190630080654a2e_20191104220205e18.jpg0235_20190630080657a11_201911042202065e6.jpg0236_20190630080659278_20191104220208bd9.jpg0237_201906300807015a1_20191104220210a66.jpg0238_20190630080702f6e_20191104220211279.jpg0239_20190630080703865_201911042202121c2.jpg0240_20190630080704a8b_20191104220214436.jpg0241_20190630080705214_201911042202150dd.jpg0242_20190630080707abb_20191104220217e3e.jpg0243_20190630080708bff_201911042202181ce.jpg
0034_20180908235021465_2019091715510738d.jpg0035_201809082350225df_20190917155108921.jpg0036_20180908235023259_201909171551092db.jpg0037_20180908235025ec9_20190917155111311.jpg0038_20180908235026f2a_201909171551124a6.jpg0039_20180908235028d23_201909171551146e4.jpg0040_2018090823502933e_20190917155115866.jpg0041_20180908235031613_201909171551172ae.jpg

【概略・全文は上記記事をお読みください】

「PTA」と聞いて皆さんは何を連想するだろうか。父母の代表が学校内の諸行事を手伝ったり、教育問題について語りあう。小中学校に通う子供を持たない人にはピンと来ないかもしれないが、簡単に言ってしまえばそんなところだ。

イメージとしては、かなり堅苦しく面倒臭い。自ら役員に立候補するのは教育に深い関心を持つごく一部の親で、残りは頼まれ嫌々引き受けているのが実情だ。そんな成り手の少ないPTA役員を、オレは過去都合5年間に渡って務めてきた。教育に熱心?とんでもない。オレの目的はただ一つ。PTAに軒並み集う奥様方を喰ってしまうことだ。

「森山さん、どうです一度、PTA役員をやってみませんか?」同じマンションに住む吉永さんから1本の電話が入った。

「娘さん、この4月で5年生ですよね」

「いや、すいません。私はPTAとか全然関心ないもんで、まったくお役に立てないと思いますよ」
「私だって最初はそうでしたよ。でもこういうのは順番ですから」
「いや、ホント勘弁してください」
PTA役員なぞ誰がなるか。ギャンブル好きで女好き。いつもカミさんに怒られっぱなしの、チャランボランに務まるわけがない。が、森山さんも簡単には引かない。
「ウチの娘が来年卒業でね。どうしても後任者を探さなければならないんです。なんとかお願いしますよ」
聞けば、PTAの什事は平日に集中するため、勤め人の父母には断られたらしい。それで、自営業のオレにお鉢が回ってきた。
「何とか森山さん、私の後、幹事を引き受けてください」
「いやぁ…でもなぁ」
結局、オレは押しに負けた。心底うっとうしかったが、娘を小学校に通わせている以上、1回くらいは仕方ないだろうとあきらめた。山田小学校の体育館でPTA幹事役員を拝命したのはその1ヵ月後だ。ちなみに、メンバーは、会長1名、副会長2名、幹事2名、会計監査2名の幹部役員合計7名と、一般役員が数名という構成である。
こうしてオレは、5月以降、月に一度、定例会へ出席するようになったのだが、最初のころはさすがに緊張した。意見を求められたら何と答えりやいいかサッパリわからん。
しかし、実際に話し合うことといえば、今後の活動予定や先生のグチ。世間話に毛が生えた程度だ。マジメに教育問題を戦わせる雰囲気などカケラもない。
こんなもんか、とすっかり拍子抜けしながらいよいよ運動会の日がやってきた。
運動会はPTAの主催。この日ばかりは張り切って手伝わなければと思いきや、雑務は一般役員がすべてこなし、幹事のオレは屋根付きシートの下、イスに座っているだけでいいという。
お言葉に甘え、VIP気分で玉入れ、綱引き、徒競走を観戦。正直、これほど快適な運動会は初めてだ。
だが、午後のプログラムが始まって間もなく、オレにアクシデントが起きる。突然、虫歯が癌き始めたかと思うと、時間がたつにつれ痛みが激しくなってきたのだ。とりあえず、保健室で痛み止めでももらおうと校舎へ入った。しかし、これがなかなか見つからない。くそ〜。
「森山さん、どうなさいました」
振り返ると、娘の同級生マミちゃんのママだった。彼女もまたPTAの一般役員である。
「いや、急に歯が痛くなりまして。情けないんですが…」
「まあ、それは大変ですね」
「保健室ってどこでしたつけ?」
「あ、私、案内します」
マミちゃんのママの後を付き、1階奥の保健室へ。が、どうしたワケか担当の先生がいない。子供がケガをしたときなどのため、今日は常駐しているはずなのに、なんでいないんだ〜。
「痛みますでしよ。私がお薬を探
しますよ」
言うが早いが薬を漁るマミちやんママ。オレはひとまずベッドに腰を下ろした。
「とりあえずお薬を探す間、これを虫歯の部分に当ててください」
「すいません、本当に」
マミちゃんママが冷凍庫からアイスノンを取り出し、オレの頬に近づけた。と同時に、彼女の豊満な胸が目の前に突き出された。
突然、心臓が高鳴り始めた。額と首筋に落ちる汗、鼻腔を刺激するほのかな香水。なんて艶っぽいんだ。
「森山さん、どうですか?」
目の前で巨乳が揺れている。ああ、もう我慢できない!気が付くとオレは彼女を抱きしめ、唇を奪っていた。
「す、すいません、つい」
「・・・・いえ・・・」
うつむきながら肩で息をする彼女。窓の外では、騎馬戦で「キャーキャー」騒ぐ子供たちの声が響いていた。
翌年、娘が小学6年生に上がると同時に、オレはスライド式でPTA副会長になった。1年限りのつもりで引き受けたのに、なぜ副会長などという大役を。理由は他でもない。ナンパだ。
マミちゃんママの一件以来、オレは徐々に気づき始めていた。PTA役員の大半は女性。ここに男が数人交じっているとは、ナンパに持ってこいのシチュエーションではなかろうか。邪悪な発想であることは十分承知だ。多くの父母の代表であるPTAをナンバに利用しようなどとは、常識から大きく逸脱している。
しかし、一方でPTA女性役員はみな熟れ盛りの奥様なのだ。浮気願望が少しもないと言ったらウソになるだろう。
互いに役員という同じ立場の男女である。子供の悩みや家庭のグチを話すうち、親密になるチャンスはいくらでもある。この環境を利用せずしてどうするんだ。
明確な目的意識を持ってオレは運動会以降の半年を過ごした。が、親密度は増したものの、どうしてもそれ以上の関係にはなれない。どこかで、もし失敗したらという不安があったし、会長の身で大胆な行動に出るのもどうかと心の中でブレーキが働いてしまう。

そこで、迎えた副会長としての2年目。今年こそ絶対モノにしてやる。PTAの男性役員はオッサンばかり。奥さんを引っかけようなどと考えるヤツなど1人もいないだろう。
そう思っていたら上には上がいた。未だオレがかんばしい結果を得られないでいた8月、会長の菊池さんから衝撃の事実を聞かされたのだ。
「森山さん、ぱ-つと飲んで。今日はオゴるからさ」
「はい」
この日は定例会の後、有志数人で居酒屋で飲み、その後会長に誘われ2人でスナックへ出かけた。会長はかなりご機嫌の様子である。
「先日の研修会どうでした?」
「いや-楽しかったですょ」
会とは、PTA役員が参加した1泊2日の伊豆旅行のことだ。楽しかったというのは単なる社交辞令で、オレには嫌な想い出しか残っていない。
「で、成果はどうでした?森山さん、あのとき狙ってたでしよ」
「へつ?」
「ははっ。とぼけないでイィですよ。どの奥さんを狙ってたんです」
「えっ」
どうやらオレの目論みは完全に読まれていたらしい。そんなに目をギラギラさせてたのか。いや、そんなハズはない。菊池さんはあの日、2次会が終わった後自室へ戻り、朝食まで現れなかった。奥さん連中と会話するオレの姿は見てないハズだ。ならば、ナゼ。
「ああ、それは私も同じでしたから。実は三原さんとHしちゃいましてね」
「えっウソでしよ」
「いや、本当です。旅館を抜け出してラブホテルへ行きました」
マジかよ三原さんと言えば、一般役員の中でもとりわけ美しいと評判の奥さん。どうやってオ卜したんだ。
「会長をやればモテモテですよ」
「それ、どういうことっすか?」
「それは…」
菊池さんは言う。PTA会長は校内での発言力はピカイチで、一般教員はおろか教頭、校長さえも頭があがらない。それが奥様連中の目には実に頼もしく写るらしい。
「そうすると色々な相談をもちかけられるわけです。子供の進路に始まり、旦那の浮気まで。僕が普段は無口なもんだから、口がカタイと安心してるんでしょうね。これってチャンスでしよ。いひひ」
何て憎たらしい男なんだ。悔しいかな、返す言葉が見当たらない。
菊池さんが相談にかこつけ、いただいた奥さんは去年1年間で4人だという。オレがまだ1人もヤしてないというのに、くそ〜フザけんなっl
会長と副会長の差をイヤというほど痛感させられながらも、オレは以降も虎視耽々とチャンスを狙った。が、2人でお茶を飲んだり食事をするところまではいっても、その後が続かない。結果は惨敗だった。
そして、この後3年間、オレはPTA活動から一切手を引くことになる。娘の中学入学と同時に妻が病気を患い、加えて家業が忙しくなりそれどころではなくなったのだ。

その後、娘がギャル率7割遊び人だらけの女子高への入学が決定した。

「森山さん、ひさしぶりです.実は私、いま高校のPTA会長をやっていましてね。4月からも再選されたんですけど。そこで森山さん、会長をやってもらえませんか」

そして、オレは名指しで会長宅に呼び出される。
ついに来るべきときが来たのだ。
「森山さん、会長のことなんですが」
こうしてオレは、まんまと会長に就任する。苦節7年。思えば長い道のりだった。
会長最初の仕事は父母約200名を前にしての就任挨拶である。
「PTA役員のみなさま、ご出席いただきました父母のみなさま、この度、会長の大役を仰せつかりました森山です。まだまだ未熟者ですので、今後もみなさまのご指導ご鞭捷のほど…」
パチパチパチパチ、..。
「先生、よろしくお願いします。さ、こちらへ」
挨拶を終えると、校長が近寄ってきて校長室へ迎えられた。娘の高校では会長だけ先生と呼ばれるのが慣習らしい。いや-、いい気分だ。
「さっそくですが先生、本日は歓送迎会、明後日に定例会を予定しております。6月の体育祭の準備もさっそく進めませんと」
「わかりました」
「それと、来週は総務部の部会がありますので」
「:。:。」
「先生?」
「はい、聞いてます」
ぷへ〜・会長は仕事の量が数倍になると聞いていたが、想像をはるかに超えている。こんなことで、本来の目的が達成できるのか。
「会長さん、ちょっとお話があるんですが?」
最初の相談を持ちかけられたのは5月末のこと。お相手は高2の娘を持つ桐島さん。スレンダーなご夫人だ。
「あの、娘から頼まれたんですが、ケータィ電話持ち込み禁止の校則って何とかなりませんか」
えっ、ケータイの持ち込み禁止なんて校則あったか。オレの娘は毎日持っていってるハズだ。
「わかりました。それなら指導部と校長に話してみましょ」
「本当ですか?ありがとうございます」
「お安いご用ですよ」
自信はまったくない。常識で考えれば、校則なんてそう簡単に変更できるもんじゃなかろう。が、引き受けた以上、動かないワケにはいかない。
「校長、今の時代、携帯電話は必需品です。娘が倫隔淀遭わないよう、連絡を取りたいというのは親の当たり前の心情でしょう。色々な父兄さんから、そんな意見が出ておりましてね」
「はあ」

「つまんない校則なんて変更すべきじゃないですか」
果たして、要求はすんなり受け入れられた。恐るべしPTA会長。
礼を言う桐島さんの目が、格段に尊敬の色を増している。ど-だ、見たか、オレの力を。
「本当に森山さんのおかげです。ありがとうございました」
「いえいえ」
「さすが会長さんだって、私たちの間でも話し合ってるんですよ」
「私は父母の代表として当然のことをしたまでです。ところで…」
定例会が終わったら食事でもいかがですか、とさりげなく誘ってみた。と、「え-、うれしい」と間髪入れずに彼女。よしよし、いい展開だ。
海岸沿いを走り、途中のイタメシ屋へ、ワインを何杯か飲むうち、だんだん桐島さんの口が軽くなってきた。
「ウチの主人、毎日帰りが遅くて、子供のことなど完全に私任せなの。ヒドイと思いません?」
否定もせず、肯定もせずウンウン領く。頭の中では、どうラブホに持ち込むかで-杯だ。しかし、この日はうまいタイミングが見つからず、次回の定例会後、再びデートをする約束を交わして別れた。
2週間後。
「森山さ〜ん。遅くなってごめんなさい。なかなか出られなくて」
「平気ですよ。それじゃあ行きましょ」
待ち合わせの喫茶店に現れた彼女を車に乗せ、前回と同じイタメシ屋へ着いたのは午後2時。時間はたっぷりある。
「ワインを頼みますか」
「そうですぐね」
「お宅は1人娘さんでしたつけ」
「ええ。恥ずかしい話ですが、すっかりワガママに育ってしまいました」
「ははっ。ウチも同じですよ」
「…ところで、森山さんの奥さまってどんな方ですの」
「えっ、ウチの女房ですか」
「はい」
「実は…病院のベッドで暮らしていたんです」
「えつ」
驚く彼女を尻目にオレは語った。
今から3年前の3月、娘の中学入学間近に妻が倒れた。元々、肝臓が弱く、生死の淵をさまようほどではないが、3年間、入退院を繰り返す。その間は、娘と2人で協力し、炊事や洗濯、看病をこなし、来年には普通の生活ができるまで回復した、と。
最後には、桐島さんの両手を握り、涙を流す迫真の演技である。
実際には、女房はすでに元気いっぱいで、バリバリ家の仕事をしているのだが、ここは勝負だ。
「……森山さん」
気がつけば、桐島さんの目にうっすら涙が浮かんでいた。
「私に協力できることなら何でも言って」
「うん」
店を出た後、車中で手を握ったままラブホヘ直行。服を脱がすと、清楚なイメージは吹き飛んだ。桐島さんは凄まじい乱れようで、
「会長〜、会長〜」と大声で端ぎまくるのだ。情事の後に聞いたところ、半年ぶりのセックスだった、という。
2週間後、今度は30才の片山さんに相談を持ちかけられた。
内容は、なんと娘の彼氏について。ギャング風の男でいつ暴力をふるわれるか怖くて仕方ないらしい。
ったく、そんなもん旦那に相談しろと言いたかったが、夫とは娘の彼氏の話もマトモにできないほど関係が冷えきっているらしい。
これはグッドタイミングとばかりに少しゆさぶってみると案の定、オチた。
オレの場合、ナンパもギャンブルも一度調子が上向くと、とどまるところを知らない。実際、その後相談にかこつけ奥様をパクパク。当初の目標だった10人はすぐに達成した。
奥方を十分に堪能したオレに残されたターゲットは女教師だった。
澄ました顔の女教師とHしたい。
実は当時から密かにそんな願望を抱いていた相手がいる。数学の間宮涼子。美人ではないが、メガネ姿が何ともソソる女性だ。ただ、正攻法で口説いたところで25才の彼女に相手にされるワケがない。
そこで、オレが狙ったのが彼女の酒癖だ。たいして強くもないのに、気分屋で酩酊することが少なくないらしい。付け入るスキはここしかないだろう。
チャンスは今年1月にやってきた。放課後、校長室でヤポ用を済ませ職員室へ入ったところ、先生が1人で小テストの採点をしているではないか。
「数1ですか」
「懐かしいでしよ?」
「もう何十年も前のことですからね。ん?これは二次関数ですか」
教科書をパラパラめくり、難しい顔で眺める。さて、どう持っていくか。
「これ、どうやって解くんです?」
「えっとですね。Xとyを…わかります?」
「いや、全然わかりません。よかったら応接室の黒板を使って教えてくれませんか」
「いや、私、昔からわかんない問題はすぐに解決しないと気が済まない性格で」
「はあ」
ワケのわからぬオレのことばに怪訝そうな表情の間宮先生。が、そんなのはお術いなしだ。オレは下心をひた隠し、ただただマジメに彼女の授業を受けた。
「ようやくわかりました。いやあ。僕も頭が回らなくなりましたよ」
「いえいえ」
「あ、そうだ。教えてもらったお礼に食事でもいかがですか」
「そんなの悪いからいいですよ」
「大丈夫。校長先生には僕が責任を持ってお送りすると言っておきますから。ねっ」
まさに職権乱用、卑怯な手段である。が、オレがマジで校長にかけあうと、彼女は断る術なし。考えるヒマを与えず車に乗せ、地元の高級料亭へ向かった。
「こんな高い料理、いただけませんわ」
「もう予約してしまったから気になさらないでください。食べても食べなくても費用は同じです」
「…でも」

「いいから、いいから。ささっ、一杯どうぞ」
「じゃあ、口をつけるだけで」
そんな控えめなことばがアホらしくなるほど、彼女は飲んだ。クイクイ日本酒をあおっちゃって警戒心ゼロである。
しかも、彼氏とうまくいってないそうで、荒れ荒れだ。よしよし、もっと荒れろ。ヘベレケになつちまえ。後はオレがしっかり面倒みてあげるからさ。
その後、間宮先生とはちょくちょくHをする仲となった。どこで覚えたのかフェラチオが抜群で、彼女もまたオレの激しいセックスが大そうお気に入りらしい。まったく、学校にバレたら大問題だ。

間宮先生の他にも、現在Hフレンドと呼べる奥さんが3人。みな「会長、会長」とオレを慕ってくれる。いや-、まさにこの世の春。と浮かれていられるのもあと9カ月。娘が高校を卒業したら、こんな夢のような暮らしともオサラバだ。ああ、あと1人、子供を産んでおけばよかった。
PTAの会合で出会った担任女教師をセフレに調教中
中学に上がったばかりの息子のクラス担任が家庭訪問にやってきたのは今年4月のことだ
その日、看護婦をしている妻は出勤で代わりに仕事がら時間に融通のきく俺が面会することになった
初めまして担任の君塚聡子です
息子がお世話になって…
お父様は保険のお仕事をなさっていらつしゃるそうで
ええ隣町で小さな代理店を
そうですか。ところで
それから2週間
先生から電話はなかった
じゃあこの前の公園に
PTAの会合でもまるで何事もなかったかのような態度
未開発の女性をいかに自分好みの女に
そんな淫乱教師がPTA会合だと
元々上品な顔立ちから想像もできない
今何が入ってるり言え
コウスケ君のお父さんのチンチンです
天然の淫乱女かもしれない
そんな淫乱教師がPTA会合だと服装の乱れが見られ
鏡見てみろー何じゃこの下着は
生徒の言葉の乱れを正すため
まんこ気持ちいい
このギャップたまりません
もちろん先生との密会は今でも続いているのだが
あんなまじめそうな男好きなのかなー
どうなんだかな
先生が誰と恋愛しようが構わない。詮索する気もない。オレはわかってるのだ。すでに先生がオレなしでは生きていけない体になってしまったことを……
チンチン大好きー
関連記事

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

あのプレステージMGS動画もマジックミラー号も見放題!

エロアニメも見放題U-NEXTアダルトがすごい!
↓U-NEXTアダルトの無料体験はこちらから↓

最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。