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1、フィリピンパブのホステスを口説いてやろうとちょくちょく店に通いその都度1.2杯ドリンクもオゴっているのだが、未だにヤレていない。よく聞く話だろう。自分に言わせてもらえば気前がよくないからダメなのだ。連中は銭ゲバな生き物。羽振りのいいところを見せつけてやらないと。私の攻め方を教えよう。ホステスの数が5.6人程度の小さな店に入リ、席に女がついたら、こんなふうに言う。「キミも一杯どうぞ。あと、向こうに立ってる2人接客に入れてないんだよね?ヒマそうだしあの子らにも一杯ずつ」
ドリンク代が1杯千円として、一気に数千円が吹っ飛ぶが、確実に効果はある。席についている女がこれでもかってほど密着して座つてきたリして。とはいえ単に調子よくオゴってやつてるのは芸がないし、金も持たないので、早々に次のアプ口ーチへ。「いやあ。今日はもうそろそろ行くけど、みんなにもう1杯ずつオゴっとこうか。でもどう?キミ今日はごはんもう食べた?店終わったあとに合流して寿司でも食わない?」
アフターに誘うわけだ。応じてもらえなければもちろん2杯目ドリンクの話はストップだがたいてい大丈夫だ。かくしてアフターは、大衆寿司へ(『きずな寿司』など。客単価4千円ほど)
ホステスたちは何としても自分の客にしてやろうと考えるのだろう、まず一人でやってきてくれる。羽振リいいアピールのラストスパートだ。好きな物を注文させてやリ(でも自分はほとんど注文せず)明日も店に行く約束を。「じやあ同伴するってことで、今日はどっか一緒に泊まろうか」この流れでホテルに連れ込めなかったことはない。経費は2万くらいはかかるが、普通に通うよリはよっぽど安いですよ。
2、フィリピンパブ嬢を浮くようなセリフで褒めまくれ
水商売系の女にはセフレにし難いイメージがつきまとうがフィリピーナは別だ
イイ意味で素人くさくスキが多いのだ
とにとかくオーバーな表現で好意好を伝えること
日本人の感覚からすればアホにしか思えないがクサイ台詞ほど彼女たちは喜ぶ
ピーナは浮気性の男を嫌う
それ以外の女は完全スルーだ
3、本番有りフィリピーナとヤレるフィリピンパブ
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フィリピーナとヤルには金もかかるし運も必要
みなさんは、フィリピンパブ(以下、ピンパブ)で飲んだことがあるだろうか。ホステスはスペインの血が混ざっている国民性からか、みな陽気でスタイル抜群。料金もキャバクラなどよりリーズナブルで、「日本人以外絶対NG』という方でなければ、十分楽しめる大人の遊び場だ。
かくいうオレは、この道20年のピンパブ通である。これまで足を運んだ店は数知れず。使った金など恐ろしくて計算できない。もちろん、飲みだけじゃ終われないのが男の性。
お気に入りの女とセックスするため、何度も通い、やっとこさの店外デートでハメるという困難を繰り返してきた。
しかし昨秋。東京・葛飾区金町のA店で、オレのピンパブ概念は完全にブッ壊れる。あれほどまで手こずっていた、ナイスバディとのセックスが、いとも簡単にできてしまった。
本題に入る前に、フツーのピンパブを話しておこう。言うまでもなく、ピンパブは風俗店ではない。フィリピーナの股を開かせたければ、相手の信頼を得なければならない。とにかく店に通い、同伴、アフターで揺さぶり、後は女の胸三寸。金もかかるし、運も必要だ。しかし、経験から導き出したコツもないわけじゃない。
彼女らは大きな夢を持ち、日本までやって来た。そこをクスぐってやる。彼女らの夢とは、貧しい母国の家族を助けること。青写真は日本人と結婚し、裕福なダンナをフィリピンに連れ帰り、家族が豊かになること。早い話が結婚をチラつかせ、色恋に持っていけばいいのだ。
べタな方法だが、オチる確率は間違いなく高くなる。
江東区の西葛西には手コキしてくれる店も
「西葛西の『M』、店内で手コキしてくれるらしいよ」
飲み友達から妙な話が入ってきた。ピンパブで手コキはありえないだろ。怪しい話とは思いつつも、さっそく『M』へ。初回2千円一を払い、ソファに座ると、どこにでもいそうなフィリピーナがやってきた。こんばんわ。くっちゃべることー時間。期待していた動きはない。やっぱ、ガセかよーそう思った瞬間、彼女がオーレの股間に手を置き、咳いた。
「エンチョウシテ」
ほ〜・そういうシステムなのね。提案を受け入れて、手コキ開始。キモチえ〜。
にしてもだ。延長してほしいのはわかるが、、長年ガードの高いフイリピーナらしか知らなオレにとって、このサービスは脈に落ちない。ねえ、どうしてなの? 
「オキャクサン、マタキテクレルヨネ。デートショ」
余計な課程を省いて、早く色恋沙汰に落とし込もうって腹か。昔と比べて彼女らも大胆になってきたのかなあ…。
オレは、居合わせた客から、さらに驚くべき話を間く。葛飾金町の『A』では、手コキどころか、本番までヤレるという。
「まさか店内で?」
「そう、ここと同じ。ドリンク飲ませて、2回目の延長のときにね」
翌日、葛飾区金町の『A』
イチゲン客のオレにあてがわれたボックス席は、入り口近くであった。ココで本番?今度ばかりはガセじゃねえの。が、女はむやみに多くオシポリを持ってくる。それって、やっぱそのため?
はたして、事前の情報どおり2回目の延長でコトは始まった。おっぱいぼろりん、フェラちゅばちゆば。ギンギンになったところで、さあ合なったところで、さあ合体
「マッテテ、コンドム、トテクル」
持つとけよ
20分後。大満足でオレはAを出た。要した金1万2千円。ピンパブ歴を揺るがす大革命の日であった。言うまでもなくその後、オレは頻繁に通っている。
4、近ごろフィリピンパブ好きなオッチャンたちの間で評判なのが、フィリピン人デリヘルだ。
フィリピンパブが好きだからフィリピン人デリヘルへ。いかにも短絡的な構図に見えるだろ
うが、フィリピン人風俗というのはどこにでもありそうで実はかなり珍しい存在だったりする。
もちろん外人デリヘルや風俗系マッサージ店にフィリピン嬢がポツリと混じっているパターンはそこそこ見受けられるものの、はっきり専門店を謳っているところは全国でも東京に1店あるだけなのだ(店名「ハピネス」)パブに何度も通って大金を費やし、やっとセックスにこぎつけることと比べれば、フィリピン人デリヘルのコスパは段違い。そう考える向きが相当数いるのは事実で、前述のデリヘルで遊ぶために、東北や関西からわざわざ足を運ぶ客までいるそうな。
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