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【概略・全文は上記記事をお読みください】
築地の朝は早い。まだ午前6時だというのに、フォークリフトが所狭しと走り回り、その脇ではゴム長姿のおじさんたちが声を張り上げています。東京の台所とも呼ばれるここ築地の魚河岸は、各地で取れた魚介類がたくさん届くところ。マグロ、イワシ、エビ…。それら新鮮な素材を見つめる仕入れさんたちの目は真剣そのものです。その朝、編集さんと私は、大きな台車や発砲スチロールの塊にぶつかりながら、市場内をうろついていました。
「どこに売ってるかなー」「そうですねえ」「魚屋にはなかったけど、ここなら絶対あるよな」「ええ、大丈夫ですよ」
私たちがなぜこんな場所にいて、何を探しているのか。それを説明するには、前回試みたバター犬実験の結果について触れておかなければなりません。『バター犬は快楽に導いてくれるのか』その疑問を解決するために、試行錯誤を繰り返した先月の私たちでしたが、結論を言えば、残念ながら犬の舌技は快感と呼ぶにはほど遠いものでした。ドッグフードを使うことでなんとかアソコを紙めてはくれたものの、やはり犬は犬、テクが未熟なせいかちっとも気持ち良くならないのです。そこで2人は考えました。クリトリスや陰唇への紙め技でイクのは至難の技、ならば今度は腔の中に刺激を与えてもらおうじゃないかと。どちらかと言えば、外より中のほうが感じるタイプの私。いままでも、我を忘れるほど取り乱したのはすべて指で中をグリグリされたときです。そのアイディアに異論はありません。でも腔に入ってくれる生き物と言えば…。広い市場の一角で、編集さんが声を上げました。「お、あったぞ」「わーホントだー」とあるお店に並んだバケツの中で、黒く光った物体がニュルニュと体を寄せ合っているのが見えます。
そっ、うなぎです。「おじさーん、これ売ってもらえますか」「はいよ、どれくらい?」「うーん、じゃあ太いのと細いの1匹ずつ」私って欲張りなのかな。でも、やっぱりいろんな味を楽しみたいですもんね。
はい」
「おネエちゃん、さばくの?「いえ、あの…」
「やったことないの?こっちでさばこうか?」「いえ、生きたままがいいので」「大丈夫?うなぎは難しいよ」アジやサバならまだしも、素人がうなぎをさばくなんて絶対に無理だとオジさんは言います。困ったなあ。私は食べるわけじゃなくて、あの・・
「とにかく生きたまま持って帰りたいんです」
新鮮な魚介類の中からうなぎ発見ー
自力ではなかなかうまく入らない・・
「あ、そう。難しかったら氷で冷やしてね」
オジさんは討しげな顔で、大小2匹のうなぎをビニール袋に詰めてくれました。うなちゃん、よろしくね。「ついでにこっちも買っておくか」背後で編集さんが別のバケツを指さしています。中には大きなメダカのような魚が。「何ですこれ?」「どじょう。どぜうと書いてどじょう」「ど、どじょう?」「いいじゃん。元気いいし、こっちも気持ちいいよ絶対」水中をスピーディに動き回る様子は元気いっぱいです。こちらも生きたまま500グラムをビニール袋に入れてもらうことにしました。柳川にすれば軽く3人前はいけそうな量です。男性のペニスをそのまま太く長くしたようなうなぎと、小さいながらもピチピチと威勢のいいどじょう。どちらもその持ち味を発揮してくれることでしょう。市場を出た私のアソコは早くも落き始めていました。
2つのビニール袋を抱え、遠路、新宿のラブホテルに。お風呂場の洗面器にどじょうさんたちを移し換えてあげると、すごい水しぶきを上げて暴れ回り始めました。すごいーこんなのが私の中に入ってくるの?一方、2匹のうなぎは、さすが精力王の風格でしょうか、洗面器の中でヌッタリと横たわり、全身をゆっくりくねらせています。こちらもまたアソコに入ってくるのかと思うと、体中がこそばゆくなってきます。
「さ、どっちからいこうか?」
編集さんの問いかけに私は迷わずうなぎと答えました。いくら太くて長いとはいえ、うなぎの形状はオチンチンの延長線上にあります。これなら抵抗なくスンナリ感じることができるんじゃないでしょうか。
「じゃあ、うなぎね。ほら、軍手はめて」「は、はい」
イボイボ付きの軍手をはめ、いざうなぎの首ねっこを握り締めます。最初は細い方からいきましょう。ニュルル。わ、結構、太い・・こんなのが…。水中から持ち上げると、うなちゃんは酸欠状態、というのは正しくないでしょうが、とにかく苦しそうに口をパクパクさせています。噛んだらどうしよー。「バカ、うなぎに歯はないんだよ。こいつら苔を吸い取って食ってるんだからな」「でも怖いですよお」「じゃあゴム使うか。よし、そのままだぞ」編集さんがコンドームの口を広げて頭にかぶせようとしたところ、ゴムの匂いが嫌いなのか、うなちゃんは黒光りする体を後ろへよじって私の手からスリ抜けようとします。
「ちゃんと持っとけって」「は、はい」「よし、そのままだぞ」「滑りますよー」「文句言うなって」
なんとかかんとか装着を完了。心なしかうなちゃんは少しぐったりした様子です。この子、ナマが良かったのかなあ。まだ口パクパクさせてるし。さっそく脚を開いて、アソコの入り口に頭を
「ん…」「ググッと入れてみな。導いてやるんだよ」
そうは言いますけど、性体験が少なくバイブも未経験の私にとって、自らの手で異物を挿入するというのはなかなか難しいものがあります。うなぎのヌメリを利用すれば簡単に入ったかもしれませんが、コンドームをかぶせた状態ではその期待もできません。
「広げて入れろー」「ハイ…」「もと、こう広げなきゃ」「ハイ」
普通のエッチなら、ただ脚を開いているだけで勝手に入れてくれるのに、どうしてこんなに苦労しなきゃいけないんだろ。形状はいいけど硬度に欠ける。
やはりうなぎはうなぎです。ヌルヌルの体液と複雑な身のこなしに手こずって、自力ではとても突っ込むことができません。しょうがなく、編集さんの手で挿入してもらうことにしました。
「ほら、脚を開いて、指で穴を広げてみな」「…はい」「行くぞ、おりや」ん…。
「よし、頭は入ったぞ」変なものが入り込んだことはわかります。何でしょう、これは。棒状のコンニャクと言うか、硬めのゼリーと言うか・・。
「よしよし、もうちょい奥まで行くぞ」と、声が聞こえてきたかと思うと、次の瞬間、下腹のあたりが痛み出してきました。あッ、ちょっと入れ過ぎ…。
「どう?」「ウーン」「動いてるか?」「ウーン?」「グリグリしてないか?してるだろ?」うなぎの動き方の原理から言って、胴を手で固定した以上は、頭がグネグネ暴れ回っているに違いない、そう編集さんは言います。確かに理屈の上ではそのとおりでしきっ。が、アソコは何も刺激を感じてくれません。
「もうちょっと奥まで突っ込んでみるか」「え、もうそれ以上は…アッ」うなぎ自身の動きというよりは、編集さんの手による押し込み運動が膝に刺激を与えます。
「痛いです、痛いですよー」「そっか、じやあしばらくこのままな」
ふう。お腹の中に生き物が入ってるって、どことなくオカシナ気分です。妊娠したときってこんな感じなのでしょうか。多分違いますね。さあ下腹部に意識を集中、集中、集中。うなちゃんは動いているのかいないのか、ウネウネ感がありません。長いコンニャクがただ入ってるだけのような。
「あんまり・・かな」「そっか」「異物感しかないんですよ」「うーん」あきらめてズルズルと引っ張り出すと、シワくちゃのコンドームの中で、うなちゃんは息も絶え絶えになっていました。
「これじゃ感じようがないな」「中は熱いからグッタリしちゃうんでしょうか」「いや、熱いというより狭いんじゃないのかな」
なるほど腔壁に圧迫されて、あの自在な動きができなくなるのかもしれません。水中での動きは魅力的でも、しょせん動物の彼らは硬度に欠けるため、腔内では肉ヒダに押しつぶされてしまうのです。
「どっちかと言えば、こっちが本命でしょ」先ほどから洗面器の中でピチピチ意を立てるどじょうたち。その中に手を突っ込んだ編集さんが嬉しそうに言います。「こっちは悶えるぞ。すげー悶えるぞ」
その期待、よくわかります。昔読んだ官能小説の中に、夫と別れ欲求不満になった奥さんが、アソコにどじょうを入れてアクメに達するシーンがありました。それはそれはうらやましい様子だったものです。「やりましょう、私もイキたいです」しかしこの小さなどじょう、どう扱えばいいのでしょう。さすがに1匹だけ穴の中に放り込んだのでは刺激も少ないから、まとめて突っ込みたいところ。でもやっぱりナマは抵抗あるし。
「なんでよ。どじょうは噛まないだろ?」「でもお…離婚妻もコンドームに入れてましたよ」「何だよそれ」「とにかくナマは怖いですよー」口論の末、どじょう数匹をコンドームに入れてアソコに突っ込むという方法で加合意に達しました。口を広げたコンドームの中に、1匹1匹、小さなどじょうを放り込んでみたところ、相も変わらず元気に跳ね回っています。いや、むしろ水中じゃないほうが威勢はいいかもしれません。スキンの各所でプチップチッという意が聞こえます。軽く握ってみると、手の平をツンツンと心地よい刺激が。つまりこれを腔に入れると、壁のあちこちが彼らの背ビレや尾ビレによって愛撫されるわけです。うわー、どんな感じなんだろ。ボコボコしたどじょうの東を腔内に入れるのは大変な作業なので、まず、どじょう入りスキンを腔口にあてがい、その下部に編集さんが指を添えて、指と共にどじょつこたちを中へ中へとねじ込む形を取ることにしました。「力を抜けよー」「はい」「よし、ほら入るぞ入るぞ」「あっ」指とどじょうがじわりじわり私の中に。タンポンを間違った場所に入れてしまったような、どこか重たーい、妙な気分です。
「入ったぞー全部入ったぞー「ん……」
股間を覗くと、コンドームの結び目だけが外に見えます。中ではあの元気などじょっこたちが暴れ回っているのでしょうか。でも…。「どうだ?」「うーん」「あちこち刺激されるだろ?」集中。集中。何だろこれは。何かが入っていることは確かなのに、気持ちいいとか悪いとかじゃなくて、ただ入っているというそれだけの感覚しかありません。「場所が悪いのかな」そう言って、編集さんがコンドームを軽く外に引っ張り出そうとしました。あっ。「今、動きましたー・」
「この辺りか」どじょう束が前後に揺すられます。ァーンもう。「ええ、もうちょっと入り口の方かも・・「どう?」「うーん」「もう駄目?」「はい…」
わずか一瞬の出来事でした。どじょつこは確かに私のアソコを蹴り上げ、その元気な姿をアピールしたのです。もちろん気持ちいいという感覚には遠く至らないのですが。恐る恐る取りだしたコンドームは、しんなりと萎れ、中のどじょうもときおりピクリと動くのみです。結び目をほどいて元の洗面器に戻してあげると、そのうちの何匹かは白い腹を上にして浮かんでしまいました。
★犬もダメ、うなぎもどじょうもダメ。もう私を満足させてくれる生き物はいないのでしょうか。編集さんがつぶやきます。「……アリクイしかないな」その言葉に軽い戦懐を覚える私でしたが、ここまで来れば引き下がるわけにはいきません。アリクイ、アリクイ…。そのとき私は、股間をアリまみれにして身悶えるのでしょうか。いつの日かまたお会いしましょう。
【バター犬に性器をなめられる】
退屈なOL生活に飽き飽きした私が、「名器道」に憧れて裏モノ編集部に電話をかけたのが今年の5月。何でもさせてくださいとの直訴も虚しく、あっさり門前払いを食らったその2カ月後の夏、突如、携帯電話が震えました。発信元は鉄人社。ん?
「君さあ、体使ったことをやってみたいとか言ってたよね?」
「ええ、そうなんですよぉ」
「ちょうどいい企画があるんでやってみる?」
「やりますやります。有給休暇取ってでもやります」
あきらめていた矢先の連絡に、私は舞い上がりました。ライター経験もない一介のOL
に仕事を振ってくれるなんて感謝感激です。「で、どんな企画ですか?」
「バター犬って知ってるかな」
「はあ」
「あれ、気持ちいいのかなと思ってね」
バター犬.性器にバターを塗っておけば文句も言わずペロペロなめてくれる犬のことです。漫画などにはしばしば登場するけれど、確かに実際に試したことのある人なんて聞いたことありません。果たして気持ちいいのでしょうか。
「普通に考えれば感じると思うんだよ。ただ相手は犬だからどうなんだろうかなって」
「そうですねえ」
「だから試してみようよ」
「っていうか、そんな犬、売ってるんですかこそう尋ねる私に、編集さんはあきれた様子で答えます。バター犬なんて種があるわけではなく、芝犬だろうが土佐犬だろうが、性器に塗られたバターを祇めた時点でそいつはバター犬なのだと。
「へえ、そういうものですか」
「やってみる?」
「よかったよかった。やっぱ紙められるの嫌いな女なんていないもんな」
「そうですね…」
普通のOLなら戸惑いそうな提案に私が迷いなくOKしたのは、とにかく体を張りたかったからだけではなく、過去のセックス観、というか祇められ観のようなもののせいかもしれません。
私は、どういうわけか小さなころからヤラシイことばかり考える子供で、大人になったら毎日ひたすらやりまくるもんだと思っていました。
でも現実にはやっぱり、好きな人としかエッチしたくない普通の大人になってしまい、恋人のいない今は、毎日会社のエレベータで
「あ-セックスしたいよオー」とつぶやいています。
一言で言えば飢えてるってことなんでしょうけど、女としての魅力がないわけじゃないんですよ。よく優香に似てるとかって言われるし。ただ、セックスしたい相手が現れないだけのことで。
だから経験人数もそう多くはありませんし、正直、男の人に性器を祇められるのも慣れていません。キレイで透明な液ならまだしも、白くてドロドロしたものが出てくることがたまにあって、そんなのを祇めてもらうなんて、すごく悪いな-って気にもなります。
そういう精神的な引っかかりのせいもあって、舌技を気持ちいいと思ったことは今まで一度もなく、どちらかと言えば指でグリグリされるほうが好きです。
でも犬なら…。
犬にだったら遠慮する必要はないし、思う存分感じることだってできるかも。ずっと祇められたら、私は何回も何回も…恥ずかしい。
バターだけじゃ心許ない…
7月下旬、編集さんと落ち合った私は、都内某所のレンタルペットショップに向かいました。
今回の企画でもっとも重要なのは、犬の手配。でも野良犬を拾ってくるのは大変だし、かといって購入するとなったらお金がかかってしょうがない。そこで、1時間数百円で犬を貸してくれるという珍しいペットショップを利用することにしたのです。
でもその前に1つやっておくべきことが。それはバターの調達です。一口にバターといっても、その種類は千差万別、どれだって祇めてくれるとは限りません。できるだけ多くを買い求め、その中から犬に好きな一品を選ばせてあげるのが正しいやり方でしょう。スーパーの地下へ下りるエスカレータで編集さんが言います。
「1万円分くらい買っていいよ」
「え、そんなに!それじゃジャムもいいですか?」
「ジャム?」
「たぶん犬は、ジャムが好きだと思うんですよ-」
「ま、いいよ」
「ハチミツは?」
「いいよ、でもバター犬って以上、基本はバターだからな。それを忘れるなよ」
ふふ、うれしいなあ。犬の好きそうなものをたくさん買って、いっぱいいっぱい祇めてもらうんだ’・
スキップで冷蔵棚の前に行くと、バターだけで十数種類も並んでいました。森永バターに小岩井バター、カルピスバターなんてのもあるんだ?よし、全部買っちゃえ。おっとこれは、帝国ホテルマーガリン!ん、マーガリン?ま、いつか、買っちゃおっと。バターコーナーを離れてからも、ジャムやハチミツなどをどんどんカゴに放り込む私。これだけ種類があれば、犬好みの品物もあるはずです。
と、そこに。
「これも買っとけよ」
編集さんがカゴに投げ込んだのはドッグフードの《ペディグリーチャム》。やっぱり彼もバターだけでは不安なのでしょうか。でもドッグフードをあそこに塗るなんて、ちょっと汚くないかなあ。
バターで溢れる買い物袋を抱えてペットショップのドアを開けると、動物独特の匂いと共にワンワンキャンキャンの泣き声が聞こえてきました。店内のカゴの中にはヨークシャテリアやダックスフントなど、可愛い犬たちがいっぱい。どれもすぐにレンタルしてくれるそうです。でも…。
「大きい犬がいませんね」
「ん?」
「大きい舌のほうが気持ちよさそうなんですけど」
どうせ祇められるなら大きなザラザラした舌が良かったのに、ここにいるのは子犬ばっかり。見た目が可愛いのはいいけれど、バター犬としてはどうかしら。小声で編集さんに相談すると、怒られてしまいました。
「バカ、噛んだらどうすんだよ」
「それもそうですけど…」
「子犬にしとけって」
「でも、どれを選んでいいかわからないし」
「う-ん、そうだなあ」
協議の結果、手を口元に差し出してみて、ペロペロ舌で祇めてくる犬を借りることにしました。舌の大きさやザラつきよりも、やっぱり蔽めるという行為に対して貧欲な犬を選ぼうってことです。
犬はみんな祇め癖があるわけじゃなく、手を近づけるだけですぐ顔をそむけてしまう恥ずかしがり屋さんや、前足でちょこちょこ触ってくるやんちゃ君など、それぞれ個性があるみたいです。せっかくルックス的に私のお気に入りだったダックスフント君も、はしゃぐばかりで祇めてはくれません。
その中で私の目をひいたのが1匹のロングチワワ(メス)でした。ペロペロって小さな赤い舌で手の平を祇める様子は、バター犬の素養バッチリ!よし、この子レンタルしちゃおっと。ふふ、可愛い目をしてなついてくるこのワンコちゃんが私の性器を祇めるなんて、どうしちゃいましょう。尻尾を振りながら、チロチロと局部に舌を出し入れするロングチワワ。
「あっ!」
舌がクリトリスに触れたとき、体がピクンと反応しました。
「…ちょっといいかも」
「よし、その調子だ」舌を誘導するように、クリちゃんを中心にそぼろをまぶしていきます。
「どう?どうよ?」
「う-ん…」
最初こそピクッとしましたが、もともと舌力が弱い上に祇め方が単調なので、こちらも慣れてしまったようです。もっといるんなとこをほじくり回すように愛撫してくれればいいのに。
さらにもう1つの問題は、ワンちゃんがすぐにドッグフードを祇め尽くしてしまう点です。性器がキレイになってしまう度に指で補充しなければならないので、集中力を欠いてしまうのです。
「ねじ込んで!」
「はい」
「よし、来たぞ-。はい、またねじ込んで!」
「はい」
割れ目に補充されるドッグフードを、一心不乱に祇め続けるチワワちゃん。その姿を見て私は、心の中に快感よりも深い穏やかな優しさが込み上げてくるのを感じました。
「結論的にはあまり良くなかったってことかな・・・」
「そうですね。期待してたんですけどね」
編集さんは、私が悶えのたうち回る図を想像していたらしく、今日の結果に落胆も大きいようです。
「気持ちよくなるって難しいんだな」
「もっと他の動物のほうが良かったんでしょうか。猫とか」
「猫ねえ、同じだと思うよ」
犬という生き物の無力さを痛感しながら、私たちはうつむき加減でトボトボと歩くのでした。
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