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1_2020020711094279d.jpg2_20200207110943b8b.jpg3_202002071109450c4.jpg4_20200207110946ca4.jpg5_20200207110948732.jpg6_20200207110949799.jpg7_202002071109510b0.jpg8_20200207110952514.jpg9_20200207110954ddb.jpg10_20200207110955404.jpgサラリ—マンはつくづく過酷な商売だが、逆にいえばこんなチャンスは滅多にない。
男•河内真佐久頑張りました。泊まりで行った9都市で片っ端から声をかけ、5人のオネーチャンをゲット。
その模様は昨年10月号で報告させてもらったとおりだ。
体重を5キロ減らしてまでよ—やるわではある。仕事で疲れとんのやから、ゆっくり休めとも思ぅ。
しかし、ことナンパに関しては、異常なまでにエネルギーを発揮する俺だ。ましてや女房、子供から開放された出張先。いくら体がキツかろうと、そこは街に繰り出さないと収まりがつかないのである。
さて、今年の出張。俺が会社から言いつけられた先は鹿児島、博多、長野、岡山、札幌の6 都市。昨年の約3分の1に減ったぶん日数も10日と絞られた。ハ—ドな状況は何も変わらない。
この縛りの中でどぅ奮戦すればいいのか。昨年の学習をいかに活かせばいいのか。
誰彼無しに声をかけるのは、時間の浪費だ。夕—ゲットはずばりお水系のオネーチャンとしたい。
仕事の関係から、昼間行動するのは不可能でぁる。田舎の夜は早く、繁華街から若者がさっぱり姿を消してしまぅ。去年も夜の路上ナンパでさんざんな目に遭い、そこでキャバクラ、ラウンジのホステスにシフトチェンジしたところ、2人のお水をモノにできたのだ。
俺は出張でリピ—夕—にはなりえない客。となれば、当然商売つ気の強い女は積極的に相手してこないが、逆に愛想を振りまいてくるのが商売ヌキの落としやすい女だと判別できる。つまり、小難しいかけひきが一切必要ないのである。
アフタ—に誘い出せればヤレた
夕—ゲットは決まった。が、現実的にはそこからが難しい。まず、各都市で一泊しかしない。しかも前泊で到着時刻がかなり遅め。1都市1軒の真剣勝負。店の選択、女の見極めを失敗した時点で即アウト!だ。それでも、俺がルックス抜群のダンディな男ならどうにでもなるのだろうが、いかんせんこちとら40前のしがないサラリ—マン。間違っても« 顔» で女が寄ってくるタイプではない。
厳しい。実に厳しい。で、考えたのが次のような戦略だ。
①店の選択
基本的にキャバクラ(地方によって呼び方が違うようだが、いわゆるちよつと安めの時間制ラウンジ)1本に絞る。
本音はスナックのチ—ママあたりを落としたいところだが、百戦鍊磨のホステスよりキャバ嬢の方がいくぶん落としやすそうだし、アフタ—への誘いに乗ってくる可能性も高い。
フリーで入れば、入れ替わり立ち代わり女のコがつくので、その中でイケそうなコを見極め、場内指名でじっくり口説く。
②女の見極め
1回こっきりの相手。経験が浅く、あんまり賢くない女を狙う。
③卜—ク
短時間のI発勝負ではインパクトが重要ポイント。ここは大阪の男の名にかけて「お笑い路線」で突っ走ろキヤバ嬢を笑わせてナンボ、だ。
結果、ラスト(閉店時間)までにキャバ嬢の気持ちをつかめれば、あとはアフター勝負。リピ—卜の期待できない客とアフタ—に行くといぅことは、商売っ気抜き。ヤレたも当然と考えていいだろぅ。
スタ—卜は南国•鹿児島。
去年キャバ嬢を落としたゲンのいい土地だ。当然のことながら、伊丹空港から飛行機で現地入りする予定だったが'台風の影響で急遽、新幹線と特急つばめに変更。所要時間、約7時間。西鹿児島駅に着いたころには、すでに午後11時を回っていた。速攻でチエックィンを済ませ、繁華街«天文館» へ。
去年ウロウロしたせいで街の特徴は頭に入っている。
商店街から一本右手の筋が、ラウンジ、キャバクラの密集地帯だ。
ビルの前でキャバ嬢、ホステスが自ら呼び込みしているなか、1 人の女のコと目が合った。大阪あたりだと、セクキャバ嬢しか着ていないような豹柄のボディコン服からはみ出た、大きな胸とむつちりした脚。Hくさいのう
「どうですか、飲んでいきません?」
時間が時間なだけに、えり好みしてる余裕はない。豹柄ネ—チャンに誘われるままKSというラウンジへ足を運ぶ。鏡張りの店内はなんか昔のディスコみたいだ。ホステスもみな若いが、化粧も服もかなりケバ目だ。オレに付いたのは、先ほどのムチムチ豹柄のアヤ。今夜はコイツを口説くことになるのだろうか。
「お客さん、大阪の人?だよね。出張できたの?」
「そう。7時間もかかって、さっき着いたとこやねん」
「あら一、それは疲れたでしょ—」
肩に手を延ばしモミモミしてくれるアヤ。お一なかなか人なつっこい女やんけ。
彼女は24才。店でのキャリアはまだ一年ながら、歳は最年長らしい。攻めやすいタイプの女であることは、話してすぐにわかった。とにかく人を信用してしまう性格で、これまで男に何度か痛い目にあったものの、全然懲りていないようだ。オレのバカ話に、アヤは涙を流しながら笑い転げている。こりゃ簡単そうやぞ。
「シンサクさん、超オモシロイ!大阪の人ってみんなそんなにオモシロイの?」
「そんなことはないけどな。でも大阪では、だれかがボケたら絶対ツッコンだらなあかんねんで」
「なになに?どうやるの?」
「ええか、よう聞けよ」
ボケとツツコミを教えながら、シモネタも絡ませれば、あっと言う間に時間は過ぎていく。閉店まであと半時間。そろそろ仕上げの口説きに入るとするか。
「ボケとッツコミはだいたいわかったと思うから、今度はアヤにチンチン、ツッコマさせてもらおかな」
「なにゆうてんねん!もうこのエロオヤジ」
ええノリやぞ〜。
「もうじき閉店やんか。せっかく盛り上がってんのに残念やなあ」
「うん、すごく楽しかった」
「アヤは、今日なんか予定あるの? せっかくやからもうちょっと飲もうや」
「う一ん、ゴメン。今日先約あるから。あそこに座ってるあのコとお蕎麦食べにいく約束なの」
「じゃ、3 人でいこうよ」
「けど…」
彼女が言うには、そのコは新人さんで、何やら折り入って相談があるらしい。つまりオレは邪魔というわけだ。「んじゃ、食べ終わったら携帯に電話してよ」
「ぅん、わかった。遅くなるかもしれないから、そのときは無理だけど」
可能性は低いが今日はこれに賭けるしかない。いったんホテルに戻ろう。
眠りを堪えるのも限界に達した深夜4時ようやく携帯が鳴った。
「どぅするもこぅするも会おぅや。でも、飲むんはもぅしんどいから、オレの部屋までおいでよ」
「…ぅ、ぅん」
疲れた声だ。本当は帰りたいけど、ここまでオレを待たせて悪いと思ってるんだろぅか。そぅ、帰すわけにはいかんぞぉ。近くまで迎えに行き、部屋に招き入れる。
「なんか暗い顔してんなあ。大丈夫か?」
聞けば、店のコからいろいろ相談を受けたものの、自分のことで精一杯で全然力になってあげられない。それが情けなくて、少し落ち込んでると言う。
「大丈夫やって!話聞いてあげるだけでそのコ楽になつてると思うし」
「…シンサクさん、オモシロイだけじやなくってすごく優しいのね…」
ありや、ウルウルきてんの?ったくほんま君って人を信じやすいっていうか。何度も男に痛い目にあってるのようわかるわ。けど、情けはせんぞ。今こそ責め時や。肩に手をまわしギユッと引き寄せれば、アヤは抵抗することもなくオレにもたれかかってきた。キスをしながらベッドに押し倒し、大きな胸を服の上から揉みまくる。彼女のロからはすでに喘ぎ声が漏れている。正常位とバックで2回戦を終了したとき、時計はすでに朝の7時を回っていた。1時間だけ眠って、シャワ—を浴び、ヒゲをそった後、彼女をゆり起こす。
「鹿児島に来たら絶対連絡してね」
寝ぼけ眼のアヤにタクシー代を渡し、部屋の前でバイバイ。体がカクカクや〜。
鹿児島での仕事を終え、夕方、つばめで博多へ向かぅ。もちろん車中では爆睡である。
夜11時。ホテルを出て夕クシ—で中洲に出向けば街は提灯の飾り付けや、ふんどし法被姿の男たち、多くの観光客らで賑わっていた。この時期、博多は«山笠» なのだ。
キャバ嬢たちも浴衣姿で呼び込みに精を出している。いや、みんな可愛いのぅ。目移りして仕方ないぞ。しかし、最近、中州でも増殖中との噂のボッタクリ店にでも入ったら目も当てられない。まずは« 案内所»でラウンジ(中洲ではキャバクラと呼ばない) をチェックするのが先決だ。
案内所のスタッフによれば、料金は一時間5千円が相場。中でもお薦めは、本日浴衣祭りを開催中の「丁」らしい。が、電話で問い合わせてもらえば、あいにく待ち時間あり。結局、次にスタッフが薦めてくれた「A」で遊ぶことにする。
Aは、上品なインテリアと落ち着いた雰囲気の、大人の店だった。最初、付いたコは、森高千里を色っぽくしたよぅな、かなりの美人である。「お客さん、関西の方でしよ。実は私も関西出身で、こちらに来てそんなに経つてないんですよ」
何でも彼女、兵庫県は西宮の出身で、以前キタ新地で働いていたこともあるそうだ。
「私が横にいても中洲で飲んでる気がしないでしよ。別の女のコと代わったほうがいいよね」
「え、そ…うかな」
出身がどこだって構わない。それより気になるのは、このコの客扱いに慣れた仕草だ。簡単に落ちない典型的なタイプである。で、次にやって来たのが、博多弁ばりばりのチカちゃんだ。実はこのコ、先ほど案内所で見た情報誌に載っていた女性である。
写真のように色っぽくないが、素朴で飾り気がなく、駆け引きが必要とも思わせない。決めた。今夜はコイツを落としたる。
「河内さんって血液型〇型でしよ」
「ピンポン!」
「ワタシ何型かわかると?」
「う—ん、A かな」
「なんでわかると? ワタシいっつも〇かBって言われるのに。河内さん鋭いね」
「だって雑誌に出てたもん」
「な—んだ。でもよく覚えててくれたね。すごか〜」
「だって、1番タイプなんゃもん」
「またまた—」
ヘヘへ、盛り上がってきましたよ〜。
「ところでチカちゃんってどんな男が好みなん?」
「やっぱり男らしい人がよかよ。軽薄な人はいや」
あかんやん。オレ、思いっきり«軽薄お笑い路線»やもん。出鼻くじくなよ〜。結局、この躓きが響き、彼女の将来の夢だの、実家の庭で怪我をしていた雀を飼ってるだの、ど一でもよさそぅな話を聞かされ、ラストまで。
隣のテ—ブルで、酔っ払ってヘロヘロになったオネーチャンがオッサンといい感じになっているのを見れば、もはや選択ミスは明らかなよぅだ。それでも、希望を捨てず、アフ—に誘ったところ、
「ごめんね、家に帰って雀の世話をせんといかんと」
オレは雀にも負けたらしい。無念…。
九州ラウンドを1勝1敗の五分で終えた翌週、オレは次なる戦地、仙台へ乗り込んだ。
名古屋、水戸とともに、日本三大ブス産地の1つに数えられる杜の都、仙台。その高き呼び声に偽りはなく、歓楽街«国分町» で、客を呼び込むキャバ嬢たちのレベルは総じて低いものだった。現在、夜の9時を過ぎたばかり。戦場に出向くにはまだ時間が早い。どこかで軽く飲んでいくか。
さして敷居の高そうじゃない門構えのバ—に、ぶらり入ってみる。店内には男性バ—テンと女性客が一人。ん? 何だか妙な雰囲気。
「ここ、メンパブなんで、女のコいないですけど、いいですか」
バ—テン氏が言う。メンパブ。どうやらここは、ホステスなどの女性客が遊びに来るホストクラブのスナツク版みたいな店らしい。そう言われてみれば、確かにバ—テンのあんちゃん、なかなかのイケ面である。さぞ«お水» にモテモテ…って、感心しとる場合やない。キミなら周囲のキャバクラ、キャバ嬢にめちゃ詳しいはずではないか。おいい情報、教えてくれよ。
「単刀直入に聞きますけど、すぐヤレそうな女のコいる店ってあります?」
「ムリ厶リ。仙台の女はノリが悪くて、しかも損得勘定するから、一見さんに簡単には股を開きませんよ」
これに対し、女性客。
「でも、客とるためにすぐヤッちゃう女のコも結構いるみたいよ。だから、オニィサンも出張と言わずに仙台に転勤になったって言ぇばいいじゃん。なじみの店を作りたいんだって言ぇばヤラしてくれるコいるよ」
おお、なんちゅぅ素晴らしいアィデア。何でも彼女、もともと国分町のホステスで、現在は東京の店で働いておられるらしい。ただいま、里帰り中とのことだ。
いつのまにかオレのテーブルにバーテンとオネ—サンが座り、作戦会議さながらの状態となっていた。
「行くならこのビル出て左側、通りを渡ったところで呼び込みやってるコが狙い目だょ」
「なるべくバカっぽいコを選んだ方がいいよ。話は楽しくないけど、エッチできる可能性が高いから」
わかりやした。そのアドバイス、しかと受け止めいざ出陣とさせていただきます。
夜11時。バーテンに言われた場所で、呼び込みの女性をチェックしてみる。ルックスはぼちぼち。でも、確かにヤレそうな気はする。誰でも大差ないレベルなので、最初に声をかけてきたコについて店に入つた。キャバクラというよりスナックといつた感じの狭い店内には客がぎつしり。かなりの繁盛ぶりである。オレに声をかけたコが、当然のように横についた。松浦亜弥をブサイクにしたようなロリ顔で、その外見どおり頭悪すぎ。ほとんど会話が成立しない。それでも、作戦どおり「仙台に転勤になつたぼかり」とハッタリをかませば、嬉しそうに愛想をふつてくる。ついでにその18才のピチピ
チした身体を味わせてくれんもんやろか。仙台から「やまびこ」「あさま」と新幹線を乗り継ぎ夜9時過ぎに長野に到着。
駅前の求テルにチェックインし、軽く食事をとった後繁華街『権堂』へと繰り出した。
長野レベルの地方都市だとこの辺りが限界なのか。
1人目、そこそこ美人のコが付き10分ほどで席を立つと、その後2 人キツ目が続き、4人目にwink鈴木早智子をいっそう地味にした感じのタエがやって来た。正直、盛り上がりはないが、話せば、明るく人なつっこい。狙いは決まった。
「いや—、長野に転勤したばっかりで、右も左もわかれへんねん」
「それじや、時々来れるね」
「そうやな、夕Hに会いに来るわ」
「いや—、うれしい!」
ええどぉ、その調子や。
「ワタシ、大阪って大好き。いっぺん行ってみたいな」
「いいとこやで。どっか行きたいとこあるの」
「う—ん、たこ焼き食べたい。だって大阪って一家に1台必ずタコ焼き器あるんでしょ」
「そうそう。あと勉強できんヤツは、みんな吉本入れられんねん」
「すご—い—- 」
このコなら落とせる。間違いない。
「そしたらオレ、タエのこと指名するわ。ええ?」
「ほんとに?うれしい| 〇私この店に入って2週間だけど指名は初めてなの。河内さんに処女をささげるようなもんですね」
と、そのとき別の女のコが来てチェンジだという。タェの去り際、松尾伴内似のボーイに彼女を場内指名したい旨伝えると「すぐに戻ってきますから」とのこと。ところが、待てど暮らせど、タエは帰ってこない。ど—なってるんや。松尾伴内に聞けば、ヤツは「あっ」と言ったまま黙っている。
お前、忘れとったんかい!ボ—イを恨んだところで時すでに遅し。そのままラストを迎え、出口に向かうと、タエが走り寄ってきた。誰か気を利かせてくれたのか。
「ゴメンな、なんか指名が通ってなかったみたいで」
「ううん、こっちこそ話せなくてゴメン」
「よかったらこの後どっかで飲めへん?」
「うん、ぃぃょ」
ワオ—.怪我の功名、結果オーライ。この展開でアフタ—に連れ出せたんだから、間違いなくヤレるはずだ。店の近くで待ち合わせし、タエの希望で力ラオケボックスに。
もちろん、のんびりと力ラオケで盛り上がる気は毛頭ない。彼女が一曲うたった後、すぐに抱き寄せキスをした。服の上から胸やお尻を愛撫。タエもすぐにスイッチが入り、そそくさとホテルに移動する。ホテルの部屋に入るなり、彼女は切り出した。
「あの…河内さん、無理ならいいんだけど少しお金貸してもらえないかなあ」
えつ? まさかおまえ…。
「まだ、お店の最初のお給料出てないし、いろいろ事情があって苦しいの。月末には絶対返すし、1 万円でいいから」
気持ちが一気に萎んでいくのがわかった。これじゃ援交とかわらんやんか。まっ最後の最後になんちゅう展開やねん。この期に及んで、金は出さないなど言えたもんじゃないだろ。足下を見られてようで悔しいが、表向き笑顔で「ええよ」と一万円を差し出す。さ一、気分を入れ替えてヤリまくろうやないか。タンクトップとジ—パンを脱がし下着姿に、ってあれ?この下腹部のスジスジは…〇
「妊娠線が取れなくってィヤなの」
ナニ—!?君、子供おったんかい?まだハタチやろ!驚いて聞けば、彼女、才の子供を抱えたバツイチそれにしても…。果たしに出かけてみることにした。
なのだそうだ。子供は母親が面倒みてくれてるらしいが、事情ってそういうことだったのね。
すっかり気分が盛り下がつてしまつたオレに対し、タエは気に入ってくれたのか、はたまた金を借りたからなのか、実に献身的なフェラは絶品で、最後はロの中に発射させてもらった。今回は落としたといえるのだろぅか。これを一勝と数えるのは甘過ぎだろぅか。
岡山については予備知識運転手日く「地元では可愛い子が多いと評判の店」らしいが、「僕は行ったことありません」といぅから、過剰な期待は禁物だ。夜
10時。運ちゃんが書いてくれた地図を頼りに街をぅろつくと、1軒のプレハブ小屋に行き着いた。
そこで、昼間乗ったタクシ—の運転手が薦めてくれた「P 」という店に素直きらネオンで「P 」と書かれているけど、ここ、ほんまにキャバクラか?半信半疑、足を踏み入れた店内はかなり薄暗く、完
全セパレ—卜のボックス席が10個近く並んでいた。
パンツスーツのオネ—サンに席に案内され、すぐ18、19才の女のコが付いた。セクシ—なミニスカ—卜姿がまったく似合わない体型である。
「ここ、キャバクラやなあ?」
「ぅん、ハッスルだよ」
ハッスル?なんやそれ。
「大阪にはハッスルってないの? ヌキはなしだけど、それ以外は〇によ」
それってセクキャバやん。まあええか。ハッスル嬢でも口説けんことはないやろ。積極的にキスしてくるハッスル嬢に、オレも負けじと彼女のブラウスのボタンを外し、胸を揉む。
「あ、そんなに強く触らないでね。ほら」
彼女が自ら摘んだ乳首から母乳がピュッと飛び出す。
「2月に産んだんだけど、先月別れちゃって。だからこの仕事はじめたの」
ふ—ん。長野のタエといい、みんな生活かかって大変やけど、冷めるよなぁしかし。15分経過したところで自動的に女のコがチェンジ。次に黒木瞳似のレナちゃんがやって来た。スレンダ—な身体にチャイナドレスがまぶしい。口説くなら絶対こっちだ。
この店は、30分経った時点で、付いた2 人のうちどちらかを指名し延長に突入可。どちらも気に入らなければ、また15分ずつ別の女のコが付くというシステムだ。オレは当然レナを指名するつもりだから、今から45分彼女とツ—シヨットになれる。ここは、いきなり触りまくるんじやなく、まず会話で親密度を増し、徐々に身体を攻めていくパターンがいいだろう。
ミラ—ボ—ルが回り、厶ーディ—なBGMが流れる環境に、過度のお笑い路線印象を与えないのが鉄則。ゆっくり時間をかけ、指をレナのパンティの中に滑り込ませた。
おや?,君もうビショビシヨやん
ほ—、もう感じとんのかい。そしたら、もうすぐ閉店やし、ヤリたくてたまらんような状態になるまで攻めたるから、続きは店の外でしようや。両手の指と舌を駆使して首、クリトリス、アソコの中と攻めたてる。オレの手はすでに愛液でぬるぬる。レナは身体を震わせながらオレのペニスをしごきまくっている。。オレもガマン汁全開や!
そろそろ終了といぅ段にデ—卜に誘った。OKやろ?
「ううん、ダメ。ほら」
レナが指さした先に店外デ—卜厳禁!罰金100万円の紙が貼られて
何でもバレたら客50万、女のコ50万ずつ払わされるらしい。
「そんなんバレへんって」
「う—ん。でも、この仕事はじめたばかりで、クビになるのイヤだし」
嫌がる彼女を無理に誘うわけにはいかない。結局、オレは一人寂しく、ホテルでAVを観ながらヌクしかなかった。今週は長野で一人、しかも援交に近い形でどうにか、というお寒い結果だ。残されたのは次週の札幌のみ。
2勝3敗の負け越しを、どうにか五分に持っていきたいところだ。
ススキノに着いたのが夜10時。日曜日とあってか、街に人通りは少なく、呼び込みの女のコもほとんどいない。う—ん寂しいのう。ひとまず、マクドに入って情報誌をチェックしてみる。へ、札幌じゃ
キャバクラってオサワリありなんや。ちゅうか、これはセクキャバやがな。大阪や東京でのキャバクラに相当するのは、ニユークラブと呼ばれてるみたいだ。ホンマややこしい話やで。
出陣先は「S」なるニュークラブに決めた。日曜も営業する、料金的にもリーズナブルな店だ。
派手なビルの地下にある「S」には、オレ以外4 、5人のグル—プが飲んでるだけだった。やはり日曜の夜はすきすきだ。競争相手の少ないのはいいことだ。オレに付いてくれたのは、20才のサキちゃんだ。小柄ながらオッパイが大きく、笑顔も可愛い。他のコも総じてレベルが高く、さすがススキノ、今回の旅では中洲とならんでハィレベルだ。ノリのいいサキとは、とにかく話が盛り上がった。
しょうもないギャグでも、脚をバタバタさせて笑い転げている。しかも、そのたびにミニスカ—卜から黒いパンティがチラチラ。たまらんな。何でもサキちゃん、最近念願の1人暮らしを始めたらしい。殺風景な部屋を早く可愛くしたいのだが、家具を動かすのが大変で、思うように進まないという。
「オレが札幌にいたらいつでも手伝ったるのになぁ」
「ほんと? 残念…」
「そしたら、お店終わった後ドンキホ—テ行かへん?なんか面白いもん売ってるかもしれんで」
「ぇ、行く、行く!でもお客さんにアフタ—でドンキホ—テ誘われたの初めて。なんかおもしろ—い」よし、うまいことワナに落ちよったぞぉ。
「もしよかったら、家具動かしたりするの手伝ったるで」
「え—、そんなの悪いし、部屋もきれいじゃないし」
「きれいにするために、行くんやん」
「ぁ、そっか、でも遅いのにいいの?」
「全然大丈夫やって」
体力的には全然大丈夫じやないが、キミとヤルためなら徹夜でもしますがな。
2時すぎ、サキとススキノのドンキホ—テへ。
「こんなとこ来たら、なんか同棲してる恋人みたいね」
なかなかぅれしいこと言ってくれるやんか。こんなコにこんなコト言われたら、世のオッサンはなんでもホイホイ買ってしまぅんやろな。とはいえ、ドンキホ—テにめぼしい商品は少なく、結局サキが「これ可愛い」と手に取った便座カバ—を1つ買ってあげただけで、彼女のマンションへ行くことになった。これで、もしめでたくエッチまで持ち込めたら大成功や。
アキの部屋は、言ってたとおり実に殺風景だった。
「さあ、手伝ぅよ。なに動かしたらいい?」
「じや、遠慮なく」
ベッドを壁際に動かし、「付け方がわからなかった」と言う照明のカバ—を装着してやる。
10分ほどで作業終了。
「もういいの?」
「うん、ありがとう。やっぱり男の人は頼りになるね」
さて、ここからどうエッチに持ち込むか。今のところ、とてもそんな雰囲気ではない。とりあえず、2 人してベッドにもたれかかりチュ—ハイを飲みながら他愛のない会話を交わす。すでに4時前。あまりの眠さに意識が飛びそうだ。もう待てん!おもむろにサキを抱き寄せキスをしかける。抵抗はない。構わず、サキを抱き上げベッドに乗せた後、勝手に服を脱がせていく。ほーやっぱり形のいいオッパィやんか。こんなん見ると、眠気も疲れも吹っ飛ぶわなぁ。
すでにペニスはギンギン。サキもだんだんノッてきたようで、オレのしつこい愛撫に喘ぎ声を漏らし始めた。
「もう入れてえ…」
「え、もう?」
「だってガマンできない…」
た、たまらん。さっそく、動かしたばかりのベッドでズッポリ挿入。若いコらしいストレ—卜なセックスで一回戦を終了した。できなるなら続けて2 回、3回と楽しみたいが、悲しいかな、もはや限界である。オレは、すっかり眠気モ—ドに入ったサキを部屋に残し、1人タクシーでホテルへ戻った。
6戦して3勝3敗。数字だけ見れば、大阪、東京のキャバ嬢を口説くより、地方都市のほうが落とせる確率は数段高いと言えるかもしれない。しかし、ラストまで最低2 、3時間粘り、そこからアフターというパタ—ンは、さすがにキツかった。また、ヤルことだけを考えるならば、労力、費用の両面からしても、風俗で抜く方が効率的だろう。しかも、中洲、ススキノなどをのぞけば地方都市のキャバ嬢は総じてレベルが低い。ブサイクな女を何時間も力けて口説き、結局ヤレなかつたときの辛さたるや、ハンパではない。とはいぅものの、出張先でしか味わえない新鮮さ、開放感がぁるのも、また事実。ガツガツせず、気持ちに余裕を持って飲みにいったら案外簡単に「一期一会」の出会いが待っているのかもしれない。
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