★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
1_2019120511105707d.jpg2_201912051110585ab.jpg3_20191205111100131.jpg4_20191205111101c52.jpg5_20191205111103e3c.jpg6_20191205111104edb.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
浮気妻を他人に抱かせるために風俗店を始めた夫・寝取らせ性癖が人妻に本気になり修羅場に
a110_20200206092849715.jpga111_20200206092850d67.jpga112_20200206092852ec1.jpga113_202002060928532b8.jpg私は、愛する自分の妻を他人に抱かせ、興奮を覚える男である。今回のレポートは、そんな私たち夫婦の新たな進展である。
自分の店なら様子もわかるだろう
昨年までの私は、過労死寸前のサラリーマンだった。朝6時半から働き、深夜12時まで残業。土日出勤も多く、プライベートな時問は無きに等しい。さらに責任の重圧と、会社の体質が絡み合い、精神的にもすでに限界が近づいていた。この状況を変えるには、もはや会社を辞めるより道はない。覚悟を決め、辞表を提出した。昨年冬のことだ。
「この先どうするつもりなのっ」当然とも言える妻の問いに対し、私は答えた。
「ヘルス、始めよう思うとるんやけど」
ストレスのせいで狂ったわけではない。以前から持っていた脱サラ願望、そしてもうーつ、我が妻を自分の店に来た客に抱かせるという野望の実現だ。銀行にはマイホーム購入のために貯めた1千300万円があった。過去に一度、性癖を満たすため、妻に風俗の体験入店をさせたことはあるが、いくら店内で妻が弄ぱれようとも、私がその姿を直接見て楽しめたわけではない。しかしそれが自分の店なら話は別だ。そう、風俗店経営は、私たち夫婦にとって、今後の人生設計と趣味が合致した合理的な計画だったのだ。
恋愛感情がなければこっちも興奮しない
覚悟はしていたが、ズブの素人が風俗店を始めるのは簡単なことではなかった。店舗は用意できたし、女のコも集まった。が、肝心の客が来ないのだ。最初の2週間は、1日にせいぜい3-4人程度。ゼロという日もあった。こっちも生活がかかっている。とてもじゃないが、妻の痴態を楽しんでる場合じゃない。どうにか軌道に乗り始めたのは「捨て看」を使い始めてからだ。
ようやく私は念願の行動に出る。
「今日はオマエに客まわすから。わかってるな?」
「うん。男前お願いね」最初の客は色白細身の学生風クン。個室に案内し、隣の部屋から様子を伺った。扉1枚隔てた向こうで、初めて会った客に弄ばれ、端ぐ妻。私は扉に頭をひっつけ、必死にその声を聞いた。恋愛感情の中でエッチを楽しませるのもいいが、タイプじゃない男のテクニックによって、女の本能を転がされ感じる妻を見るのもまた格別。私は新たな興奮を見出した。
「妻浮気」最新リポートー妻を他人に抱かせるため会社を辞めて風俗店を始めましたしかし、このヘルス作戦は不完全燃焼に終わる。妻は相手に恋愛感情を抱かないとセックスにも気が入らずイイ声が出ないのだ。もちろん、それでは私も満足できない。
「そしたら今度ついた客のメアド聞いて、メール交換していくいうのはどうやっだんだん気持ちが入ってくるんちゃうかっ」
「そうやね。でも私がメールするのは面倒やし、あなたに任せてええっ」「おお、ええよ」
果たして、作戦は見事的中した。28才の会社員Aクンをターゲットにしたところ、すぐに
好きだよ早く会いたい愛してると書き連ね出したのだ。店で見るA君はデカイ図体に横柄な態度と、私にはあまりいい男に見えないが、「あの人結構優しいし、何より顔がタイプやわ」と、妻も乗り気である。彼女がいいなら問題はないだろう。ただ店に来てもらうのは、Aクンも不本意のはず。せっかく恋人関係になったのだから、店外デートさせてやるとするか。
本気になられても困るのやが
店外デート前夜、私たちは夫婦で作戦を練った。お店の中なら、簡単に妻の痴態を観察できるが、ホテルではそうもいくまい。だからといって、録音テープじゃ盛り上がりに欠けるし、妻に盗撮カメラを持たせるのも危険が大きい。ならば、せめて声だけでも聞けないだろうか。
「ホテルに入ったら、俺の携帯に電話してくれや。そのまま枕元に置けば、オマエの声ぐらい、なんとか聞こえるやろ」「電話かける余裕あるかわかれへんよ」
「わかった。そんなら、俺からかけるわ」
妻の携帯電話を自動着信に設定し、枕元に置いておく。これならAクンに気づかれぬうちに、携帯が盗聴機に早変わりだ。デート当日。A君と食事に出た妻から連絡が入った。
「今から30分後にはホテルに入るよ」「わかった。携帯は枕元に置いてくれよ」急いで家に戻り、ズボンを脱いで30分。そろそろ電話してみるか。
んっテレビの音しか聞こえんぞ。2人でシャワーでも浴びとんのかな。いったん電話を切り再びか
けると、ようやく2人の声が聞こえてきた。よし、早くおっ始めろ。だが、待てど暮らせど、一向にその気配はない。まさか、すでに終わってしまったんじゃないやろな。おーい、どうなっとんのやー。気がつくと朝だった。いつ帰ってきたのか、枕元で妻が眠っている。
「おはよう。昨日はどうやったっ」
「どうもこうも、いつエッチしとるか、わからんて。今からエッチに入るって教えられへんかな」「そんなんムリやわ。そしたもう1回やってみたらええやん。明日、また会う約束してるし。それよりコレ見て」「んっ」「ダイヤのネックレス。A君にもらった」
こりゃまた随分と高そうなモノを。
「なんか、A君かなり本気になっとるみたい。私に旦那がいるからって、嫉妬までするんよ」
恋愛感情を持ってくれるのは大いに結構だが、あまりに本気になられても困る。
「ま、上手いこといってなだめてくれよ。明日の夜はまた頼むで」「うん、オッケー」
聞こえてくるのはケン力の声ばかり
2回目も、ホテルに入った頃合を見て、妻の携帯に電話をかけてみた。すると、聞こえてきたのは「なんでそんなことばっかり言うのー」「オマエが答えてくれへんからやろー」「そんなんムリやって言うてるやんー」
どうやらA君、旦那と別れろと必死で、妻が懸命になだめているらしい。うーん、こらアカンわ。
3日後、A君がお店に現れた。んっどうしたの、そんなに思いつめた顔して。
「店長、彼女のダンナさん、何してる人ですかねっ」「トラックの運チャンやってるらしいで」「やっぱり仲いいって言うてますかっ」「悪くないみたいやけど、お互い干渉しないらしいな」「そうですか。実は俺、彼女と結婚してもいいくらいハマってもうたんです」「そ、そうか」燃えてるんやな、キミ。残念やけど、彼女は君の元には行かんと思うで。
そのド淫乱女だった。「私の部屋の鍵を誰かに売って、夜中、犯しに来るよう頼んでくれない?」
救いようのないブスからモデル並の美人まで、これまで多くの女と遊んできた。三度のメシよりセックスが好きなんだから、それこそ、喰える女、拒まず、だ。が、さすがにブッたまげた。今年7月に出会ったー人の女。コイツだけは、それまで遭遇したことのない超ド級のヘンタイ女だった。
飛びっこ遊び携帯の某出会い系サイトに載ったそのメッセージは、否応無しにオレの目に飛び込んできた。
「大人の出会い希望」23才です。明るく楽しいエッチが好きです。興味ある方メールください。シズ力
いかにもユルユルな文面。
ヤリたい男たちからのレスが殺到してるに違いないが、見逃すわけにもいかない。ダメ元でメッセージを送ってみた。と、これがすぐに返信があり、2時間後に携帯番号をゲツト、その晩には遊ぶ約束まで取りつけてしまう。少し恐くなるほど簡単な展開である。待合せ場所に現れたのは極めて地味な女だった。よく言って宇多田ヒカル似。レベルは中の下か。
「シズ力です。はじめまして」「うっす。とりあえず、どっか飲みにでも行く?」「それより、行きましようよ。時間もったいないし」大胆な申し出に、思わす笑みがこぼれる。こんな女がいるから、出会い系は止められないのだ。ベッドでのシズ力の乱れぶりは並大抵じゃなかった。全身性感帯と思えるほど端ぎまくる一方、オレに対するせめも実に積極的。心底、セックスが好きでたまらないようだ。ラブホを出て車に乗り込んだところで、彼女は意味深に笑った。
「フフフ。実はね、私、イイモノ持ってきたんだ。」
バッグの中から、シズ力がーつの物体を取り出す。それって、例の…。「そう、飛びっこ。・・して」なんて淫乱女。んじゃお望みどおりスイッチ入れてやろうじゃねーか。「ああああーー」高速を飛ばすオレの横で、シズ力がアンアン端ぎまくる。バイブ音が聞こえないほどの絶叫だ。30分後、彼女の自宅アパートに到着。ここで別れようと思いきゃ、今度はスケべそうな目で腕をからめてきた。「寄ってって。もうー回しよ」
何なんだろう、この女。頭、オカシイんじゃねーのか。首を捻りつつも、オレは彼女の部屋に上がり込んだ。
安全確実に夜這いされたいだけ
この夜以来、オレはちょくちょくシズ力のアバートを訪れるようになる。都合のいいセックスフレンドといえばそれまでだが、とにかくカラダの相性が抜群だったのだ。彼女が1本の鍵を差し出したのは、部屋に通い始めてー力月がたったころだ。
「なにコレつ」「実は私、レ〇プ願望がすごく強くって」「どういっことっ」「うん。だからこの部屋の合い鍵を、高田さんの知り合いに渡してくれないかなあ」「えっ」「売ってくれてもいい。そのお金はぜんぶあげるから」シズ力は言う。部屋の合い鍵を見知らぬ男が持てば、いつここに訪れるのも自由。突然、現れたその男に私は犯されてみたいのだ、と。開いた口がふさがらない。やっぱこの女、頭おかしいよ。「安全に夜這いされてみたいだけなの。こんなの頼めるの、高田さんしかいないもん」「でもなあ」戸惑うオレに、シズ力はダメ押しとばかり誓約書なるものを書いて寄越した。〈私、シズ力は、高田治彦に自宅アパートの鍵を渡し、レ〇プの依頼をしました〉
「これなら安心でしょっ」もはや断る理由はなかった。
鍵は会社の同僚で、仲の良い中村に、5万円で売った。いくら誓約書があるとはいえ、信用のおけない人に渡すわけにはいかない。ヤツには詳細は話さず、逆に聞くこともなかった。いつ部屋にいくのか、どんな風に犯すのか。何も知らない方が楽しめると考えたからだ。ー週問後、シズ力から電話が入った。「昨日、来たよー」嬉しそうに話す彼女によれば、昨夜2時すぎ、男が突然、部屋に現れたという。
「驚いてーキャーいきなり口を手で押さえられて。でも、大人しくなったらレ〇プにならないでしょ。だから蹴ったり、噛んだり、必死に抵抗したんだよね」
ヤツは彼女の髪の毛を鷲掴みにし、タオルケットを口の中にねじ込んだ後、バジャマのズボンとパンティを一気に引きずりおろし、指でアソコをかきまわした。「めちゃくちゃ痛くかったんだけど、声も出ないし、体も動かないし。そしたらアイツがハァハァ言いながら覆い被さってきてさ」慌ただしくズボンを脱いだヤツは、そのままベニスを挿入。5分も待たずにイッてしまったらしい。「力レ、ちょっと、あっけなかったかもしんない(笑)」
嫁や彼女を眠らせ他人に抱かせる性癖を持つ男がいる現実

誰か、ぼくの眠り姫を目の前で犯してくれませんか
古風な彼女と制限の多いセックス

ぽくは地方国立大学の英会話サークルという、地味を絵に描いたような集団に属していた。
そのサークル、男女比およそ1対2と夢のような環境ながら、モテてモテてしょうがないといった男は誰1人おらずういた離れたの噂もほとんど聞かれなかった。
やはり英会話なんぞを学ぼうなんて連中、いたって真面目なのである。
そんな大学生活2年目のぽくは現在の恋人、真由美と出会う。新入生としてサークルに入ってきた彼女は、やはり他の女子学生と同じく、控えめの化粧に地味な服装という出で立ちだったが、ルックスはなかなかで、初めて見たときからピンと来るものがあった。
幾度かのアタックの末、秋口にようやく2人は付き合うことになる。しかし、肉体関係を結ぶまでには、さらにひと月の期間を要した。
田舎の旧家で育った真由美はそれまで男性経験がなく、ソッチ方面には厳しすぎるくらい古風な考えを持っていたのだ。
しかもやっとこさ念願かなっても、毎回コンドームは強制着用だし、アナルせめなどもってのほか、道具を使うこともままならない。
フェラチオを拒まないのが唯一の救いだったが、いろんなことを試したい盛りのぽくには物足りなさが残った。とはいえ他にやることなどない学生のこと、毎日のように2人はやりまくり、そのうとぼくは、彼女の体に1つの特徴的なリズムがあることに気づく。
なぜか真由美は、セックスの後、下着も付けず、放心したかのようにばったりと眠り込んでしまうのだ。
熟睡中の今なら写真に撮れる

付き合い始めて1年ほど経ったころだろうか、セックスの後いつものように全裸で寝息を立てる彼女を見ながら、不意にある欲望が頭をもたげてきた。
(この裸、写真に撮りたいなあ)不意に、というのは嘘かもしれない。というのも実は過去に一度だけ、軽く話を振ったことがあったからだ。下着姿の写真を撮ってもいいか、と。答はもちろんノーだった。
公園でのキスさえ拒むお固い女、首をタテに振るわけがないのはわかっていた。でも今なら、熟睡中の今なら間題はないはず。
そっと布団をめくり上げるだけで、ただそれだけで熱く火照った肢体をフィルムに収められるのだ。(バレなきゃいいだろ)
すかさずぽくは使い捨てカメラを手に取り、シャッターを切った。フラッシュを焚いても、目を覚ます様子はない。乳房、陰毛、そしてそろりと脚を開いて局部アップ。
難なく撮影は終了した。翌日、すべてのコマを焼いてくれるよう現像屋に頼み込み(意外とすんなり受け入れてもらえる)、できあがった写真を見て、ぼくは1人悦に入った。
裸そのものは見慣れているはずなのに、こうして形に残すとまた別の感慨が沸き上がってくるのだ。
人前ではミニスカすらはかないあの真由美が、こんなあられもない写真を撮られているという、その事実。それだけで股間がういてくる。試しに、家庭教師先の高校生に写真を見せてみた。
「ほら、これ」「わ、すげー」「いいだろ」「誰、これ?」「オレの彼女なんだ」「わー、いいなあ」
驚嘆の声をあげる童貞高校生。ぼくは得意になると同時に、えも言われぬ喜びに包まれていた。自分の彼女が他の男を興奮させている。これを悦びと言わず何と言うのだ。
バイブにも気つかないのは睡眠薬を飲ませたから
これをきっかけに、ぽくは本格的に真由美の裸体公開に励むようになる。デジカメを購入し、こっそり撮った寝姿をインターネット上の投稿系サイトに送付するのだ。
ハメ撮り投稿メインのページとはいえ、単体ヌードの反応も上々だった。(肌がキレイですね)(興奮しました)
(もっと過激なポーズをお願いします)画像を見た全国の男性から応援のメールが寄せられる。
それに気を良くしたぽくは、セックスを終えるたびに撮影に勤しむ。もはやセックスはそれ自体を楽しむものでなく、真由美を熟睡させるための手段となっていた。
しかし他の投稿者に比べ、被写体のポーズがバラエティに欠ける点はいかんともしがたかった。寝姿限定である以上、できることは限られている。
(カラミやフェラ写真がなければ、いずれ飽きられるんじゃないか)そんな不安がいつしか芽生え始めていた。
ほどなくしてぽくは、常連投稿者に、やはり彼女の同意が得られないのか、いつも恋人の寝姿ばかりを投稿している男がいることに気付く。
ただ彼がぼくと明らかに違うのは、股問にバイブを突っ込んだり、あるいは本番行為にまで及んでいる点だ。
カメラのフラッシュ程度で目を覚まさないのはわかるが、バイブに身をよじっていながら、それでも起きないとはどういうことなのか。その疑問をメールでぶつけてみると、こんな答が返ってきた。
(睡眠薬を飲ませてるんですよ)目からウロコが落ちた。なるほど、その手があったか。
すぐさま返信メールで、撮影に成功すれば画像を送ることを条件に、いつも使っている睡眠薬を譲ってくれるよう頼んでみたところ、彼は快く2種類の錠剤を送ってくれた。
自分は何かとんでもないことをしようとしてるんじゃないか、そんな不安をよそに、タ食後、真由美に薦めてみる。
「これ、肌にいい薬なんだって」「へえ」「飲んでみる?」「うん」効果はてきめんだった。
セックスするまでもなく、真由美はゴロンと横になり、体を揺すっても頬を叩いてもボロ雑巾のように眠ったままだ。ぽくはデジカメを握りしめた。
精液まみれの裸体をパシャリパシャリ

まずはゆっくり服を脱がせ、下着姿になったところでカシャつと1枚。ブラをめくって1枚。パンティを食い込ませてさらに1枚。なるほど、多少のことでは起きやしない。乳首をつまんで引っ張ってみる。
「・・・・」
かすかに寝返りをうつだけで、目は閉じられたままだ。思い切って腔の中に指を入れてみると、夢の中で感じているのか、肉壁からネットリと湿った液体が染み出てくる。
そのまま指をクチュクチュ動かす。起きない。また1枚パシヤリ。最初は恐る恐るだったのに、完全にダッチワイフと化した彼女を前にして、気持ちが大きく膨らみ出す。
(本番もやっちまうか)
いつもは安全日でさえコンドームを付けさせられているが、今ならナマでやれる。こんなチャンス、逃す手はない。なぜか普段より興奮していきり立つペニスの先端を、腔に押しあて、そのまま中へ。
うっ、この感触・・激しいピストン運動にも、目を覚ます様子はない。それでいて、アソコはグショグショに濡れているのだから興奮ものだ。
デジカメのシャッターを押しながら、ぽくは腰を動かし続け、ほんの数分でたまらず腹の上に放出した。そしてまた、精液まみれの体をパシャリ。
ザーメンをティッシュで拭き取り、また元のように服を着せておく。相変わらず真由美はスヤスヤ寝息を立てたままだ。深夜になってようやく彼女は目を覚ました。
「うーん、今何時?」「あ、おはよう。よく眠ってたな」「なんか疲れてたみたい」
何があったかまったく気づかぬ様子で、腹が減ったと菓子パンを頬張る真由美。ふう。
友人の奥さんを犯す男、彼女を友人に犯させる男
(おかげさまで、うまく撮影できました。どうぞ彼女を見てやってください)
睡眠薬をくれた男性に約束どおり写真を送信すると、絶賛の返事と共に、あるホームページのアドレスが送られてきた。「眠り姫」マニアの男たちが集まるページだ。
そこでは、普通のセックス写真よりも睡眠中の女性の姿(裸)に興奮する男たちが、眠り姫マニアと称して画像の投稿や交換で盛り上がっていた。
ぽくと同様、同意が得られないからと彼女に睡眠薬を飲ませて撮影する者。実の妹の寝室に忍び込み、その寝姿を盗撮する煮中には、単に意識の失せた女を犯す願望を持つ、
ルーシー事件の容疑者のような男もいた。なんと彼は、友人の奥さんを犯すために夫妻をキャンプに誘い出し、睡眠薬入りカクテルで2人を眠らせた隙に目的を完遂したこともあるらしい。
そんな、ある意味、鬼畜とも思える人たちとの交流の中で、ぼくはある男性、Kさんと親密な関係を持つに至る。
彼は、睡眠薬を飲んだ彼女を友人に犯させ、その様子をビデオに撮影することをこの

した。女性を、2人の男が代わる代わる陵辱する様の克明な記録。無理矢理開かせた口にペニスを突っ込むと、女性の腕や首が力なくダラリと垂れ下がり、それでも男たちは容赦なく攻め続ける。
まさに鬼畜な、それでいて

ぽくに、彼はいろいろなアドバイスを与えてくれた。(ハルシオンを粉にして飲ませるといいですよ)(病院で眠れないフリをすればハルシオンもらえますよ)
助言にしたがって、ハルシオンを砕いてハンバーガーやサンドイッチに混ぜておくだけで、真由美はすぐに意識を失い、アナルにバイブを突っ込もうが、腔にペットボトルをねじ込もうが、いっさい目を覚まさなかった。
もちろんそれら恥ずかしい姿は写真に撮られ、ネットを通じて全国の男の目にさらされる。何も知らない真由美は、すました顔で学校に通う。
このギャップがたまらなくぼくを興奮させた。
他人の彼女を陵辱するその隣でピデオカメラがKさんとの付き合いは、メールや画像、ビデオのやりとりだけでは終わらなかった。あるとき
「誰か、ぼくの眠り姫を目の前で犯してくれませんか」
こんなメールが届いたのだ。(ビデオに撮りたいので、彼女を犯してもらえませんか)
それを趣味とするKさんのこと、ぽくにお役が回ってくるのは時間の問題だったのかもしれない。
数日後、Kさんの住む町で3人は対面した。
「こいつ、昔の友達。これ、オレの彼女」「あ、こんにちは」「初めまして」
ビデオで何度か拝見した顔がそこにあった。彼女は何も知らないうちに複数の男に犯され、そして今日もまたぼくの腕に抱かれるのだ。そう思うと、とても正視できない。
3人で居酒屋、カラオケへと流れ、彼女がトイレへ立った隙に、ハルシオンを砕いた粉を彼女のグラスに注ぐ。
「これでよし」
カラオケを出るころには千鳥足になった彼女をKさんの部屋へ連れ込み、すぐさまぽくがその肉体を弄ぶ。指で、舌で、各所を丹念に愛撫。
横ではKさんが何も言わず、じつとビデオカメラを抱えている。
クスリの効き目が弱かったのか、途中で彼女が「うーん」と目を覚ましそうになったのを見て、挿入こそあきらめたが、生まれて初めて他人の彼女を抱く興奮は尋常ではない。
そして一方で、ぽくは思った。(これ、逆の立場も興奮しそうだな)
★今も真由美は、ハルシオン入りのハンバーガーをパクついて意識を失っては、そのあられもない姿をネットにさらし続けている。
この夏、ぼくは新たな行動を起こすつもりだ。そう、眠らせた隙に目前で誰かに犯してもらうのだ。
今にして思えば、あれだけ多くの眠り姫マニアの中でKさんと親密になったのも、その噌好にある種のシンパシーを覚えていたからなのかもしれない。
果たして真由美は他の男の慰み者になっても、熱く股間を濡らすのだろうか。そんな計画があることなど何も知らずに、彼女は今日も地味な格好で日々を送っている。

関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ