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1_201912050934264c4.jpg2_20191205093428022.jpg3_20191205093429901.jpg4_20191205093431061.jpgトロける遊びと聞いてオレがまず連想したのはソープランドだった。
思い起こせば池袋の1万円ソープで出てきたオフクロばりのババアから始まったオレのソープ人生。はっきり言ってイイ思い出はほとんどない。しかし、それでもなおオレがソープに《トロけ》をイメージしてしまうのはなぜか。
ヘルスにホテトル、ピンサロ…。風俗はいろいろあれど、やはり経験に裏打ちされたプロの技を堪能するならソープの右に出るものはないとオレは思う。しかるべき店でしかるべき女性から至れり尽くせりのサービスを受ければ、ひとたまりもないに違いない。
高級車、高級料理…一般に値が張るものに大きなハズレはない。ソープとて同様。噂では高級ソープでは店に入り女の子と部屋に向う途中の階段でまずイッバッ、部屋に入るなりイッパッ、という即尺、即ベッドなるサービスがあるそうだ。
う-、ヤってみて-。というわけで編集長に直訴すること3日。オレは見事に今回の企画を我が物にした。高級ソープでどこまでトロけられるか。こんなオイシイ体験、オレがやらずして誰がやる。
問題は、全国に数あるソープの中からどこを選ぶかだが、これには目星が付いていた。ソープの一大聖地、吉原。その中でも一流企業の接待に使われたり、芸能人もお忍びで訪れると巷でウワサの筋金入りのAである。料金は、入浴料、サービス料含め2時間で総額10万円。それだけあったらナニができるよ。アレもして、コレもして…。
待つこと5分。やって来ました紺のクラウン。中から黒服風の男が現れこちらに歩み寄ってきた。
「お侍たせしました」
ジーンズ、Tシャツ姿のオレに後部ドアを開け深々と頭を下げる黒服クン。異様な光景に道行く人々の視線が集中する。ヒャー、さすが高級店。10分ほど走ると吉原に到着、バブル絶頂期の大箱ディスコを思わせるゴージャスな建物Aが見えてきた。
「いらっしゃいませ、クボタ様」
店先に並んだ3,4人の黒服が揃って頭を下げる。
VIPか、オレは。大理石のフロントで入浴料3万円を支払い待合室へ。
革張りのソファーに熱帯魚の水槽、大型平面テレビ…何かシティホテルのロビーにいるみたいだ。
「それではご案内します」
「はいはい」
緊張を覚えつつ黒服の後を付いていくと階段の前で紺のワンピースを着た店のナンバー1カオリ(仮名)が待っていた。どことなくモーニング娘の矢口真理を思わせるロリ顔に丸の内OL風の雰囲気が漂う。そのアンバランスさがオレ的にはド真中ストライーク、やっぱ指名してヨカッタ。
「いらっしゃいませ」
カオリがオレの腕に手を回して階段を上っていく。さ〜て、さっそくここでイッパッですか。と、思いきやすんなり個室へと案内されてしまう。え?あ-そうなの。何か聞いていた話と違うけど、ま、いつか。個室の中はヨーロッパ調のインテリアが施され、さながら高級ホテルのシングルルームといった感じか。
ふと洗い場に目をやればくぐり椅子が1つ。
ご存知の方も多いと思うが、名前の通り女の子が下をくぐり、客のアヌスや前立腺を責めるためのアイテムである。スケベ椅子なら、何度か経験はあるが、これはまだ試したことがない。否が応でも期待は高まる。
「とりあえず一杯いかがですか?」
「え、うん」
テーブルに置かれた高級洋酒の中からへネシーを選び、ソファに体を沈める。
「御挨拶が遅れました。力オリです、どうぞよろしくお願いします」
改まって床に正座し、三つ指をつき深々と頭を下げるカオリ。そうコレコレ。
この王様と私的な気分が高級店ってもんですよ。
「ハイ、バンザイしてください」
シャツ、ズボン、パンツと全て脱がされまつ裸に。続いて衣服を脱いだ彼女は、体型は否めないものの十分ナイスバディ、オワン型の美乳が実にまぶしい。盛り上がってきましたよ〜。
「でどうしましょうか」
「ハイ?」一瞬耳を疑った。めくるめく快楽への水先案内人が何たる言い様なんだ。
「マットでもしましょうか」
「イヤ…そりゃ一通りのコースをお願いしますよ」
ホラホラ、部屋に入るなりフェラとか即ベッドとがいろいろあるんでしよ、もったいぶんないでよ
う-ん。どうも想像していたようにはいかないようだ。
髪をまとめたカオリがくぐり椅子を前に泡を作る。来た来た、来ましたよ、お楽しみタイムが。
「どうぞおかけください」
ちょうど洋式便座のようにケシがパックリと割れるあの感覚が体を包む。この下をカオリが通る。そして肛門から前立腺にかけて快感の雨を…。いや-緊張するなあ。
円を描くようにオレの体を洗い始める彼女。そのまるやかな手つきに上品さが漂う。さあ、キミの妙技を見せてくれい。
しかし、なんたること、肝心のサービスが一向に始まらない。カオリちゃん、いつまでたっても、くぐり椅子の下に手を入れてケシを優しく洗い続けるのだ。
ねえ。コレくぐらないの
ヤダ、こんなの通れるわけないじゃないですかあ
「え?けどそれじゃなんで置いてあんのさ?」
「雰囲気、じゃないですか」
「●●●●』
思いっきり拍子抜けしたオレにカオリは続ける。
「そういう店じゃありませんし、アタシみたいな素人にはムリですよ』
「いや、けど…」
10万円だよ。それぐらいやって当然じゃないの。
『ウチは素人っぽさがウリなんです。ろくにマットプレイもできない女のコもいるぐらいですから』
「・・・」
オレはものすごい勘違いをしていたようだ。高級ともなれば普通のソープよりも更にハードなサービスが味わえると思っていたのに、どうやらココは懐具合と心に余裕のある男が10万を払い、素人っぽい女の.とゆったりした時間を過ごす場所らしい。
「何もしないで添い寝してくれっていうお客さんもいますよ」
へ-そりゃ確かに賛沢だ
…なんてフザけんじやね。オレは納得できんゾ。
むろん、そんなオレの失望など伝わるはずもなく、
「それじゃ、お風呂へどうぞ」
と、屈託のない笑顔の彼女。う-ん、こりやジタバタしても始まらない。郷に入れば郷に従えで、せいぜいこの店流の楽しみを味わうしかなかろう。なんてことを考えているうちに、いつのまにやら潜望鏡スタイルに。
コツ、ズボッ。
先ほどまでの控えめな上品さから想像もできない豪快なバキュームフエラでカオリが攻めてきた。その勢いたるや、湯を吸い上げてしまいそう…。イヤ、吸っている。お湯を口の中に入れ、それがオレのイチモッに微妙な心地よさを与えて情けない話だが、女の.みたいな端ぎ声を上げ、歯を食いしばり必死に身をよじった。
足の指まで1本1本丁寧に舌を絡められたら、とてもジッとなんかしてられない。
「あつ、あ〜!」
「もう、動かないでえ」
気がつくとコンドームはすでに装着済みだ。
「ホントは生の方が気持ちイイんですけどね」
鮮やかな挿入劇の後は、くんずほぐれつでもうドロドロ。ローションまみれの体でピストンもままならぬ状態のまま絡み合い、ナニがナンだかわからぬままに1度目の発射を迎えたのだった。
休憩タイムのまどろみの中で、オレは彼女に先程の舌ワザについて聞いてみた。
「お店の友だちとかに教えてもらったんです」
「そうなんだ。けどスゴイよ・こんなの初めてだもん」
「コツはね、なめちやダメなの」
「というと?」
彼女をよ〜く注意してみれば、舌先で上下に祇めるというより、前後に小刻みに高速ピストン運動をしていることがわかった。
「これでね骨まで届きそうな勢いで細かく突くの。そうすればどんな人でも気持ちよくなるのよ」

素人っぽくても、吉原高級ソープでナンバー1を張るだけのことはある。イヤー、恐れいりました
「そろそろ大丈夫?」
「あ、うん」
「じゃあコチラにどうぞ」
彼女に促されるままベッドに移動、2回戦に突入するやすぐにマウントポジションをとられ論あっという間にバキュームフエラ固めへ。スルスルッとオレのモノをアソコに導くと電光石火の速さで腰を沈めてきた。ウシ、先程と比べものにならない強烈なシメつけである。さらにその腰の振りつぶりといったら荒馬にまたがるカウボーイの如し。
『ピッ、ヒイ、ヒイ、イイー.イクウ.お願いいい』
お願いしたいのはコッチである。彼女が叫ぶ度にシメつけが一段階キッくなるのだ。もうダメだ〜。
「えやおうイッたの?」
「あ…うん、ゴメン」
「アタシ的にはもう少しシタかつたなあ」
蜜月を過ぎ、2人の世界は終篇を向えようとしていた。トロけるセックスよサラバ
…ああ諭時間よ止まれ。
余韻に浸っているオレを尻目に、そそくさとパンティを穿くカオリ。
「あ、お洋服ココに置いておきますから、着てくださいね」
オイオイ、最初のいたれりつくせりはドコにいった?
テーブルに放置されたオレのトランクスや靴下が寂しそうじゃないか。
7万円をカオリに渡して待合室に戻ると、そこにはアイスクリームが。ふう、食後のデザートですか、相変わらず黒服クンたちは気がきくねえ。
10万円を払い素人ギャルと過ごす賛沢な2時間…か。そりゃ錘ヒイヒイ言わされましたよ。ああ、トロけましたとも。
けど、ナンだろうこのせつなさは。カオリをトロけさせれなかったからか。この賛沢さが性に合わないのだろうか。
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