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平日のフードコートはおばさん集団や…
その中にこの手のヤンママチームも混じってる
地元にも喫茶店ぐらいはあるはずだが、どういうわけかこの手のヤンママ風はイオン好きが多い
後で聞いた話では後輩ももう一人の人妻とヤッたらしい
クラブもナンパ待ち熟女・人妻が増えててナンパしやすい

最近、ディスコミュージックがリバイバルヒットしている。CMで懐かしい曲が使われ、CDショップではディスコ・ヒットのコンピアルバムのコーナーができるほどだ。
曲が流行ってるだけでなく、ディスコブームに乗り、『キサナドウ』『マハラジャ』といった一世を風燦したディスコが続々と復活、30.40代を中心に人気を集めているという噂も耳にした。

店側としては、あまり金を使わない20代より、バブルを経験した世代をターゲットにした方が大きな金を落とすと考えているのだろう。
かく言う俺も、学生の頃は大阪のディスコで遊びまくっていたクチだ。ちょうどミナミの宗右衛門町にマハラジャの1号店がオープンし、ディスコが一番元気だった時代である、週3,4回は店に通い、ディスコでサ-クルのパーティやダンパがあれば必ず顔を出した。バイトで稼いだ金は全部突っ込んだといっても過言じゃないだろう。

そこまで情熱を注いだのは言うまでもない、ナンパのためだ。女性同伴じゃないと入れてくれない店も多かったが、俺たちはこれを逆に利用、「ゴメン、男だけじゃ入れてくれへんから、一緒に入ってくれへん?入るときだけでいいから」と女に声をかけるきっかけにした。
正直、学生生活で数え切れないほどの女とやったが、そのほとんどはディスコでひっかけた女だ。さほどに、そこはナンバ天国だったのである。
会社の同僚、と居酒屋で一杯やってたときだ。
「あのな、今ディスコ、えらいことになってるらしいで。30.40代の女だらけで、逆ナンされまくるらしいわ」
俺に劣らずオンナが大好きな村上が鼻息を荒くして言う。何でも、先日、ヤシの友人がミナミのディスコ『A』のイベントに出かけたところ、客の3分の2が女性で、向こうから声をかけられまくった挙句、即Hに持ち込めたらしい。
「まあ、女は30半ばが中心らしいけどな」
「…ええ話やないか」
久しく忘れていた情熱が、急に蘇ってきた。サラリーマンになり、結婚した後も適当に遊んではいたが、さすがにナンパはしなくなった。しかし、ディスコで女を釣りまくれるとなれば、ミナミのディスコでブイブイ言わしてた俺が黙ってるわけにはいかん。話が本当なら、入れ食い状態ではないか。行こう、今週さっそく行こうやないか!

土曜夜、俺と村上はAの入り口近くで、来る客来る客をチェックしていた。昔と変わら
ず、このディスコも女性同伴がお約束。「一緒に入ってくれへん?」作戦は今も通用するんだろうか。にしても、肝心の女性客が少ない。いや来るには来るのだが、みんな男連れである。何だか雲行き怪しくないか。
待つこと30分。ようやく女性の2人連れが現れた。30代半ばぐらいか。物怖じしてる様子の村上を尻目に、俺は果敢に近づいた。
「なあ、入るときだけでいいんで、一緒に入ってくれへん?」
昔、何百回となく口にしたセリフだが、さすがに言うのはチト恥ずかしい。果たして、二人連れは、顔を見合わせただけで何も話さず中に入っていった。無視かょ!
もはや、このまま待っててもラチがあかん。強行突破や。行くぞ、村上。
「いらっしゃいませ。2名様ですか?申し訳ございませんが、当店は男性のみのお客様のご入店はちょっと…」
案の定、黒服が待つたをかけてきた。
「ゴメン、ツレの、後から来るねん。先に入らせてもらうわ」強引に中へと進んだ。黒服もしきゃーないなと黙認してる様子。よし、第一関門突破。
受付で1人3千円(ドリンクチケット付)を払うと、隅っこの席に案内された。さすが土曜日、かなりの入りだ。と、ふと隣を見れば、先ほどの二人組が座っているではないか。なんか気まずいけど、愛想笑いしてみるか。……またも無視だった。
改めて店内を見渡してみる。女性だけの客は数えるほどで、大半がカップルだ。いや、さっきから目立って仕方ないグループがいる。いかにも業界人(恐らくはテレビ局関係)といった感じの若作りしたオッサンの団体とコンパニオン風の女たち。
大声で騒ぎまくったあげく、コンパニオン風を使い、他の女性客まで自分たちのテーブルに誘い込んでやがる。おいおい、場を荒らすのは勘弁してくれよ。フロアで踊りながら、何人かの女性に声をかけたが反応はよろしくない。逆ナンどころか、
正直実に寒い状況である。一方、村上は、最初こそ借りてきたネコ状態だったのが、い
つの間にかフロアの真ん中で踊り狂ってる。お前、今日の目的忘れてないか。
2時間経過。成果はまったく無い。こうなりや、無理矢理、隣席の2人組にアプローチしてみるか。でも、付け入る隙がないんだょなぁ。特に俺の対面に座っている女は警戒心丸出しで、まず可能性ゼロ。横に座ってる方は、雛形あきこ似の、ちょっと軽そうなタイプに見えるんだが。人気の曲がかかっている最中、横に座ってる方の女が席に戻った。対面の女は黙々と踊っており、村上もノリノリ状態だ。チャンスか?何げに席に戻り、声をかけた。
「よく来るの?ココ」
「週末に、時々ね」笑顔で普通の受け答え。よしよし。
「あのコとよく来るの?」
「そう。彼女、踊るの大好きだから。でも、入れてよかったですね」
「苦労したで。自分らが無視するから」
「あはは、すいません。だって、あんなとこで声かけられたらびっくりしますやん」
2人は職場の同僚で、いま話している彼女が後輩になるらしい。仕事は販売職で、どちらも未婚。歳は聞かなかったが、話の内容から、やはり30代半ばのょうだ。とりあえず話は弾む。先輩が席に戻ってくるまでに勝負しよう。
「今度ここに入るときは一緒に入ってな。頼むで」
「はいはい、今度は大丈夫ですよ」
「それじゃ、よかったら次行くとき電話してよ」
名刺に携帯番号を書いて渡す。
「君の番号も教えてもらっていいかな?」
「いいですよ。じゃ、いま頂いた番号にかけますね」
さっそく、彼女の着番を登録。で、名前なんていうの?
「コトネです。」
なかなか盛り上がってきたところでお連れさんが帰ってきた。先輩は俺の方をジロリとにらみ、コトネと話を始める。コトネも先輩に気を遣って俺とは話さない。こりゃ、今日のお持ち帰りは絶対無理やな。まもなく2人は帰り支度を始め、席を立った。コトネに笑顔で小さく会釈すると、彼女は先輩に見えないよう小さくパイパイと手を振った。

翌週月曜、出社したら、村上が土曜日のことをぺラペラとしゃべりまくっていた。まったく使えない男が何を自慢げに語つとんねん。しかし、後輩の女性たちは「面白そう。行ってみたい」と興味津々の様子。クラブ世代の彼女らにとって、ディスコは逆に新鮮に思えるらしい。

しかし、コイッらを連れて行ったところで、手を出せるわけでもない。うちの会社は社内恋愛はご法度、不倫ともなれば間違いなく左遷だ。いや、待てよ。彼女らを連れて行けば入店で苦労することはないな。中に入れば踊り狂ってるだけだろうし、邪魔にはならない。

うまくいけば、先日の業界人っぽいオッサンのように、コイッらに他の女を引っ張って来させることも可能かもしれん。少なくとも村上と行くよりはメリット大だ。よっしゃ、金曜日に決行や。併行して、コトネにもアプローチしよう。逆ナンを期待していた俺にとっては、何度も会ってエッチにこぎつけるのは不本意だが、言ってられない。で、さっそく電話。
「こないだはどうも。今度一緒に入ってくれるって行ってたけど、予定ある?」
「行くとしたら土曜しか無理なんだ。たぶん先輩は来れないとを残し、俺は1人、店を出た。思うけど…」
そりゃ、ちょうどええやんか。「じゃ、土曜にしましょうか。2週連続ですけど」

しゃべったり踊ったりして1時間、チークタイムが訪れた。
もちろんコトネをフロアに誘い、約20年ぶりのチークに身を任せる。コトネが、わざとのように身体を擦り付けてくる。忘れていたこの感覚。下半身も少し熱くなっている。もう時間をかけてる場合じゃないだろう。
「そろそろ出よか」
「う、ん」
ディスコを出た後、アメリカ村方面に歩き、そのままホテルに直行した。コトネは、何も言わずとも黙って付いてくる。部屋に入り、舌を絡ませ、服の上から愛撫した。
「待って。踊って汗いっぱいかいたから、シャワー浴びたい」
恥ずかしそうに服を脱ぐその仕草が興奮させる。ん?しきりにお腹のあたりを隠そうとしているが…よく見ると…明らかに出産経験ありのお腹やないか!
「だから裸見られたくないねん。きたないお腹やから」
何でも、バッイチで子供が一人いるという。少し意外だが、まあそれぐらいの事情を抱えていてもおかしくないだろう。
シャワーを浴びた後、ベッドに移動。コトネは俺の愛撫に感度よく反応する。かなり濡れやすい体質のようだ。
舌がまとわりつく、ねっとりフェラを堪能した後、正常位で挿入。その後何度か体位を変え、最後は下からコトネの感じる顔を拝みつつ、騎乗位でフィニッシュする。
ん、十分気持ちはいいのだが、満足感は正直、薄い。
3回ディスコに行って、聞いたような、逆ナンなどオイシイ思いには一度たりとも巡りあっていない。話はガセだったのか。確か、聞いた話はAのイベントでの出来事だった。もしかしたら、イベント開催時は女性比率が上がるのか。男としてはイベントの中身などさほど興味はないが、ディスコにハマってる女、女だけで来るような客は、その内容しだいで行く気になるのかもしれない。最後に、賭けてみるか。2週間後の水曜、俺は村上を連れ、再びBに足を運んだ。本日は女性向けイベントデイ。女たちよ、頼むからたくさん集まってくれ。原則女性同伴ながらチェックは甘く、難なく入場。と、俺はそこで夢にまで見た光景を目の当たりにする。30代、40代と思わしき多く女たちが《あの頃の青春よ、もう一度》とばかり、キャッキャ、キャッキャ盛り上がっているのだ。きた、ついにきたぞ〜

逆ナンとまではいかずとも、フロアやトイレ待ちのとき、女性から積極的に話しかけてくる。これまでの3回とは天と地ほども違う状況である。
結局、主婦二人組と仲良くなり、Bを出て4人で飲みにいくことに。あとはあうんの呼吸で2組のペアに分かれ、別行動に持ちこむ。ドン臭い村上も今日はいい仕事をしている。俺はちょっと派手目で気が強そうなエッコと当然のようにホテルに入った。
お互い昔に戻った気で持ちでガンガン、エッチしたがやはり

「そろそろ帰って子供の弁当を作らなきゃ」

と言うセリフで現実に戻されてしまった。

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