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本企画は、シリーズ第三弾の位置づけとなる。
 お見合いパーティのプロフカード職業欄に『AV男優』と書いて2人とセックスしたのが第一回。趣味欄に『クンニ』と書いて1人の股間を舐めまくったのが第二回。以上の体験でわかったのは、今や一般女性もストレートに性欲を満たしたがっている時代だということだ。ならばもう今度は、小細工なしのド直球、『セックスフレンドを探しています』と書いて参加してやろうと思う。
まずはアパレル関係に勤める27才、ちょいぽちゃさんだ。
●スズキ 
○女性
○あの、これに目がいっちゃったんですけど…。(カードを見て笑いながら)
●そうそう、そうなんですよ。
○えっ? これ本気で書いてるんですか?
●イヤですかね?
○…ん.。
●お、そこまでイヤってカンジじゃないですね。
○…えっ。(真顔に戻る)
●でもこの書き方はラフですけどけっこう本気ですよ?
○それ、100パーセント、そうなんですか?

●まぁ、そうっすね。
○え.!?
 ここでタイムアップ。引かれちゃっただろうか。

ショートカットのOLさん。
カードを交換すると、いきなり固まってしまった。
○えっ…。これ…?
●あ、ホントですホントです。
○…じゃあ、私は関係ないですね。
●あの、意味わかりますよね?
○はい。
●だとしたら、何か誤解してますよ!
○…はい?
●これはちょっとインパクトある書き方しちゃってるんで、ボクも悪いんですけど。
○…はい。
●セフレっていうのは楽しくセックスできる友達って意味なんですよ。
○あ.。
●性欲を満たしたいわけじゃなくて、楽しいことが好きですってことなんです。
○なんだかすみません、ちゃんと意味わかってなくて。
 なぜか謝られた。いい人なのだろう。聞けば彼女、なんと学校の先生だと言う。
(互いのカードを一通り見終える)
○あの、この「…探してます」
って…。(「セフレ」の単語は音読しない)
●そうそう、セ・フ・レを探しているんですよ.。セフレって…わかりますよね?
○え.それはわかりますよ.。
じゃあ誰かいい人いました?
ふふふ。
●うん、ちょうどいましたよ、
ここに!
○え.。
●いや、マジですって。
○やー、ないですないです。
「セフレ」の単語を言えないところが萌えたけど、そこまで恥じらう人はセフレになってくれないな。介護職の巨乳さんだ。ニコニコしながらカードを見ていたが、次第に表情が曇りはじめた。
○あの、これ…。(「セフレ」の項目を見ている)
●あぁわかります?
○いやーこれはちょっとウケ狙いですか?
●いや、マジっすよ!
○えっ、そしたらホントに恋人には興味ないんですか?
●はい!
○うわーありえないですねぇ。
 ありえないと来たか。脈ナシもいいとこだ。
 清楚系のOLさんだ。カードを手にとってまじまじと見ている。
○…こういう人、いるんですね
ー。(無表情)
●いますよ、ここに! 他の方ではいませんでした?
○いや、全然。いるわけないじゃないですか!
●でも、言ってないだけで男の人たちだって下心を持ってる人ばっかりですって。
○あ.。
●そしたら聞きたいんですけど
…。
○はい。
●どうせそういう目的なら、最初に堂々と宣言されるほうが印象よくないですか?
○そうかもしれませんね!
アハハッ!
●ですよね? やっぱお姉さん、ボクと同じ考えですね.。
○いやいや.。
 澄ました顔してヤリ目の男より、オレのほうが誠実なはずなんだけどな。
 黒髪で化粧も薄めの地味目な女性。プロフィールを見ると同年齢の理系女子だ。
○あの…。
●なんでしょう?
○これ、アホですね.!(カードを見て笑っている)
●そうなんです、アホなくらいセックスが好きなんですよ!
○こんなに堂々と言っていいんですね.!
●堂々と言いたいんですよボク。ウソつけないタイプなんで。
○ふふふっ!!
 終始笑い声が絶えなかった。これはもう狙うしかないでしょ。フリータイムでは、もちろん6人目の理系女子さんだけに絞った。他の生真面目どもはもう除外だ。
●ボクのカード、覚えてます.?
○あ、はーい。
●あれ、やっぱりウケ狙いにしか見えないですかね.?
○え.でも面白いですよ!
●「うわ、なんだコイツ」とか思わなかったんですか.?
○それは大丈夫ですよ.。
●マジですか! あなたのような人を待っておりましたよ! 是非もっと仲良くしたいんで番号書きますね!
○は.い。
 そしてカップル発表のときが。
「男性番号…26番!!」
 オレの番号が呼ばれた。よし、カップル成立確定! 続いて呼ばれた女性の番号は、もちろんあの理系ちゃんだ! 
 喜びを噛み締めた瞬間、左前に座っていた2人組の女が互いの顔を見合わせ、口に手をあて
て目を丸くしていた。「いまの番号、あのセフレの男じゃん!」みたいな顔して。
 そうそう、上品なトークをしているあんたらを差し置いて、その「セフレの男」はカップルになれたのです! 気持ちいい!
 カップルになったユカちゃんは、その日は時間があまりないというので、後日デートする約束で別れた。セフレ的な彼氏もいたに違いない
 日を改めた土曜日の昼下がり。新宿で軽くお茶を飲むことにした。メールで「土曜日、軽く新宿でセックスしよう」なんて文面を送るわけにもいかないので、セックスの誘いは直接会ったときに単刀直入に切りだそう。
 合流して近くの喫茶店に入り、軽い雑談のあと、エロネタの質問を投げかける。
「ユカちゃんは男の人と付き合うと長いの?」
「すっごく短いんですよねー。長くても3ヶ月とかで」
「じゃあ1週間なんてのも?」
「ありましたね.」
 地味な見た目と裏腹に、経験人数はそれなりのようだ。
「オレさ、パーティでも言ったけどセックスがすっごく好きなんだよね。ユカちゃんは?」
「そんな、好きとかじゃないですよ」
「じゃあ、経験人数は何人くらい?」
「だいたい彼氏とだけですよ」
「付き合った彼氏、何人くらいだっけ?」
「んー、20人くらいですかね」
28才で20人。かなり多いほうだろう。その中にはセフレ的な彼氏もいたに違いない。
 ここまで聞けば慎重になる必要はない。日も傾きかけてきたことだし先を急ごう。
「ユカちゃんさ、このあとまだ大丈夫なんだよね?」
「はい、遅くならないなら…」
 決まった。店を出て、難なくラブホ街まで辿り着く。
 ところがそのまま彼女の手をとってホテルの前まで向かおうとすると、
「あの…」
「ん? どうしたの?」
「行くんですか?」
「うん」
「えっ…」
「え、いいでしょ?」
「え.」
 あれだけセックスの話したじゃん! 最初にセフレを探していることも言ってるじゃん!
「ダメなの? なんで?」
「…わかんないです」
 おかしなことになってきたぞ。セフレを探してる男とカップルになって、デートでホテル前までやってきて、それでも拒否するってどういうこと?
 強引に彼女の手を引こうとするも、ユカちゃんはその場を動こうとしない。
「オレたち、セフレじゃなかったの?」
「ちょっと…」
 もう押しても引いてもムダだった。謎だ。謎の女だ。
いきなりじゃなかったらアリなのか
 このまま引き下がるわけにはいかないので、再度パーティに繰り出してリベンジを果たすことにしよう。
 ●スズキ ○女性
 巨乳の美容師さんだ。バスト90は確定でしょう。
○あの、このプロフィールのところなんですけど…!(「セフレを探しています」の項目を指さしている)
●あ! いきなりそこきちゃいますか!
○いや、スタート前にそっちのカードに書いてあるのチラって見えて…何言ってんのこの人って思っちゃって!
●あーそれはいい目のつけどころっすよ!
○いやいや、マジで吹き出しそうになりましたよ!
●えーと…ってことは、言ってる意味はわかりますよね? 
○いや、ていうかこれマジなんですか?
●うーん、どっちだと思います?
○えー
●じゃあ、ヒント! それなりの参加費を払っているってことを考えると…。
○…マジ
!?
●おーっ!! いいとこついてますねぇ!!
○いやー、ちょっとあり得ないですよ.!
 いきなり1人目から好反応だ。出だし好調。どんどんいこうか。
 髪が明るい24才の美容師さん。
1人目のお友達だそうだ。
●そこに書いてるの見てくれました?
○まだ見てな…えっ? なんですかコレ?
●いや、思ったままをそのまま書いただけですけど…。
○これ、書いてどうすんですか?
●どうもこうも探すんですよ!相手を!
○いっや.これはよく書きましたね。
●ど、どうすか!
○いやーちょっといきなりすぎるでしょってカンジですよ.。
 いきなりじゃなかったらアリなのか。でももうオレの「いきなり」は取り消せないからアウトかな。
 上品そうな32才の女性だ。お嬢様すぎて婚活市場で取り残されたタイプなのかもしれない。
●あの、最初に言っちゃうんですけど…。
○ええ。
●実は「結婚相手探すぞ!」とか、「恋人探すぞ!」みたいな人とはちょっと違くてですね。
○…はい。
●こう…まずは単に身体とかの相性が合うパートナーを探しているんですよ。
○あ.。
●わかりますかね? だって、いきなり「結婚しませんか?」
とかガツガツ迫ってこられたら困りません?
○はい、はい。
●そうそう、そうなんですよ。だからとりあえずエッチするとか、そういう関係があってもいいと思うんですよ。
○…。
●でも、なんとなく言ってる意味、わかりますよね?
○いや.。
●いやいや、たぶん、お姉さんもちゃんと説明すればわかると思うんですよ!
○う.ん。
 最初にうんうんうなずいてたのに、次第に会話の雲行きが怪しくなっていった。お嬢様には難しいか。
 年齢は30才、職業はナース。欲求不満の代名詞でしょう。
●よろしくおねがいしまーす。
(互いのカードを見合う)
○いま、見ちゃいけないものを見ちゃった気がするんですけど。(こちらの顔を見ながら)
●え? 見ちゃいけないもの?
○いや、これはホントなのかよって思って。
●え? どれですか?
○…。(「セフレ」の文字を指さす)
●いえ、むしろ全力で見て欲しいところですってそこは!
○これは…ちょっと。
●あの、ついでに言うと恋人とかは探してないんで。
○…はぁ。
 完全にお気に召さなかったらしい。これはアウトですね。
 なでしこJAPAN澤さん系
の顔だ。ワイルドなセックスを展開しそ.。
●最初に言っちゃいたいんですけど…。
○なんですか?
●これ…。(「セフレ」の文字を指さす)
○えっ?
●あの、単刀直入に言うとそういうカンジなんですよ。
○えっ、え!?
●でも、ちゃんと満足できるセックスしますんで!
○フフッ、ちょっと、意味わかんないです!
●いや、そのまんまですって!
○あり得ないですよこれは.。
 見た目の割りに食いつきは悪かった。望みは薄いだろう。セックスも含まれていることは彼女も承知だろう
 ターゲットは1人に絞られた。1人目に話した美容師のいづみさんだ。いざフリートークへ。
●どうも.。セフレに反応してくれたのはあなただけでしたよ。
○どうも.。そりゃそうですよ。みんな引いてました?
●散々でしたね.。正直に書いただけなのに。
○ありえないでしょーフツー。マジなんですか?
●ええ、もちろん。マジのマジですね。
○へえ、マジのマジですか。
●あの、ぼく番号書くんで、よろしくお願いします。
○いやー、どうですかね.。 
 会話のキャッチボールこそ成り立っているけれど、食いつきはイマイチと思われるこのやりとり。しかしなんとまたもや見事に、オレはこのいづみさんとカップルになったのだった。
 今度こそ失敗は許されない。
「とりあえず、お茶でもしよっか。このあと、大丈夫だよね?」
「はい、大丈夫です」
 大丈夫という言葉にセックスも含まれていることは彼女も承知だろう。
下ネタを心から愛しているように思える
 ゆっさゆさ乳を揺らす彼女と喫茶店へ。
「いづみちゃんてさ、けっこうスタイルいいじゃん?」
「えー、背大きくて目立つからちょっとヤなんですよ.」
「いやいや、目立ってるけどさ、それすんごくいい意味で目立ってるから。あとさ、とにかくおっぱい大きいじゃん」
  「それ、やっぱり突っ込ん
 できましたか.」
 いきなりのオッパイ話にもニコニコしている。さすがセフレ希望の男とカップルになっただけある。こりゃあ完全にイケる口でしょう!
「いやいやさすがにおっぱいには突っ込むでしょ! むしろつまみたいでしょその先っぽを!」
「あっはは! ウケる.」
「いや、結構冗談に聞こえるかもしれないけど、これかなりマジだから。乳首コリコリしたいんですよ。あとその二の腕に気持ちだけちんちんくっつけてピョンピョンさせたいなぁ.」
「あーもう、今日パーティのときからほんとそういう話ばっかじゃん!」
 楽しそうに笑う彼女の姿は、下ネタを心から愛しているように思える。時はきた。もう、セックスしたいでしょうに。いきますか!
「あのさ、いっそのこと、このあとホテルいかない?」
 さぁ、どうだ!
「え.?」
 なんと、渋り始めた。なにがいけないんだ? またダメなの?
 とりあえず店を出てから再確認しよう。
「ホテル、いかない?」
「うん、明日仕事だから今日は帰ります!」
 いやいや、そんなのおかしいよ! まだ夕方じゃん。オレとセフレになるためにカップルになったんでしょ、あなたは。「そしたらさ、全然いづみちゃんのアパートでもいいからさ」
「え、うち何もないですよ?」
 え? いまなんつった?「何もない」ってことは、行ってもOKってことね!
心底セックスを楽しんでいる感じが
 タクシーに飛び乗り、車内で軽くキスをし、ホットパンツの脇から彼女のマンコに指を入れる。あらら、とんでもない湿り気だ。
 部屋に入るや、彼女は言った。
「シャワー浴びる?」
 驚くべきビッチ発言だ。そんなにすぐヤリたいんですか!
 しかしすぐヤリたい度はオレのほうが上だ。シャワーは浴びず、そのまま彼女を抱きしめて布団に押し倒す。でっかいバストを堪能してギンギンに勃起したペニスは、ビショ濡れマンコに驚くほどスムーズに入っていった。
「はぁ、う.ん」
「気持ちいいっすか?」
「はぁ、ん.」
 押し殺したような低い声だ。
これこそ、心底セックスを楽しんでいる感じがして、またいい。
 目の前で巨乳が揺れている。こんな大きなオッパイして、この子も欲求不満だったんだな。
お見合いパーティなんて澄ました場じゃなくて、テレクラにでも掛ければよかったのに・・・
結局その日は、夜に近くでラーメンを一緒に食べて、家に泊めてもらった。
 翌朝、布団から出ると隣にいるいづみちゃんがスマホを見ていた。
「うっそ、マジで!」
 何を驚いているのかと聞けば、なんと昨日一緒に参加した友人
(2番の子)もカップルになった男と即マンしたというメールが入っていたのだ。
 まったく、美容師ってのは隅に置けないですね!
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